ソース:https://x.com/echodatruth/status/1961814152332116179
100年間(1773年~1873年)、銀1オンスは1日分の労働に相当しました。今日では同じ賃金を得るのに10オンスが必要です。抑制が明らかです。
チャートが示す通り、マネー・サプライに基づけば銀の適正価格は1オンスあたり3,000~5,000ドルであるべきです。
ところが、COMEXでは1オンスの実物に対し300以上の紙契約を動員し、30ドル以下に抑え続けています。
しかし決定的な点は:
👉 2024年、米国債務時計チャートが銀価格を956ドル/オンス(5,000ドルから下方修正)に「リセット」したこと。
👉 これは大多数が注目していない密かな再評価です。
👉 彼らは裏で銀の真の価値を認めた一方で、一般には紙の価格しか見えていないのです。
銀のスクイーズ(逼迫)については?
世界人口のわずか2%(1億6000万人)がそれぞれ1オンスの銀を購入するだけで… 紙の市場全体が崩壊するでしょう。
真の価格が明らかになるでしょう:
➡️ 金価格の10%~20% = 250~500ドル/オンス。
そしてそうなれば、銀の上昇は止まりません。
なぜか?
- 貨幣としての機能と、産業(太陽光・EV・テクノロジー)で最も重要な金属であるため。
- 地上の供給量が過去最低水準にあるため。
- 価格急騰のたびにフィードバックループが発生:空売りが崩壊 → 産業が買い急ぐ → 投資家が殺到 → 価格が加速。
これが銀が「世界で最も抑圧された貨幣資産」と呼ばれる所以です。リセットは既に組み込まれています。
ただ、まだ公にはなっていないだけです。ご自身が保有する資産を正しく理解してください!!!



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