チャット 2026年1月21日 ~スカイ・プリンス~

Skye Prince

ソース:https://youtu.be/LBohZIiiebE

ごあいさつ

おはようございます。

あるいは、多くの方にとっては、こんにちは、こんばんは、おやすみなさいとなるでしょう。

しかし、オーストラリアにいる私にとっては、まだ真夜中の4時という非常に早い時間ですので、おはようございますとなります。

皆様、お元気でしょうか?

ちょっとした噂話があるのですが、それについては後ほどお話しさせていただきます。

本当に疲れ切っています。

疲れ切ったという表現では足りないほどです。

太陽フレアによる太陽嵐の影響もあり、休暇中の弟の世話、馬の保護活動、それに障害のある母の介護、その他もろもろと、やることが山積みです。

さらに追い打ちをかけるように、昨日物置で野良猫が出産し、飼い犬のロキシーがその子猫の一匹を殺してしまいました。

彼女は猫が本当に苦手で、どうしても我慢できないのです。

ええと、彼女は狩猟本能が強いのです。

狩りをしますが、殺しても食べません。

ただ殺すだけです。

ですから、私たちが駆けつける前に1匹を殺してしまい、母猫が戻ってきて1匹は連れ去りましたが、残りの2匹は取りに戻りませんでした。

というわけで、生後約16時間の子猫2匹を引き受けることになりました。

今夜は2時間おきに授乳を続けています。

もともと時間がないのに、生まれてまだ1日も経っていない子猫の世話まで加わるなんて。

とにかく、ええと、粉ミルクも全て揃っています。

必要なものは全て揃っています。

ロキシーが子猫を襲わないように注意しています。

ああ、彼を小さな犬用キャリー・ケースに入れて、昨夜は私の頭の中でクレートに入れておきました。

皆が「子猫を戻せ」と言っていました。

「母猫は戻ってくる」と。

でも心の奥では、戻らないと分かっていました。

皆が「戻しなさい。戻しなさい。授乳したら戻しなさい。母猫が戻ってくるから」と言うのに、母猫は戻ってきませんでした。

そして私の心はこう囁いたのです。

「もしこの子猫たちが、あなたの人生に導かれるべき存在として来たのなら?」

「もし物置に戻して、寒い夜、まだ寒い夜に、母猫が戻らず、子猫たちが死んでいたり、もっと悪いことに他の動物に襲われていたら、私はどう感じるだろう?」

「何かできたはずなのに、あの小さな命たちが幸せで温かく過ごせたかもしれないのに、そんな自分に耐えられるだろうか?」

答えは絶対にノーです。

だから、私たちには新しい家族が2人増えた。

では、猫保護団体に連絡します。

失礼いたします。

猫保護団体に連絡するのは気が引けますが、子猫たちの安全のためには必要だと思います。

ロキシーがすでに1匹を殺してしまったのですから。

ですから、どうすればよいかわかりません。

今日は様子を見て、その都度対応していこうと思います。

とにかく、さて。

最大級の太陽フレア発生

今、20年ぶりか何かで最大級の太陽フレアが発生したそうですね。

昨日発生したそうで、驚異的です。

いえ、オーロラは全く見られませんでした。

ご存知のように、私たちは郊外の都市部から田舎に引っ越したのですが、光害のせいで星がほとんど見えなかったんです。

星はほとんど見えなかったのに、衛星やUFO、空にあるものは何でも見えました。

それで何マイルも周囲に明かり1つない田舎に引っ越したら、銀河全体が見えるんです。

銀河全体に見えるもの。

まあ、都会で見たものに比べれば銀河全体です。

今は何も見えません。

衛星すらほとんど見えません。

オーロラも見えません。

見るものがないのに、田舎に引っ越して星を見る意味があるのでしょうか?

でも都市部にいた頃は、あらゆるものが見えたのです。

どういうことでしょうか?

まったくおかしな話です。

とにかく、大きな太陽フレアが発生しました。

素晴らしいことです。

今は太陽嵐などが発生しています。

ですから、ご自身を労わってください。

無理をなさらないで。

過度な運動はお控えになり、ご自身を優しく扱ってください。

これらのエネルギーが多くのものを引き起こしているからです。

多くの方が体調不良や疲労、様々な症状を感じています。

私は参加しないように言われました。

6週間の変容プログラムという物理コースに申し込んだのですが。

実は開始から2週間遅れて参加したため、1~2週間遅れを取っています。

そして、少なくとも今日と明日は、こうしたエネルギーの影響下では運動しないようにと言われました。

これは良いことです。

というのも、運動や農作業、馬の世話、母の介護、買い物に出かけたり、必要な人と会ったり、あの人と会ったりと、本当に疲れ切っていたからです。

さて、子猫が2匹いるのですが、昨日は午前4時に作業を開始し、夜10時半頃に終了しました。

その後、子猫に餌をあげるため、2時間おきに起きなければなりませんでした。

その前夜は、犬が病気でほとんど眠れず、せいぜい15分ほどしか休めなかったのです。

その2晩前も同じ状況でした。

犬が体調を崩していたのです。

ともかく、さて。

スピリチュアリティは絆創膏のようなもの

では、少しおしゃべりに入る前に、ええと、自己宣伝をさせていただきます。

なぜしないのですか?

皆が皆、やっているのですから、なぜ私がしないのですか?

オッケーでしょうか。

さて、私の講座のいずれかにご参加をご希望でしたら、私の講座では、スピリチュアリティを売り物にはしておりません。

実際、スピリチュアリティには耐えられません。

スピリチュアリティは、まるで絆創膏のようなものです。

全てを覆い隠して、「ほら、こっちを見て。愛がある。光がある。ポジティブでいなさい。闇には近づかないで」と言うだけ。

私がしているのは、皆様の目覚めをお手伝いすること、そして意識の奥深くへと潜っていくことです。

今年はまさにそれを追求していきます。

昨年は、様々なテーマを表面的に触れる程度の内容でした。

今年は、物事が起こる理由だけでなく、その背後にあるメカニズムや、より深い理解へと、はるかに深く掘り下げていきます。

それが私たちの目的です。

金曜日は大天使ミカエルと過ごす

さて、今週の金曜日には大天使ミカエルとの1日を過ごします。

私のすべてのクラスは、オーストラリア・シドニー時間の午前5時開始となります。

現在、現地時間は午前4時30分です。

オッケー。

現在、このライブ配信を行っている時間は午前4時30分です。

金曜日の朝(多くの方にとっては木曜日の午後)のクラスは、基本的に30分後に始まります。

土曜日「Mind Over Matter」(心は物質に勝る)」コース開始

今週の金曜日には大天使ミカエルとの1日を過ごし、土曜日は「Mind Over Matter」(心は物質に勝る)」という6週間コースが始まります。

このコースでは、ポジティブなマインド・セットや様々なトラウマへの対処法についてご説明し、脳のトレーニングを改善するためのヒントやエクササイズを提供いたします。

来週金曜日はランボーとラミーとの楽しい時間

翌週の金曜日には、ランボーとラミーとの楽しい時間を設けております。

再来週の金曜日はドラカスとの謁見

さらにその翌週の金曜日には、ドラカス様との謁見を予定しております。

ランボー(ケンタウロス)とラミー(ユニコーン)について

ランボーはブラック・プロジェクト出身のケンタウロスで、ラミーは地球とは異なる次元に住むユニコーンです。

彼は本当に愉快な存在です。

ランボーは大変礼儀正しく、非常にオープンな性格です。

深い思いやりを持っており、抱擁が耐えられなくなるほど強く抱きしめて、全身全霊の愛情を注いでくれます。

一方、ラミーは守護者であり、非常に力強い存在です。

ただし、少々道化師的な一面もありまして…

オッケー、おどけたところがあるんです。

ええ、それがまた楽しいんですよ。

ですから、この2人は素晴らしい組み合わせになるでしょう。

以前、2人と同時に仕事をしたことがありますが、本当に楽しかったです。

本当に楽しかったです。

ただただ笑いが止まらなくて。

彼らと過ごすうちに、肋骨を何本か折ったんじゃないかと思うほどです。

ドラカスの謁見について

ええ、ドラカスの謁見ですね。

さて、アートンとラロックは私たちのホワイト・ムーンのリーダーと副官です。

彼らはレプティリアンです。

ドラカスはホワイト・ロイヤルのドラコです。

私は彼とは何度も仕事をしてきました。

彼は地球を支配してきたドラコの一員ではありません。

それとも…?

思い出せません。

彼に直接お尋ねしなければなりません。

アートンとラロックが真実を語るとしても、ドラカスのそれに比べれば大したことではありません。

アートンとラロックは多少の外交的配慮を見せ、あなたの感受性や感情、トリガーとなる要素を気遣うでしょう。

率直に伝えるものの、あまり対立を招かない方法を取ります。

しかしドラカスは、全く気にしません。

彼は全てをありのままに吐露します。

アートンとラロックについては、私はいつも「フィルターがない」と言いますが、3D人間に対しては少しだけフィルターをかけているようです。

ドラカスは「率直に伝えなければ、どうやって学べるのか」という考え方です。

ですから、彼とは仕事しやすいのです。

アーキータ(アルクトゥリアン)とセスについて

そして翌週の金曜日には、アーキータとセスが話します。

アーキータはアルクトゥリアンの指導者の1人です。

彼女は美しい。

本当に美しい。

ここでひそかに申し上げますが、アートンとアーキータはお互いに惹かれ合っています。

ただ、どちらも認めようとしません。

お2人がお会いになると、まるで十代の少年のように振る舞われます。

お互いの前では逃げ出そうとしたり、顔を赤らめたり、話題をそらしたりなさいます。

誰かがその件に触れると、非常に怒り、感情的になられます。

しかし、周囲の方々には、お2人がお互いを本当に、本当に、本当に好いていることが極めて明白なのです。

お2人が認めようとされなくても、お2人の様子を見ていると非常に面白いものです。

皆様もセスをご存知でしょうから、以上が現在の状況です。

ああ、もう1つございます。

昨日私が実施したものです。

3時間のウェビナー「健康はここから始まる」

こちらは3時間のウェビナーとなります。

途中で20分の休憩を挟みます。

つまり、1時間半実施後、20分休憩、その後さらに1時間半という流れです。

「健康はここから始まる」と題したものです。

健康全般、マインドセット、心・体・精神の繋がり、そして思考だけでいかに健康を築けるかについてお話しします。

その全てを網羅します。

最初の1時間半では、私が知っていることを全てお伝えします。

とはいえ、1時間半に収まる程度ですから、それほど多くはないでしょう。

オッケー。

そして次の1時間半は、皆様の具体的な健康問題についての質疑応答と、波動を変え、現実を変え、夢見る健康を手に入れる方法についてお話しします。

開催日は2月8日(日曜日)、開始は午前9時です。

時間を遅く設定したのは、他に時間を確保できなかったためです。

私のスケジュール、特に午前中は枠が限られております。

以上が自己宣伝となります。

さて、私がこれほど多くのクラスを開催する理由は、馬の保護活動を資金面で支えるためです。

オッケー。

現在、多くの馬を保護しておりますが、うち3頭を除き、残りは全て競走馬や屠殺の危機にあった馬たちです。

残りの馬たちは全て競馬場から来たものです。

つまり、皆サラブレッドで、競馬場や、屠殺場に送られたり、頭を撃たれたりする可能性のある状況から救出されたのです。

ええ。

新しい馬はいません。

兄に約束したので、新しい馬は迎えません。

迎えたい気持ちがないわけではありませんが。

実は今日が売り切れ日なのですが、ええ、新しい馬は迎えません。

ええ、たとえトラックから落ちて私たちの敷地内にひどい状態で転がり込んできたとしても。

スペースがないですし、ええ、追加の馬のための余剰資金もありません。

ですから、ええ、このヒーターのトップを消しますね。

オッケー。

暖かくなってきました。

よろしいです。

スパークルズの状態について

スパークルズはご機嫌いかがですか?

完全に回復されましたか?

ええ、傷はこんなに大きかったのが、今はこんなに小さくなりました。

ですから、彼女は本当に本当に順調に回復しています。

お気遣いありがとうございます。

太陽フレアはRVのトリガーとなる出来事の1つ(?)

さて、噂話ですが。

全てを確認できるわけではありません。

ええ、確認はできません。

噂では、この太陽フレアがRVの前に必要だった引き金となる出来事の1つだと言われています。

なぜでしょうか?

私にはよく分かりません。

それほど重大な出来事には思えないからです。

確かに大きいですが、世界を揺るがすようなものではありません。

ですから、私の予想とは異なりますが、そういう話が流れているようです。

ええと、この現象が発生した後、つまり既に発生した後に、RVの通知が発表される可能性があります。

債券は今週中確実に支払われ、あらゆる情報公開も(?)

ただし、同時に聞いた話では、債券は今週中に絶対に100%支払われ、全てのトリガー、全てのトリガー・グループ、あらゆる情報が今週中に公開されるそうです。

これが私の耳にした情報です。

確証はありませんが、そのような話を耳にしました。

ETの開示も本格的に加速(?)

また、今週からETの開示が本格的に加速するとも聞いております。

ET開示がもたらす影響について

さて、ET開示がもたらす影響について考えてみましょう。

他の惑星や異次元などに存在する知性体、単なる微生物や虫のような生物ではなく、知性を持つ生命体の存在を明らかにすることです。

これにより、数多くの疑問が生じます。

例えば、もしETが存在するなら、彼らは地球を訪れたことがあるのか?

つまり、「沼のガス」といった言い訳はもはや通用しなくなります。

なぜなら、政府が「沼のガス」と説明してきた過去70~80年もの間、実際にはETだった可能性が高いからです。

この疑問は政府そのものへの疑問へと発展します。

政府は何を隠しているのか?

なぜ隠したのか?

オッケー。

なぜ隠していたのでしょうか?

何が彼らに隠すことをさせたのでしょうか?

もし地球外生命体がここに来たのなら、どうやって来たのでしょうか?

もし彼らが訪れたのなら、私たちは彼らの宇宙船を持っているのでしょうか?

彼らのテクノロジーを持っているのでしょうか?

答えは明らかにイエスでしょう。

つまり、そのテクノロジーで何をしてきたのか?

ええと、ええと、まあ、ご存知の通り、あれこれ言い訳をするわけです。

そのテクノロジーで何をしてきたのですか?

まったく新たな問題が浮上します。

待望のテクノロジーすべてを公表し解放

さて、ここからが興味深い部分です。

これらの疑問を提起することで、何が起こると思いますか?

待望の新たなテクノロジーすべてを公表し、解放する道が開かれるのです。

メドベッド、複製装置、治癒ワンド、反重力テクノロジー、フリー・エネルギー、宇宙旅行。

想像しうるあらゆるものが浮上し、解放への道が整うのです。

ええ、実際、軍や政府、そして特定の企業がこうしたテクノロジーの開発に取り組んできました。

まだ完全には完成していませんが、現時点で可能な範囲のものは公開する予定です。

まさにその通りですね。

今まさに私たちが待ち望んでいることではありませんか?

はい、もちろんそれが待ち望んでいることです。

そこで聞きましたが、太陽フレアの後、今週中にETの開示が本格化するという噂がありました。

全てはこの太陽フレアの後から始まるとのことです。

ですから、噂が真実であり、私たちが実際に待っていたのがこの太陽フレアであることを願って祈っています。

近日中に5D完全体となる魂の契約を解除(?)

また、今週の終わり頃から週末にかけて、そして来週初めにかけて、5D完全体となる準備が整っている方々の魂の契約がこの太陽フレアによって解除されるとも語りました。

これもまた非常に興味深いことです。

魂の契約を解除とは?

魂の契約を解除するとはどういう意味でしょうか?

つまり、この世に存在する目的が魂の契約に定められていない場合、つまり今生で学ぶべき特定の課題を持たない場合、それはあなたが自ら創造する人生に対して100%完全な責任を負うことを意味します。

つまり、ハイヤー・セルフが「ここを見て、あそこを見て、ここへ行け、あそこへ行け、これを経験し、これを乗り越えよ」と指示するのではなく、ハイヤー・セルフと共同で体験を創造するようになるのです。

つまり、基本的には導かれるのではなく、高次の自己と協力して取り組むことになります。

これには非常に大きな責任が伴います。

オッケー。

ですから、本当に本当に本当に重要なことです。

もし、ご自身が創造する人生に対して100%の責任を負う準備ができていないのであれば、魂の契約は解除されず、人生を通じて経験すべき課題が依然として存在し続けることになります。

オッケー、これは非常に重大なことです。

大したことのように聞こえないかもしれませんが、実は非常に大きな意味を持つのです。

住みたい場所を自由に選択可能な方々

また、一部の方々は地球に留まることを選ばないことを聞きました。

これは高次の自己と人生を共創している状態であり、住みたい場所を自由に選択できることを意味します。

もし地球での生活を望まず、例えばプレアデス星団へ赴きたいと高次の自己が同意し、プレアデス星団側も承諾した場合、彼らはプレアデス星団と意思疎通を図り「準備が整いました。ぜひ体験したいのです」と伝えることができるのです。

ただし、これはあなたが完全に準備を整え、心がそこへ導かれている場合にのみ実現するのです。

地球から逃げ出したいからでも、地球が嫌いだからでも、ここでの課題が気に入らないからでもありません。

文字通り、今経験していることを100%完全に受け入れ、幸せを感じている状態でなければ、それは実現しないのです。

多くの人は「私はここに属していない。別の場所が私の居場所だ」と言いますが、あなたが属するべき場所は他にどこにもありません。

オッケー?

あなたが属する場所は、今いるこの場所以外にありません。

ただ、この現実の波動と調和できていないと感じるため、居心地が悪いだけなのです。

だから「どこか別の場所に属している」と感じてしまうのです。

実際にはそうではないのに。

ですから、逃げ出すのではなく、むしろ「受け入れて、愛し、幸せで、居心地の良い状況」から向かっていく場合にのみ、それは起こり得ます。

それは全く理にかなっています。

時にはただ変化を望むこともあるからです。

今いる場所で非常に幸せであっても、変化を渇望することがあるのです。

例えば私自身、馬牧場で暮らしています。

夢のような環境ですが、マチュピチュを訪れてみたいと思うこともあります。

つまり、今が幸せで居心地が良いからといって、変化を望まないわけではないのです。

オッケー?

他の何かを体験したくないという意味ではないのです。

あなたは固定された状態にない

そして時には、宇宙があなたを動かすこともあります。

実際、宇宙は常にあなたを動かして、別の何かを体験させようとするのです。

だからあなたは固定された状態にはありません。

1つのことだけを経験しているわけではないのです。

ですから、それは全く理にかなっています。

わかりますか?

例えば、ご自身の体の何かを変えたいと思った時、例えば髪の色や目の色など、そういう時に「自分が嫌いだ」という気持ちから逃げてはいけません。

むしろ、ご自身の体をキャンバスとして活用するのです。

ですから、「ああ、この部分の脂肪がどうしても我慢できない」とか「バランスが悪い」とか、そういうことではないのです。

なぜそんなことを言ったのか分かりませんが、つい口に出てしまいました。

あるいは「鼻の形が気に入らない」という場合です。

むしろそれが理想的ですね。

「鼻の形が気に入らない」「鼻の形に自信が持てない」という考えこそ、現状の鼻を固定化する要因となります。

現在の鼻に満足しつつ「違う形を試してみたい」という気持ちを持った時こそ、初めて鼻を変えることができるのです。

オッケー、これが逆説です。

何かを変えるためには、現状に満足し、受け入れることが必要

何かを変えるためには、現状に満足し、受け入れることが必要です。

それが変化をもたらすのです。

ええ、これが5Dの考え方ですね。

では、自分が5Dかどうかはどうすれば分かるのでしょうか?

夢のような人生を創造することで分かるのです。

それが判断基準となります。

そして覚えておいてください、5Dの存在はただ座って人生が転がり込んでくるのを待っているわけではありません。

彼らは立ち上がり、行動を起こします。

意識的にそれを顕現するのです。

つまり「ああ、私は高次元の波動だから全てが調和するはず」とただ座っているだけではないのです。

実際に何か行動を起こす必要があるのです。

オッケー?

ですから、夢の人生を具現化するために行動を起こし、信頼し、実践していないのであれば、まだ4次元レベルなのです。

さて、他に何をお話ししましょうか?

ええ、そうですね。

霊界やETとの交流

私は霊界やETと、今や17年間にわたり交流を続けています。

今年の初めから始め、今また年の初めを迎えています。

ですから、おおよそ17年間になります。

霊との交信を学んでから3~4年後、おそらくETと交信していることに気づきました。

この17年間、私のガイドやコンタクト先の存在が「お誕生日おめでとう」と言ったことは1度もありません。

1度もです。

彼らは私の母には言います。

兄には言います。

見知らぬ人には言います。

リーディングの中でも言います。

私の動物たちにも言うのです。

特に動物に関しては平然と言います。

家族にも言うのです。

しかし私に「お誕生日おめでとう」や「メリー・クリスマス」と言ったことは1度もありません。

実際、私の家族で誕生日を祝ってくれた者もほとんどいません。

生涯を通じてです。

その理由はいつも「あなたは資産だから」と言われます。

「資産とは親しくなれない」と。

オッケー。

私はその意味を理解できませんでしたが、要するに「あなたは仕事のためにここにいるのだから親密になれない」ということのようです。

「あなたは友達になるためにここにいるのではない。仕事のためにいるのだ」と。

しかし、それは本当に理にかなっていませんでした。

さて、私の誕生日は数日後ですが、昨日、100人以上のETの方々が集まってお誕生日のお祝いをくださいました。

そしてアートンは、1人ひとりがお祝いに来る代わりに、こう言いました。

「私たちは、銀河チームの代表として、あなたに17回目の誕生日を心からお祝い申し上げます」と。

彼は言いました。

「なぜこれまでできなかったのか、君には理解できないだろう」と。

そして「しかし今ならできる」と。

さらに「時が来れば君も理解するだろう」と。

この言葉は本当に胸に響きました。

17年も経って、なぜ今なのか?

「重大なイベント」の発生について公式発表(?)

噂によると、太陽フレアがトリガーとなる出来事のようです。

魂の契約が解除されようとしています。

今週には債券とトリガー、支払いが完全に解放されるという噂もあります。

さらに、あの「重大なイベントが起きた」という発表が控えています。

実際は先週末に起きたのですが、まだ公式発表はされていません。

そして今、彼らは「お誕生日おめでとう」と言っているのです。

さらに、私に関連する重要な点として、彼はこうも言いました。

「金曜日の深夜をもって、私たちはあなたへの全ての保護を解除します」と。

え?

待ってください。

私を殺そうとする者がいるのに?

彼は言い直しました。

「金曜日の深夜0時をもって、我々はあなたを保護する必要がなくなります」と。

一体何が起きているのか分かりませんが、今週は動きが複雑すぎて、もうどうでもいい気分です。

そして彼はこう付け加えました。

「ああ、それとついでに申し上げますが」と。

というのも、私が乗馬を試みるたびに、馬が怪我をしたり蹄鉄が外れたり、何か問題が起きたり天候が崩れたりしていたのです。

乗馬の準備が整い、馬を馬場やラウンドジャカードに入れた途端に跛行したり蹄鉄を失ったり、あるいは鞍を載せようと馬を出しかけた瞬間に天気が急変するのです。

この9ヶ月でたった3回しか乗馬できていません。

素晴らしい馬たちが乗馬の準備は整っているのに、いつも怪我をしたり何かが起こるので、乗るのが怖くて仕方ありません。

すると彼は言いました。

「ああ、週末から馬に乗っていいよ。楽しんで」と。

では、一体今週は何が起こっているのでしょうか?

この惑星の全てが変わりつつあるほど、一体何が大きく変わったのでしょうか?

何が起きたのですか?

重大なイベントとは何か

この重大な出来事とは何でしょうか?

そして、それは私たちが経験したばかりの太陽フレアではないと信じています。

それはRVの引き金となるかもしれませんが、それが真の出来事だとは思いません。

そして、先週後半に起きた出来事について、誰もその正体を知らないようです。

私たちはその発表を待っています。

なぜなら、それは魂の契約に関わることだからです。

太陽フレアに関わることです。

金融に関わることです。

今週末、地球上の全ての政府が崩壊し始める(?)

ああ、それと彼らはまた、今週末をもって、地球上の全ての政府が崩壊し始める、崩壊し始めるだろうとも述べていました。

では、一体何が起きたのでしょうか、これは地球上だけの話ではないと申し上げたいです。

これは霊的なものであり、銀河的なものでなければなりません。

なぜなら、そこには巨大な霊的要素も含まれているからです。

だから私も皆と同じように、これから起こる全ての事象を引き起こした先週のイベントが何であったのか、知りたいと強く思っています。

ああ、彼らは「安全に」とも言っていましたが、それは私を黙らせようとする人々からの意味ではなく、本心からの言葉でした。

実際のところ、彼らがどう意図していたかは分かりませんが、地球、地球上の人々が少しだけ平常心を失うような気がしました。

つまり、「人々が人間であること自体による危険」という意味です。

スムー「ケリー、またすぐに会えるよ」

そして、スムーが会話の最後に何か言いました。

「ケリー、またすぐに会えるよ」と。

その言葉を聞いた瞬間、私の目の前に突然、大勢のETたちが立ちはだかり、「ようこそ、お帰りなさい」と言っている光景が鮮明に浮かびました。

私は「ええと、頭が爆発しそう。さて、どうすればいいんだ?」と思いました。

するとスムーが昨夜遅くに「私は午前3時か4時頃に出発する」と言いました。

「ええと、トールがあなたのお世話をしに参ります。金曜日の深夜までご一緒するそうです」

私は「ああ、オッケー。素晴らしい。交代ですね」と言いました。

文字通りの交代です。

私は「あなたは何をなさるのですか?」と尋ねました。

彼は「お教えできません」と言いました。

彼は「しかし、これはあなたとご家族だけでなく、地球全体のためになるのです」と言いました。

「これはあなたが本当に、本当に気に入るものですよ」と言われました。

私は「オッケー」と答えました。

「何かヒントは?」と尋ねると、「いえ、いえ、申し訳ありません。これは最高機密を超えたものです。私たちが何をしているかは後でわかりますが、実行中は知ってはいけません」と言われました。

わかりました。

さて、今週金曜日のミカエルとのチャネリングは、どうやら総力戦となるため、トールとのセッションになるかもしれません。

トールは12次元的な存在

「トール」

映画でトールを演じるクリス・ヘムズワースは、私の壁に馬のポスター以外に男のポスターを貼るとしたら、間違いなくトールを選ぶでしょう。

ええと、彼はまさに彼そのものです。

クリス・ヘムズワースは完璧で、地球上でトールを演じられるのは彼以外にはいません。

彼は完璧に役柄に合っています。

ただし、実際のトールは楽しくて愛情深く、冗談好きな人物です。

映画と非常に似ていますが、映画では彼を愚かな人物として描いています。

しかしトールは決して愚かではありません。

彼は完全に、ええと、12次元的な存在です。

彼は全てを知っており、でたらめに「全てを知っている」とあなたに告げるでしょう。

ええと、おそらくトールでしょう。

トールが近くにいると、私はひどく赤面してしまいます。

彼、わざとそうするんです。

本当に厄介な奴です。

もしあなたが彼を気に入っていると知ったら、絶対にこの部屋に入ってきて、私の耳元で息を吹きかけたり、後ろの髪をいじったり、あらゆる方法で赤面させ、居心地悪くさせるでしょう。

それが彼の自然な振る舞いなんです。

彼は私を限界を超えて刺激してきます。

だから私は彼に3日間耐えなければなりません。

とにかく、金曜日のチャネリングに参加したいなら、ミカエルがチャネリングすると言われていますが、おそらくミカエルではないと思います。

ミカエルが顔を出す可能性はありますが、おそらくソーがチャネリングを行うでしょう。

ですから、私が2時間も赤面して極度に居心地悪くしている姿を見たい方、ソーが非常に面白いので楽しんでみたい方は、大天使ミカエルとの1日イベントにご参加ください。

ええ、そうですね。

では、とにかく、以上が私の持っている情報です。

かなり多いですね。

いつものように話が脱線してしまって、これを話すのに38分もかかってしまいました。

いつも話が脱線してしまうんです。

ええ、だからこそYouTubeチャンネルの動画をほとんど削除したんです。

ええ、まさにその理由で、今でも人々が私を追いかけ回しているんです。

ソース(源)さえも「家の敷地と馬のいる場所から離れてはいけない。散歩に行ってはいけない。これをしてもいけない、あれをしてはいけない」と言っていました。

そして土曜日の朝からは、それら全てができるようになりました。

何が起きているのか知りたいのです。

文字通り、何が起きているのか知りたいのです。

何か大きなことが進行中です。

それは私だけの問題ではありません。

私を追う人々に関わることです。

財政に関わることです。

アセンションに関わることです。

太陽フレアに関わることです。

何が起きているのか知りたいのですが、彼らは教えてくれません。

誰も教えてくれません。

真実を知っている人々は口を閉ざし、自分では何かを知っていると思い込んでいる人々は、ただでたらめを並べ立てるだけです。

まあ、でたらめというわけでもなく、彼らの意見なのでしょう。

彼らにとっては真実かもしれませんが、地球全体にとって真実だとは到底思えません。

メドベッド招待状を受け取った方々について

ええと、メドベッド、ええと、選ばれた人道支援者の方々、ええと、そして私は、ウェールズ・グループのリーダーの方々、ええと、その一部の方々がメドベッドの使用招待状を受け取った、あるいは受け取っているという話を耳にしました。

それが事実だと聞きました。

また、Tier4Bの方はまだ招待状を受け取っていないとも言ってました。

ですから、ええ、それはまるで、より多くを所有する者たちの階層制度のように聞こえます。

確かにそのように聞こえます。

そうではないと保証されていますが、どうしてもそう考えてしまいます。

より多くのコネクションを持ち、より多くの富を持つ人ほど、優先的に利用できるようになるように見えるのです。

そういう印象を受けます。

しかし保証されています。

私はそれを信じていますか?

躊躇は通常「ノー」を意味します。

RV通知後、全コースは返金のうえキャンセル

とにかく、Tier4B層のRV通知後、すべてのコースはキャンセルされますか?

はい、100%です。

4B向けの通知が発表され次第、私の講座は全てキャンセルとなり、全額返金されます。

オッケー。

ええと、私たちの講座では時々、メドベッドやRVプロジェクトといった話題に直接触れたり、その周辺を扱ったりすることがあるのですが、そうした内容について話すことはほぼ不可能になるでしょう。

率直に申し上げますと、皆様も私と同様に、ご自身の活動に専念されることになるでしょう。

2時間も教室に座って、私のつまらない話を聞きたいとは思わないでしょう。

皆さんは実際に外で実践したいはずです。

オッケー、そうですね。

ええ、そう聞きました。

ただし、地球外では別ですが。

誰が知るでしょう?

軍事基地で支援を受けていた可能性もあります。

ああ、私ではなく、別の方にお話しされているのですね。

オッケー、素晴らしい。

一般公開前のメドベッド使用はNDAの対象

ええと、もし誰かが既にメドベッドを使用している場合、それは秘密保持契約(NDA)の対象となりますので、私たちには全く分かりません。

その通りです。

もしメドベッドを、ええと、一般に発表され一般に利用可能になる前に、つまり非常に広く知られるようになる前に、使用したり、予約したりした場合、あなたは秘密保持契約の対象となります。

ですから、「私は軍用メドベッドやメドベッド処置を受けた」と主張する方は、おそらく90.10瞑想ベッドやテスラ・メドベッドのようなものを使用したのでしょう。

軍用メドベッドではありません。

本人がどう信じようと、それは事実ではありません。

なぜなら、もし軍用メドベッドを使用していれば、NDAの対象となることを知っているはずです。

NDAに署名する必要があることも承知しているはずです。

オッケー?

メドベッド体験談は詐欺行為にあたる

ですから、こうした詐欺アカウントや詐欺師たちが「ああ、この人はメドベッドを体験した」「メドベッドは利用可能だ」などと主張するのは、詐欺行為です。

ご理解いただけますか?

メドベッド処置を受けた者は、その事実を口にすることはできません。

メドベッドという言葉すら口にできないのです。

SNSでも、直接会ってでも、メドベッドという言葉は禁句です。

文字通り、完全な秘密保持契約(NDA)の対象となります。

ですから、「私はメドベッドを体験しました」と言う人を信じてはいけません。

オッケー?

秘密宇宙計画におけるメドベッドについては、はい、人々はそう言えます。

しかし、ここでメドベッドを受けた場合、いいえ、彼らはそれを言うことはできません。

オッケー?

絶対に言えないのです。

金融シフトが間もなく発生

ええと、金融シフトが間もなく発生します。

全てが変わります。

はい、そうなります。

いえ、それは通知ではありませんでした。

別の携帯電話の更新通知だと思います。

昨日のクラスで誰かに尋ねられました。

それが私たちの通知でしょうか?

ええと、私は数ヶ月間、あなたのコースで現実のシフトを求め続けてきました。

結構です。

求め続けるのをやめ、シフトそのものになりましょう。

オッケーです。

変化を求める必要はありません。

変化そのものになる必要があるのです。

ですから、あなたが変化すれば、あなたの現実は変化します。

オッケー。

Q & A

メドベッドの前に、今少し健康になるための補助器具は提供されますか?

いいえ。

いいえ。

カウンセリングを受けられます。

アドバイスも得られます。

何らかの理学療法や運動プログラム、食事療法プログラムなどに入れられるかもしれません。

あるいは、依存症などがある場合は、その精神的依存を取り除くためのプログラムに参加させられるかもしれません。

しかし、装置については、いいえ。

いいえ。

なぜなら、健康のために必要なものは、今この瞬間にもほぼ全て手に入るからです。

ただ心を開き、正しい場所を探せばよいのです。

そういうことです。

壁に飾ってある2頭の馬の絵は、ご自身で描かれたのですか?

そうだったらいいのですが。

おっと、逆方向ですね。

カメラを反転させてください。

そうだったらいいのですが。

いえ、お店で購入したものです。

実は、RVの後に、馬小屋や必要なものを全て設置した後に飾る予定です。

この2枚の写真はカメラを反転させて撮影したものになります。

この2枚は、馬具室に飾る予定です。

そこで、馬具室の中央に素敵な大きなベンチを置き、流し台も設置する予定です。

立派な大きな馬の彫像も置くつもりで、これらの写真と他の写真を馬具室の壁に飾ります。

ですから、頭の中では全て配置が決まっています。

自分が何をどこに置きたいのか、物置場の壁面には、馬具や敷物のリード、馬具類など、馬に必要なものを収納できる小さな戸棚を設置します。

これにより、馬具を馬房の外壁に吊るして見た目を乱すことなく、すべてを整理整頓できます。

飼料箱の下には開閉式の小さな収納スペースがあり、馬の邪魔にならず、すべてをきれいに保てるのです。

邪魔にならず、馬の通行の妨げにもなりません。

なんて素晴らしいアイデアでしょう?

ですから、私も厩舎に欲しいもののリストに追加しました。

はい、次回のチャネリングには必ず参ります。

おそらくトールになるでしょう。

ミカエルも何らかの形で登場する可能性は高いですが、もし彼らが何かを行うために彼が必要とされるなら、長くは現れないでしょう。

ええ、彼になるでしょう。

わかりました。

ええと、どこまで話しましたか?

今週末は悪天候が来るそうです。

まさに経験しました。

3日間も雲の中にいたんです。

空も何も見えず、3日間ずっと強風が吹き荒れ、凍えるような寒さと降り続く雨でした。

本当にひどい状況でした。

しかも今は夏のはずなのに。

山間部に住むとこういうことが起こることです。

下の方では大雨や嵐が、こちらでは雲と風が襲ってくるのです。

ええ、RVの後で馬をもっと増やしても構いませんし、お手伝いもしていただければ幸いです。

はい、それが私の目標です。

私のプロジェクトの一つは、500頭の保護馬を収容し、拡張して最大1000頭の野生馬を受け入れることです。

これが私の2つのプロジェクトです。

サラブレッドの保護、野生馬の保護、そしてスペインの闘牛馬の保護も行っています。

ですから、それが私の計画です。

しかし現状、資金がやや逼迫しており、収容能力も限界に達しております。

スペースが全くなく、ポニー1頭すら収容できません。

トラックで運ばれてきて半死半生の状態なら別ですが、それだけが唯一の受け入れ余地です。

ですから、より広い土地が必要なのです。

現在借りているのは敷地の一部だけですから。

この太陽フレアの完成時期は?

全く見当もつきません。

昨日午後遅くに初めて知ったばかりです。

ですから、調査も何もしていません。

調べもしていません。

生まれたばかりの子猫2匹の世話と授乳に追われていました。

昨夜は11時15分頃まで寝られず、今朝は3時に起きてまた授乳しました。

ですから、起き上がれなかったのです。

2~3時間おきに起きて授乳しなければなりません。

どうしても起きられなくて、「あと30分くらいなら」と思ったんです。

昨日昼過ぎから夜10時頃まで、母猫が戻ってくるのを期待して、何も食べずに耐えていたんです。

本当に強い子たちです。

新生児は驚くほど強いんですよ。

まるで「ワオ」という感じで。

しかもこんなに小さいんです。

本当に小さいです。

ええと、債券とおっしゃいましたが、ZIMのことでしょうか?

いえ、どの債券か分かりません。

債券と黄色い… たぶんイエロー・ドラゴン債券だと思います。

分かりません。

ZIMも債券ですが、主に4B向けだと思います。

よく分かりません。

ええと、債券のことです。

通貨については詳しくありません。

ただ、今週中に債券が支払われると聞きました。

少なくともそう語りました。

おそらく今日かもしれません。

オッケーです。

おそらく今日ですね。

ええと、こんにちは。

ご指導いただきありがとうございます。

これからも素晴らしいお人柄でいてください。

ブラジル国民からの大きな抱擁をお受け取りください。

ああ、ありがとうございます。

暖房をまたつけてください。

寒くなってきました。

ええと、これらのフレアがメドベッドに問題を引き起こしているとのことですが

いいえ、そうではありません。

いいえ。

太陽フレアも、太陽活動も、エネルギー活動も、メドベッドに問題を引き起こすことはできません。

いいえ。

それらは、そうしたあらゆるものに対して耐性を持つように設計されています。

ですから、その答えはノーです。

ええと、物理的な問題を引き起こした。

ああ、オッケー。

ええと、神様の贈り物がまた増えただけです。

神様はそれらをどこに送るべきかご存知です。

ええ。

子猫たちを保護施設に送るのは避けたいのです。

なぜなら心の底から、彼らが私たちの家族の一員だと信じているからです。

この辺りの野生の猫たちは、出産できる小屋や場所が数多くありますし、子猫を捕食するようなフォックスや捕食動物もほとんどいません。

ヘビはいますが、子猫を捕食する捕食動物と言えばほぼそれだけです。

ええ、蛇はたくさんいます。

でも子猫を捕食する他の動物?

いいえ。

だから、なぜ彼女がミニフォクシーがいるガレージを選んだのか、私には理解できません。

でも彼女はそこで安全を感じ、戻ってきて1匹を連れて行ったのです。

1匹だけ連れて行き、残りの2匹には戻ってきませんでした。

ですから、今は私たちが飼っています。

ただ、動物を保護施設に預けるのは好きではありません。

施設の方々は素晴らしい仕事をなさっていて、私は100%支持しています。

しかし、以前私は馬を販売していました。

失礼、調教して販売していたのです。

非常に若い馬や、競走馬として引退したばかりの馬を仕入れ、調教して転売していたんです。

その後、精神的な探求を始め、馬の立場からすれば、それは良いことではないと気づきました。

馬たちは慣れてきて、あなたのことを知り、信頼し始めるのに、それを引き離すことで信頼を失い、完全に混乱してしまうからです。

要するに、心の声に耳を傾けたんです。

「もうそんなことはできない」と。

失礼ですが、以前私たちが農場を失い都会へ移らなければならなかった時、所有者がその土地を売却に出しました。

その中に乗りこなすのが少し難しい馬がいました。

非常に神経質で、以前調教を試みた調教師たちがひどく扱ったため、調教が全くうまくいっておらず、あらゆる点で間違ったことをされていたのです。

ですから彼の調教は十分とは言えませんでした。

私はできる限りのことをしましたが、馬の調教を最初から誤ってしまうと…

ええ、ええ。

とにかく、私が癌治療中の方へ売却した後、彼は11人の所有者を渡り歩きました。

そしてどうやら、その方が彼を飼ってから数年後に亡くなられたようです。

その後も彼は11人の異なる所有者を経て、片目を失い、聞いた話では本当に過酷な目に遭ってきたそうです。

今どこにいるのかは全く見当もつきません。

もし見つけられれば、即座に買い戻します。

私が引き取ったのは生後5ヶ月の時でした。

彼が「運命の人」を見つけられなかったと聞き、胸が張り裂けそうでした。

ですから、今いる馬は一切売りません。

1度迎え入れたら、永遠に一緒にいるつもりです。

猫も犬も同じです。

保護施設は99.9%が素晴らしいところですが、その後どこへ行くかは分かりません。

ペットショップから子犬を2匹引き取りました。

3ヶ月、いや2ヶ月も誰も見向きもしないままいたのです。

もう成長していたので。

ペットショップが永遠に飼っているわけにはいきませんからね。

では、あの子犬たちはどうなるのでしょうか?

そこで私が引き取りました。

長くいたためかなり安価で、年齢も少し上でした。

その後2週間預かり、リードでの散歩の仕方を教え、トイレ・トレーニングなど、必要なことを全て教えました。

そして、彼らを愛してくれる永久的な家庭を見つけました。

1匹は南海岸の、文字通りビーチのすぐそばにお住まいの方のもとへ。

玄関を出ればすぐビーチです。

もう1匹は100エーカーの農場に住んでいて、羊や牛などと一緒に遊んでいます。

まさに夢のような生活を送っているのです。

ですから、私にもそれができるなら、絶対にそうします。

美しい永遠の住まいへの中継役となれるなら、その場合は喜んでお引き受けいたします。

ただし、私の動物たちがどこへ行くかについては、非常に非常に非常に厳選しております。

本当に厳選しているのです。

ええ、とにかく全て順調です。

さて、どうでしょう。

地球に残るかはまだ未定

地球に残りますか?

それは難しい質問ですね。

実は昨日、アルメンからも同じことを尋ねられました。

「何をしたいのですか? 自分がすべきだと思うことは忘れて、本当にやりたいことは何ですか?」と。

これは非常に深い質問です。

「もっと馬が欲しいから地球にいたい」という理由だけでは十分とは言えません。

昨日アルメンから実際に尋ねられた質問はこうでした。

「昨夜、私が寝ようとしたまさにその時、あなたは今いる馬たちに満足している?」

はい。

「もし機会があれば、さらに引き取りますか?」

もちろん。

「もし今週末、今いる馬たちだけを残してここを去るとしても、これ以上馬を所有しないことを知って、完全に満足できますか?」

はい。

すると彼は言いました。

「では、ここに留まりたいのか、それとも去りたいのか?」

いいえ。

プレアデス星団はまさに馬の楽園

ですから私に提示された選択肢は、オッケー、提示された選択肢は、私たちが所有する馬の数ゆえに、プレアデスには非常に大規模で美しい馬の繁殖事業があるのです。

ええと、事業ではなく農場です。

金星にはそういうものは実際にはありません。

つまり、馬はいるけれど、馬の楽園のようなものではないのです。

プレアデス星団はまさに馬の楽園です。

100%馬の楽園です。

ニュー・ワールドは地球の別の次元にある

あるいはニュー・ワールド。

今、ニュー・ワールドの場所がわかりました。

ニュー・ワールドは地球の別の次元にあるのです。

ですから、実際にその次元へ物理的に移動しない限り、体験することはできません。

ハワイのすぐ近く、あるいはその周辺にある島です。

そして、1年中同じ気候なのです。

水晶のように澄んだ青空、水晶のように澄んだ海、そして互いに傷つけ合う動物は存在しません。

互いに傷つけ合う蛇も、互いに傷つけ合う蜘蛛も、サメも、狼も、フォックスも、ライオンもいません。

ただ慈愛に満ちた生命が豊かに存在するのです。

これは私にとって、この早朝には珍しい言葉ですね。

それで、私はプレアデスかニュー・ワールドのどちらかを選ばなければなりませんでした。

そこで私はニュー・ワールドを選びました。

ええと、彼はこう言いました。

「あなたにはビーチに100エーカーほどの土地と専用のバンガローが与えられます。それは基本的にハワイのような場所です」と。

それで私は、地球でのプロジェクトはどうなるのかと尋ねました。

すると彼は「あなたのプロジェクトは馬に関するものです。必要な時には、必ずあるべき場所にいられるでしょう」と答えました。

ですから、馬たちが私と共に来る必要があるなら、きっと来るのだと理解しています。

もしそうならなければ、そうならないでしょう。

ですから私は新世界を選びました。

もし私が姿を消したら、おそらくそこへ向かったのでしょう。

ええ、でも地球も好きです。

本当に地球が好きですし、RVにもワクワクしています。

ですからどこにいようと幸せです。

でもニュー・ワールドは素敵そうですね。

過去4年間、スムーが開発を進める中で多くの話を伺いました。

ニュー・ワールドはわずか4年の歴史で7,000人が居住

文字通り、新しい世界です。

わずか4年の歴史しかありません。

約7,000人が居住し、現在も開発が進行中です。

ニュー・ワールドはプレアディアンとヴィーヌシアンが、月のレプティリアンたちの支援を得て開発しています。

つまり3者による共同作業で、非常に緊密に連携しています。

基本的にはプレアディアンとヴィーヌシアンの入植地、つまり文明の再出発です。

そう、ゼロからのスタートです。

高次元の波動を持つ人々が住んでいますが、ニュー・ワールドの本質は「基本に立ち返る」こと。

自然回帰、地球の学び、自然療法、そしてそれらと先進テクノロジーの融合を目指しています。

つまり、意識を先住民、ネイティブ・アメリカンやアボリジニの意識へと回帰させ、それを先進テクノロジーと融合させているのです。

なぜなら、意識はテクノロジーに等しいからです。

彼らは非常に高度な人類文明を構築する初期段階、ごく初期の段階にあります。

とても素晴らしいことですよ。

本当に、本当に素晴らしい。

もしスムーが「足の指を骨折した」と言ったら、それは嘘です。

ええと、これは非常に面白かったのですが。

今から約2年半ほど前の出来事です。

ええと、彼らがホール、つまりコミュニティ・ホールを建設していた時、ホールの内部を塗装していたのですが、誰かがバケツを動かして背後に置いたのです。

彼は以前そこにバケツがなかったため気づかず、後ろに下がった際にバケツにまっすぐ足を踏み入れてしまいました。

ええと、彼の大きな足、彼は身長7フィートのグレイです。

これがキティというものです。

彼の大きな足がバケツに引っかかってしまったのです。

バケツから足を抜いた時、彼は足を引きずりながら走り回り、「つま先を折った!つま先を折った!」と言っていました。

典型的な子供ですね。

つま先を折った。

つま先は折れていない。

つま先に何の問題もない。

ええ、それから彼はアートンに会いに行き、「つま先を折った。つま先を折った」と言いました。

するとアートンが「あら、オッケー?」と聞くと、彼は「うん、オッケー。オッケーだよ。痛いんだ」と答えたんです。

アートンが「あら、本当? だから反対の足を引きずってるの? もし本当に足の指を折ったなら、折ったと言う方の足を引きずらないとね」と言うんです。

本当に面白いですね。

ええ、子供ってそういうものです。

ええ、スムーは子供です。

9歳くらいの子供に相当します。

ええ、そうですね。

とても面白い物語です。

オーディンが気絶したのは、フェンシングをしている最中に休憩を取らなかったからです。

本当に様々なことがありました。

開発中のニュー・ワールドの建築は反重力テクノロジーがたくさん

エジプトのピラミッドがどうやって建てられたか、私は知っています。

ニュー・ワールドで建物が建てられるのを見たからです。

宇宙船がたくさん、反重力テクノロジーがたくさん、それにハリー・ポッター的な浮遊術とかが少し混ざって。

とてもクールです。

ええ、とても良かったです。

海辺に引っ越したいです。

山や川は好きですが、海は好きではありません。

怖いんです。

ええと、今どこにいたっけ?

お誕生日のお祝いの言葉、ありがとうございます。

まだ数日先ですが、ええ、17歳というのは面白い数字ですね。

ええ。

この2週間、私が目にする数字は171、117、1117、217ばかり。

スーパーの会計でさえ17ドルとか。

17がそこら中に。

本当にどこを見ても、何を見ても17なんです。

ただここ12時間は555がメインで、その間に17が混ざってる感じ。

17が… 本当にすごいんです。

どこでも17。

面白いけど、ちょっとうっとうしい。

本当にうっとうしいんです。

今何時?

ああ、必ず17の数字が入っているんです。

時計を見ると3時17分とか。

シンクロニシティは素晴らしいのですが、時々少し煩わしく感じます。

契約が解除されましたが、契約が解除されても、私はまだメドベッドについて話しますし、RVについても少し話しますから、それでも私を追いかける人々はいるでしょう。

それでも人々は私にその話題を話してほしくなく、黙ってほしいのです。

ですから契約が解除されたからといって、私が安全だとは限りません。

お分かりいただけますか?

何か重大なことが起きているか、起きようとしているのでしょう。

もし彼らがもう私を守る必要がないのなら、それはつまり…

母にもそう話したのですが。

「それはどういう意味?」と尋ねると、母は「契約が解除されたとしても、まだ狂った人々が世の中にいるから、あなたはここにはいられないだろうってことよ」と言いました。

私にはわかりません。

全く見当もつきません。

つまり、オーストラリア人が言うように、まったく見当もつかないのです。

ですから、何が起きようとしているのか、あるいは何が起きているのか、ぜひ知りたいと思っています。

ええと、でも知るべき時には分かるでしょう。

それは素晴らしいことですが、厄介です。

本当に厄介です。

あのETたちはあなたを狂わせます。

まあいいです。

彼らはいつも愛らしいです。

毎日私を狂わせます。

とにかく、全ては大丈夫です。

どうでもいいことです。

全ては大丈夫です。

ですから、ええ、全ては繋がっていると思います。

絶対に。

今週から来週にかけて、あらゆる出来事が起こっています。

全てが繋がっているのです。

全てが。

偶然などありません。

1つ残らず繋がっている。

ですから、地球の政治やディープステートよりも大きな話です。

それ以上の。

この太陽フレアよりも大きな。

おそらく、全てが同時に起きているのでしょう。

全てが整列し、同時に起こる必要があるから。

だからこそ、より大きく感じられるのです。

しかし、私にはわかりません。

本当に知りたいと思っています。

ええ。

全てが変わりました。

ええ。

何も変わっていないように見えますが、おそらく全てが変わったのです。

QFSとGESARA

金融システムを失ったことは重大です。

QFSとGESARA。

ええ、彼らは金融システムを失いました。

今や完全に、100%ホワイトハットの管理下にあります。

ホワイトハットの支配者は銀河評議会

そして私は、ホワイトハットの支配者たちが誰なのかを知りました。

それは銀河評議会です。

銀河連邦でも、もう1つは… 何でしたっけ?

銀河連邦世界連合でも、銀河間評議会でもありません。

銀河評議会です。

地球を見守る9つの種族

つまり、地球を見守る9つの種族がいるのです。

確か9つでした。

プレアディアン、ヴィーヌシアン、レプティリアン、アルクトゥリアン、ライラン、シリアン…

残り3種族は思い出せません。

いつも話題に上る主要グループに加え、3種族が存在するのです。

その3種族の詳細は不明ですが、シリアン側の指導者の1人が人類を好ましく思っていないことは承知しております。

彼は私たちを嫌っており、「人類は学ばない。愚かな行いを続け、我々には全く理解不能だ」と述べています。

彼は「人類は愚かだ」と断言するのです。

彼と話すのは実に面白いのです。

何度か会議で隣に座ったことがありますが、彼はただ私を見つめ、私も彼を見つめ返して「こんにちは」と言うだけ。

私は彼をひどく苛立たせるのです。

彼の精神状態を見るのは非常に興味深く、実に滑稽です。

ええ、そうなんです。

銀河評議会、あの9つの種族こそがホワイトハウスの支配者なのです。

つまり、ボタンを押しているのは彼らです。

糸を引いているのも彼らです。

トランプ氏らは単なる仲介者に過ぎません。

実権はもっと上層部にあります。

ディープステートと同様に、政府は単なる操り人形だったのです。

悪意あるETが糸を引いていました。

現在は善意あるETが糸を引いており、地球人は単なる操り人形です。

いえ、彼らは操り人形ではありません。

自発的な参加者であり、光の軍隊なのです。

皆にそれぞれの役割があります。

オッケー、政府が存在しないという意味ではありません。

残存する政府、つまり浄化されていない政府は消滅するでしょう。

つまり、政府における闇から光への移行の最終段階といったところでしょうか。

この惑星には多くのStargateが存在する

「Stargate 10」はイランにあります。

ええ、おそらく。

この惑星には多くのStargateが存在します。

トールのハンマーの力。

ああ、いや。

トールとのレッスンでは、彼が教えてくれるのですが、私は中世の剣術のような中世のものを本当に愛しています。

彼女(馬)に弓術、馬上弓術、そして少しの馬上槍試合を習わせようとしました。

それが彼女を購入した主な理由です。

でも実際に乗ったのは15回未満です。

いつも怪我をしているので。

書くタイミングが合わなかったんです。

どうやら今週末からがちょうど良さそうです。

とにかく、私は中世の全てが大好きで、トールが特に得意なのは剣術です。

私も中世の剣術を習いに行きました。

クラスを受講したんです。

本当に夢中です。

本当に楽しいんです。

夜間学校が待ちきれません。

馬上の剣術や乱戦など、そういったことをたくさん行う予定ですから。

楽しみでなりません。

ええと、ソーは私が中世のものを愛していることを知っています。

だからソーとのレッスンがある時は、彼が私を導いてくれるんです。

これは本当に興味深い体験です。

初めて体験した時は、まるで神様のようでした。

これが現実なのかと。

「ワオ、本当にできるんだ」って。

彼はあなたのエーテル体を肉体から外に出し、体のそばに置いて制御させるんです。

肉体外にあるエーテル体を意識的に操るんです。

すごく不気味に聞こえるかもしれませんが、本当にクールなんです。

それから剣術。

瞑想状態で意識的にエーテル体を制御し、思考だけで剣術を戦うなんて不可能に思えますよね?

いいえ、全然違います。

本当に楽しいんです。

本当に楽しいんです。

彼は私にヨガもさせてくれました。

全てはエネルギーを制御し、自分自身を押し上げることに尽きます。

ええ、基本的にはアストラル旅行なのですが、より深く、より意識的な方法で、それが本当に本当に本当に本当に素晴らしいんです。

何年もやっていませんでした。

というのも、彼は別の惑星で潜伏し、バアルがここでやっていることとほぼ同じことをしていたからです。

ええ、情報を収集し、悪党たちに紛れ込むために。

それがここ数年、トールの仕事でした。

実際のバアルは、12次元のハイ・バイブレーションな存在

そして「B」、つまりバアルですが、私たちはバアルを悪魔的な神として見ています。

実際のバアルという人物は、12次元のハイ・バイブレーションな存在です。

覚えておいてください、神は私たちを神の姿に創ったと言いますが、実は私たちが神を私たちの姿に創ったのです。

文字通り、我々は神々を我々の姿に似せて創造したのです。

ですから当然、低周波数の人々は、犠牲を求め、彼らが実際に行いたいことを求める神を創造します。

それは彼らに理由を与えるのです。

「私の神がこう言っている」「バアルは犠牲を要求している」と。

いいえ、彼は要求していません。

あなたが犠牲を捧げたいのです。

したがって、あなたがやりたいことをして罪悪感を感じずに済む、納得できる理由を創造しているのです。

ですから、バアルという人物は実際に…

—言ってもよろしいでしょうか?

はい、結構です。

事実です。

バアルはここに来て、ディープステートの人間を装い、これらの悪魔的な儀式や集会、あらゆる類いの事柄に参加し観察してきました。

誰が何をしているのか、映像や証拠、記録など、あらゆる情報を収集するためです。

彼が持つ高度なテクノロジーを用いて。

ええと、そしてそれを軍事法廷に引き渡すのです。

彼は彼らの傍らに立ち、彼らが崇拝している間、彼らの一員を装いながら全てを目撃し、証拠を収集し、彼らに対抗するために使用する情報を集めてきました。

これが、ここ数年トールが取り組んできたことです。

つまり彼らは複数の役割を演じているのです。

さて、これで1時間16分が経過しました。

そろそろ行かねばなりません。

子猫たちの餌やり、馬の餌やり、母の朝食の準備など全てを整え、さらに買い出しに行きます。

また最初から。

馬の飼料を買い足し、水槽用の新しい魚用ポンプも購入します。

水槽に何らかの細菌が繁殖しているようです。

ですから、私の1日は決して終わらないのです。

ええ、クリス・ヘムズワースについては同感です。

ええと、そうですね。

銀河系の責任から解放される見込み

あなたの銀河系の責任から解放されるのでしょうか?

ええ、そうだと思います。

なぜなら先日、アーマンと別の誰かが…

誰だったか思い出せません。

ああ、ソース(源)でした。

私は…私はアクセスしました。

実際の創造に同調したのです。

そして彼らが2人とも言ったのは、「やりたいことを何でもやりなさい」と。

責任も制約もありません。

「お選びになる全てを私たちがサポートします」

「1日中馬に乗り、トレーニングし、共に過ごしたいだけなら、それを100%支援します」

「止めたり方向転換させたりはしません」と。

それで私は「なるほど、いいですね。気に入りました」と。

もちろん、私のライティング・コーチはセスです。

セスは、銀河系のあらゆる存在によると認められています。

馬に関わる銀河系のコミュニティ全体において、セスは頼りになる馬の達人なのです。

ええ、文字通り馬の達人です。

その次にトールとオーディンが続きます。

ロムルスも本当に優秀ですが、ロムルスは乗馬経験がありません。

馬車を引く馬をトレーニングしたいなら、ロムルスが頼りになる人物です。

まったくその通りです。

ええと、しかしセスとオーディン、特にセスとトールは、ある程度トレーニングされた馬、つまり自分の役割を理解している馬をトレーニングするのがお好きです。

トールとセスは、まったく何も知らない子馬からトレーニングを始めます。

ですから彼らは挑戦を好むのに対し、オーディンはより安心感を与えるタイプの方です。

ええ、そうですね。

ええと、ええと… 失礼します。

ええと、確認させてください。

天の宮室のジャレッド・ランスはクソ

天の宮室の作業は、実際に始まっているのでしょうか?

ええと、それはジャレッド・ランスが担当しています。

ええと、彼は資金調達を待っている状態だと思います。

私はジャレッドの動向を追っていません。

彼は私を嘘つきだ、詐欺師だ、卑怯者だ、その他もろもろだと思っているようです。

まあ、いいでしょう。

ええと、でもね、クソってやつです。

人生とはそういうものです。

誰が何と言おうと気にしません。

これは、虐待や嫌がらせなど、この一連の過程を通じて私が学んだことの1つです。

私は人々の意見など気にしません。

もし私と共鳴できないのなら、それは私があなたにとってふさわしくないからです。

あなたは別の道を歩んでいるのです。

それで結構です。

しかし、嫌がらせや悪意のある行為は、単にこう言うよりも、あなた自身の本質をより露呈するだけです。

「ああ、あの人のことは好きじゃない。共感もできない。だから聞く耳を持たない」と、ただそっと去っていくだけならまだしも。

嫌がらせを始めたり、誹謗中傷したり、嘘つきや詐欺師呼ばわりしたりする瞬間、あなたは私の尊敬を完全に失います。

それはあなたの心の内、人間としての本質を露呈しているに過ぎません。

ですから、誰かが「私は人道主義者です。愛と光を愛しています」と言いながら、あの人はこうだ、あの人は嘘つきだ、あの人は自分の言っていることを理解していない、などと非難する姿を見ると、それは単に「あなたは内省の作業を全く行っていない」と私に伝えているに過ぎません。

そして、その方の意見は全く重要ではないのです。

文字通り重要ではなく、私はその方に一切の時間を割くつもりはありません。

実は以前、複数人同時インタビューの依頼を受けたことがございます。

3名ほどが同時にインタビューを受けるという企画で、その中にジャレッド・ランド氏もいらっしゃいました。

私はこう申し上げました。

「申し訳ございませんが、お断りいたします。なぜなら、グループの中に私を完全な詐欺師だと思っている方がいると知りながら、その方に対して無理に愛想を振りまいたり、親切を装ったりするつもりはございません。もし相手を気に入らなければ、率直にそう伝えるつもりです」と伝えました。

そんなインタビューは誰も見たくないでしょう。

ましてや、あまり好意を持っていない人物と一緒に座っていることなど到底できません。

彼が悪い人間だと言っているわけではありません。

決してそんなことはありません。

ただ、ほんの少しの敬意すら示せない人には時間を割けません。

「スカイ・プリンスには共感できません」と一言話して、それで終わらせればいいのに。

批判し始めた時点で、私の関心は完全に失われます。

既にセンターが建設済みのプロジェクトも多数

とにかく、ええと、私のセンターは確認済みです。

全て揃っています。

あらゆる面で完璧です。

あなたがそうなるだろうとおっしゃっていましたね。

購入の準備はできています。

ええ。

多くの方々のプロジェクトを拝聴しましたが、彼らのセンターは既に建設済みで、償還の約束の時、あるいはその直後に、非常に割引された価格で購入できるよう提案されるそうです。

その資金はグローバル基金に戻り、建設せずに文字通り即座にプロジェクトを開始できるのです。

全てのプロジェクトが完了しているわけではなく、一部のみです。

では、例えば私が6名と共にメドベッドを受ける場合、私たちが同じ国どころか同じ大陸にもいない場合(彼らはアフリカにいます)、私のグループは現地に手配され、移動手段も提供されるのでしょうか?

それとも私が手配すべきですか?

いいえ。

メドベッドをご利用になる際、最大6名まで同伴者がいるか尋ねられます。

はいとお答えいただき、その方の氏名、連絡先電話番号、メールアドレスをご提供ください。

メドベッドチームがその方と直接調整いたします。

もし病院や介護施設に入院中の方、認知症や精神疾患で自身での予約が困難な方が近くにいらっしゃる場合は、ご親族ではなく介護者の氏名と詳細情報をお伝えください。

そのような方です。

もし信頼できる方がおらず、連絡先を提供できる方がいない場合は、メドベッドの担当者にその旨をお伝えください。

担当者が医療スタッフと連携し、ご家族や関係者に連絡を取ります。

オッケー。

ええ、バアルは悪いふりをしていたのです。

ええ、でも彼は悪い人ではありません。

オッケー。

人間は「B」を利用して神を作り出したのです。

そうすれば自分たちの悪い行いを免れるためです。

「B」は犠牲を求めません。

それはオーディンのようなものです。

私のマスターガイドであるオーディンが誰なのかを知った時、私は調べました。

オーディン、北欧の神について調べたのです。

なんと、シドニーにオーディンを崇拝し、オーディンに従うグループがあるではありませんか。

私はそのグループを見に行こうと思いました。

するとオーディンは「いや、行くな」とおっしゃいました。

私が「なぜですか?」と尋ねると、「彼らは君の人々ではない。君は馴染めない。彼らは君の人々ではない」とおっしゃいました。

オーディンについて学ぶうちに、私は「本当に犠牲やそういったものを求めていたのですか?」と尋ねました。

するとオーディンは「いや」とお答えになりました。

私はオーディンに「やめてください」と語りました。

私は言いました。

「私はそれを望みません。私たちにそんなものは必要ありません。決して行わないでください」と。

しかし彼らは信じていました。

彼らは、私たちが援助の代償として犠牲を求め、必要としていると信じることを選んだのです。

なぜなら、そう信じることで、自らの選択や行動の選択に対して、神が望んだことだからという理由で、負のカルマを被らないと信じられるからです。

神がそれを求めたのだと。

そう信じることで、彼らは自分たちにそのような罪を犯す権利があると見なしたのです。

そして彼は言いました。

「我々は彼らにやめるよう語りました」と。

まるでマヤ人のように。

彼は言いました。

「我々は彼らに『犠牲を捧げるな。それは必要ない。尊い命を無駄にするな』と語った」と。

しかし彼らは何をしたでしょうか?

彼らは全ての犠牲を捧げたのです。

なぜなら彼らは、犠牲を捧げなければならない、捧げることを求められていると信じることを選んだからです。

そして彼らがした精神的なごまかしは、私たちが犠牲を捧げるなと言った時、「邪悪な神々が来て、これは必要ないと言った」と主張したのです。

「彼らは私たちが神との繋がりを断ち切ろうとしている」と。

まるでオドのサケのようなものです。

ですから、バアルは悪者を倒すために悪役を演じたのです。

二重スパイですね。

素晴らしいことです。

太陽フレアは「予定通りに」発生

さて、この太陽フレアはいつ発生する予定でしたか?

昨日です。

そして実際に起きました。

発生したのです。

トール、ミカエル、その件への参加申し込みはいつ行えばよろしいでしょうか?

私のすべてのクラスとチャネリングへのリンクは、この動画の説明欄に記載されております。

動画の下部に「詳細はこちら」とありますので、そちらをクリックしていただければ、すべての詳細が表示されます。

では、新しいメドベッド・オペレーターの指導についてはいかがでしょうか?

契約には同意されていたのでは?

ええ、しかし契約を履行させないのであれば、私は行いません。

契約を履行させるのであれば、行います。

馬たちと過ごす時間が確保できる限り、喜んで何でもいたします。

ただ、ポニーと過ごす時間が欲しいのです。

それが私の情熱ですから。

ポニーと過ごす時間がなければ、やりません。

ええと、でも契約を履行させるならやります。

そうでなければやりません。

授業料は取られますか?

はい、すべての授業は有料です。

オッケー。

ええ、それが馬の保護活動の資金源となるからです。

競馬場から馬を引き取り、良い住処を与えるための資金となります。

ですから、はい、私のレッスンは全て有料です。

オッケー。

身内からも詐欺師と思われている

ええと、ニューワールドについての説明、素敵ですね。

素晴らしいと思います。

ただ、いつか地球であなたにお会いする機会を逃してしまうのが残念です。

ニュー・ワールドには行かないかもしれません。

ここに留まるかもしれません。

でも、RVの後、私は名前を変え、できれば見た目も変えようと思っています。

単に、スカイ・プリンス、ケリー・アン・ソーントンという名前が詐欺師として結びつけられ、悪用されているからです。

そして、兄の父親も私を詐欺師だと思っていることを知りました。

兄の父親とは40年間会っても話してもいません。

それに加えて、名前は明かしませんが、私を詐欺師だと思っている他の2人がいます。

しかも彼らは私に非常に、非常に近い存在なのです。

インターネット上で犯罪者だと思われるのと、実際に面識のある知人にそう思われるのでは、まったく次元が異なります。

知人であれば、私を深く理解しているはずですから、そのような誤解はないと期待していたのです。

そして、それがただただ痛むのです。

まるで裏切られたような気持ちです。

どうしてそんな風に思えるのか、一生かけて私を知ってきたはずなのに、どうして私がそんな風に人を騙していると思えるのか、私には到底理解できません。

いずれにせよ、私は名前を変え、そしてできれば見た目も変えようと思います。

なぜなら、知られたくないからです。

人道支援コミュニティで人々に会うたびに、そんな疑念を抱かれたくないのです。

「彼女は本当に人を騙していたのか?」という思いを抱えたまま、残りの人生を過ごしたくありません。

そんな人生は、私自身が認めることすらできないのです。

他人が行ったことによる先入観や意見ではなく、私という人間そのものを見てほしい。

それは公平ではありません。

全くもって不公平です。

では、見てみましょう。

それでは見てみましょう。

もう少しお見せします。

つまり、公式書類では本名のケリー・アンに戻せるということです。

ケリーには戻りません。

全く違う、誰も2つを結びつけないような名前を付けるつもりです。

実は今週中に実行する予定でした。

正式に再び名前を変更するつもりでした。

なぜなら、誰かが私の大家さん、正確には不動産会社(管理会社ではありません)に「詐欺師が物件を借りていることに気づいていますか?」というメールを送ったからです。

もしそのせいで追い出されたら、管理会社が私を詐欺師だと思い込むでしょう。

犯罪者扱いされ、別の物件を借りようとしても、大家さんが「スカイ・プリンス」を検索すれば詐欺師の記録が山ほど出てきます。

誰も物件を貸してくれず、結局また路上生活に戻ってしまいます。

たった数件のクソのせいでね。

ですから、もし私が完全に別の名前、正式な別の名前を持っていれば、調べられても何も出てこないはずです。

実際、何も出てこないはずです。

なぜなら、今でも詐欺が私と関連しているという確かな証拠を提示できる方には5,000ドルをお支払いしますから。

法廷で通用する証拠で、私が犯罪者だと証明できるなら、喜んで5,000ドル差し上げます。

その賞金は今も用意されています。

私はそれを取っておき、誰かが受け取るのを待っている状態です。

この状態は3年間続いています。

誰も受け取りに来ません。

なぜなら、私が実際に詐欺を行っている証拠を誰も見つけられないからです。

皆が持っているのは意見だけで、「いや、私はそんなことは言わない」といった意見を共有しているだけです。

ええ、それはトールなのかオーディンなのか分かりません。

ええと、トールかオーディンか。

2人は非常に似ています。

だからオーディンは「強制された父」と呼ばれるのでしょうが、実際は違います。

2人は本当に似ているのです。

ええ、とにかく、もう賃貸する必要はありません。

いいえ、いいえ。

もしかすると今週末にも。

何が起きるか分かりません。

もうトランプ氏をフォローしていない

トランプ氏が今特別ブリーフィングを行っています。

彼が何を言うのか気になりますね。

オッケー。

ええ、私はもうトランプ氏をフォローしていません。

トランプ氏をフォローすることなど決してありません。

ええと、私は白黒はっきりした人間です。

物事を成し遂げます。

曖昧なことは言いません。

謎めいたことは言いません。

言いたいことをはっきり言うか、黙っているかです。

そして彼はこの戦争の一部であり、善玉にも悪玉にも情報を流していることを知っています。

私はそんなことはしません。

そういう話は聞き流します。

白黒はっきりした事実だけを聞きます。

駆け引きや駆け引きの類いは一切不要です。

私は兵士として不適格でしょう。

チェス・プレイヤーとしても、駒すら手に取らない。

盤面すら開けない。

そんな戯れは致しません。

はっきりと白か黒か。

中間は存在しません。

ごまかしも何もありません。

現場に出て、クソを片付けて、次に進む。

言葉や通信でただ喋っているだけの人たちには、私はこう言います。

「いや、時間ない。クソを片付けろ。今すぐやるか、さもなくば、さっさと次に行け」

失礼ですが、バブルスを見せていただけますか?

いいえ、できません。

ええと、彼女は寝ています。

別の部屋で眠っています。

後で起こします。

1日中彼女を世話するのは大変ですから、わざわざ早く起こす必要はありません。

とにかく、その点ではあなたを尊敬します。

駆け引きなし。

ええ、私は駆け引きはしません。

これかあれか、さもなくば黙る。

だから黙る。

意見なんてクソみたいなもの。

誰もが持ってる。

ええ、でも私の頭の中のコメントは、非常に水っぽいおならに関するものでした。

クソがそこら中に広がっている。

ええ、その特定のコメントは言うつもりはありませんでした。

ええと、誰がそれを言ったのか分かりません。

誰かが私の頭にそれを投げ込み、そのイメージを与えて、私は「ええ、いや、それはありえない」と思いました。

つまり、私たちは見た目を完全に変えても、誰にも自分だと気づかれないということですね。

ええ、その通りです。

それは素晴らしいことです。

ええ。

しかし、まず第1に、自分の外見に満足している必要があります。

私は満足しています。

何かから逃げている状態であってはならず、私は少しそういう状態です。

安全上の理由である必要があります。

おそらくそうかもしれません。

そして、創造や新たな始まりに向かって進む姿勢が必要です。

つまり、自分が誰であるか、今いる場所、自分の見た目、それら全てに完全に満足している状態が求められるのです。

自分の存在や環境、外見から逃げるのではなく、安全上の理由で変身するのです。

ええ、まあ私は確かに逃げている面はあります。

でも逃げているわけではありません。

ただ、自分の誠実さや人格を疑われながら人生を過ごしたくないのです。

もし私が何か間違ったことをしたなら、もし実際に人を騙したなら(実際にはしていませんが)、その場合は全責任を負い、結果を受け入れます。

しかし、自分の名前に何かが結びつけられ、それに対して何もできず、その人物の行為の結果を絶えず被り続けること。

それは、私が残りの人生で経験したいことではありません。

例えば、私がメドベッド・センターで働いていて、若者が私の正当性を疑う状況を想像してみてください。

「スカイは人を騙したのか?」「彼女は本物なのか?」「噂は本当なのか?」と。

そして私があなたのメドベッド・オペレーターだとします。

テレパシー能力があるため、あなたの感情が伝わってきます。

あなたが私を疑っているという感覚です。

これを1日5回も6回も経験するのです。

私があなたを助けているのに、私が誠実な人間なのか、それとも犯罪者なのかを疑われるのです。

それは私の精神的・感情的な健康に大きな影響を与えるでしょう。

だからこそ、私はこの混乱に関わりたくないのです。

なぜなら、人々が私の正体を知れば、必ずその疑問を抱くからです。

もし私が完全に身元を変えれば、誰も私を疑うことはありません。

彼らはただ、与えられたものを受け取るだけでしょう。

いずれにせよ、現状は問題ありません。

しかし、外見を変えられず、名前も変更できないのであれば、人道支援コミュニティへの参加は控えさせていただきます。

繰り返しになりますが、私が正当な人物かどうかを常に疑われる状況は避けたいのです。

もう危険はなし、今週の金曜日深夜をもって保護解除

ところで、10日ほど前にホワイトハットの方々から、ポッドキャストで顔を出さないよう要請があったとおっしゃっていましたね。

その状況は変わりましたか?

はい、変わりました。

ええと、今週の金曜日深夜をもって、その指示は変更されました。

ええと、実はこの動画を作成する許可をアルメンから得たのですが、彼はこう言いました。

「はい、どうぞ。もう危険はありません。処理済みです。今週の金曜日深夜をもって、あなたへの保護を解除します」と。

彼らはこう言いました。

「農場へのテクノロジー提供は継続しますが、積極的な保護は行いません」とも。

そして「必要ない」と。

素晴らしいですね。

楽しみです。

1~2年もすれば、あなたが詐欺師ではなかったと世界が知るでしょう。

見た目や名前を変える必要はありません。

あなたは何も悪いことをしていません。

ご自身を主張し、悪意ある者たちが間違っていたことを示してください。

ええ、通常なら「はい」と答えるところです。

普段なら「はい」と答えるでしょう。

なぜなら私は弱者を守ることに全力を注いでいるからです。

正義のために立ち上がることに常に熱心です。

しかし最近は平和を望んでいます。

ただ幸せでありたいのです。

文字通り、ただ幸せでありたい。

自分のやりたいことをやり、幸せでいたい。

それだけなのです。

常に自分を守らなければならない状況は望みません。

誰かに出会って、私が詐欺師だと思い込んで、顔に水をかけられたり、パイを投げつけられたりするようなことも、もう経験したくありません。

そんなことは望んでいません。

ただ平和でありたいのです。

皆を愛し、友好的でありたい。

それで、授業は続けるのですか?

いいえ。

RVの後、もし外見を変えられるなら、授業は行いません。

仮に本日通知が届いたとしても、この姿で再びお目にかかることはありません。

外見や名前を変更する許可が得られない場合、SNSには2度と登場いたしません。

本当に2度とです。

仮に変更が認められても、正直なところSNSは私の求めるものではありません。

SNS以外に、私ができることはたくさんあります。

ですから、レッスンは行いません。

動画なども一切制作しません。

もし本日通知が届いた場合、これが皆様が私から連絡を受けたり、私を見たりする最後の機会となります。

ええ、もし外見や名前を変更できないのであれば、人道支援コミュニティへの参加も控えさせていただきます。

馬たちと過ごす時間を持ち、プロジェクトへの資金提供は行いますが、馬関連のプロジェクト以外には積極的に関与いたしません。

もし名前を変更できるなら、人道支援コミュニティには関わりますが、皆さんが私だと気づくことはないでしょう。

私たちはあなたの共鳴、波動であなたを認識します。

おそらく、おそらくですが、覚えておいてください。

人々の波動はメドベッドの後で変わり、RVの後でも変わります。

まったく新しい現実にいるからです。

ええ、そうですね。

夕日に向かって歩き去り、自分の役割を果たせたことを幸せに思う必要があります。

ええ、その通りです。

私は人々がメドベッドについて学ぶための扉を開きました。

ええ、それが私の仕事でした。

それが私の成し遂げたことです。

完了しました。

私は満足して去ることができます。

休暇はリラックスできましたか?

いいえ。

10分すらありませんでした。

弟が休暇を取っていたので、3週間も農場全体と敷地、家、母、料理、買い物、その他全てを私が世話しなければならなかったのです。

全く時間がありませんでした。

文字通り、1ヶ月以上、いや1ヶ月ほど、自分だけの時間が5分たりともありませんでした。

本当に、5分すらなかったのです。

ですから、ええ、全て順調です。

メドベッドやRVの後に大きく波動上昇する

では、メドベッドとRVの後、振動は上がりますか?

はい。

もちろん上がります。

なぜなら、病気の時は振動が低いからです。

健康であれば、波動は高くなります。

ですから、メドベッド後は確かに波動が上がります。

RV後は、経済的苦境から解放されます。

やりたいことをする自由が増え、幸せを感じる自由が増え、探求する自由が増え、週40時間もの労働に縛られる代わりに、自分自身に時間を割く自由が増えるのです。

ですから、通貨再評価とメドベッドの後には、確かにあなたの波動は大きく上昇します。

間違いありません。

ええと、そうですね。

では皆さん、ここで一旦おしまいにします。

ええと、今週は恐らくライブ配信は行わないと思います。

ええと、明日は何も予定がありませんので。

明日は私の休日です。

金曜日は授業があり、その後弟を空港まで迎えに行かなければなりません。

ですから、そうですね、すべて順調です。

では、素敵な1日と素敵な1週間をお過ごしください。

またお会いできるかもしれませんし、そうでないかもしれません。

では、皆様、お元気でお過ごしください。

さようなら。

そして、お誕生日のお祝いの言葉、ありがとうございました。

大変ありがたく存じます。

ありがとうございました。

さようなら。

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