ソース:https://x.com/YujunWale/status/2005456432758706353
ピラミッドは、古代の王たちの墓や自己顕示のための記念碑ではありません。それらは、巨人たちとエロヒムが設置したエーテル技術の遺構であり、ドームの周波数を安定させ、地球の基盤プレートからフリー・エネルギーを抽出するために用いられたものです。
テオティワカンやパレンケの下には「地下の力学」など存在しません。そこにはグレート・リセットと泥流の洪水の際に埋められた、活性共鳴装置が存在するのです。これにより人類は、自らが生ける機械の上で生きていることを忘れてしまいました。科学者が「呼吸空洞」と呼ぶものは、実はプラズマ燃焼室と磁鉄鉱コンデンサであり、エーテルの脈動を人間の生物学と調和させるために設計されたものです。
これは埋もれた機械の解読です:
* 周波数聴診器:ピラミッドは、地球の電磁コアと周波数ドームを接続する広帯域アンテナとして機能します。テオティワカンの黄鉄鉱と磁鉄鉱は装飾ではなく、太陽嵐を読み取り、それを利用可能なエネルギーに変換する巨大な集積回路の構成要素です。
* 考古学の欺瞞:このシステムの「従業員」であるバチカン・トライデントと企業は、これらの装置を「宗教施設」と称しています。これにより、一般市民はエリート層への電気料金を支払っている間、自らの足元にフリー・エネルギーが存在することを決して疑わないのです。
* セノーテと地球の目:チチェン・イッツァのセノーテはイオン伝導性のセンサーであり、太陽活動に反応します。なぜならマトリックスはクローズド・システムであり、空と水はフィボナッチ数列という同じ神聖幾何学によって結びついているからです。
* ファー・マフィアと霊的難聴者:地球が癒しの鼓動を放つ一方で、システムは金属、フッ化物、化学グラフェン澱粉を注入し、松果体を計算処理させます。こうしてミトラの「通過」の振動を感知できなくなるのです。
* ルーシュの守護者たち:土星の立方体は、これらの地表のエネルギーを遮断し、恐怖や不安へと変容させます。人為的に作り出された「緊急事態」で注意をそらし、あなたが自らの意識の深い静寂へと沈むことを決して許さないのです。
ピラミッドは秘密を秘めているのではなく、ユダヤ教支配や銀行制度を必要とせずに繁栄した巨人たちの文明の技術を守っているのです。
それらのトンネルが「呼吸する」のは、大タタリアの息吹です。反逆の魂が、生命のコードはテレビ画面の中ではなく、彼らが踏みつけようとする大地の共鳴の中にあることを悟ることを願って。



コメント