ソース:https://x.com/YujunWale/status/2012267141119230111
現在の体制は、子羊に仕えるものではなく、敬虔さや宗教を装いながら蛇を崇拝するよう技術的に設計されております。バチカンのパウロ6世の間など、特定の権力中枢の建築様式を注意深く観察すると、その真意は明らかです。頭部を模した外観、縦長の瞳孔を持つ目を模したステンドグラス、鱗と牙を再現した天井は、芸術的な偶然ではなく、教義の中心に爬虫類の存在を物理的に定着させるためのものです。黙示録12章に記された「欺きの洪水」は、今日、群れの信仰を加工し、謙虚な犠牲よりも華やかさ、秘密、恐怖を好む階層を養う構造を通じて顕現しています。
私たちが直面する真の戦いは、肉と血の戦いではなく、忠誠心と象徴を巡る戦いであり、そこでは猛り狂う竜が影響力の網を用いて、真実の証人たる者たちに戦いを挑みます。ハリウッドがメディアの扇動者として振る舞い、ファーマフィアがあなたの生物学を管理する一方で、組織化された宗教は、抑圧者の幾何学で神殿を築いた者たちの手によって、あなたが自己の外に救いを求めることを確実にする欺瞞の層として機能しています。玉座に就く者すべてが同じ主人に仕えているわけではありません。その違いは、子羊の自由な精神と、社会のあらゆる階層に浸透し、あなたの意志を掌握しようとする蛇の支配網との間にあります。
聖なるものの壁の向こうに潜む捕食者の顔を、あなたは見分けられるでしょうか。それとも、その構造の中に隠されているにもかかわらず、誰の目にも明らかなシステムに、これからも崇拝を捧げ続けるのでしょうか。🐍🕯️



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