ソース:https://t.me/+YfpJEXrY7YFkYmI1
皆さん、お元気ですか?
オッケー、本題に入ります。
まずお伝えしたいのは、もし私が亡くなっても、自殺ではないということです。
大家さんが、私が人を騙しているといった内容のメールを受け取っているようです。
ええと、今朝5時ごろ、家の前の車道で車が入り、また出ていく音が聞こえました。
聞き間違いかと思いましたが、犬たちもその音を聞いていました。
それから、いとこの息子さんとも話したんですが、彼もその音を聞いていました。
ヘッドライトもテールライトもついていなかったんです。
まるで警告のように。
叔母は何かを見たと言っています。
正面の門の近くで、誰かがまっすぐ彼女を見つめ返していたんです。
馬たちが牛か鹿を見ているのかと思ったそうですが、そうではなかったそうです。
叔母は、それは人間の男性だったと言っています。
人間の顔がまっすぐ彼女を見つめ返していたと。
昨日、私は殺害予告を受け取りました。
「次に車道を出たら、額に弾丸を食らう」
そして今朝は車への被害です。
同盟の皆様、もしお聞きになっておられるなら、手遅れになる前に何らかの措置を講じてください。
これは信じられないほど荒唐無稽です。
全くもって荒唐無稽です。
つまり、今や家の中まで監視され、ストーカー行為を受けているのです。
彼らは敷地内に侵入し警告を与える能力があることを証明しました。
死の脅迫です。
私は家を離れられません。
敷地を離れられません。
敷地内に留まることすらできません。
ですから、もし私が亡くなったという知らせを耳にされたら、それは私の意思によるものではありません。
この点を非常に明確にしておきたいのです。
私は決して、決して自殺願望などありません。
この点を非常に非常に明確にしておきましょう。
では、お聞きいただきありがとうございました。



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