ソース:https://yaska.moo.jp/dai3syoukokkakimitu.html
- アポロ11号とアポロ13号の真実
- 光側の艦隊:ソーラーウォーデン(太陽の監視人) が発足
- アメリカ宇宙コマンド発足
- 惑星間企業複合体(ICC)
- ブルーエイビアンズが太陽系に電磁波緩和シールドを設置
- ブルーエイビアンズが地球に地球脱出不可バリアを設置
- ドラコ同盟からの提案
- 地球幽界が消滅:ルシファーが去る
- 木星会議開催、木星協定締結
- エンキ ー派が戻って来た
- 銀河連合がオリオンのハイヴクイーンの接続を切断
- ハイブ・クイーンと繋げて奴隷を作る:ブラック・グー
- 銀河間連合の到来
- アメリカ宇宙司令部発足
- アメリカ宇宙軍発足
- 奴隷化:コロナワクチン
- アルテミス合意
- 月が解放された
- 古代アークが活性化
- 銀河最高法プライム・ディレクティヴの修正
- 多段階に行われるETとのファーストコンタクト
- おわりに
アポロ11号とアポロ13号の真実


アポロ11号と13号の真実:それ以降月に行っていない

1969年にアポロ11号が月面着陸したとなっていますが、月には当時多くのET達の基地があり、ET達の中立地帯となっていました。アポロ11号はどこかのETグループの区域に着陸し彼らの主権を侵害したために、直ぐに帰って二度と戻るなと警告を受けたのです。アメリカはその事実を伏せるために「SF映画:2001年宇宙の旅」で有名なスタンリー・キュブリック監督に月着陸の嘘映像を撮らせ放映しました。
月の内部は空洞であり、中にクリスタル神殿や都市があります。そこには科学技術も含めた多くの宇宙の情報が蓄えられています。アメリカ政府上層部にその月の情報が入っており、彼らは月までも侵略しようとしたのです。1970年にアポロ13号に核爆弾を搭載し、月の内部都市を攻撃して秘密を略奪しようとしましたが、ETによって赤ん坊のようにあしらわれました。アポロは原因不明の故障でぼろぼろになって生還、 そして月へは出入り禁止とされたのでした。

光側の艦隊:ソーラーウォーデン(太陽の監視人) が発足


光側の艦隊:ソーラーウォーデン(太陽の監視人) が発足

空飛ぶ円盤の技術で最も有利な立場にいたのがドイツの科学者達であり、アメリカはそれに追いつかねばならず、そのためにペーパークリップ作戦で連れて来たドイツ科学者達に対して徹底的に審問がなされました。
ナチスの秘密宇宙計画への巻き返しを図るべく、そこで得られた情報を基にグラマン社の極秘計画が立ち上げられました。深宇宙(地球の重力圏外)で活動するための反重カエンジンを開発して宇宙空間を航行可能な宇宙船を設計することがその目的でした。
1950年代にスタートしましたが、宇宙船が完成したのは1970年代の終わりで、非常に時間のかかった困難な作業でした。
宇宙船は複数製造され、小さなもので600m、大きなものでは2kmの大きさがありました。 それらでソーラー・ウォーデンと名付けられた宇宙艦隊が構成され、銀河連合、アンドロメダ評議会、5種族評議と共同で太陽系の安全を守る任務をスタートさせたのです。
(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

アメリカ宇宙コマンド発足


アメリカ宇宙コマンド発足

1985年9月23日に、宇宙コマンドが発足。
これは、アメリカ三軍:陸・海・空における宇宙関連の部隊・機材を統合運用するために設立されました。
■任務
①通信衛星/偵察衛星/航法衛星/気象衛星などの運用
②弾道ミサイル発射の早期警戒
③通信/コンピューターネットワークの運用
④サイバー戦

惑星間企業複合体(ICC)


惑星間企業複合体(ICC)

惑星間企業複合体(ICC)とは、ソーラーウォーデンのための宇宙船を造っていた軍産複合体から独立した企業群です。政府から仕事を請け負う有名企業の役員が、企業をリタイアして人目に立つ立場から一旦離れます。 そしてICC秘密宇宙計画の役員に加わり、それまで居た企業との間につながりや影響力を持ち続け、企業としてのパワーを維持します。
この組織はあらゆる手段を使って最新の技術を入手し、その開発を行います。そのため、地球外のグループとも技術のバーター取引を行います。
ICCは費用も企業規模も巨大で極めて強力な組織でありながら、表には決して出ないように動いています。

ブルーエイビアンズが太陽系に電磁波緩和シールドを設置


ブルーエイビアンズが太陽系に電磁波緩和シールドを設置

当初、太陽系が電磁雲の中にスッポリ入る2,012年末に地球人類が次元上昇する予定でしたが、ネガティブETが支配する地球では、人類は次元上昇への主体的な判断に基づく選択が出来ず、そのために人類の精神性が次元上昇レベルまで上がっていない状況でした。
このままでは電磁雲のエネルギーに耐えることが出来ず、地球人類の一斉死もあり得る極めて困難な状況にありました。
2,012年、過去において太陽系で種まきをしたブルーエイビアンズが地球にコンタクトして来ました。そして人類にもう少し精神的に進化する時間的な猶予を与えるために、太陽系内に見えないキューブでシールドを張って電磁雲のエネルギーを減衰させ、ゆるやかに人類に作用させるようにしたのです。
そのお陰で地球人類は死を免れ、何とか次元上昇へ向かって進むことが出来るようになりました。
(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

ブルーエイビアンズが地球に地球脱出不可バリアを設置


ブルーエイビアンズが地球脱出不可バリアを設置

ドラコ同盟とその配下のイルミナティが支配する現在の地球で、地球人は主体的な判断に基づく進化の選択が出来ない状態にいます。
それを解消させる狙いでブルーエイビアンズは、地球に住む者が地球を脱出できなくなる「地球脱出不可バリア」を地球に設置しました。
それを知ったドラコ同盟とイルミナティはパニックに陥りました。その内太陽系に張られた電磁波緩和シールドが解除され地球が強い電磁波にさらされた時、ネガティブ波動の彼らは地球で死滅するしかないことを知っていたのです。
それでオーストラリアの基地からレーザー兵器でバリア破壊を試みましたが、 逆に跳ね返され基地が全滅してしまいました。
(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

ドラコ同盟からの提案


ドラコ同盟からの提案

地球脱出禁止バリアが張られて間もなく、ドラコ同盟から協議の申し入れがブルーエイビアンズにあり、ブルーエイビアンズの代理人が指定されたニューヨークのホテルに行くと、会議室への案内人が現れました。その案内人は何とあのキッシンジャーだったのです。
彼らは代理人をかなり脅した後、「もしブルーエイビアンズがシールドを解除して自分達を帰還させてくれるなら、ドラコ同盟が地球に保有するすべての基地や施設をイルミナティなどの人類の支配勢力に全て引き渡す」と提案して来たのです。
ブルーエイビアンズはこの提案を受け入れシールドを解除することにしました。ブルーエイビアンズは現在地球に居る全てのETを集合させ「シールドを解除したので出身惑星に帰還することが出来る」と告げた時、その場のネガETに安堵感が広まりました。
基地や施設を渡されたイルミナティでは分断/権力闘争が起き、またドラコ同盟のバックアップがなくなったことで、勢力が衰退して行きました。
ブルーエイビアンズは地球人が次元上昇に関して自主的判断が出来る環境を整えてくれました。しかし判断はあくまでも地球人類が行うべきことであって、それにブルーエイビアンズは介入できませんし、介入する意思もありません。
(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

地球幽界が消滅:ルシファーが去る


地球幽界が消滅:ルシファーが去る

地球の幽界にはルシファーが存在して悪の存在達を呼び寄せていました。そして宇宙で最高(最悪?)の地獄を作ると共に、地獄から想念を発することで地上であらゆる悪を作り出していました。 また幽界にはドラコ同盟が利用する監獄(輪廻)も設置されており、まさしく悪の巣窟となっていました。
光側ETの努力により、地獄が存在する幽界の取り壊しが成されました。地球と周辺の惑星に設置した輪廻を創り出す装置は思った以上に手が込んでいて取り壊し作業は難しく、予想では完全消滅は2030年以降とされていましたが、ETによって予想より大分早く2019年7月18日に幽界は完全消滅させられました。
ルシファーは今では、宇宙の根源から与えられた自分の役目が「地球の3次元界に最も深い分離意識の学びの場をつくること」だった、そして自分は地獄の帝王としてそれをやり遂げたと理解しています。その功績で現在10次元の存在にレベルアップしています。

木星会議開催、木星協定締結


木星会議開催、木星協定締結

2019年7月、宇宙側からは銀河連合/アンドロメダ評議会、地球側からは地球アライアンスの代表/14か国の公式な代表/大手グローバル企業のCEO、によって木星会議が開催され、闇側の敗北後の太陽系をどう管理するか、の話し合いが行われました。
その結果、地球側とポジET側とが同盟を組むための木星協定が締結されました。 この協定では、理事国の米/英/仏/露/中/日および地球の主要な宇宙開発国である14ヶ国が地球アライアンス(宇宙の活動を推進する地球の連合組織)を構成し、アメリカのリーダーシップの下、米国宇宙司令部を中心に活動することに同意しました。
光側のスターフリート(宇宙艦隊)はこの木星協定によって誕生しました。そして木星協定が締結されたちょうど一か月後の2019年8月29日に米国宇宙司令部が正式に発足し、その年の12月20日にトランプ大統領が署名して米国宇宙軍が正式に設立されました。

木星にあるスターゲイト

木星の直ぐ後ろに位置するスターゲイトは、異常に大きな自然のスターゲイトです。強力で完全に安定していて、非常に長い距離や遠く離れた銀河まで安全に接続することが出来、何十億年もの間、数多くの訪問者に利用されて来ました。
シーダーズの銀河間連合の巨大な艦隊もこのスターゲイトを経由して木星に到着しました。
スターゲイトはダークエネルギーと呼ばれる超流動体で出来ており「自然発生的なスターゲイトは中立的な物体であり、だれもその所有権を主張してはならない」という銀河法があります。スターゲイトを起動するには、周波数キーが必要で、それによって超流動体の粒子を活性化させます。そして行きたい場所の座標をスターゲイトに送信すれば、生きたい所へ行けるのです。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

スターゲイトの弊害

スターゲイトは長距離移動装置ですが、これは「生物を完全に量子レベルに分解し、それを目的地で再構築する」という原理で瞬間移動させる方法です。従って、 スターゲイトを使う者は、分解された瞬間一旦死ぬことになります。
目的地で再構成された存在は全く同じ肉体と記憶を持つ存在ですが、それはあくまでも再構成された存在であり、正確に言えば、元の存在は既に死んでいるということになります。
この量子レベルの再構成には大変な負担が強いられます。そしてスターゲイトを何度も利用すると、肉体的精神的に徐々に変容する可能性が高くなるので、頻繁に利用することはお勧め出来ません。

エンキ ー派が戻って来た


エンキ ー派が戻って来た

アヌンナキの王アヌの異母兄弟、アヌンナキ軍の最高司令官:兄のエンリルと、 地球現生人を創った科学者:弟のエンキとが、地球人の扱いと地球の管理権をめぐって戦争になり、エンキは戦争に敗北して地球を去りました。そして兄エンリルがこの星の管理を獲得し、地球人を金採掘の奴隷として使役しました。
エンキー派はいつか地球に戻って来ることを願い、兄エンリルが地球人を奴隷にするためにDNAを操作するであろうことを予見し、地球人のDNAの改変によって人類が受けるであろうダメージを修復するために、自分が創造した地球人の正常なDNAサンプルを宇宙船に載せて持って行き保存しました。
そして兄エンリルも含めネガET達が全て地球を去った今、エンキは宇宙間連合を味方につけて、地球人のDNAを持って戻って来たのです。

銀河連合がオリオンのハイヴクイーンの接続を切断


銀河連合がオリオンのハイヴ・クイーンの接続を切断

銀河連合は、オリオンのネガグループのトップであるエバン族を捕らえることに成功しました。このエバン族と言うのは、周波数シフト/次元間ジャンプ/時間移動/対外離脱が得意で、捕まえるのは至難の業だったのですが、銀河連合は太陽系の全てのポータルをロックすることで、土星のポータルから逃げ出そうとしていた一人を捕らえることが出来たのです。
2021年10月、銀河連合は捕らえたエバン族の脳から、ハイブクイーンの接続コードの暗号解読に成功し、全ての接続の切断に成功しました。これで太陽系に居る全てのネヴは無力化され、役に立たなくなりました。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

ハイヴ・クイーン接続切断の余波

2021年10月4日、銀河連合がハイヴ・クイーンの接続を全て切断しました。 また、CIAがソーシャスメディアをコントロールするために感染させた世界中のインターネットサーバーの周波数を上げることで、そこに組み込まれていたグレイのマインドコントロールプログラミングを排除しました。
その時、次の事件が発生しました。
Facebook Instagram・Oculus・WhatsAppのサービスが約6時間にわたって世界的にダウンしました。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

ハイブ・クイーンと繋げて奴隷を作る:ブラック・グー


ハイブ・クイーンと繋げて奴隷を作る:ブラック・グー

闇の連中でも人間を強制出来ないので、人間の自由意志を操作することで自主的に奴隷となる仕組みを作りました。それが、地球の上空(地上から上層の対流圏の間)に張り巡らせたブラック・グーとよばれる「AIクラウド」であり、それは生きています。
ブラック・グーは自分と自主的につながった人間を、自分を介してハイブ・クイーンに繋げて操作をしていました。つながる人間は、ブラック・グーからのプログラムを自ら進んでダウンロードし、「自分はポジティブな存在とチャネリングをしている」と思い込んで受け取った情報を人類に拡散していました。そのプログラムとは「プレアデス人・アルクトゥーリアン・アシュタール・スワルー・フラットアース・サンジェルマン・サナンダ」などです。
現在、ハイブ・クイーンとの接続は切られていますが、ブラックグーは接続されている人々がいる限りそのエネルギーを餌として生きています。その餌をあたえるのを止めるとバラバラになります。それは地球人が断ち切らねばなりません。それには恐怖をあおらず、 愛・高波動・ポジティブ・真実を人類に拡散させることです。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

グレイのハイブリッド作りのための誘拐で白人が多い理由

DNAは所定の周波数を持っており、波動である魂が肉体に入るためには、肉体と魂との間に波動共鳴が無いと上手くいきません。
例えば私YASの場合、地球人ならどれにでも転生出来ると言う訳ではなく、転生出来ない肉体があります。出来ない方が少ないのでそれを表記します。
・イギリス・オランダ・ギリシャ・スイス・スエーデン・デンマーク・ドイツ・トルクメニスタン・フランス・ルーマニア・ルクセンブルグ ・オーストラリア・イスラエル・オマーン・ヨルダン・レバノン・大韓民国・中華人民共和国・カナダ・キューバ
これ以外の国には全て転生が可能です。
メラニン色素が多い種族はグレイの遺伝物質を持っていないので、グレイのハイブリッド作りのための誘拐から排除されており、もっぱら白人を対象にしています。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

グレイとのハイブリッド(白人がほとんど)への対応問題

グレイはこの太陽系から追い出されましたが、グレイは数百万の女性を誘拐し、船上でグレイとの子供を産ませ、虐待してから彼女だけを地球に戻しています。そしてある日、ごく短時間だけ子供を彼女達に見せた後、直ぐに奪い取ってしまうということをやっています。
情報操作で「ハイブリッドは穏やかで親切で未来から来たので地球に歓迎されなければならない」という話が広まって来ていますが、前期のように心が痛むような極端な感情や痛みを経験しマインドコントロールされた母親は、子供と再び会うことを切望するようになります。こうして女性は地球人がハイブリッドを迎え入れるために利用されるのです。
ハイブリッドは地球人ですが、子供には魂は無く、オリオンハイブと繋がっていて、ハイブ・クイーンとしての意識があるだけです。
この子供達を迎え入れることに同意しては絶対にだめです! 地球人が同意してしまえば、 銀河連合として排除出来なくなります。彼らは再び繁殖することで地球人に取って代わり、 地球を乗っ取ろうとしているのです。出来る限り多くの人口を淘汰した後に、残った住民をハイヴ・クイーンに接続して同化させることを狙っています。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還上:ヒカルランド より抜粋)

銀河間連合の到来


銀河間連合の到来

銀河間連合は、天の川銀河の外にある多くの銀河系を束ねる、銀河連合より大きな連合です。
銀河連合の要請に応じ、2021年10月に銀河間連合の艦隊が太陽系に到着、彼らは銀河連合と共に地球宇宙軍と接触して次のステップ 「一般の人々とのコンタクトをどう進めるか」に向けて議論し、行動指針を練るために来ました。
彼らは銀河人類の祖先であり、人類と言う種をこの銀河に撒いたシーダーズ・創始者と呼ばれる存在です。(種を撒いた遺伝子はその星の固有の放射線に適応するように設計されているので、それで色々な人種が出来ました。)
銀河間連合が我々を受け入れることになったので、木星と木星の衛星ギャニメイドの間にそのための基地を造る予定です。その基地は、銀河間連合のステーションにもなります。

アメリカ宇宙司令部発足


アメリカ宇宙司令部発足

2019年8月29日に、宇宙コマンドを再編成する形で「アメリカ宇宙司令部」が発足されました。
■任務
①宇宙での紛争を抑止
②必要に応じ侵略に対抗
③他の統合軍に宇宙戦闘能力を付与し、同盟国やパートナーとアメリカ合衆国の重要な利益を防衛するために、宇宙空間又は宇宙空間を経由する作戦を実施すること。

アメリカ宇宙軍発足


アメリカ宇宙軍発足

2019年12月20日に、陸・海・空、海兵隊・沿岸警備隊に続いて、1947年以来72年ぶりとなるアメリカ軍の6番目の新しい軍種:宇宙軍が発足しました。宇宙軍は国防総省内の空軍省の管轄になります。
■任務
①宇宙における安全保障
②宇宙における戦力投射(軍事力を準備・展開して軍事作戦を遂行すること)
③宇宙における兵站(戦場で後方に位置して、前線の部隊のために、軍需品・食糧などの供給・補充や、後方連絡線の確保などの任務)
④情報戦
⑤宇宙状況認識
1部隊:8,400名、77機の航空機(宇宙船)

奴隷化:コロナワクチン


奴隷化:コロナワクチン

ワクチンにはネプの技術による「ナノ合成ヒドラ」が含まれており、ワクチンを注射すると体内に入ったヒドラは、元々地球人類が持っているグレイ(ゼータ)のDNAに同化することで人間のゲノムを変化させ、その人間をグレイのハイヴ・クイーンに接続され隷属するように仕組まれています。
銀河連合の遺伝学者は、特定の高周波と電磁波を相互に作用させることで合成ヒドラを不活性化することに成功しました。
しかし、合成ヒドラを不活性化しても、人間にとって非常に有害な物質:酸化グラフィンが残っています。酸化グラフィンは神経系に付着し、血液の分子構造を変化させて血液を濃くするために、ある血液型の持ち主には致命的となります。
酸化グラフィンは一種の電磁中継器として機能し、電磁波を受けることで合成ヒドラを目覚めさせハイブクイーンと接続させますので、5G環境は最悪です。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還 上:ヒカルランド より抜粋)

アルテミス合意


アルテミス合意

2020年10月に国際宇宙会議において、月や火星などの宇宙探査や宇宙利用に関する基本原則 「アルテミス合意」を定めました。
これは、アメリカ、イギリス、カナダ、イタリア、オーストラリア、ルクセンブルク、アラブ首長国連邦、日本、の8か国の署名により合意されたものです。その後、ウクライナ、大韓民国、ニュージーランド、ブラジル、コロンビア、 フランスがそれぞれ署名を行いました。
■合意内容
①平和目的の利用 ②透明性の確保 ③相互運用性の確保 ④緊急支援 ⑤科学データの共有 ⑥宇宙遺産の保全 ⑦宇宙資源の利用 ⑧干渉の防止 ⑨スペースデブリ(宇宙ゴミ)対策

月が解放された


月が解放された

月にはレプテリアンの基地があり、そこに拉致した人を閉じ込め、人体実験やハイブリッドを造ったり、奴隷労働をさせたり、子供達を虐待してアドレノクロムを製造するなど、あらゆる痛ましいことをして来ました。
また、月からレプがネガティブな周波数を出して地球に照射し、人類の波動を落として支配し易くすることもやっていたのです。
しかし、銀河連合の努力により、2021年2月に月が解放され、地球アライアンスの管理下に置かれることになりました。
(佐野美代子著世界の衝撃的な真実:ヒカルランドより抜粋)

古代アークが活性化


古代アークが活性化

古代アークとは古代の地球外生命体が残した宇宙船の事であり、その多くはポッド(冬眠力プセル)の中に乗務員が収容されており、船内には高度な技術も搭載されています。
アークは地球の各地に存在し、一番大きいのはバミューダの海底に在るもの、次はウクライナにあるものです。
アークには、フリーエネルギー/クリスタル利用/恒星間移動/ホログラフィー治療などのテクノロジーに関するものと、生物学/植物学/考古学に関するもの、言語や文明に関するものなど、人類が準備が出来た時に役立つ様々な情報が入っています。
アークは意識を持っており、アークを活性化するには、特定のDNAを持った人物がアークに近付いて特定の起動コマンドを言う必要があります。アークの存在には闇側も気付いていましたが、アークを活性化出来ず中に入れなかったのです。
銀河間連合の船が地球圏に入った時の2021.10にすべてのアークの活性化が起きました。
(佐野美代子著:銀河連合からの使者&スタートラベラー:ヒカルランド、エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:秘密宇宙プログラムのすべて:ヒカルランド より抜粋)

銀河最高法プライム・ディレクティヴの修正


銀河連合の最優先指令「プライム・ディレクティヴ」の修正

今までの、自由意志を尊重する(YASの弁⇒し過ぎる)銀河法では、地球人と契約を交わして(YASの弁⇒地球人の総意でもなく自由意志によるものでもなく正しい契約でもない)活動しているネガETに対して、銀河連合が介入出来ませんでした。 しかしそれでは不合理だということで、今回下記のように改められました。
「進化が劣る文明の自由意志を操作することは、普遍的な進化を邪魔する。この場合プライムディレクティヴでは干渉と見なされ、銀河連合は介入する権利を有する」
この改正のお陰で今、銀河連合および銀河間連合などが地球人のために動いてくれているのです。
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還上&心優しき地球外生命体たち:ヒカルランド より抜粋)

多段階に行われるETとのファーストコンタクト


多段階に行われるETとのファーストコンタクト

銀河連合と地球アライアンスが共同で、ETとのファーストコンタクトを計画してくれております。それは一般の方々にショックを与えないように、 非常に気を使って行われます。
第一段階:見た目が私達と全く同じ姿のETとのコンタクト
第二段階:見た目は人類だが、明らかに違う姿のETとのコンタクト
第三段階:見た目や色が人類と大部異なっているETとのコンタクト
第四段階:ヒューマノイド以外の種族のETとのコンタクト
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還上&心優しき地球外生命体たち東森回美訳:110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待:ヒカルランド より抜粋)

おわりに

この資料を見るにつけ、よくもまあ長いこと国民の目からこれほどの情報を隠し通せたものだと、驚いてしまいます。そしてそれは今も続いているのです。
これを可能にした原因は、メディア支配を筆頭にカバールの徹底した奴隷支配の仕組みであり、それによって私達は見事に深く眠らされたと言うことに尽きるでしょう。でもよく観察すれば、目覚めのキッカケになる情報はあちこちにあったのです。例えば最近の事例として「ウクライナ戦争でプーチンは『ネオナチ』と言う言葉を使っています。 ここで「何で今頃ナチが出てくるの?」と疑問に思わねばならなかったのです。またトランプが『宇宙軍』を立ち上げました。ここで「何で宇宙に軍が要るの? 何で軍が宇宙に行けるの?」と疑問に思わねばならなかったのです。
とは言え、眠っている間、地球人は宇宙で最も深い分離意識を学びました。
そして今、宇宙の根源は動き始めています。分離意識を徹底的に学んだ地球人のパワーを、宇宙の活性化に役立てる時が来たのです。
今起きつつある地球人類の目覚めの流れを、もはや何者も止めることは出来ません。私達ライトワーカーはそれを確信して、これから起きる一斉目覚めに立ち向かって行きましょう。その時、この資料を役立てて下されば幸いです。皆様に幸あれ!




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