ソース:https://x.com/YujunWale/status/1973380663450673624
幻想。
人間から秘められた真実とは、これです。
エホバは、恐怖の爬虫類系闇の支配者です。
カリンは、ブラックホールのマトリックスから爬虫類系とドラコニアンを創造した種族です。
恐怖は闇です。
その息子(イエス)は肉体であって、魂ではありません。
魂ではなく、ギルガメシュのような半神が生命の霊薬を飲み、爬虫類人が持つと彼らが考えた不死を得ようとした時代に由来する霊的概念です。
肉体への渇望は、イナンナがドゥムジ(イエス)の霊をバンダに復活させた後に育まれました。彼が死から蘇った時です。
アヌンナキは、彼がエンリル(エホバ)の血筋であるウトゥの血筋に属するゆえだと述べました。
指導者たちは皆、彼女が口にした言葉に激怒しました。
自らを神と呼んだのです。
地球人たちは『神々』が死を克服する秘訣を手に入れたと祝賀しました。
ニビルの者たちは、地球へ向かった者たちの行方を案じました。
エンリル(エホバ)は爬虫類型です。
人間に神格を得る方法を教えるよりも、崇拝されることを望みます。
イエスは爬虫類型の擁護者です。
爬虫類型や半神ギルガメシュと同様に、肉体の中に生きているからです。
そのような原理では魂は持続しません。
原理
完全なるカ’を教えること。
完璧なるカは、豚の鼻に金の指輪をはめるようなものです。
ウル時代からのアナトリアに捏造された血統。
ウトゥとナンナールの血統が、これら全てを引き起こしています。
彼らは、エホバが人類を宗教によって奴隷化することを決めた理由のために行動します。宗教はブラックホール・マトリックスへの直接的な接続点なのです。
彼の望みは、カンブリア紀に発見した時のように、人類を原始的な状態に留めることでした。
しかしながら、彼らを利用して金(単原子金)を採掘し、ニビルの大気を癒すために利用したのです。
エホバは爬虫類です。
しかも病んだ存在です。
恐怖を原理とする存在。
マアトと対峙せねばなりません。⚖️
九神と対峙せねばなりません。⚖️🌟👑🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟
D’jehuti.👑



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