こんにちは、今日はロシアのシリウスのチャンネルからの翻訳です。
今日は全3回の神々たちとレプティリアンたちの戦いの動画の最後の3回目です。
前の回の動画を見ていない方は、2回目、1回目もご覧いただくことをお勧めします。
蛇の種族の子孫たち、あるいは光のナーガの子孫たちは、人々と一緒に生活しています。
確かに彼らはレプティリアンの子孫です。
しかし、彼らは世界を支配していませんし、彼らはグローバルの政治や経済を操ったりはしていません。
彼らについては、ほとんどだれも、何も聞いていません。
これは、ほとんど知られていない非常に少数の民族です。
現代に至るまで、自分たちをナーガだと名付けています。
そして自分たちの蛇の先祖たちを決して否定することをしません。
彼らは、富を必要としていませんし、自然との調和の中で生活しています。
それはインドの奥深くの場所です。
では、なぜそんなことになってしまったのでしょう?
ナーガの文明とルーの国にいったい何が起きたのでしょうか?
そこで、アヌンナキが私たちに命じた時間がありました。
この時間は、7日間での世界の創造の時間です。
これは多くの教師たちが皆さんにこれまでに話してきた通り、これは、自分たちの実験場をこの地上に作るということで、エデンの園、あるいはアガルタと呼ばれています。
この場所は現代では、様々な呼び名で呼ばれています。
偉大なカタストロフィがこの事件に伴っておきました。
しかもカタストロフィだけではなく、戦争も起こりました。
偉大な昔の戦争で、その700年の血で血を洗う戦争の後に全てが燃え尽きました。
地上を焦土にした後に、その時期を、アヌンナキたちが創造の時代だと名付けたのです。
生き残ったナーガの一族たちは、インドに起きた核戦争の後で、その当時そこには、ミロクの国がありましたが、完全に燃え尽き、モヘンジョダロの遺跡の石には、その当時の核戦争の跡が未だに残っています。
核兵器の炎はその時さらに、ダリヤも溶かしてしまいました。
そしてまた人々は地下に去っていきました。
国そのものが最終的に、地の底にたどり着きました。
人々はルーの国に逃げるか、将来中国と呼ばれる土地に移動しました。
たくさんの悪魔たちが、またもや物質化し、ルーの国の町々を襲い始めました。
ルーの国の賢明なナーガの一族は、人々に放射能に対抗する方法を教え、水源を浄化する方法も教えました。
そのため、アヌンナキたちはこの土地での核爆弾の使用をやめることにしました。
そしてダリヤでの偉大な焼き討ちの後は、ルーの国を破壊しました。
その際に使用されたのは奇妙な新しい武器でした。
ルーはこの時すべてに抵抗していましたが、最終的に抵抗しきれませんでした。
1000にも及ぶ空飛ぶ機械が襲いかかり、数え切れないほどの石の爆弾がルーの国に降り注ぎました。
これは、単純に石そのものでした。
内部が空洞で、それらが地表に衝突すると、その屋根の部分がばらばらになります。
内部は空洞でした。
しかしこの爆弾が落ちた場所からは、ひどい疫病が発生しました。
疫病は悲惨なもので、ルーの国のほとんどの居住者が死んでしまうほどのものでした。
また、助かった人たちのおおくは、神殿で、怪物的な病から救われました。
しかし、生き残った人たちも、記憶がなくなりました。
ウイルスのようなものが脳を冒したのです。
痛みなどはありませんでしたが、人々は狂いだしました。
そして、お互いを殺しだしたり、単に記憶がなくなって、ジャングルに入っていきました。
その石でできた爆弾は、未だにそこに残されています。
これは奇妙な人工物で、人々は昔からその説明を試みました。
しかし数世紀にわたって、そこで何が起きたかという事を完全に忘れていました。
生き残った子孫たちはしかし、ほとんどの事を忘れていましたが、再度ルーの国の土地に住むようになりました。
そして、他の民族と混ざり合っていきました。
雄大な町々や神殿の数々は、生い茂るジャングルに埋まりました。
これらの土地には、後になってから、インドや中国から人々が訪れました。
そしてそこで混ざり合い、新しい王国ができてきました。
彼らは古代の遺跡を利用し、それらの伝説を曲をつけて作り上げました。
それらは、頻繁に実際に起こったこととほど遠い内容でしたが、時には、真実の箇所もありました。
それからさらに時間が経つと、古代の設備を自分たちのために有効利用するようになりました。
新しい神殿のために、現地の教会の設備を自分たちのものとして設定しなおしました。
光のレプティリアン達の子孫は地球上の生命のために、ジャングルに覆われた土地に残りました。
そのジャングルで埋葬され、宮殿や神殿が残りました。
私たちの世界では、地上で権力を握ったアヌンナキたちが、自分たちの選んだ民族を作り出し、その彼らの手によって、その民族たちが、あらゆる地球の国々で権力と富を得ていっているという状況が、より一層信憑性のあるものとなっています。
そして、レプティリアンもいます。
これらはどこから来るものなのでしょうか。
レプティリアンたちは、アヌンナキ自身からです。
彼らを信じている者たちに対しては、自分たちを神と呼ばせています。
一方で、自分たちの黒い本質を透けてみる人たちにとっては、これらの黒い侵略者たちをレプティリアンと表現しています。
実際に、アヌンナキたちは、自分たちのために、黒いレプティリアン達を利用しました。
このことによって、この惑星を収奪しました。
また、アヌンナキ自身が爬虫類の遺伝子を持っています。
しかし、アヌンナキたちは、昆虫よりの種族で、そのうえで人間の姿をしています。
彼らにとっては、昆虫と人間を混ぜ合わせるために、爬虫類の遺伝子が必要だったのです。
これは彼らの永遠の実験の成果で、自分たち自身の体を改造していっています。
それはより高い周波数の世界の数々に対応するためで、さらにそれらを占領して、その資源を収奪するためです。
しかしアヌンナキたちにとっては、これでは十分ではありませんでした。
それで彼らは、全てのレプティリアンの種族の代表者たちに、闇から伝えました。
レプティリアンの姿の人形などの発掘品が、実験的な種族であるカルディア人の居住地から発掘されましたが、多くの人たちにとっての証拠となりました。
これこそが、ヴェーダで書かれている物語の人形だという事です。
これは単純に生き残りの一部が逃げることに成功し、汚染されたルーの国から西に移動したという事です。
これは、メソポタミアの土地です。
この人たちはヴェーダの種族の人々でした。
彼らは逃げてきて、多くの事を忘れました。
このように一握りの人たちだけが助かって、知らない土地にのけ者として居住しました。
そして、自分たちの過去の記憶を残すために、それぞれの神の姿を型どるようになったのです。
ナーガの国ルーのレプティリアンの教師たちです。
しかし、これらの人形は、アヌンナキとは一切関係ありません。
シュメールの石板に多く描かれているものです。
その長い髭と、昆虫の図柄は、何かを思い起こさせます。
アヌンナキは自分たちのために別の民族を選択しました。
レプテリアンでも、ナーガでも、ドラビダ人でも、モンゴロイドでも、ドラゴンや、ムー、レムリア人たちの子孫でもありませんでした。
彼らは、その民族を選び、自分たちの、アガルタの研究室で培養しました。
そして、人間の群れを管理する羊飼いとしたのです。
誰が、現在、私たちの世界を統制しているのでしょうか?
誰が、全ての富を独占しているのでしょうか?
まさか、それはナーガたち、ドラビダ人たちでしょうか。
ルーの国のレプティリアンたちの子孫は、どのような生活を送っているのでしょうか?
貧困、終わることのない戦争、ナパーム弾で焼き尽くされるという事が、その世界政府にいる、選ばれた者たちの命令によって行われています。
また、これらの人々の土地は、大量の爆弾や砲弾に満ちています。
20世紀に行われた新たな焼き尽くしの作戦です。
現在、アジアのジャングルで、導入されているウイルスの数々はひどいものです。
ですから、これらの人たちは選ばれた民族ではありません。
アヌンナキは、全て完全に嘘で構成されています。
これは、彼らによって選ばれた人たちと同様です。
そして人々は信じていて、これらの嘘を信じ続けています。
そして、その嘘について分かった人たちも、その残されたものを信じ続けています。
人技とは、レプティリアンの姿を慣れている黒いものとして見たがっています。
肉食獣です。
白く、柔らかく、光をもたらす存在もです。
しかし、その光とは、人工のもの、イルミナティによるイルミネーション、ヤハウエかもしれません。
古代の言葉ではそれは神を意味していましたが、突然悪魔となりました。
これは、アヌンナキの言葉でです。
悪は、外見で判別するものではなく、その行動で裁くべきです。
骸骨などをかぶって、怪物のような格好をした、ナーガの文明のヨガたちは、闇の世界に降りていきました。
彼らは、悪魔たちによってそこに連れていかれた罪のない魂たちを解放しようとしていたのでした。
あるいは、深淵の地獄への入り口を封印し、悪魔たちが、皆さんの世界に侵入してこないようにするためです。
このことについては、チベットでよく知られています。
そして、この世界を闇から救うために訪れた蛇たちをよく知っている場所でもです。
闇の蛇やドラゴンたちとの戦いのためにここに訪れた蛇たちです。
ある時期には、多くの人が覚えていて、それらをよく知っていました。
偉大なナーガのクシェシャは、悪魔たちの世界を消し去ろうとしました。
そして、スワの国には巨大な都市がありました。
また、その足元には町があり、ガーリと呼ばれていました。
その後、インドではほとんど全ての町をガーリと呼ぶようになっていました。
ガーリは、ロシア語の町という意味のゴーラッドの語源となっています。
そして、聖なる手紙は、ガーリの町で書かれるようになり、聖人たちによる学校もできました。
それは顔のついた鳥、セラフィムのような姿のガマユンが歌を通じて伝えています。
それから、その特徴やパーツは、インドの土地で、デバナガリと呼ばれるようになり、これは、ナガーリからの聖なるあるいは、神の存在という事でした。
そして、インドでは様々な名前に、このナーガという音が残りました。
それは、知恵を持った蛇で、守護者です。
そしてその姿は東洋の、知恵の象徴として残りました。
私たちの世界では、実際に、全てがデタラメにされています。
闇のマスクの下には、光が隠されていたりします。
しかし、人工の光は、闇の悪魔で、瞬いています。
そしてこれは、光と闇があたかも1つのものだという理解であったり、前と悪が、1つのメダルの両側にすぎないという説明がされます。
これは、ずる賢い嘘つきのアヌンナキと、その手下たちが語っているにすぎません。
このようなことを彼らが語りだすのは、彼らの嘘の真相に気が付いた人たちに対してです。
そして、自分の顔をマスクで隠します。
そうすると、人間は、光のマスクの下に隠された、薄汚いもの、あるいは、闇のベールについて、真実の光が疑問を持つようになります。
実際のところ、本当のことは何だろう、と思う風にです。
そうなると、この世界を征服した嘘つきたちは、偽りの教えを注入するようになります。
それが、善と悪が一体であるという教えです。
そのような状態が、ワンネスの特徴であるといったようにです。
あるいは、この世界では全てが平均化するといった具合にです。
あるいは、悪の存在無しには、善を感じることができない、あるいはその逆です。
悪と闇は教えを与えていたり、魂のトレーニングをさせているといったことをです。
だから、悪も善も必要不可欠だ、といったことです。
こういったことやまた別のアプローチでも、同様のことが言われています。
いいえ、違います。
レディース・アンド・ジェントルメン、これは私たち自身が、低レベルの社会的責任の立場にあるといっているにすぎません。
そして、退化です。
そしてこれこそが、彼らによる最もひどい嘘です。
このような考え方こそが、魂を闇の深淵に導いてきます。
このような考え方を信じている人間というのは、あらゆることについて、失望していきます。
このような人間にとっては、善も悪も関係がないという状態になります。
そしてこういった考え方は結局、魂の空虚さに導かれていきます。
存在の意味を失い、悪徳を良しよする方向に落ちていきます。
そして悪辣な存在たちが、自分自身を占領することを許すようになります。
何がどこにいようと、どうでも良いということになるからです。
何も目指すことがなくなります。
そして、闇への道に進むことと同様の結果を起こしていきます。
それではなぜ、自分自身に勝利したり、努力したりする必要があるのでしょうか?
このようにして、光の魂たちや、魂を探している者たちが刈り取られていきます。
そして、アンチ世界に送られていきます。
この罠には特に気を付けてください、こういった罠は至る所に仕掛けられています。
このような考え方は、侵略者が注目したあらゆる教えに至るアプローチで、必ず混ざり込んできます。
自分で考えることを学んでください。
そして、誰かが述べたことを単に信じるという事をやめましょう。
思考して、学んでください。
理性はあるあもしれませんが、自身の魂の声を聞いていないかもしれません。
もしも、本質が天使のように光輝いていたとしても、その結果、創造しているものが、心配、破壊といった悪がもたらすものだったとしたら、それは光がそれらをもたらしているのではなく、それはただの光の格好をしたマスクにすぎません。
その存在を肯定する理由を探す必要はありません、。
それが、少しの心配事だとか、その経験で学びがあるとかいったような言い訳です。
さらに、皆さんにとって心地よいと感じないドラゴンや蛇の姿をしていたからといって、見た目で判断するのはやめましょう。
服で何かを裁いてはいけません、裁くのは行動に基づいてです。
そして、考える能力を持たなければいけません。
型枠に決まった決め方ではなく、感じる必要があります。
感情を持ち、魂で、直感的にです。
最後までご視聴ありがとうございました。



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