ソース:https://yaska.moo.jp/raito3.html
カバールによる子供誘拐




子供誘拐の実態


親との絆が無い子供を誘拐

誘拐がやり易いのは、親との絆が無い子供を狙うことです。なぜなら、子供が消えても誰も追及しないからです。
それに利用されているのが、子供が親から切り離されている児童養護施設、親と離れ離れになる大規模災害時(戦争・地震・津波・・・)などです。子供誘拐の為に災害を計画的に起こすことすらも行われています。
そう言えば、赤ちゃんポストなどの設置も有りましたし、また、児童福祉法(一時保護 入所措置処分同意)なども、狙いを定めた子供を親から法的に切り離す悪魔の道具になり得ます。

子供が大勢集まる施設を作って誘拐

子供が沢山集まるテーマパークなどの各種子供向け施設を作って誘拐し、警察とつるんでうやむやにする手口も行われています。
その代表的なものがディズニーランドであり、世界には、日本・アメリカカリフォルニア・アメリカフロリダ・フランス・中国香港・中国上海の6都市にあります。創始者のウオルト・ディズニーは人間でなく、 ネガETの変身体です。
アメリカと日本のディズニーランドには秘密の地下が造られており、 誘拐した子供を監禁し、適宜出荷していました。

誘拐に行っている主な組織

子供誘拐に関係している組織は、ユニセフなどの国連機関、 各国のマフィア、カルト宗教団体などです。それらは子供達の誘拐・監禁・運搬のみならず、人身売買にも関与していました。 ユニセフなどは、子供の命と権利を守るという仮面の下で、 子供の支援活動を利用して子供の人身売買と言う悪魔的行為を長年して来たのです。

毎年一年間に誘拐されている幼児の数:一部

世界中で多数の幼児が行方不明となっています。その件数は年間で
・アメリカ:35万人 ・イギリス:14万人 ・ドイツ:11万人 ・インド:7万人 ・カナダ:4万人 ・日本:1.4万人 ・オーストラリア:1.5万人 ・中国:???万人

中国は世界最大の人身売買国:一人っ子政策の真の目的

1979年鄧小平は、貧困者の多い中国では産児制限などしないことを予想した上で、一人っ子政策を実施しました。案の定、2人目以降の子供の処置に困り、その多くが国から許可を得た人身売買プローカーに売り飛ばされ海外に転売されました 。人身売買は中国共産党の国営事業なのです。
鄧小平は、文化大革命の動乱で生産設備が崩壊し、輸出するものがない状況の中国で、最大の資源 「人間」を売り飛ばし外貨を得る道を作り上げました。
加えて、跡継ぎに男子を望むため、女の子だった場合にはすぐに売り飛ばされます。こうして児童人身売買上もっとも高く売れる「生まれたばかりの女の子」を中国全土からかき集め、外国に売り飛ばす仕組みが出来たのです。
何でこんな非人道的なことができるのか、それは鄧小平も含めた共産党幹部がネガETであって人間ではないからです。

日本における子供誘拐の手口


日本における子供の誘拐1:娯楽施設/児童福祉施設で誘拐

遊園地などの娯楽施設で迷子になった子供を誘拐し、連れ去るパターンです。
誘拐が行われている娯楽施設としては、ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンなどのアメリカ発祥のテーマパーク、および全国に24箇所ある「こどもの国」という、皇室設立の児童遊園施設があります。これらの施設で誘拐された子供たちはそのまま施設の地下に監禁され、地下通路をトラックで運ばれるか、付近の港から船に乗せられて「出荷」されることになります。
ほかには、児童相談所につれてこられた子供が児童養護施設に送られ、ユニセフ経由でカバールに送られるケースもあります。

日本における子供の誘拐2:行動パターンを分析し、路上で誘拐

学校や塾への行き帰りの路上で誘拐されるケースです。名簿の最大の流出は2014年7月9日に明るみに出たベネッセ顧客名簿流出事件であり、子供たちの個人情報をカルト宗教団体(S学会・T協会)に流し、団体のメンバーが子供たちの行動パターンを事前に把握して待ち伏せ、誘拐を実行していました。
名簿流出のもう一つのルートがNKK協会であり、マタニティーマーク発行時の登録情報がこの協会に回されて流用されていました。この協会の理事には、皇族や有名な学者たちが名前を連ねています。

多量に排出する子供の死体処分法


マクドのハンバーガーが”やけに美味しい”その理由

悪魔儀式の生贄用のみならず、血液から微量のアドレノクロムを抽出したり多量の臓器摘出のために大勢の子供を殺します。その犠牲となった子供達の膨大な数の遺体は一体どこに行ったのでしょうか?
子供誘拐虐待で有名なエプスタイン事件において押収された証拠書類の中に、子供達の死体を納入した企業の名前がありました。それがマクドナルドだったのです。犠牲となった子供達の死体は、定期的にマクドナルドに搬入され、パティにされてハンバーガーとして客に提供されていたわけです。

奴隷支配の為にカバールが造り出したもの


バックに何も無い信用で流通させるお金


奴隷を自由にコントロールできる「お金」

一万円札に関して、昔はいつでも一万円の価値があるゴールドに換えることが出来る保証付きだったのですが、今では一万円札は保証の無いただの紙切れであり、それを一万円にさせているのは単なる「信用」なのです。つまり、お金は力バールの思惑でいくらでもコントロール出来るものに変わっています。この事実を先ず頭に入れておいて下さい。
一方、奴隷はお金が無いと生きて行けないので、お金を稼ぐために毎日必死で働いています。そのお金をカバールがコントロールすることで、奴隷を自由にコントロール出来ます。これが、カバールがお金を最も重要視している理由です。

金集めの道具:中央銀行


お金をコントロールする中央銀行

国々は自国にお金を発行する中央銀行を持っていますが、その中央銀行は「民間企業」であることを知っていましたか? その民間企業は全てカバールが牛耳っているものです。これを国の機関に取り戻そうとした国のリーダー(例えばケネディ)は皆殺されています。
中央銀行は、奴隷支配にとって最も重要なお金をコントロールするカバールの中心的機関であり、そこに手を付けようとする者は全て殺されます。中央銀行はカバールの策略の下で全ての国に設置されています。

戦争


「戦争」の目的

戦争は、奴隷支配のための「金儲け」と、支配のトップにいるネガ ETの餌「ネガエネルギーの生産」手段として、カバールにとって非常に重要なものです。それで遠い過去から、嘘をキッカケにして戦争を起こしてきました(次頁参照)。これが、世界人類皆が平和を望んでも「戦争が無くならなかった理由」です。
戦争はカバールによって意図的に作り出されて来たのです。

「嘘」をキッカケに始められた戦争の一例

| 戦争名 | 戦争のキッカケ | 全てが嘘から戦争が始まっている、その真実 |
| 第一次世界大戦 | ルシタニア号撃沈 | ドイツが米の太平洋航路船ルシタニア号を撃沈したことが戦争のキッカケ。実はウイルソンは、戦争地帯を通過すれば撃沈するというドイツの事前警告を知りながら、意図的にルシタニア号を航行させた。 |
| 第二次世界大戦 | 日本軍の真珠湾奇襲攻擊 | ルーズベルトは日本にあらゆる嫌がらせ(石油輸出停止・資産凍結・日本人差別・・・等)を徹底的に行い、日本を戦争に仕向けた。そして日本軍が真珠湾を攻撃することは、ルーズベルトに事前に明確な情報が入っていたがそれを意図的に無視し、日本軍に攻撃を行わせた。 |
| ベトナム戦争 | トンキン湾事件 | 米国駆逐艦がトンキン湾で北ベトナムのPT船に攻撃されたというウワサが戦争のきっかけとなった。しかし、実際にはPT船攻撃は無かったことを、後に国務長官マクナマラが証言した。 |
| 湾岸戦争 | 人権委員会での少女証言 | ナイラというクエート少女が人権委員会で、泣きながらイラク兵の残虐さ(病院で赤ちゃんを皆殺し等)を訴え、それが戦争の火付け役となった。しかし後に、ナイラはクエート駐米大使の娘であって、クエートに一度も行ったことが無いことが判明、全てがやらせであったことが明らかになった。 |
| イラク戦争 | イラクの大量破壊兵器保有 | イラクが大量破壊兵器を持っているという理由でブッシュ大統領が戦争を始めた。後にブッシュ自身が「大量破壊兵器は無かった」と証言しているが、フセイン大統領の首をはね50万ものイラク人を殺したことへの責任を一切問われていない。 |

宗教


宗教は奴隷根性育成と紛争を作り出す道具

全ての宗教が基本に持っている教えに「神は全能の存在であり、自分は何の力も無いしもべである」というものがありますが、これは奴隷支配にとって非常に都合の良いものです。
またもう一つ、「自分の神が絶対であり、他の神は一切認めない」というものがありますが、これによって終わりのない宗教戦争・紛争が起きています。
宗教の始まりは人類にとって有益なものでしたが、カバールが奴隷支配の道具として利用するようになってからは、教義は奴隷支配に都合の良いものに変えられています。

娯楽


娯楽の目的

カバールはエンターテインメント業界を盛んにさせるため、お金も含めて相当なエネルギーを注いでいます。
この世界はカバールが巧妙に支配しているとはいえ、よく観察し深く考えてみれば、おかしなところが沢山見つかります。カバールとしては奴隷達にそこに気付いて欲しくないし、ずっと馬鹿であって欲しいのです。
そこで「奴隷達に考えさせないようにする」ために、娯楽を盛んにさせたのです。

グローバル


搾取が容易なグローバル経済⇒ワンワールドの基礎作り

カバールは奴隷からの搾取を効率良く行えるように「ワンワールド」を目指して来ました。
ところで、経済の基本は「地産地消」です。つまり所定域内の人々が自分達が必要とするものを自分達で生産しそれを消費する、というシステムです。この方法では皆が同じサービスを受け取るので貧富の差というものが生じにくいのと、 無駄な流通が不要になる、食品などは地域に合った新鮮なものが手に入る、など多くのメリットがあります。
しかし奴隷にこの地産地消をやられると、カバールは搾取が出来なくなるのです。それで推進したのが「グローバル経済」です。現在、多国籍企業が世界を牛耳ると共に、貧富の差が世界規模で拡大して来ました。

カバールによる奴隷人口削減計画




「新しい病原菌を開発し、ばらまく」「有害物を沢山食べさせる」

カバールは、奴隷人口が多すぎると考えており、人口を減らすべく研究室で病原菌を作り出し、ばらまくことを考えました。菌を造り出すのは各国が保有している「生物兵器研究所」が担い、ばらまくのは「WHOのワクチン・ケムトレイル・人手」でやって来ました。(エイズ、O/157、エボラ出血熱、SARS、新型インフルエンザ、狂牛病、鳥インフルエンザ・・・)
また、巨大バイオ企業を使って有害物質を研究させそれを奴隷に摂取させることで奴隷の免疫力を低下させることもして来ました。
そしてそれらの作用で奴隷が病気になると、膨大な治療費、薬費用を奴隷から巻き上げることまでしたのです。まさに悪のマッチポンプです。

メッセージ


しかし、奴隷たちはこのような極悪な環境の中でも、 したたかに生き延び、減るどころか増えて来ました。
そこでカバールは、計画を変更せざるを得なくなりました。奴隷を抹殺することにしたのです。
しかし奴隷がいなくなることは本末転倒ですので、エリア51の地下で地球人類よりはるかに従順なサイボーグを多量に製造し、奴隷として使用することにしました。

カバールによる奴隷抹殺計画




阻止された世界核戦争

オバマ⇒ヒラリーの世界核戦争計画を光の存在側がNSA(アメリカ国家安全保障局)からの情報で知り、かなり切羽詰まった状態でしたので急遽トランプを立ててヒラリーの大統領就任を阻止しました。
トランプが大統領にならなかったら、私達はとっくの昔に跡形も無くなっていたのは確かです。



新型コロナウイルスの目的:奴隷の人口削減と管理

新型コロナウィルスのパンデミックがカバールによって作り出された理由は人々の恐怖をあおってワクチンを打たせるためです。ワクチンの目的は下記の通り。
- ワクチンに毒を入れ、その副作用で多過ぎる奴隷を殺す。
- ワクチンに不妊薬を混入し、子供を産めない身体にして人口の削減をする。
- 奴隷管理強化のために、ワクチンにマイクロチップを混入し
①GPS衛星と5Gを使って、奴隷達の行動を完全に追尾記録する
②通信の傍受、閲覧サイトの把握などによって、奴隷一人一人の思想・興味範囲・行動などをすべて把握分析記録し、奴隷の管理強化に使う
③個人認識を可能にし、買い物や乗り物、入館などの際に決済フリーにする最初は利便性アップに見せかけて広め、最終的には不要な奴隷を選択抹消する手段に使う
④マイクロチップのカプセル内に毒物を入れ、カプセルを遠隔で破壊することで、 狙いをつけた奴隷をいつでも殺害出来るようにする

コロナの呪縛から解き放つ:新型コロナのなぜなぜ


メッセージ

新型コロナに関しては、あなたにも素直な疑問を持って欲しいと思います。そして自分でも調べて欲しいのです。
次の「なぜなぜ」を真剣に考えてみて下さい。

菌スカスカのマスクをあなたが付けているのは なぜ?

「新型コロナ菌は小さいので、マスクで防ぐことは出来ない」というのをあなたも聞いているはずです。実際、新型コロナ菌の大きさは直径0.1μm、マスクの網目の穴の大きさは一番小さなもので10μm、つまり100倍の差があり、まさにスカスカの状態です。咳などでの飛散防止には少しは役立ちますが、実際、マスクを着けている人で咳をしている人は、ほとんど居ないのはご存じのとおりです。基本的にマスクをすることは無意味です。加えて、長時間のマスク着用によって今、気づかないうちに“隠れ酸欠”になっている人が急増しています。“隠れ酸欠”はあらゆる体の不調だけでなく免疫力低下も招きます。
ところで、WHOは2020/3/2に、咳などの症状の無い方にはマスクを推奨しない(6/5に若干変更有り)と表明しているのをご存じですか?
上記の事実も、マスクは不要であることも、はっきり言わない厚労省や専門家やメディアとは一体何者なのか? 実は、マスクは新型コロナ感染恐怖をあおる象徴的な役割を担っており、かつマスク着用による免疫力低下によって新型コロナ菌に感染しやすい状況を作っているのです。
あなたが無思考でマスクを着用するのだけはやめて欲しい、と心から願うものです。

PCR検査でひっかかった人を感染者と言っているのはなぜ?

「PCR検査でひっかかった人は陽性者であって新型コロナの感染者」では無い、その内の“一部” が感染者である“可能性”を示しているだけなので、PCR検査でひっかっかった人を「感染者」と呼んではならない、これは感染症専門家であれば誰でも知っている常識です。従って頭の良い厚労省は後に問題にされることを避け、HPでは一言も感染者と言う言葉を使っていません。その専門家集団である厚労省が、TVなどで「感染者数わーわー」と言っているのを咎めてはいません。厚労省もメディアもカバールに組み込まれているのです。そしてTVなどで感染者数と言っている専門家達(御用学者達)やメディアは、カバールの手先としてコロナ詐欺を働いている「犯罪者」です。
ついでに、PCRの発明者であるマリス博士が「PCRは感染症の診断に使ってはならない」と語っているのを知ってますか?その理由は、遺伝子配列が新型コロナ菌と全て一致していなくても、の一部さえ合致していれば他のウイルスでも検出し、陽性反応を示すと共に、複製回数(サイクル数)によっても陽性率が大きく変化します。また、そのウイルスの特性まではわからず、感染力のない微量なウイルスや、死んだウイルスでも存在が確認されれば陽性となってしまいます。実際に、日本疫学会は「PCR検査がどれほど正しく診断できているかについての正確性の計算がまだ出来ていない」と表明しています。
最近のオミクロンでも、手間がかかるためにゲノム解析までやっているのはホンの一部です。

陽性者数の増加は、単にPCR検査数が増加したからだと言わないのはなぜ?

上の図を良く見て下さい。新規陽性者数の増減はPCR検査実施人数の増減と完全に連動しています。その事実を伏せて「感染者が異様に増えた」と声高に言っている理由は何でしょうか?
要は、感染者(本当は陽性者)を増やすことで社会に恐怖をもたらしたい場合には、検査を増やしたらいいのです。つまり感染者数はカバールの思惑でいくらでも操作出来ます。感染者数増加で騒ぐことに意味はないことをご理解下さい。

ワクチン3回目が必要なのはなぜ?

ワクチン3回目のブースター接種が始まりました。
ちょっと待って下さい。3回目を打たねばならないと言うことは、①「2回のワクチンに効果が無い」ということではないのですか。確か2回の接種で効果があるから、ということで接種が始まったんですよね。それなら後で3回目も効果が無いと言われる可能性が高いのではないですか?
②4回目・5回目・6回目・・・と、いくらでも接種回数が増えていくことにはならないのですか? その度に製薬会社はぼろ儲け・・・。
ブースターなどという意味不明な言葉に騙されているとは思いませんか?

あなたが新型コロナを恐れるその根拠は何 なぜ?

新型コロナウイルスを恐怖に感じている方がほとんどですが、それは本当に恐ろしい病気なのですか? あなたは他の病気と比較してみたことはないのですか?
上左図を見て下さい。恐れるような病気ではないことが直ぐに解るでしょう。この事実を隠して毎日恐怖をあおりまくっている専門家やメディアのコロナ詐欺には引っかからないで下さい。
アメリカでは死者数がすごいことになっている。これに関しても、そのカラクリを書いておきましたので、上右図を見て下さい。

2020年にインフルエンザが無かったのはなぜ?

上記のデータを見ても解る通り、毎年インフルエンザが猛威を振るっていますが、 2020年にはそれが無かったのです。これは余りにもおかしいと思いませんか?
その代わりに新型コロナ感染者の報告数が増えています。これはインフルエンザの感染者が新型コロナの感染者として報告されているから、と考えるのが素直ではないでしょうか。「風邪の症状が出た人を全員PCR検査にかけて陽性と出れば全て新型コロナ感染者とする」というやり方がこのような結果をもたらしたのではないですか?

カバールによって長期に行われて来た情報操作




情報操作1:否定する

カバールは自分達に都合の良い学説を言ってくれる専門家をマスメディアに頻繁に登場させ、「本流」と呼ばれる御用学者に育てます。否定はその「本流にいる専門家」の口から言わせるのが一番です。そして可能な限り、科学を使っていかにも正しそうに否定させるのです。科学への信奉は宗教よりも強いものですから、皆だまされます。
そしてそれを更に強固にするために、その否定説をメディアで頻繁に取り上げることをやります。
本流から外されている真っ当な専門家は、昔は声を上げることが出来ませんでしたが、現在ではネットを使って発信できます。ネットの重要性がそこにありますが、そこでもカバールの操作が行われているのでなかなかやっかいです。

情報操作2:馬鹿にする

カバールは都合悪い話に「陰謀論」というレッテルを貼ることで、皆から馬鹿にされ見向きもされない状況を作り出しています。
この陰謀論というフレーズは、実はカバールが発明したものです。陰謀を働いている側が真っ当な側に陰謀論と言うレッテルを貼ることで立場を逆転させてしまう訳ですから、水戸黄門の印籠以上の効果を発揮しています。
多くの人は陰謀論と聞いただけで、中身を吟味することなく無視しますので、いくら話をし納得させようとしても、全て無駄な努力になります。

情報操作3:無視する

カバールは、反論しづらいものに対しては、無視するという手段を取ります。その無視の最も効果的なものは、メディアに一切登場させないで抹殺するという方法です。メディアは全てカバールの支配下に入っていますので、 この方法を取るのは容易です。トランプもこれをされて苦労しました。
支配下の本流の者達のみをメディアに登場させ、邪魔な者達は亜流と言うレッテルを貼って一切登場させないという手法もその一つです。これがあるために、ほとんどの学者は本流になびくようになります。

情報操作4:信頼性を落とす

カバールの仲間の者に、つぶしたい主張と同じようなことをわざと言わせることで主張側の人間として信用させた後に、誰もが気付くような明らかなウソを混ぜることでその主張全体の信頼度を落とさせ、皆が無視する方向へ誘導する方法です。

情報操作5:別説を多量に混ぜる

つぶしたい説に多量の別説を混ぜ込むことで、真実を埋没させて解らなくさせる方法です。これはネットで良く使われる手法です。
ネットは主流から外された人にとって、真実を語る重要な手段なのですが、この情報操作によって嘘の情報が多量に含まれるのが大きな問題です。自分なりに真実を見極める方法を見つけ出す必要があります。

情報操作6:引き込む⇒脅す→殺す

強力な相手に対しては、
①「物・金・権力・名誉」で仲間に引き込む
②本人を脅す
③家族に危害を加えると、脅す
④本人を抹殺する
の4ステップでアプローチします。多くは、③までで黙らしています。④まで行ったのは、アメリカではリンカーン、ケネディ、マイケルジャクソンなど、イギリスではダイアナ、ジョンレノンなど、日本では浅沼稲次郎、中川昭一など。

私達にとって今必要なこと:支配の事実を知り支配から目覚めること


流れを理解して下さい

地球は古代から ETの活動の場であった
⇒ 多くのETによる遺伝子操作によって地球人が創られた
⇒ ETが神として君臨し地球人との共存の時代が長く続いた
⇒ ETの中で地球人を支配しようとする者が現れた
⇒ ETが手下の地球人を使って数千年間 地球人を奴隷として支配して来た
⇒ 地球人は奴隷支配から目覚め進化を遂げねばならない

より詳しく知りたい方へ HP:ワンネスへの帰還を参照ください


ホームページ:「ワンネスへの帰還」の中の

1.カバールの崩壊
この資料関して更に詳しく知ることが出来ます。
2. ワンネスへの帰還
宇宙の始まりから、現在、未来について、 一本のストーリーとして学ぶことが出来ます。

メッセージ

突然目覚た人々は、恐らく疑問で一杯の状態になっているのではないでしょうか。
そのためには、自分達が奴隷であったことを理解することこそが、 理解するためのキーになると思っています。
この資料はライトワーカーの方達が説明する上で活用して頂くために作ったものです。
疑問に対するライトワーカーの説明のやり方としては、
①この資料を理解した上で、口頭で説明する
②この資料の関連部分を見てもらいながら説明する
③他の詳しい資料を紹介する
という所でしょうか




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