ソース:https://www.youtube.com/watch?v=UpEHCiAWt3M
スタンバイ
ロリさん、はい、もう1度お願いします。
いつも何かが起こっていますね。
ユリさん、あなたの名前はなかなか発音できません。
サシーさん、マヌさん、すみません、少し片付けさせてください。
今朝は少し慌ただしくて…
というより、いつものように整理整頓できていませんでした。
あれをそこに、これをあそこに。
オッケー、そこに置いてください。
マヌさん、マリアン・ミアラさん、ヒオさん、東京ミッドナイトスターさん、TMOさん、皆様お元気ですか?
皆さんお元気ですか?
こんにちは、あなたの文章が読めなくて… お名前も… すみません。
少なくとも今朝は時間に間に合いましたね。
ええ、ええ、マリアンさん、スティーブさん、キングスリーさん、マラーラさん、皆さん、これから始まることに準備はできていますか?
お名前が読めなくて申し訳ありません。
まあオッケー、少なくとも今朝は時間通りですね。
ええと、オッケー。
マリアンさん、サレンさん、オッケー、問題ありません。
スティーブさん、キングスリーさん、オッケー、マララさん、皆さん、これから起こることにご準備はよろしいでしょうか。
興味深いことになりそうです。
背景にあるあれは何ですか?
ああ、弟の玩具です。
あの黒い物体が何だろうと思っていました。
ええ、ワクワクしますね。
盛り上がってきたところです。
ただ残念なのは、4月まで延期されたことですね。
まあ、神のタイミングは完璧だと言いますから、どうなるか見てみましょう。
ねえ、ノロさん、ジェニファーさん、こんにちは。
ワニのいるアメリカ南東部からお届けしています。エイプリルについてはどうですか?
ええと、今日は30日、一部の方にとっては29日、明日は31日、そして月曜日は1日です。
つまり、3月が過ぎ去り、私たちは4月の扉をノックしているのに、まだ待って待って待っている状態です。
待った後でも、さらに待つことになるでしょう。
31日、そして月曜日は1日です。
つまり、3月が過ぎ去り、私たちは4月の扉を叩いているのに、まだ待っている、待っている、待っている。
待った後、さらに待ち、また待ち、さらに待ち続けるのです。
オッケー、ではねえ、アブリング、アブリング、ねえノリ、ねえ受動的、ええ、ねえアンナ、ええ、非常に興味深いですね。
ええ、現在どのような情報が流れているのでしょうか。
ええ、多くの方が4月1日を始まりだとし、EBSは4月中旬、ええ、今週の半ばにやってくるとし、それから10日から12日間の動画やそういったもの、そしてRV、それから数ヶ月後にメドベッド、という感じです。
とにかく、彼らが情報を出し続けて、ただ流れに任せればいいのに。
本当に、もううんざりですよ。
これが起こる、あれが起こる、これが起こる… もうもううんざりですよ。
皆さんもきっとそうでしょう。
ジェーンさん、おはようございます。
お書きになった文字が読めません。
全く見当もつかない言語で書かれていますから。
ともあれ、おはようございます。
マリアンさん、幸運を祈ります。
さよきさん、本当に本当に苛立たしいですが、愚痴はこれくらいにしましょう。
私たちはここにいます。
息をつくための新たな1日、機会を求める新たな1日を手にしているのです。
ですから、全ては順調です。
ただ、良いことが早く実現し、現状がより良くなることを願うばかりです。
こんにちは。
お書きになった文章が読めません。
紫の花さん、申し訳ありません。
選ばれたのではなく、ここにいることを選んだ
ええ、私たちは幸運です。
そう、私たちは選ばれた者たちです。
私たちは選ばれたのではありません。
自らここにいることを選んだのです。
全てを成し遂げた者たちこそが…
紫の花さん、ごめんなさい、あなたの字が読めません。
ええ、私たちは幸運です。
ウルヴァリンはいつも「私たちは選ばれた者だ」と言いますが、私たちは選ばれたわけではありません。
ここにいることを選んだのです。
何千もの人生をかけてここに来るための努力を重ねてきたのは私たちです。
新しい地球を創造し発展させているのも私たちです。
それを実現させるのも私たちです。
神に選ばれたのではありません。
私たちが努力したのです。
自らの成功や達成に対して、他者を責めたり感謝したりするのではなく、自分自身に責任を持ち始める必要があります。
事実、私たちがここに至るために成し遂げたのです。
そして今、私たちはここにいます。
多くの人々が私に言いました。
「ああ、あなたは本当に幸運ですね。こんなに多くのフォロワーをお持ちで」
いいえ、私はここに至るために15年間、過酷な労働を積み重ねてきたのです。
必死に訓練を重ねてきたのです。
これは「選ばれた」ということではありません。
選ばれたからではありません。
そろそろ、自らの主権と力を確立し、達成したことに対して責任と功績を認め始める時です。
「神様が機会を与えてくれたから」と感謝するのではなく、自ら掴み取った結果だと認識すべきです。
まさにその通りですね。
ええ、ただお伝えしたかったのは… クリスティーナ、ハリー、サンドラ、タムワースのメーガンさん、今朝はタムワースのチリですね?
シドニーのチリさん、こんにちは。
バーバラ・タコさん、どうして私を泣かせるの?
どうしてって、そろそろ自分自身の状況を他人のせいにしたり、他人に感謝したりするのはやめて、自分自身をコントロールし、自分の力に踏み込み、「そう、私がやったんだ。私がそれを乗り越えたんだ。地獄の扉をくぐって、それに立ち向かい、ここまで登り詰めたんだ。見てよ、私が成し遂げたことを」と言える時が来たんです。
多くの人々が「ああ、神様がいなかったら私はここにいなかった」と言いますが、神こそがあなたをここに立たせたのです。あなたがここに立っているのは、あなたが自ら現れ、努力を重ね、働きを成し遂げたからです。
だから、当然の功績は認めるべきです。
ええ、暇つぶしに『レジデント・エイリアン』を見ています。
すごく面白いですね。
ええ、私も『グリーンランド』を見ています。
あの映画大好きです。
『グリーンランド』と『ムーンフォール』、それから『ザ・ビーキーパー』が私の3本のお気に入りです。
『レジデント・エイリアン』もなかなか良いですよ。
ねえ、キーガン、ええ、『グリーンランド』は私も好きです。
ええ、皆さん、目を離してこちらに。
まだ流れていますが、音量は下げました。
あと数分で終わります。
そろそろ録画の準備をした方がいいですね。
いつも録画ボタンをどこに置いたか忘れてしまうので。
あ、ありました。
動画で撮りたいです。
オッケー、もう一台の電話を倒さずにできるかどうか試してみましょう。
だって、それが私の得意技ですから。
ああ、そこだ。
ちょっとだけTelegramを確認しておこう。
グループに入れなかった人がいるかもしれないから。
いや、メッセージはないな。
メールにも「入れない」って連絡は来てない。
おや、みんな来てるみたいです。
よし、これでオッケー。
さあ、電話を少し後ろにずらして倒れないようにしよう。
よし、これでオッケー。
ジェニファー、ちょっと待って。
本当に素晴らしい作品です。
ジェイソン・スタンの最高傑作だと思います。
私は3回観ました。
大好きです。
4回?
4回?
ええ、3回です。
映画館で2回観て、それから弟があのコピー版、いわゆる闇市場版を買ってきたんです。
彼は本当に悪い子です。
ええ、だからDVDで持っています。
素晴らしいコピーではありませんが、コピーです。
弟が悪いことをしてくれて本当に良かった。
冗談ですよ。
ええ、皆さんにお礼を言うと言いました。
皆様、お礼申し上げます。
ご自身への感謝もお忘れなく。
ご自身が最も大切な方です。
録画ボタンを押さなければ、カメラを設置しても意味がありませんからね。
オッケー、私たちは皆、この瞬間にここにいることを選んだのです。
自らの使命
使命があるのです。
まさに、このために生まれたのです。
どんなに辛くても、このためにここに来ることを選んだのです。
そうですね、あなたが黒い服を着ているのを見たことがありません。
私は黒が好きです。
黒は嫌いではありません。
実はあまり黒いものを持っていないんです。
えっと、着るものが見つからなくて、手にした最初のものを着ただけなんです。
それがたまたま黒だったんです。
これは何か意味があるのですか?
わかりませんね。
おはよう、ルナ。
ソニア、ハイディ、サム。
今朝、瞑想をしたんです。
昨日も瞑想したんですが、瞑想は好きじゃないんです。
以前は大好きだったのに、今はそうでもないんです。
とにかく、昨日瞑想したら、白いローブを着た人々のグループがそこに立っていて、私に背を向けたんです。
私は「ああ、素敵だな」と思ったんです。
それから、彼らはみんな小さな羽のように漂い上がって、テレビ画面になったんです。
ええ、それは素敵でした。
素敵だな、と思ったら、みんな小さな羽のようにふわふわと浮き上がって、テレビ画面になったんです。
オッケー、それも悪くない。
今朝瞑想したら、今度は白いローブを着た6人くらいが、1列に並んで私をじっと見つめていて、みんな目が真っ黒で、ただ真っ黒なんです。
うーん、ちょっと不気味だな、と思ったら、彼らは振り返って歩いていきました。
まるでラジオみたい。
きっと何か伝えようとしているんだろうな。
みんな私に背を向けるんです。
何かメッセージがあるに違いありません。
ええ、仲間に尋ねてみたんです。
「心配しなくていいよ」って。
でも実際は心配しています。
だってこれはメッセージですから。
なぜ皆が私に背を向けるのか知りたい。
オッケー、もしかしたら何か起こる前兆なのかもしれません。
まあ、とにかく…
霊媒コースを始めるので、もう少しお待ちください。
参加者は68名です。
昨日朝、犬をトイレに連れて行った時、階段に1人の男性が立っていました。
霊的な存在で、実在の人物ではありません。
見た目は普通の人でしたが、バルコニーの手すりに寄りかかって、私をじっと見つめていました。
最初は無視したんです。
だって、ここでは霊が見えないから。
私自身もここでブロックしているんです。
この場所は霊でいっぱいだから、いつも見たくないんです。
だからここで遮断して、彼を見て「こんにちは」と言うと、彼は「やあ」と返してきました。
ここには霊は見えないんです。
この場所は霊でいっぱいだから、いつも見たくなくて、ここで自分をブロックしてるんです。
それで彼を見て、私が「こんにちは」と言うと、彼は「やあ、今週末に起こることに備えてるかい?」って。
そしたら彼は、高くて甲高い、うーん、キャッキャッって笑うような笑い声を上げたんです。
背筋がゾッとしました。
ここ数年で一番怖かったよ、ああ神様。
それで私が戻ろうとしたら、彼はまた同じことをして、私は「ああ、やばい、本当に不気味だった、本当に不気味だった」って。
そう、ただ、そういう感覚を何年も感じてなかったんだ。
ああ神よ。
それで私が戻ろうとしたら何年ぶりかと思うほどでした。
ああ、神よ。
そして私が戻ってきた時、彼はまた同じことをしたんです。
私は「ああ、やばい。本当に不気味だ。本当に不気味だ」と思いました。
ええ、ただ、本当に長い間、そんな感覚は味わっていませんでした。
ええ、そうですね。
ええと、マッキー、こんにちは。
ジョイフル、こんにちは。
ええ、ああ、神よ。
私はここ2年半、ここで霊とコミュニケーションを取っていませんでした。
ええ、1、2体は見たことはありますが、それは意図的なものでした。
他のゲストがここに滞在した際、私の兄に「ああ、神よ、トースターが勝手に動いたの」とか「ベッドに誰かが寝ていたようなへこみができた」とか語りましたので、私が意図的に意識を向けたのです。
しかし今回のように、ここで偶然見たのは初めてです。
ですから、これが起こったということは、本当に大きな何かが起きようとしている証拠です。
とにかく、私にとっては奇妙なことです。
さて、皆さん、手順はご存知ですよね。
私のワークショップやコースを以前受講された方々は、質問があればいつでもコメント欄に書き込んでください。
動画のコメント欄です。
Telegramには行かないでください。
もちろん、コメントはできますが、コメントはできません。
そうしているのには理由があります。
ワークショップはコースとは異なり、参加者同士のコミュニケーションや情報共有が特に必要ないからです。
ですから意図的にこの方式を採用しています。
さて、このセッションが終了次第、終了次第、録画版のアップロードを開始いたします。
これにより、ライブ配信よりも早く字幕をご利用いただけます。
ライブ配信の場合は約1週間かかっておりましたが、録画版のアップロードは通常24時間程度で完了します。
2時間の動画でインターネット環境が不安定なため、24時間かかるわけです。
字幕の公開までにはさらに24時間かかりますので、字幕がご利用いただけるまでには2~3日程度、1週間ではなくなります。
以上、録画版のアップロード後、字幕公開までのスケジュールをご説明いたしました。
非常に遅いためです。
字幕が利用可能になるまでにも24時間かかります。
つまり、字幕が利用可能になるまで2~3日程度で済むということです。
1週間も待たずに済みます。
では、その録画がアップロードされ次第、皆様に2つのリンクをお送りします。
1つはライブ配信用、もう1つは録画用です。
お忘れなく、これは有料のワークショップですので、リンクを他の方やグループなどに共有なさらないようお願いいたします。
また、有料のワークショップですので、内容を一部抜き出して投稿なさることもご遠慮ください。
他の参加者の方々への公平性を考慮した措置となります。
さて、Telegramのグループについてですが、ライブ配信終了後、ほぼ全ての参加者がリンクを受け取られた時点で、そのグループは削除させていただきます。
その後、録画ファイルをメールにて皆様にお送りいたします。
ご質問がございましたら、お気軽にチャット欄へお書きください。
では、それでは。
録画をメールにて皆様にお送りいたします。
オッケーでしょうか。
ご質問がございましたら、お気軽にチャット欄へお書きください。
スピリットとは
では、まず最初に瞑想についてお話しする予定でしたが、瞑想に入る前に「スピリット」と「スピリット・ガイド」について議論する必要があると考えます。
瞑想ではスピリットと繋がる必要があるからです。
では、スピリットとは何でしょうか。
スピリットとは文字通りエネルギーであり、意識であり、思考であり、創造そのものです。
それは神の源の一部であり、フラクタルです。
ソースであり、神のソースの断片です。
ですから、スピリットを見つめる時、私たちは自分自身を見つめているのです。
スピリチュアリストによると、私たちはスピリットであり、人間の肉体という形を借りて体験しているのです。
意識の観点から見れば、私たちはスピリットが体験を創造していると言えるでしょう。
オッケー、この説明の一部は、皆さんが慣れている内容よりも少し高度になるかもしれません。
慣れ親しんだ内容よりもやや高度な部分もあれば、逆に非常に基礎的な部分もあるでしょう。
あらゆるレベルの方々に対応する必要があるためです。
では、スピリットとはあなたの思考そのものです。
あなたのハイヤー・セルフです。
ソース(源)、あるいは神、あなたが呼びたい名称で構いません。
創造そのもの、意識、何と呼んでも良いのです。
それをタコの身体に例えましょう。
これが神だとします。
神と呼びましょう。
タコの体は神です。
タコの足、つまり触手の1つひとつが、あなたの転生、つまり肉体的な転生、あるいはあなたが経験している肉体的な体験です。
あなたのスピリットは依然としてタコの頭部、つまり神の一部であり続けています。
ただ、今ここであなたが経験しているこの体験を創造するために、その足を介して下へと伸びているのです。
ですから、あなたは自分が完全に肉体的な存在であり、スピリットが肉体的な体験をしていると思っているかもしれませんが、そうではありません。
あなたの神の源であり、神の本質であり、神の断片です。
あなたが意識的に拡大し成長するために体験を創造しているのです。
つまり、あなたがより意識的であればあるほど、より多くの体験を持ち、より偉大な創造が可能になるということです。
創造は創造を生み出すのです。
ええ、その通りですね。
オッケー。
では、霊魂は神の断片、あるいは本質であり、常に繋がっているのです。
タコを取って足を切り離し、「これが体で、これが足です」とは言えないでしょう。
足は常に頭や胴体につながっている。
神である霊はいつもあなたとつながっている。
決して離れることはない。
肉体体験をするために霊を離れることはなく、いつも霊の中にいる。
唯一の違いは、あなたの霊が肉体体験をしているという夢を見ていること。
想像力を働かせているときや白昼夢を見ている時のように、あなたの霊もこの体験を得るために白昼夢を見ているのです。
夜、眠りにつくと夢を見ますが、それはあなたの霊が戻ってくるのではなく、別の場所へ行き、他のことをし、他の体験をしているのです。
ですから、今のように目覚めている時、私があまり退屈で眠くならないことを願いますが、あなたの霊は夢を見ているのです。
あまり退屈で眠ってしまうことはありませんが、目覚めている間、あなたの魂は夢を見ているのです。
物理的な環境を通じて体験したい経験を創造しているのです。
そうすることで、様々なことや異なる方法、異なる視点から学ぶことができるのです。
ですから、私たちが「魂」について話す時、それは文字通り自分自身について話しているのです。
では、なぜ私たちは100%つながっていないのでしょうか?
もし私たちが神のソースであるなら、なぜ魂とのつながりを持たないのでしょうか?
なぜなら、もし完全に完全に繋がっていたら、物理的な体験は薄れてしまうからです。
つまり、物理的な体験を現実の出来事として、現実の出来事として体験することはできなくなるのです。
それはむしろ夢のような出来事になるでしょう。
そしてそこでは、魂から切り離されている時ほど多くを学ぶことはできません。
ですから、より高い振動数に上がるほど、より高い振動数に上がるほど、現実の出来事として体験できなくなるからです。
それは夢のような出来事となり、そこで得られる学びは、つながっていない状態での学びほど多くはありません。
ですから、より高い次元へ進むほど、つまり私が12次元まで話すように、オッケー、このクラスは4次元と5次元についてです。
ご自身のレベルや位置によって異なりますが、私は12次元まで話します。
ヴィーヌシアンも同様の概念で語ります。
つまり、次元周波数(振動周波数)が高まるほど、物理的な現実は… いや、言い方を修正します。
物理的な現実が「より非現実的」になるのです。
なぜなら、次元周波数が高まるほど、意識レベルも上昇し、複数の現実を同時に見たり創造したりできるからです。
まるで複数の白昼夢が同時に進行しているようなもので、それぞれを個別に体験し分離しつつも、同時に集合的に体験できるのです。
これは霊媒術のクラスであって、高度な意識論の講義ではありませんが、まあ、流れに任せることにしましょう。
では、私たちがすべきことは周波数を高めることです。
それにより意識が向上し、多次元的な存在となることが可能になります。
多次元的な存在となることを意味します。
つまり、複数の現実を創造し、同時に複数の現実を体験するということです。
これが創造、すなわち物理的な世界の創造であり、あなたの魂が行っていることです。
魂は、自らを拡大するために体験するための複数の現実を創造しているのです。
さて、この点は理解していただけたでしょうか。
魂とは、振動する周波数における意識そのものです。
オッケー、まさにその通りです。
私自身も「それはどういう意味だろう」と考えていましたね。
オッケー、先ほど魂とは何かについて議論しました。
神様の断片が体験を創造しているのです。
ご質問があれば、お気軽にコメント欄へお書きください。
オッケー、私自身も頭の中で疑問が湧いていますが、オッケー。
では、もしスピリットが私たち自身であるならば、瞑想を行う際に私たちが対話しているのは誰なのでしょうか?
返答しているのは誰なのでしょうか?
私たちが対話しているのは私たち自身なのです。
さらに深く掘り下げると、これは「私たちは皆1つである」という一体性へと戻ってきます。
スピリット・ガイド
では、例えばスピリット・ガイドについて考えてみましょう。
スピリットとは何でしょうか?
これは非常に広範な概念で、今日予定していた内容よりもはるかに高度な知識を授けてくれています。
霊媒のようなものですが、いや、これはもっと重要なことです。
では、スピリット・ガイドとは何でしょうか?
彼らは誰なのでしょうか?
彼らはあなた自身なのです。
さて、「私たちは皆1つである」という一体性の概念は一旦脇に置き、個別の存在として捉えましょう。
理解しやすくなります。
あなたのスピリット、つまりあなたの魂は、他者にとってはガイドであり、あなたにとってはガイドなのです。
過去の人生で愛した人々があなたのスピリット・ガイドとなることもあります。
高次元の存在、つまりより高い意識の現実に存在する物理的な存在も、あなたのスピリット・ガイドとなり得ます。
私のガイドの大半は金星から来ています。
彼らの多くは第6密度、12次元の意識に存在しています。
では、もし私たちのガイドが別のタイムラインにいる私たち自身であるなら、なぜスピリット・ガイドと呼ぶのでしょうか?
単に「私」と言えばよいのでは?
なぜ「私」と言わないのですか?
オッケー、それはあなた自身だからです。
あなたは文字通りご自身のガイドなのです。
今日は話が思わぬ方向へ進みましたが、これは私の計画とは異なります。
もしあなたがご自身のガイドであるなら、なぜ自分自身と調和しないのですか? なぜ自分自身に耳を傾けないのですか? なぜスピリットに導きを求めるのですか? 導きを与えているのはあなた自身なのになぜ瞑想の中で「ガイドに会いたい」と願うのでしょう? 鏡を見れば良いだけなのに。
良い質問ですね。
これが瞑想へと導きます。
瞑想時、私たちは誰と交流しているのでしょうか?
それは、あなたの周波数が上昇し、高次元の自己がより多くのエネルギーを与え、思考やマインド・コントロールする力を与え、手放すことを許すからです。
そうすることで高次の意識を得られるのです。
オッケー、高次の意識を得るのです。
ロリさん、必要な答えは自分自身に信頼を置いてください。
必要な答えは、まさに自分自身で答えを出しているからです。
それだけのことです。
例えば、人々が「ただお願いすればいいのよ、大天使ミカエルに保護をお願いすればいいの」と言う時、大天使ミカエルが保護を与えてくれるわけではありません。
大天使ミカエルへのあなたの信念が保護をもたらすのです。
つまり、あなた自身が自分を保護しているのです。
イエスでも、アッラーでも、ブッダでも、あなたが従う誰であれ同じです。
彼らに導きを求めた時、導きを与えているのはあなた自身なのです。
あなた自身が彼らを心に描いているのです。
そしてあなた自身も持つ彼らの周波数に同調し、彼らが導きを与えているか、あるいはあなたが自らに導きを与えているのです。
しかしあなたの脳は、誰かと共鳴しているために、それを「大天使ミカエルが私にこう言った」と解釈します。
実際にはそれはあなた自身なのです。
なぜならそれは究極的には「一体性」に帰着するからです。
つまり文字通り、その方の波動に同調しているに過ぎません。
その方が実際にそこにいるわけでも、その霊がそこにいるわけでもありません。
あなたはただそれに同調し、あなたが彼らの情報と解釈するものを受けているのです。
実際にはそれはあなた自身なのです。
オッケー、いつもあなた自身です。
いつも。
オッケー、あなたは再演を受け取るでしょう。
この内容を改めて確認する必要がありそうです。
当初の予定とは異なりますが、必要なことなのです。
では、今後本当に集中すべき点についてオッケー、お話ししましょう。
これは上級者向けの霊媒術であり、始まり向けではありません。
申し訳ありません、お詫び申し上げます。
私たちが集中すべきことは、鏡を見つめ、瞑想しながら、自分の反射が自分に戻ってくるのを見ることです。
なぜなら、本質的にそれが全てであり、それはあなた自身の反射だからです。
オッケー、何年も前に私が異星人グループにいた頃、多くの人々が私に尋ねました。
私はそこから抜け出しました。
あまりにも否定的で、嫌悪感を抱かせる、低振動の、まさに幼稚園児のような集団でした。
彼らは本当にエイリアン、地球外生命体、UFOコミュニティなのです。
どうか近づかないでください。
人々はよく私に尋ねました。
「なぜイエスの名を呼ぶと異星人が去るのですか?」
その答えはシンプルなものです。
より高い存在へのあなたの信仰が重要なのです。
その存在が誰であるかは関係ありません。
あなたの信仰が彼らを追い払うのです。
あなたの信仰が彼らを駆り立てる力を生み出すのです。
イエスが現れるからでも、彼らがイエスを恐れるからでもありません。
あなたの信仰が非常に強力であるため、あなた自身が彼らを追い払うのです。
憑依や類似の現象も同様です。
ご自身の持つ力の強さへの信念が、他者が及ぼす影響力を決定します。
これはナルシシストに対しても、エゴの強い人々に対しても同じ原理です。
ご自身への信念こそが、相手の反応を決定するのです。
全てはご自身次第なのです。
では瞑想の際には、鏡があなた自身を映し返す様子を想像してください。
まさにその通りなのです。
困難な時期を経験する際も同様で、状況に応じてバシャールの言葉やミドルトンの声を用います。
彼らの声を想像し、その声に自分の言葉を乗せて聞くのです。
それが自分だと理解しています。
彼らではなく、私自身だと。
彼らの周波数に同調しているからこそ、彼らの声を聞きながら、実は自分の言葉を聞いているのです。
ですから、もしあなたがRA(ラー)、ブッダ、イエス、ミカエル、ガブリエル、サンダルフォン、セス、あるいは誰かと話していると思っているなら、おそらくそれは彼らの言葉を聞いているだけで、それはあなた自身なのです。
時々、彼らが実際にあなたのもとに来て、今私たちが話しているように話すこともあります。
彼らはそれを頻繁に行いますが、導きや保護を求める場合、十中八九、実際に導きや保護を与えているのはあなた自身なのです。
あなた自身があなたのスピリット・ガイドなのです。
オッケー、確かに助ける存在はいます。
オッケー、確かに他の存在はいます。
しかしあなた自身があなた自身のスピリット・ガイドなのです。
ですから、タコのように「一体性」を理解すればするほど、私たち自身が自らの体験を創造していること、私たち自身が私たち自身のスピリット・ガイドであること、そして私たち自身がこれらすべてに対処していることを理解できるようになるのです。
なぜなら、創造しているのですから。
なぜ創造するのか?
なぜ私たちの魂は地獄を創造するのか?
これは長年、非常に多く問われてきたことです。
魂は肉体を通して学ぶのではない
なぜ子供がディープ・ステートにレイプされ、拷問され、処刑されることを望むのか?
覚えておいてください、魂は肉体を通して学ぶのではありません。
魂は肉体ではないのです。
魂は単に想像しているのです。
この体験を経験しているのです。
霊魂は感情や思考、行動、そして体験中または体験に対して私たちの肉体的な心が下す選択を通じて学びます。
それが私たちの霊魂が成長し、拡大する方法なのです。
肉体的な心を通じて、オッケー。
ですから、自分自身を信じるべきです。
もちろん、なぜ自分自身を信じないのでしょうか?
自分自身を信じないことは、自分自身から分離することです。
そもそも分離することなどできません。
あなたはただ、自分が神ではないという信念を持っているだけです。
なぜなら、あなたはただ異なる視点から物事を見ているだけなのです。
自分自身を信じることです。
自分自身を信じないということは、自分自身から分離することです。
しかし、そもそも分離など不可能なのです。
ただ「自分は神ではない」という信念を持っているだけなのです。
なぜなら、あなたは神そのものだからです。
ただ、異なる視点から物事を見ているだけなのです。
つまり、私はあなたであり、あなたは私です。
私たちは皆、全く同じ存在です。
私たちは皆、神のソースのエネルギーであり、意識そのものです。
私たちは皆、体験を創造しているのです。
ただ異なる視点から全てを見ているだけです。
そうすることで創造は拡大し、より多くを創造し、より多くを学び、より多くを成長し、より多くを進化させることができます。
創造すればするほど、進化すればするほど、より多くを創造できるのです。
ですから、低次元あるいは低振動の体験を創造することで、ソースはより高次元の体験を創造できるのです。
陰と陽、つまり低次と高次、そしてその間のあらゆるものが存在しなければならないのです。
その間の全てを。
自分を信じてください。
もし自分を信じていなかったら、ここにいてこの体験を創造することはなかったでしょう。
あなたがここにいるのは、あなたの魂がここにいて、この体験をしたいと望んでいるからです。
今、それは単にあなたの選択の問題です。
体験の内容ではなく、あなたがどう対処するかです。
自分自身を信じていなかったら、ここにいてこの体験を創造することはありません。
あなたがここにいるのは、あなたの魂がここにいてこの体験をしたいと望んでいるからです。
今、重要なのは体験そのものではなく、あなたがそれにどう対処するか、それがあなたの選択なのです。
オッケー、覚えておいてください。
本当に悪い体験を選んだ人々もいます。
私たちが悪いと言うのは、彼らが不快に感じるからです。
不快だからです。
しかし私たちが善悪と認識する全ての事象は、実は中立的なものです。
それはあなたがそれをどう捉えるか、どう経験するかに完全に依存しています。
ええと、このことを示す小さな例を一つ。
何年も前のことですが、私は信号待ちで停車していました。
すると後ろに、マニュアル車の教習生が近づいてきて、ギアが外れてしまい、私の車の後ろを2度もぶつけて、路肩に停まったのです。
私たちは連絡先を交換しました。
確認してみると、トランクのロック部分がへこんだだけで、大したことありませんでした。
本当に何の問題もなかったんです。
それで、オッケー、保険に入ってるし修理してもらえばいいか、と。
数日後には問題なく戻ってくるでしょう。
家に帰ると、母が激怒して本当に本当に怒り狂って「なんてこと! あなたってドライバーは本当に!」と。
それで「ちょっと落ち着いてよ」って。
同じ体験なのに、対応の仕方が全く違うんです。
一方は「まあいいや、数日休みが取れるし、ゆっくりできる」という感じ。
もう一方は「これは重大な問題だ、絶対に解決しなきゃ」という感じ。
すべてオッケー。
だからこそ、スピリットは様々な経験を創り出すのです。
良いことも、そうでもないことも、居心地の良いことも、不快なことも。
なぜなら、同じ経験を全く同じように見る人は2人といないからです。
だからこそ、様々な視点が存在するのです。
それらは全て正しいのです。
ただ、その状況にどう対処するかが問題なのです。
ですから、この人生では物事が本当に厳しいかもしれません。
次の人生では、まったく同じ経験をすることになるでしょう。
しかし、異なる視点からそれを見ることで、その現実性は変わるのです。
したがって、今経験しているような状況は、来世では容易なものとなるのです。
すべては「一体性」に帰着します。
すべてはスピリットと視点に帰着するのです。
霊媒術の根本的な目的は、高次の自己、つまり神の源との繋がりを再構築することにあります。
ソースである神との繋がりを再構築することにあります。
そうすることで、あらゆる視点から人生を生きつつ、ご自身が選んだ視点を楽しむことができるのです。
それが目標です。
オッケー、オッケー…
自分自身もスピリット・ガイドの一部
オッケー、お聞きしたのですが、1人ひとりの人には複数のスピリット・ガイドがいるそうですね。祖先や守護天使を含めて。ですから、私自身もスピリット・ガイドの一部なのですか?
オッケー、そうです。
祖先や守護天使を含めて。
ですから、私自身もスピリット・ガイドの一部なのですか?
オッケー、そうです。
オッケー、オッケー…
オッケー、オッケー、オしかし、理解しやすくするために、より個別化された形で説明しているのです。
ですから、過去の愛する方々、ペットも含め、大天使など、全てがあなたのスピリット・ガイドチームの一部です。
彼らは、私たちが人生と呼ぶこの体験を導くためにあなたを助けているのです。
しかし、あなたが主たるガイドであることを忘れないでください。
あなたのスピリットこそがこの体験を創造しているのです。
つまり、あなたのスピリットがガイドであり、ガイドはあなた自身なのです。
この「一体性」を理解することが非常に重要です。
これは始まり向けのはずなのに、実は上級者向けの内容ですが、重要なのは、個別の段階やスピリチュアルな段階を飛び越えることだと思います。
なぜなら、私たちが話しているのはスピリチュアルではなく、意識について、オッケー、創造についてだからです。
創造について語っているのです。
考えてみてください。
宗教という非常に小さな枠組みがあります。
私の言うことを行いなさい、私が望むことを考えなさい、私に従いなさい、毎週日曜日に教会に行きなさい、これをしなさい、あれをしなさい、私の掟に従って生きなさい、というものです。
次にスピリチュアリティがあります。
これは宗教から1歩踏み出したものです。
すべてが美しく、すべてが愛と光であり、瞑想し、セージを焚き、キャンドルを灯し、その他様々なことを行い、ハイヤー・セルフと繋がる、というものです。
それでも箱の中です。
なぜなら、それは神様を過小評価しているからです。
私にとって「過小評価」とは、私たちが本来持つ可能性を小さく見せる行為です。
つまり、あなたを小さく閉じ込めたままにし、真の可能性に到達することを許さないのです。
そして次に「意識」があります。
これはまさに全てを意味します。
安住の領域を超えよ、普通だと思うものを超えよ、快適ゾーンから飛び出せ、多元宇宙へ踏み込め、オッケー。
ですから、非常に重要なのは、スピリチュアリティや単なる霊媒術を超えて、ワンネスや創造、そして自分自身や選択、存在理由などに対する個人的な責任を受け入れることだと思います。
それこそが新地球、そしてその先へと導くからです。
私たちは新地球だけを求めているのではなく、新地球をはるかに超えた先を目指しているのです。
現時点では、4次元や5次元だけでなく、8次元、9次元、10次元の情報を視野に入れています。
ですから、私たちの意識を拡大し、自らの経験という幻想の創造に責任があることを受け入れることが本当に重要です。
オッケー、私たちスピリット・ガイドとしての役割は、ある人々と同じ流れにあると言えるでしょうか。
つまり、頭の中で物事を論理的に整理できる能力を持つ人々がいる一方で、それができない人々もいるということですね。
ええ、まさにその通りです。
例えば、シャワーを浴びている時、犬の散歩中、運転中などに、頭の中で会話が始まることがありますよね。
それはスピリットがあなたに伝えているのです。
あなたはその繋がりを再構築しているのです。
オッケー、より高い次元からのコミュニケーション、より高い意味、より高い周波数(あなた自身よりも高いという意味ではなく、より高い周波数、つまりより拡張された意識、より深い意識へのアクセスを意味します)を受け取るために、自分自身を開いているのです。
これは、頭の中でイメージを視覚化する能力とも関連しています。
一部の人々はそれができないと思うのですが、そうですね、今、学びの過程において、いや、学ぶというより、既にその方法を知っているのですが、スピリットとの再接続において、思考を制御すること、感情を制御すること、反応を制御することを学ぶことが非常に重要です。
誰かに刺激された時など、トリガーに対処することは重要であり、もはや役に立たない信念、例えば宗教的な信念、ああ、死者と死者と交信できないとか、それは悪魔的なものだとか、死んだものなど存在しないとか、そういう信念です。
すべて恐怖に基づくプログラミングであり、そこから抜け出す必要があります。
なぜなら、そのどれも真実ではないからです。
ブロックは存在しない
ですから、自分ができないとか、自分は小さいとか、自分が繋がっていないとか、ブロックがあるとか、そういう信念を捨てることは本当に本当に重要です。
いいえ、あなた自身にブロックがあるわけではありません。
ブロックなど存在しません。
ブロックがあると信じることで、自らをブロックしているのです。
呪いについても同様です。
「私に呪いがかかっている」と言う人がいますが、その呪いを信じることで、呪いは本来の効果を発揮できるのです。
その呪いを信じなければ、その力は失われます。
あなたの信念こそが、呪いが効力を発揮する基盤となるのです。
ですから、その信念を捨て去れば、呪いには何の力もありません。
何の力も持たなくなります。
あなたがそこに存在させているのは、そこに存在すると信じているからです。
それは、病気でベッドから起き上がれないと信じている人のようなものです。
起き上がれないというあなたの信念が、ベッドから起き上がれないという信念が、実際に起き上がれなくしているのです。
もし「起き上がれる」と信じれば、努力し、試みるでしょう。
つまり、起き上がれるということです。
ですから、全てはあなたの信念次第なのです。
オッケー、私たちを縛る信念と向き合う必要があります。
心を静め、日々頭の中で繰り返される些細な雑念を静める必要があります。
自分自身を信じることが大切です。
何よりも、自分自身が既に全ての答えを持っていると信頼することです。
あらゆるものに対する答えを。
なぜなら私たちは持っているからです。
私たちはソース(源)と繋がっている
私たちはソース(源)と繋がっています。
神と繋がっているのです。
秘訣は、不要なものを全て手放すこと。
あなたの光と力の中へ踏み込み、あなたが本来持つ神性となることです。
なぜならあなたは、神の断片なのですから。
あなたは決して、創造の全てである存在から離れることはありません。
だからこそ重要なのは、心の声を静め、思考を制御し、感情を管理することです。
自分自身や世界における状況についての、制限的な否定的な信念を取り除きましょう。
自分自身を信頼し始め、責任を引き受け、創造主としての自分を見つめ直してください。
私たちは学び、拡大し、与え、成長するための機会を自ら創造するのです。
つまり、拡大を通じて創造するのです。
オッケー複雑です。
説明するのは確かに複雑ですが、本質的には全く複雑ではありません。
オッケー、これは頭の中で視覚化する能力とも関連しています。
ええ、一部の方はそれができません。
なぜなら、あまりにも多くの制限的な信念を抱えており、低い周波数にいるからです。
もし「自分にはできない」と信じているなら、スピリットと繋がることはできません。
ここで瞑想とスピリットとのコミュニケーションが重要になります。
ですから、「私はずっとスピリットと繋がっていたのに」と言う人々は、「ずっとスピリットとコミュニケーションが取れなくて困っている」と言う人々は、スピリットとのコミュニケーションに問題があるのではなく、スピリットが既に伝えているメッセージを受け取るために、心を十分に静めることに苦労しているのです。
そう表現する方が適切でしょう。
オッケー、それから多くの人々が「ブロックがあるんです。私のブロックを取り除けますか? 私のブロックが何かわかりますか?」と言いますが、鏡を見てください。
ブロックを信じているあなたがブロックを作り出しているのです。
その信念を取り除けば、ブロックは存在しません。
心を開いてください。
そうすれば霊は入ってきます。
本当に、本当に、本当にシンプルなことなのです。
ただ、それを理解できるように説明するのが非常に難しいだけなのです。
オッケー、あなたが言っていたのは、複数の複数の現実、複数のタイムライン、複数の転生、それだけです。
単なる視覚化と想像力、そして心の創造に過ぎません。
それだけです。
意識におけるあなたの振動周波数が高ければ高いほど、同時に体験する現実も増え、それに慣れるほど、それらを分離できるようになりつつも、同時にすべてをまとめて体験できるようになります。
ええ、そうです。
私たちのコピーは無限にある
宇宙に存在する私たちのコピーはいくつあるのですか?
数はありません。
数など存在せず、無限です。
無限です。
もし私たちが原点(ワンネス)に戻れば、それらを区別できるようになります。
しかし同時に、それらすべてを集合的に同時に体験できるのです。
では、宇宙には私たちのコピーがいくつ存在するのでしょうか?
数はありません。
無限なのです。
無限です。
もし私たちが「ワンネス」に立ち返れば、コピーは1つしか存在しません。
ただ1つです。
もし私たちがワンネスに立ち、あらゆる物事、あらゆる人、動物、木々がただ1つであり、それぞれが異なる視点から体験しているものの、それでも同じ体験をしていると捉えれば。
ですから、ええと、時々本当に驚くべきことです。
多くの人々は、この情報を知りたくないでしょう。
なぜなら、彼らは自分が分離していると思い込みたいからです。
「私はあなたとは違う」
「私はあの大量殺人犯とは違う」
「ヒラリー・クリントンとは全く関係ない」
「女王様とは絶対に無関係だ」
ええ、あなたは関係しています。
エネルギー・レベルでは関係しているのです。
ええ、絶対に。
ええ、実はシンプルなことなのですが、ただ説明が難しいだけです。
何も考えないとはどういうことか?
もし「何も考えない」と意識的に試みているなら、それはまだ何かを考えている状態です。
思考を完全に止めることは不可能です。
脳内の電気的インパルスが思考を生み出すからです。
必要なのは、思考を十分に静めること。
完全に沈黙させるのではなく、霊的な存在があなたに届く余地を残す程度に静めるのです。
思考は霊的なつながりを遮断します。
瞑想中、あなたの心は時速1,000マイルで走り回っているのです。
それで人々は「ああ、スピリットと繋がれない」「スピリットと繋がれない」と言いますが、実はスピリットはあなたと繋がろうとしています。
ただ、あなたが思考を制御できていないため、その繋がりを許していないのです。
つまり、スピリットが通ることを許す代わりに、思考が瞑想を支配しているのです。
ええ、あなたの瞑想の頻度や方法についてお聞きしたいのですが、私の瞑想は30秒から15分、長くても20分程度です。
瞑想を始めた当初は、15分ほど瞑想していました。
瞑想をどのようにおこなっているのか、頻度や方法についてお聞きしたいのですが。
オッケー、私の瞑想は30秒から15分、長くても20分程度です。
瞑想を始めた当初は、朝と夜の1日2回、1時間ずつ欠かさず瞑想していました。
ただ目を閉じるだけでした。
現在私が心がけているのは、座った瞬間、目すら閉じないうちに、すでに瞑想状態に入っていることです。
ビンゴのように、すぐにその状態になることもあります。
ただし、瞑想で出会う相手や目的によって、時には努力が必要な場合もあります。
とはいえ、大抵は自然に起こります。
すでに瞑想状態に入っていることもあります。
まさにビンゴのように、すぐに起こるのです。
時には努力が必要なこともあります。
瞑想の中で出会う相手や、実際に何をしているか、目的によって異なりますが、一般的に私は座り、目を閉じ、深呼吸を1、2回行い、静かな瞑想用の音楽をかけます。
瞑想の際、周波数を上げる方法
そして、私が行うのは周波数を上げることです。
その方法をお話ししましょう。
まず、周囲のエネルギーが私の下腿に流れ込む様子を想像します。
そう、エネルギーを下腿に引き込み、さらに多くのエネルギーが流入するにつれ、膝、太もも、腰、腹部、胴体を通って頭へと上昇していきます。
そして、ますます多くのエネルギーを足首から体内に取り込み続け、全身が非常に軽くなり、高い周波数で振動していると感じられるまで続けます。
その後、そのエネルギーを頭頂のチャクラと心臓のチャクラから外へ放出させます。
それらは合わさって、オッケー、このような形で一つになるのです。
それがどこへ向かうかは人それぞれですが、私にとってはいつも銀色の煙のような、かすかな煙の筋のように見えるのです。
そう言えるかもしれません。
そして私はただそれに従います。
私の心はその煙の筋が向かう先を追いかけるのです。
私の意識が向かう先は、大抵は宇宙へと、闇へと、虚無へと上昇していきます。
しかし時々、これは正しくないと感じることもありました。
私のエネルギーが、非常に強く、非常に深く、下方向へと引き込まれることがあるのです。
最初はそれを遮ろうとしましたが、やがて勇気を出してそれに身を任せました。
そうして私はその流れに従い、地中へと降りていき、洞窟や洞穴、つまり内なる地球へとたどり着くのです。
そこでは常に、アタンス、あるいは何と呼ぶにせよ、内なる地球です。
そこには常に4~5人の長老が私を迎えてくれます。
話題はあらゆる事柄に及びます。
地球で起きていること、私自身に関する事柄、未来に間もなく始まること、過去に起きたこと、何でもオッケーです。
つまり、特定の話題に限定されることはありません。
文字通りあらゆる事柄について対話します。
宇宙へ上昇する際は、主に2つの場所へ向かいます。
1つは、より高次な存在である指導者たちとのコミュニケーションや会議などが行われる場所で、巨大な白い球体、つまり巨大な白い球のようなものです。
それは非常に大きく、惑星ほどの大きさと言えるでしょう。
巨大なもので、私が入る場所は外側のようなもので、文字通り殻のような、卵の殻のようなもので、その殻の一部が開いて、そこを通り抜けると、いつも何マイルも続く巨大な古い図書館にたどり着きます。
文字通り巨大で、まるで都市ほどの規模です。
この図書館は全て古い木製で、暗い色の木製の梁やそういったものがあり、あらゆる言語、あらゆる文化の書籍が揃っています。
そして必ず2脚の椅子と小さなテーブルがあり、私がここに入るたびに2人の人物がいます。
1人はスーツを着ていて、ダーク・グレー、ネイビー・ブルー、あるいは黒のいずれかです。
もう1人は白い実験用白衣を着ています。
さて、白い実験用白衣を着ているのはアメン・ラーです。
エジプトの神であり、ラー・コレクティブの一員でもあります。
また金星の高位評議会のメンバーの1人でもあります。
そして私たちは議論を交わします。
彼は一方の椅子に座り、私はもう一方の椅子に座り、もう一人の男性は脇に立っています。
そこで私たちは議論を交わすのです。
その瞑想は15分、7分、3分、どれでも構いません。
目的によって異なります。
例えば、単に心を澄ませたい場合や、思考を空にする練習をしたい場合、あるいは集中力を高めたい場合など、目的によっては3分間ほどで終わることもあります。
一方、誰かとコミュニケーションを取ったり、霊的なレッスンを受けたりする場合、つまり誰かが授業のような環境で情報を与えてもらう場合などは、1時間半ほどかかることもあります。
ですから、スピリットが何を教えたいか、そしてあなたの瞑想の目的によって異なります。
ベッドに横たわったり、寝転がって瞑想することは、決してお勧めしません。
生まれた時から、私たちは寝る時に横になるため、脳は横になると眠るように訓練されているからです。
だから、多くの人が「横になると眠ってしまう」と言うのです。
オッケー、あなたの脳は寝転がると眠くなるように訓練されているのです。
ですから、常に椅子に座って行うことを強くお勧めします。
もし眠気を感じて寝てしまったら、その時点で瞑想をオッケー、終了し、立ち上がって何か他のことをし、5分後に戻ってきて再開してください。
目指すべきは、身体はリラックスさせつつ、心は完全に覚醒した状態を脳に覚えさせることです。
ジムに行くのと同じです。
初めてジムに行って筋肉が痛んだからといってやめてしまっては、決して強くなれません。
10分休憩して、また挑戦するのです。
筋肉が痛くなったら休憩し、また挑戦する。
まったく同じことです。
ですから、瞑想中に目が覚めるのが難しいと感じたら、休憩を取ってください。
たった5分で結構です。
飲み物を飲んだり、トイレに行ったり、歩き回ったり、何かをしてから戻ってきてください。
そうすることで、脳は「瞑想の意図を設定した時、体は眠りに落ちたりリラックスしたりしても、意識はオンのままにしておく」という考えと習慣を身につけていきます。
ですから、絶対に、眠りそうになったら、眠る前に自分自身を止め、起き上がり、それからまた戻ってきてください。
クラスBとD、そしてこのワークショップやそれらのクラスに参加された方々のほとんどが実践している方法ですが、30分間の瞑想、30分間の休憩、そして再び30分間の瞑想というサイクルです。
この方法の目的は、エネルギーの流れを維持しつつ休息を取ることにあります。
なぜなら、30分間の瞑想で使用するエネルギー量は、30分間の瞑想に使用するエネルギー量は、実は非常に早く消耗してしまうからです。
かなりのエネルギーを消費します。
ですから、30分間の瞑想を行った後は、立ち上がって30分間何か他のことをし、その後また戻ってさらに30分間の瞑想を行います。
これを2週間に1度行うと、1時間半ほどかかりますので、1週間に1回行うと、1日のかなりの時間を占めます。
しかし、このサイクルを1週間に1回続けることで、入ってくるエネルギー量のおかげで、あなたの波動の周波数はずっと速く上昇し続けるでしょう。
なぜなら、私たちがついやってしまうのは、瞑想を終えて高波動の状態になった夜、そのまま日常生活に戻り、数日間は再び瞑想を行わないものです。
そして次に瞑想を始めるときには、また元の低波動状態に戻ってしまいます。
ですから、30分瞑想し、休憩を挟んでさらに30分行うことで、2回目の瞑想を、1回目の瞑想を終えたのと同じ波動の状態で始めることになります。
途中で疲れることなく流れを保てるのです。
つまり、一からやり直すのではなく、終了時の高振動状態と同じ高振動状態で次の瞑想を始められます。
この方法なら、数日おきに1度だけ瞑想するよりも、はるかに速く進歩できるのです。
なぜなら、より高い周波数から始められるからです。
つまり、スピリットへのアクセスが増え、より高い知識へのアクセスが増え、より美しく拡張された意識へのアクセスが増えるのです。
ですから、瞑想はより高い周波数で始めることを心がけてください。
低周波数ではなく、オッケーな気分で瞑想を行うのです。
瞑想前に、何か楽しいものを見たり、幸せを感じることをしてください。
体調が悪い時や、パートナーやお子様と喧嘩した直後は、瞑想を控えるようにしましょう。
常に、良い状態にある時に瞑想を始めることを心がけてください。
そうすることで、より良い瞑想、より良い繋がり、そしてより良い体験を得られるでしょう。
オッケー、もっと早くこのことを理解できていたらと思います。
オッケー、意識について教える人は多くありません。
オッケー、スピリチュアリティは教えますが、スピリチュアリティだけではもはや十分ではありません。
それはあなたを5Dの新地球には導きますが、それ以上には進めません。
意識はあなたを12次元へ導く
オッケー、意識はあなたを12Dへと導きます。
オッケー、オッケー、今この「ワンネス」の情報と私たちが行っていること、そしてそれらが7次元から9次元の領域に属しているという情報です。
私は人々を5次元にとどめたり、単に5次元だけを提供したりしたくはありません。
人々をそのはるか先へと導きたいのです。
そして、この始まり向け霊媒クラスが高度な意識クラスへと変化したもう1つの理由もここにあると思います。
信じてください、これは私の意図したものではありませんでした。
ご覧の通り、私たちが話す内容は全て書き留めてあり、1時間50分ほども高度な意識について話し込んでしまいました。
私の意図ではありませんでしたが、これはスピリットの意図であり、彼らが主導権を握っているのです。
私たちが主導権を握っているのではなく、私たちがスピリットなのです。
オッケー。
それはまた、あなたの心に従うことを意味しますか?
オッケー。
なぜなら、あなたの心、あなたの心は非常に特定の周波数を持っているからです。
それは創造主なのです。
愛と思いやりから生まれる創造主です。
非常に特定の周波数を持っています。
一方、あなたの心は別の周波数であり、これもまた創造主ですが、異なる周波数です。
つまり、心はより知性的な側面であり、心は愛であり、心は知性です。
この2つを組み合わせると、最高の創造が生まれます。
これにあなたの思考、物理的な思考を加え、それらを混ぜ合わせると、あなたは多元宇宙で最も強力な存在となります。
オッケー、私たちが言うのはこれです。
あなたは現実を創造するのです。
文字通り、あらゆるレベルで創造するのです。
では、その創造とどう向き合うか。
覚えておいてください、あなたの思考と焦点を向ける先が現実を決定します。
私が長年、いや最近特に繰り返しお伝えしているのは、政治やCOVID、世界の出来事に目を向けるのをやめ、焦点を新世界へ向け始めることです。
なぜなら、焦点をそこに置けば、そこに留まることになるからです。
両方を同時に持つことはできません。
現時点では不可能です。
あなたの意識、つまり周波数が、それら全てを同時に体験できるほど高くないからです。
政治や社会、トランプへの焦点を減らす
ですから、政治やトランプ、そういったことへの注目を減らし始めましょう。
そこに留まることになります。
両方を同時に持つことはできません。
現時点では、あなたの意識、周波数が十分に高くないため、全てを同時に体験することはできないのです。
ですから、政治やトランプ氏などへの焦点を減らし、あなたが体験したいものに焦点を当て始めましょう。
なぜなら、あなたの焦点が向くところにエネルギーが流れ、エネルギーが流れるところに現実が創造されるからです。
オッケーですか?
ここではなく、そちらへ向けましょう。
あなたが焦点を置く場所によって、あなたはご自身の現実の創造者なのです。
Telegramのチャット・グループにアクセスするたび、トランプ氏やディープ・ステート、橋の崩壊といった話題が目に入ります。
しかし、それらは私たちが創造しているものとは見えず、彼らが目にするのは、私たちが残しているもの、あるいは人々が残したいと主張するものだけです。
それでも彼らは彼らはそれを創造し、自らの現実に留め続けているのです。
まるで聖書のように、自由で主権者でありたいなら、誰かが信じるよう命じる信念を捨て去りなさい。
それは書物に記されていることです。
内なる自分に向き合い、心を広げ始めなさい。
あらゆるものや他人の支配から抜け出し、自らの人生に創造したいものに焦点を当て始めた時だけ、主権と自由は達成できるのです。
それはオッケーから始まるのです。
本当に始まるのは、超越瞑想を行うことが正しいかどうか、その言葉は言えませんが、超越瞑想を行うかどうかにかかっています。
ええ、ええ、ご自身に合う方法であれば何でも結構です。
ご自身に合う方法であれば、それを実行してください。
催眠療法を行いたいのであれば、それを実行してください。
ヨガをしながら瞑想を行いたいのであれば、それを実行してください。
ご自身に合う方法であれば何でも結構です。
瞑想を行うには、野原の真ん中に裸で座っていなければならないという方もいらっしゃいますが、ええ、ご自身に合う方法であれば何でも結構です。
もしそれが怖くてできないのであれば、目を閉じて想像してみてください。
瞑想を行う方法は何でも結構です。
ご自身に合う方法であれば、それを実行してください。
裸で野原の真ん中に座っている状態を想像しなければ瞑想しない人も知っています。
でも、自分に合う方法なら何でも構いません。
もしそれが怖すぎるなら、目を閉じて想像してみてください。
裸で野原に座っている姿を想像するだけでも、同じ効果があります。
なぜなら、物理的な生活は肉体そのものではなく、精神的なものだからです。
ですから、想像できることは何でも、想像力を通じて肉体的に体験できることが本当に重要です。
例えば、雪が降っている場所にいて、暖かい季節を待って、森を歩きながら瞑想する必要はありません。
なぜそんなことをしたいのか、クマやピューマがいるのに、私には理解できませんが、オッケー、そういうことなのです。
ですから、雪が降っている時でも、暖かくなった時でも、森を歩きながら瞑想したいなら、この方法を使います。
温かい部屋に入り、目を閉じて、少し軽やかな音楽をかけます。
歌詞のない、純粋な音楽だけを。
そして、そこが温かい場所だと想像するのです。
暖かな森の中を歩きながら瞑想している姿を想像してみてください。
脳は区別がつきません。
実際に森を歩いているわけではないと脳は知りません。
脳が認識するのは、あなたが伝える情報だけです。
ですから、暖炉の前でくつろぎながら、心の中では森を歩き瞑想しているのです。
あなたの体は、脳に伝えた情報に実際に反応します。
脳はあなたが暖かな日に森を歩きながら瞑想していると脳が認識するのです。
実際には暖炉の前で何枚もの毛布に包まれているのに、身体は森にいるのと同じ反応を示します。
椅子から離れることなく、実際に森にいる時と同じ反応を身体は示すのです。
覚えておいてください、あなたの心、あなたの思考が現実を創り出すのです。
オッケー、もし誰かが病気ならベッドから起き上がれなかったり車椅子生活を送っている場合でも、思考の力によって身体的な体験をすることが可能です。
そして身体はそれらの思考に応答します。
十分に考え、十分に信じれば、身体はそれに応えてくれるのです。
これが私たちが言う「自らを癒す」ということです。
身体が健康であることに応答し始めるためには、自分が健康であると考えること、信じることが必要です。
常に「私は病気だ」と身体に言い続けるのではなく。
これが私がメドベッドについてずっとお話ししてきたことです。
もしメドベッドに入る前に「自分は病気だ」という心や思考を持っているなら、出てきた時には身体は健康であっても、心はまだ病気のままです。
したがって、あなたは依然として病気の体験をしていることになります。
メドベッドにおいても同様です。
ベッドに入る前に「自分は病気だ」という思考や意識を持っている場合、出てきた時には身体は健康であっても、心は依然として病んでいる状態です。
そのため、実際には病気が存在しないにもかかわらず、病気の体験を続けてしまうのです。
依存症についても同様です。
精神的な依存と向き合わずにメドベッドから出てしまうと、その精神的な依存は残ったままになります。
つまり、依存症は依然として存在しているのです。
オッケー。
依存状態が続くのです。
人々は「ああ、メドベッドは効かなかった」と言いますが、実際には効果はあったのです。
ただ、この部分が変わらなかったので、依存がまだ残っているというわけです。
依存症は依然として残っているのです。
ですから、ご自身の思考と達成したい目標については、非常に非常に明確にしてください。
瞑想は思考を制御し、望む方向へ導くことを可能にします。
なぜなら、瞑想の第1歩は心の制御を得ること、次に周波数を高めることだからです。
そうすれば、何ものもあなたの道を阻むことはできません。
第1に、思考を制御できるため、他人の言動が影響を受けなくなるのです。
なぜなら、その制御力を手に入れたからです。
そして第2に、周波数を高めることで物事を異なる視点から見られるようになるからです。
例えば、私が低い周波数にいる時、犯罪者たちが私の身元を悪用し、ひどく傷つける行為をしているのを見て、涙が出てきて、諦めたくなり、待ちきれない気持ちになります。
しかし、高い周波数にいる時は、犯罪者たちを見てこう思います。
「確かに彼らは人々のお金を奪っているけれど、同時にメドベッドの認知を広めている。これこそ私たちが望んでいたことではないか?」
「メドベッドの知識が広まることを願っていたはずだ」
確かに彼らは私のアイデンティティを悪用しているのは良くないことですが、それを制御することはできません。
私が制御できるのは、それに対する反応の仕方だけです。
ですから、自分の周波数を上げましょう。
オッケーです。
なぜなら、私は大きな絵が見えるからです。
低い周波数では、彼らが私を犯罪活動に利用していることしか見えません。
高い周波数では、その知識が広まり、人々が学んでいるという美しい側面が見えるのです。
私はそこから虐待を真似しているのでしょうか?
はい、しかしそれは、より良い方法を知らない人々からのみです。
つまり、彼らの意識は低いということです。
つまり、彼らは成長し、拡大しているのです。
彼らは人生を生き、魂がすべきことを行い、学びを得ている。
それは美しいことです。
人の考えを制御することはできません。
ですから、気にする必要すらありません。
ただ、もっと自分の心に入り、自分が望むように人々を見るだけです。
え?
何が起きたの?
どういう意味?
何が起きたの?
お母さんが意識の高い状態だから、試みることが本当に大切なんです。
何かを否定的に見るときは、自分の周波数を上げて、自分の意識と認識が拡大されるようにするんです。
私たちは瞑想を通してそれをします。
オッケー、なぜ私たちはスピリットとコミュニケーションする方法を学びたいのか?
それは前進する唯一の道だからです。
スピリットとのコミュニケーションを学ぶことは、自分自身との再コミュニケーションを学ぶこと、自分自身との再接続を学び、自らの内なる自己、自らの力、自らの光へと踏み込むことなのです。
そしてそれは私たちを助けます。
知識や意識をもたらし、互いに向き合う手助けとなり、より前向きな方法で人生を歩む力を与えてくれるのです。
たとえ私たちがあらゆる知識を持っていたとしても、この低次元の環境に入ってしまった私たちに、100%の真の自分に戻る道程における人生の教訓を与えてくれるのです。
真の自己へと戻るための、人生の教訓を与えてくれるのです。
切り離された状態を経験することで、もしそれが少しでも理解できるなら、オッケー。
ですから、スピリットとのコミュニケーションとは、文字通り自分自身に戻ることを学ぶことなのです。
オッケー、それがほぼ全てです。
あなたのスピリット・ガイドは誰であってもオッケー。
主に自分自身です。
これについては少し話しましたが、大天使や天使、私たちが神として知る存在もいます。
彼らは神ではありませんが、より高次元の存在です。
オッケー、私が言っているのは、例えばギリシャの神々やエジプトの神々、世界中の他の神々です。
彼らは単に高次元の存在、あるいは高次元の周波数と環境の中で生き、経験している存在なのです。
オッケー、私が言っているのは、例えばギリシャの神々やエジプトの神々、世界中のあらゆる神々です。
彼らは単に高次元の存在、あるいは高次元の周波数と環境で生き、体験している存在なのです。
オッケー、動物、過去のご家族、あらゆる存在です。
オッケー、サタンでさえも。
宗教的な話に踏み込むなら、イエスとサタン、神とサタンの永遠の戦いといったものです。
オッケー、もしあなたが低次元の存在に出会ったとしても、彼らもまたガイドとなり得るのです。
なぜなら彼らもあなたに何かを教えているからです。
何かを教えてくれているのです。
ええ、私は秘密宇宙計画(SSP)で、非常に闇のドラコニアンと仕事をしていました。
今も関わってはおりますが、彼らはSSPのために、そしてSSPと協力して活動しているのです。
ええ、私は彼らから非常に多くのことを学びました。
彼らはガイドなのです。
ええ、彼らは必ずしも霊的な存在である必要はなく、実体として現れることもできるのです。
ええ、では彼らから非常に多くのことを学びました。
彼らはガイドなのです。
必ずしも霊的な存在である必要はなく、実体として現れることもあります。
オッケー、そうですね。では、身体がその高い周波数から降りるのは容易でしょうか? そこに留まってしまい、戻れなくなる可能性は?
ええと、それはご自身の意図次第です。
瞑想を終え、その高い周波数にいる時、それを下ろすのです。
ただリラックスするのです。
リラックスし始めた瞬間、そして瞑想を終える意図を持った瞬間に、あなたの周波数は自然に下がり始めます。
瞑想を始めた時よりも、その周波数を少し高く保つようにしてください。
そうすれば、開始時より少し高いレベルで終えることになります。
これで良い1日が始まります。
高すぎる状態を保たないでください。
瞑想を終え、リラックスすれば自然に下がります。
もし高い状態で終わらせると、少しふらつきや緊張感を感じるかもしれません。
そういう状態になるのです。
ですから、終わったと思ったらすぐにリラックスを始め、意識を戻してください。
そうすれば周波数は下がります。
これは自然な流れです。
絶対に高い状態に留まることはありません。
絶対にないのです。
ここで高い周波数に留まることはありません。
これが調整の仕方のポイントです。
リラックスし始め、意識を戻し始めた瞬間に周波数はオッケー、自然に下がります。
そこに留まってはいけません。
絶対に。
高い周波数に囚われてはいけません。
全ては意図で制御できるのです。
瞑想中にご自身の姿が見えますか?
ええ、時々12歳か25歳の自分を見ます。
25歳より上にはならないのですが、常にドレスを着た姿で、文字通りドレス姿です。
17歳、25歳の自分を見ることがあります。
ええ、25歳より上には決してならないのですが、ええ、いつもドレスを着ている自分を見ます。
文字通りドレスです。
普段着ないような、あるいはローブです。
ええ、そういう姿で自分を見るのです。
薄い色、薄い青か薄いピンクの。
ごく薄い黄色のドレスを着ていたことも一度ありますね。
あるいは白いローブ、それは金星のネイティブドレス、彼のローブです。
オッケー、そうですね。
オッケー、もしご自身を見られるなら、それは全く問題ありません。
なぜ身体的な心臓では何も感じず、太陽神経叢で非常に強く感じるのでしょうか?
オッケー、身体的な心臓でも感じられますよ。
ただ心臓に集中してください。
でも、常にあなたのエネルギーが向かう方向に従ってください。
もし太陽神経叢に強く感じるならそちらに従ってください。
ただし心臓にも意識を向けるよう努めてください。
愛のエネルギーを通す必要があるからです。
その愛の波動こそが一体感を確固たるものにするのです。
ですから意識と心臓の両方が必要です。
瞑想に入る際は「今日はハート・チャクラに意識を向ける」と意図してください。
今日はハート・チャクラに入ります、それが私の意図です、というように、ご自身の心臓に集中してください。
そうすると、おそらく少しの張りや、心臓の周りに微かな振動を感じ始めるでしょう。
何かを感じ始めるかもしれません。
胸に鋭い痛みが数回走るかもしれません。
心配しないでください、それは単にハート・チャクラが活性化している証拠です。
そして、ご自身の周波数を高めていくにつれて、心臓の周波数も同様に高まり、次第にリラックスし、より愛おしく、より愛情深く感じ始めるでしょう。
それは機能しています、機能しています、私の太陽神経叢で。
私は一体感を感じ始めます、オッケー、皆それぞれ違います、皆それぞれ違います、ご自身の感じるままに進んでください。
次第にリラックスした気持ちになり、より優しく、より愛情深い気持ちになってくるでしょう。
効果が出ていますね。
私の太陽神経叢でも一体感が感じられます。
ええ、皆さんそれぞれ違います。
ご自身の感覚に従ってください。
SNSをほぼ1週間休むことで、本当に重要なことや集中すべきことに意識が向くようになりました。
ええ、まさにそうですね。
ええと、私も今週同じことをします。
オッケー、私のクラスは終了しました。
土曜日まで何も予定がありません。
ですから今週は、おそらく1日2回程度それに集中するつもりです。
それだけです。
ええと、他のこともします。
運動をして、脂肪を減らそうとしています。
そう、ええ、最も重要なのは、自分の感覚を思い出せることです。
授業は終わりましたし、土曜日まで予定がありません。
ええ、そうですね。
最も重要なのは、胃のあたりで感じる感覚についてです。
心臓についてご説明いただきましたが、胃のあたりで感じる感覚についてもお聞きしたいのです。
ええ、ほぼ同じことだと思います。
胃のあたりは感情とより深く繋がっていると言えるでしょう。
ですから、もしお腹のあたりに感じているなら、まず自分の感情を見つめ直してみてください。
感情は安定していますか?
それとも上下していますか?
何に対して感情的になっていますか?
感情的な反応を引き起こす、あるいは誘発するトリガーは何ですか?
お腹のあたりは感情と関係していると言えるでしょう。
では、その人とどうコミュニケーションを取るか。
瞑想に入り、心を整え、心を開いて、彼らに中に入るようお尋ねください。
周波数を上げるようお尋ねください。
最初に、エネルギーを足に導き、体全体を満たし、その銀のコード、あるいは白いもの、あなたのスピリットが何であれ、頭頂のチャクラと心臓のチャクラを通して外へ出ていくようにすると、コミュニケーションが生まれると言いましたね。
失礼しました、母が混乱して目を覚ましたので。
おそらく彼女の意識が奪われたのでしょう。
意識が一晩で奪われると、目覚めた時に混乱するのです。
私自身、頻繁に経験しています。
今ではあまり混乱しなくなりましたが、混乱を感じても「オッケー、そういうことか」と理解し、再び眠りにつけば大丈夫です。
それで大丈夫です。
オッケー、オッケー、まさに同じです。
亡くなった方とのコミュニケーションも、ガイドとのコミュニケーションと同じです。
その方に通じていただくようお尋ねください。
オッケー、そして覚えておいてください。
私たちは皆一つですから、亡くなった愛する人など、知っている誰かが見えるかもしれません。
しかし、通じてくるのはその愛する人ではないかもしれません。
それはあなた自身かもしれません。
オッケー、亡くなった人として自分自身に現れているのはあなた自身かもしれません。
なぜなら、その方の波動に同調しているからです。
脳がその方のイメージを作り出すのですが、実際にはご自身なのです。
なぜなら、私たちは皆一つだからです。
オッケー、うーん、霊媒術は本当に「1つであること」から離れてしまいます。
なぜなら霊媒術では異なる存在、異なる人々、異なる動物とのコミュニケーションを指します。
しかし実際には、私たちは依然として皆1つなのです。
ですから、霊媒術においてあなたがコミュニケーションを取っているのは、結局のところあなた自身なのです。
オッケー、そうです。
ですから、亡くなった方からのメッセージも、あなたが亡くなった方の波動に同調している結果なのです。
つまり、あなたは亡くなった方の意識のレベル、あるいは意識の周波数に同調しているのです。
しかし、それは瞑想においても同じことなのです。
瞑想でもオッケーです。
瞑想を行い、心を開き、思考を制御し、心を開いて、彼らに通り抜けてくるようにお願いするのです。
オッケー、あなたはただ、ええと、イメージや感覚、知覚を得たり、声を得たり、匂いや味を得たりするかもしれません。
オッケー、それがコミュニケーションなのです。
ええ、皆が異なる方法でコミュニケーションを取ります。
私は時々、実際に事件が起きた場所に自分が立っているのを見たり、実際の出来事を見つめる観察者です。
会話が聞こえ、人々のやり取りが見えます。
まるで映画館のスクリーンを見ているような感覚ですが、そこにいるんです。
時には半秒にも満たない瞬間的な体験ですが、練習が必要です。
初めてでうまくいかなくても(おそらくそうでしょう)、諦めずに続けてください。
ジムのように、1度行っただけで強くなれないのと同じです。
瞑想も1度で繋がりが得られるわけではありません。
稀にできる人もいますが、そう多くはありません。
ですから、続けて練習してください。
異なる経験や知覚を通じて意識を拡大
では、私たちが皆、意識そのものであるのに、なぜ5Dへ移行するという経験が必要なのでしょうか?
良い質問ですね。
その目的は、異なる経験や知覚を通じて意識を拡大することにあります。
それが生命が存在する理由です。
5Dへ移行すれば、次の段階による異なる視点や異なる種類の生命を経験する新たな機会が得られるのです。
つまり、私たちはより自覚的になり、より意識的になり、より高い周波数となり、異なる技術を手に入れるため、私たちの生活は変わり、経験は変わり、人間関係は変わり、全てが異なるものとなります。
つまり、経験と知覚を通じた意識の拡大が核心なのです。
3Dではあらゆる困難や苦難、挑戦を経験し、その後5Dへ移行すると、全く別の種類の挑戦が待っています。
苦難そのものが増えるわけではありませんが、意識が別の次元へと広がっているため、物事を異なる視点で捉え、異なる形で体験するのです。
同じ状況であっても、その捉え方が変わるのです。
5Dで私たちが経験するのは、新たな技術の習得方法やテレパシーによるコミュニケーションの方法です。
それでもなお挑戦は続き、困難も存在します。
完璧ではない人間関係や、意見の相違、議論も依然として起こるでしょう。
しかしそれらの違いを異なる形で経験することになります。
なぜなら、今や誰もが真実であり、あらゆる経験が正当であり、あらゆる経験や考えが真実であると理解しているからです。
それらは真実であるように創造しているからです。
ですから、より尊重し、受け入れるようになります。
「それは真実ではない」と否定する代わりに、それが相手の今必要なことだからです。
私が「宗教はカバールによって創造されたものであり、誰もがそれを信じるのを止める必要がある」と指摘するのは、この現実において、3次元の信念が、彼らが消えた後も長く権力者たちを縛り続けるからです。
彼らは支配下から決して離れることはありません。
ですから、これは各個人の目覚めのきっかけとなるのです。
3次元から脱却し、4次元へと移行するための。
そうすることで、彼らは5次元そしてそれ以上の次元へと向かう道筋に乗り、自由へと導かれるのです。
ですから、各次元が新たな課題、新たな機会、新たな思考法、そして新たな生き方をもたらすということを理解することが、本当に本当に重要です。
私がより高い周波数にいる時、より低い周波数にいる人の行動や思考に影響を与えることはできるでしょうか?
いいえ、それはできません。
なぜなら、それは彼らの自由意志を奪うことになるからです。
では、5次元で何をするのかというと、誰にも影響を与えず、ただ在るだけなのです。
機会を提供したり、機会を開いたり、知識を与えたりします。
そして、それをどう活用するかは彼ら次第です。
もし彼らがそれを受け取る選択をしたなら、それは彼らの選択です。
決して影響を与えてはいけません。
他者に影響を与えるという行為は3Dの概念であり、つまりあなたが選択を決め、彼らの人生を導いていることになります。
私たちは他者の人生を導くために存在するのではなく、彼らの旅路を助けるために存在するのです。
しかし1歩引いて、彼ら自身に人生で必要な決断をさせるべきです。
人々は常にそうした決断を下しています。
薬物依存者の例を考えてみましょう。
私たちは彼らがリハビリを必要とし、薬物を断つべきだと考えます。
しかし彼らにはそれを選ぶ理由があるのです。
彼らの魂が成長し学ぶために、その経験が必要だからです。
それが魂が選んだ道なのです。
もし魂がそれを望まなければ、起こりません。
ですからたとえ他者の行動や選択が気に入らなくても、それは彼らの選択であり、彼らの魂が必要とするものを魂が選んだ結果なのです。
気に入らなくても、5Dではそれを受け入れるのです。
オッケー、バシャールの言葉が好きです。
誰かが「あなたが与える情報を必ず使わなければなりませんか?」と尋ねた時、彼は「必ずではありません。私は与えるだけです。それをどう扱うかはあなたの選択です。使いたくないなら使わなくてオッケーです。使いたいなら使ってください。ただ、私が何をすべきか指示することはありません。それはあなたの選択なのです」
オッケー、亡くなった愛する人や高次の存在を呼び出し、目の前に現れてコミュニケーションを取ってもらうことは可能でしょうか?
オッケー、試すことはできます。
試すことはできますが、彼らが望むかどうかはスピリット次第です。
覚えておいてください、電話の受話器を取って番号をダイヤルするのはあなたです。
私が受話器を取って応答するかどうかは私の選択です。
あなたと話したいか、あなたは私と話す準備ができているか、私に伝えるべきことがあるか、オッケー。
ですから、特定の個人や存在とコミュニケーションを取ろうと試みることはできますが、応答するかどうかは相手次第です。
より高次元の存在、より進化した意識体と繋がる場合、相手があなたとの交信に準備ができているかどうかを判断します。
相手が電話を取るかどうか、私たちの前に実体化するかどうかは、彼らの選択です。
実体化はしません。
相手が準備が整ったと判断した時にのみ、実体化します。
私たちが求めるものではなく、準備が整った時に自然に現れるのです。
また忘れてはならないのは、私たちは確かにスピリットの一部ではありますが、スピリットは私たちのために働くわけではないということです。
彼らは私たちと共に働く存在です。
私が初めて霊媒術の基礎クラスを受講した際、ある方がこうおっしゃいました。
「クラスに参加した時、私たちはスピリットに私たちのサークルに入るよう要求しなければならないと教わりました」
私たちのために働くわけではありません。
共に働くのです。
しかし講師はこう言われました。
「何も要求してはいけません。他者を支配できると考えるのは純粋な自我の表れです。何かを要求すること自体が純粋な自我の現れであり、そのような態度では、霊は決して近づき、あなたと交流しようとはしないのです」
霊は私たちと共に働く存在であり、オッケー。
共創するのです。
オッケー、霊界の意思次第で私たちと交流するかどうかが決まるのです。
結婚制度はカバールとの契約
5次元においても結婚制度は存在するのでしょうか?
いいえ、ユニオンと呼ばれる結合形態が存在するでしょう。
結婚はカバールの儀式であり、司祭が聖書を用いて婚姻を神聖化したり、「誓います」と宣言する行為そのものが、カバール契約を結んでいるのです。
ですから結婚は存在しません。
代わりに「ユニオン」があります。
契約書も書類も不要で、純粋な結合です。
ユニオンの祝典は行えますが、結婚制度はなくなります。
では、過去の愛する者やスピリットとのコミュニケーションについてお話ししましょう。
簡単に触れますが、後ほど詳しく説明します。
詳細については後ほど説明いたします。
2人の男性と関係を持つことは可能ですか?
はい、可能です。
何がそれを妨げているのでしょうか?
ウィンドウ・ショッピングのように楽しんでみてはいかがでしょうか。
いえ、浮気を勧めているわけではありません。
2人の男性との関係を希望されるのであれば、それはご自身の選択、ご自身の経験の選択です。
ただ、覚えておいてください。
男性は、あなたの人生に別の男性がいることを好まず、争いは大抵、涙で終わるものです。
では、例えば金星やプレアデス星団ではどうでしょうか。
他の惑星については確信が持てませんが、少なくとも金星では、人間と同じように家族を持ち、さらにエネルギー・パートナーとの交流があります。
つまり、彼らは家に帰り、家族との愛情、心と心の繋がりを持っています。
それから、例えば街へ出かけるとか、クラブに行くとか、そういう場所へ行くのです。
クラブと呼ぶ場所はありませんが、別の場所へ行き、例えばクラブに例えるなら、そこで出会う誰かが、エネルギー的に彼らを興奮させるのです。
外見や思考とは全く関係なく、その人のエネルギーが彼らを刺激するのです。
オッケー、2人はその場で役割を果たします。
それはエネルギーの交換であり、セックスでも、あれでも、これでもなく、浮気でもありません。
エネルギーの交換なのです。
彼らの惑星ではこれがオッケーです。
なぜなら家族には心と精神の繋がりがあることを理解しているからです。
彼らは私たちのような関係性を見ません。
エネルギー的な繋がりと交換を見ているのです。
とはいえ、同時に2人とは関わりません。
エゴによる争いがあまりにもドラマチックになるからです。
もしそうするなら、完全に分離し、決して私(第三者)に知られないようにしなければなりません。
オッケー、でも確かにエネルギーの交換なのです。
では、亡くなった愛する方との交信はどのようなものか。
もちろん、亡くなった愛する方は過去の人ですから、はい、男性でも女性でも可能です。
その通りです。
霊と実際に繋がると、先ほどテレビ画面で説明したようなイメージや感覚を得られます。
身体で感じるのです。
例えば、私が誰かのために霊視をしている時、その方の愛する人が乳がんであった場合、胸にチクチクとした感覚や痛みを感じたり、乳房にしこりのイメージが浮かんだりします。
誰かのためにリーディングをしている時、その方の亡くなった愛する人が乳がんであった場合、私はピリピリとした感覚を感じたり、胸に少し痛みを感じたり、乳房にしこりのイメージを受け取ったりします。
「では、○○さんが乳がんで亡くなられたということですね」と尋ねると、「オッケー、どうしてわかったのですか?」と返されます。
ええと、ある時、公開デモンストレーションで、ある女性の方のためにリーディングをしていた時のことです。
その方とは人生で1度もお会いしたことがなく、その教会にも1度しか行ったことがありませんでした。
私がゲストとして招かれた時で、その教会のことは何も知らず、手順も何もわからなかったのです。
ところが突然、こめかみを撃たれたような感覚が片側からもう片側へと走り、その痛みは信じられないほど強烈でした。
文字通り、こめかみが貫かれたような感覚でした。
それで私はその女性に言いました。
「こめかみを撃たれた方をご存知ですか?」と尋ねました。
すると彼女は「オッケー」と答えました。
その後、ガソリンスタンドにいる光景が見えました。
若い男性がガソリンスタンドから自分の車に向かって歩いていました。
スタンドには男たちが乗った車が停まっており、別の車が急ブレーキで止まり、窓から身を乗り出してその車に向かって発砲しました。
その若い男性は射線上にいて、こめかみからこめかみまで貫通して撃たれたんです。
警察は彼がギャングの一員で、ギャング内の標的だと思ったようですが、私はその光景をまるで見ているかのように、通りで立っていて、すべてが展開するのを見ていました。
それで彼女に言いました。
「違う、彼はただ店から出てきただけで、全く関係なかった」
すると彼女は「彼がギャングに関わっていたかどうかは常に疑問だった」と言いました。
私は「違う、彼はただ間違った場所に間違った時間いただけだ」と答えました。
そしてその後、アメリカで起きたこの事件について、ある女性が警察に電話をかけました。
その女性は、私が霊的な映像で見た新たな詳細を全て伝えました。
最終的に警察は私の証言が正確だったことを確認し、私が説明した容姿や服装、車のナンバープレートに至るまで、私が目撃した通りの詳細を伝えました。
車の色、車種、乗員数、全てを私は見ていました。
彼女はその詳細を書き留め、2週間後に連絡があり、車を発見し男を逮捕したと報告がありました。
彼が実際に銃撃犯である証拠を全て揃えたのです。
そして先日、彼が終身刑を宣告されたと知りました。
詳細なイメージを捉えられるということは、確かに明らかにすべき何かを掴んでいる証拠です。
また、匂いや味を感じることもあります。
よくあるのは、祖母や叔母といった世代の方々が現れる際に、ラベンダーや防虫剤の匂いがすることです。
オッケー、詳細なイメージを捉えられるということは、確かに明らかにすべき何かを掴んでいる証拠です。
また、匂いや味アルコール依存症だった方の霊が来ると、アルコールやタバコの煙の匂いなど、様々な匂いが感じられることがあります。
味についても、例えばご自身がイタリア人で、ご両親がパスタを好んでおられた場合や、誰かのご両親がパスタを好んでおられた場合など、口の中にパスタの味を感じることがあります。
「ああ、パスタの味を感じる。パスタが好きだったのは… ああ、お母様だ。お母様はパスタを作るのが大好きで、いつもたくさんのトッピングをかけてくれた。ああ、家族の大好物だったあの料理… お母様が来ているんだ」
オッケー、お分かりいただけますか。
ええ、あるいは冷たい戦慄を感じるかもしれません。
首筋を羽が触れるような感覚かもしれません。
オッケー、これらは全てスピリットからの伝達なのです。
オッケー、実際に声を聞くこともできるのです。
文字通り声を聞くのです。
いえ、まだですよ、お嬢さん。
トイレに行きたいのは分かりますが、オッケー、まだです。
オッケー、ですから実際に声を聞いたり、映像を見たり、精神的に実際に起こっている事象へと運ばれたりするのです。
例えば、私の弟が外にいる弟が、トイレに行きたがっています。
待たなければなりません。
我慢して、トレイの上で済ませる必要があります。
ええ、彼女はトイレに行きたいと伝えようとしているのです。
ええ、それは… どんな形でも現れます。
シンプルな「知っている」という感覚かもしれません。
どうして知っているのかは分かりませんが、ただ知っているのです。
ええ、私のSSP(特殊保護プログラム)からの記憶の多くは、そのように戻ってきました。
ただ知っているのです。
どうして分かっているのかは分かりません。
ただ分かっているんです。
そして、それを理解し、受け入れるにつれて、目に見える形でも現れ始めるんです。
ですから、様々な形や方法で現れます。
そして、どのようにコミュニケーションを取るかは、ご自身の周波数のレベルや個々の感覚の能力、そしてどのスピリット、どのガイドがあなたとコミュニケーションを取っているかによっても変わります。
オッケー、それは常に異なる形であなたに伝えられるでしょう。
低い周波数への憑依
憑依はどのように起こるのですか?
憑依される人もいれば、そこから抜け出せない人もいます。
憑依が起こるのは、彼らがより低い次元の周波数にいるからです。
彼らは、その周波数、彼らの周波数に同調してしまうのです。
常に異なる形で与えられるのです。
では、これは男性と女性の両方に見られる行動ですか?
はい。
彼らの周波数は非常に低く、通常は健康問題、経済的ストレス、仕事のストレス、家族のストレスといった身体的ストレスによって引き起こされます。
そのようなものは全て周波数を下げます。
低い振動状態にいると、低い振動の現実に存在していることになります。
つまり、その低い振動の現実に存在するあらゆるネガティブな存在があなたに付着し、近づいてきて、あなたからエネルギーを吸い取ることができるのです。
オッケー、あなたは彼らをただ失うのです。
その状態から抜け出せません。
なぜなら彼ら自身がその低い状態に陥っているからです。
憑依状態とは、彼らに依存され、彼らによってますます低い状態へと引きずり込まれることを意味します。
しかし、本人が望むなら、この状態から抜け出すことは可能です。
オッケー、声に支配される状態から脱するには、心の力が鍵となります。
憑依状態から解放されるためには、自身の周波数を高める必要があります。
周波数を高めるとは、ここで起こっていること、つまり精神的に強い者は決して憑依されません。
たとえ憑依されても、ごく短時間だけです。
憑依状態に直面した時、彼らは精神的な強さと心の力によってそれを追い払うことができるのです。
オッケー、だからこそ彼らは抜け出せないのです。
なぜなら、周波数を上げる心の強さを持たないからです。
ここ(頭)で起きていることに耳を傾けるのを止めるのです。
ええ、ただ周波数を上げてください。
低次元の存在は高振動状態では存在できないのです。
それは、ご自身がその振動数でないものを体験できないという原理と同じです。
つまり、高振動の状態であれば、ネガティブな存在を経験することはありません。
彼らはあなたを見たり、関わりを持ったりすることはできますが、あなたはその影響を受けず、体験することもないのです。
なぜなら、彼らはあなたに触れることができないからです。
彼らはあなたを見ることができますが、触れることはできません。
触れることはできません。
心の力、オッケー、強さです。
今まさに私が重点的に取り組んでいるのは、この心の強化です。
何ものも私の心を侵し、弱体化させられないようにすること。
これは難しい、大変な作業です。
ですから心を強化し、他人の言動に心を操られないようにしてください。
今まさに私が取り組んでいることの1つです。
オッケー、心を強化し、マインド・コントロールし、心の中の自分の力に踏み込むのです。
オッケー、そして、文字通り人生が成長していくのを見てください。
さて、動物とのコミュニケーションの始まりですね。
ああ、わかりますよ、笑ってしまいますね。
オッケー、まさにその通りです。
あの男性の話をしてくださった時、鳥肌が立ちました。
私たちが本当に誰かを助けられるという話を聞くのは、本当に美しいことです。
オッケー、その通りです。
そうですね、まさにその通りです。
私たちの能力は誰もが持っているものですが、ほとんどの人はそれを感じ取れていないのです。
なぜなら、心に抱えている問題が多すぎて、自分自身をブロックしてしまっているからです。
ダリル、彼女をトイレに連れて行ってあげられますか?
行きたいそうです。
ええ、ありがとうございます。
ええと、自分の能力に意識を向けると、本当に本当に人を助けられるようになるのです。
ここでスピリチュアル・カウンセリングが役立ちます。
あなたは聴き手として、カウンセラーとして、そして5Dの人間としての能力を使うだけでなく、霊的な存在も通して伝えるのです。
つまり、高次元の知識と意識も同時に伝えているわけですね。
2つの言葉を組み合わせないでください。
ええと、つまりそれら全てを伝達し、次にその知識を次の人へ授けるのです。
そうすることで、その方の生活を立て直す手助けとなり、その方がまた別の誰かにあなたの知識を伝え、その方も生活を立て直し、さらに次へと伝え、伝え、伝え、伝え、そして次々と続いていくのです。
つまり、たった1人を助けるだけでなく、何世代にもわたる人々、何千人もの人々を助けているのです。
それはまさにドミノ効果で、1人を助けることで、その1人を助けたという行為そのものが、次に1,000人を助けることになるのです。
私たちはこれを、霊媒能力やスピリチュアルな繋がりを通じて、文字通り自分自身を通して行います。
つまり、自分自身を成長させることで、何千、何万という人々を助けることができるのです。
私が自分自身を成長させ、その知識を皆さんに伝え、皆さんがご自身の成長を遂げ、さらにその知識を他の人に伝えていく。
つまり、現在約7万人のフォロワーの皆様を支援しております。
つまり常に7万人の方々に貢献しているわけです。
皆様も同じことをなさるでしょう。
ですから自己研鑽に励み、霊界との繋がりを開くことが極めて重要です。
その全ては心の制御から始まります。
まず思考を制御し、波動を高め、自らの力に目覚めること。
オッケー、良いですね、自己研鑽に励んでください。
動物とのコミュニケーションの始まりを得られたのは良いことです。
これはスピリットとのコミュニケーションと全く同じです。
唯一の違いは、物理的な身体を持つ存在とコミュニケーションを取っているという点です。
本質的には変わりません。
これがテレパシーの始まりです。
現在ここにいる動物とのコミュニケーションはテレパシーなのです。
オッケー、私個人の場合、意識や周波数を高めた状態、あるいは非常に感情的になっている時、感情的な体験をしている時が必要です。
また、私の馬たちも何かを求めている時、イライラしている時、感情的になっている時が重要です。
例えば、彼らが自分の馬たちも私たちと同じように苛立っているのです。
ですから数日おきに彼らのもとへ行くと、1頭がこう言うのです。
「ねえ、いつ出発するの? もうすぐかな?」
私たちは「もうすぐだよ、もうすぐ」と答えますが、彼らは苛立ちからそう言っているのです。
クッキー、そうねクッキー、それならロキシーを後で長く散歩に連れて行くわ。
ええ、そう、覚えておくべき重要なのは、肉体を持つ方とコミュニケーションを取る場合でも、そうでない場合でも、プロセスは同じなのです。
単に呼び名が異なるだけです。
一方は肉体があり、もう一方はないという違いがあるためです。
ですから、肉体を持たない方とコミュニケーションを取ることを「霊媒」と呼び、肉体を持つ方と行うことを「テレパシー」と呼ぶのです。
コミュニケーションの方法に違いはありません。
特にテレパシーを始めたばかりの頃は、全く同じです。
ただ、相手側に肉体があるかどうかの違いによって呼び名が異なるだけです。
ですから、この区別を明確にすることが非常に重要です。
さて、テレパシーが高度になり、高度なテレパシー能力を持つ存在と交流するようになると、文字通り、1秒未満で一生分の知識が投げかけられることになるでしょう。
本当に、文字通りです。
完全なテレパシー能力を持つ存在として、例えば聖書のように、膨大な知識を受け取ったり与えたりできるのです。
オッケー聖書を使ってみてください。
あれは本当に分厚くて馬鹿げたほど分厚いですから。
聖書が馬鹿げているわけではなく、馬鹿げたほど分厚いという意味です。
ただただ途方もないのです。
あの分厚い本に収められた聖書の全知識を、1秒未満で与え、また受け取ることができるのです。
1秒未満で全てを知り、全てを感じ、全てを視覚化できる。
それが完全な100%の高度なテレパシーです。
ですから、動物とのコミュニケーションは、スピリットとのコミュニケーションと全く同じです。
文字通り、違いはありません。
ですから、スピリットとコミュニケーションが取れるなら、動物ともコミュニケーションが取れますし、まだ物理的な世界に存在する存在ともコミュニケーションが取れるのです。
私は何度も人々のリーディングを行ってきましたが、スピリット・ガイドと繋がっているのではなく、文字通り、その人自身の最高の自己と繋がっているのです。
「あなた自身へのメッセージがありますね」とか「お母様の霊が繋がっています」と言うと、相手は「母はまだここにいるの?」と驚かれるのです。
そう、お母様は今も霊として存在しています。
私は霊媒師ですが、私たちは皆霊なのです。
霊と話すために必ずしも死んでいる必要はありません。
霊が応答するのです。
これは一種のテレパシーですが、厳密にはテレパシーではありません。
なぜなら私は物理的な心と通信しているのではなく、ですから少し異なりますが、霊や動物とのテレパシーによるコミュニケーションのプロセスは全く同じで変わりません。
では、霊との繋がりを深めるための実践的な方法として1つ挙げるとすれば、リーディングを行うことです。
練習を重ねてください。
グループで実践し、数多く行いましょう。
とにかく練習、練習、練習です。
なぜリーディングなのかというと、誰かのためにリーディングを行うことでフィードバックが得られるからです。
情報を正しく受け取れているかどうかのフィードバックが得られるからです。
オッケー、これは非常に重要です。
また、普通のトランプのデッキを用意し、シャッフルした後、カードが見えないように離して持ち、目を閉じてスピリットに色や数字、形を教えてもらうようにお願いします。
そして受け取るのを待ち、カードをめくって「ああ、当たった!」あるいは「残念、今はまだだめだった」と確認します。
この練習は、あなたが「オッケー」であることを証明するためではありません。
できることを証明するためではなく、あなたとスピリット、あるいはガイド、情報を与えてくれる存在との間の繋がりを育む、あるいは強化するためのものです。
この練習は、あなたが「本当に情けなく」なると指摘するためのものではありません。
もしそうなら、私も非常に情けなく、スピリットとコミュニケーションが取れないでしょう。
なぜなら、10点満点中7点しか正解できないからです。
文字通り、10点満点中2点しか正しく受け取れないのです。
私はガイドに「一体何が間違っているのか」と尋ねました。
すると彼らはこう言いました。
「正解を求めるためのものではありません。つながりを深めるためのものです」
ですから覚えておいてください、正解する必要はないのです。
エゴには役立つかもしれませんが、必須ではありません。
オッケー?
つながりを深めるためのもので、うーん、霊媒能力についても、もし本当に本当に霊媒能力を向上させたいなら、絶対に霊媒サークル、開発サークルに参加することをお勧めします。
なぜなら、非常に多くの異なる練習ができ、非常に多くの人々を読み取ることができ、うーん、グループ環境では、お1人で取り組むよりもエネルギーが高まります。
つまり、より多くの要素を活用できるのです。
もし機会があれば、ぜひぜひ参加されることをお勧めします。
こうした発展サークルはオンラインでも数多く見つかります。
Facebookをお持ちでしたら、お住まいの地域のコミュニティグループに参加し、霊媒術やサイキック、あるいは霊能力のクラスなど、何か開催されているものがないか尋ねてみてください。
オッケー学ぶことができます。
オッケー、そういうことです。
また、多くの霊媒師がプラットフォーム・デモンストレーションやスピリチュアル教会を行っていますので、お住まいの地域で探してみてください。
多くのスピリチュアル教会では、霊媒術や瞑想のクラス、サークルも開催していますので、そちらも探してみてください。
オッケー、Googleで「霊媒」とご自身の州名や地域名で検索してみるのも良いでしょう。
少し掘り下げて探す必要があります。
なぜなら、知識がなく、霊能者や霊媒師は全て魔術だなどと誤解している方々もいらっしゃるため、あまり広告を出さないのです。
人口の3分の4は理解してくれないのです。
ですから、少し調べてみてください。
きっと大きな助けになるでしょう。
オッケー、100%そう思います。
私はテレビ番組『ザ・チェイス』で実践しています。
ええ、私もやっております。
とても楽しいですよ。
テレビ番組でもできますし、YouTube動画や映画でもできます。
ああ、映画を見ている時に試すのも素晴らしい方法です。
まずは落ち着いて、深呼吸を数回して、映画と物語に集中してください。
次に何が起こるか、10点満点中9回は当たります。
ですから練習して、あらゆる場面で活用してください。
もう一つできるのは、ショッピング・センターで車を運転している時です。
駐車場を探している時、霊的な存在に駐車スペースを見つける手助けをお願いしてみてください。
そして、直感で「ここだ」と感じる場所へ進むのです。
特にクリスマス前などは、全く駐車スペースがないこともよくあります。
そんな時「皆さん、お手伝いいただけませんか? 駐車スペースを見つけてください」とお願いすると、必ず「ここです」「あそこです」と指示が来るのです。
でも実際にその場所へ行くと、やはりスペースがない。
ちょうど「スペースがない」と思った瞬間に、「スペースがない」と思い、彼らが間違っていると思ったまさにその時、目の前で車がバックし始めたんです。
そう、そこにオッケーあったんです。
ええ、いつものように。
私たちは1度も駐車スペースが見つからなかったことはありません。
実は昨年、クリスマスの直前に一度だけ、本当にスペースが全くなくて、別の駐車場に行ったんです。
反対側にある駐車場で、彼らは私たちを1つに案内してくれました。
私たちがいた場所には本当にスペースがなかったんです。
彼らは「いいえ、そこにはありません」と言いました。
「あちらに数台空いています。そちらへご案内します」と言われました。
それでオッケーでした。
案の定、空いていました。
ですから、あらゆることに実践を重ねてください。
練習、練習です。
シャワーを浴びながら自分に話しかけることから始めてみてください。
そうすれば、やがて霊が応答し始めるでしょう。
しばらくすると「おや、あれは誰だ? 自分じゃないな」と気づくはずです。
そう、それが霊です。
霊があなたに話しかけているのです。
ですから、練習してください。
とにかく練習です。
では、皆様、本当にありがとうございました。
予定していたクラスとは少し違いましたね。
始まり向けの霊媒術のクラスになるはずが、上級者向けの意識のクラスに変わってしまいました。
でも結局はそこにたどり着けたと思います。
ええ、そうなんです。
今日のスピリットや、この活動に関わっている皆さんとも意見が一致するのですが、私たちはスピリチュアリティから脱却する必要があります。
それは単なる制限であり、心に新たな枠を作り出すだけです。
私たちは無限の意識へと移行すべきです。
そこには枠など存在しません。
枠などまだ発明すらされていないのです。
オッケー、未来への道であり、私たちが向かっている方向です。
ですから、スピリチュアリティは5次元までしか導きませんが、それ以上には進めません。
ですから、宗教的・スピリチュアルな思考から脱却し、意識的な思考へと移行する必要があります。
そうすれば、機会は無限に広がり、限界は存在しません。
それ以上には進めません。
ですから、宗教的・スピリチュアルな思考から脱却し、意識的な思考へと移行する必要があります。
そうすれば、可能性は無限大です。
制限など存在しません。
ですから、練習、練習、練習を重ねてください。
そして、この数多くの情報を受け取りながら、皆様が今週、最高の幸運に恵まれますようお祈りしております。
もし、これ以上のコースが提供されなくても、皆様が今生、そして来世において創造しようとしている全てのことに、心から最善を祈ります。
創造し続けること。
この人生においても、次の人生においても、そしてあなたが計画していること全てにおいて。
ですから、どうか前進し続けてください。
実践を続け、高次元の波動を保ち、トリガーとなる要素と向き合い、傷ついた部分を癒してください。
そして、心の力をポジティブに変えていくのです。
「できない」を「できる」に置き換えること。
なぜなら、あなたにはできるからです。
皆さん、これは本当に重要なことです。
そして、この旅路に私を参加させてくださったことに、心から感謝申し上げます。
光栄であり喜びです。
皆様、どうぞお元気で。
朝であれ夕であれ夜であれ、お過ごしのお時間を楽しんでください。
そして、何をするにも楽しんでくださいね。
それでは皆様、お元気で。
ありがとうございました。
さようなら。



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