ソース:https://yaska.moo.jp/dai3syousinnjidai.html
支配をより強固にする為の人類削減計画



闇側は奴隷達が反乱を起こすことを一番恐れています。
奴隷数が多くなるほど奴隷が支配に気付く確率も高くなるので好ましくない、しかも無駄飯食いも多くなると考えています。
ところが今、奴隷数が80億超にもなっています。そこでこれを適切な人口5~10億まで減らす必要があると彼らは考え、それを実際に実行して来ました。

病原菌・有害物質


「新しい病原菌を開発し、ばらまく」「有害物を沢山食べさせる」

闇側は人口を減らすべく、研究室で病原菌を作り出し、ばらまくことを考えました。菌の製造は各国が保有している「生物兵器研究所」が担い、ばらまくのは「WHOのワクチン・ケムトレイル・人手」でやって来ました。(エイズ、O/157、エボラ出血熱、SARS、新型インフルエンザ、狂牛病、鳥インフルエンザ・・・)
また、巨大バイオ企業を使って有害物質を研究させそれを奴隷に摂取させることで奴隷の免疫力を低下させることもして来ました。
そしてそれらの作用で奴隷が病気になると、膨大な治療費、薬費用を奴隷から巻き上げることまでしたのです。まさに悪のマッチポンプです。

エイズ菌の出自

国連は人口爆発に対処するために、ウイルスか病気を作り出して地球上の人口を減少させることを秘密裏に決定しました。ストレッカー博士は、世界人口の4分の3を抹殺する計画に関する国連文書を公開したのです。(闇側全メディアが報道せず)
WHO(世界保健機構)は羊から採ったウイルスと、牛から採ったウイルスを混合し、特定の方法でエイズウイルスを作り上げました。
ウイルスばらまきを実行していた人々は偏見を持っていた人達であり、彼らが選んだのは、黒人とホモセクシュアルという2種類の人々でした。当時ハイチの黒人のホモセクシャルの人々にB型肝炎が蔓延しだしたのを絶好の機会として利用し、WHOの「B型肝炎に対処するためのワクチン接種」ということでワクチンにエイズウイルスを混入させ注射をしました。これを契機にエイズは黒人のホモセクシャルの人達に発生し、現在は世界中に広がってます。

ケムトレイル

有害物を空からまき散らしている「ケムトレイル」

何年も前からの話ですが、飛行機雲目立つようになってはいませんか。そのほとんどは飛行機雲ではありません。闇側がケムトレイルという有害物質を散布しているのです。飛行機雲は直ぐ消えて行きますが、ケムトレイルは広域に拡散して行くので違いが直ぐ判ります。
それは人類抹殺計画の一環として世界中で行われているものです。
英国:2002年国防相の公式報告書、米国:ルイジアナTV局KSLAの調査 参照

何が散布されているのか


薬


⑥薬は石油製品


コロナワクチン


闇側よる新型コロナ計画

世界核戦争による奴隷抹殺も計画されましたが、それが失敗に終わり、彼らは第二の案を実施しました。それが新型コロナだったのです。
新型コロナ菌およびワクチン開発の中心人物は、闇側の幹部:ビル・ゲイツです。彼は相当前から「地球人類(奴隷のこと)の数が多すぎるので減らすべき、との発言を繰り返していました。
彼は「中国科学院武漢ウイルス学研究所」に資金を提供して新型コロナ菌を開発させ、それをばらまきました。
彼は「菌をばらまく」という今までのやり方では奴隷を殺すのは難しい、ということを痛感しています。彼の真の狙いは新型コロナ菌で殺すのではなく、それを理由に全奴隷に確実に殺人ワクチンを打たせることだったのです。

⑦コロナパンデミックの主役:ビルゲイツ


⑧コロナワクチン被害


東京で開かれたコロナワクチン阻止大集会とデモ

2024年5月31日、日比谷野外音楽堂にて「言論と自由を奪うWHOと政府による人為的パンデミック阻止」の大決起集会とパレードが行われました。WHOの権限を拡大して世界中の人々に強制的にワクチンを打たそうとする「パンデミック条約」の成立に反対するためのものです。
4.5万人の参加でかなり大きな集会となりました。


記者会見の内容、聞かれてどうでした? そして日本で大決起集会とパレードが行われていました。
これらは私達にとって大変重要な内容なのですが、何と!全メディアはそれを無視、これを一切報道していないのです。
「TVや新聞やラジオなどの大手メディアは、私達奴隷に役立つ情報は一切流していない」これをもういくらなんでもあなたが知るべき時です。役立つ情報は自分で探しに行かねば手に入らないのです。
幸い、ネットで情報を流してくれている方々が沢山います。それらも妨害を受けていて、例えばユーチューブやフェイスブックなどで「コロナ」の文字を出した途端、自動検索に引っかかって削除されてしまいます。皆、闇側に支配されているのです。
それでも皆削除されないように工夫しながら(例えばコロナだと○ロナと書くなど)情報を伝えてくれています。是非ウクライナ/トランプなども含めて、大手メディアの情報は嘘の塊であることを理解し、正しい情報を受け取る努力をして下さい。
でもそうなったあなたは「陰謀論者」と呼ばれるようになるかもね、ハハハ!

人工地震気象兵器


⑨人工地震・気象兵器の存在は常識


闇側が要所で起こしている「人工地震」

3.11に関しては、当時の菅首相が真相をご存じだと思われます。ネタニヤフも処刑されたでしょうから、もうそろそろ真相を開示しても良い時期なのではないでしょうか。

闇側が行って来た闇情報の隠蔽方法


闇側にとって都合の悪い事実を隠蔽するための情報操作手法

闇側は、彼らの支配を強固なものにするためには情報を操作することが最も効果的であることを認識していました。
そのために闇側は、世界のメディア・宗教・教育界・学会等、全てを手中に収め、都合の悪い事実を長期にかつ徹底的に隠して来ました。

支配の崩壊


流れを理解して下さい


闇側の犯罪が漏れ始める


エプスタイン事件:2019年8月

アメリカの大富豪エプスタインは、自分が所有する通称「エプスタイン島」に様々な施設を建て、それらを地下トンネルで結び、世界中の有力者を招き、小児性愛にふけっていました。それがネットでかなり有名になり、ついに2019年7月6日に逮捕されました。その時、彼の「客」達を拘束すると共に、島に監禁されていた多数の児童達を解放しました。
自宅からは人身売買を行っていた証拠が押収され、島の施設からは彼の顧客の名簿と島に渡るためのプライベートジェットの搭乗客のリストが押収されました。
ついに組織的児童人身売買、児童買春、児童虐待が存在する決定的証拠が明るみになったわけです。
その後、この儀式に参加していたエプスタインの顧客名簿が、ネットに流出しました(次頁)。そのラインナップを見て、またもや全米が驚愕しました。

ネットに流出したエプスタインの顧客名簿

アンドリュー王子(イギリス王族)、ビル・クリントン(アメリカ元大統領)、バラク・オバマ(アメリカ前大統領)、ジョージ・ブッシュ(アメリカ元大統領)、ジョー・バイデン(アメリカ前副大統領)、スティーブン・スピルバーグ(映画監督)、タランティーノ(映画監督)、トム・ハンクス(俳優)、チャーリー・シーン(俳優)、ケビン・スペイシー(俳優)、ジョン・トラボルタ(俳優)、インテル/マクドナルド/ディズニー/コカ・コーラ のCEO、クリントン元大統領はこの島に渡るための船:ロリータ・エクスプレスを26回も利用

光側ETが地球での活動を始める


光側ETが地球の闇撲滅活動を開始する

ケネディが大統領に立候補した頃、闇側の勢力は全米にくまなく張り巡らされ、政財界、芸能界、メディアを牛耳っていました。
しかしこの頃から宇宙の根源の意図のもと、闇側支配の下で繰り広げられて来た「最も深い分離意識での勉強」を終わらせ、人類を意識変容させて波動上昇に向かわせようとする宇宙の勢力が動き出しました。彼らは宇宙連合に所属する「光のグループ」です。
ケネディは若くして光側の支援を受けて大統領選に立候補し、闇側の一員であるニクソン候補を僅差で破って大統領選を制しました。

ケネディの通貨発行権奪還失敗と反省


通貨発行権を取り戻そうとして暗殺されたケネディ

FRBに異議を唱え、通貨発行益を取り戻そうとした人物は、第35代アメリカ合衆国大統領J・F・ケネディです。ケネディ大統領の、それまでの大統領と異なる所は、闇側の存在と彼らによる富の独占、マスコミの支配について公然と指摘し、国民に一丸となって彼らと戦うことを求めたことです。
そしてケネディ大統領は、1963年6月4日に政府紙幣の発行に踏み切り、通貨発行権の奪還を図ります
しかしこの頃、闇側の勢力は既に全米にくまなく張り巡らされ、大統領を葬ることも可能な状況にありました。ケネディ大統領は、1963年11月22日、テキサス州ダラスで遊説中、パレードの最中に、2発の銃弾を撃ち込まれて暗殺されました。

レーガンによるNESARA法の確立


国民の為の新しい金融システム NESARA法 を確立したレーガン

第40代大統領、ロナルド・ウィルソン・レーガンは、闇側の存在と彼らによる支配を知ったその頃の1981年3月30日に、銃撃による暗殺未遂に会っています。その時、闇側の隠然たる力の強さに気付きました。
まともでは勝てない。そこでFRBを無力化および国民の為の100以上の法案からなるNESARA法(次ページで解説)を策定し、その法案をバラバラにして一つ一つに名前を付け、誰にも気付かれないように一つずつ成立させて行き、全部通過した暁に同時に執行すればNESARA法が発動する、という仕掛けを考えました。

NESARA法 確立の経緯

光側は、NESARA法(National Economic Stabilization and Reformation Act)を策定しました。そしてこの諸法を一本ずつ分割し名称を変更して、農業組合請求訴訟の最高裁判決に基づく改革法の名目で、議会を通過させて行ったのです。
この時の大統領は、闇側幹部のビル・クリントンでした。最高裁判決に基づく改革法なので、大統領がサインを拒否する訳には行きません。このような形で、90年代を通じて少しずつNESARA諸法が議会を通過していきました。
しかし90年代後半になって、ついに彼らは気づいてしましました。あと3~4本ですべて通過、というところでクリントンは署名を拒否しました。そこで光側の命を受けた機動部隊のメンバーがホワイトハウスに侵入し、クリントン大統領を取り囲み、最後のNESARA諸法へのサインを迫りました。結局クリントン大統領はサインし、西暦2000年の時点ですべてのNESARA諸法がアメリカ議会を通過したのです。

光のグループがNSAを傘下に


光のグループが 強力な情報収集組織:NSAを傘下に

アメリカにはCIAとNSAの2つの情報局があります。1980年代までは情報収集はCIAの独壇場であり、NSAは細々と活動している状況でしたが、90年代に入ってアメリカ全土に携帯電話が普及しインターネット網が張り巡らされるようになると、世界中のすべての情報がNSAに集まり始めました。さらには、NSAはCIAの機密資料や職員同士の通信も傍受できるようになりました。
光側はこのNSAに狙いをつけ、次々に同胞達を送り込み、ついにはこれを掌握することに成功しました。
携帯電話やインターネットやSNSは、闇側が支配を円滑に進めるため、加えて世論を操作し一般の人々を洗脳するために作ったツールですが、光側がNSAを掌握したために、闇側の計画と行動の全てが筒抜けになりました。そしてこれが最も重要なことなのですが、誰が闇側のメンバーやその配下であるのかが、確定できるようになったのです。

トランプを大統領に


トランプが光側の強化と闇側の弱体化を進めた

2016年11月の大統領選挙で、共和党のトランプが民主党のヒラリーと戦い勝利しました。勝てた理由は、NSAからの情報でディープステートのハッキングを事前に察知し、軍のサイバー部隊を動員してディープステートによる票の集計操作を防いだからです。また、後で解説するピザゲート事件を表ざたにしたことが、大統領選挙の投票結果には大きな影響を及ぼしたと言われています。
翌2017年、トランプは大統領に就任するとさっそく行動を起こしました。
①政府・軍の人事を刷新。アメリカ陸海空軍と海兵隊を完全に傘下に収めた
②NSAに入り込んでいたディープステートのスパイをあぶり出し解任
これで、NSAという情報収集機関と、アメリカ軍という実行部隊を、共に自分達の傘下に収め、強化を図った③アフガニスタンやイラクから撤兵し、アメリカ国内のディープステート達の資金源になっていたサウジの王族の掃討作戦を行った
強い国内の敵は後回しにして、外から敵の弱体化を図ったのです。

闇側犯罪者を逮捕/処刑


アメリカ掃討作戦関連画像


アメリカ国会議事堂地下掃討


逮捕者のその後

彼らは、キューバにあるアメリカのグアンタナモ米軍基地に送られて軍事法廷にかけられ、自分自身が悪魔崇拝・児童虐待・児童殺害を行っている映像を見せられます。なぜ映像が残っているかというと、カバールたちは彼らを最初に儀式に参加させた時の映像を撮っておき、それを使って彼らを脅し自分達の言うことを聞かせていたからです。NSAが証拠として押収した、その映像を本人に見せます
ここで彼らは上記の3つの選択肢を示されますが、ほとんどが上記「②公表せず」を選びます。

メディアに出ているカラクリ


現在、死んでいる人間がメディアに多量に出ている仕組み


影武者の事例

バイデンなどは、日本人の私でさえ別人だと思うのに、アメリカ人達は一体どうなっているの?

地球アライアンスが発足


地球アライアンス発足

「アメリカ宇宙軍」というのは聞いたことがあるでしょう。宇宙飛行士が大層な準備をして宇宙に出て行く時に、宇宙軍というのは何かおかしいと思いませんでしたか?
私達が知らない間に、宇宙を舞台に光側のETと一部地球人との間で大きな動きが有ったのです。下記をざっと眺めて下さい。詳細は省きます。
▶1985年9月23日に「宇宙コマンド」が発足
▶2019年8月29日に「アメリカ宇宙司令部」が発足
▶2019年12月20日に「アメリカ宇宙軍」が発足
▶2020年10月に国際宇宙会議において、月や火星などの宇宙探査や宇宙利用に関する基本原則「アルテミス合意」を定めました
▶2019年7月、宇宙側からは銀河連合/アンドロメダ評議会、地球側からは地球アライアンスの代表/14か国の公式な代表/大手グローバル企業のCEO、によって木星会議が開催され、闇側の敗北後の太陽系をどう管理するか、の話し合いが行われました。その結果、地球側とポジET側とが同盟を組むための木星協定が締結されました。
この協定では、理事国の米/英/仏/露/中/日および地球の主要な宇宙開発国である14ヶ国が地球アライアンス(宇宙の活動を推進する地球の連合組織)を構成し、アメリカのリーダーシップの下、米国宇宙司令部を中心に活動することに同意しました。
光側のスターフリート(宇宙艦隊)はこの木星協定によって誕生しました。

銀河間連合が到来


人類の祖先:銀河間連合の到来

銀河間連合は、天の川銀河の外にある多くの銀河系を束ねる、銀河連合より大きな連合です。
銀河連合の要請に応じ、2021年10月に銀河間連合の艦隊が太陽系に到着、彼らは銀河連合と共に地球宇宙軍と接触して次のステップ「一般の人々とのコンタクトをどう進めるか」に向けて議論し、行動指針を練るために来ました。
彼らは銀河人類の祖先であり、人類と言う種をこの銀河に撒いた:シーダーズ「創始者」と呼ばれる存在です。
銀河間連合が我々を受け入れることになったので、木星と木星の衛星ギャニメイドの間にそのための基地を造る予定です。その基地は、銀河間連合のステーションにもなります。

新時代への移行期間


移行期に起きる事


ETとの正式コンタクト


ETとのコンタクトで、私達の生き方が激変します

光側ETは地球人類に正式コンタクトを行える日を心待ちにして来ました。今までそれが出来なかった理由は、①地球人類にパニックが起きることを心配 ②裏の支配者の兵器が高度になって来ており、攻撃を受けたら相当な被害が出る可能性が有る、などによるものです
コンタクトが始まれば、ET達から多くの情報や知識や新しい可能性をもたらされることで、価値観が劇的に変化させられますし、科学にも大変革が起きます。

多段階に行われるETとのファーストコンタクト

銀河連合と地球アライアンスが共同で、ETとのファーストコンタクトを計画してくれております。それは一般の方々にショックを与えないように、非常に気を使って行われます。
第一段階:見た目が私達と全く同じ姿のETとのコンタクト
第二段階:見た目は人類だが、明らかに違う姿のETとのコンタクト
第三段階:見た目や色が人類と大部異なっているETとのコンタクト
第四段階:ヒューマノイド以外の種族のETとのコンタクト
(エレナ・ダナーン著、佐野美代子訳:ザ・シーダーズ神々の帰還上&心優しき地球外生命体たち東森回美訳:110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待:ヒカルランド より抜粋)

⑩ET


意識の変容


変容が進めばワンネスの感覚が強くなります


「人類の意識変容」が不幸な人を消し去る

他人のことを考える事をしない自己中な人々が作り出す不和や争いや腐敗などでこの世界を住みにくいものにしている元凶は、今まで人々が左脳に持っていた「分離意識」です。
しかし今回右脳優位に変わり、意識がワンネス意識に変容します。その意識の基では他人が自分と同化しますので、もし不幸な人がいたら皆が「よってたかって」幸福にしようと努力します。また、他人を差別する、だます、怒る、憎む、などのネガティブ感情は分離意識が作り出すものですから、ワンネス意識の基ではそれらを誰一人思いつくことすら無くなり、ネガティブな言葉そのものが辞書から消え去ります。

旧社会の枠組み崩壊


今まで中心を成して来た社会システムが崩壊する

今までのシステムは、人類統制のためのシステムでした。それらが今回全て崩壊します。新しいものが出るためには、古いものが先ず崩壊する必要が有るのです。1つの崩壊が始まれば、後はドミノ倒しで崩壊します。
崩壊するものは、宗教・金融制度・保険制度・教育制度・医療制度・軍隊・警察・政府・国連・国際企業・基幹エネルギー・原子力 等、多岐に渡ります。これらの崩壊は必然ですので、崩壊を恐怖心を持って見るのでなく「やっと始まったな〜」というワクワク心で崩壊を眺める姿勢が肝要です。

医療技術の革新


ETの高度医療技術がもたらされる

私達が次元上昇した暁には、高次元のET達から進んだ医療技術がもたらされ、今まで長いこと苦しめられてきた病気から解放されます。
その最初の医療技術は「メドベッド」になるでしょう。メドベッドは細胞のプログラムを正常化させることで、病気、身体の欠損(腕が無いとか)、先天性異常などを解消し、正常で健康な体に再生します。

⑪メドベッドに関して銀河連合からのメッセージ


更なる真実の暴露


1つが明るみに出れば、他の巨大隠蔽情報も一気に噴出

9.11に限らず、大ものであればその1つの暴露がキッカケとなって、他の真実も明るみに出て来る事でしょう。
例えば、子供多量誘拐/悪魔儀式の真実・宗教の出所/改ざんの真実・政府の宇宙人とのコンタクトの真実・UFO情報の真実・ETが関与した人類発生の真実・地底人存在の真実・バチカンの裏の真実・王室の出所/裏の真実・国連の裏の真実・作られた戦争の歴史の真実・3.11大地震/原発崩壊の真実・・・

要人の多量逮捕


皆から尊敬されて来た、実は裏の顔を持つ要人が次々と逮捕

裏の大きな犯罪としては、子供誘拐/悪魔儀式犯罪、戦争犯罪、テロ犯罪、金融犯罪、殺人犯罪、性犯罪、麻薬犯罪、秘密兵器開発使用犯罪、ウイルス開発散布犯罪、盗聴犯罪、不正蓄財犯罪、不法選挙犯罪、などですが、その複数の犯罪に荷担している巨悪と言われる存在がいます。そのほとんどは、皆から素晴らしい人として尊敬されて来た人々です。
彼らの悪の多くが暴かれ、多量逮捕劇が見られるものと思います。その時、人々は自分達が長い事だまされ支配されて来た事を明確に知ることになるでしょう。

急激な人口減少


高波動の地球に住む選択をした人は1/3程度

地球は高波動に変わりますが、今までのような低波動で続けて勉強したいと思っている人が2/3程いらっしゃいます。
従って、地球人は大きく二つのグループ分れて行くことになります。これは各々の魂からの選択ですので、別れは悲しむべきものではありません。でも、一抹の寂しさはあるかも・・。

新時代




今までの世界とは比べものにならない程激変しています

- 誰もが食うに困らない世界になっている⇒他に依存しないで生きられる
地球は元々、地球上に生きる人類が生きるのに困らない十分な量の富を与えてくれていた。その富を公平に分配する世界になっているので、誰もが裕福な暮らしが出来ている。そこはお金の無い世界。- 自分の思い通りの創造的な人生を送っている⇒:個性を伸ばす教育、労働は激減
食うに困らなくなることで、自分がやりたくない仕事に就く必要がなくなる。これからは①自分がやりたいこと ②創造的なことをやるようになる。教育は個性を伸ばすことを主眼とする。- 全てがエネルギーの世界になっている⇒物質界にあった制限が全て取り払われる
身体がエネルギー体になって病気とは無縁になる。容姿も自由に変えられる。超能力も普通に使えるヒーリング・テレパシー・瞬間移動・幽体離脱・物質化・物体すり抜け・空中浮揚・透視·念力・予知………- 平和で光輝く世界が実現している⇒調和と愛に満ちたユートピア
人類の意識がワンネス意識になり平和な世界になっている。周りのもの全てが光を発する輝く世界。人々の至福状態が常態化、完全・完璧感覚になる- フリーエネルギーを使っている⇒環境が素晴らしい方向へ激変している
殆どただで無尽蔵、無公害のエネルギーを使ので、「エネルギー多量消費型技術」が可能になる。 それで新動力や新しい生産方式が出て来ると共に、新しい合金材料なども生み出されている。- 科学が意識科学になってスピリチュアルに科学法則が成立している⇒進化が加速
ETの助けで宇宙が意識である、という基本を理解する、それで科学が急激に進化し生活が一変する- 宇宙の一員になっている⇒銀河生命の進化促進、宇宙の更なる解明に取り組む
肉体がエネルギー体に変わることと、ETによってもたらされる技術によって、宇宙に飛び立てるようになる

終わりに



真実を正しく知ることで、自分の変容が加速されます。今回の講座を受けられて「もっと知る必要がある」と感じられた方が大勢出ることを期待します。
そのように思われた方は、 私達のホームページ「ワンネスへの帰還」 に、もっと詳しい資料を色々アップしていますので、 是非見て下さい。他の方々にもご紹介下さい。
これから目覚めた方々がどんどん出て来ることでしょう。この講座の開催要請が増えて来ることが、人類の目覚めのバロメーターになるのであれば嬉しいですね。
それにしても、宇宙で最も素晴らしい時を私達は迎えています。 そのことに心から感謝し、これからの大変化を見守って行きたいと思います。 皆様方に幸多かれ!




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