29 ~スカイ・プリンス~

Skye Prince

ソース:https://www.youtube.com/watch?v=QLhdtOpluyw

ご挨拶

ああ、なんてこと!

今朝の出来事はまさに悪夢のようでした。

なんてドラマチックな朝でしょう。

ああ、今日は良いスタートとは言えませんね。

オッケー、今は正しいグループにいます。

動物ヒーリングのグループです。

Eクラスではありません。

遅れてしまい申し訳ありません。

遅れてしまいました。

ああ、本当に申し訳ありません。

遅刻してしまって…

ええと、時間通りだったんです。

全て完璧で、トイレにも行けたんです。

準備のために椅子から半分立ち上がったところで、弟がトイレに行きたいと言い出して…

それから20分待っても、待っても、待っても…。

ええ、そして今ここにいるわけです。

では、皆様オッケーですか?

クリスティーナ、キキ、ええと、シルビア、東京、テイク・ツー…

これはテイク・ファイブくらいですね。

ええ、実はテイク・ファイブです。

テイク・ツーじゃなくて。

これが5回目なんです。

今朝これに挑戦したんです。

ええ、ルナさん、シオさん、キティさん、ベスさん、クリスさん、タフクッキーさん、ジュニアさん、Dさん、Tさん、Kさん、クリスティーンさん、サポートしますね、ありがとうございます。

Uさん、メグさん、カーさん、マッチさん、おはようございます。

お名前の発音が本当に下手で申し訳ありません。

ここでご覧になっている方は、ライブ配信をご覧になっています。

ここでご覧になっている方は、録画を見ていません。

まだ始めてもいないんですから。

では、もう1度始めます。

ここでご覧になっている方は、ライブ配信をご覧になっています。

こちらでご覧の方は録画をご覧になっています。

では、少し行き来しながら進めていきますね。

ご承知おきください。

オッケー、ええと、おはようございます。

トコ・マロさん、金魚があくびをする、その名前、素敵ですね。

金魚があくびをする、気に入りました。

慌ててしまいました。

クリスティーナさん、お気遣いありがとうございます。

オッケー、落ち着いて。

ジャニーンさん、キティさん、オッケー、私たちは我慢強くなることを学びました。

ええ、そうですね。

スカイさん、愛を込めて。

ああ、ありがとうございます。

こちらこそ。

クレア・マリーさん、こんにちは。

アリゾナ州からログイン中。

へえ、アリゾナにも竜巻はありますか?

先週新作映画『ツイスターズ』を観たんですが、あれはオハイオ州が舞台だったと思います。

ああ、神様、すごくピクセル化してる。

ええ、私のインターネットは今朝は本当に遅くて、世界の状況と関係あるのかな。

うん、わかる。

外に出て戻ってきたら、また接続できなくなるかも。

もう5回目ですよ。

コーヒーか昼食か夕食か何か作って、様子を見てみよう。

最悪の場合、録画があるから。

オッケー、うん、あの、群衆ストライキってやつ、私のインターネット今朝は本当に遅くて、まったくバカみたいですね。

ええと、それは… ニーナ、ああ、金魚があくびをしている、ニーナ、ねえ、ニーナ、マーティン、こんにちは、スーザン、ご協力ありがとうございます。

私たちのベイビーたちとつながることができて、とてもエキサイティングです。

ええ、彼らは共有することがたくさんあります、

本当にそうです、ねえ、メグ・デ・シモーネ、メグ、パイロット、すべてが完璧です。

ええ、完璧です。

私たちの考える完璧とは異なりますが、完璧です。

ねえ、KLN、アリゾナにはモンスーンがあります。

オッケー、画面との接続が変ですね。

様子を見てみますが、おそらく私のインターネットの問題だと思います。

しかし、世界的なインターネットのゴミと関係があると思います。

少なくとも、録音はできたので、オッケー、オッケー。

ねえ、ハイディオ、オッケー、40人がログインしています。

まだ数人を待っています。

多くの人は、彼らのところでは午前1時なので、ログインしないでしょう。

私は、午前1時にログインすることはないでしょう。

深夜1時にログインするわけないですよね。

録画を見るのが精一杯です。

グローバルな問題ですね。

ええ、ええ、クラウドアタックが原因だと言う人もいますが、それは言い訳だと思います。

リンクが届かなかった人もいるのは知っています。

ええ、リンクは全員に送りましたし、リンク自体は機能しています。

設定の問題かもしれませんね。

グループ限定の非公開リンクではないので、何が起きたのか分かりません。

プライベートとかそういうわけじゃないんです。

プライベートではあるけど、制限付きリンクとかそういうものじゃないんです。

だから何が起きたのかわからないんです。

ええと、とにかく皆さんにメールを送ります。

このワークショップの録画をメールで送ります。

それで、それは明日になるはずです。

ええ、オッケー。

ええと、1つ確認させてください。

99%大丈夫です。

オッケーです。

私の携帯電話も一晩中ほとんど充電されていませんでした。

とにかく、始める前に、何人かの方が「クラウド・アタックだ」とかおっしゃっていましたが、ええ、クラウド・アタックだと思いますか?

私はそうは思いません。

あれは単なる言い訳だと思います。

あれは世界的なインターネット遮断のテストだったのだと思います。

ホワイトハット作戦です。

サイバー攻撃やディープ・ステートとは無関係で、量子インターネットやQFSへの通信切り替えをテストするホワイトハット活動です。

個人への影響は限定的ですが、企業などには影響が出ます。

つまり大企業ほど影響が大きいのです。

買い物に行けなくなる人もいますが、大したことではありません。

企業にとっては、数時間の損失で数ドル程度でしょう。

以上が私の見解です。

買い物ができなくなるかもしれませんが、世界が終わるわけではありません。

企業にとっては、数時間数ドルの損失で済むので、大した問題ではないでしょう。

とにかく、私の見解はそういうことです。

キャロラインさん、そうですね、私も同意します。クラウド・アタックは世界規模の緊急事態宣言(EBS)のテストだと思います。

いや、EBSがあるかどうかすらわかりませんが、おそらくインターネットが1日か2日、おそらく3日間は利用できないでしょう。

電話は、もちろん、緊急時には利用できますが、制限があると思います。

もちろん、緊急時には電話はかけられるでしょう。

しかし、すべてが完全に遮断されることはないと思います。

ええ、インターネットは、ここではかなり悪いですね。

ノーマン、ええ、私のインターネットは、今朝はひどい状態です。

今朝は1時半に目が覚めましたが、今は10時7分を過ぎています。

ですから、私はかなり長い間起きています。

インターネットは、まったくひどい状態です。

航空会社、病院、911も、今朝はインターネットに問題がありました。フライトはキャンセルされました。

ええ、ええ、これはテストではないかもしれません。

実際に量子システム、量子インターネットに切り替えているのかもしれません。

それが私の最初の考えでした。

そして、いくつかのコメントなどを読んだ後、これはテストではないかもしれないと思いました。

テストだとも思いますが、直感と心はテストではないと訴えています。

実際に切り替えが行われているのだと。

私の直感はそう告げています。

頭ではテストだと言っています。

ええ、ねえローズ、ねえベス、それは納得できますね。

人々は気が狂うでしょう。

FacebookもSNSもなし?

ああ、それは私を世界で1番幸せな人間にするでしょう。

SNSがないなんて。

そちらの気温は何度ですか? 7月の中旬にジャケットを着ているなんて。 オーストラリアの7月は冬ですよね。

確かに冬です。

どれほど寒いのかお伝えしましょう。

昨日ほど寒くはありません。

全然違います。

12℃だと思います。

ほら、まだ読み込みが終わらない。

普段なら2秒ほどで終わるのに、まだ読み込み中です。

今朝はネットの問題でキャンセルしようかとも考えましたが、これが最後かもしれないと思い、延期は避けました。

お分かりいただけるでしょうか。

いずれにせよ録画は残っています。

私の声が聞こえればそれで十分です。

本当に私を見たいなら、録画を見ていただければ。

ええ、私も同じことを考えていました。切り替え中なんですよね。

ええ、確かに新しいインターネットとQFSへの切り替え作業中なんじゃないかと思うんです。

でも頭では「これはテストだ」って言うのに、体の他の部分が「違う、テストじゃない、これが本番だ」って言うんです。

だからキャンセルしないでくれて本当に良かった。

ええ、ええ、はっきり聞こえますよ。

よし、では、もしあなたが私のワークショップに初めてご参加の方へ。

動物とヒーリング、動物ヒーリング、コミュニケーション、動物ヒーリング・センター、レスキューなど、動物に関連するトピックについてご質問やコメントがございましたら、コメント欄にご記入ください。

通常は、1つのトピックを説明した後、コメント欄を読み返し、次に進むという流れです。

ただし、今回のクラスは少し異なり、少しあちこちに飛びますが、ワークショップではこの方法がお気に入りです。

夏場は朝でも12度ほどですね。

ええ、こちらの夏は朝でも22~23度ですが、まあ問題ありません。

では、昨日届いたものを見てみましょう。

受け取った時は本当に機嫌が悪かったのですが、銀河系の人々は気にせず、「後でまた来て」と言うんです。

私は「いや、後で来るつもりはない。今すぐ渡すか、さもなくば一切渡さない。ワークショップは中止だ」と言いました。

すると彼らは「落ち着いて、オッケー」と言うんです。

私は「いや、今すぐ渡すか、さもなくば一切渡さない。私は戻ってこない」と言いました。

さて、6つのトピックがあります。

どれから始めるか説明しましょう。

では、始めましょう。

1番下から順に説明していくのが最善だと思います。

動物とのコミュニケーションとヒーリング

オッケー、ではまず動物とのコミュニケーションとヒーリングについてです。

コミュニケーションと言えば、霊媒能力や直感、テレパシーといったスピリチュアルな要素が関わってきます。

なぜなら動物は英語を話さず、私たちの言語を話さないのです。

英語も日本語も中国語もインド語もマレーシア語もスペイン語もフランス語も、それらの言語を話さないのです。

繰り返しや訓練を通じて特定の言葉が特定の意味を持つことは理解しますが、実際に言葉で会話することはできません。

ですから、人々が「私の動物が理解できない」と言うのは、まさにその通りで、あなたが彼らの言語を話していないからです。

私がフランスやスペイン、ロシアに引っ越した場合と同じです。

私は彼らの言語を話さないので、彼らが何を言っているのか全く分かりません。

時々、繰り返される言葉から1つ2つ理解できることはありますが、では、彼らの言語を話せないのに、どうやって人と会話し、どうやって相手を理解できるというのでしょうか。

動物も同じです。

まるで別の国に移住して、相手が何を言っているのか全く分からないようなものです。

何を話しているのか理解できません。

ですから動物と意思疎通が図れない場合、彼らはボディ・ランゲージや表情で意思表示します。

もちろん、どの動物と話すかによって異なりますが、彼らが苦痛を感じている時などは、その違いを確かに察知できます。

個々の動物ごとに振動周波数も異なる

ですから動物コミュニケーターとして私たちがすべきことは、彼らの言語を学ぶことです。

彼らの言語とは思考なのです。

私たちはその思考にアクセスし、彼らを理解し、双方向の対話ができるようにならなければなりません。

双方向の対話ができるようにすることです。

彼らは確かに身体もコミュニケーションに用いますが、真の双方向対話には精神的なつながりが必要です。

そのためには、その特定の動物に合わせる適切な周波数を見つける必要があります。

個々の動物や異なる種ごとに振動周波数が異なるのです。

例えば私の場合、3頭の馬を飼っていますが、それぞれ異なる振動周波数を持っています。

特定の馬とコミュニケーションを取るには、その馬の周波数に同調する必要があります。

飼っている動物の数に関わらず、彼らは皆個体です。

ですから私は、それぞれの馬とコミュニケーションを取るために、異なる周波数を探り当てて同調するのです。

私の場合、3頭の馬がいますが、それぞれ異なる振動周波数を持っています。

特定の馬とコミュニケーションを取るためには、その個体に応じた周波数を見つけ、同調する必要があります。

飼っている動物の数に関わらず、彼らは皆個体です。

ですから、小さなMと話すときは異なる周波数に同調し、大きなギルディングと話すときは別の周波数に同調し、年老いたギルディングと話すときはまた別の周波数に同調します。

さらに2頭の犬も飼っていますので、異なる種族となりますので、その種族の周波数に合わせるためにも別の振動周波数が必要となります。

そして、その個体にとって適切な周波数を見つけるために同調するのです。

ですから、決して簡単ではありません。

実はかなり… 学習中は本当に大変で、ああ神様、何をしているんだろう、これは狂ってる、地雷原を歩いているような気分です。

でも何度か経験すると自然にできるようになります。

ただその動物のことを思い浮かべるだけで、すぐにその調和状態に入り、はい、今まさに動物とコミュニケーションを取っているところです。

どうやら今日は極寒の寒波が来ていて、非常に冷たい風が吹いているようです。

そよ風がちょうど吹き始めたところで、そう、だんだん寒くなってきましたね。

だから毛布で足を覆わないといけません。

受け入れるとは、自身の波動を高めることを意味する

ええと、さて、動物とのコミュニケーションやヒーリング、エネルギーワークを考える前に、それが動物であれ人間であれクリスタルであれ、何であれ、あなたが取り組もうとしている対象が何かに関わらず、たとえ木であっても、木を抱きしめに行く場合でも、必ず受け入れる準備ができていることをオッケー、確認してください。

受け入れるとは、ご自身の波動を少し高めることを意味します。

そうすることで、木を抱きしめる際に、ご自身のネガティブな感情を木に押し付けるのではなく、心を開き、魂を開いて、木の癒しの波動を受け入れる準備ができるのです。

もし怒りを感じた状態で木を抱きしめると、木を傷つけるだけになります。

癒しを得るために抱きしめているのに、逆効果になってしまうのです。

ですから、どんなエネルギー・ワークを行う場合でも、テレパシー、霊媒術、ヒーリング、レイキ、クリスタル・エネルギー、タロット、瞑想など、あらゆるエネルギー・ワークにおいて、常に精神的にも感情的にも良い状態にあることを確認してください。

怒っている時や動揺している時に瞑想に入ったり、風邪やインフルエンザ、胃腸炎にかかっている時、あるいは化学療法を受けている時などに、人や動物を癒そうとしないでください。

オッケー、いつも通りのやり方で。

風邪やインフルエンザ、胃腸炎にかかっている時、あるいは化学療法を受けている時など、体調が悪い時も同様です。

なぜなら、意図せずとも知らず知らずのうちに、自分のエネルギーを相手に移してしまうからです。

たとえコミュニケーションを取っているだけだとしても、相手の人や動物に自分のエネルギーを移してしまい、実際には相手を怒らせたり、動揺させたり、体調不良にさせたりしているのです。

エネルギー・ワークは心と感情が良好な時に

ですから、エネルギーワークを始める瞬間、あるいはそのセッションや作業に取り組むと決めた瞬間から、常に心と感情が良好な状態にあることが非常に重要です。

なぜなら、自分が抱えている問題や病気などを相手に移したくないからです。

ですから、常に100%可能な限り最善の状態であることが非常に重要です。

もし怒りや動揺、体調不良を感じている場合は、瞑想すら行わないでください。

スピリットやエネルギーに関わる行為は一切控えてください。

なぜなら、心を開くことで低次元の周波数を自身のエネルギーフィールドに招き入れてしまうからです。

怒りや感情的状態、体調不良は低次元の振動数に属します。

そのような状態で「スピリットよ、話しかけてください」と心を開けば、お分かりでしょう?

光の存在たちではないのです。

なぜなら、低い周波数で心を開いているため、低い周波数の存在たちが入り込み、コミュニケーションを取ろうとするからです。

彼らはコミュニケーションを取るというより、取り付くのです。

そうして問題が生じ始めるのです。

ですから、本当に本当に重要なのは、ご自身がご自身が良好な状態にある時のみ、エネルギーやスピリットと関わるようにしてください。

時には天使やガイドが介入し、あなたを守り、支えてくれることもあります。

特に調子が良くない時に彼らがそうしてくれることが多いのですが、そのリスクは避けたいものです。

ですから、ご自身が良好な状態にある時のみエネルギーと関わる習慣をつけてください。

さて、動物とコミュニケーションを取るためには、彼らがより難しい存在であるため、特別な注意が必要です。

なぜなら、あなたは彼らのスピリットと直接コミュニケーションを取っているわけではなく、彼らの心と直接コミュニケーションを取っているのです。

彼らのスピリットと直接話しているわけではありません。

ハイヤーセルフとの良好な繋がりも重要

私が人のリーディングを行う際、その方について話したり何かを伝えたりする時は、主にその方のハイヤー・セルフとコミュニケーションを取っています。

つまりその方のスピリットと対話しているのです。

心ではなくスピリットと繋がっているのです。

しかし動物とのコミュニケーション、つまり双方向の対話においては双方向の対話を行う場合、動物の実際の心とコミュニケーションを取っているのです。

彼らのスピリットというよりは、むしろ心とです。

そのため、より高いレベルの振動周波数が必要となります。

身体を健康に保ち、周波数をそのレベルまで高めて同調できるようにする必要があります。

また、ハイヤー・セルフとの良好な繋がりも必要です。

つまり、心・体・スピリットの繋がりを確立して初めて、実際に同調し、動物の心との双方向の対話が可能になるのです。

双方向の対話を実現するためには、心身と魂の調和が不可欠です。

ですから、その状態にない場合は、無理に試みないでください。

その状態に達するまでは試みないこと。

そうすれば、コミュニケーションは成功するはずです。

ただし、時間と多くの練習が必要です。

動物と真にコミュニケーションを取るには、一夜にして身につくものではありません。

動物と真にコミュニケーションを取るには、ある程度の中級レベルの能力が必要であり、それには時間と多くの練習が求められます。

自然にできるものではありませんが、本来は自然な能力の1つです。

有害物質によって高次から切り離されてきた

しかし、私たちは長い間、特に様々な毒物やワクチンなどの有害物質によって、高次の自己やスピリットから切り離されてきました。

だからこそ、再び繋がる方法を学ぶ必要があるのです。

つまり、スピリットとのコミュニケーションを取り戻すために、それらの障壁を破壊する必要があるのです。

ですから、時間と練習が必要なのです。

初めて動物の声を聞いた時

さて、初めて動物の声を聞いた時についてお話ししましょう。

私が初めて動物の声を聞いたのは馬でした。

いとこのマーベリックが飼っていた馬で、彼は悲しみに暮れていました。

私はその馬を柵に繋いでいたのですが、ブラッシングをしていたんです。

当時はまだ私の馬ではなく、いとこのものでした。

いとこの方はほとんど世話をせず、私の馬たちといつも一緒にいたんです。

だから「ブラッシングしてあげよう」と思ったんです。

すると突然、馬が心の内をぶちまけ始めたんです。

「彼女が大嫌いだ」

「私の存在すら知らない」

「耐えられない」

「私がここに居るのは彼女が望む時だけ」

「彼女が居ても、本当に居るわけじゃない」

「2分ほど挨拶してまた消えてしまう」

「生まれてこなければ良かった」

彼は本当に苦しんでいました。

彼はただ感情の渦に飲み込まれ、心と魂を注ぎ出していました。

私は彼の尾を梳かしながら「なんてこった」と思い、涙が溢れてきました。

一体どこからそんな感情が湧いてくるのか、全く理解できませんでした。

「これは一体どこから来ているんだろう」

するとマーベリックが振り向いて私と目が合ったんです。

「君か?」と私が言うと、彼は「彼女が大嫌いだ。僕は存在しない。価値がない」と言ったんです。

私は「なんてことだ」とブラシを落とし、彼をぎゅっと抱きしめました。

その瞬間、決心したんです。

「そうだ、私が面倒を見る」

こんな言葉は初めて聞きました。

動物との初めての意思疎通でした。

その瞬間から、私は彼を買い取らねばと決意したのです。

実際に購入する勇気を奮い起こすまでには時間がかかりました。

というのも、私たちは家から追い出され路上に放り出され、それがきっかけでこのモーテルにたどり着いたのです。

そして私たちは、彼女と彼女の母親が断るだろうと信じていました。

単に攻撃性のためです。

彼らは非常に攻撃的で、批判的で、本当に親切とは言えません。

本当に親切とは言えません。

ええ、勇気を振り絞るのに長い時間がかかりました。

ある朝、突然背中を押されたような気がして、決心したんです。

「よし、決めた。彼女にメッセージを送ろう。こう言うんだ。『もうすぐ引っ越すから、私の馬たちと一緒に連れて行く。あなたの馬は10年から12年も私の馬たちと一緒にいたんだ』この牧場には他に誰もいないから、彼は悲しみに暮れるでしょう。完全に独りぼっちになるんです」

すると彼女は返信して「もちろん、引き取っていいわよ」と言ったんです。

それで私は「オッケー、いくらで譲っていただけますか?」と聞くと、彼女は「何もいらないわ。持って行きなさい」と。

私は「いや、正式な形にしたいんです。ただタダで貰うのは嫌で、エネルギーの交換として正式に済ませたいんです。1,000ドルお支払いします」と言いました。

「彼にはそれ以上の価値があると思いますが、1,000ドルで引き取ります」と言うと、彼女は「結構です。私の銀行口座の詳細をお持ちですか?」と返答し、それ以上は何も言わなかったので、私は「これが彼女が彼を大切に思っている証だ」と思いました。

ですから、動物と初めてコミュニケーションを取る時、個々の動物があなたに伝える物語は、時に胸が張り裂けるようなものかもしれません。

彼らはあなたには聞きたくないような物語を、あなたに打ち明けるのです。

飼い主は聞きたくない。

動物とのコミュニケーションは簡単ではありません。

私たちは「彼らは美しいから」と思い、服を着せ、温かくし、我が子のように扱う。

しかし中にはそれを嫌う者もいる。

例えば私の老馬は11月に30歳になります。

人々は「馬は牧場で生まれ、牧場で生きるべきだ」と思いますが、私は知りませんでした。

彼は夜になると怖がっていたのです。

もう素早く動けず、捕食者から逃げられなくなります。

夜になると不安で、かなり怖がっていました。

夜は安定した場所で過ごしたいのです。

動きが鈍くなったため、捕食者から逃げられず、夜中に不安でたまらないのです。

彼は夜には厩舎にいたがっていました。

安全のため、閉じ込められてほしいと願っていたのです。

そうすれば、ブッシュから何が飛び出して襲ってくるかと心配せずに、安らかな夜、平穏な睡眠を得られるからです。

こうした点こそが、将来の私たちコミュニケーション担当者の役割となるでしょう。

飼い主様への支援と啓発を通じて、単に私たちが考える動物の必要性だけでなく、動物自身が望むもの、真に必要とするものを理解していただくことです。

私の他の2頭の馬は気にしません。

放牧地で満足しています。

申し訳ありませんが、隣の建物が解体中です。

トラクターや大型の解体用ボールを使う作業が始まるまで、あと1時間ほど待ってくれるかと思っていましたが…

動物の精神的な健康状態にも配慮

ですから、私たちが考える「動物が必要とするもの」ではなく、動物が実際に必要としているもの、そして身体的な健康だけでなく、精神的・感情的な健康のためにも、真剣に考え始める必要があるのです。

精神的な健康状態にも配慮すべきです。

そして、私たち動物とのコミュニケーション能力を持つ者が、将来的に飼い主様への教育者となるのです。

ですから、まず霊媒能力を磨くことが非常に重要です。

そうすることで、霊媒能力がさらに向上し、動物たちとの共鳴が深まり、彼らの代弁者となれるのです。

これはオッケー、動物ヒーリング・センターにおいて非常に顕著な、重要な役割となるでしょう。

動物とのコミュニケーションにおいて、メドベッドのオペレーターもテレパシー能力を持つため、特に高齢の方々が動物と意思疎通する際に問題が生じることはありません。

ただし、わずかな齟齬が生じた場合には、専門家としての動物コミュニケーター、あるいはハイブリッドやETなどが招かれることになります。

オッケー?

必要な時には常に支援が得られる体制を整えます。

究極の目標は多元宇宙での意思疎通

しかし究極の目標は、100年から200年後の未来において、ほぼ全ての人があらゆる動物、あらゆる生命体と意思疎通できるようになることです。

地球上だけでなく、多元宇宙(マルチバース)全体でのことです。

これが究極の目標であり、新地球(ニュー・アース)への移行です。

5次元新地球では誰もがテレパシー能力を持つ

5Dの新地球では、誰もがテレパシー能力を持ち、人間同士だけでなく、動物とも意思疎通が可能になります。

植物や樹木の言語を理解できるような、あらゆる生き物とです。

ですから、動物と精神的・感情的・霊的・肉体的にコミュニケーションを取るには、非常に良好な状態にある必要があります。

さあ、太陽が出てきましたね。

帽子を忘れてしまいました。

急いでいたので。

ええ、そうですね。

さて、動物を癒す場合、単にコミュニケーションを取るだけでなく、同じプロセスです。

コミュニケーションを取るためには、精神的にも霊的にも感情的にも良い状態にいる必要があります。

オッケー、こうなると思っていました。

もし状況が悪化しすぎたら(そうなるでしょう)、結局窓を叩いて弟に帽子を持ってきてもらうことになるでしょう。

コメント確認

では、戻ってコメントを確認しますね。

ええと、どこまで進んだっけ?

彼らとコミュニケーションを取る時、私はイメージを見ます。

ええ、それはより霊媒的な能力ですね。

つまり、つまり、基本的には彼らの精神とコミュニケーションを取っているわけですね。

彼らの心とではなく。

なぜなら、心と心のコミュニケーションは文字通り双方向の会話ですから。

それがコミュニケーションです。

あなたがしているのは霊媒術です。

動物や霊からイメージを受け取っているわけですね。

でも、それは実際のコミュニケーションではなく、コミュニケーションの一形態ではありますが、完全なコミュニケーションではないのです。

今日私がコミュニケーションについて話しているのは、電話を取る時のような双方向の会話のことです。

ですから、イメージや感情を受け取るよりも、むしろテレパシーに近い形なのです。

私の飼い猫は呼吸器系の問題を抱えていて、とても敏感です。

私がその理由を尋ねようとすると、鏡を見せてくるのです。

一方通行の対話、例えば電話を取るようなものです。

オッケー、ですから、イメージや感情を受け取るよりも、むしろテレパシーに近いものですね。

私の飼い猫は呼吸器系の問題を抱えており、私がその理由を尋ねようとすると、彼女は自分自身を映す鏡のように振る舞います。

彼女の問題の原因が私であるかもしれないと思うと、本当に胸が痛みます。

オッケー、私たちは罪悪感を抱くでしょう。

絶対に罪悪感を抱くことになります。

それは本当に本当に辛いことですが、その辛さの中で、私たちは動物の心や、彼らが何を必要とし、何を望んでいるのかについて、より多くを学んでいくのです。

そうすることで、私たちは彼らをより良く守り、世話することができるようになるのです。

本当に本当に辛いことではありますが、その辛い経験を通して、私たちは動物の心や彼らの必要としているもの、望んでいるものについてより深く学んでいきます。

その結果、彼らをより良く、より適切に世話することが可能になるのです。

ですから、動物とコミュニケーションが取れたら素敵だと思っている方々にはお伝えしたいのですが、実際には、本当に聞きたくないようなことを耳にすることになるでしょう。

それは心を破壊するようなことであり、それは胸が張り裂けるほど辛いことで、非常に厳しい経験となるでしょう。

常に自分を責め続けることになるのです。

「なぜ気づかなかったのだろう? こんなにシンプルなことなのに」

「今まで自分の動物に何をしてきたんだろう? 私はひどい人間だ、虐待者だ」

本当にそう感じるでしょう。

心から悲しみに打ちひしがれるでしょう。

でもその悲しみを利用して、もっと学び、動物の世話の仕方を改善してください。

私たちが思う「欲しいもの」ではなく、彼らが本当に望むものを提供できるように。

私の2匹の小さな犬たちは、一室に閉じ込められていて、裏庭もなく、走り回れる場所もありません。

彼らは走るのが大好きなのに。

トイレに行くのも、私たちがリードをつけて外に連れ出す時だけです。

それが本当に嫌です。

自由に好きな時にトイレに行ける権利を奪っているのですから。

彼らが待たなければならないのは、私たちが実際に連れ出す時だけ。

それは本当に胸を破壊するほど悲しく、とてもシンプルなことなのに。

ただ、彼らが望むことをし、行きたい場所に行き、日向ぼっこでくつろぐ自由があること。

私たちが連れ出さなくてもいい自由です。

ほんの小さなことですが、本当に胸が締め付けられるほど辛く、困難に感じるでしょう。

しかし、この経験を学びの糧とし、動物たちが精神的にも感情的にも満たされ、身体的なニーズだけでなく心のニーズも満たされるよう、より良いケアを提供するために役立ててください。

動物の周波数を見付けるには練習が必要

それぞれの動物の今、その動物の波動の周波数を見つけるには、これは練習が必要です。

私の場合、例えば馬の手入れや毛布をかける時、自然にできるようになりました。

馬の顔、特に目を見て、どちらの側を見ているかによって、その瞬間に意図が引き起こされるのを感じます。

すると周波数が上昇し、強く集中して質問や伝えたいことを心に描くと、その瞬間に波動が反応するのです。

目をじっと見つめます。

その瞬間、私の意図が引き金となり、周波数が瞬時に上昇するのを感じ取ります。

その後、オッケー、強く意識を集中させます。

伝えたいこと、知りたいこと、あるいは特定の質問に焦点を当て、心の中で問いかけます。

すると、答えが返ってくるのです。

覚えておいてください、エネルギーによるコミュニケーションにおいては、時間や空間は障壁になりません。

なぜなら、エネルギーの世界では時間や空間は存在しないからです。

存在しないのです。

ですから、馬の柵に近づく際、しばしば馬を囲いの中に移動させ、餌を与える際に互いに攻撃し合わないようします。

寒い時には周波数を上げ、意図を込めて質問します。

「皆さん、今夜は暖かい毛布が必要ですか?」

すると、実に面白いことに、すぐに3つの声が返ってくるのです。

「いいえ、大丈夫」

「結構です」

「温かいです、問題ありません」

「私は暑いです」

「大丈夫です」

「私は暑いです」

「温かいよ、大丈夫、暑いよ」と返ってくるんです。

異なる周波数から様々なフレーズや言葉が返ってくるのです。

それらは同時に、あるいは文字通り次々と聞こえてきます。

私は「オッケー、綿の毛布を敷いておくね、問題ないよ」と応じます。

このように複数の回答が返ってくることもありますが、それは経験を重ねることで身につくものです。

私が始めた当初は自然に起こりましたが、当時すでに12~13年ほど霊媒として活動していたため、霊媒能力は備わっていました。

すでに霊的なコミュニケーション能力は備わっていましたので、私にとっては問題ではありませんでした。

しかし、もし実践したいのであれば、瞑想を行い、オッケー、周波数を高めてください。

そして、心眼で、コミュニケーションを取りたい動物を想像してください。

写真があれば尚良いでしょう。

例えば、私の対面クラスに参加されている場合、今、対面クラスに参加されているなら、写真を手で持ち、写真が自分から離れるように、つまり手のひらに写真が下向きになるように置いてもらいます。

そしてもう一方の手を写真の上に置き、目を閉じて意図を送り出します。

「メッセージはありますか? 伝えたいことはありますか?」

あなたの意図とエネルギーが写真の中の動物と繋がります。

ですから、受け取る情報は、最初は彼らのスピリットから受け取っているのです。

練習を重ねるほど上達し、つながりが強くなります。

オッケー、そうすることで、その動物のスピリットだけでなく、実際の動物の心そのものに同調できるようになっていくのです。

練習は少なくとも週に4~5回、10~15分以上

ですから、多くの練習と献身、継続的な取り組みが必要です。

週に1、2回だけ行うだけでは十分ではありません。

ではオッケーとは言えません。

週に4、5回、たとえ10~15分間でも行う必要があるのです。

通常の瞑想実践の中で週4~5回行うべきです。

瞑想の中で複数の瞑想を行うには

同じ瞑想の中で複数の瞑想を行いたい場合、まず周波数を高め、より高い領域に調和します。

例えばコースノートを得るような情報が必要な時です。

その後、コースノートを受け取り、提供してくださる方と少しお話しします。

その後、「それでは、良い1日をお過ごしください」とお伝えします。

しかし、まだ別のことを行いたい場合、私は再び自分の波動を中立レベルまで下げ、数秒かけて次の目的に意識を切り替えます。

例えば、自分自身へのヒーリングを行いたい場合、意識をヒーリングへと向け直します。

具体的には、滝のある小さな水泳用の池を想像します。

熱帯雨林の真ん中に小さな砂浜があるんです。

そこで意識をそこに移し、周波数を上げてその場所へ移動します。

オッケー、初めての瞑想をされる場合でも、まず普段やりたいことを行い、その後、波動を中立に戻し、意識を切り替えて再び周波数を上げればよいのです。

このプロセスは、1つの瞑想の中で何度でも繰り返せます。

20分間瞑想して中断し、立ち上がって「振り払う」必要はありません。

ただ波動を中立に戻し、意識を切り替え、再び上げるだけです。

20分間瞑想してから中断し、立ち上がって「シェイク・イット・オフ」のように中断して、また戻ってくる必要はありません。

単に波動を中立に戻し、焦点を切り替え、再び高めるだけです。

コミュニケーションやヒーリング、エネルギーワークの練習は、全て練習と継続が肝心です。

オッケー、練習しましょう。

最初の数回の試みで習得できるものではありません。

もしできたなら、本当に本当に幸運な方です。

ですから、練習、練習、練習、練習、練習です。

上級メドベッド・オペレーターは1日8時間トレーニング

上級メドベッド・オペレーターでさえ、週4日、1日8時間の勤務に加え、さらに1日8時間の集中トレーニングを行っています。

そのトレーニングの内容は、医療訓練かもしれないし、新技術訓練かもしれないし、スピリチュアルな訓練かもしれません。

そして、上級メドベッドオペレーターたちは、いわば精鋭です。

ですから、練習を止めることは決してありません。

訓練を止めることも決してないのです。

止めた瞬間、成長も止まります。

動物とのコミュニケーションも、続いている練習が必要な厳しいものです。

何も見えません。

何も見えません。

うまくいかないでしょう。

何も見えません。

とにかく、ええ、そうですね。

ずっとこの状態ではいられません。

ええと、これらは素晴らしいアドバイスです。

初めて聞きました。

ええ、心と体と魂のバランスを保つこと、それが全てです。

基本中の基本です。

本当に複雑なことは何もないのです。

多くの人は「波長を合わせなさい、周波数を上げなさい、瞑想しなさい」と言いますが、瞑想している時にウィジャボードを試す人がいることには触れません。

ああ、あれは危険だ、闇の霊を呼び込む、と。

呼び込むわけではありません。

ご自身の波動をボードに引き寄せているに過ぎません。

もしご自身の波動が低い状態であれば、ボード上でも低い波動の存在を体験することになるでしょう。

逆に高い波動であれば、高い波動の存在を体験することになります。

そして、既に霊的な存在と関わっている場合、ほとんどの場合、既に繋がっている存在としか繋がらず、新たな存在が現れることはありません。

瞑想においても同様で、もし低い波動の状態にある時に瞑想に入ると、おそらくあまり集中できないか、あるいは好ましくないものしか体験できず、瞑想を終えた時に「ああ、あれは意味がなかった」「役に立たなかった」「帽子が必要だ、何も見えない」と言うことになるでしょう。

ですから、帽子をいただけますか?

太陽がまぶしくて何も見えません。

はい、ありがとうございます。

これで大丈夫です。

ああ、これで良くなりました。

私の目は見えませんが、あなたには見えています。

つまり、スピリットと1対1でコミュニケーションを取る基本は、エネルギーに開く時やエネルギーを扱う時は、心・体・精神のつながりが良好であることです。

精神的にも感情的にも、そしてほぼ身体的にも良好な状態であることが重要です。

極端な痛みはあなたの波動を下げます。

絶対にアルコールを摂取しない

エネルギーを扱う際には、絶対にアルコールを摂取しないでください。

薬物も喫煙も避けた方が良い

アルコールも、薬物も、喫煙も避けた方が良いでしょう。

精神的にも感情的にも、そしてほぼ肉体的にも良好な状態であることが大切です。

極端な痛みはあなたの波動を下げます。

単に吸わないだけでなく、実際に禁煙することが望ましいです。

なぜなら、体が清浄であればあるほど、あなたの周波数を高めることができるからです。

オッケー、食事についても同様です。

オッケー、私は私は非常に恵まれており、生まれつきエネルギーと調和する能力に恵まれています。

ほとんど何もする必要がありません。

しかし、中には身体を浄化する必要がある方もいらっしゃいます。

デトックスなどを通じて高次元の周波数に到達し、エネルギーと調和し、スピリットと出会う準備を整える必要があるのです。

ジャンク・フードやテイクアウトは控えめに

ですから、ジャンク・フードや甘い飲み物は控えめに、テイクアウトは減らして手作りの食事を心がけましょう。

調理した食事を摂りましょう。

肉の摂取は問題なし

お肉を食べるかどうかは問題ではありません。

お肉が体に合うなら食べてもオッケーですし、お肉なしの方が体調が良いなら食べなくてもオッケーです。

大切なのは、あなたの体が必要としているものを与えることです。

他人の意見や指示ではなく、あなたの体が求めるものを与えてください。

重要なのは、ご自身が心地よく感じること、ご自身の体が最適な健康状態にあると感じることです。

オッケー、そのつながりが本当に大切なのです。

オッケー、そうですね。

では、動物や水生生物とテレパシーでコミュニケーションを取る際、それは彼らの言語で伝わり、私たちの言語で返ってくるのでしょうか?

はい、その通りです。

それとも、単に「理解する」という感覚なのでしょうか?

両方です。

両方ともです。

オッケー、私は以前、様々な言語でリーディングを多く行っていた頃、多くの人々とコミュニケーションを取ってきました。

見てください、もしあなたが銀河系の存在や異なる言語を話す方とコミュニケーションを取る場合、その種族は関係ありません。

単に言語が異なるだけです。

なぜならこれは精神的な伝達であり、彼らの心や脳が自動的に情報を理解できる形に変換するからです。

つまり彼らの脳や心が情報をフィルターにかけ、理解できる形に翻訳するのです。

ですから魚やサメと話している場合、彼らの脳は情報を理解できる形に翻訳しています。

彼らは明らかにあなたの言語を話さないので、彼らが何かを伝える時、あなたの脳も情報を翻訳し理解できるようにします。

そうすると、あの「知っている」という感覚も得られるのです。

オッケー、そうですね。

つまり両方とも、実際には両方とも、おそらく彼らはマヴェリックを手放すのを待ちきれないでしょう。

もし彼らが3Dなら、私の家族もそうでした。

ええ、見てください、私のいとこがマヴェリックを飼ったのは、彼女が私の家族と一緒に土地に住んでいて、当時15頭ほどの馬がいたからです。

それらは全て私の馬で、引退した競技馬や現役の競技馬、そしてまだ調教すら始まっていない若い馬も数頭いました。

まだ調教すら終わっていない子馬も数頭いました。

それで彼女は「馬を飼おう」と決めて、実際に飼ったんです。

でも1度も乗らなかった。

乗馬用に買ったのに、彼を怖がっていたんです。

彼は大きな男の子で、163cmのサラブレッド、大きな胴体、大きな胴回り、高い腰。

本当に大きな馬なんです。

それで彼女は怖がっていて、私は2回ほど乗ったと思います。

そして言いました。

「あなたが乗らないなら、私が代わりにあなたの馬に乗り続けるつもりはありません。私には乗るべき他の15頭の馬がいるんです。自分の馬に乗らないなら、私が代わりに彼に乗ることもありません」

それで決着がついたんです。

乗らないのなら、私が代わりに乗り続けることはできません。

私には他にも15頭の馬がいて、彼らと向き合う必要があるのです。

ですから、ご自身の馬に乗らないのであれば、私が代わりに乗ることはいたしません。

それ以来、彼は何もされていません。

彼女が手入れをしたのは4回ほどでしょうか。

彼は22歳、もうすぐ22歳になります。

彼女が彼を手に入れたのは8歳歳だったと思います。

つまり14年間、彼女が最初に手に入れた時に私が2回乗せた以外は何もしていません。

とにかく今はより良い環境にいるのです。

本当に気にかけてくれる人のもとで。

ですから、これは本当に重要なことです。

そうですね、本当に重要です。

考えてみましょう。

飼い主のエゴと動物の本心

ええと、馬を例に挙げましょう。

厩舎の馬を例に挙げましょう。

厩舎から引き出されると、彼らは光沢があり、健康で、調子が良く、餌も水も与えられ、とても健康そうに見えます。

私たちは「美しい」と思い、「彼らはとても幸せそう」と思います。

しかし、彼らが健康そうに見え、問題なさそうに見えるからといって、彼らが実際に幸せであるとは限らないのです。

実際に幸せだとは限りません。

同じことがパディックにいる馬にも言えます。

昔、ある方のリーディングをしたことがありまして、その方は馬を飼っていて、馬は吹雪の中でも全く問題ないという確固たる信念をお持ちでした。

彼女は馬たちを吹雪の中、雪の中に放置していたのです。

私がその群れのリーダー格の馬と繋がった時、彼はこう言いました。

「これはひどい。私たちはとても寒い。これは耐えられない。彼女には納屋があるのに。私たちはただ暖かさを求めている」

彼女には雪嵐から守られる屋敷があるのに、なぜ外に放置するのかと。

馬たちは凍えるほど寒くて、本当に耐えられない状態でした。

馬が寒さに震え、嵐を避けて屋敷に入りたいと願っているのに、彼女はそれを決して受け入れようとしませんでした。

彼女の信念は「馬は雪嵐のために育った、雪嵐のために生まれた」というものだったのです。

「彼らはこのために生まれ、このために育った。野生で生まれたからといって、快適さを望まないわけではない。私たちが快適さを提供できるなら、なぜ馬たちが外にいることを強いるのか? 私たちが屋内にいるのに、彼らが外にいるのは『生まれつきだから』という理由だけで。確かに生まれつきではあるが、彼らがそれを望んでいるわけではない」と私は説明を試みました。

あの馬たちがどれほど切実に暖かさと安らぎを求めていたか、そして彼女がそれを提供できる立場にありながら、与えようとしなかったからです。

外にいるんだ、馬は嫌がっている、すごく寒いんだ。

あの電話を切った後、私は泣いてしまいました。

あの馬たちは暖かさと安らぎを切実に求めていたのに、彼女はそれを与えられる環境があるのに、自分の信念ゆえに与えようとしなかったのです。

ですから、あなたもきっと何度も、何度もこの状況に直面するでしょう。

練習、練習、練習、練習

オッケー、わかりました。ありがとうございます。とにかく練習が必要ですね。

オッケー、練習です。

動物たちとコミュニケーションを取り、癒したいなら、練習、練習、練習、練習です。

もし自分が本当に上手いと思っても、その域に近づくには練習を続けてください。

続けて練習してください。

先日、友人の犬に一瞬の感情を感じました。その子は病気で、私は強い恐怖を感じました。これが2度目のことで、ほんの一瞬の感覚でした。

ええ、あなたは共感的な感覚に同調しているのです。

オッケー、あなたは動物の恐怖や痛み、感情をキャッチしているんです。

動物が感情的だったり怖がっている状態、何かが強く引き金になった時、本当に感じ取れます。

例えば犬が病気の時、動物や犬が不安だったり、本当に体調が悪かったり、感情的になっている時、あなたの共感的な感覚がそれを受け取るんです。

オッケー。

コミュニケーションの根本的な考え方は、私たちは皆自然に彼らと意思疎通できるということです。

しかし重要なのは、私たちが望む時に彼らとコミュニケーションを取ることです。

つまり、ただ自然に起こるのを待つのではなく、自ら彼らとコミュニケーションを取る方法を学ぶのです。

そうすれば、動物の元に赴き、すぐにその動物と調和し、意思疎通を図ることができます。

動物が病気や怪我、衰弱、恐怖などの状態になるのを待つ必要はありません。

オッケー、そうすれば、私たちは皆自然に彼らと意思疎通できるのです。

私たちが取り組むべき意図的なコミュニケーションなのです。

動物が私に話しかける声は聞こえますが、私の言葉が彼らに届いているかは確信が持てません。

ええ、時には難しいこともあります。

難しいこともありますが、動物にあなたの言葉を届ける最善の方法は、あなたの意図と心です。

ですから、もし確信が持てないなら、より強い心の周波数で彼らとコミュニケーションを取ってみてください。

心を開いて、言葉や思考で伝えるだけでなく、あなたが伝えていることを心で感じてください。

例えば、誰かに「愛している」と言う時、それは単なる言葉ではなく、パートナーやお子様に「愛している」「寂しくなるよ」とおっしゃる時は、その言葉をオッケーと感じてください。

SNSにコメントする際も、言っていることを感じる練習をしましょう。

例えば、インターネットの停止について話す時、誰かに返信する時、私は自分の感情を実感します。

つまり「今まさに量子インターネットへの切り替えが起きている」という感覚です。

この切り替えを心から感じながらコメントを書くのです。

そうすれば相手もその感情に気づき、頭を上げて「ああ、確かにそうかも」とただ「そうですね、そうだと思います」とだけ書くと、人々はスクロールを続けるだけです。

そこに感情が込められていないからです。

私たちは言葉によるコミュニケーションから、心からの言葉へと移行しつつあります。

心からの言葉は心から生まれ、それがもたらすのはエネルギー、感情的な感覚の伝達です。

オッケー、私たちは言葉によるコミュニケーションから完全なテレパシーへと移行しているのです。

テレパシーとは、心、感情、思考、感覚、直感、その全てが一瞬のうちに、たった一つの言葉で伝わるものです。

全てを感じ取れるのです。

ですから、確かに練習が必要です。

本当に必要です。

試してみてください。

効果があります。

本当に効果があります。

相手が私の声を聞いているなら、私も相手の声を聞いているのか?

必ずしもそうとは限らないのです。

これは双方向のものです。

文字通り、あなたがより強くならなければならないことを意味します。

ヤギとのコミュニケーション

あなたの意図をより強く、集中力をより強く、心をより強くする必要があるのです。

例えば、私がヤギに歌を歌っていた時、彼らが私の話を聞きたがり、接触を求めていたことに気づきました。

ええ、音楽です。

それはリズム、ビート、音楽の振動周波数です。

それが彼らの内側に何かを本当に引き起こすのです。

オッケー、どうやって行うかですが、それについては既に話しましたね。

オッケー、まだコミュニケーションの話題なので、海洋生物とのコミュニケーションに移りましょう。

おそらく私は決してやらないでしょう、水が好きではないので十分に近づけませんから。

しかし、時間と空間はエネルギー的なコミュニケーションにおいては存在しません。

まさにそれが本質なのです。

海洋生物とのコミュニケーション

海洋生物とのコミュニケーションに移りましょう。

私自身はおそらく実践しないでしょう。

水が好きではないので、十分に近づくことはないからです。

しかし、エネルギー的なコミュニケーションにおいては、時間や空間は存在しません。

まさにこれが本質なのです。

ですから、海洋生物とのコミュニケーションについて。

次に水族館へお出かけになる時、あるいは水槽をお持ちの方も、ただそこに座り、一匹の魚を選び、それに集中してください。

ご自身の心臓からのエネルギー(オッケー)。

はい、心臓のチャクラからエネルギーが流れ出ているのを感じられるでしょう。

心臓が開いていき、エネルギーが流れ出ているのを感じられるでしょう。

まるで心臓が花のように咲き誇るかのようです。

そのエネルギーを、その魚、サメ、カメ、ワニ、何であれ、その動物に向けて流してください。

心臓からその魚、その動物へとエネルギーを流すのです。

感じられるでしょう、愛を感じられるでしょう。

その動物に集中し、心を開くだけで、あなたの周波数が異なる方法で上昇していくのを感じられるはずです。

ほとんどの動物、海洋生物だけでなくほとんどの動物は、魚の場合、明らかに泳いでいるのに、ふと動きを止めて振り返り、戻ってきたり別の方向へ泳いだりするでしょう。

今、あなたは彼らの注意を引いています。

彼らはそのエネルギーがどこから来ているのか確信が持てないのですが、彼らの注意を引きつけたのです。

次に、伝えたいことや尋ねたいことに集中してください。

オッケー、まるでアクアマンが子供の頃、手を上げてあの振動パルスを送るシーンを見ているようなものです。

あれは彼の心、まさに心臓から発せられているのです。

その振動パルスが彼らの注意をすべて引きつけるのです。

ええ、非常に似ています、非常に似ているのです。

私たちが言うように、映画は真実を明かすものです。

彼らはあなたに現実を伝えているのです。

その方法を教えているのです。

まさにその手法を、あるいはその仕組みを映し出しているのです。

ですから、まだご覧になっていない方はぜひご覧になってください。

良い映画です。

個人的にはジェイソン・モモアが苦手で、全く好きになれませんが、作品自体は非常に優れています。

そしてそこには開示の要素が含まれているのです。

ですから、俳優のことは脇に置いて、開示の部分に注目してください。

私はいつもそうしています。

オッケー、全く同じプロセスです。

海洋生物も全てエネルギーです。

種は関係ありません。

水中に住んでいても、空を飛ぶ鳥でも構いません。

アリでもハチでも、全ての動物、全ての生き物に同じプロセスが適用されます。

木や花、お庭の芝生、つまり切り倒そうとしている木も、同じプロセスです。

生きている、つまりエネルギー的な存在であれば、まったく同じプロセスなのです。

オッケー、ちょうど今、小さな白いボートのイメージが浮かびました。

小さな漁船のようなもので、あの小さな遊覧船のようなものではなく、波を越えて沖へ出られる漁船のようなものです。

波打ち際を過ぎて、沖合数キロの海へ。

船尾に座り、ただそこにいて、水を見つめ、心と意識を開き、動物たちがあなたの周波数を感じ取れるようにするのです。

コミュニケーションを取ったりする必要はなく、ただ彼らの存在の中でそこにいるだけです。

今、動物の存在を感謝すればするほど、あなたの周波数は上がり、彼らはより強くそれを感じ取り、より強く感じ取り、より強いつながりが生まれます。

オッケー。

感謝、感謝、愛、本当に本当に重要です。

動物とのコミュニケーションには、どんな動物であってもです。

オッケー。

海洋生物も例外ではありません。

まったく同じです。

オッケー。

さて、私たちがヒーリングを行う際ですが、オッケー、私がピアノを弾き歌っていると、魚がガラスに近づいてきたんです。

本当に美しかったです。

ええ、全て自由な周波数ですね。

動物たちは周波数に非常に敏感で、私たち人間が愚かに見えてしまうほどです。

本当にそうなんです。

ええ、私の猫たちは、私が「愛してる」と言った後、よく目を細めて私を見つめます。

私はそれを「私も愛してるよ」とか「うん、そうだね」という意味だと解釈しています。

ええ、その通りです。

ですから、ぜひ続けてください。

練習を続けて、もし動物と出会ったら、その動物を使って能力を使い、能力を使う練習をしてください。

ええ、彼らと楽しんでください。

きっと喜ぶでしょう。

聞こえますか?

コンクリートを割ろうとしているような音がしますね。

動物を飼っているなら、その子とふざけ合ってみてください。

つまり、ご自身の能力を使い、その動物と一緒に能力を使う練習をしてみてください。

いいですか、彼らと楽しんでください。

きっと喜ぶでしょう。

聞こえますか?

まるでコンクリートを破壊しようとしているような音がしますね。

おお、なんてこと!

ああ、1日中これを続けるつもりじゃないでしょうね?

集中力の練習です。

あのコンクリートを破壊するような、大きなジャックハンマーみたいなものを持っているようです。

最後に、お別れ前に写真を撮らせてください。

皆さんをお連れして、私が週6日、1日中耐えていることをお見せします。

血まみれのヒーリングですよ。

オッケー、ヒーリング。

どうやってヒーリングを行うのか?

自分の思考すら聞こえないほどです。

オッケー、どうやってヒーリングを行うのか?

皆さんの中で、ヒーリングを一度でも行った方はいらっしゃいますか?

レイキ、エネルギーヒーリング、ええ、そのようなもの。

スピリチュアル・チャーチのヒーリング、何か… 本当に申し訳ありません。

そのようなものは…

クラスでは決して教えられない、いつも何かくだらないことが起こっているのです。

ようこそ、今日のくだらない話へ。

ヒーリングの方法は人それぞれ

オッケー、皆さんの中にはヒーリングを経験された方も、そうでない方もいらっしゃいますね。

では、私がどのようにヒーリングを行うかお話ししましょう。

オッケー、そうですね。

基本的に私がやることは、他の人がどうしているかは言えません。

皆それぞれ違う方法で行うからです。

私が頼れるのは、自分のやり方だけですから。

スカイさんの実践方法

では、私がヒーリングに入る時、その人の動物が目の前にいる場合、まず私がすることは、手を差し伸べることです。

他の人のやり方はお教えできません。

皆それぞれ違う方法で行うからです。

私が実践する方法をお話ししますね。

  • 基本的にヒーリングを行う際、対象となる方(または動物)が目の前にいる場合、私は手を約6インチ(状況に応じて導かれる距離)離します。
  • 対象から4~6インチほど上に手を置き、おっと失礼、そして私がまず、心を静め、中心に落ち着き、バランスを取り、地に足をつけながら、同時に自分の周波数を高めます。
  • そして、手をお相手や動物の上にかざした状態で、直感と感覚、エネルギーを使って優しく感じ取りながら、手をその方の身体の上を導いていきます。
  • もし、何か熱を感じる箇所があれば、そこにエネルギーを集中させます。
  • 例えば、スピリチュアルな教会などで、お相手が私の前に座っていて、私が後ろに立っている場合、椅子に座っている場合、まず両手を相手の肩のすぐ上に置きます。
  • 目を閉じ、相手の身体や肩、首の周りを右回りに移動しながら、エネルギーに導かれるままに感じ取ります。
  • 頭痛などがある場合、手のひらのエネルギーを実際に感じ取ります。
  • いわゆる「ホット・スポット」ほど熱くはなく、私にとっては熱さというよりは、手のひらに伝わる振動の変化、つまり周波数の変化として感じ取ります。
  • その変化が、エネルギーの変化が起きている証拠であり、そこで私のエネルギーを集中させ、基本的にヒーリングを行う必要があるのです。
  • ヒーリングを行う際、私はほとんど目を閉じています。
  • 目を開けて行うことも可能で、どちらが快適かはご自身で決めていただいて結構です。

また、ヒーリングは毎回異なります。

なぜなら、同じ人間や動物は2人といないからです。

したがって、同じヒーリングも2つとないのです。

  • もし目を閉じて行うよう導かれる場合は、その通りにいたします。
  • 具体的には、目を閉じた状態で手をその場所に置き、場合によっては実際に相手(人または動物)に触れることもあります。これは、その時に直感的に行うべきと感じる行動に従うためです。
  • そして、私は想像します。
  • この光(色は問いませんが、主に白や金色、時には銀色を使用します)で自分の体を満たすのです。
  • そうすることで、その光を全て体内に取り込み、それから手のひらと心臓を通して、振動が変化したその直接的な場所へと押し出します。
  • さて、これをどのくらい続けるかは、必要だと感じる時間次第です。

この作業を行うとエネルギーが変化し、人々は「どのくらい続ければいいの?」と言いますが、エネルギーが変わり始め、振動が変わり始めた時、それが引き下がって別の場所へ移動する時だと分かるのです。

皆さん、聞こえていますか?

自分の声が聞こえないんです、本当に不思議です。

いつも何かが起こっているんです。

これらのクラスを日曜日に始めるべきですね、日曜日はここにはいないんですから。

皆さん、私の声が聞こえますか?

自分では声が聞こえなくて困っています。

本当に困ったものです。

いつも何か問題が起きてしまうので、日曜日にこのクラスを始めなければなりません。

日曜日は皆さんがいないので。

まあ、皆さんが私の声を聞けていればオッケーです。

まだ録音は続いていますね。

それで、ええと、そうですね。

  • 全てのエネルギーを体内に取り込み、全身を満たします。
  • そして手のひらとハート・チャクラを通して、その領域へエネルギーを導き、押し出します。
  • その領域のエネルギーが変化するのを感じるまで続けます。
  • そうしたら「オッケー、次へ進む時だ」と宣言するのです。
  • ヒーリングを行うと、実は身体にかなりの負担がかかります。
  • 私の場合、非常に熱くなります。
  • 熱くなるほど、つまり病状が重いほど、あるいはその個人が抱える問題が深刻であればあるほど、私は熱くなり、エネルギーを消耗します。なぜなら、私は非常に多くのものを与えているからです。

オッケー、多くの方は「エネルギーを消耗するはずがない、むしろ活力を与えるべきだ」とおっしゃいますが、一部の方にはそうかもしれません。

しかし、私にとってはエネルギーを消耗する行為です。

ですから、私は1日最大でも2~3回のヒーリングしか行いません。

週に最大でも3日だけ行います。

なぜなら、私はエネルギーだけでなく自分自身をも注ぎ込むため、非常に消耗するからです。

そうすることで相手に最大限の効果をもたらすのです。

そして絶対に、体調が優れない時や、精神状態が安定していない時、適切な心の状態にない時には行いません。

そのような状態で行うと、私の問題が相手に移ってしまう可能性があります。

そのため、相手の気になる部分が実際に冷たくなるわけではなく、単に感じ方が変わるのです。

私にとっては違いが感じられますが、他の人にとっては実際に熱く感じたり、逆に冷たく感じたりするかもしれません。

なぜなら、霊的な感覚や振動の捉え方は人それぞれ異なるからです。

ですから、ご自身がどのように行うかを実践し、学ぶことが本当に重要なのです。

感情やコミュニケーションの取り方に唯一の方法はありません。

すべてはご自身の感覚と、その感覚をどう扱うかにかかっています。

ですから、ここで実践が本当に必要になるのです。

ええと、私にとっては周波数の変化ですが、あなたにとっては熱く感じられるかもしれませんし、他の人にとっては冷たく感じられるかもしれません。

あるいは、何も感じない人もいるでしょう。

ただそこに集中する必要があると感じるだけかもしれません。

重要なのは、オッケー、それを理解することです。

だからこそ、練習、練習、練習、練習、練習、練習が必要なのです。

ええと、もうお帰りください。

今日は土曜日ですから。

お帰りください。

さて、どこまで進んだでしょうか?

オッケー、これで1つ終わりましたね。

心と体と魂の繋がり、ホット・スポット上のエネルギー・パルス、コミュニケーションのための適切な周波数の見つけ方、海洋生物との対話… 残りは2つのテーマですね。

それから少しお話ししましょう。

では、動物についてですが… ええ、ピリピリとした感覚になることもありますね。

はい、その通りです。

クリスタルや石は役に立ちますか?

もし持っていればですが… 私は…

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