こんにちは、今日はシリウスのチャンネルからの翻訳です。
ここ数年の現象ですが、ある種の人たちの間で、ある特定の種族について、全ての人類の災厄の根源とする話が蔓延しています。
彼らこそが、他の惑星からの侵略者で、人々の間にマスキングして隠れているとされています。
そして彼らこそが、いわゆる秘密の世界政府を創設したとするものです。
レプティリアン、彼らは、記録にない古い時代に、地球に飛来したのだとされています。
彼らが、現代に残っている種類の人類を創造し、彼らがあらゆる秘密結社を操作しているといいます。
そしてこの秘密結社を通じて、世界の全ての経済と政治が作られているというのです。
しかし、この異種の、全ての災厄を作り出した侵略者というものが、それ以外の種族ではなく、なんといってもこのレプティリアンであるという確固たる自信は、一体どこから来ているのでしょうか。
なぜ人類は、爬虫類に対してこのような憎悪の意識を持っているのでしょうか?
毒を持った動物は、爬虫類に限られたことではありません。
いえ、中国では龍を祀っています。
また、インドやインドネシアの国々でも同様です。
特に、コブラを尊重していたのは、古代エジプトでした。
もしかしたら、爬虫類種族について理性的に考えるなら、あるものは恐ろしい犯罪行為を行い、他の爬虫類種族は、善良なことを行ったのではないでしょうか?
レプティリアンとは、一体何者なのでしょうか?
聖なるドラゴンや蛇の描写は、世界中の至る所に残されています。
東南アジアでは、現代に至るまで、ナーガの一族が暮らしています。
彼らは自分たちが爬虫類種族のナーガの子孫だと考えています。
これらのナーガは古代において、何者だったのでしょうか?
彼らの姿は、人々の姿に蛇の殻が付いたような様子です。
あるいは、純粋に蛇そのものだったりします。
彼らは知恵のあるもの、あるいは教師とされていました。
また、仏陀も蛇の、ナーガの一族の家柄だとされています。
偉大な仏教の知恵のあるもの、龍樹もナーガと考えられています。
龍樹、ナガルジューナという名前そのものが、ナーガの意味が込められています。
これは、アジアでだけ知られている事ではありません。
このナーガという言葉は、アジアでだけの事ではなく、南、中央、北アメリカでも同様です。
ベーリング海あらウルグアイまでです。
この意味は、頭、教師、そして、蛇です。
これは単なる偶然の一致ではありません。
このように、彼らナーガは、人類に対する知恵のある教師たちなのでしょうか?
それとも、カバールによるこの私たちの惑星の侵略者で、人類を自分たちの奴隷として創造した者たちなのでしょうか?
そしてこの文化圏に、どこにも繰り返されることのない、建設物の傑作、寺院たちが建てられています。
カンボジア、ラオス、ベトナム。
どこで、これらの秘密に満ちた一族たちを、インドや中国で見つけることができるでしょうか?
かつて存在したといわれているチャンパ王国などの国々は、一体何だったんでしょうか?
そして、秘密結社の数々と世界の政治を支配しているのはいったい何者なのでしょうか?
とはいえ、全てについて、順々に考えていきましょう。
地球の侵略、あるいは、より正確には、このフィールド上のかつて存在していた2つのシステムについてです。
かつて、2つの明かりが存在していました。
年上の太陽、ラジャ・太陽が爆破されたとき、ほとんどの地上、あるいはフィールドが燃え尽きました。
そして、地上波地獄と化しました。
そして、テルーラ、アスラ、レムリヤの種族たちは、地下で生き延びることができました。
地下世界は、レーザー光線、石の妖怪技術、非物質化装置で建設されました。
私には、これらの技術を説明するのに、それ以外の適当な言葉を見つけることができません。
現代に至るまで、私たちの文明では同様の技術を実現することはできてないからです。
厚い地層では、トンネルを掘りました。
岩盤層は非物質化され、巨大な空洞が作られました。
これらの場所に、真空のマトリックスから、物質化現象を起こし、町全体が生成されました。
この文明は、惑星の表面全体が燃え尽きた時にも、生き残ることができました。
彼らはヨガの体現者で、生存する超常能力と、一般的な空気の状態で自分の周りに物質化を起こすことができる人たちでした。
彼らは、多くのものを変化させる技術と能力を持っていました。
そんな彼らですら、地下に潜る必要があったのです。
なぜなら、宇宙的な現象を変化させることができなかったからです。
強烈なエネルギー源の間近での爆発現象は止められなかったのです。
彼らの文明は当時、様々な世界から隔離されていました。
そして彼らには、この崩壊の原因がまったく理解できなかったのです。
世界の崩壊は、目的のもと、意識的に引き起こされていました。
その当時の光の意識は、まだ1度も、崩壊を許し、生物が死滅していく事を意図的に起こすという意識性と、出会ったことがありませんでした。
つまり、現在私たちが悪と呼んでいる存在です。
彼らにとっては、崩壊というものが起きるのは、自然現象としてだけだというのが、そもそもの理解でした。
それは意図的なものではなく、ちょうど火山の噴火と同様です。
しかし、その当時の世界では、意識的な悪というものが、まだ目に見えていないだけでした。
ですから、その悪に対して対抗するという事が、誰にもできませんでした。
火の嵐が巻き起こり、それは5000年ものあいだ続きましたが、それから地球には様々な怪物たちが飛び降りてきました。
これらは、人類の系列の種族ではなく、昆虫の種族であったり、爬虫類の種族でした。
彼らにとって、火に満ちた砂漠は天国のようでした。
なんといっても、彼らはこの世界を自分達のために創造したのです。
それから彼らが、惑星の表面に移住してきたのです。
これらモンスターは徐々に、地上の全体に生活領域を広げました。
そして自分達の首都は、偉大な山といわれる、須弥山(しゅみせん)がまだある場所を選びました。
この須弥山という山は、アスラ達によって、ポータルとして持ち上げられていました。
彼らは須弥山を他の色々の世界への通り道として使用したいと考えていました。
それは、新たな領域を侵略するのが目的です。
同様に、彼らは別のポータルにも侵入するようになりました。
これらのポータルは見えないように封印されていましたが、アスラ、キルラ、レムリアの命を維持するために、地下の会議ではそれらの3つの種族が集まりました。
彼らは、黒いレプティリアンたちの包囲を維持していました。
そのために、クリスタルの最後の力が使用されていました。
彼らは、生きている宇宙に願いをささげ、誰でも、助けてくれる存在を予防としました。
その信号は微弱のものでしたが、これをはじめて聞いたのは、レムリア続の同種族の存在たちでした。
これは爬虫類種族の代表で、光をもたらすドラゴンでした。
彼ら自身が、黒いドラゴンたちと遭遇した経験を持っていました。
それは、自分達の祖国で、そこでも戦争が起きていました。
とにかく、そのために彼らは、助けを呼ぶ信号に気が付くことができました。
白い炎あるいは白い雷のドラゴンたちは、黒い世界破壊の使い達の本当の敵になりました。
彼らは私たちの世界に突破して入ってくることができ、そこには、黒い爬虫類種族や昆虫種族たちがいました。
そしてその時、ドラゴンたちによる偉大な戦争が発生しました。
その、火の海の地球上でです。
また、救済のシグナルが送られたのは光のドラゴンの種族たちだけに対してではなく、また別の爬虫類種族にも送られていました。
これが蛇の種族で、半分は人間、半分はコブラの、自身をナーガと呼ぶ者たちでした。
彼らも非常に遠い場所から訪れ、悪魔的な蛇やドラゴンたちとの戦いに参加しました。
何世紀にもわたって偉大な戦争は続きました。
光のドラゴンたちは、汚らわしい者たちを半分水に沈んだ地上から追い出すことに成功しました。
これはある時期には発展していたレムリアの土地でした。
レムリアには大変限られた場所しか残っておらず、その当時その場所は、ムーと呼ばれていました。
ムーの国では、人々が地表に現れてきました。
そして、光のドラゴンの種族たちに、自分達の指導者になることを提案しました。
その後、ドラゴンの種族たちの多くは、王としてではなく、祭祀、あるいはアドバイザーとして残ることになりました。
それ以降、ムーの土地では、ドラゴンたちを敬うようになりました。
現代においても、その伝統は続いています。
ムーの住民の子孫たち、つまり、中国人、ベトナム人、大韓民国人たち等の民族の間で続いています。
しかし、悪辣な者たちとの戦争で最も長かったのは、須弥山を巡って繰り広げられました。
そこに偉大なクリスタルがあるからです。
黒い悪辣な者たちは、絶望的にも対抗していました。
そして、ここに近寄った者たちを焼き尽くしました。
そして、この場所は彼らの首都となりました。
そこで、再度会議が開かれ、そして残ったアスラとテルラたち、ムーの住人たち、そして、全ての光のドラゴンと蛇たちは、再度生きた宇宙に願いを唱えました。
自分たちを強化するためです。
この戦いは特に激しく、この須弥山の地域では、黒いレプティリアンたちが強力に光のコブラの代表者たち、あるいはナーガたちに抗戦していました。
そして彼らの願いはまた聞かれました。
そして助けが訪れました。
それは、シリウスのポータルの穴からでした。
また、北極星のポータルからもです。
これは、アーリヤ人、アリヤの種族たちが自分たちの神と名付けている星々です。
そしてこれらは、エジプトの土地でよく知られるようになります。
彼らはまたともに、その時の転生してきた悪魔たちを克服しました。
その後、悪魔たちは地中に隠れ、それは地中の中でも最も奥深い場所です。
その奥深くて、これらの存在たちは、非物質化してしまいました。
しかし、残念ながら、彼らはその地中の最深部で、非物質化した状態で、そこに今でも残っています。
そして、この戦争の後、地上では、荒廃した廃墟の山の中から、生活を再構築する必要がありました。
こうして、須弥山は生まれ変わり、そして、アスラの土地は再度開花しました。
この土地は、スワの国と呼ばれました。
その後、この土地は、ヒュポレ・ル・ボレイオスと名付けられました。
そして、そこは私たちのアーリヤの先祖の言えとなったのです。
しかし、平和な時間はわずかしか続きませんでした。
また、生活を再生するには時間が足りませんでした。
それはまるで、全ての亀裂から、攻撃が始まったかのようでした。
そして、その時、偉大な嘘が明かされました。
あたかも被害を受けた黒いレプティリアンたちについてで、これはアヌンナキであったり、ネフリムであったりします。
これらは奇妙な天体であるネビルからの存在です。
長い期間、光のモニターはこれらの天体に置かれていました。
そして、真実が何であるかという事を解明する力が天空に存在しました。
黒い悪魔たちとの戦いは、終わりがないかのように続いていました。
その当時、アヌンナキたちは、カイラス山に侵入することに成功していました。
そして、そこで、多くの事を、時間のクリスタルと一緒に、ダメにすることに成功しました。
このようにして、地球はねじれた時空間にロールバックしてしまったのです。
そして、生きた宇宙とのつながりも失ってしまいました。
この事実に気が付くことになったのは、私達が自分たちの兄弟たちと繋がることができなくなったと気が付いた時でした。
そして、悪魔たちとの戦いに勝利した後、須弥山では、生きた宇宙の誰とも、繋がることができなくなってしまいました。
こうして、神と呼ばれた存在たちもその親族と交信することができなくなりました。
こうして神の存在たちは、奇妙な世界にいることになってしまい、空間が、カイラス山のクリスタルの変化で階層化してしまい、地球の大空は急激に周波数を下げてしまいました。
高い周波数を持っていた存在たちは、より高い周波数で作り出された世界の大空から、投げ捨てられたという状態になり、シャンバラは、地球の大空と、世界からは切り離され、この世界は徐々に荒くなり、一層3次元な世界になってしまいました。
それ以降、より高い振動周波数を持った神々たちが、この私たちの密度の世界に来るためには、人間の体に転生する形で来るしか方法がなくなりました。
全3回のうち第1回目は、ここで終了です。
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それでは今日も最後までご視聴ありがとうございました。



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