ソース:https://yaska.moo.jp/dai2syousinnjidai.html
地球上の低波動の「闇」の表出化


「闇」の事例

1. 隠蔽情報
①徹底的な情報操作が行われて来た ②人類が闇側ETに支配されて来た ③支配者が人類に大罪を犯して来た ④ コロナパンデミックの嘘 ⑤アメリカは国ではなく株式会社 ⑥9.11の真実 etc
2.闇側ETが構築して来た人類奴隷化支配体制
5000年程前から人類は闇側ETにより奴隷支配されて来ました。その支配の仕組みは長い年月をかけて構築されて来たものです。
地球は「高い波動の光」と「低い波動の闇」の二極が存在する場所ですが、地球エネルギーの波動上昇に伴い、低波動の闇が存在しにくい環境に変わって来ました。その闇があらわになる方向へ移行して来ています。
ではその闇とは何を指すのでしょうか。その代表例を上記に示します。上記のものの多くは「陰謀論」として多くの人々が忌み嫌い馬鹿にし無視して来たものですが、その陰謀論という言葉を産み出し無視させる方向へ人々を誘導したのも闇側なのです。今こそマインドのコップを空けてシッカリ受け止めて下さい。

隠蔽闇情報


ETは昔から地球に来ていた



闇の話の中心に、ETが登場します。
ところがETと聞いたとたん「とんでもない」とあなたが思われたとしたら、それは闇側の情報操作の成果です。
地球には人類が発生するはるか昔から多くのET達が来ていたのですが、そのようなことが人類に知られると闇側ETの存在も知られてしまうので、その事実を隠蔽して来ました。
ETが来ていた疑いようの無い証拠は探す気さえあれば山ほど見つかるのですが、それをここでほんの少しだけ見て頂きます。マインドのコップをシッカリ空けて見て下さいね。

6億年前の地層に埋まっていたハンマー

1934年、アメリカテキサス州でオルドビス紀の地層から鉄製のハンマーが出土。オルドビス紀といえば4.5億年以上前。まだ哺乳類はおろか恐竜すら誕生しておらず、主に三葉虫が栄えた時代です。
1989年に成分分析を行ったところ、鉄96.6%、塩素2.6%、硫黄0.74%、珪素0.06%という測定結果が出ました。鉄が高純度であることもさることながら、塩素が含まれていることに注目。実は、塩素を含んだ合金の作成は現代科学をもってしても不可能。
ETが大昔に地球で岩石などを調べる活動していた痕跡です。

1億年前の、恐竜と人間の足跡

1982年3月、米国テキサス州パラクシー川河床で発見された、「恐竜と人間の共存足跡」です。
中生代の白亜紀(約1億4,000万年~6,500万年前)に形成された化石になります。その後も発掘は進み、現在確認されている
人間の足跡は80以上もあります。

古代エジプトのレリーフにある巨人ET

古代エジプトのレリーフには、地球人とは異なった体形をした巨人ETが沢山描かれています。また後頭部が長く突き出ている頭の形をしたETのレリーフも沢山残されています。
古代エジプトはETと地球人類との共存の時代だったのです。

地球人類は闇側ETによって奴隷支配されて来た


闇側ETによる支配の実態


闇側ETが地球に目を付けた

銀河の大半を征服したαドラコニアンとレプテリアンが地球に目を付けたのは5,000年前頃です。最初は彼らの罪人を閉じ込める牢獄として地球を利用しましたが、銀河に征服するものが無くなって気力を無くした頃に、地球人類に君臨して生きることを選んだネガの一派がいました。
彼らが地球に来た目的は ①地球人そのものを餌として利用 ②地球人にネガティブなエネルギーを生産させ、それを自分たちの活力エネルギーとして利用 ③地球人を物・金・サービスを生産する奴隷として利用
というものでした。彼らは高次元(4次元)の存在です。

支配者のピラミッド構造

支配といっても人類は彼らに比べて人数が多く多勢に無勢ですので、彼らは多量の奴隷(人類)を支配するには、自分達は表に出ないで裏から操るやり方が賢明であるとの認識のもと、一部のものは自ら地球人に変身して支配、他には地球人の支配層(エリート)を作って奴隷を人類自身に管理支配させるやり方を取ったのです。これが後に闇側:闇の支配組織、と呼ばれるようになりました。
また、管理者層を絶やさないために ①自分達との混血を作る ②自分たちのDNAを挿入した人間を造るという方法も取っています。

近年の歴代アメリカ大統領と その婦人

歴代大統領のほとんどが夫婦とも闇側ETの変身体か闇側αドラコニアンのDNA挿入体です。黄色の矢印を付けているのが、まともな光側の人間です。
オバマは大統領就任当初は人間であり光の存在でしたが、その監視役をドラコニアンのDNA挿入体である妻(実は男性)が担っていました。オバマはその後殺されて闇側レプテリアン変身体に入れ替わっており、ここに書いてあるのは入れ替わり後の肉体です。彼らの子供達は他から送り込まれた者です。

地球人類支配体制


関連する代表的闇側ET

ドラコニアン・レプテリアン
竜座 シカール族、竜座 ギアンサール族、ペルセウス座 アルコバータ族、オリオン座 ウーガンガ族
マイトラ
アンドロメダ銀河 マイトラ族
アヌンナキ
オリオン座 アヌンナキ族
トールグレイ
オリオン座 エバン族、オリオン座 インドゥグトゥク族、オリオン座 グレイル族、帆座 キリィ・トクールト族
ショートグレイ
オリオン座 ドウ・ヒュー族、オリオン座 アナク族、オリオン座 アイナンナ族
YAS考:「悪人顔」というのは宇宙共通であることに、YASは驚いている
ET画はエレナ・ダナーンによる
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待:ヒカルランド より抜粋)

④著名人が明かす闇

勇気ある著名人:ジョン・レノンとマイケル・ジャクソンが闇側に関する話をしています。
しかしそれは非常に危険なことであり、実際に彼ら二人とも暗殺されてしまっています。それで多くの方が口を閉じてしまっています。

支配の巧妙さ



あからさまに支配状況が見えれば、誰もそれに従おうとしなくなります。この支配の実に巧妙な所は、通常はまじめに機能させて信用を得、人類の支配に必要なここぞという時に操作をする、という手口です。
情報操作/洗脳の常套手段⇒99%の真実に1%の虚偽を混ぜる方法
例えばN財団のN賞選定は極めて厳密に行われていますので世界で最も権威有る賞として認知されています。しかしこの賞は「陰の支配者の集金の道具=ばくち金融システム」にお墨付きを与えて普及させる意図でノーベル賞に経済学賞を新たに追加し「金融工学」という名称の世界的仕組みを開発した経済学者3人にN賞を与えています。その裏でこの金融工学を世界に拡げたいR一族が動いていたのは明らかです。実は、経済学賞というのは1968年にスエーデン銀行がノーベル財団に出資し働きかけて意図的に設立されたものであり、元来ノーベル賞では無いのです。この賞がノーベル本人の発案ではないとしてノーベル経済学賞の廃止を訴えている遺族もいます。
このような仕組みによって、自分が操作に手を貸しているという意識が全く無い状況下で、多くの人が闇に加担しています。それは大変悲しいことです。

闇の支配者達は人類への重大犯罪を長年行って来た


闇側が重要視しているもの


闇側は人類への犯罪そのものである悪魔儀式を行って来た


悪魔儀式の目的

悪魔儀式とは、地獄界にいるサターン、および高次元界に身を隠している闇側ETを拝むことで、彼らからパワーや啓示をもらう儀式です。
彼ら悪魔が要求するものは、人間(特に幼児)の生け贄を虐待することで得られる恐怖のネガエネルギー、血、汚物などです。

悪魔儀式でやっていること

生贄儀式において子供を強姦・拷問し、子供の恐怖がピークに達した頃を見計らい、生きた状態の子供から松果体や肉を取り出し、それを食べ、血をすすります。
その時には極度の興奮状態に陥り、周りには全く目が行かなくなると言われます。

悪魔儀式に一度参加したら抜け出せない

闇側は仲間同士の結束を図るために、悪魔儀式を定期的に行っています。
また、儀式に初めて参加した時、必ずビデオを撮られています。もし儀式の事実を話したり仲間から抜け出そうとすると、このビデオをばらすと脅し、秘密を保持しています。

アメリカ共和党のマークの星は「悪魔の形」

共和党のマークに使われている星の向きが、パパブッシュの時から「悪魔の形」に変更されている。

ヒラリーの演説の時でも悪魔の星が

ヒラリークリントンの演説の時では、わざわざ逆向きの悪魔の星が入った星条旗を作って用いていました。
この念の入れようには、相手が悪魔とは言え「まあ良くやるもんだ」と感心してしまいます。

アドレノクロム(脳内麻薬)を摂取して来た


アドレノクロムとは

アドレノクロムは脳内麻薬です。これは極度の恐怖を感じ、命に危険が及ぶような外傷が与えられたときに、間脳の松果体から分泌されるものであり、その化学式を縦にするとウサギのように見えるので、「白ウサギ」という隠語で呼ばれています。幼児または18歳以下の児童から採取されたアドレノクロムは純度が高いとされています。
アドレノクロムの効果は既存の麻薬の数千倍と言われており、幻覚や多幸感をもたらします。また運動能力が上がり、感覚も鋭敏になり、インスピレーションも冴えて来ます。
アドレノクロムにはその他にも、肌をつるつるにし、見た目を若返らせる効果があるといわれており、「若返りの秘薬」としても広まっています。

アドレノクロムの抽出

生のアドレノクロムは、悪魔儀式において子供に最高度の恐怖と苦痛を与えることでアドレノクロムを出させ、それを摂取します。
精製アドレノクロムは、血液中に微量に含まれているアドレノクロムを精製して作ります。そのためには多量の血液が必要になります。化学合成は技術的に不可能です。

アドレノクロムの副作用

アドレノクロムには習慣性があり、使用をやめると禁断症状が出ると共に、目の下に紫色の隈「ブラックアイ」が出ます。
また摂取しているときは若さを保つことができますが、摂取をやめたとたんに老化が進行し、1か月で20~30歳、年を取ったように見えてしまいます。

アドレノクロム服用と悪魔儀式参加の蔓延


蔓延している 悪魔儀式・アドレノクロム

現在、エンターティメント業界、政界、財界、宗教界、各国王族の間に、悪魔儀式参加・アドレノクロム摂取が、私達の想像をはるかに超えて蔓延しています。
闇側は人々に影響を及ぼすことが出来る人間に目を付け、物・金・権力・名誉・特殊な能力を与えることを条件に組織に引き入れています。
アドレノクロムの常用者は世界中に広く分布しています。これはいったい何を意味しているのでしょうか? 答えはただ一つ。世界中から大量の幼児をさらい、幼児たちを買い取って、拷問を加え、アドレノクロムを採取し、それを安定供給している「巨大組織が存在する」ということです。

誘拐した子供からの臓器摘出臓器売買


生きている子供から臓器を摘出

臓器摘出だけを目的にした誘拐も多数行われています。
臓器を取り出してから保存しておける時間は短く、摘出後移植して血流が再開するまでの許容時間は心臓4時間、肺8時間、肝臓12時間、腎臓24時間、角膜48時間ほどしか無いため、売買された子供が移植現場まで運ばれて、生きたまま臓器を取り出されるケースが多いのです。
近年では移植技術や免疫抑制技術の発達により、血液型や免疫型の適合による問題が少なくなってきたこともあり、臓器売買を活発化させています。

闇側による子供誘拐


毎年一年間に誘拐されている幼児の数:一部

世界中で多数の幼児が行方不明となっています。その件数は年間で
・アメリカ:35万人 ・イギリス:14万人 ・ドイツ:11万人 ・インド:7万人 ・カナダ:4万人 ・日本:1.4万人 ・オーストラリア:1.5万人 ・中国:???万人

親との絆が無い子供を誘拐

誘拐がやり易いのは、親との絆が無い子供を狙うことです。なぜなら、子供が消えても誰も追及しないからです。
それに利用されているのが、親と離れ離れになる大規模災害時(戦争・地震・津波・・・)などです。子供誘拐の為に災害を計画的に起こすことすらも行われています。
子供が親から切り離されている児童養護施設などが利用されているケースもあります

誘拐を行っている主な組織

子供が沢山集まるテーマパークなどの各種子供向け施設を作って誘拐し、警察とつるんでうやむやにする手口も行われています。
子供誘拐に関係している組織は、ユニセフなどの国連機関、各国のマフィア、カルト宗教団体などです。それらは子供達の誘拐・監禁・運搬のみならず、人身売買にも関与していました。
ユニセフなどは、子供の命と権利を守るという仮面の下で、子供の支援活動を利用して子供の人身売買と言う悪魔的行為を長年して来たのです。

中国は世界最大の人身売買国:一人っ子政策の真の目的

1979年鄧小平は「中国は貧困者が多いので産児制限などしない」ことを予想した上で、一人っ子政策を実施しました。案の定、2人目以降の子供の処置に困り、その多くが「国から許可を得た人身売買ブローカー」に売り飛ばされ海外に転売されました。人身売買は中国共産党の国営事業なのです。
鄧小平は、文化大革命の動乱で生産設備が崩壊し輸出するものがない状況の中国で、中国最大の資源である「多量の人間」を売り飛ばし外貨を得る道を作り上げました。
何でこんな非人道的なことができるのか、それは鄧小平も含めた共産党幹部が闇側ETの変身体であって人間ではないからです。

奴隷支配の為に闇側が造り出し操作しているもの


お金


奴隷を自由にコントロールできる「お金」

一万円札に関して、昔はいつでも一万円の価値があるゴールドに換えることが出来る保証付きだったのですが、今では一万円札は保証の無いただの紙切れであり、それを一万円にさせているのは何の姿カタチも無い、単なる「信用」なのです。つまり、お金は闇側の思惑でいくらでもコントロール出来るものに変わっています。この事実を先ず頭に入れておいて下さい。
一方、私達奴隷はお金が無いと生きて行けないので、お金を稼ぐために毎日必死で働いています。そのお金を闇側がコントロールすることで、奴隷を自由にコントロール出来ます。これが、闇側がお金を最も重要視している理由です。

中央銀行


お金の発行量をコントロールする中央銀行

国々は自国にお金を発行する中央銀行を持っていますが、その中央銀行は「民間企業」であることを知っていましたか? その民間企業は全て闇側が牛耳っているものです。これを国の機関に取り戻そうとした国のリーダーは皆殺されています。(例えばケネディ)
中央銀行は、奴隷支配にとって最も重要なお金をコントロールする闇側の中心的機関であり、そこに手を付けようとする者は全て殺されています。中央銀行は闇側の策略の下で全ての国に設置されています。

戦争


「戦争」の目的

戦争は、奴隷支配のための「金儲け」と、支配のトップにいる闇側ETの餌である「ネガエネルギー(低波動のエネルギー)の生産手段」として、闇側にとって非常に重要なものです。それで遠い過去から、嘘をキッカケにして戦争を起こして来ました(次頁参照)。これが、世界人類皆が平和を望んでも「戦争が無くならなかった理由」です。
戦争は闇側によって意図的に作り出されて来たのです。

「嘘」をキッカケに始められた戦争の一例

| 戦争名 | 戦争のキッカケ | 全てが嘘から戦争が始まっている、その真実 |
| 第一次世界大戦 | ルシタニア号撃沈 | ドイツが米の太平洋航路船ルシタニア号を撃沈したことが戦争のキッカケ。実はウイルソンは、戦争地帯を通過すれば撃沈するというドイツの事前警告を知りながら、意図的にルシタニア号を航行させた。 |
| 第二次世界大戦 | 日本軍の真珠湾奇襲攻擊 | ルーズベルトは日本にあらゆる嫌がらせ(石油輸出停止・資産凍結・日本人差別・・・等)を徹底的に行い、日本を戦争に仕向けた。そして日本軍が真珠湾を攻撃することは、ルーズベルトに事前に明確な情報が入っていたがそれを意図的に無視し、日本軍に攻撃を行わせた。 |
| ベトナム戦争 | トンキン湾事件 | 米国駆逐艦がトンキン湾で北ベトナムのPT船に攻撃されたというウワサが戦争のきっかけとなった。しかし、実際にはPT船攻撃は無かったことを、後に国務長官マクナマラが証言した。 |
| 湾岸戦争 | 人権委員会での少女証言 | ナイラというクエート少女が人権委員会で、泣きながらイラク兵の残虐さ(病院で赤ちゃんを皆殺し等)を訴え、それが戦争の火付け役となった。しかし後に、ナイラはクエート駐米大使の娘であって、クエートに一度も行ったことが無いことが判明、全てがやらせであったことが明らかになった。 |
| イラク戦争 | イラクの大量破壊兵器保有 | イラクが大量破壊兵器を持っているという理由でブッシュ大統領が戦争を始めた。後にブッシュ自身が「大量破壊兵器は無かった」と証言しているが、フセイン大統領の首をはね50万ものイラク人を殺したことへの責任を一切問われていない。 |

テロ


⑤9.11は闇側が起こした事件


宗教


宗教は奴隷根性育成と争いを作り出す道具

全ての宗教が基本に持っている教えに「神は全能の存在であり、自分は何の力も無いしもべである」というものがありますが、それは元来奴隷(人類)が持っているパワーに気付かせないのに役立ちます。加えて「今は苦労しても死んだら天国に行ける」という教えがあります。これは奴隷を懸命に働かせるのに役立ちます。これらは奴隷支配にとって非常に都合の良いものです。
更にもう一つ「神は絶対であり、自分の宗教以外の神は一切認めない」というものがありますが、これによって際限の無い宗教戦争・紛争が起きています。
宗教の始まりは人類にとって有益なものでしたが、闇側が奴隷支配の道具として利用するようになってからは、教義は奴隷支配に都合の良いものに変えられてしまっています。

娯楽



闇側はエンターテインメント業界を盛んにさせるため、お金も含めて相当なエネルギーを注いでいます。
この世界は闇側が巧妙に支配しているとはいえ、よく観察し深く考えてみればおかしなところが沢山見つかります。闇側としては奴隷達がそこに気付いて奴隷達に反乱を起こされることを一番恐れています。
そこで奴隷達に「少しの快楽を与えて考えさせない」ようにし、奴隷達を馬鹿な状態に保たせるために娯楽を盛んにさせたのです。

グローバル


搾取が容易なグローバル経済⇒ワンワールドの基礎作り

闇側は奴隷からの搾取を効率良く行えるように「ワンワールド」を目指して来ました。
ところで、経済の基本は「地産地消」です。つまり所定域内の人々が自分達が必要とするものを自分達で生産しそれを消費する、というシステムです。この方法では皆が同じサービスを受け取るので貧富の差というものが生じにくいのと、無駄な流通が不要になる、食品などは地域に合った新鮮なものが手に入る、など多くのメリットがあります。
しかし奴隷にこの地産地消をやられると、闇側は搾取が出来なくなるのです。それで推進したのが「グローバル経済」です。現在、多国籍企業が世界を牛耳ると共に、貧富の差が世界規模で拡大して来ました。

アメリカ株式会社


アメリカは国家ではなく「外国の株式会社」

1871年に18代グラント大統領(レプテリアン変身体)の下、アメリカで密かにクーデターが行われました。憲法を書き換え(コロンビア特別区自治法)、ワシントンD.C.のすべての財産を、バチカンから融資を受けた外国法人である企業に譲渡しました。この時から合衆国の市民は、ワシントンD.C.を中心とした企業の所有物として扱われることになりました。
ほとんどのアメリカ国民は、アメリカは国であり大統領はそのリーダーだと思っていますが、アメリカは国ではなく企業であり、大統領と役人はアメリカ国民のためではなく、企業のために働いています。
世界で最も影響力のある国を支配下に置いて、人類支配を進めて来たのです。




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