ソース:https://t.me/c/2150001178/3706
皆さん、こんにちは。
ウルビーです。
えーと、ただ、えーと、本当に本当に嬉しくて、元気いっぱいです。
えーと、それについてお伝えできるのは、えーと、ここ数日、なかなか眠れなかったりして、そんな感じですね。
間もなく始まるんです。
もう始まっているってことは分かっていますよね?
そして、皆さんがそれを祝う日もそう遠くないはずです。
さて、4月1日に4Bが来るって聞いたんですが、そうですよね?
たぶんその通りだと思います。
そうですね。
でも、もしかしたらもっと早くなるかもしれません。
まだ分かりません。
ですから、ただ待つしかありません。
4月1日はもうすぐそこです。
あと数日しか残っていません。
さて。
でも、債券保有者の皆さんにとっては、すべてが爆発的に動き出しそうです。
そう語りました。
ですから、私はとても嬉しいです。
だって、皆さん、私が債券保有者だってことはご存知ですよね?
そして、私は自分が何について話しているのか、ちゃんと分かっています。
オッケー。
それから、もう1つ言いたいことがあります。
あの、ASXの、えーと、メドベットについてです。
さて、ヘレン・ロフトハウス氏は、オーストラリアのASX、つまりオーストラリア証券取引所のCEOですよね。
彼女が辞任したんですよね?
そして、5月にその職を離れるそうです。
正確な時期は分かりませんが。
5月1日か、5月末のことですね。

今、実際にそのような立場、あるいは管理職、それも上層部の管理職に就いたことがある方がいらっしゃるかどうかは分かりませんが、ご自身の任務は、後任としてやってくる人を実際に育成することだと分かっているわけですよね。
基本的に、それほど多くの権限は持っていないわけですよね?
ええと、基本的にはあまり仕事をしていない、ただ書類にサインしたりしているだけですよね?
というのも、アメリカの大手企業の副社長だった義理の兄のことを覚えているのですが、彼が辞めてオーストラリアに住みに来た時、彼の仕事は後任となる新しい人を指導することだったんですよね?
それから、徐々に仕事の量が減っていったんです。
週に数日だけ出社して、自分がすべてを把握しているか確認するだけになり、やがて徐々に姿を消して、そのままオーストラリアで暮らすようになったんです。
オッケー。
つまり、大きな役職を辞める時、実際にそういうことが起こることです。
その役職を引き継ぐのに十分な資格を持つ誰かを、教育する必要があるんです。
オッケー。
ヘレン氏や、彼女の下に入った他の誰かと同じように、その人も指導を受けなければなりません。
まさに同じように、ご存知の通りです。
さて、もう1つ、論理的に考えてみてください。
なぜヘレン・ロフトハウス氏はこれに自分の名前を載せたのでしょうか?
なぜ彼女は、人々がASXに電話をかけ、この件の真相を突き止めようとするだろうと分かっていながら、自分の写真を載せたのでしょうか。
彼女は、こうなることを知っていたのです。
彼女は知っていたんですよね?
ええ、これは馬鹿げた話ではありません。
ええ、これが起こることは馬鹿げた話ではないんです。
ええ。
さて、問題は、実際には舞台裏で何が起きているのか誰も知らないということですよね?
多くの人が、あの、いわゆる「メドベッド」の話は陰謀論だとか言っています。
そうですね。
現時点では陰謀論扱いされていますが、それは実際に本物のメドベッドを見た人がまだいないからです。
誰も実際の映像を見ていません。
実際に治癒している様子を捉えた映像を、今のところ誰も見ていないのです。
それが陰謀説の根拠となっています。
さて、いわゆる「エキゾチック・アセット」についてですが、多くの人はそれらを実際に目にしたことがないでしょう?
写真は見たことがあるかもしれませんが、黄金の銃や黄金の像、黄金の聖書といった、そうしたエキゾチック・アセットの実際の写真を見た人は誰もいないのです。
そして私たちは、信頼に基づいて進んでいるのです。
私たちは信仰に基づいて進んでいるのです。
すべては信仰に基づいているのです。
さて、皆さんの多くは、実際に他の人を説得して通貨を買わせようとしたことがあると思います。
皆さんは何と言われましたか?
ほとんどの人は何と言いましたか?
「お前は馬鹿だ。どうしてそんなものを信じられるんだ? どうしてそんな大金を稼げるなんて信じられるんだ?」と言われましたよね?
おそらく、私を叱ったのと同じように、あなたも叱られたことでしょう。
私の家族も、これが実現するとは誰も信じてくれませんでしたよね?
でも、これが実現した時には、彼らを驚かせてやりたいんです。
だって、彼らは私の家族ですから。
ですから皆さん、できることは何でもしてください。
何を信じるかは自由です。
私は純粋な信仰によって、これに挑んでいるんです。
そして先ほども言ったように、私は仲間たちや、これらすべてを信じています。
実は、これってすべて主権の問題なんです、そうですよね?
それから、ヘレン氏も、この… このメドベッドの特許を持っている他の多くの人たちと同じように、秘密保持契約を結んでいるんです。
話すことはできません。
そうですよね?
それに、ヘレン氏は現在オーストラリアにはいません。
イギリスにいるそうです。
そう聞きました。
ですから、皆さん、私は聞いた話に納得しています。
そうですよね?
ですから、これに関するメッセージはもう送らないでください。
皆さんはご自由にどうぞ。
私は誰かを強制するためにここにいるわけではありません。
ただ情報を伝えているだけです。
私は自分の信念に従っているだけです。
自分の信念に従って、ですよね?
オッケー。
オッケー、皆さん。
オッケー。
ですから、ええと、私が言えるのは、ええと、とても幸せだということだけです。
わかりました。
そして、ええと、物事は確実に進展しています。
オッケー。
えーと、今のところ、皆さんにお伝えできるのはそれだけですね。
これを胸の内に溜め込まずに、言わなきゃいけなかったんです、そうですよね?
ヘレン・ロフトハウスに対するあれこれのことで、全く眠れなかったんです。
だから声を上げなければなりませんでした。
そして皆さん、先ほども言いましたが、皆さんはご自身のやりたいことを、ご自身にとって正しいと感じることをしてください。
ご自身にとって正しいと感じることを。
ここでは誰も何かに強制されることはありません。
誰もです。
オッケー?
では、皆さん、お元気で。
素敵な1日をお過ごしください。
さようなら。



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