ソース:https://youtu.be/3E2LM2ayTnQ
メドベッドのトレーニングに関するお知らせ
皆さん、お元気ですか?
本日は2025年1月11日土曜日です。
メドベッドおよびメドベッド・オペレーターのトレーニングに関するお知らせがあります。
非常に興味深い内容で、その情報入手方法も非常に直接的、極めて直接的なものでした。
そこで、要点をまとめて書き留めましたので、では、その内容を順にお伝えいたします。
トレーニングの開始要項
トレーニング開始時期
まず、人道支援関係者およびメドベッド・スタッフを目指す連絡担当者向けのトレーニングが、数週間以内に開始される予定です。
具体的には1月末から2月初旬、場合によっては2月中旬にかけての時期となります。
この数週間のうちに詳細が発表され、その後トレーニングが開始される見込みです。
ここで特筆すべきは、この情報が非常に限定的に伝えられた点です。
理由は不明です。
関係者に提供される一般公開前の初期研修
現在、研修申込書類のみを受け取ります。
これは人道支援関係者や人道支援RVコミュニティ関係者に提供される初期研修です。
メドベッドが公開された後は、グローバル・ウェブサイトを通じて一般公開されますが、これは早期参加のためのものです。
メドベッドが一般公開された後、初めて一般向けの研修申込が可能となります。
全て無料
研修中の宿泊費・食事代等は無料です。
登録料も、申請料も、研修費も一切かかりません。
メドベッドと同様に、皆様が支払うものは何もございません。
申請には最低限の波動レベルが必要
申請プロセスを進めるには、最低限の波動レベルと意識の発達段階を満たす必要がございます。
医学的知識や経験は不要、一切お支払いいただく必要はございません。
すべて無料です。
申請手続きを進めるには、最低限の振動周波数と意識の発達レベルを満たしている必要があります。
医学知識・経験不要
医学的知識や経験は不要です。
トレーニングの期間と強度、つまり時間と負荷は、個人の経験に基づいて決定されます。
トレーニング期間は1週間程度から
例えば、外科の教授で非常に高いスピリチュアルな周波数をお持ちの方であれば、トレーニング期間はごく短期間、おそらく1週間から2週間程度で済むでしょう。
医学的背景や知識が全くない場合、トレーニングにかかる時間は、ご自身の学習速度次第となります。
つまりすべてご自身次第です。
最低限必要な振動周波数は「800」
驚かれたかもしれませんが、トレーニング開始に必要な最低限の総合的な振動周波数は800です。
医療のバックグラウンドや知識が全くない場合、トレーニング期間は学習速度に依存します。
オッケー、つまり全てご自身次第です。
完全な5Dの振動周波数は「1,000」
驚いたことに、トレーニング開始に必要な最低総合振動周波数は1,000段階中800です。
この1,000段階の基準について尋ねたところ、「完全な5D、完全な5Dです」との回答でした。
つまり800は5Dへの入り口であり、5Dで過ごす時間が長くなり、4Dで過ごす時間が短くなることを意味します。
もちろん、私の犬たちも当然のように吠え始めます。
ですから、最低限の条件です。
800未満では、申請は受理されません。
メドベッド作業に必要な振動周波数は「950」
ベッドを用いた作業を開始するための最低振動周波数は950です。
これは完全な5D領域の境界線にあたります。
地球上にも完全な5D状態の人間は存在する
さて、多くの方が「地球上に完全な5D状態の人間は存在しない」とおっしゃいますが、確かに存在します。
しかも多数います。
非常に多いのです。
トレーニング参加資格者率は「5%」
さて、トレーニングに参加するには、最低800の振動数が必要です。
実際のベッドを操作し、その使用法を学び、ベッドと繋がるための最低条件です。
これは1,000人中50人という非常に高い基準です。
非常に高い基準です。
オッケー、これは高校の卒業資格試験、いわゆるHSCやATARのようなもの。
つまり、医師や弁護士になるのと基本的に同じです。
理解していただけましたか?
それ以下のレベルでは受け付けてもらえません。
オッケー。
ご存知の通り、6か月間ご自身で研鑽を積んでから再挑戦いただくか、あるいはいくつかの講座を受講していただくことになります。
場合によっては、申請を進める前にそのレベルに達するまで、いくつかの講座を受講していただくこともあるでしょう。
スピリチュアル・カウンセラー養成講座(合格者のみ)
合格者全員の参加が必須(無料)
なお、合格者全員は、同盟が無料で提供する上級、すなわちクラスEのスピリチュアル・カウンセラー養成講座にも参加しなければなりません。
このクラスEのスピリチュアル・カウンセラー養成講座では、上級スピリチュアルな存在であるあなたが、他者を指導する立場となります。
つまり、あなたがクラスEは教師となる方々のクラスです。
ハイブリッド・ETが直接指導
ハイブリッドや地球外生命体から直接教育を受けます。
つまり多次元的な存在や地球外生命体から指導を受けるのです。
Eクラスの受講生は地球外生命体から教えを受け、地球上の者次元存在や地球外生命体から直接指導を受ける場となります。
クラスEの受講生は地球外からの存在から学び、地球上の人間を指導する立場となります。
メドベッド処置体験(必須)
また、研修には必須のメドベッド処置体験が含まれます。
研修の一環として、メドベッド処置の全過程(開始から終了まで)を実際に体験し、その感覚や手順を理解していただきます。
研修期間
この研修には数日から数週間を要する場合があるため、ご自宅の事情(ペットやお子様、ご高齢の方など)が全て整っていることを事前にご確認ください。
ご不在中の世話役を確保しておく必要がございます。
研修の大半は対面形式で行われるため、ご自宅の事情が整っていることを必ずご確認ください。
お子様やご高齢の親御様がいらっしゃる場合は、ご不在中に面倒を見てくださる方が必ずおられるよう、ご手配ください。
このトレーニングの大部分は対面形式で行われます。
オッケー。
オンラインだけではなく、実際に現地に赴き、現地で生活していただくことになります。
滞在期間は数日から数週間になる可能性があります。
ご高齢のご両親の介護やペットの世話など、支援体制の整備については、場合によっては提供できる可能性があります。
つまり、何らかの支援が得られる可能性があるということです。
これは空想的な役割ではありません。
当方の要件を満たす方のみを採用いたします。
ですから、もし「メドベッドに関わる仕事なんて素敵だろうな」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、これは真剣な職務です。
単なる空想や「こんな仕事ができたら素晴らしい」という思いで応募される方は、残念ながら適任とは見なされません。
適任ではないと判断される可能性があります。
これは真剣な役割であり、最良の方のみを採用いたします。
面接
応募書類を受領後、最低限の審査期間を経て上級スタッフが内容を確認し、面接を手配いたします。
この面接はオンラインで行われます。
面接に合格された場合、次に上級メドベッド・スタッフ及びその他の関係者による対面での正式な面接に進みます。
その他の関係者とは、ET多次元ハイブリッドなどの可能性がございます。
彼らは非常に高度な存在であり、ご自身が本当に適任かどうかを判断いたします。
採用が決定し、研修施設に到着後、書類手続き等を全て完了された後、研修給与スケジュールが適用されます。
多次元ハイブリッドの担当者も含まれます。
彼らは非常に高度な能力を持ち、あなたが本当に適任かどうかを判断します。
研修期間中は週750米ドルの手当を支給
合格後、研修施設に到着したら、書類手続きなどを全て行い、研修期間中は週750米ドルの研修手当が支給されます。
なお、この金額は研修スケジュールによると変動します。
つまり、自宅でお持ちの別の仕事に従事している場合や、授業などがない期間については支給されません。
実際に施設へ通う必要がある期間のみ支給されます。
例えば3日間のみ通う場合、750ドルを7で割った額が3日分として支給されます。
数週間滞在する場合は、同様に週750ドルが適用されます。
オッケー、以上です。
週ごとに750ドルが支給されます。
つまり、研修スケジュールに基づいて決定されるもので、自宅でお休み中や他の仕事をしている場合でも、750ドルが保証されるわけではありません。
研修スケジュールに基づきますので、大きく変動する可能性があります。
世界中すべての国々から研修生募集
最後に、メドベッド研修の応募は世界中の全ての国々から受け付けられます。
アメリカやオーストラリアだけでなく、世界各国から応募可能です。
これは良い点ですね。
研修の応募は数週間以内に開始予定
さて、研修の応募については、数週間以内に募集が開始される予定です。
数週間以内です。
メドベッドの、ええと、初期のメドベッドの予約など、すべては今すぐ利用可能です。
ええと、しかしトレーニングの応募は数週間後に公開されます。
覚えておいていただきたいのは、これは流動的な目標だということです。
ええ、これは流動的な目標です。
申請がいつ公開されるかは全く予測できません。
現在進行中の戦争を含む様々な状況に完全に依存しているからです。
悪者を排除するといった状況も含まれます。
ですから流動的な目標ではありますが、何らかの進展があるという点は非常に良い知らせです。
FacebookとTelegramのグループを作成するよう依頼されました。
会話やチャットのためではなく、単に参加していただくためのグループです。
そちらに申請書を公開しますので、コメントなどは一切不要です。
グループに参加し、私が申請書を受け取り次第、そちらに投稿いたします。
グループへのリンクは、この動画の説明欄に記載しております。
参加するだけで結構です。
オッケー参加するだけです。
以上です。
応募書類以外の投稿は一切ありません。
ええ、以上です。
MBSトレーニング・コース修了者率は「0.1%」
ええと、改めて申し上げますと、MBSのトレーニングコースを実際に修了できるのは1,000人に1人です。
1000件の応募から100名ほどが選考を通過し、その中から実際にトレーニングを受けるのは10名のみ。
トレーニング施設に到着する1週間後には、通常1名しか残っていません。
なぜなら、精神的な成長や意識の発達を十分に示せないためです。
しかし、1週間のインターネットや電話のない生活、日常的な「私は愛であり光である」という感覚から離れると、通常、彼らが実際に準備を整えていなかったことが明らかになります。
ですから、このコースは非常に厳しいものです。
本当に厳しいのです。
このコースは気弱な人には向きません。
オッケー。
法学部や医学部に入るための高校の試験で97~98%の点数が必要なレベルです。
それが基準です。
それ以下のものは一切受け付けません。
受け付けない人に対しては、おそらく何らかのスピリチュアル開発コースか、そのようなものへ誘導するでしょう。
そういうものがあるかもしれません。
メドベッドの操作には5Dレベルに達する必要
ですから、あなたのスピリチュアル開発が100%焦点であり、100%もし達成できていない場合、達成するまで申請は先に進みません。
なぜなら、メドベッドや5Dテクノロジーを使用・操作するには、ご自身が5Dレベルに達している必要があるからです。
5Dレベルに達していない場合、操作はできません。
治療を受ける側であればどのレベルでも構いませんが、操作側になるには最低でも5Dレベルが必要です。
医療のバックグラウンドをお持ちで、まだその波動レベルに達しておらず、メドベッドのトレーニングを受けることができない場合、準備や回復支援スタッフとして、あるいは看護師や医師などとして関わることは可能です。
ただし、最低限の振動周波数に達するまでは、メドベッドのオペレーターにはなれません。
オッケー、以上です。
余談
さて、私の顔に書かれた文字について疑問に思われるかもしれませんが、それは、詐欺師たちが私の動画を盗んで編集し、私が言っていないことを言っているように見せかけるのを難しくするためです。
はい、それが顔全体に文字を書いている理由です。
いずれこの件についてライブ動画やライブ・チャットを行う予定です。
多くの方々が疑問をお持ちでしょうから。
ええ、そうですね。
以上となります。
ただ、私たちは非常に非常に非常に近いところまで来ています。
これは間違いなく間もなく始まります。
ええと、現時点では1月11日、確か25日だと思いますが、すべてのメドベッド・チームは待機状態です。
オッケー、彼らは全員、準備が整い、物資も揃い、いつでも行動できる状態です。
彼らは待機し、ゴーサインを待っているのです。
ええ、これはすべて現実のものとなりつつあり、日々近づいており、いつの日かその魔法のような通知が届き、私たちは予約を取り、癒され、償還の儀式を受け、新たな旅路、新たな人生を始めることができるでしょう。
そして私にとってその日は誕生日であり、新年の初日、新たな時代の始まりとなるのです。
ですから、ご自身の波動を高め、霊的意識の発達に努めてください。
自身の周波数を知るには
ご自身の周波数をどう知るか?
そうですね、ご自身の波動の周波数を測る最も簡単な方法は、ご自身の感覚に頼ることです。
- ポジティブに感じますか?
- 全てを前向きに見ていますか?
- それとも不平を言いますか?
- 心から愛と思いやりを感じますか?
- 動物たちはよく反応しますよね?
- 草や木々、蟻や鳥たちを、まるで自分がそうであるかのように見て感じていますか?
そういうことですね。
基本的に、自分の感じ方次第です。
より一体感を感じ、生命や地球と繋がっているほど、周波数は高くなります。
つまり、否定的に物事を見て「ああ、それは信じられない」と言ったり、直感や識別力を使わなかったり、ハイヤー・セルフとのコミュニケーション、つまりそのチャネルを開いていない場合、それは高周波数とは言えません。
それらを行わない限り、求められる基準には程遠いのです。
ですから、本当に本当に自己成長が、メドベッドのトレーニング・コースに参加するための主要な条件となります。
これなしでは進めません。
オッケー、その方法はありません。
回避の道はありません。
では、皆さん、お元気で。
素敵な1日をお過ごしください。
さようなら。



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