人道支援者向けメドベッド 最新情報 2026年1月5日 ~スカイ・プリンス~

Skye Prince

ソース:https://www.youtube.com/live/ToTlzJebXZk

ごあいさつ

皆さん、お元気ですか?

ええ、うまくいきませんでしたね。

お元気ですか?

後ほどお知らせする更新情報がございます。

まだ眠いですね。

もうすぐ午前5時10分です。

月曜の朝です。

ああ、困ったことですね。

ちょうどMULACOを始めたところだったのですが、今朝はバランスが取れませんでした。

全くバランスが取れなくて。

なので諦めて代わりに瞑想をしました。

集中できなくて、もう諦めかけたんです。

そしたら美しい女性が現れて「諦めないで。あなたに伝える情報があるの」って。

私は「オッケー、了解。まだ半分寝てるけど」って。

そしたら彼女が「バババババ」って。

私は「え? 今、興味が湧いたよ。今、興味が湧いた」って。

その件については、すぐに伝えますね。

オッケー、少し時間が経ちましたね。

冗談です。

実は今朝、散歩に出かけようとしたのですが、どうしてもできませんでした。

まだ眠気が残っていて、バランスも取れず、集中もできない状態で8キロも歩くのは無理です。

何か振動的・エネルギー的な変化が起きているのでしょう。

皆さん、私はまだ休暇中です。

そのためメールやプライベート・メッセージへの返信ができていません。

今週の土曜日まで休暇を続けています。

ただし、情報がある場合には、その情報をお伝えするために戻って参ります。

オッケー、それは重要ですよね?

しかし、私の周波数などに関するプライベート・メッセージは、年中受け取っております。

それらから少し離れる必要があります。

皆様にとっては重要かもしれませんが。

ええと、でも1日数百件も増えると…

いや、ごめんなさい。

しっかり休まないと。

自分のエネルギーを見直さないと。

オッケー。

では、現状確認しましょうか。

ええと、3分20秒ほど経過しましたね。

さて、噂話をお聞きになりますか?

おしゃべりはこれで十分でしょう。

人道支援者のメドベッド利用開始は2026年1月15日

本日の噂話は、人道支援者の方々に限ります。

はい、人道支援者の皆様のみです。

では、1月15日。

ええと、1月15日。

ちょうど今、聞いたところでは、文字通り4分前、つまり8分ほど前の話です。

1月15日、ええと、その日から人道支援関係者はメドベッドの利用を開始できます。

2027年ではなく、2026年の話です。

では、今日の日付は5日ですから、あと10日、ええと、10日か11日ほどですね。

オッケー。

では、1月15日に人道支援関係者がメドベッドの使用を開始できます。

償還予約は今週、メドベッド招待状は償還予約時

では、招待状はどのように受け取るのでしょうか?

それは償還の予約時に渡されます。

そうです。

私が尋ねたのは、では償還の予約はいつ頃になるのか?

ということです。

彼女は「今週です」と言いました。

それ以上のことはお伝えできませんが、今週であることは確かです、と。

私は「わかりました」と答えました。

一般向けメドベッド利用開始は2026年4月2日

そして私は「えーと、一般向けのメドベッド利用は?」と尋ねました。

彼女は「4月2日です。書類はお見せしましたよね」と答えました。

オッケー、完璧です。

つまりこれは何ヶ月でしょうか?

4ヶ月、6ヶ月、3ヶ月、よくわかりません。

12週間、とにかくそれくらいですね。

1月15日から4月2日までの期間、正確な日数はさておき、皆さん、今は午前5時で、私は頭がぼんやりしていて集中できません。

バランスも取れず、今朝は何をする気も起きません。

ですから、日付や現在までの週数・日数を考える余裕がありません。

考えようとすると頭がパンクしそうです。

オッケー。

1月15日~4月2日は世界的組織にとって重大な期間

ですから、1月15日から4月2日までの期間は、メドベッド・センターやスタッフ、そしておそらく世界的な組織にとって、あらゆる問題点を解決する機会となるでしょう。

人道支援者たちに関して何か問題が発生した場合、一般の人々への治療を開始するまでに、それを修正したり、改善したり、あるいは別の対応を取る機会が与えられるのです。

つまり、人道支援対象者の方々は、予約システムなどの運用方法のテスト・ケースとして活用されることになります。

そのため、一般公開前に数週間あるいは数ヶ月という期間を設け、あらゆる問題を修正する機会が与えられているのです。

オッケー。

これは良いことです。

一般公開時には多くの方が訪れるため、問題に対処する時間がなくなるでしょうから。

ええ、それは良いことです。

グループ・リーダーから資金と招待状を受け取る

さて、グループを通じて人道支援資金を受け取る皆様へ。

償還予約とは別で、グループ・リーダーから資金を受け取ることになります。

グループ・リーダーから招待状が届きます。

オッケー?

グループ・リーダーが招待状を受け取り、メンバーに配布します。

他に何かありましたか?

うーん、思いつきません。

ライブ配信で重要な情報を伝えるなんて、なんてタイミングでしょう。

今朝は全く思考が働かないのです。

ああ、最悪のタイミングを選んだものです。

毎朝、バンバンバンバンと目覚めるのに、今朝は「あらまあ」という感じです。

EBS(緊急放送システム)が作動しているんですね。

失礼なチャットに対して

前回の動画で嘘をついたんですね。

恥ずかしいことです。

ああ、オッケー。

ああ、それは素敵ですね。

ええと、私は諦めます。

私は情報提供者です。

インテルをお伝えします。

ええと、これが戦争だと理解していれば、情報は変化するものですよ。

ええと、私を恥ずかしいとおっしゃるのですか?

オッケー、わかりました。

さようなら。

なんて失礼で無礼な。

申し訳ありませんが、本当に「ふざけるな」と言いたいです。

ああ、今年は誰からも受け取りません。

ですから、はい、申し訳ありませんが、あなたには。

どうでもいいです。

ええ、素晴らしい。

情報を提供するために人生を捧げている人々を責めましょうか。

ええ、そうしましょう。

さようなら。

ああ、神様。

ええと、ではEBSについてですが、それは良い指摘です。

EBSについて、私が嘘をついたとおっしゃるのですか?

EBSは行われると?

誰がEBSが行われたと言っているのですか?

いいえ。

確かにEBSは選挙不正に関するものだと申し上げました。

公開処刑の映像が延々と8時間も流されるような内容ではないと。

ですから、EBSが選挙不正に関連していると私は述べたのです。

どうか現実を見据え、そのような態度はおやめください。

もし「もし」の意味が分からないなら、調べてみてください。

よろしいでしょうか。

ええと、ええ、今年は誰もお引き受けできません。

ええと、今年は午年であり、境界線を引く年です。

踏み台にならない年です。

ええと、自分を尊重する年です。

立ち上がって「ノー」と言う年です。

普段は「イエス」と言って流してしまうようなことでも。

ええと、ええ。

いいえ、それは起こりません。

わかりました。

絶対にありません。

ですから、何か嫌なことを言いたいなら、自分の中に留めておくか、壁に向かって言ってください。

壁の方が私より気にかけてくれますから。

あなたにはもう構いません。

どうでもいいんです。

オッケー。

では、人道支援者向けのメドベッドは、今年1月15日からご利用いただけます。

一般の方は4月2日です。

オッケー。

償還予約の通知についてですが、現在の情報では今週中とのことです。

私は具体的な日付を尋ねましたが、「申し訳ありませんが、今週中という情報しかお伝えできません」と回答しました。

では、お伝えしておきますが、皆様が慌てふためいたり騒ぎ立てたりされる前に、私は情報提供者に過ぎません。

私が皆様にお伝えするのは、関係者から受け取った情報をそのままお伝えしているだけです。

オッケー?

以上です。

以上です。

そして私は、最新情報を入手次第、皆様にお伝えするよう努めております。

「今まさに起きている!今週だ!今週だ!ああ、ついに!毎日毎日!」などと、安易に煽るようなことはいたしません。

なぜなら、それは皆様の感情や精神に余計な負担をかけるだけだからです。

そして、私は嘘はつきません。

単に情報を提供し、希望を持続させるために同じ情報を繰り返し流すようなことはいたしません。

覚えておいてください、私は意識のコーチであり、あなたの信仰における希望はあなた自身の責任です。

私がここにいるのは、あなたに希望を与えるためではありません。

可能な限り最新の情報を提供するためです。

その情報をどう扱うかはあなた次第です。

私の関与するところではありません。

私の仕事ではありません。

オッケー?

その情報をどう扱うかはあなた次第です。

ですから、希望を持たせるためだけに情報を求めるのはお控えください。

それは私の仕事ではなく、私がするつもりもないことです。

オッケー?

情報または更新があればお伝えします。

もしなければ、お伝えしません。

あなたの不安を解消するために情報を流すつもりはありません。

オッケー?

それはあなたの仕事です。

よろしいですか?

私の仕事は、あなたの仕事を背負わされることなくとも十分に大変です。

よろしいでしょうか?

さて、中には同じ情報を繰り返し伝えて人々の希望を保とうとする方々もいらっしゃいます。

率直に申し上げますと、そうした方々がいなければ、私は今日ここにいませんでした。

人道支援の現場を、失礼ながら、とっくに離れていたでしょう。

私には忍耐が全くない

ええと、私にとってこれは忍耐を学ぶ旅の一部なんです。

ええと、私には忍耐が全くないんです。

もし1週間以内に実現しないなら、どうでもいいんです。

実現する1週間前に戻ってきて、その時に教えてくれればいい。

何年も何年も前に教えてくれる必要はないんです。

1週間前には知らせてほしい。

1週間あれば全てを片付けられますから。

では、これが私の旅路です。

忍耐を学ぶのではなく、学ばないこと。

私には忍耐がないことへの忍耐がたっぷりあるのです。

意味が通じればですが。

これは逆説です。

私たちは皆忍耐を持っており、決して焦りません。

ただ、自分には忍耐がないと思い込んでイライラするだけです。

ああ、まだ早すぎるよ。

脳の霧について話しましょう。

秘密保持契約(NDA)について

では、メドベッドに関する秘密保持契約(NDA)についてです。

はい、メドベッドが一般に発表される前にご利用になる皆様には、秘密保持契約への署名が必要となります。

さて、ここから少し複雑になります。

多くの皆様、メドベッドが一般に発表される前にご利用になる皆様、人道支援活動に携わる方々は問題ありません。

経済的に支援が受けられるからです。

人道支援者は最大6名までメドベッド推薦可能

さて、もしあなたが推薦する方がいらっしゃれば、最大6名まで推薦可能です。

オッケー?

人道支援者として、6名まで推薦できます。

重病あるいは経済的に自立が難しい方を推薦した場合

では、例えば車椅子の方、重病の方、あるいは老人ホームの高齢者など、明らかに仕事がなく、経済的にも自立が難しい方を推薦した場合、経済的に支援しなければ、その方々はどのように生活していくのでしょうか?

ここで少し複雑になります。

彼らは秘密保持契約書(NDA)に署名する必要があります。

これらの方々の中には仕事を持たない方もいらっしゃいます。

ですから、この点も考慮すべきです。

オッケー?

なぜなら、仕事がなく、支援してくれる人もいない場合、メドベッドから出た後は100%健康で、すぐに活動できる状態になるからです。

しかし仕事がない場合、どうやって生計を立てられるでしょうか?

オッケー、話が回りくどくなってしまいまして。

今朝は頭がぼんやりしていて、思考がうまく働いていません。

重要な情報を伝えるには絶好のタイミングですね。

ええと、人道支援者として覚えておいていただきたいのは、あなたが推薦する方々のうち、現在自活できない方々は、メドベッド後に何らかの支援手段が必要になるということです。

オッケー。

もしあなたが選択された場合、その責任はあなたにかかる可能性があります。

もし彼らが何の準備もしていないなら、おそらくそれはあなたの責任になるでしょう。

しかし、これはあなたが考える必要があることだということを覚えておいてください。

ですから、あなたと彼らの間で何をするかは完全にあなた次第です。

オッケー、そうですね。

人道支援者とは、交換に加えて人道支援資金を受け取る人

さて、人道支援者とは、交換に加えて人道支援資金を受け取る人のことです。

人道支援資金を受け取らず、自国通貨で交換を行う場合、資金の枠組みに従うことになります。

自己資金でプロジェクトを運営する場合も同様です。

この点については確認済みで、その通りとの回答を得ています。

自己通貨でプロジェクトを運営している場合、資金の枠組みに従い、メドベッドの適用を待つ必要があります。

ええと、誰でも「プロジェクトを実行中です」と言いながら実際には実行していない、という可能性はありますね。

オッケー。

では、単に寄付をしている場合でも、人道支援資金を受け取る場合でも、自身のプロジェクトを行っている場合でも、違いはありません。

資金提供の対象はプロジェクトではなく、あなた自身です。

プロジェクトはあなた自身が承認するものであり、他者が承認するものではありません。

資金を受け取るのはプロジェクトではなく、あなた自身です。

オッケー?

ですから、プロジェクトをお持ちか、あるいは単に寄付をされているかに関わらず、違いはありません。

同じものとみなされます。

オッケー?

メドベッドのトレーニングについて

では、メドベッドのトレーニングについてです。

これは興味深い内容となります。

スピリチュアル・カウンセラーのトレーニングと同様に、非常に興味深い内容です。

人道支援者の方々には、お知らせが配布される

人道支援者の方々には、お知らせが配布されます。

オッケー?

ですから、プロジェクトの一環としてメドベッドやヒーリング・センター、動物治療センターなどを計画されている場合、そのようなプロジェクトを提出された方々がトレーニングの申込書を受け取ります。

それを友人やグループ、関係者、従業員など、どなたにでもお渡しいただけます。

オッケー。

ただし、償還の予約にお越しになり、コミュニティ・ガーデン・プロジェクトやフリー・エネルギー・プロジェクト、住宅プロジェクトなどを提示された場合、メドベッドのトレーニング申込書は受け取れません。

それはプロジェクトの一部ではないからです。

必要ないでしょう?

住宅プロジェクトをされているなら、その申込書は不要です。

オッケー、住宅プロジェクトをされているなら、その申込書は不要です。

はい、申請書の配布方法は以上となります。

申請書はグループ内で共有可能

さて、申請書を受け取った方々ですが、その方々はグループ内で申請書を共有することが可能です。

オッケー?

例えば、私がメドベッド・センターではなく教育センターを運営している場合、メドベッド・トレーニングの申請書は必要ありません。

しかし、もしメドベッド・センターを運営していて申請書を受け取った場合、私は自分のグループ内でそれを共有します。

情報共有グループに共有し、そこから参加者の皆様が拡散してくださる形になります。

オッケー。

以上が流れとなります。

動物の推薦について

では次に動物についてです。

動物の癒しの部屋も同時にご利用いただけます。

人道支援者の方々は、合理的な範囲内で必要な数の動物を申請いただけますが、実際に必要としている個体に限定していただけますようお願いいたします。

例えば、私の年老いた馬たちは必要です。

怪我をしている数頭も必要です。

しかし、2歳の3頭は全く必要ありません。

4歳と6歳の数頭も必要ありません。

ですから、彼らを推薦しません。

何のために?

本当に、何のために?

しかし、年老いた馬たち、特に胃潰瘍や関節の損傷などがある数頭は、確かに必要です。

オッケー。

私の3匹の犬は不要です。

彼らにはヒーリング・チャンバーは必要ありません。

何のために?

彼らは完全に健康です。

オッケー?

ですから、所有する全ての動物を無理に押し込めないでください。

オッケー?

必要な動物だけにしてください。

負担をかけすぎないでください。

例えば、100頭の牛の群れで、治療が必要な足部の膿瘍などがあるのは3頭だけなら、その3頭だけを連れて行ってください。

オッケー?

100頭全部ではありません。

100%健康な動物でヒーリング・チャンバーのスタッフを圧倒する必要はありません。

では、他に何かお聞きになりたいことはございますか?

それはまったくおかしな話ですね。

人道支援資金の受給者はどのように選ばれるのか

さて、人道支援資金の受給者はどのように選ばれるのでしょうか。

実は非常にシンプルな仕組みです。

例えば、人道プロジェクトに5億ドルが配分されるとしましょう。

物価が非常に高い地域では、5億ドルでは大した額にはなりませんが、ここでは5億ドルと仮定します。

では、私が銀行の支店長だと仮定しましょう。

では、状況を整理しましょう。

ここで必要なのは、感情を脇に置くことです。

オッケー?

感情、共感、思いやりは一旦脇に置き、常識で考える

感情や共感、思いやりといったものは一旦脇に置き、常識で考え始めるのです。

センスです。

お分かりでしょうか?

お金のセンスという意味のセンスです。

オッケー、これはバシャールが言っていたデタラメです。

当時は面白く感じました。

とにかく、常識です。

感情は忘れてください。

思いやりも忘れてください。

共感も忘れてください。

今は、頭で考えてください。

もしあなたが責任者で、もしあなたが数兆ドルを管理する銀行の支店長で、誰かがあなたの銀行にプロジェクトを提示しに来たとしたら、「私の住宅プロジェクト、コミュニティ・プロジェクト、そして孤児院やホームレス児童支援プロジェクトに5億ドルの資金提供をお願いします」と申し出た場合、どうお答えになりますか?

残念ながら、知性が重要な役割を果たすのです。

なぜなら知性は「この人物が資金を適切に管理できるか」「任務を遂行できるか」を判断する材料となるからです。

ですから、あなたの償還の機会を「就職面接兼大規模融資審査」と捉えてください。

オッケー、これは多くの方を怖がらせるでしょう。

当然です。

何人かの方にとっては数十億、あるいは数兆ドルもの金額が絡む話ですから。

怖がって当然です。

これは、あなたが夢にも思わないほどの巨額です。

現在、人道支援者の大多数は、週に数百ドル、月に数千ドルでかろうじて生計を立てています。

あなたの銀行口座に莫大な金額が振り込まれ、それを自由に使えるようになるのです。

オッケー?

まるで宝くじを何千回も当てたようなものですよ。

果たしてその仕事をこなせるでしょうか?

プロジェクト遂行の仕事には具体的に何が必要か

では、プロジェクト遂行の仕事には具体的に何が必要でしょうか?

コミュニケーション能力、組織力、リーダーシップ、資金管理能力、豊かさの管理、移動、対人スキル、対人スキル。

このライブストリームでは既に、対人スキルが全くない方がおられました。

では、これらのスキルをお持ちでしょうか?

一部のプロジェクト、例えばメドベッド・センターやヒーリング・センターでは、地球外の人々と協働することになります。

  • その存在たちとの波動的な調和は取れていますか?
  • あるいは「異星人や悪魔」といった信念をお持ちではありませんか?
  • 自己不信はありませんか?
  • そもそもこの仕事を遂行する自信はおありですか?

同盟は、あなたが門をくぐるやいなや、これら全てを精査します。

  • 莫大な資金を扱い、寄付するか自らプロジェクトを遂行する能力がある人物か?
  • 責任を持ってプロジェクトを遂行できるか?

資金は世界のものであり、地球のもの

覚えておいてください、その資金はあなたのものではありません。

その資金はあなたのものではありません。

世界のものであり、地球のものであります。

ですから、その種の資金を扱い、任務を遂行するに足る責任感をお持ちでしょうか?

明確にそれを扱えない人物に、多額の資金をただ与えるようなことはしないのですから。

私の経験と観察によれば、人道支援者になりたいと願う多くの人々は、実際に行動を起こしません。

彼らは何も成し遂げておらず、どこから始めれば良いかも分からず、全く見当もついていません。

調査もせず、ただ手をこまねいて「RV(通貨再評価)を待ってから働こう」と言っているだけです。

違います。

人道支援者は、世界的な大企業のCEOと同等の存在

人道支援者を、世界的な大企業のCEOと同等の存在と捉えてください。

ある方が「人道支援資金を得られるのはCEOだけだ」とおっしゃいましたが、これは人々が耳を傾けないからです。

では、人道支援者をグローバル企業のCEOと同等と捉えてください。

彼らは何をしているのでしょうか?

どうやってその地位に到達したのでしょうか?

彼らは強い意志を持ち、自ら行動を起こし、物事を実現させます。

物事が自然に舞い込むのを待ったりはしません。

ひたすら前進することだけを考え、絶え間なく前進し続けるのです。

オッケー。

ですから、もしあなたが今、ただ座って何もしない状態であれば、それがまさに彼らが注目する点だということを、非常に非常に非常に強く認識してください。

  • あなたのプロジェクトを立ち上げて稼働させるために、今何をしていますか?
  • 問題解決能力はありますか?
  • 柔軟な思考を持っていますか?
  • 未来を構想し、それを実現するための段階的な行動を取れますか?
  • 自分自身を疑っていませんか?

大きなレッド・フラッグです。

自己不信。

非常に大きなレッド・フラッグです。

私自身、自己不信を抱える方に数億ドルを投資することはありません。

なぜなら、その資金を受け取った瞬間、殻に閉じこもり「どうしようもない」「圧倒されてしまった」と動けなくなるからです。

これは選り好みでも、批判でもありません。

現実を直視しているのです。

プロジェクトを夢見ながらも、それを実現するスキルや能力を持たない方は非常に多くいらっしゃいます。

もし自信が持てないのであれば、その理由を自問してみてください。

だからこそ、皆様が自己研鑽の機会を得られるまでには長い時間がかかってきました。

リーダーシップ講座を受講し、ご自身の最高の姿へと成長するための時間です。

外科医や弁護士など、何年もトレーニングを積んだ専門家たちが、実際に仕事に就いた時には万全の準備を整えているのと同じです。

あらゆるシナリオに対応できる態勢が整っているのです。

ですから、地球の財政や富を管理する責任者に、その職務に備えていない者を任命することはありません。

これが私がプロジェクトを始めた理由です。

既に3つのプロジェクトを実際に稼働させています。

RVはまだ実現していませんが、私はただ座って待ち続けることを拒んだのです。

待ち続けても意味がありません。

RVはまだ来ていません。

メドベッドもまだ利用可能ではありません。

待ちくたびれました。

ぼんやりしている場合ではありません。

さあ、行動を起こしましょう。

オッケー、つまり、彼らが注目するのはこうした姿勢です。

真の人道主義者とは、SNSで愚痴をこぼしながらただ待っている人ではありません。

自ら立ち上がり、実現に向けて動く人なのです。

なぜでしょうか?

なぜなら、もしあなたが今すでに成果を上げているなら、資金を得た際に確実に成し遂げられると彼らは理解するからです。

あなたがその任にふさわしいと確信するのです。

地球の豊かな資源を管理するに足る人物だと確信するのです。

ただ座り込んで「できない理由」ばかり探している人々は、資金を得られません。

なぜならお金は人を変えないからです。

お金は単に、あなたの本質をより露わにするだけです。

自己研鑽が必要な箇所を浮き彫りにするに過ぎません。

人を変える力はありません。

それはアルコールのようなものです。

アルコールは人を変えません。

ただ、あなたの真の姿を明らかにするだけです。

ですから、お金が天から降ってくるのを待っているなら、何も得られないことに驚かないでください。

私個人としては、少なくともプロジェクトの着手すらしていない人に、そのような大金を渡すつもりはありません。

なぜなら、正直に申し上げて、宝くじに当選した人々の70~80%は、当選金の大半を最初の2年以内に使い果たしてしまうのです。

なぜでしょうか?

それは彼らが豊かさという感覚を1度も味わったことがないからです。

常に不足という精神状態にあったのです。

そのため、彼らはただ全てを使い果たしてしまうのです。

誰かに分け与え、誰かに分け与え、ヨットを買い、数百万ドルの豪邸を買い、世界中を旅して回り、あっという間に消えてしまいます。

投資もなければ、将来の持続性もなく、何も残らないのです。

オッケー。

これは全く同じことです。

私たちのほとんどは、そのような金額に近づいたことすらありません。

99.99999%の人が、そのような金額に近づいたことすら1度もないのです。

その金額がどれほどのものかさえ知りません。

不足の精神状態にいるとき、あなたは不足の豊かさを抱えているのです。

文字通り、「私はこれを持っていない」という状態です。

あれも持っていない。

これもできない。

あれもできない。

お金があっても、不足の精神状態にいたため、自信は急落します。

圧倒されてしまうのです。

心の状態が豊かさにある時、銀行口座の残高は問題になりません。

何も変わりません。

ただ、今こそ自分の計画を実行に移せるという事実と、澄み切った冷静な頭で前進できるという事実があるだけです。

しかし心の状態が欠乏にある時、その時こそ圧倒されるのです。

その時こそシャットダウンしてしまうのです。

その時こそ同盟が訪れて「一体何が起きているのか?」と問うのです。

オッケー。

ですから、通知が届くまでのこの期間こそ、ご自身を向上させる貴重な機会であることにご留意ください。

リーダーシップ講座、コミュニケーション講座、組織運営講座、対人スキル講座など、何であれ受講してください。

これが、私たちがTelegram上にメドベッド・グループを設置した理由です。

地域グループが集まり、互いに連携するのです。

しかし、私たちの目で見ている限り、ほぼ全てのグループとTelegram上で確認している限り、人々のグループからリーダーシップは生まれません。

グループの人数がどれほど多くても、リーダーシップが存在しないのです。

確かに存在しません。

グループを作成した人物が手をこまねいて「さて、次に何をしようか?」と呟き、残りのメンバーは「あなたが指示してください」と返す状況です。

私たちはいくつかのグループで、メンバーを集めて試みたこともあります。

毎週あるいは毎月の具体的な課題を割り当てたのです。

しかし成果を報告する段階になると、彼らは「ああ、やれませんでした。何をすべきか分からず、どこから手をつければ良いかも分からなかった」と述べるのです。

これは大規模なメドベッド・プロジェクトやグローバル・プロジェクトを志す人々からの発言です。

では、グループ内の課題すら遂行できない方々が、数億ドル規模のプロジェクト資金を獲得できるとお考えでしょうか?

決してありえません。

人道支援プロジェクトの本質

人道支援プロジェクトの本質は、プロジェクトを推進する方々が新時代の指導者となることです。

彼らは先駆者であり、道を切り拓く存在なのです。

人類全体、この惑星全体を新時代へと導く存在なのです。

ですから、ただ座り込んで「この大金をどう使えばいいのかわからない」と言っているような人々には、決して与えられません。

彼らは文字通り、オッケーではありません。

ですから、ご自身と向き合ってください。

この時間を本当に、本当に内省に充てて。

自分自身に正直になって。

どこから自分を見つめ直すべきか。

トレーニングを受けるのに費用はかからない

そして、トレーニングを受けるのに費用はかかりません。

YouTubeには、想像できるあらゆる事柄について、どれほど多くの無料動画があるかご存知ですか?

インターネットは文字通り情報の宝庫です。

リーダーシップや問題解決法など、あらゆる分野の書籍や無料電子書籍も豊富です。

オンライン講座を受講するのに1ペニーもかかりません。

私が休暇中の3週間参加したようなブートキャンプに自ら身を投じることも可能です。

誰にもお金を払う必要はありません。

私が講座を提供しているのは、主に馬の保護活動といったプロジェクトの資金源としているからです。

命を救うこと。

この表現は嫌いです。

かつて「命を救う」と言っていたからです。

命を救う。

ですから、自己研鑽に費用はかかりません。

もし自己研鑽にお金がかかると思っているなら、それは非常に閉鎖的な考え方です。

解決策を探そうとしていない。

調べようとしていない。

「お金がないからできない」と座り込んでいる。

まさにその考え方が、人道支援資金を受け取る機会を逃す原因となるのです。

問題解決、解決策を見つけること。

皆さん1人ひとりにできないことは、1つもありません。

健康状態がどうであれ、経済状況がどうであれ、年齢がどうであれ、1つもありません。

1つもです。

ただ視野を広げる必要があります。

目の前のことだけを見るのではなく、目を開いてください。

目を開いてください。

皆さん一人ひとりが、今すぐにでも自分自身を向上させたり、プロジェクトを始めたりするためにできることは、たくさんあります。

ですから、よく自覚してください。

オッケー、どうか強く自覚してください。

それでは、いくつかコメントを見てみましょう。

今日は暑くなるので、長くはお話しできません。

早く外で1日を始めなければなりません。

今頃は散歩しているはずでした。

もう1キロほど歩いているはずでした。

今日は散歩できません。

ええと、私は神を信じていますが、スカイは信じていません。

私は神を信じていないとは決して言っていません。

ただ、あなたの神像とは異なる神像を持っているだけです。

どうか私の口に言葉を詰めないでください。

ええと、そういうことはしないでください。

ご自身の想像で意見を形成しないでください。

オッケー?

それはあまり良くなく、完全に誤りです。

ええと、私は多くの人々をこの新時代へ導きましたが、お話しください。

ここには方法がありません。

子供たちを食料として差し出そうとしましたが、それは不可能です。

いえ、可能です。

考えを広げてください。

それは可能です。

心を開いてください。

考えつくあらゆる問題には解決策があります。

しかし問題は、思考力と行動が必要だということです。

そして私が人道支援コミュニティで気づいたのは、人々が行動を起こさなくて済むように問題を考え出すということです。

なぜなら、頭の中で作り出せるあらゆる問題は、同時に解決策でもあるからです。

解決策が存在しなければ、その問題を考え出すことすらできません。

これが逆説なのです。

考えつくあらゆる問題には必ず解決策がある

ですから、考えつくあらゆる問題には必ず解決策があるのです。

しかし人々は解決策を探そうとしません。

なぜなら、行動を起こさない言い訳がなくなるからです。

これは人道支援資金の受領において極めて重要な点となります。

多くの人々は未来を変えることを夢見ています。

プロジェクトを実行することを夢見ています。

あれこれと夢見るのです。

しかし実際に実行する段階になると、問題が浮上します。

なぜなら、最初から実行することではなく、ただ夢見ることだけが目的だったからです。

その主な理由は恐怖です。

人々は快適ゾーンに深く囚われているため、そこから踏み出すことは非常に恐ろしいのです。

だからこそ人々は問題をでっち上げるのです。

そして解決策を見つけようとしないのです。

なぜなら、そうすれば自分自身の恐怖以外に言い訳がなくなるからです。

そして自らの恐怖と向き合うことは、非常に非常に恐ろしいことです。

なぜなら、それは自分自身をありのままに直視しなければならないことを意味するからです。

そして、人々が自分自身を正直に、真実のままに見つめることは、非常に居心地の悪いことです。

ですから、人々は問題の根本、つまり自分自身に真正面から向き合うことを避けるために、あらゆる手段を講じるのです。

問題は状況ではありません。

財政状況でもありません。

自分自身と、その信念、そして自分自身に対する感情なのです。

だからこそ、ほとんどの人は決して人道主義者にはなれません。

単に自分自身を見つめ、正直に向き合うことを拒むからです。

自信の欠如などから、行動しないための言い訳を常に見つけてしまうのです。

オッケー、以上が私の考えです。

次に何を言おうとしていたかは分かりませんが、とにかく以上です。

そうですね。

助言で助けたいと考える方は大勢いらっしゃいますが、ご自身では行動されないのです。

ですから申し上げたいのは、メドベッドのトレーニングにAIを活用してください。

無料です。

いえ、AIはメドベッドのトレーニングを提供できません。

なぜなら、メドベッドのトレーニングは周波数が全てだからです。

AIはそれを与えることはできません。

ご自身で実践される必要があります。

ご存知でしょうか?

1000人中10人しか、メドベッド・トレーニングまで到達しない

1000人中たった10人しか、実際にメドベッド・トレーニングまで到達しないのです。

1000人中10人がトレーニングの門をくぐり、そのうち10人中1人だけがトレーニングを最後まで、あるいは少なくとも半分まで継続します。

1000人中たった1人だけがトレーニングの半分まで到達するのです。

なぜなら、彼らは必要な自己研鑽を怠っているからです。

彼らは愛と光を共有するだけで、それを自身の中に実践していません。

実行していないのです。

ただ共有しているだけ。

知識はあっても、実際に言行一致していない。

ですから、ご存知の通り、誰もが償還の予約を得られるわけではありません。

いいえ。

それは特定の人々のためのものです。

償還の予約は、私が特にZIMについて語りましたものです。

オッケー。

償還予約はZIMのために設けられる

他の通貨を交換する銀行や両替所にはどこでも行けますが、償還予約は、私が語りましたところによると、特にジンバブエ・ドル(ZIM)のために設けられているものです。

よろしいでしょうか?

もちろん、他の通貨も全てお持ちいただけます。

ええと、それらの通貨については良いレートで換金できます。

ZIM、プロジェクトを持たず、人道支援資金も必要としない場合は、償還予約不要

ええと、しかし、ZIMをお持ちでなく、プロジェクトも持たず、人道支援資金も必要としない場合は、償還予約は必要ありません。

オッケー?

ですから、いいえ、それは誤りです。

全員が償還予約を受け取るわけではありません。

全員が償還予約を必要とするわけではありません。

オッケー?

外国通貨をお持ちでない方は、償還予約不要

外国通貨をお持ちでない方は、償還予約は必要ありません。

予約は付与されません。

文字通り付与されません。

通過を持ってない場合の人道支援資金の受け取り

ええと、よく質問されるのですが、「通貨を持っていない場合、人道支援資金はどう受け取るのですか?」という質問です。

支援してくださる方を見つける必要があります。

オッケー?

ですから、同盟から人道支援資金を受け取ることはありません。

支援を受けるには、グループに所属している場合はそのグループから、あるいは人道支援資金を受け取っている個人を見つけて、ご自身のプロジェクトを支援してもらう必要があります。

オッケーですか?

ええと、現在どこまで進んでいますか?

インターネットは情報ハイウェイ

はい、インターネットは情報ハイウェイです。

YouTubeには様々なトレーニングプログラムの動画が無料で公開されています。

ですから、その言い訳は通用しません。

オッケーですか?

ええと、トレーニングにお金がかかる?

文字通り、かからないんです。

オッケー。

インターネットには、自分自身のトレーニングプログラムを構築する方法に関する情報が溢れています。

  • 今週はチャクラについて調べます。
  • 来週は振動療法について調べます。
  • その次の週は霊媒術について調べます。
  • その次の週はキャンプに行きます。

ご自身の計画を立ててください。

もしそれが難しいなら、一体どうやってプロジェクトを遂行するおつもりですか?

ご自身のトレーニング・プログラムすら立案できないのであれば、この地球上でも他の惑星でも、プロジェクトを成し遂げることは絶対に不可能です。

これは批判ではなく、現実的な見解です。

オッケー?

あなたが私を奮起させてくれています。

結構です。

結構です。

ただし、認定資格を取得したいのであれば話は別です。

誰による認定ですか?

誰による認定ですか?

あなたの知識やテクノロジーが優れていると断言できる権利を持つ者は誰でしょうか?

レイキの一切が我慢できない

これが私がレイキに関わらなかった理由です。

私はレイキが本当に耐えられません。

実際、その一切が我慢できません。

それはレイキという行為やプロセスそのものに対するものではありません。

人々、その構造全体が問題なのです。

まったくもって馬鹿げています。

レイキは想像しうる限り最も批判的なコミュニティ

オーストラリアのシドニーでは、レイキ・コミュニティは想像しうる限り最も批判的なコミュニティの1つです。

なぜでしょうか?

私がスピリット・ガイドや自身のエネルギー、他者のエネルギーと向き合っている時、その方法が正しいかどうかを誰が判断できるというのでしょうか?

誰もいません。

12次元のような存在(ET)以外、誰にも正しいかどうかを認定する資格はありません。

誰もいないのです。

ですから、ただ言わせていただきます。

では、あと数件お受けしてから、私は出かけなければなりません。

昨夜は非常に激しい嵐が続き、今日もまた大きな嵐が来ているため、タイガーとルナを厩舎から出さねばなりません。

3日間連続、いや4日間連続です。

4日間も。

しかも暑く、非常に暑いです。

メドベッドは魔法ではなく科学

ええ、人を癒す魔法のベッドなど存在しません。

それは良いフィクションですらありません。

おっしゃる通りです。

理由は2つあります。

1つは、それはあなたの現実には存在しないからです。

信じなければ、体験することはありません。

あなたの現実には存在しないのです。

もし存在すれば、あなたはそれを信じるでしょうが、実際には信じていません。

ですから、あなたにとっては正しいのです。

2つ目は、メドベッドは魔法ではありません。

周波数に基づいた純粋な科学です。

ですから、どちらの点でもおっしゃる通りです。

現時点でドイツでは何もできません。

では、あなたはどうですか?

あなたはどうですか?

オッケー。

あなたに関しては何もできないとは言えません。

常に何かできることはあります。

常に視野を広げてください。

優れたリーダーシップスキルを持つ人は皆ではありません。

特定の資質が必要です。

私たちにはそれぞれ特別な才能があります。

はい。

しかし、場合によっては数千人を統括するプロジェクトを担当するなら、リーダーである必要があります。

リーダーシップ・スキルが不可欠です。

プロジェクト開発の過程を分解してみましょう。

  • まず法務チームが必要です。
  • 建築チームも必要です。
  • 建設チームも必要です。

これは単に建物を完成させるための段階です。

土地を確保し、建物を完成させるためです。

つまり、建物が完成する前から、すでに3つの異なるチームを率いていることになります。

オッケー?

さらに人材を採用し、管理しなければなりません。

文字通り、彼らを率いるのです。

つまり、センターがオープンする前から、あなたは4つの異なるチームを率いていることになります。

人道支援者となるには、リーダーシップ・スキルが絶対に必要です。

もし単にプロジェクトに寄付するだけで、おそらく世界中を旅する以外に自ら何も行わないのであれば、確かにそれらのスキルはそれほど必要ありません。

しかし、組織力はいります。

次にどこへ向かうのかを知る必要があります。

計画を練る必要があります。

行き当たりばったりで足が向くままに行くのでなければ、何らかの方向性が必要です。

それは結局、組織化に帰着します。

対人スキルが必要な場面では、様々な場所へ赴き、異なる文化に触れることになります。

ですから対人スキルは確かに必要です。

努力なしに人生を乗り切れる人がいるのか、正直なところ理解できません。

ですから、対人スキルは確かに必要です。

では、誰かを観察してください。

私のチャンネルとご自身の考え方は一致していません。

したがって、メッセージやコメントを送る必要は全くありません。

それでは、良い1日をお過ごしください。

ご活躍をお祈りしております。

グループ課題は与えられていなかったと思います。

いえ、全てのグループとは言いませんでした。

一部のグループと言いました。

オッケー。

現在どの段階でしょうか?

良いアイデアはありますが、この年齢でお金がないと選択肢にはなりません。

申し訳ありません。

お詫び申し上げます。

お金がなくても何かしら始められます。

年齢も、健康状態も、経済状況も忘れてください。

文字通りインターネット全体が手のひらにあるのに、何もできないとはおっしゃいませんか?

選択肢がない?

ありますよ。

わかりました。

チャットでのプロジェクトのアイデア

コメント欄でプロジェクトのアイデアを教えてください。

それを基に、どのように始められるかご提案いたします。

オッケーですか?

コメント欄にプロジェクト案が投稿されました。

未婚の母と子供のための家

では、あなたの地域には今何がありますか?

オッケー、教会があります。住宅支援団体があります。何という名前でしたっけ?住宅支援団体。

ええと、ユナイテッド・ハウジングのような、住居支援を行う団体です。モーテルもありますし、インターネットもあります。

そうですね。

もし私がこのプロジェクトを担当するなら、まずSNSページを立ち上げることを検討します。

オッケー。

YouTubeページでも、Facebook、Telegram、Instagram、どれでも構いません。

さらに、未婚の母と子供たちのための地域コミュニティ向け無料ウェブサイトも設置します。

次に、地元企業や慈善団体と話し合い、人々を集め始めます。

組織力が必要ですね。

オッケー?

できることは本当にたくさんあります。

本当にたくさん。

しかも、椅子から立ち上がる必要すらありません。

お金を支払う必要もありません。

何も。

全く何も。

ウェルネス・センター。

素晴らしいですね。

地元のウェルネス・センターや診療所を訪ねて、地域社会が最も必要としているものは何か、ご意見を伺ってみてください。

椅子から離れる必要すらありません。

電話をかけることも、メールを送ることもできます。

まさにその通りです。

地元のコミュニティ向けにオンライン・チャット・コミュニティを立ち上げてもよいでしょう。

様々な方々と対話してきたからこそ、それぞれに最適なサービスへ導くお手伝いができます。

これこそウェルネス・センターではないでしょうか?

人々を適切な場所へつなぐウェルネスの拠点です。

RVや人道支援資金が手に入れば、それを物理的な実践に充てられます。

お分かりでしょう、思考を広げる必要があるのです。

森林保護、ハイキング・コースの保全、リーンチューブなど。

リーンチューブとは何かわかりませんが、私はハイカーではないので存じ上げません。

森林保護ですね。

では、特定の森林に関して、実際に話せる地域の方はいらっしゃいますか?

ハイキング・グループやオンライン・コミュニティに参加し、情報を集め、学ぶことはできますか?

はい。

素晴らしいですね。

森林保護のためのSNSグループを立ち上げ、集めた情報をそのグループやウェブサイトに公開するのはいかがでしょうか?

お分かりでしょう、あらゆる事柄には解決策があるのです。

全てにです。

ただ心を開く必要があります。

動物と関わる仕事がしたい。

メドベッド。

結構です。

地元の動物保護施設でボランティアをなさってください。

動物の行動を学びましょう。

心を通わせて動物と繋がり始めてください。

なぜなら、メドベッド・センターや動物ヒーリング・センターであなたがすること、それは心で動物と繋がることだからです。

ですから、動物保護施設でボランティアを始めてください。

簡単です。

簡単です。

フィリピンでの無料学校給食プログラム。

素晴らしい。

学校と話し合いましょう。

地域と話し合いましょう。

ええと、言葉が出てきません。

ええと、何と言うのでしょう?

慈善団体です。

保護者を集めてください。

オンラインのFacebookグループを始めましょう。

これら全てが可能です。

全て実行できます。

どんなプロジェクトであれ、1人ひとりにできることは必ずあります。

費用もかかりません。

文字通り、椅子から立ち上がる必要すらありません。

ですから言い訳は通用しません。

本当に通用しないのです。

先ほどもお話しした通り、人々が口にする言い訳は、内なる恐怖や自己不信に起因するものです。

だからこそ、彼らは心を開くことを選ばず、解決策を見ようとしないのです。

行動すること自体を恐れているからです。

オッケー。

そして、その行動への恐怖こそが、人道支援資金を受け取ることを妨げるのです。

今何かを始めれば、何を失うというのでしょう?

文字通り、何を失うというのでしょう?

トレーニングの一部と考えてください。

学びと自己成長の一部と考えてください。

もし失敗しても、結構です。

できる限り何度も失敗してください。

なぜなら、毎回最初から成功するだけでは、それほど多くを学べないからです。

私は、1つの成功方法よりも、100回失敗して100通りの失敗の方法を学ぶことを選びます。

探求し、実験してください。

失敗を恐れるのをやめましょう。

失敗とは、別の方法を試すための単なる機会です。

それは良いことです。

ですから、腰を上げてください。

文字通り腰を上げ、行動を起こし始めてください。

もし腰を上げず始めなければ、おそらく人道支援資金を得られない可能性があります。

支援側はこう言うでしょう。

「何も成果がないのに、何年も時間があったのに何もしていないのに、なぜ5億ドルや10億ドルを与える必要があるのか?」

私はプロジェクトすら始めていない人にそんな大金を渡すことはできません。

どうしてもそうはできません。

ですから、あくまで私の意見ですが。

2つの公式な期限

さて、これまで「期限は設定していない」と申し上げてまいりましたが、実際には2つの公式な期限が存在します。

そのうちの1つは、トランプ大統領をはじめとする多数の署名が入った、絶対的な文書として存在しています。

1月15日という日付ですが、人道支援関係者向けの文書はまだ確認できておりません。

実は、この場に参加する4分前に初めてその旨を語られました。

オッケー。

その文書を入手次第、皆様にお伝えします。

オッケー。

では、署名済みの文書をお見せいただけますか?

いえ、それは機密扱いです。

まあ、皆さん。

それはちょっと…

いいえ、署名済みの書類はお見せできません。

もしお見せしたら、おそらく首が飛んでしまい、2度と戻れなくなるでしょう。

ですから、どうかご理解ください。

機密扱いですから。

私は本当に幸運な立場にあるのです。

では、皆さん。

これで私の報告は以上です。

暑さとハエがひどくなる前に、作業を始めなければなりません。

それでは、良い1日をお過ごしください。

では、お元気で。

さようなら。

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