アメリカ、イラン、イスラエルに関する情報戦について

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とにかく、ソースによって情報が錯乱している様子。

このため、急激に思考や方向性が変わってしまう方々も急増しているように見える。

最も厄介なのは、ネタニヤフの存在であろうか。

「どうやら、やはりトランプはシオニストの傀儡である。信じて期待していたが、残念だ」といった意見が激増している気がする。

個人的には誰の肩を持つわけでもない。

とにかく原点に立ち返れば話はシンプル。

「ネタニヤフはとっくに処刑されているだろうに…」

存在しないものを、存在しているように見せ掛けているだけ。

つまり、そもそもなりすましであり、あくまで劇場(映画)であることをすっかり忘れてしまっているのだろうか。

あーだこーだと外野(オーディエンス)が言ったところで、物語(ストーリー)は台本脚本通りに進んでいるだけだろう。

映画を観て、すっかり映画の中の人になりきる人を見ても平気な方々なんだろうか。

ポップコーンの立場も完全に忘れられていやしないだろうか。

もっとも納得がいかないのは、そういった話が恐らくXでも多く語られているだろうが、私のアカウントが凍結されてしまって、このエンタメが気軽に覗けないという点である。

とにかく、ワーカーさん、中でも特にアル中ベジタリアンは、ズタボロの様子である。

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