国家機密情報の時系列解説:第1章

YASKA

ソース:https://yaska.moo.jp/dai1syoukokkakimitu.html

国家機密情報の時系列解説

コピー厳禁

私達に長期に渡って隠されて来た国家機密情報の時系列解説

2023.9.16

記:YASKA

はじめに

長いこと私達国民に全く知らされない状態で、色々なことが起こされていました。それは

①ETとの暗く長い関係 ②ナチスの暗躍 ③超技術の存在 ④政府の国民を欺くマル秘活動 ⑤銀河連合の多大な援助

などです。

これから次元上昇と言う大変化を迎えるに当たって、それと非常に関係が深い上記の情報を正確に知っておくべきです。

幸いにも、それらの情報を開示して下さるエレナ・ダナーンさんやコーリー・ウッドさんなどが現れ、それを日本に紹介して下さる佐野美代子さんや高島康司さんなどのお陰で、隠されていた情報が知られるようになって来ました。

この資料では上記の情報をベースに、時系列的に解り易く解説しております。ライトワーカーの方々、そしてこれから目覚められる方々の参考になれば幸いです。

長いこと私達国民に全く知らされない状態で、色々なことが起こされていました。それは

①ETとの暗く長い関係 ②ナチスの暗躍 ③超技術の存在 ④政府の国民を欺くマル秘活動 ⑤銀河連合の多大な援助

などです。

これから次元上昇と言う大変化を迎えるに当たって、それと非常に関係が深い上記の情報を正確に知っておくべきです。

幸いにも、それらの情報を開示して下さるエレナ・ダナーンさんやコーリー・ウッドさんなどが現れ、それを日本に紹介して下さる佐野美代子さんや高島康司やすしさんなどのお陰で、隠されていた情報が知られるようになって来ました。

この資料では上記の情報をベースに、時系列的に解り易く解説しております。ライトワーカーの方々、そしてこれから目覚められる方々の参考になれば幸いです。

お薦めの本

ザ・シーダーズ 神々の帰還 ㊤ / ザ・シーダーズ 神々の帰還 ㊦ / 110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 / 心優しき地球外生命体たち / 銀河連合からの使者&スタートラベラー / ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて / 隠されてきた光と闇の「秘密宇宙プログラム」 のすべて / 世界の衝撃的な直実 / いま私たちが知って受け入れるべき 【この宇宙の重大な超現実】/ プロジェクト エデン

ザ・シーダーズ 神々の帰還 ㊤ / ザ・シーダーズ 神々の帰還 ㊦ / 110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 / 心優しき地球外生命体たち / 銀河連合からの使者&スタートラベラー / ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて / 隠されてきた光と闇の「秘密宇宙プログラム」 のすべて / 世界の衝撃的な直実 / いま私たちが知って受け入れるべき 【この宇宙の重大な超現実】/ プロジェクト エデン

銀河年表

銀河年表

銀河年表(知られている年代とは異なる)

次元で時間速度が変わると共に時間は一定で流れてはいないので、3次元地球時間で表示するのは極めて難しい。出来事の流れを見るべし

近年地球年表

カバール関連

近年地球年表

カバール関連の近年地球年表

予稿

予稿

ルシファーの魂が誕生、オリオン大戦勃発

ルシファーの魂が誕生

オリオン大戦勃発

ルシファーの魂が誕生、オリオン大戦勃発

ルシは元々創造力においてずば抜けた能力を持っていましたが、宇宙の根源のすることをじっと観察することで創造への理解が進み、何度か練習する内に宇宙の根源の創造力を会得するまでに至ったのです。ところがルシの創造力発揮には愛が欠けていました。あくまでも自分の力を誇示するための創造力でしかなかったのです。

ルシの創造力を見て彼を崇拝する者が増えて来ました。ルシは自分の力に酔って、崇拝者と共に自ら支配する銀河系宇宙を創ったのです。しかしそこには愛の思いが欠如していました。

その内天上界がルシ崇拝派と反対派に分断され、その間で大きな戦争が起きました。それがオリオン大戦です。双方の力は拮抗していましたが、ミカエルがエクスカリバーの剣を使って何とかルシのエネルギーを封印し、闘いを休止させることが出来ました。

その後、このような過ちを二度と繰り返さないようにと、宇宙連合が作られたのです。

(アマーリエ著プロジェクトエデン:レムリア・ルネッサンス より抜粋)

ミカエルとルシの魂は、最も初期に創られたツインレイです。

ルシは元々創造力においてずば抜けた能力を持っていましたが、宇宙の根源のすることをじっと観察することで創造への理解が進み、何度か練習する内に宇宙の根源の創造力を会得するまでに至ったのです。ところがルシの創造力発揮には愛が欠けていました。あくまでも自分の力を誇示するための創造力でしかなかったのです。

ルシの創造力を見て彼を崇拝する者が増えて来ました。ルシは自分の力に酔って、崇拝者と共に自ら支配する銀河系宇宙を創ったのです。しかしそこには愛の思いが欠如していました。

その内天上界がルシ崇拝派と反対派に分断され、その間で大きな戦争が起きました。それがオリオン大戦です。双方の力は拮抗していましたが、ミカエルがエクスカリバーの剣を使って何とかルシのエネルギーを封印し、闘いを休止させることが出来ました。

その後、このような過ちを二度と繰り返さないようにと、宇宙連合が作られたのです。

(アマーリエ著プロジェクトエデン:レムリア・ルネッサンス より抜粋)

パタール族が銀河人類を誕生させた

パタール族(シーダーズ=種まき人)が銀河人類を誕生させた

天の川銀河の人類の発祥はリラ

リラ星は琴座に属した天体でした。この天体は爆発して今は環状星雲として残っているだけです(高次元側では今でも存在し、高次のリラ人も存在する)。

リラ星にアンドロメダからシーダーズ(種まき人)であるパタール族等が来てリラの爬虫類に自分達のDNAを植え込み、ヒューマノイドを発生させました。そこから天の川銀河全体にヒューマノイドが拡がりました。

ヒューマノイドのDNAは住む星の波動と親和性が得られるように変化していきます。それが天の川銀河に多種多様な種族が生ずる原因の1つとなっています。

リラ星は琴座に属した天体でした。この天体は爆発して今は環状星雲として残っているだけです(高次元側では今でも存在し、高次のリラ人も存在する)。

リラ星にアンドロメダからシーダーズ(種まき人)であるパタール族等が来てリラの爬虫類に自分達のDNAを植え込み、ヒューマノイドを発生させました。そこから天の川銀河全体にヒューマノイドが拡がりました。

ヒューマノイドのDNAは住む星の波動と親和性が得られるように変化していきます。それが天の川銀河に多種多様な種族が生ずる原因の1つとなっています。

ブルーエイビアンズが太陽系人類を創造

ブルーエイビアンズが太陽系人類を創造

ブルーエイビアンズが太陽系人類を創造

75億年前、シーダーズであるブルーエイビアンズが太陽系の金星・火星 ・マルドゥク(後の小惑星帯)・木星・土星の土着の生物に自分達のDNA を入れて、太陽系人類を創造しました。(この時、地球はまだ無かった)

ブルーエイビアンズは鳥のように見えますが哺乳類であり、それで太陽系人類も哺乳類系のヒューマノイドであるのがほとんどです。

これは4次元以上での話であり、太陽系人類は4次元から進化をスタートさせています。

75億年前、シーダーズであるブルーエイビアンズが太陽系の金星・火星 ・マルドゥク(後の小惑星帯)・木星・土星の土着の生物に自分達のDNA を入れて、太陽系人類を創造しました。(この時、地球はまだ無かった)

ブルーエイビアンズは鳥のように見えますが哺乳類であり、それで太陽系人類も哺乳類系のヒューマノイドであるのがほとんどです。

これは4次元以上での話であり、太陽系人類は4次元から進化をスタートさせています。

パタール族が太陽系に一大文明を築いた

パタール族が太陽系に一大文明を築いた

パタール族が太陽系に一大文明を築いた

海王星の外側にカイパーベルトと呼ばれる地帯が存在します。この地帯にある惑星で地球外生命体の遺跡が数多く発見されています。それはパタール族によって数億年も前に建てられた建造物であり、透明のアルミのような素材で出来ています。しかもこれらの遺跡はすさまじい爆発で破壊されたことを示しているのです。その理由は解っていません。

この先進的な遺跡と同タイプのものが太陽系のどの惑星でも発見されています。その中には25億年前に太陽系を初めて訪れたETの痕跡があります。それ以降、長い間太陽系にETが来訪することはありませんでした。というのも、大分前にブルーエイビアンズによって太陽系に人類の種が蒔かれており、それが育まれるべくパタール族が太陽系全体を外部の侵入者から保護するバリアを張ったからなのです。

その後火星とマルドゥク間で激しい戦争が勃発。約50万年前にマルドゥクが核爆発で破壊/消滅して小惑星帯となり、破壊の影響で火星の大気が吹き飛び荒涼とした惑星になってしまいました。その結果保護バリアも破壊され、外部から太陽系に誰でも来られる状況に変わりました。

(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

海王星の外側にカイパーベルトと呼ばれる地帯が存在します。この地帯にある惑星で地球外生命体の遺跡が数多く発見されています。それはパタール族によって数億年も前に建てられた建造物であり、透明のアルミのような素材で出来ています。しかもこれらの遺跡はすさまじい爆発で破壊されたことを示しているのです。その理由は解っていません。

この先進的な遺跡と同タイプのものが太陽系のどの惑星でも発見されています。その中には25億年前に太陽系を初めて訪れたETの痕跡があります。それ以降、長い間太陽系にETが来訪することはありませんでした。というのも、大分前にブルーエイビアンズによって太陽系に人類の種が蒔かれており、それが育まれるべくパタール族が太陽系全体を外部の侵入者から保護するバリアを張ったからなのです。

その後火星とマルドゥク間で激しい戦争が勃発。約50万年前にマルドゥクが核爆発で破壊/消滅して小惑星帯となり、破壊の影響で火星の大気が吹き飛び荒涼とした惑星になってしまいました。その結果保護バリアも破壊され、外部から太陽系に誰でも来られる状況に変わりました。

(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

ET連合による地球人類創造PJ発足

ET連合による地球人類創造PJ発足

ET連合による地球人類創造プロジェクトが発足

宇宙人類は簡単に言えば魂と肉体で出来ており、魂は肉体に入って勉強して行きます。肉体は容れ物であって私達の本質は魂です。

分離意識の最終学び舎として位置付けられている地球で多くのETが体験出来るようにするには、自分達の魂の受容器として多種ETのDNAと波動的に親和性のある肉体が必要でした。

それで2.2億年前にET達が「地球人類創造プロジェクト」を立ち上げたのです。

立ち上げメンバーは、リラ・ベガ・シリウス・オリオン・プレアデス・ゼータなどです。

それは困難を極めましたが、最終的に霊長類に自分達のDNAを結合することで、250万年前に多種多様なETの魂を受け入れることが可能な人科(ホモサピエンス)が創り出されました。

この時には、この宇宙連邦で「最高の可能性を秘めた優れた種」の誕生に宇宙中が歓喜しました。歓喜した理由は、ETによる40~60回もの遺伝子実験で20種の宇宙人のDNAを植え付けた結果、出来た肉体は12螺旋のDNAかつ21種(土着1+20:後にアヌンナキの遺伝子が入って22種になる)の遺伝子を持つ特別な種族として、将来に向かって無限の可能性を秘めていたからです。

宇宙人類は簡単に言えば魂と肉体で出来ており、魂は肉体に入って勉強して行きます。肉体は容れ物であって私達の本質は魂です。

分離意識の最終学び舎として位置付けられている地球で多くのETが体験出来るようにするには、自分達の魂の受容器として多種ETのDNAと波動的に親和性のある肉体が必要でした。

それで2.2億年前にET達が「地球人類創造プロジェクト」を立ち上げたのです。

立ち上げメンバーは、リラ・ベガ・シリウス・オリオン・プレアデス・ゼータなどです。

それは困難を極めましたが、最終的に霊長類に自分達のDNAを結合することで、250万年前に多種多様なETの魂を受け入れることが可能な人科(ホモサピエンス)が創り出されました。

この時には、この宇宙連邦で「最高の可能性を秘めた優れた種」の誕生に宇宙中が歓喜しました。歓喜した理由は、ETによる40~60回もの遺伝子実験で20種の宇宙人のDNAを植え付けた結果、出来た肉体は12螺旋のDNAかつ21種(土着1+20:後にアヌンナキの遺伝子が入って22種になる)の遺伝子を持つ特別な種族として、将来に向かって無限の可能性を秘めていたからです。

ルシが地球の地獄に封印され、帝王ルシファーとなる

ルシが地球の地獄に封印され、帝王ルシファーとなる

ルシが地球の地獄に封印され、帝王ルシファーとなる

オリオン大戦後ルシは反省し、地球に転生して地球のために尽くした功績で大天使ルシフェルとなり、その後も地球で転生を重ねましたが、中東のとある国の王子サターンとして生まれた時、またも悪に落ち、他国を次々と征服してそこで考えられる限りの悪を尽くしました。それでまたミカエルにサターンの野望を阻止せよとの命が下り、ミカエルはサターン軍を打ち破ってサターンの命を絶ちました。

地上で悪の限りを尽くした魂は天上には上がれないのが普通なのですが、サターンは桁外れのパワーでもって天使達をなぎ倒し、天上界に駆け上がって来たのです。ミカエルはその彼をエクスカリバーの剣を使って全力でたたき落とし、地獄に封じ込めました。

ところが、地獄の帝王となったサターン⇒ルシファーは、地球人が最終的に核戦争で神を恨みながら滅び、それで地獄が解放されることを願って地球にネガET達を呼び寄せ、 地上に悪をまき散らさせました。それで地球人に悪想念を生産させ、そのネガエネルギーを地獄にいる自分達の活動エネルギーとしていたのです。

(アマーリエ著プロジェクトエデン:レムリア・ルネッサン より抜粋)

オリオン大戦後ルシは反省し、地球に転生して地球のために尽くした功績で大天使ルシフェルとなり、その後も地球で転生を重ねましたが、中東のとある国の王子サターンとして生まれた時、またも悪に落ち、他国を次々と征服してそこで考えられる限りの悪を尽くしました。それでまたミカエルにサターンの野望を阻止せよとの命が下り、ミカエルはサターン軍を打ち破ってサターンの命を絶ちました

地上で悪の限りを尽くした魂は天上には上がれないのが普通なのですが、サターンは桁外れのパワーでもって天使達をなぎ倒し、天上界に駆け上がって来たのです。ミカエルはその彼をエクスカリバーの剣を使って全力でたたき落とし、地獄に封じ込めました。

ところが、地獄の帝王となったサターン⇒ルシファーは、地球人が最終的に核戦争で神を恨みながら滅び、それで地獄が解放されることを願って地球にネガET達を呼び寄せ、 地上に悪をまき散らさせました。それで地球人に悪想念を生産させ、そのネガエネルギーを地獄にいる自分達の活動エネルギーとしていたのです。

(アマーリエ著プロジェクトエデン:レムリア・ルネッサン より抜粋)

龍族の誕生

龍族の誕生

龍族の誕生

ETの中に龍族と言う種族がいます。彼らは恐竜繁栄の時代に、パタール族のDNAを使って遺伝子操作によって創られた爬虫類系ETです。龍族は恐竜そっくりで、普段は前かがみで120cm程の高さですが、背筋を伸ばすと3mを超える大きさになります。

6,500万年前の彗星落下による滅亡危機において、パタール族の宇宙船で地球を脱出しドラコ星で生きて来ましたが、最近地球に来て地球は自分達のものであると主張しています。この種族は元々人間を食料とし、1954年に米軍と条約を結ぶまでは人間を喰っていましたが、米空軍との協力関係が出来ると人間を食すことを止めました。

龍族の指導者は人類と協力する決定を下したため、多くの敵対的な種族の侵入から人類を守って来ました。現在龍族とレプテリアンとは敵対関係にあります。また龍族は米軍と協力関係にあり、フォークランド諸島周辺で共同で軍事基地を管理しています。龍族は一枚岩でなく、 一部の者はナチスと協力関係にあり、レプテリアンと一緒に行動しています。

(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

ETの中に龍族と言う種族がいます。彼らは恐竜繁栄の時代に、パタール族のDNAを使って遺伝子操作によって創られた爬虫類系ETです。龍族は恐竜そっくりで、普段は前かがみで120cm程の高さですが、背筋を伸ばすと3mを超える大きさになります。

6,500万年前の彗星落下による滅亡危機において、パタール族の宇宙船で地球を脱出しドラコ星で生きて来ましたが、最近地球に来て地球は自分達のものであると主張しています。この種族は元々人間を食料とし、1954年に米軍と条約を結ぶまでは人間を喰っていましたが、米空軍との協力関係が出来ると人間を食すことを止めました。

龍族の指導者は人類と協力する決定を下したため、多くの敵対的な種族の侵入から人類を守って来ました。現在龍族とレプテリアンとは敵対関係にあります。また龍族は米軍と協力関係にあり、フォークランド諸島周辺で共同で軍事基地を管理しています。龍族は一枚岩でなく、 一部の者はナチスと協力関係にあり、レプテリアンと一緒に行動しています。

(高島康司著:この宇宙の重大な超現実:ヒカルランドより抜粋)

本題 「地球年表解説」

本題 「地球年表解説」

タイタニック号沈没事件

カバールによる奴隷支配の最大の道具「金(かね)」にまつわる事件

タイタニック号沈没事件

私的中央銀行設立反対者をまとめて死亡させたタイタニック号事件

1910年以降、私的な中央銀行を設立せんとする民主党は、ウォーバーグという人物を立てて、連日マスコミで中央銀行の必要性を報道させます。

ディープステート側の国際金融資本家や大企業は軒並み賛成に回りました。しかし共和党議員と共に上図の3人の大富豪が反対していました。議論は平行線をたどり、このままでは中央銀行設立は見送られる流れになって来ました。

この3人は、金融問題を船上で話し合い解決しようと言う国際銀行家JPモルガンの招待でタイタニックに乗船しましたが、船出直前にモルガンが乗船をキャンセルしたことを知り驚きます。そして氷山警告が出ていて他の船は全て停船していた1912年4月14日の深夜、タイタニック号は速度を落とすことなく氷山と衝突して沈没、3人共全員死亡してしまいました。タイタニック号沈没はDSによって意図的に起こされたものです。

事故を起こす役割を担ったイエズス会所属の船長や一部の船員は密かに船から逃げ出していました。

1910年以降、私的な中央銀行を設立せんとする民主党は、ウォーバーグという人物を立てて、連日マスコミで中央銀行の必要性を報道させます。

ディープステート側の国際金融資本家や大企業は軒並み賛成に回りました。しかし共和党議員と共に上図の3人の大富豪が反対していました。議論は平行線をたどり、このままでは中央銀行設立は見送られる流れになって来ました。

この3人は、金融問題を船上で話し合い解決しようと言う国際銀行家JPモルガンの招待でタイタニックに乗船しましたが、船出直前にモルガンが乗船をキャンセルしたことを知り驚きます。そして氷山警告が出ていて他の船は全て停船していた1912年4月14日の深夜、タイタニック号は速度を落とすことなく氷山と衝突して沈没、3人共全員死亡してしまいました。タイタニック号沈没はDSによって意図的に起こされたものです。

事故を起こす役割を担ったイエズス会所属の船長や一部の船員は密かに船から逃げ出していました。

(おまけ)保険金詐欺: 沈んだのは、タイタニック号ではなかった

豪華客船オリンピック号はイギリス海軍の巡洋艦ホークとの衝突事故など度重なる事故でボロボロになり、壊すのにも莫大な費用がかかるために、船会社は経営危機を迎えていました。 その船会社を買い取ったのが、FRB設立を画策していたJ.P.モルガンでした。彼は船会社を買い取ると、オリンピック号と同じ大きさの豪華客船タイタニック号を建造しました。

一方秘密裏に、オリンピック号の内外装をタイタニックとそっくりに改装して、オリンピック号をタイタニック号として船出させたのでした。膨大な改装費は保険金でカバーすべく、タイタニック号には莫大な保険金が掛けられていました。

船会社はタイタニック号沈没事故によって今の価値にして230億円という莫大な保険金を手に入れ、そればかりかガラクタで使い物にならなかったはずのオリンピック号は、その後、なんと23年間も航海を続けて働き続けたのです。

その後、テレビ局が海の底に沈むタイタニック号を発見、海底に沈む船を調べてみると、ボロボロになった豪華客船は偽の名前が剥がれ落ちて、本来「タイタニック」では有ってはならない、オリンピックの「M」や「P」のアルファベット文字が船横に書かれていたのです。

豪華客船オリンピック号はイギリス海軍の巡洋艦ホークとの衝突事故など度重なる事故でボロボロになり、壊すのにも莫大な費用がかかるために、船会社は経営危機を迎えていました。 その船会社を買い取ったのが、FRB設立を画策していたJ.P.モルガンでした。彼は船会社を買い取ると、オリンピック号と同じ大きさの豪華客船タイタニック号を建造しました。

一方秘密裏に、オリンピック号の内外装をタイタニックとそっくりに改装して、オリンピック号をタイタニック号として船出させたのでした。膨大な改装費は保険金でカバーすべく、タイタニック号には莫大な保険金が掛けられていました。

船会社はタイタニック号沈没事故によって今の価値にして230億円という莫大な保険金を手に入れ、そればかりかガラクタで使い物にならなかったはずのオリンピック号は、その後、なんと23年間も航海を続けて働き続けたのです。

その後、テレビ局が海の底に沈むタイタニック号を発見、海底に沈む船を調べてみると、ボロボロになった豪華客船は偽の名前が剥がれ落ちて、本来「タイタニック」では有ってはならない、オリンピックの「M」や「P」のアルファベット文字が船横に書かれていたのです。

FRBの設立

カバールによる奴隷支配の最大の道具「金(かね)」にまつわる事件

FRBの設立

金融資本家が中央銀行(FRB)設立のための法案を秘密裏に作成

タイタニック号撃沈によって主要な反対者をすべて葬り去ることに成功した金融資本家たちは、金融支配のための中央銀行設立に向けて本格的に動き出しました。

ウォーバーグによる中央銀行の必要性キャンペーンが実施される直前に、J・Pモルガンが所有するジョージア州のジキル島において、米議会で金融改革を主導したオルドリッチ議員と、モルガン家やロックフェラー財閥など名だたる銀行家達6名との:計7名による秘密会合が行われ、中央銀行設立つまり通貨発行益横取りの基本方針が策定されています。中央銀行(FRB)設立法案策定に民間銀行が介在していることを隠す必要があったので、ニューヨークからジキル島に向かう時には専用車が用意され、移動には偽名を使う程の手の込みようでした。

タイタニック号撃沈によって主要な反対者をすべて葬り去ることに成功した金融資本家たちは、金融支配のための中央銀行設立に向けて本格的に動き出しました。

ウォーバーグによる中央銀行の必要性キャンペーンが実施される直前に、J・Pモルガンが所有するジョージア州のジキル島において、米議会で金融改革を主導したオルドリッチ議員と、モルガン家やロックフェラー財閥など名だたる銀行家達6名との:計7名による秘密会合が行われ、中央銀行設立つまり通貨発行益横取りの基本方針が策定されています。中央銀行(FRB)設立法案策定に民間銀行が介在していることを隠す必要があったので、ニューヨークからジキル島に向かう時には専用車が用意され、移動には偽名を使う程の手の込みようでした。

金融資本家によって大統領にしてもらい、FRB設立を助けたウィルソン

1912年の大統領選挙では、FRB設立に反対する共和党が現職のウィリアム・タフトを押し、賛成する民主党がウィルソンを押していました。 

下馬評ではタフトの圧勝と言われていたのですが、金融資本家の工作によって、 共和党の前大統領:(カバールの)ルーズベルトが担ぎ出され、共和党を分割して進歩党を立ち上げ、3つ巴の大統領選挙となりました。

意図された共和党の分割によって票が2つに割れたため、結局ウィルソンが地滑り的勝利をおさめ、28代大統領に就任して民主党政権が実現します。

ウィルソンが選挙において金融資本家の全面的な支援を受けたその見返りは、 FRB 設立の実現を助けることでした

1912年の大統領選挙では、FRB設立に反対する共和党が現職のウィリアム・タフトを押し、賛成する民主党がウィルソンを押していました。

下馬評ではタフトの圧勝と言われていたのですが、金融資本家の工作によって、 共和党の前大統領:(カバールの)ルーズベルトが担ぎ出され、共和党を分割して進歩党を立ち上げ、3つ巴の大統領選挙となりました。

意図された共和党の分割によって票が2つに割れたため、結局ウィルソンが地滑り的勝利をおさめ、28代大統領に就任して民主党政権が実現します。

ウィルソンが選挙において金融資本家の全面的な支援を受けたその見返りは、 FRB 設立の実現を助けることでした

金融資本家によるだまし討ちでFRB設立法案が成立

1913年、大部分の国会議員が家で家族と共に居たクリスマスの前々日に、金融資本家の息のかかった一部の国会議員出席のもとにFRB設立法案の投票が行われ、法案が議会を通りました。それにウィルソンがサインをしたことでFRBが設立されたのでした。

FRBはアメリカ国家の組織ではなく、金融資本家が出資する民営企業です。その FRBは金融資本家の手によって詐欺的に設立されたのです。

FRB設立により、金融資本家は ①金が自分達に自動的に入ってくる ②金をコントロールすることでアメリカ経済/世界経済をコントロール出来るという手段を手に入れました。ここにカバール支配の基盤が出来上がったのです。

1913年、大部分の国会議員が家で家族と共に居たクリスマスの前々日に、金融資本家の息のかかった一部の国会議員出席のもとにFRB設立法案の投票が行われ、法案が議会を通りました。それにウィルソンがサインをしたことでFRBが設立されたのでした。

FRBはアメリカ国家の組織ではなく、金融資本家が出資する民営企業です。その FRBは金融資本家の手によって詐欺的に設立されたのです。

FRB設立により、金融資本家は ①金が自分達に自動的に入ってくる ②金をコントロールすることでアメリカ経済/世界経済をコントロール出来るという手段を手に入れました。ここにカバール支配の基盤が出来上がったのです。

トゥーレ協会の設立

オカルト研究団体

トゥーレ協会の設立

トゥーレ協会&ドイツ労働者党の設立

トゥーレ協会は南ドイツ最強のオカルト研究団体であり、ヒトラーはその会員でした。ミュンヘンの上流階級から得た潤沢な活動資金を使い、アーリア民族の優位性を魔術・神秘学の側面から追及すべく、アーリア人種のルーツとなったETの探求およびヴリルエネルギー(フリーエネルギー)など古代の超技術を探求するためにチベットやペルーなど世界中に探検隊を派遣していました。

反ユダヤ主義者のディートリヒ・エッカルトらが入会してから徐々に政治色を強め、ドイツ労働者党(ナチス党の前身)の創立を援助しましたが、その関係もあってヒトラーやナチズムの思想に大きな影響を与えました。

ヒトラーは総統に就任して直ぐに、魔術のパワーをナチスエリートだけで独占することを目論み、オカルト団体の弾圧を行いました。それに伴いトゥーレ協会はヴリル協会(後に解説)と共に SS(ナチス親衛隊)に取り込まれる形で、その活動がドイツ国家機密と密着し、表には現れないようになって行ったのです。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

トゥーレ協会は南ドイツ最強のオカルト研究団体であり、ヒトラーはその会員でした。ミュンヘンの上流階級から得た潤沢な活動資金を使い、アーリア民族の優位性を魔術・神秘学の側面から追及すべく、アーリア人種のルーツとなったETの探求およびヴリルエネルギー(フリーエネルギー)など古代の超技術を探求するためにチベットやペルーなど世界中に探検隊を派遣していました。

反ユダヤ主義者のディートリヒ・エッカルトらが入会してから徐々に政治色を強め、ドイツ労働者党(ナチス党の前身)の創立を援助しましたが、その関係もあってヒトラーやナチズムの思想に大きな影響を与えました

ヒトラーは総統に就任して直ぐに、魔術のパワーをナチスエリートだけで独占することを目論み、オカルト団体の弾圧を行いました。それに伴いトゥーレ協会はヴリル協会(後に解説)と共に SS(ナチス親衛隊)に取り込まれる形で、その活動がドイツ国家機密と密着し、表には現れないようになって行ったのです。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ヴリル協会の設立

オカルト研究団体

ヴリル協会の設立

ヴリル協会の設立

ブリルとは、エドワード・ブルワー=リットンの小説『来るべき種族』に登場する超古代文明の末裔達が駆使するフリーエネルギーのことです。

ブリル協会はトゥーレ協会の支流となる秘密結社であり、『来るべき種族』に触発され、その技術的な探求を目的として女霊媒師のマリア・オルセックが立ち上げました。トゥーレ協会はブリルについて研究するには、マリア・オルセックが持っているような超常的能力が必要だと考え、彼女を支援しました。

その技術的成果はナチスにも注目され、戦時中はSS(ナチス親衛隊)で新型航空機の開発に関与していた部門への協力を厳命され、その関係施設で研究開発に従事していました。

しかしナチスからの独立性を確保しており、密かに開発した技術を使って月面着陸やアルデバラン星系への星間飛行を行っていました。

ブリルとは、エドワード・ブルワー=リットンの小説『来るべき種族』に登場する超古代文明の末裔達が駆使するフリーエネルギーのことです。

ブリル協会はトゥーレ協会の支流となる秘密結社であり、『来るべき種族』に触発され、その技術的な探求を目的として女霊媒師のマリア・オルセックが立ち上げました。トゥーレ協会はブリルについて研究するには、マリア・オルセックが持っているような超常的能力が必要だと考え、彼女を支援しました。

その技術的成果はナチスにも注目され、戦時中はSS(ナチス親衛隊)で新型航空機の開発に関与していた部門への協力を厳命され、その関係施設で研究開発に従事していました。

しかしナチスからの独立性を確保しており、密かに開発した技術を使って月面着陸やアルデバラン星系への星間飛行を行っていました。

リットンの小説:『来るべき種族 The coming race』

主人公は若く気ままな旅行者で、ある時地下世界に入り込む。そこには自分達をヴリル=ヤと称する天使に似た存在が住んでいた。ヴリル=ヤは完全なテレパシー能力を持っていた。

ヴリル=ヤはノアの洪水以前の文明人の子孫であって、トンネルでつながる地下空間で暮らしていた。そこはテクノロジーが支えるユートピアで、その主要なテクノロジーは「ヴリル」 と呼ばれる「宇宙的流動体」――目に見えないエネルギーの源――である。

ヴリルによって霊的に高められた者は、遺伝的な素質に応じ、意志を訓練することによりヴリルをマスターしてそれを意のままにコントロール出来る恐るべき力を得る。意志のその力は生物や微生物を治癒・修復し、変え、破壊することも出来る。

とりわけ破壊する力は恐るべきもので、ヴリル=ヤの子供の中には、必要とあらば都市全体を消し去ることが出来る者もいる。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

主人公は若く気ままな旅行者で、ある時地下世界に入り込む。そこには自分達をヴリル=ヤと称する天使に似た存在が住んでいた。ヴリル=ヤは完全なテレパシー能力を持っていた。

ヴリル=ヤはノアの洪水以前の文明人の子孫であって、トンネルでつながる地下空間で暮らしていた。そこはテクノロジーが支えるユートピアで、その主要なテクノロジーは「ヴリル」 と呼ばれる「宇宙的流動体」――目に見えないエネルギーの源――である。

ヴリルによって霊的に高められた者は、遺伝的な素質に応じ、意志を訓練することによりヴリルをマスターしてそれを意のままにコントロール出来る恐るべき力を得る。意志のその力は生物や微生物を治癒・修復し、変え、破壊することも出来る。

とりわけ破壊する力は恐るべきもので、ヴリル=ヤの子供の中には、必要とあらば都市全体を消し去ることが出来る者もいる。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ヴリル協会の女霊媒師

ブリル協会では5人の女霊媒師が活躍しており、マリア・オルセックを含めた2名がその中で最も高い超常的能力を持っていました。

1919年、オルセックはアルデバラン星系から来た(異星人というのは嘘であり本当は地底人の龍族)という存在との交信を開始し、自動書記によって宇宙船の動力に関する革命的なエンジンの造り方を教わりました。

オルセックの記述した内容を調べたミュンヘン工科大学のシューマン博士は、科学的に実行可能であると考え、試作に取り掛かりました。

ブリル協会では5人の女霊媒師が活躍しており、マリア・オルセックを含めた2名がその中で最も高い超常的能力を持っていました。

1919年、オルセックはアルデバラン星系から来た(異星人というのは嘘であり本当は地底人の龍族)という存在との交信を開始し、自動書記によって宇宙船の動力に関する革命的なエンジンの造り方を教わりました。

オルセックの記述した内容を調べたミュンヘン工科大学のシューマン博士は、科学的に実行可能であると考え、試作に取り掛かりました。

シューマン博士による円盤エンジンの開発

シューマン博士による円盤エンジンの開発

シューマン博士による円盤エンジンの開発

ビンフリート・シューマン博士は、その宇宙船建造に関わるさまざまな問題についてマリア・オルセックと話し合いました。

これは後の情報で明らかになったことですが、円盤の駆動源は「超高電圧の静電気の電荷による推進力と、高圧のリング内で毎分5万回転する水銀タービンをベースにした高エネルギーのプラズマによる重力の減少」に基づいています。

1922~24年の間にシューマン博士の下で空飛ぶ円盤の原型の試作が行われましたが、彼の専門は高電圧静電気とプラズマ物理学の最先端を行っていたので、円盤の推進の基になるエンジンの開発には打ってつけの存在だったのです。

彼らはその後も星人と交信を続け、更に多くの知識を得たとされています。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ビンフリート・シューマン博士は、その宇宙船建造に関わるさまざまな問題についてマリア・オルセックと話し合いました。

これは後の情報で明らかになったことですが、円盤の駆動源は「超高電圧の静電気の電荷による推進力と、高圧のリング内で毎分5万回転する水銀タービンをベースにした高エネルギーのプラズマによる重力の減少」に基づいています。

1922~24年の間にシューマン博士の下で空飛ぶ円盤の原型の試作が行われましたが、彼の専門は高電圧静電気とプラズマ物理学の最先端を行っていたので、円盤の推進の基になるエンジンの開発には打ってつけの存在だったのです。

彼らはその後も星人と交信を続け、更に多くの知識を得たとされています。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ドイツ労働者党(ナチス党)の設立

ドイツ労働者党(ナチス党)の設立

ドイツ労働者党(ナチス党)の設立

ドイツ労働者党は第一次世界大戦後に生まれた多数の少数政党の一つでしたが、ヴェルサイユ体制への不満、ユダヤ人の排斥などを主張して徐々に台頭し、1932年の総選挙によって第1党となり、1933年にヒトラーが党首となって政権を獲得しました。

ヒトラーは、ナチ党の軍事組織として突撃隊(SA)、幹部の身辺警護を担う組織として親衛隊(SS)、さらにはゲシュタポと呼ばれる秘密警察を創設し、反ナチ党や反ヒトラーの活動を厳しく取り締まることで、ヒトラー=ナチスの独裁体制を作りました。

総統ヒトラーによる国家運営は、まさにオカルトであったと言えます。秘密組織トゥーレ教会やその思想がナチスの基盤となり、神秘主義者やオカルティストが党幹部に数多くいたことはもちろん、ヒトラー自身もオカルト思想に傾倒していました。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ドイツ労働者党は第一次世界大戦後に生まれた多数の少数政党の一つでしたが、ヴェルサイユ体制への不満、ユダヤ人の排斥などを主張して徐々に台頭し、1932年の総選挙によって第1党となり、1933年にヒトラーが党首となって政権を獲得しました。

ヒトラーは、ナチ党の軍事組織として突撃隊(SA)、幹部の身辺警護を担う組織として親衛隊(SS)、さらにはゲシュタポと呼ばれる秘密警察を創設し、反ナチ党や反ヒトラーの活動を厳しく取り締まることで、ヒトラー=ナチスの独裁体制を作りました。

総統ヒトラーによる国家運営は、まさにオカルトであったと言えます。秘密組織トゥーレ教会やその思想がナチスの基盤となり、神秘主義者やオカルティストが党幹部に数多くいたことはもちろん、ヒトラー自身もオカルト思想に傾倒していました。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ナチスはスピリチュアル集団

ヒトラーは神秘主義者で自身もチャネラーでした。アトランティス・旧南極・地底王国アガルタに存在するETがゲルマン民族の祖先であり、その子孫として世界の支配者になるべく、第三帝国の実現を目指しました。最強権力確保のために超科学を入手すべく、失われたアーク(聖櫃)や聖杯などの探索、南極を始めとする地下文明、ブリル協会、トゥーレ協会、自己奉仕派ETなどと接触して、UFO開発や宇宙開発(一時、月に基地を設けた)などを行っていました。

その後、第二次世界大戦でドイツが負けて彼らは米国に入り込み、そこで軍産複合体の基礎を作り上げました。彼らは秘密の宇宙計画を継続発展させ、地下深くに軍事基地を築きました。

ヒトラーは神秘主義者で自身もチャネラーでした。アトランティス・旧南極・地底王国アガルタに存在するETがゲルマン民族の祖先であり、その子孫として世界の支配者になるべく、第三帝国の実現を目指しました。最強権力確保のために超科学を入手すべく、失われたアーク(聖櫃)や聖杯などの探索、南極を始めとする地下文明、ブリル協会、トゥーレ協会、自己奉仕派ETなどと接触して、UFO開発や宇宙開発(一時、月に基地を設けた)などを行っていました。

その後、第二次世界大戦でドイツが負けて彼らは米国に入り込み、そこで軍産複合体の基礎を作り上げました。彼らは秘密の宇宙計画を継続発展させ、地下深くに軍事基地を築きました。

ナチスの科学が突出していた理由

ナチスは古代に今よりもっと進んだ文明があったこと、その時の超技術が世界の様々な場所に隠されていることを確信していました。それで古代文献や遺物の収集などで超技術を世界中で探し求め、それを活用しようとしました。

また、次元への理解もあり、著名なチャネラーや霊媒師などを集めた特別な組織 「ブラックサン」を作っていました。

彼らの科学の進展に一番役立ったのは、チャネラーや霊媒師を使って高次元の存在(ET)とコンタクトを取り、彼らから超技術の情報を得たことです。それを一流の科学者達が解析・理解し、実現に結びつけました。つまり、物質科学中心の時代に有っていち早く高次元科学を導入したのです。これが彼らの技術が突出した理由です。

ナチスは古代に今よりもっと進んだ文明があったこと、その時の超技術が世界の様々な場所に隠されていることを確信していました。それで古代文献や遺物の収集などで超技術を世界中で探し求め、それを活用しようとしました。

また、次元への理解もあり、著名なチャネラーや霊媒師などを集めた特別な組織 「ブラックサン」を作っていました。

彼らの科学の進展に一番役立ったのは、チャネラーや霊媒師を使って高次元の存在(ET)とコンタクトを取り、彼らから超技術の情報を得たことです。それを一流の科学者達が解析・理解し、実現に結びつけました。つまり、物質科学中心の時代に有っていち早く高次元科学を導入したのです。これが彼らの技術が突出した理由です。

ナチスの科学力の事例

ナチス・ドイツの科学技術は第二次大戦時では世界最高峰でした。そうなれた理由の大きなものが「ネガETからの技術導入」と「高次元からの情報」です。

兵器として、「UFO」開発、ジェット戦闘機、リモコンで飛ばす爆弾、熱線により敵機に命中させるロケット弾、船の音を探知し追跡/命中させる魚雷、地対空ロケット・・・。その他、世界初のテレビ放送、人造石油、ジャガイモを発酵して造るバイオエタノール、人造石油から作る合成ゴムタイヤ、爆薬の原料であるアンモニアを、大気中に豊富にある窒素を白金触媒で水素と反応させて合成・・・。

今につながる、数え上げれば切りがない程の多くの発明がなされましたが、大戦後それらは全て連合軍側に没収されました。

ナチス・ドイツの科学技術は第二次大戦時では世界最高峰でした。そうなれた理由の大きなものが「ネガETからの技術導入」と「高次元からの情報」です。

兵器として、「UFO」開発、ジェット戦闘機、リモコンで飛ばす爆弾、熱線により敵機に命中させるロケット弾、船の音を探知し追跡/命中させる魚雷、地対空ロケット・・・。その他、世界初のテレビ放送、人造石油、ジャガイモを発酵して造るバイオエタノール、人造石油から作る合成ゴムタイヤ、爆薬の原料であるアンモニアを、大気中に豊富にある窒素を白金触媒で水素と反応させて合成・・・。

今につながる、数え上げれば切りがない程の多くの発明がなされましたが、大戦後それらは全て連合軍側に没収されました。

ブラックサンの設立とナチスの秘密宇宙プログラム

ブラックサンの設立とナチスの秘密宇宙プログラム

ブラックサンの設立とナチスの秘密宇宙プログラム

ナチは当初多頭制の様相を呈していましたが、その中でヒムラー率いる親衛隊SSが次々に権限を拡大して優位に立ったことにより、ナチ体制は「親衛隊国家」の性格を色濃くしました。

ブラックサンはそのヒムラーの直接指揮下にある組織であり、ナチ軍の影響を直接受ける事無く、オカルト秘密結社としてトゥーレ協会・ヴリル協会を束ね、「ナチス秘密宇宙プログラム」を推進しました。

ブラックサンが開発する技術の裏にはドラコ同盟が存在し、彼らからも多くの技術を導入していました。

またSSは古代の超技術が世界の各地に隠されていると信じ、アーリア人のルーツと古代文明のテクノロジーを見つけるためにヒマラヤ・インド・チベット・ペルー・中国・南極などに探検隊を派遣し、かなりの数の古代文献や遺物を確保しました。彼らは地元の人々を銃で脅し、殺人も辞さない方法でそれらを略奪したのです。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

ナチは当初多頭制の様相を呈していましたが、その中でヒムラー率いる親衛隊SSが次々に権限を拡大して優位に立ったことにより、ナチ体制は「親衛隊国家」の性格を色濃くしました。

ブラックサンはそのヒムラーの直接指揮下にある組織であり、ナチ軍の影響を直接受ける事無く、オカルト秘密結社としてトゥーレ協会・ヴリル協会を束ね、「ナチス秘密宇宙プログラム」を推進しました。

ブラックサンが開発する技術の裏にはドラコ同盟が存在し、彼らからも多くの技術を導入していました。

またSSは古代の超技術が世界の各地に隠されていると信じ、アーリア人のルーツと古代文明のテクノロジーを見つけるためにヒマラヤ・インド・チベット・ペルー・中国・南極などに探検隊を派遣し、かなりの数の古代文献や遺物を確保しました。彼らは地元の人々を銃で脅し、殺人も辞さない方法でそれらを略奪したのです。

(Dr.マイケル・サラ著・高島康司訳:ありえない世界:ヒカルランド より抜粋)

SS探検隊収奪品の一例

彼らはキリストの聖遺物に目を付けました。それはロンギヌスの聖槍と呼ばれるもので、イエスの肉体を貫きキリストの血がついた聖遺物です。

その槍はカインの血をひく鍛冶師トバルが天から落ちて来た金属により作ったもので、「この槍を所有する者は世界を制する力が与えられ、失うと所有者は滅る」と言い伝えられています。実際、8世紀のローマ皇帝カール大帝は、ロンギヌスの槍を手に入れ、以来47回の戦いに勝利しましたが、槍を失った直後に死亡しています。

ロンギヌスの聖槍と呼ばれる槍は多くありますが、ハプスブルク家に伝わっているものが本物と評価されており、それでヒトラーはオーストリア併合の際、真っ先に口ンギヌスの聖槍を接収しています。

彼らはキリストの聖遺物に目を付けました。それはロンギヌスの聖槍と呼ばれるもので、イエスの肉体を貫きキリストの血がついた聖遺物です。

その槍はカインの血をひく鍛冶かじ師トバルが天から落ちて来た金属により作ったもので、「この槍を所有する者は世界を制する力が与えられ、失うと所有者は滅る」と言い伝えられています。実際、8世紀のローマ皇帝カール大帝は、ロンギヌスの槍を手に入れ、以来47回の戦いに勝利しましたが、槍を失った直後に死亡しています。

ロンギヌスの聖槍と呼ばれる槍は多くありますが、ハプスブルク家に伝わっているものが本物と評価されており、それでヒトラーはオーストリア併合の際、真っ先に口ンギヌスの聖槍を接収しています。

SS探検隊収奪品の一例

ナチス・ドイツの探検隊が1938年にチベットで発見した仏像。

ドイツの調査チームが分析したところ、約1万5000年前にシベリアとモンゴルの境界付近に落下したチンガー隕石の一部を加工研磨して作られたと断定された。ナチスのシンボルであるかぎ十字とは逆向きの「まんじ」が胸に描かれ、探検隊が興味を持ったと言われている。

探検隊はナチス親衛隊(SS)長官ハインリヒ・ヒムラーの支援の下、「アーリア人の優越」というナチスの人種イデオロギーの裏付けを探るためにチベットに派遣された。ヒムラーはアーリア人の起源はチベットにあり、その優越性の証拠が同地で見つかると信じていたとされる(2012年09月26日)【AFP時事】

ナチス・ドイツの探検隊が1938年にチベットで発見した仏像。

ドイツの調査チームが分析したところ、約1万5000年前にシベリアとモンゴルの境界付近に落下したチンガー隕石の一部を加工研磨して作られたと断定された。ナチスのシンボルであるかぎ十字とは逆向きの「まんじ」が胸に描かれ、探検隊が興味を持ったと言われている。

探検隊はナチス親衛隊(SS)長官ハインリヒ・ヒムラーの支援の下、「アーリア人の優越」というナチスの人種イデオロギーの裏付けを探るためにチベットに派遣された。ヒムラーはアーリア人の起源はチベットにあり、その優越性の証拠が同地で見つかると信じていたとされる(2012年09月26日)【AFP時事】

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