1. ~スカイ・プリンス~

Skye Prince

ソース:https://youtu.be/TiJ_YiDCVgQ

スタンバイ

では、ええと、ちょっと確認させてください。

リンクをコピーするだけなのですが… ええと、どうやってやるんだっけ?

ちょっと待ってください、皆さん。

はい、よし、これでグループ内でライブ配信を始めます。

ライブ… ええと、これでうまくいくでしょうか?

こんにちは、皆さん。

タイトルも設定しました。

よし、これで準備完了です。

では、さっそく始めましょう。

では、私の本を用意します。

よし、これで準備完了です。

では、数人の方が参加されるのを待ちましょう。

皆さん、私の姿は… ええと、声は聞こえていますか?

今、確認できていないので… ええと、私の携帯電話が… ああ、これで大丈夫です。

コメントがいくつか届いていますね。

携帯電話がYouTubeに直接接続されていて、YouTubeのリンクを1人の方に共有しています。

さて、スマートフォンを用意しました。

ああ、コメントが入り始めました。

スマートフォンはYouTubeに直接接続しています。

Facebookにはログインできないため、YouTubeリンクを1人の方にお伝えしました。

また、ノート・パソコンも使用しているので、同時に2つのライブ配信を行っています。

ええ、ええ、YouTubeの方はまだクリックしていないようですが、すぐにわかるでしょう。

では、皆様お元気ですか?

お元気ですか?

えっと… 今日は12月15日ですね。

クリスマスまであと10日とは驚きです。

では、皆様お元気そうで何よりです。

ありがとうございます。

リーダーシップ

では、本日のワークショップはリーダーシップがテーマです。

リーダーシップ、それだけです。

これまで私のワークショップやクラスを受講された方の中には、既にご存知の内容も含まれますが、今回は異なる文脈で情報をお伝えしますので、新たな発見があるでしょう。

ワークショップはリーダーシップがテーマです。

ええ、リーダーシップ、それだけです。

これまで私のワークショップやクラスに参加された方の中には、一部の情報は既にご存知かもしれませんが、今回は異なる文脈で扱いますので、少し趣向が異なります。

では、見渡しますと、ノート・パソコンの上にスマート・フォンを置いてあります。

ええ、問題ありません。

では、本日の進め方ですが、最初の1時間、あるいは前半部分を行い、その後5分間の休憩を挟みます。

休憩後は後半部分に戻ります。

では、早速本題に入りましょう。

ご質問や議論したいトピックなどがございましたら、コメント欄にご記入ください。

進行中にコメントを確認しております。

各トピック終了後、コメント欄を改めて拝見し、そこから進めてまいります。

午前5時50分。

おやまあ、皆さんとてもお早いです。

私は3時に起きていましたが、ワークショップのために5時というのは確かに早いですね。

オランダからのおはようございます、ありがとうございます。

ええ、先週のあの猛暑の日、本当に暑すぎたので美容院に行って、とにかく短く切ってもらいました。

おっと、いやいや、戻ってきてください、若く見えますよ。

アイリーンさん、ありがとうございます。

お会いできて大変嬉しく思います。

本日のトレーニングを心待ちにしておりました。

ええ、素晴らしいですね。

リーダーシップは日常生活で必要なものです。

仕事中だけ使うものではなく、文字通り日々の生活の一部ですから、非常に重要ですね。

後で動画を見られますか?

はい、バーバラさん。

アップロードするつもりでした。

実は既にYouTubeチャンネルに公開済みで、非公開設定にしております。

ただ、現時点では配信を中断したくないので、終了後にこのグループへリンクを貼らせていただきます。

既に私のYouTubeチャンネルに公開済みです。

非公開設定ですので、こちらのグループにリンクを貼らせていただきます。

ただ、現時点では配信を中断したくないので、終了後にリンクをグループに投稿します。

YouTubeが私のチャンネルを削除しない限り、そのリンクから視聴可能です。

チャンネルを削除する予定はありませんので、すぐに視聴いただけます。

リンクはメールでもお送りします。

パート1とパート2の2つのリンクになります。

皆様にメールでもお送りします。

おそらく今日の午後に行う予定です。

失礼いたします。

リンクはグループ内にも掲載しますので、いつでもご視聴いただけます。

それでは、本題に入りましょう。

リーダーとは

リーダーとは何でしょうか。

リーダーとは、自らの確信に立っている人物です。

自らの確信に立つとは、人々が自然と惹きつけられ、信頼を寄せる存在であるということです。

なぜなら、その人物は自らの力と輝きの中で立つことができるからです。

リーダーは生まれつきのものでも、作り出されるものでもありません。

誰もがリーダーであり得るのです。

ご自身がリーダーであると自覚しているかどうか、そして真の自分であること、自分自身であることを貫く勇気と自信、信念を持っているかどうかです。

リーダーを見るとき、まず気づくのは彼らが自信に満ちていることです。

文字通り自信があり、自分が何をしているかを理解しています。

なぜなら自信があるからです。

真のリーダーは傲慢ではありません。

自己中心的なものではありません。

彼らは自分の行動を理解し、その行動に確信を持っています。

そして、他の人々が躊躇する時でも、十分にリラックスし、勇気を持って前に踏み出すことができるのです。

つまり、全ては勇気と自信にかかっています。

勇気と自信を育むことで、自然と他の人々が従うべき輝く光となるのです。

その境地に至るためには、自分に役立たないものを全て取り除く必要があります。

そうすることで、あなたが真に持つリーダーとしての姿になることができるのです。

リーダーであること自体が難しいわけではありません。

リーダーとは、ただ誠実であり、ありのままの自分であることが求められるのです。

そうすることで、自分自身にそれほど自信を持てない人々が自然と集まってくるのです。

そして私たちは日々、ますます多くのリーダーを見出しています。

彼らは外に出て世界を変えるような人々ではありません。

自らの真の力、自信、勇気をもって立ち向かう人々です。

誰もが逃げ出すような状況に真正面から立ち向かうのです。

そして他の人々は自然と、まるで影のようにその人のそばに寄り添います。

彼らは何もする必要はありません。

ただその人のそばにいて、どこへでもついていくのです。

多くの人々が私に言いました。

「スカイ、あなたはリーダーだ。私はリーダーではない」

「リーダーではない」と言ってきました。

しかし時が経つにつれ、私はリーダーであることに気づきました。

意図してそうなったわけでも、そうなりたいと思ったわけでもありません。

ただ私が本物であるからこそ、人々は本物で誠実な者に惹かれるのです。

昨夜こう言われました。

「リーダーであるためには、ありのままの自分である必要がある。自分であることに恐れを抱いてはならない」

そして、

「あなたはそれを成し遂げた。人々がどう思おうと、あなたは全てを成し遂げた。たとえ世界中が敵対しても、あなたはそこに立ち、存在を示す。人々はそれに惹かれる。なぜなら彼らは何かを見出すからだ」

だから彼らは従い、注目し、そして真似をするのです。

すみません、子犬が吠えています。

普段はあまり吠えないのに。

何に吠えているのか… わかりません。

何かが… 帽子、すみません、兄の帽子が椅子に置いてあって、子犬が怖がっているんです。

すみません、ええと、つまり本当に、本当に自分らしくあり、自分の光の中に立つこと、それがリーダーの本質です。

それを無理に演じる必要はありません。

ただ誠実であり、ありのままの自分でいれば、あとは自然とついてきます。

文字通り、あとはついてくるのです。

ええと、ええと、わかりました。ですから、このトレーニングに参加することで、新たな発見や気づきを得られると信じています。

はい、もちろんです。

プロトン・メールで送られるリンクは、お支払い時にご利用いただいたメール・アドレス宛に送信されます。

ですから、そのメールが送付先となります。

ええ、そう思います。リーダーとはそういう存在なのです。このトレーニングに参加することで、新たな発見や気づきを得られると確信しております。

はい、もちろんです。

ええ、リーダーとは、自分が知らないことを素直に認められる人でもあると思います。

これもまた、自分自身に誠実であり、真実であり、本物であることに帰着するのです。

ええ、それはそれはエゴから来るものではありません。

軍隊ではよく見られることですが、私は軍隊にいたことはありませんが、多くの軍事番組やドキュメンタリーなどを観てきました。

ほとんどのリーダーは非常に力強く、非常に「私こそが」という姿勢です。

それは軍隊という環境の一部として当然のことです。

しかし、民間社会におけるリーダーとは、間違いを認めることができる人です。

間違いを恐れず認められる人です。

「分かりません。時間をください。情報を集めて参ります」と言える人です。

リーダーとは、弱さや脆弱な側面を見せることを恐れない人なのです。

弱さについては後ほど詳しく触れますが、リーダーとは常に自分自身に対しても、周囲に対しても、100%真実で誠実であり続けられる人なのです。

常に自分自身に対しても、周囲に対しても、真実と誠実さを貫ける人です。

このワークショップは、ヒーリング・センターや医療施設のような場でのリーダーシップというよりは、日常生活におけるリーダーシップについてです。

もちろん、仕事で得た知識を活用することもできますが、これはより生活スキルに近く、誰といるか、どこにいるか、何をしているかに依存せず、常に100%の自分であり続ける方法について学ぶ場です。

誰といるか、どこにいるか、何をしているかによって変わるのではなく、常に100%自分自身であることです。

ですから、私たちが世間に見せる様々な「仮面」を全て取り除くことが非常に重要です。

中国には素晴らしい諺があり、人は3つの顔を持つと言います。

1つは友人や同僚、職場で見せる顔、2つは親しい家族や友人だけに示す顔、そして3つは自分自身だけに内密にする顔です。

私たちは最初の2つの仮面を取り払い、1つの顔だけを持つ必要があります。

つまり、どのような立場にあっても、職場であれ、クリスマス・パーティーであれ、親しい友人や家族といる時であれ、あるいは独りでいる時であれ、他人を喜ばせるためや世間に見せるために自分を隠す必要はありません。

泣いている時は泣いていると、喜んでいる時は喜んでいると、ありのままの感情を100%リーダーとして、また新たな地球へと進む上で、これは非常に重要なことです。

なぜなら、新たな地球はテレパシーとエネルギー、そして波動がすべてであり、私たちが共に働くことになる人々は非常にテレパシー能力が高く、敏感だからです。

もしあなたが本心からではなく、偽りの自分を演じているなら、何かを隠そうとしているなら、あるいは「偽ってでもやり通す」つもりなら、成功することはできません。

なぜなら、3D世界では「成功するまで偽装する」ことが通用しても、5D世界ではそれは近道にはならず、決して成功には至らないからです。

結局は最初からやり直すことになり、再び最初の段階に戻らざるを得ません。

ですから、私たちは皆、1人ひとりがリーダーなのです。

特にこの移行期を生き抜き、99%のプロジェクトに関わることです。

プロジェクトを開発するにせよ、管理するにせよ、資金を提供するにせよ、あるいは単にフェンサーや庭師、便利屋、キッチン・スタッフとして関わるにせよ、私たちは皆、本物である必要があります。

そして私たちは皆、リーダーです。

そうすることで他の人々が自然と集まり、チームを築き始めることができるのです。

さて、これまで「自信」とは何かについてほぼ説明してきましたが、最後に「確固たる自信」について簡単に触れておきましょう。

確固たる自信

皆さんご存知のこととは思いますが、時に他者から聞くことで新たな気づきが得られるものです。

表現の仕方が異なることで、ある種の「ひらめき」が生まれることもあります。

「ああ、そうだったのか」と気づく瞬間です。

では、自己信頼とは何か。

それは恐れなく前進する能力、あるいは別の言い方をすれば、恐怖に直面しても引き返したり逃げ出したりせず、前に進む力です。

自分の中にその勇気が宿っていることを自覚することなのです。

自信とは、恐れを抱かずに前進する能力、あるいは別の言い方をすれば、恐怖に直面しても後ろ向きに逃げ出さず、立ち向かう勇気を自覚している状態を指します。

これが自信の本質です。

ここで重要なのは、自己自信とエゴの間には非常に微妙な境界線があります。

傲慢さにも繋がりかねません。

多くの場合、私は人々を見て「なんて傲慢なんだ」「エゴが強い」と感じることがあります。

しかし後で考えてみると、いや、彼らは単に自信を持っているだけだと気づくのです。

ただ、私が自分自身に自信を持っていなかったからこそ、それをエゴや傲慢と見ていたのです。

自分自身に自信を持つ瞬間こそが、他者をエゴや傲慢ではなく、自信に満ちた存在として見始める瞬間なのです。

繰り返しますが、自らの自信や勇気に踏み込むほど、他者を判断することは減り、彼らの真の姿を見るようになるのです。

これもまた意識の拡大であり、全てが相互に関連しており、一方を抜きにして他方を得ることはできません。

あるテレビ番組を見て気づいたのは、自信のない人々はうつむいて歩き、地面を見つめ、まるで身を隠そうとするかのように猫背になることです。

一方、自信のある人々は背筋を伸ばし、頭を上げて周囲を見渡し、進む方向を確認します。

多くの人は「ああ、なんてエゴの塊なんだ」と反応しますが、「いや、私は自分に自信があるから、縮こまったり隠れたりする必要はない」というものです。

私が初めて、そして唯一のサイキックTV出演をした時に学んだことがあります。

全国放送でリーディングを行うことになり、私は恐怖でいっぱいでした。

そして司会者の前に座ると、彼は「では、練習でリーディングをしてみましょう」と言い、私に写真を手渡しました。

「それで、そこから何か感じ取れますか?」と聞かれて、私は「全く何も感じません」と答えました。

すると司会者の顔色が急に青ざめて、まるで地獄に落ちたかのような表情で、なんて恥ずかしいんだ、と。

それで司会者が言ったんです、もしここで詰まってしまったら、このオラクル・カードで遊んでいて、何か出るまで、あるいはカードを使うまで、つまり、あなたが全く見当もつかない状態を隠すために、と。

私はそうしました。

「これは地獄だ、なんて恥ずかしい」という表情でした。

すると司会者が「ここで詰まったら、このオラクル・カードで遊んでみて、何か感じるまで続けるか、カードを使ってごまかせばいい」と言いました。

つまり「何も感じないことを隠せ」という意味です。

私は「誰かのために何も感じなかったら、ごまかしたり、作り話したりしたりはしません」と答えました。

すると彼は「これはエンターテインメントだ。作り話をして、面白く聞こえるように話さなきゃいけないんだ」と言いました。

作り話も必要だし、面白く聞こえるように話さなきゃ。

「ストーリーを紡ぐんだよ」と言いました。

私は驚いて「いや、それは…」と言いかけたのですが、カメラが回り始め、司会者が私を紹介した瞬間、突然自信が湧いてきたんです。

「やばい、でもやれる! できる! 分かってる! 自分の仕事は得意なんだ」

自分の仕事は得意だ、絶対に失敗しない、という確信に変わりました。

その瞬間、リーディングがすらすらと流れ出し、今までで最高の体験でした。

姿勢を変えるだけで、ほんの少しの疑いを「できない」から「できる」に切り替えるだけで、勇気を持って進むために必要な自信が湧いてくるのです。

自分自身への自信は、人生を切り開く上で極めて重要です。

絶対に不可欠です。

これは本当に素晴らしいことでした。

私はその感覚を呼び起こせたと思います。

先ほど何を言ったか覚えていませんが、この感覚は気に入っています。

では、自信とはどうすれば得られるのでしょうか?

「自分は十分だ」と自分に言い聞かせることで。

自分の中で「自分は十分だ」と確信することで。

必要な道具も、十分な能力も、全て備わっているのです。

自己批判をやめた時、自信が芽生えるのです。

私たちの最大の批評家は自分自身です。

その批判を手放す時、私たちは自らの光の中へと踏み出します。

その光が自信を与え、自信が内なる確信を生む。

そこが目指すべき場所であり、達成すべき目標です。

リーダーとなるためには、この内なる確信が不可欠なのです。

なぜなら、この確信こそが自信こそが、リーダーであるために必要な、誠実さと真実さを持つ勇気を与えてくれるのです。

誠実さと真実さ、それがリーダーの本質です。

さて、先ほどお話しした内容について、ご質問やご意見、共有したいことがありましたら、どうぞお聞かせください。

アグネスさんもYouTubeでご覧になっていると思いますので、コメント欄にぜひお書きください。

お使いの端末がスマートフォンであれば、コメント欄は黒い画面になるはずです。

ノート・パソコンでご覧の方は、私がコメントを確認できるはずです。

確認できることを願っています。

私はいつもスマホで視聴しているので、実際のところ分かりません。

自信、自信は人生を切り開く上で不可欠です。

その通りです。

クリスティーナ、ありがとうございます。

1度チャンネルを切り替えると、その内容は消えてしまいます。

たとえ一瞬でも、自分が何と言ったか分からなくなるのです。

ええ、自信は1人ひとりが前進するために不可欠です。

ああ、ここにいらっしゃいましたね。

グループに参加してくださり、ありがとうございます。

本当に素晴らしいことです。

あなたをグループに迎えるために、あれほど苦労した甲斐がありました。

プロジェクトとリーダーシップ

さあ、それでは、リーダーとは何かについてお話ししましょう。

次に、プロジェクトとリーダーシップについて触れたいと思います。

なぜなら、プロジェクトとリーダーシップこそが、私たち皆が新しい地球の基盤を築くためのものだからです。

私たちが未来のためにあらゆるものを創造するのです。

今後2万6千年間、あるいは次の2,600万年間、人類全体の基準を定めるのは皆さんです。

今まさにそれを成し遂げているのは私たちであり、今すぐ始める必要があります。

ウルヴァリンの情報が正しければ、今週末がその時だからです。

償還の時、約束の時が来るのです。

私たちが中心を担い、プロジェクトを推進し、未来の世代のために人類を築き上げているのです。

私たちは新世界の指導者であり、1人ひとりがその役割を担っています。

私だけではありません。

あなただけではありません。

誰か特定の人物だけではなく、私たち1人ひとりがそうなのです。

ですから、内なる自信を持ち、自分自身に言い聞かせ、自分を信じることが必要です。

これはもう1つの重要な点です。

自分自身を信じること。

その瞬間、自ら失敗を招く準備を整えたことになります。

必要な人物にはなれません。

ですから「できない」という思考から「できる」へと切り替える必要があります。

単に切り替えるだけでなく、実際に立ち上がって行動に移すのです。

ええ、スカイ、膝のエクササイズは待っています。

ずっと待っているのです。

あのダイエットもまだ待っています。

ですから、私も言葉だけでなく行動で示す必要があります。

皆そうすべきです。

ただ愛と光を振りまいて、行動を起こさずに、すべてを愛と光で包み込むだけでは、5次元へ到達することも、キャンプ・ファイヤーを囲んで歌い、愛と光を送ることで新しい地球を築くこともできません。

実際に立ち上がり、行動を起こし、私たちが皆に伝えているような人間になる必要があるのです。

これが「言行一致」です。

多くの人々は怖がっています。

多くの人々は、今この瞬間の未来を恐れています。

「もし私が仮面を脱いだら?」

「もし本当の自分を皆に見せたら?」

「人は私を好きになってくれるだろうか?」

そんなことは多くの人々は怖がっています。

今この瞬間の未来を恐れているのです。

仮面を脱いだら?

本当の自分を見せたら?

皆に好かれるだろうか?

そんなことはどうでもいいのです。

他人があなたをどう思おうと、あなたが本物であること、自分自身に誠実であること、それが全てです。

それが全てです。

他人の評価など気にする必要はありません。

承認を得るべき相手は自分自身だけです。

他人に害を与えず、最善の自分を目指し、ただありのままの自分でいるなら、あなたは既に勝利者であり、成功者なのです。

覚えておいてください、行動を起こさなければ失敗はあり得ません。

理解できましたか?

存在する唯一の失敗とは、始めなかったこと、つまりあなたが立ち上がって挑戦しなかったことです。

立ち上がって挑戦しなければ、失敗は存在しません。

あなたが立ち上がり、努力をすれば、すでに成功しているのです。

結果はどうであれ、人生で何が起きていようと、努力をすれば成功しているのです。

例えば、四肢麻痺の方、あるいは手足を失った方々を見てください。

彼らは毎日立ち上がっています。

パラリンピックを見てください。

あの選手たちを見てください。

ある男性は義足でエベレストに登頂しました。

もし彼が立ち上がっていなければ、決して成し遂げられなかったでしょう。

彼はリーダーであり、自分自身であり、挑戦することで模範を示しているのです。

あなたに必要なのは、ただ自分自身であり、努力をすることだけです。

結果がどうであれ、人生で何が起きていようと、努力をすれば成功しているのです。

努力をしなければ、決して成し遂げられなかったでしょう。

彼は自らを貫き、挑戦することで模範を示すリーダーなのです。

あなたに必要なのは、ただ自分らしくあり、努力することだけです。

成功するかどうかなんて問題ではありません。

失敗しても構いません。

重要なのは努力したことそのものです。

それだけが全てなのです。

ですから恐れや自己批判を捨て、一歩踏み出して行動を起こしてください。

私が長年、人道支援コミュニティに火をつけようとしてきたのは、ただ座って「これをやろう」「あれをしよう」と言いながら何も成し遂げられない状態を打破するためです。

行動を起こさなければなりません。

言葉と行動が一致していることがリーダーの証です。

口先だけで行動しない者は本物ではありません。

彼らには必要な資質が欠けており、失敗を恐れて努力を惜しむのです。

失敗を恐れてはいけません。

挑戦している限り、成功しているのです。

成功しているのです。

ウサギとカメの話を思い出してください。

ウサギはカメを嘲笑し「勝てる、勝てる」と調子に乗りますが、結局勝つのはカメです。

ウサギが傲慢すぎたからです。

私たちは毎回負けるでしょう。

一歩一歩、前に進むこと。

それが全てです。

さて、皆さん間違いを犯します。

皆さん、1人残らず間違いを犯すのです。

私自身も含めて。

前進しているのですから、素晴らしいことです。

おめでとうございます。

間違いを犯せば犯すほど、むしろ喜ぶべきなのです。

その理由は、間違いを犯せば犯すほど、より多くの知識と経験を積むからです。

何かを達成しようと努力している時、様々な失敗を重ねながらも、それを成し遂げようとするのです。

そうすることで、より多くのことを学び、より多くの異なる方法を試すことになります。

参加による淘汰、そうですね、私が言ったわけではありません。

誰かが言ったのです。

参加しなければ淘汰は起こりません。

つまり、同じことを成し遂げるための新たな方法を見つけられないということです。

経験やスキル、知識を探求し、広げることもできません。

もし最初から完璧にできてしまうなら、何を学んだというのでしょう?

何も、まったく何も学んでいないのです。

ですから、間違いを恐れないでください。

数えきれないほどの失敗をしましょう。

そうすれば、あなたは百万倍賢くなり、百万倍熟練し、百万倍経験豊富になります。

ですから、間違いを犯した時は喜んでください。

新たな挑戦を得たことにワクワクしてください。

そして、頭を働かせて、同じことを異なる結果で成し遂げる新たな方法を考えましょう。

挑戦や失敗を違う視点で見ると、驚くほど新たな発見があるでしょう。

私たちは皆、間違いを犯すことは悪いことだと、あるいは間違えたから賢くないのだと、あなたはそう教え込まれてきました。

どうしてできないのか、なんて愚かなのだろうと。

簡単なのに、なぜできないのかと。

私は同じ目標を達成する異なる方法を模索しているのです。

同じ目標を達成する方法はいくつあるのか?

この方法でやればこの結果が得られるのか?

あの方法でやればあの結果が得られるのか?

10通りの方法でやれば同じ結果が得られるのか?

望ましい結果を得るまでに何度試行錯誤しても構わないのです。

つまり、あなたは挑戦を楽しむべきなのです。

思考の帽子をかぶり、それを乗り越えるために取り組むのです。

だから、間違いを恐れる必要はありません。

むしろ間違いを受け入れ、楽しみ、祝福しましょう。

それは単に、より多くを学び、より多くの経験を積むための新たな機会なのです。

なるほど、なるほど。わあ、私は地球上で最も賢い人間の一人かもしれませんね。

まったくその通りです、バーバラさん。

まったくその通りです。

ご存知のように、カバールが私たちを彼らの思考様式に深く洗脳し、彼らが望む人間像に刷り込んできた結果、私たちは最も基本的な人生の真理を忘れてしまったのです。

それは、自分自身であることを恐れないこと、群衆の前で立ち上がることを恐れないこと、異なる方向へ進むことを恐れないことです。

数ヶ月前に映画を観ました。

終末ものだったのですが、タイトルが思い出せません。

『サンアンドレアス』でした。

ロックが出演していたあの作品です。

皆が逃げ惑う中、地震や崩れ落ちる建物から逃げている中、若い男女が1人だけ逆方向へ進みます。

誰もその方向へは向かわないのに、皆が同じ方向へ急ぐ中で「違う、あっちへ行かなきゃ」と。

結局、他の2人も彼女を信じてついていき、彼女の判断は正しかったのです。

完全に正しかった。

つまり本当に、自信を持って立ち、自分らしくあることを恐れない時こそ、奇跡が起こるのです。

その時こそあなたの光が輝き、人々があなたから自信を得るのです。

その時こそあなたがリーダーとなり、他の人々があなたの中に見たものを自らの生活に取り入れ、自らのスキルや知識に応用するのです。

誰もがその能力を持っています。

ただ勇気が必要なのです。

かつて私は失敗を恐れていました。

失敗は成功の基礎です。

それは理解しています。

多くの人々が失敗を恐れるのは、自分が評価されていると感じるからです。

そして実際、彼らは評価されています。

なぜなら私たちは評価するように条件付けられているからです。

「ああ、あの人はそれを正しくできなかった。きっと愚かなのだろう」

「どうしてそれができないのか、本当に馬鹿なのだろう」

いいえ、単に同じことを行う異なる方法を探っているだけです。

非常にシンプルで、本当に簡単なことです。

そして、成功した人々、例えばビジネス・パーソンやスポーツ選手など、あらゆる分野の成功者たちを見てみると、ディープ・ステートに関わらず、彼らは皆、失敗した回数よりも、失敗して立ち上がった回数が圧倒的に多いのです。

つまり、努力と労力は必要ですが、自分らしくあるということは、勇気を持つことなのです。

自己批判を乗り越え、全く新しいレベルの素晴らしさに到達したということですよ。

ええ、亡き夫がよく言っていました。「間違いを犯していないなら、何もしていないのと同じだ」と。

ええ、まさにその通りです。

生涯学習ですね。

その通りです。

多くの失敗から学ぶことが成功の鍵です。

ええ、自分自身を笑うのも構いませんよ。

ええ、私はいつも自分を笑っています。

もし自分自身のことを、軽いジョークとして笑ったりからかったりできなければ、心からの冗談を言えなかったら、なんて退屈な人生でしょう。

本当に退屈でつまらないものです。

私も以前は、人に笑われるのが怖かったんです。

でも自分自身を笑い、自分自身と共に笑うようになってから気づきました。

人生はそれほど怖くなく、他人が私を笑うこともそれほど怖くないと。

この旅を通して学んだのは、人々があなたのことを話している時、陰口を叩いている時、笑っている時、からかっている時、つまり普通の嫌がらせをする人や嫌な人たちがいる時、彼らは他の誰かを放っておいているのです。

家を出て外に出ようが、出まいが、人々はあなたを評価します。

あなたがどんなに最善を尽くしても、人々はあなたを嫌うでしょう。

あなたが最悪の行動を取り、最悪の人間になっても、人々はあなたを嫌うでしょう。

青い靴下を履けば嫌われ、白い靴下を履けば嫌われます。

帽子をかぶれば批判され、帽子をかぶらなければ批判されるのです。

帽子をかぶらなければ、やはり批判されるのです。

全ての人を満足させることは不可能であり、そもそも誰かを喜ばせるのが私たちの役目ではありません。

私たちの使命は、自分自身であり、自らの喜びと経験のために人生を生きることです。

結局のところ、それが私たちがここにいる理由であり、自らの視点でその人生を体験するために転生するのです。

ならば、なぜ自らを批判し、他人の評価を気にする必要があるでしょう。

そうすべきではありません。

私たちは批判に満ちており、それが人々を再び隠れた場所に押し戻し、自らの光を輝かせず、リーダーになれないようにしてしまうのです。

人々は、過ちを犯す恐れや、愚か者扱いされる恐れから、前に出て目立つことを恐れているのです。

批判的な態度でいっぱいです。

それは人々を隠れてしまうように押し戻し、自分自身の光を輝かせず、リーダーになれないようにします。

人々は、間違いを犯すかもしれない、自分を愚かに見せるかもしれないという恐れから、前に出て目立つことを恐れています。

皆さんは私を見てきました。

私は自分が愚かに見えるかどうかなど全く気にしません。

人々が私を笑っても気にしません。

人々が私についてどう思われようと、どうせ思われるのですから。

それならば、自分自身の為に最善を尽くし、この旅路を楽しむべきではないでしょうか。

それが全てなのです。

自分自身のためにこの旅を楽しむこと。

おっと、同じ過ちを繰り返す時こそ、愚かさの疑問が生じるのです。

バーバラ、ある意味では同意しますが、同時に反対でもあります。

同じことを何度も繰り返し、同じ結果しか得られない時、その人の頭の中を何が巡っているのか考えさせられます。

簡単な例を挙げましょう。

私が騎乗していた時、ある国際的なコーチのゲスト・ライダーとして、大規模な国際イベントで非常に多くの観客の前で騎乗する機会をいただきました。

その日の早い時間帯に、私は引退した古い馬、ええと、国際レベルの馬を連れてきました。

この特定のイベント、この特定のデモンストレーションのために連れてきたのです。

アリーナで数回のジャンプを跳ぶだけでした。

問題なく、30cm、40cmの障害を跳んでいました。

2Tの高さほどでしたが、どうしても上手く乗り切れず、毎回歩数が合わずミスを連発してしまいました。

そのコーチは私を完全に笑いものにしていたのです。

ところがその日、デモンストレーションのためにコーチと会った時は、私たち5人ほどが同席していました。

そのコーチはオーストラリアのオリンピック・レジェンドで、皆が尊敬の眼差しを向けていました。

「なんてことだ、なんてことだ」

お会いした時は本当に光栄で、特別な気持ちでした。

ところが実際に会ってみると、なんと傲慢な方かと思い知らされました。

まったくもって我慢できませんでした。

彼が私たち記者団に言った言葉に激怒し、デモンストレーション本番では頭の中がこの人物への怒りでいっぱいでした。

結果、全てのミスを犯し、愚か者のように見えました。

ところが翌日、競技前の馬のウォーミングアップ中に他の騎手からこう言われたのです。

「君は愚か者には見えなかったよ」

彼の態度と傲慢さゆえに、何人もの人が席を立って出て行ったことに気づかなかったのです。

ですから、頭の中で多くのことが渦巻いている時、それが原因で同じ過ちを何度も何度も繰り返してしまうことがあります。

結局は、自分の頭の中で何が起きているのかを見極め、それを整理し、対処し、クリアにして前に進むことが大切です。

そうすれば、より明確に、オープンに考え、別の方法を見出すことができるのです。

覚えておいてください、もし別の選択肢を見出す波動に身を置いていなければ、それは決して見えてこないのです。

あのデモンストレーションで、私はそれを完璧に実証しました。

ですから、コツを掴むまでに1,000回でも繰り返すことを恐れないでください。

1度や2度の失敗で諦めるより、何度も何度も挑戦し続ける方がずっと良いのです。

間違えたからといって諦めるのではなく、全てがうまくいくまで続けてください。

本当に重要なのは、ただひたすら続けること。

続けること。

そうすれば遅かれ早かれ、はっと気づく瞬間が訪れます。

「ああ、なぜ私はそれまで気づかなかったのだろう」

それは、まだその波動に完全に同調していなかったからです。

その波動に同調し、見出すためには、続ける必要があったのです。

失敗を恐れず、何度も何度も間違いを犯しても構いません。

私は自分自身で大笑いしましたよ、バーバラ。

少なくとも、自分の失敗を笑えることは素晴らしいことです。

もし自分自身を笑えないなら、エゴを手放す必要があるでしょう。

私が初めてグループでマリンバを演奏した頃は、自分のミスにひどく落ち込んでいました。

でも今ではミスをすると、にっこり笑って踊り始め、その方がずっと楽しいでしょう?

まさにその通りです。

間違いを犯したら、それを手放し、再びリズムを取り戻すまで続けてください。

私たちは皆、この地上での経験を、ただもがきながら進んでいるだけですから、集団として判断を取り除くことはできるでしょうか?

ジャネル、私はそうは思いません。

まだ集団として判断を取り除くことはできないと思います。

なぜなら、1人ひとりが判断に深く染まり、根付いているからです。

各人が自らそれを浄化することが責任となります。

集合意識が一定の振動レベルに達した時、初めて判断は消え始めるでしょう。

そして私たちがその始まりとなる人々です。

私たちがヒーリング・センターやプロジェクトを通じて基準を確立するのです。

ですから、もしあなたがヒーリング・センターや医療センターを運営しているなら、特にヒーリング・センターにはそこで奇跡が起こるのです。

メドベッドは身体を癒すためのものであり、真に癒しを必要としているのは心です。

何よりもまず癒されるべきは心であり、それは精神的な領域、そして基本的に私たち自身が一般の方々を啓蒙していくことになります。

今、皆さんが私のワークショップを受講しているように、彼らは皆さんのワークショップを受講するでしょう。

そして彼らが上達すれば、さらに他の人々が彼らのワークショップを受講し、それが次々と続いていくのです。

つまり、私が皆さんに知識を授けることで、皆さんはこの知識とご自身の発見を他者に伝え、彼らも同様に同じことを行い、さらにその先へと進んでいくのです。

そうすることで、私たちはもはや自分自身を批判しなくなるでしょう。

なぜなら、それは自ら努力を重ねた結果として生まれたものだからです。

そして、私たちはもはや本物の自分であることを恐れないでしょう。

なぜなら、それは私たち自身から生まれたものであり、そして彼らも実践し、私たちはその実践を共有しているのです。

ですから、自分自身に正直であることは、本当に私たち次第なのです。

ええ、正直さ。

良いことも悪いことも、醜いことも美しいことも、その間のあらゆることも。

自分自身に正直になることを恐れてはいけません。

それが成功への唯一の道であり、自分の光の中に立つ唯一の方法は、自分が好きではない暗い部分を見つめることを恐れず、それらに向き合い、それらを活用してより良い自分へと導くことなのです。

そしてそれらに向き合い、自己成長の糧として、より良い人間へと駆り立てるのです。

前進する方法

さて、私たちが真に前進する方法は、自らの暗い部分を前進の力に変え、他者に自らの弱さや好き嫌い、嫌いなものを示すことにあるのです。

皆様には動画で前進する方法です。

自分自身の暗い部分を前進の糧とし、他者に自分の弱さや好き嫌い、嫌いなものを示すことです。

皆様には動画を作成し、YouTubeチャンネルを開設して、何気ないことをただ話すことをお勧めします。

そしてコメントを読むことです。

人々は批判し、判断を下すでしょうが、それらのコメントこそが前進し、自分を向上させる助けとなるのです。

批判や判断を受け入れるのではなく、それを自らの原動力として活用するのです。

それが成功への道です。

失敗し、再び失敗し、より良く失敗し、そしてさらに失敗する。

まさに失敗は美しいものです。

人生で同じ過ちを繰り返している自分に気づいた時、私は自問しました。

「私が見落としている教訓は何だろう?」

その通りです。

そこには必ず何か見出せるもの、活用できるものが存在するのです。

多くの経験が私たちの魂を磨くのです。

その通りです。

あらゆる分野での豊富な経験が。

弁護士、医師、裁判官、会計士、歯科医といった方々と、彼らと職業以外の話題でまともな会話はできません。

彼らは自分の専門分野以外には全く詳しくないのです。

1つの分野で高度な教育を受けたため、他のことについて一般的な会話を試みても無駄なのです。

様々な分野で多くの経験を積むことができれば、あなたは絶対に成功します。

1つのことに固執し続けることが、あなたをその場に留め、前進させないのです。

大企業で働き、立派な大きな家に住み、高価な車を持っている人々を見て、ああ、彼らはとても成功していると思うかもしれません。

いいえ、彼らは人生でただ1つのことしかやっていないのです。

彼らは外の世界に出ていません。

彼らは人生の常識や生活スキルを持っていません。

彼らはただ一つの特定の分野でのスキルを持っているだけです。

それが成功とは言えません。

ただ同じことを繰り返し、繰り返し、繰り返し行うことで、その分野で非常に優れたスキルを身につけたに過ぎないのです。

ですから、様々な職種を経験したり、数多くの異なることを行うことを恐れないでください。

1つのことを完璧に極める必要はありません。

基本的なスキルを十分に身につけたら、次に進むのです。

とてもシンプルです。

自分の行動や言葉を振り返ると、様々なことに気づくでしょう。

そうですね、私の考えとしては、スピリチュアル・カウンセラーとして人々を助けたいと思っています。

それができない理由はありません。

ええ、全く理由はありません。

誰もがスピリチュアル・カウンセラーになれるのです。

様々なことに気づかれるでしょう。

ええ、その通りです。

私の考えでは、スピリチュアル・カウンセラーとして人々を助けたいと願っています。

それができない理由などありません。

ええ、全く理由はありません。

心の中に愛と思いやりを持ち、高次の意識を発展させていれば、誰もがスピリチュアル・カウンセラーになれるのです。

なぜなら、スピリチュアル・カウンセリングの本質は高次の意識にあるからです。

単なるカウンセリングではなく、高次の意識の知識を共有することなのです。

誰もがその能力を持っています。

ただ、心に愛をもっと持つ必要があるのです。

愛は私たちの周波数を高め、周波数が高ければ高いほど、より高次の霊的知識や高次の意識にアクセスできるようになります。

ですから、愛から始まるのです。

私は数年前にアイリッシュ・ダンスを始めました。多くの人は私が幼い頃から踊っていたと思っているようですが、幼い頃から踊っていると思われていますが、それは私が次のマイケル・フラタリーだからではなく、背筋を伸ばして堂々と立ち、大きな笑顔を浮かべているからです。

ええ、まさにその通りです。

私の中の批判的な声が頭を上げるたびに、すぐに「それは私のものではない」と思い出します。

それはおそらく家族の遺産や、私を従順に保つための古い物語だったのです。

「私の猿じゃない、私のサーカスじゃない」という言葉を思い出してください。

もしあなたが自分自身について肯定的なことを言わないなら、それはあなた自身から来ているのではなく、エゴや自己防衛から来ているのです。

他人があなたに投影した記憶から来ているのです。

ですから「私の猿じゃない、私のサーカスじゃない」です。

もしあなたが前向きになり、成功を収め、勇気と確信と愛をもって自分の光の中に立ちたいのなら、否定的なこと1つにつき、少なくとも5つの肯定的なことを見つける必要があるのです。

本当に重要です。

絵を描いている時も同じことをできますか?

私はそれが得意です。

それでどうなるか見てみましょう。

絶対にできます。

このテクニックを使えます。

好きなことを何でもできます。

覚えておいてください、あなたは創造主です。

ええ、あなたはあなた自身の人生の創造主です。

あなたの人生はあなたのキャンバスであり、あなたは芸術家なのです。

その分野は得意です。

その結果を観察してみてはいかがでしょうか。

もちろん可能です。

この手法を活用し、お好きなことを何でも行えます。

ご自身こそが創造主であることをお忘れなく。

あなたの人生はあなた自身のキャンバスであり、あなた自身がアーティストなのです。

創造する内容次第で結果は変わります。

すべてはご自身次第です。

創造とは、判断を伴わない自信から生まれるものです。

ですから、たとえ芸術家であっても、創造は可能です。

もし芸術家がそこまで自分を批判したり、他人の評価を恐れたりしたら、絵筆や鉛筆を手にすることすらなかったでしょう。

ですから、本当に重要なのは、自分を批判するのをやめて、自分を励ますことです。

もし常に100%を注ぐことを意識しているなら、自分自身を判断することはできません。

アグネス、まさにその通りです。

私のインターネットかスカイがフリーズしているようです。

ああ、わかりません。

おそらくあなたのインターネットでしょうか。

確信はありません。

私は通常、より多くを学ぶための挑戦となる絵を選びます。

ええ、その通りです。

私は通常、最も挑戦的な馬を選びます。

意図的ではありませんが、大抵そうなります。

そして毎回、本当に難しい馬を選ぶことで、私はより良いコミュニケーション能力を身につけ、より共感力が高まり、より知識が深まり、鞍の上でより安定し安全になります。

全ての挑戦にはメリットがあるのです。

それは良いことです。

さて、そろそろ50分、51分に差し掛かりますね。

ええと、ええと、休憩に入る前にこれについて触れておきたいのですが、これは本当に本当に重要です。

チームワークの重要性

人生全般だけでなく、これから私たちがこれから取り組む極めて重要なチームワークにおいて、そして各チームメンバーの重要性についてです。

私たちは皆、職場で誰か1人だけ取り残されたり、ある人が目立つ一方で他の人の声が埋もれてしまう状況に遭遇したことがあるでしょう。

成功するチーム環境では、全員が意見を聞き入れられ、認められ、参加する必要があります。

特定の分野で目立たないからといって、誰かを排除することはできません。

お互いの弱みと強みを理解し合い、支え合うことでチームを築く必要があるのです。

弱みと強みを理解し合い、互いを高め合う必要があります。

もし誰かが自信を持てない部分があるのに気づかなければ、チーム全体が苦しむことになります。

ここで重要なのが「弱さ」を受け入れる姿勢です。

自分自身に正直になり、「この作業にはあまり自信がありません」と率直に伝えられること。

そうすれば、他のチームメンバーがその人を支え、励ますことができます。

そして次の課題では、前回最も得意だった人が今度は最も自信を失い、不安を感じるかもしれません。

逆に前回自信がなかった人が、新たな課題では最も自信を持って取り組めるようになるのです。

つまり全員が互いに助け合い、成長できるのです。

しかしその基盤となるのは、チーム・メンバーを理解することです。

彼らの弱さと強さ、弱点、そして背景を知ることで、例えば、ベテランの方を、精神的なカウンセリングや、メドベッドで治療中の患者様を扱う役割に配置するのは避けたいところです。

そのような状況に置かないことが重要です。

なぜなら、それは過去の記憶を呼び起こす可能性があるからです。

ですから、誰をどこに配置すべきか、各人がどのように反応するかを理解することが非常に重要です。

もし誰かが否定的な反応を示した場合、その理由を問い詰めたりせず、「お話しになりたい時はいつでも私がここにいます」と伝え、一緒に乗り越えましょう。

そして、チーム・メンバーの1人ひとりを深く理解することが、リーダーとして、職場の管理者として、そして日常生活においても極めて重要です。

ご家族や友人、そして周囲の人々を理解することで、何か問題が起きた時や反応があった時に、誰に頼ればよいか、誰に「大丈夫、私たちがサポートします」と言えるかが分かるのです。

「私が助けます」「ここにいます」「支えます」「その山を登るお手伝いをします」と伝えられるようにするためです。

チーム内で誰かを批判するようなことはあってはなりません。

もし批判する者がいるなら、その人はここに属していません。

ふさわしくありません。

私たちは皆、互いに助け合い、成長し、より良い自分になるためにここにいるのです。

相手を引きずり下ろしたり、批判したりするためではありません。

批判すれば、相手は本音を語れなくなるからです。

リーダーである私たちは、自分自身をも批判してはなりません。

他人を批判すれば、それは自分を貶め、人を遠ざける行為です。

それは助けにはなりません。

リーダーシップには様々な形があります。

スピリチュアルなコミュニティでは、愛や光、思いやり、共感をもって接し、決して批判しない人々もいれば、背中を押すことで自信を育む人々もいます。

両方を兼ね備えた人々もいれば、率直に言って厳しい態度を取る人々もいます。

彼らもまたリーダーです。

誰もが望むリーダーではないかもしれませんが、その厳しさが変化のきっかけとなるなら、それはリーダーシップと言えるでしょう。

私はどちらかというと後者のタイプで、皆を奮い立たせると同時に自信を持たせるよう努めています。

これが私には合っているのです。

皆さんも、自分がどんな人間で、どこに最も適しているのかを見極める必要があります。

そうすれば、ご自身の創造性、ご自身の内面からリーダーシップを発揮できるでしょう。

誰かを追いかける必要はありません。

誰かを真似る必要もありません。

ご自身を発見し、ご自身の中に秘められた才能や能力を発見し、そこからリーダーシップを発揮してください。

ええと、これが私が誰の動画も見ない理由です。

他人の情報は必要ありません。

私個人に直接関連する情報こそが重要なのです。

ですから皆さんも同じことをなさってください。

ご自身の内なる声に耳を傾けてください。

ガイドが導いてくれます。

もしガイドの助けを受け入れるなら、彼らはあなたを助け、鼓舞し、道を示してくれるでしょう。

ただし、そのために心を開く必要があります。

つまり、判断を控え、自信を持ち、間違いを恐れず前進する勇気を持つこと。

そして100%誠実で、本物であり、ありのままの自分であること。

これら全てができれば、リーダーシップは全く問題ありません。

全く苦労しません。

チームワークは、互いの弱点を補い合うことです。

1人は皆のために、皆は1人のために。

私は生涯、この理想を夢見てきました。

学校でも職場でも、社会のどこにも見出せず苦しんだのです。

そこには競争と利己心だけがありました。

だからこそ、私がここに来たのはこのためだと確信しています。

まさに今、それが実現しようとしているのです。

この数年間、私を支え続けてきたのはこの思いです。

絶対に、エリ、100%私たちはこれを成し遂げられます。

必要なのは、心の中の愛と前進する勇気、そして自分自身であることへの自信だけです。

ただ、自分らしくあること。

皆さん、ここで一旦切り上げます。

では、5分か6分ほどお休みいただき、パート2に進みましょう。

では、Lへお進みください。

飲み物や何か召し上がってください。

ええ、5分後に戻ります。

では、お気をつけて、楽しんでください。

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