こんにちは、今日はロシアのシリウスのチャンネルからの翻訳です。
それではこの動画、全3回の2回目をお伝えします。
神々たちとレプティリアンたちとの偉大な戦争です。
もし、第1回目をまだ見てない方は、是非見てください。
情報は順々に入っていった方がよりよく理解できます。
私たちの世界に入ってくるために、より高い振動周波数を持った人間は、人間の体の中に転生する必要がありました。
しかし、そのうえで、多くの人たちが忘却し、多くの人たちが見失い、そして多くが、私たちの密度の濃い3次元世界に残ってしまいました。
そして、何かに魅惑された人たちは、この密度の濃い世界の物質や華美な感覚に洗礼されてしまいました。
そのことによって、自分たちの振動周波数を下げてしまいました。
たくさんの人たちがより軽い世界に帰っていきたいと思っていました。
しかし、もうそれができなくなってしまいました。
こうして、人類の一族が現れました。
また、その恐ろしい時代を乗り越えることができなかった人たちは、それ以来、この文明と卑怯なアヌンナキ達の捕虜として残りました。
はじめは被害者として現れ、その後、この世界を奪うと決めた者たちです。
そしてこの世界の振動周波数を彼らにとって必要な位にまで下げたのです。
そして最も周波数の重い人たちだけが残り、彼らを捕虜や奴隷として扱いました。
彼らから、アヌンナキは新しい人々を作りました。
彼らの遺伝子を、動物たちの遺伝子、そして自分たちの遺伝子と、自身の研究室で混ぜていったのです。
その後、人類に対しては、あたかも人間を粘土あるいは、猿あるいは、他の何かから作り上げたのだと、伝えました。
そして、自分たちについては、神々として教え、その後は唯一神として伝えました。
それは、自分たちアヌンナキの偽の神々たちはさらにもう1人の強奪者を、自分たちの文明から征服しました。
それはニビルの司祭でした。
彼こそがヤハウエでした。
このニビルからの嘘つきたちは、自分たちの顔に1000ものマスクをしてきていて、今もマスクをしています。
そのうえで、聖なる存在を黒だと名付け、その逆も行っています。
特に、たくさんの作り話を、3次元に残った子孫たちに伝えていきました。
これらの3次元の人たちは、真実や知識から隔絶されていて、そのため、彼らのところに頻繁に訪れました。
彼らは、ホログラムでできたマスクをしていて、自分たちを私たちの知っている名前を付けて呼ばせていました。
そして寓話(ぐうわ)を聞かせていたのです。
そのようにして、全てのレプティリアンたちが、新しいたくさんの種族の理解において、闇や恐怖の悪魔とされていきました。
このようにして、とてつもない戦争の痕跡は至る所に残されていきました。
リリスは、アヌンナキ達の母親です。
そして、アダムの1人目の妻の母親でもあります。
リリスは悪魔で、その悪魔からアヌンナキたちは、自分たちが選択した民族を作り上げました。
これは最初の段階では、カルディア人でした。
この後、このカルディア人たちから、ヤハウエが、遺伝子の主要な部分を集め、新しい選ばれた種族を作りました。
それが、アブラハムの一族です。
そしてより高い振動周波数を持った複数の世界からきた高い周波数の人々は、暗闇の世界に落ちていきました。
これはある種の人々たちの魂を救うためにですが、悪魔たちともつれてしまいました。
この世界には、闇の宇宙服を着ることなしには、降りてくることは不可能です。
しかし、この宇宙服は私たちの観点からは醜悪なものです。
そして、その姿は悪魔にしか見えません。
そのような方法をとることでのみ、その彼らの世界で、捕虜になった人たちを呼び戻すことが可能になります。
その世界に降りていった者たちは僅かでしたが、そこへ降りた全ての人たちはみな、怒りの姿を持っています。
その様子は、東洋の文化で今でも残っています。
私たちスラブ民族にも残っています。
マーカシュ、私たちのマートゥシュカはそのような姿をまとい、より下層の世界の魂を救い出すためです。
そして、そのような姿で私たちが知っているのは、バーバ・ヤーガ、魔女の姿です。
彼女はチベットで学んだものです。
その後彼女は、カイラス山のより下の世界への入り口を監視するようになりました。
そして、私たちの世界へ、悪魔たちが入り込むことを遮っています。
しかし、本当の闇の黒い存在を見分けることができる人というのは決して多くはありません。
なにしろ、アヌンナキ自身が、悪魔的な文明の犠牲者たちだからです。
彼らは反対の世界から侵入しましたが、実際にこれら悪魔たちの指導者でもありました。
そして様々な世界を占領しようとする計画は、彼らによって作り上げられました。
人々は、長年の間、黒いレプティリアンたちによって創造された、この恐るべき状況を覚えていましたし、今でも覚えています。
そして、レプティリアンの全てが、闇からの使者ではないということを完全に忘れてしまいました。
現在に至るまで、ムーの国々の子孫たちは、光のドラゴンたちは解放者たちだという事を覚えています。
もっとも、黒いドラゴンたちだけを覚えていた人たちは、アヌンナキの話を信じて、ムーの子孫たちが、悪魔たちの子孫だと信じました。
そうすると、さらなる戦争が起こり、これはアヌンナキによって起こされ、光の種族たち同士での戦争でした。
しかしこの戦争は、ドラゴンや先見者たちの知恵によって停止されました。
そして、停戦協定が星の神殿で結ばれました。
この星の神殿は、現在でも思い出されるものではありますが、またもやアヌンナキによって改ざんされたものです。
そして、今日に至るまで、爬虫類の姿というのは、このロシアでも、西洋でも闇と悪意の象徴となっています。
みなさんも注意してこれを見てください。

ゲオルギーが蹄で、黒いドラゴンを踏んづけています。
これは悪魔的なものとの戦いを表しています。
インドネシアとインドには、蛇の文明の子孫たちが居住しだしました。
この蛇の文明は、いつかの時代んお戦争の時に、救援に訪れた存在です。
彼らは、ムーの文明の時代に、同様に自分たちの国々も打ち立てていました。
そしてこれらの国々がナーガの国あるいは、ルーの国と呼ばれていたのです。
これは、ムーの国の人たちが自分たちをそう呼んでいたようにです。
私たちの文明のうちでナーガの種族で最も強力な教師たちは、地下に潜っていきました。
それは、悪魔たちが私たちの世界に入ってこないようにするためです。
悪魔たちが地表に抜け出るという事もかつてはありました。
それも複数回です。
そうして彼らは、人々に憑依して、そのように人間の体を持って物質化してきたのです。
そして、そのような物語を皆さんは何度もいろんな形で聞いてきているはずです。
ゴビ砂漠の野蛮民族の話ですとか、北方の野蛮人たちが民族を滅亡させたとか、
しかしそのような時代にも、教師たちが人々の体に転生して訪れてきました。
自分たちの命を犠牲にして、地下世界からの入り口をふさぐためです。
彼らはそのようにして、地獄への入り口を閉じることで、私たちを助けてくれていました。
地獄への入り口の境界線では、レプティリアンたちがそれを守護していました。
賢い蛇とドラゴンの種族で、彼らだけがそのような怪物のような世界に入り込むことができます。
そして彼らだけが、黒い存在たちに敵対することができました。
そして今日にいたるまで、偉大な蛇であるシーシャが、悪魔たちの王国の入り口であり、アヌンナキの人工の世界への入り口を守護しています。
その世界はアヌンナキが自分たちで7000年以上前に築いた場所です。
人々にそのように、世界の創造の手助けをした後、しかし多くの、人型の存在と結婚した存在たちは、私たちのこの世界に残りました。
そして、彼らがルーの国を作り上げたのです。
この国については、ほとんどすべての事が忘れ去られました。
私たちの科学も、東南アジアのたくさんの民族種族たちが、どのようにして起こってきたのか、まったく関知していません。
タイ人、ビルマ人、ベトナム人や、他の人種の遠い過去の祖先たちが一体誰だったのか。
秘密にされている古代の王国パガンとかシャム、クメールについてです。
私たちは、素晴らしい神殿の建設物に感動を覚えますが、これらの廃墟の遺跡は、数世紀という単位ではなく、まだ1000年という単位でもなく、もっとはるかに古い時代からここに残っています。
そして、私たちにとってもっとも新しい時期の王国というものの話が、仏教やヒンズー教の要請で、残ってきたのです。
しかしこれらの神殿には未だに、ルーの文明の教師たちの元々の姿かたちを型どったもの、彫像などが残っています。
それは、ナーガであったり、蛇、コブラの種族たちです。
現代においても、これらの東南アジアの国々やインドでは、コブラを尊重しています。
同様に、光のドラゴン、あるいはナーガたちはエジプトに向かいました。
それは、ピラミッドのクリスタルを保護するためで、ファラオたちが圧政を行っている暗闇の時代の事でした。
そして今日でも、地下の入り口を、偉大なプタファ、これは私たちがスフィンクスと知っている存在とともに保護しています。
ですから、これらの国々はコブラを聖なる動物として尊重しています。
チベットやインドでは、未だにナーガについて記憶があります。
しかしこれは、重要ではありません。
重要なのは、誰かが、彼らを覚えているという事です。
重要なのは、この世界を維持すること、この惑星をです。
そして、悪魔たちとアヌンナキたちの力をこの世界と他の様々な世界に侵入させないことです。
現在でも彼らは、ポータルを使用してそれらの世界に行こうと試みています。
みなさん、これで第2回は終了します。
次は最後の第3回となります。
今日も最後までご視聴ありがとうございました。



コメント