ソース:https://yaska.moo.jp/dai4syousuba.html
182. 娯楽の変化


183. 創造的な娯楽が中心に

旧来のエンターティメント施設のような、与えられる娯楽は無くなり、自分で創造する娯楽が中心になります。
その中心的なものは芸術です。芸術といっても難しいものではなく、 例えば「絵画・料理・演劇・写真・生け花・日曜大工・踊り・彫刻・ 音楽・陶芸・書・菜園・・・」などいくらでもあります。
素晴らしい地球文化が花開くことでしょう。

184. 7次元で無くなるスポーツと残るスポーツ

7次元ではスポーツも盛んに行われますが、相手に過度のダメージを与えたり/だましたり、などの色合いは無くなります。
3次元で行われていたスポーツを調べてみました。ほとんどのスポーツは残りますが、内容は変わる可能性があります。
なくなるスポーツは、なくなる理由が良く解りません。
それ以外に、7次元ならではのスポーツというものも出て来ます。

185. 教育の変化


186. 教育形態の変化


187. 個性を伸ばす教育

今までの教育は、画一に万遍なく知識を詰め込む、その知識は憶えることが中心、というものでした。
これから重要なのは、各々が自分の特質を活かして全体に貢献することです。従って教育も、個性を伸ばすことが中心になります。
具体的には、生きていくために必要な基礎知識を先ず教え、後は自分のやりたいことに関する専門知識を深く学んで行く、という方法です。しかも、憶えることは後で記すようにその方法が大きく変わりそれ程時間を必要としません。自分で徹底的に考えさせる教育が中心です。

188. 知識取得法の変化


189. 新しい記憶法


190. 知識を脳にプリントする

情報はエネルギーです。これからはエネルギーの世界になるので、情報を憶えて知識にする過程も今までと大きく変わります。
知識は年齢に応じて脳の記憶領域に直接記録させる方法を取ります。しかしこの知識は実践を伴わない限り、自分の身には付きません。実践教育とペアで進めて行きます。

191. 学校の変化


192. 集団生活による教育が基本

子供は3歳から集団生活を通して教育する形に変わります。
その理由は、①集団の中で自分の特性を意識させるため ②社会のために生きることを学ばせるため ③責任感を持たせるため です。 月に一度は家に帰ります。
自分の考えで何でも出来るように育てます。8歳以上からは社会への奉仕が義務付けられ、16歳からは専門教育になります。
(プレアデスの事例)

193. エネルギーの変化


194. フリーエネルギーを使う

宇宙の根源のエネルギーを分離してこの宇宙が創られているので、宇宙中にエネルギーが満ち満ちています。それがフリーエネルギーであり、これからはそれを使うようになります。そのエネルギー量は無尽蔵であり周り中に在るものなので、いくら使っても周りに悪影響を与えることはありません。
フリーエネルギーの開発では日本人が主導的役割を担いますが、その実用化は地球の大きな転換点になります。装置としては、1㎥位の大きさで家一軒分のエネルギーを供給出来るようになるでしょう。
今まで環境に悪影響を与えていた火力/水力発電・原発、景観を台無しにしていた送電線や電信柱、風力発電や太陽光発電パネルともおさらばです。

195. フリーエネルギーパワーで新しい技術が生まれる

エネルギーがいくらでも使えるようになり、かつ、いくら使っても公害を出さないので、今までは現実的でなかった「エネルギー多量消費型技術」が表に出て来ます。これにより産業構造が大きく変わり、 新しい動力や新しい生産方式が出て来ると共に、新しい合金なども生み出されます。
私達の生活に革命が起きるでしょうし、宇宙に飛び発つための土台にもなります。

196. 家庭の変化


197. 子育ての在り方の変化


198. 子供は皆で育てる

寿命が大幅に伸びるに従って子供を産む数が激減することもありますが、皆がワンネス意識にシフトするので「子供は皆の子であり皆で育てるもの」という意識が定着します。
3歳になれば親の手から離れて学校に行って集団生活を始めます。 1か月に一度または適宜家に帰りますが、子供達は学校が大好きなので学校に戻りたいと思う子が多いようです。

199.(情報)ハイブリッド

エネルギーの世界になると、異種間でも子供を作ることが基本的には可能になります。
二者のエネルギーを注いで作ることになりますが、それなりの準備や手順が必要になります。
国際結婚どころか星間結婚となるのでしょうか?
結婚と言う概念そのものが宇宙時代ではもう古いかも・・・」

200. 愛の交感の変化


201. 愛の交感はエネルギーの交感で

今までの男女の愛の交感はもっぱら肉体によるものでしたが、 エネルギーの世界になると、男女のエネルギーの融合/分かち合いになります。それは魂からのものであり、深い喜びとエクスタシーを伴います。
お互いの意志が揃わない限りエネルギーの交感は起きないので、 偽りの愛というものは消えて無くなります。

202. 身体の洗浄法の変化


203. 洗浄は短時間で終了

身体がエネルギー体になれば疲れるという事は無くなるので、 風呂で疲れを取る必要性は無くなります。
波動ミストシャワーを全身に浴びることで、肌に付いた垢や油などは、2~3分で完全に洗い流されます。口腔内も同様にして洗います。
メイクや髭剃りは、顔形の凹みに顔を入れることで、前もってプログラムされている通りに仕上がります。

204. 宗教の変化


205. 宗教は本来の役割を果たす

宇宙探求はこれまで以上に行われるようになりますが、宇宙理論には多くの高度な専門能力が必要になります。しかし宇宙に関しては宇宙の根源の分身として、専門家以外の一般人も理解を深めるべきです。
宗教は、宇宙の真理を一般人に平易に説明するのが本来の役割です。釈迦も 「色即是空空即是色」など宇宙の真理を伝えようとしましたが難しくて誰も理解出来ず、伝えるのに失敗しました。ただ、何か重要なことを言っている、ということだけは伝わりましたので、聞いた方がとりあえずヤシの葉に書きしるしました。それがお経として伝わっています。
これからは、エネルギーで伝える方法により、ニュアンスも含め、より理解し易く伝えることが可能になるでしょう。

206. 科学の進化


207. 意識科学が発展する

今までの科学は3次元物質に焦点を当てたものでした。そのため3次元地球の域内でのみ通じる偏狭な科学でしかありませんでした。
宇宙は意識ですので、次元上昇後は「意識」をベースにした「意識科学」に変わります。これにより初めて地球人類は宇宙に出ることが可能になります。
意識の作用の仕方を科学的に解明し、それを意識の使い方に適用出来るようになることで、私達が活躍出来る世界は飛躍的に拡大します。 そのためにはET達も協力を惜しまないことでしょう。感謝です。

208. タイムトリップ


209.(付録)時間はエネルギー

時間はエネルギーであり、過去・現在・未来を規定する周波数があります。
3次元においては因果律に従って、今を体験した瞬間、その出来事の周波数は過去の周波数になり目前から消えます。代わりに未来が今の周波数になり、 目前に現れます。これが猛スピードで行われるので、時間が未来から過去へ流れているように感じます。
3次元世界では、常に今という狭い周波数帯で生きているので過去にも未来にも行くことが出来ませんが、7次元になるとアクセスできる周波数帯が拡がり、その結果、過去や未来に行くことが可能になります。

210.(情報)前図とは少し異なる解説


211.(情報)時間はエネルギーの変化

私達が言う過去の体験も未来の体験もエネルギーであり、波動の状態にあります。
3次元の私が、ある未来「A1体験」を選択し意識を当てると低波動物質化し、今として現実化します。その今を体験した瞬間、低波動は打ち消され(体験とは、逆波動を当てて物質低波動を消す行為)元の高波動 「A1体験」に戻り、目前から消えます。過去は私の体験記憶として残ります。そして次にまた別の体験を選択します。
これを猛スピードで行っているので、私は時間が未来から過去へ流れているように感じます。
3次元世界では、常に今という特殊な低い周波数帯に生きているので、高波動にある過去にも未来にも行くことが出来ませんが、7次元になるとアクセスできる周波数帯が拡がり、その結果、過去や未来に行くことが可能になります。
なお、過去と未来は体験波動で同じものであり、記憶にあるのが過去、無いものを未来、と私達は呼んでいます。

212.(情報)時間はエネルギーの変化

前図で説明出来ていないのが「体験が逆波動で打ち消されること」についてです。 私も正確に解ってはいないのですが、私のつたない頭で考えた結果はこうです。
体験は波動です。その体験を終えるということは、体験を波動的に完全に消化することです。消化とは、逆波動で打ち消す行為自体を指すのではなく、両方とも完全に体験し理解し切った結果としてその体験波動が消えるということです。
これは現象的には「その体験と真逆の体験の両方を体験することで、初めてその体験を真に理解出来る」、または以前に説明した「赤を真に知るには、赤と真逆の関係にある補色の青緑の中に入れて浮かび上がらせるのが良い」ということです。

213.(情報)並行宇宙も理解し易い

上図では、自分が現実を創っていることに加え、並行宇宙も理解し易いのではないでしょうか。
赤線のC1体験を選んだ自分もいたとしたら、青線Aに加えて赤線Cのタイムライン、つまり並行宇宙が出来上がります。もしAラインが嫌になったらCラインに飛び移れば良いのです。その時の過去生 (体験済みの記憶)はCラインのものに変わりますので、タイムパラドクスは生じません。

214.(情報)現実は変えられるものの、やはり難しい

未来の選択に関してですが、A1を選んだら次はA2と言う具合に、余り大きな変化が無いものを次々に選択して人生を創って行くのが普通です。頑張って変化を求めてB,C,D,E,Fを選んだつもりでも、上図の程度でしょうか。
Aの位置から遠いP,Yを選ぶのは相当なチャレンジと言えます。大きな環境の変化が起きるので、それに対応するのに自分に大きな負荷がかかります。しかしそれはあなたの意志で可能であり、やるべきです。
なお、同じメンバーが一緒に居られるのは、波動的に似かよった領域のタイムラインを選択して生きているからです。

215.(情報)あなたが並行宇宙を跳んで来ている証拠

上の図で、赤字左図の記憶がある人いませんか? この世界では右図の方になっています。これはあなたの記憶が間違っていたのではなく、左図の記憶の世界から右図の現在の世界にジャンプして来たからなのです。あなたは既に何回か並行宇宙を跳んで来ているのです。
この現象は2010年以降から意識され出しました。それは次元上昇を迎えて、私達の3次元世界が唯一の世界ではないということに気付かせるためなのでしょうか。

216. タイムトリップが出来る

時間への科学的解析が進み、「時間は過去から未来に一方向に流れるもの」という時間概念から解放されることで、いつでも必要な時にアカシックレコードに記録されている過去や未来に行けるようになります。
ただそれは観察するだけであり、トリップ先の時代に干渉することは許されません。
これにより、歴史は全て書き換えられることになります。

217. タイムトリップでの観察方法

例えば、過去を見る方法として、3つの方法があります。 まず、見たい過去の波動に自分を合わせてその場に行き
①客観的に覗き見る
②所定の人物に自分の魂を移入して体験する
③所定の人物の考え/感情を自分に取り込んで体験する
という具合です。

218. 新地球人類の宇宙の位置づけ


219. 宇宙連合の仲間入り


220. 宇宙連合の一員として活動開始

今回の次元上昇により、晴れて地球は宇宙連合の仲間入りを果たします。これからは宇宙連合の仲間と共々に、銀河宇宙に存在するすべての生命の進化を促進し、宇宙の更なる解明に取り組むことになるでしょう。
宇宙連合の活動においては、宇宙で最も低い次元:3次元地球での体験が重要な役割を果たすことになります。素晴らしいことですね。

221. 地球卒業者の役割


222. あなたには重要な役割があります

宇宙広しと言えども、人類が体験出来る最も低い次元:3次元は、この地球以外にありません。あなたはその特殊な環境の中で長らく体験されて来た数少ない人類です。
その何がすごいのか、あなたは自覚されてはいないと思いますが、貴方ほど 「愛を体験を通して深く理解している」人はいないのです(次頁参照)。
なぜなら、あなたの愛に対する理解は、愛と最対極にある「宇宙で最もつら <過酷な3次元での体験を通して得られたもの」だからです。
その体験を聞きたがっている人類が宇宙中にいます。是非、愛の伝道師になって下さい。話下手でも大丈夫、あなたが感じている愛はニュアンスも含め、 エネルギーとしてそのまま相手に伝わります。今後あなたは宇宙の全域で活躍するようになるでしょう。

223. あなたは愛を最も深く理解している人です

上の3つの図で、赤の愛の字が一番立体的に見えるのはどれですか? 中央ですよね。これは周りが赤の補色の青緑だからです。
これで、愛の真実を浮かび上がらせるためには、愛と対極の最も過酷なネガティブ体験をする必要がある、ということが直感的にお解り頂けるかと思います。
それをして来たのがあなたです。あなたは3次元地球で1,500回ものつらい生老病死の人生を通して、愛の真実をハートに育んで来たのです。あなたは宇宙の聖者です。

224. おわりに


225. おわりに

あなたの視点は拡がりましたか?
この資料を見たことで、これからの素晴らしい未来にワクワクして来るのではないでしょうか。
実は、これからの世界が素晴らしいのではなく、今までの世界が余りにも特殊だったのです。この宇宙で最も特殊な体験をされたあなたのこれからの宇宙人生は、一体どんなものになるのでしょうか。私達夫婦としてはそれを見届けるのもの楽しみの一つです。
皆様一人一人に幸多かれ!!




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