チャット 2026年3月27日 ~スカイ・プリンス~

Skye Prince

ソース:https://www.youtube.com/watch?v=XKICZveNBGs

スタンバイ

大丈夫です。

なんとかできます。

何がうまくいかなかったのかは分かりませんが、とりあえずスマホを使います。

まあいいや。

大丈夫です。

おっと。

どうしたんでしょう?

あ、これで復旧しました。

戻ってきました。

よし。

オッケー。

皆さん、こんにちは。

画面横のライブチャットで何か不具合が発生してしまいました。

ですので、今はスマホを使っています。

何が起きたのか分かりませんが、何かが起こったようです。

何かが起こったんです。

「エラーが発生しました」と表示されるだけです。

それに、帽子をかぶった猿がハンマーを持っているアイコンが出ています。

まあいいか。

とにかく、私が横を向いている時は、スマホを見ているということです。

オッケー。

オッケー。

ライブチャットが画面の横に表示されなかったからといって、失礼な態度をとっているわけじゃないんですよ。

というわけで、ここにいるわけです。

今はスマホで対応しています。

はい。

お母さんや弟さん、それから馬やペットの皆さんが元気でいることを願っています。

みんな元気ですよ。

今日はここ、凍えるような寒さで、土砂降りの雨に風も強いんです。

1日中摂氏3度でした。

風の影響を考えると、体感温度はマイナス3度くらいですね。

「チャプター」ってどこから出てきたんだっけ?

風の影響です。

えっと、それから雨も。

だから、一日中ほぼマイナス3度くらいに感じられます。

暖炉に火を入れて、馬たちはみんな暖かく寝かせてあります。

みんな温かいですよ。

毛布を着せているので、露出している部分以外はほとんど乾いています。

みんな冬用の毛布を着ています。

子犬たちは家の中にいます。

母は暖炉の前に座っています。

ダリルはヒーターの効いた自分の部屋にいます。

私はヒーターの効いたこの部屋にいます。

2匹の犬もヒーターの効いたこの部屋にいるんです。

みんな元気です。

みんな元気です。

皆さん、お元気ですか?

今日は少し早めですね。

餌やりまであと20分あります。

ええ、餌やりを早めに終わらせました。

うちの馬たちはみんな草をたっぷり食べているので、早めに餌をあげても構いません。

ええと、夕食を食べた後は、そのまま草を食べに行きます。

みんな元気です。

ところで、そちらは雪が降りましたか?

いいえ、こちらには降りませんでした。

降りませんでした。

でも、山の方には確かに雪が降ったようです。

スノーイ・マウンテンズやマウント・ホサム、パリッシャーですね。

今日はどこも雪にやられました。

こっちは雪が降らなくて、たぶんそれが良かったんでしょうね。

雪や風、雨、そして氷点下の気温なんて、まだ時期が早すぎます。

そんなのには時期が早すぎますよ。

さて、3度です。

こちらはこちらで33度です。

ええ。

体感温度はマイナス3度くらいですね。

つまり3、3、3。

そういうことですね。

なんてシンクロナイズした話でしょう。

フォスターは摂氏19度。

いいですね。

気に入りました。

フォスターは素敵な場所です。

オッケー。

すごく寒いですね。

ええ、そうですね。

馬に餌をあげている時は、それほど寒くはないんですが、でもまた降り出しそうです。

1日中、土砂降りの雨でした。

屋根が漏れなかったのはラッキーでしたね。

それに風も吹いていました。

本当に寒い。

すごく寒い。

昨日は半袖やノースリーブのシャツで汗だくだったのに、今日は暖炉に火を入れていても凍えるほどです。

信じられない。

まあ、いいんです。

すべて順調です。

ええと、あなたのアドバイスに従って、果物をもっと食べるようにしました。

日曜日から4ポンド痩せました。

よかった。

あなたが教えてくれたおかげです。

私は4ポンド太りました。

運動は、ええと、1週間ほどしていません。

でも、本当にしたいんです。

だって、運動するとすごく気分が良くなるから。

運動している間は最高に気分が良いんですが、今はどうしてもやる気が起きないんです。

本当に。

まるで、もうすぐ違う人生を送ることになるような気がして。

毎日あんな風に自分を追い込む必要がなくなるんです。

自然にそうなっていくし、今はそこが私の焦点じゃないんです。

本当に変な感じです。

体重が、ええと、1キロくらい増えましたけど、それに、すごくたくさん食べていますし。

でも、それでオッケーです。

大丈夫。

心配する必要はありません。

すべて順調です。

だって、運動する必要がないんですから。

散歩に行けますし、MULACOもできますし。

ただリラックスして、楽しむことができます。

一体どういうことなんだろう。

不思議ですね。

さて、今日は何について話しましょうか?

全く見当もつきません。

ええ、西オーストラリアはひどい目に遭っています。

本当にひどい、荒れた荒れた天候に見舞われています。

えーと、何だったっけ?

サイクロン、ハリケーン。

あちらでは何が起きているのか分かりません。

何か奇妙な気象現象のようです。

雨も風もすごいんです。

えーと、何なのか分かりません。

動画でいくつか見かける以外、あまり気にしていませんでした。

状況は良くないですし、西オーストラリアは異常な状態ですね。

ともあれ、こちらはこちらで順調です。

さて、もし別の言語でコメントしてくださっても、私が何を言われているのか理解する見込みはありません。

私の知る限り、私は英語しか話せません。

私の知る限りでは。

動物の世話をしているから、毎日運動しているんですね。

ええ。

でも、それは…… 動物の世話をしている時は、そうですね、確かに運動にはなりますが、でも、私は目的を持った運動をするのが好きなんです。

例えば、うちの農場の丘を越えて12km歩くのが好きなんです。

裏門まで行って家に戻るだけで4kmの散歩になります。

それを3回繰り返すんですが、岩だらけの道で、ずっと上り下りばかりなんです。

ええと、簡単な散歩ではありません。

たった1度やるだけでも大変なんです。

でも、それを3回もやって、私はそれが大好きなんです。

本当に大好きなんです。

全部で2時間かかります。

丘の上り下りを、そこそこのペースで歩くんです。

ええと、帰り道の最後の坂は長いんです。

数百メートルもあって、そんな感じなんです。

ひたすら登り続け、登り続け、暑くてハエも飛んでいて、口の中は乾いていて、まるで帰る道は一つしかなくて、引き返すことはできないような気分になります。

だって家はこの坂の上の方にあるんですから。

文字通り、家はその先にあるんです。

家にたどり着きたいなら、あの丘を登らなければなりません。

水は丘の上にあるんです。

ここには水がありません。

歩き続けなければならない。

ですから、この散歩コースは完璧に設計されているんです。

他に帰る道がないからです。

絶対に、絶対に諦めることはできません。

実際、家に帰りたいなら、あの丘を登らなければなりません。

ええと、ですから、それは実に完璧な仕組みなのです。

もしあの丘が敷地の奥へ出る途中にあったら、12kmも歩かなかったと思います。

行きはほぼ下り坂です。

出るときはほぼ下り坂。

帰りはすべて上り坂です。

そして私は馬鹿なことに、それを3回もやってしまうんです。

それからエクササイズも3回します。

それに毎日45分から60分、マリコもやっています。

まあ、この1週間は、そのどれもやっていません。

散歩は1回だけ行きました。

先日、足がひどく痛くて。

それから、家から厩舎まで歩いただけなのに、足が痛くて。

ああ、やばい、と思ったんです。

1週間半で、かなり体力が落ちてしまいました。

またやり始めなければなりません。

ですから、明日はやるつもりです。

必要なんです。

必要だからじゃないんです。

やりたいんです。

大きな違いです。

大きな違いです。

ええと、ここでの天気も不安定で、暑かったり寒かったりします。

はい、私は寒さや雨も楽しんでいます。

本当に。

去年は文句ばかり言っていました。

文句ばかり言っていましたが、あの天候は初めての経験でしたから。

シドニーでは、あんな天気はありません。

ええと、今は楽しんでいます。

オッケーです。

ジャケットを着て、レインコートを羽織って、長靴を履いて、外に出るだけです。

馬たちはみんな厩舎にいます。

小屋の中にいます。

幸せそうです。

すべて順調です。

文句を言うことなんて何があるでしょう?

牧草地は緑で、ダムも満水、タンクも満杯です。

他に何について文句を言うというのでしょうか?

ですから、すべて順調です。

ウルヴァリンのメッセージ

ええと、ウルヴァリンは昨日の録音メッセージでとても嬉しそうでしたし、私たちもそうです。

ええ。

財務省による新しい通貨の発表について

そして、米国財務省は今日、新しい通貨について発表をしたと思います。

それは、私たちが待ち望んでいた発表の1つだったと思います。

そして、私たちはその紙幣が発行されるまで待つ必要はありません。

なぜなら、私たちは非公開のイベントだからです。

Tier 4Bは非公開のイベント

ええと、Tier4Bは非公開です。

ですから、実際に導入されるのを待つ必要はありません。

彼らは発表を行いました。

私たちは進めることができます。

文字通り、彼らは通知を送ることができます。

おそらく送らないでしょうが、彼らはまだイランとの駆け引きをしているからです。

ええと、でもご存知の通り、発表は済んでいます。

彼らは前進しています。

ですから、私の情報によると、すべては予定通り進んでいます。

彼らはスケジュールを設定し、今のところその通りに進めています。

今のところ予定通り、様子を見ましょう

ですから、様子を見ましょう。

私たちは無理をしすぎるべきではありません。

なぜですか?

なぜですか?

気分が良くなり、楽しめるのであれば、やってみましょう。

ぜひやってみてください。

私は少し自分を追い込むつもりです。

自分を追い込むと気分が良くなるんです。

もうこれ以上できない、という時こそ、本当に気分が良いんです。

1日の終わりにまだエネルギーが残っていると、「今日は何を成し遂げたんだろう?」と思ってしまいます。

でも、1日の終わりにぐったりして、体が痛くて、ボロボロで、あちこち打撲して、もう1歩も動けない状態だと、翌朝目覚めた時は最高なんです。

最高ですよ。

大好きです。

バカみたいですよね。

実は、昨日ある情報を得る前は、自分自身を2週間の過酷なブートキャンプに放り込もうと考えていたんです。

これは自分で始めたトレーニングで、すべて自分で考え、自分で作り出したものなんですが、皆さんにも参加してもらおうと思っていました。

えーと、まず14日間の最初の日に、かなりハードなトレーニングを選んで、翌日はその4分の1の量を行い、それを続けていくというものです。

ええと、どんどん、どんどん、増やしていくんです。

毎日、前日の運動量にさらに4分の1を加えていき、14日目まで続けるんです。

そして、その時点で自分がどうなっているかを確認するんです。

痛くなるのが当然なんです。

「死なないものは強くなる」というやつです。

これは、精神的にも、感情的にも、肉体的に、もうこれ以上は無理だと思っている限界を超えていくこと。

そうして、実はできるんだと気づくのです。

ですから、これはすべて精神力と回復力、そして「続けること」、ただひたすら続けること、続けることなのです。

私はそれを14日間、毎日続けるつもりでした。

ところが昨日、ある情報を得たのです。

「いや、もういいや」と思ったんです。

でも、月曜日までにその情報で言われていることが実現しなければ、月曜日からこの2週間の「ビースト」……いえ、ブートキャンプを始めるつもりです。

「ビースト・ブートキャンプ」ですね。

だって、もし自分を追い込まなければ、自分が本当にどんな人間なのか、どうやって分かるというのでしょうか?

自分の限界がどこにあるのか、どうやって分かるというのでしょうか?

何ができて何ができないのか、どうやって分かるんですか?

分からないんです。

いつも安全地帯に留まって、ちょっと疲れる程度までしかやらないなら、一体何を実現しているというのでしょうか?

私はそういうのが大好きなんです。

おそらく、秘密の宇宙計画の秘密のスパや、超能力……

いや、超超能力プログラムでの経験がそうさせたんでしょうね。

あそこでは、限界を超えて、不快な状態に慣れてしまうほどまで、かなり追い込まれます。

ええと、私は「不快」な状態にとても慣れています。

ですから、もし「SAS(特殊空挺部隊)」の『Who Dares Wins Australia』が、セレブではなく一般人を対象に開催されることがあれば、私は迷わず参加します。

全力を尽くします。

100%全力を注ぎます。

ただ、今は足首を治さなければなりません。

足首がこう言うんです。

「昨日パディックで走ったから、もうダメだ」って。

でも、昨日の午後、急に嵐が来て、30分で15度くらい気温が下がるって予報だったんです。

それまですごく暑かったから、馬に毛布をかけなかったんです。

間もなく始まることは分かっていましたから、準備は万端でした。

午後はずっと空を見ていたんですが、何も起きませんでした。

夕食時に、最初の馬に毛布をかけに行きました。

振り返ると、もう雨が降り出していました。

ほんの数分の間に、2頭目の馬に毛布をかけるのも終わらないうちに(3分くらいしかかからなかったのですが)私はずぶ濡れになってしまいました。

雷が鳴り、稲妻が走り、風が吹き荒れ、ほんの少しの雹も降りました。

ダリルは雹は降らなかったと言っていますが、私は外にいましたから、確かに降りました。

ほんのほんの少しでしたが。

まるで服を着たままプールに飛び込んだかのような状態でした。

それほどびしょ濡れだったのです。

馬に毛布をかけている間、それほど激しく雨が降っていたのです。

とんでもないことでした。

とんでもない。

1週間前の地震について

えーと、1週間前にあった地震は、おそらく軍が、あなたの地域で発見されたトンネルのひとつを爆破したか、あるいはトンネルを延長していたからだと思います。

すべてのトンネルが爆破されているわけではありません。

一部のトンネルはマグレブのために作られている

一部のトンネルは、マグレブ(磁気浮上列車)のために作られたり延長されたりしています。

実のところ、そのことは忘れていました。

みんなただ、「ああ、彼らは悪いことを考えているからトンネルを爆破しているんだ」と思っているだけです。

彼らは先を見据えていないんです。

ええと、つまり、彼らはマグレブのためにトンネルを拡張したり、新しく作ったりしているんです。

だから、もしかして… あなたがヴィヌーシア語を少し知っているかどうか気になっていました。

私は知っているんです、知っているんですが、その記憶が呼び出せないだけで、知っているのは確かなんです。

数年前に目が覚めた時、ええと、今から10、11年ほど前になるかと思いますが。

2階で少し仮眠をとろうとして、目を覚ましたら別の言語を話していました。

ドアのそばに2人の男性が立っていて、私は意識が高く、彼らと別の言語で話していました。

彼らは白いローブを着ていました。

彼らがヴィヌーシアンかプレアディアンだと分かっていて、自分の声で彼らの言語を話していました。

そして部屋から出てくると、母が「誰と話していたの?」と聞いてきたんです。

私は「それは後でね。まだ自分でも理解しようとしているところだから」と答えました。

とても面白い体験でした。

ですから、確かに知ってはいます。

ただ、今のところその記憶にアクセスできないだけです。

ええ、急な坂道なんです。

ええと、たぶんこんな感じですね。

下り、上り、下り、上り、下りと、岩だらけで凸凹した道で、足を踏み出すと、坂を上っている時に、岩が足元から実際に崩れてくるんです。

岩が動くんですよ。

そして、下り坂のいくつかは、とても急な斜面なんです。

ええと、滑ってしまうんです。

足が岩の上で滑って、坂を下ってしまうんです。

決して楽な道のりではありません。

そして、その状態が12キロも続くんです。

ずっと、ええと、とても凸凹していて。

ただの未舗装の道、未舗装の、岩だらけの未舗装の道で、丘を登ったり下ったりするんです。

そして、濡れていると、さらにひどくなります。

さらに、あちこちの水たまりを避けながら進まなければならず、道の脇や真ん中に垂れ下がっている草のせいで靴が濡れてしまいます。

ですから、足元で動く濡れて滑りやすい岩の上を、急な坂や長く急な坂を登ったり下ったりするだけでなく、靴や靴下までびしょ濡れになってしまうのです。

もう、軍隊に入る準備は万端だと言っていいでしょう。

準備は万端です。

ああ、困ったな。

えーと、そうですね。

歩行回数を2回だけに減らそうかな。

いや、それは私らしくない。

明日は3回やって、その翌日はたぶん2回か3回やるつもりです。

それで、土曜日、日曜日、そして月曜日は4回やるつもりです。

あるいは、月曜日は休んで、火曜日に4回やるかもしれません。

自分の快適な範囲に留まっていたら、運動にはなりません。

それは、ええと、いえ、髪を金髪に染めたわけではありません。

まあ、なんてことでしょう。

絶対にありません。

黒く染めてみたんですが、うまくいきませんでした。

こんな風になっちゃったんです。

私の髪には、色を定着させるタンパク質か何かが足りないんでしょうね。

信じてください、本当にあらゆる方法を試しました。

すべてです。

何年も前に、髪を染めるために何百ドルも払ったんですよ。

でも、染料を洗い流した途端、すぐにまたこんな風に戻ってしまうんです。

それに、肩のせいでコルチゾンの注射を何度も打ったせいで、実は髪がもっと暗くなってしまったんです。

11回もコルチゾンの注射を打ったんですが、そのコルチゾンが実際に髪を暗くしてしまったんです。

以前はほぼ白かったのに。

あの、ゼータとナンシーのリーダーたちが絶えず予測しているポールシフトについて話せますか?

あなたの意見は重要です。

いいえ、重要ではありません。

私の意見は重要ではありません。

私はポールシフトについて話したくありません。

今朝のスムーズ・チャネリングでそう言ったのは、それがストレスを生み出すだけだからです。

恐怖とストレスを生み出すだけで、人々は今を生き、楽しむ代わりに、それに囚われてしまうのです。

ですから、それほど重大で、人生を一変させるようなことを考え始めると、そこにばかり集中してしまうため、実質的に自分の人生を終わらせてしまうことになります。

それだけの価値はありません。

価値がないのです。

覚えておいてください。

必要な時に、あなたは必ず必要な場所にいます。

もし海岸沿いに住んでいて、極移動を生き延びる運命にあるなら、こう思うはずです。

「あらまあ、なんて偶然でしょう。どう思いますか? 休暇を予約して、旅行に出かけたんです。完全に安全で何の問題もない場所へ車で行ったんですよ」

ちょうど極移動が起こったその時です。

「なんてラッキーだったんでしょう!」いいえ、それは計画されていたことなのです。

ですから、ストレスを感じないでください。

リラックスしてください。

ええと、ナンシーは本当に何年も前に情報を得て、情報を伝えるという素晴らしい仕事をしてきました。

ゼータたちも、かなりまともで正確な情報を提供しようと、素晴らしい仕事をしてきました。

でももちろん、それは一般的な話です。

オッケー?

ですから、もし詳しく知りたいなら、自分で調べて、それから自分の心の声に従ってください。

そうすれば、あなた自身の答えが見つかるはずです。

オッケー?

でも、私は極移動や、えーと、太陽フレア、そういったことについては話しません。

なぜなら、人々はそれらに生き甲斐を見出し、そればかりに集中してしまい、今を生きることを忘れてしまうからです。

そして、それがすべてがうまくいかなくなる原因なのです。

彼らは今、やるべきすべての機会を逃しているのです。

あまりにもそれに集中しすぎているからです。

もう、いい加減にしてほしいですね。

では、これからも一般に向けてライブ配信を続けるつもりですか?

いいえ。

もうメドベッドとは一切関わらない

もうメドベッドとは一切関わりません。

もう終わりです。

完全に終わりです。

いくつかのグループでコメントを見かけましたが、彼らは全員、消えてくれればいいと思います。

いや、もう終わりです。

これ以上はやりません。

私は、アライアンスやギャラクティックたちによって、おとりや注意をそらすための道具として利用されるつもりはありません。

いいえ。

それは私を傷つけ、あなたを傷つけるからです。

そんなことはしません。

ですから、彼らは他の誰か、メドベッドを引き継げる別の奴隷を探せばいいのです。

私は利用されるつもりはありません。

ええと、彼らは詐欺師たちに対しても私を助けてくれません。

もうそんなふうに利用されるつもりはありません。

もう終わりです。

もう終わりです。

ええと、絶対に運動は続けましょう。

心臓には本当に良い効果があります。

間違いなく。

それから、インターバル・トレーニングを始めようと思っていたんです。

走るんですよ、1分走って、30秒歩いて、また1分走る、みたいな。

いや、昨日、馬に敷物を敷くためにパディックスを少し走ったんですが。

足首が「いや、もう2度とそんなことしないよ」と言っています。

膝のせいじゃなかったんです。

普段なら膝が「絶対無理だよ、ヒッポ。そんなことしないよ」って言うんですけどね。

今回は足首でした。

オッケー、足首と話し合わなきゃいけないと思います。

今は犬や馬の世話や生活スタイルで、1日約22キロ歩いています。

完璧ですね。

ええ、12キロ走った後、馬の世話をしたりあれこれやったりすると、合計で22キロくらいになると思います。

そう、そうですね。

ええ。

えーと、週に4日トレーニングしています。

ムエタイです。

発音もできないし、もうすぐ50歳ですが。

トレーニング後は疲れ切っているのに、気分は最高なんです。

ええ、本当に。

あなたは『SAS』で優勝できるでしょうね。

「挑戦する者が勝つ」ってやつですね。

ええと、ちょっと自己中心的に聞こえるかもしれませんが、皆さんご存知の通り、私が唯一見ているお気に入りのテレビ番組は『SAS』なんです。

1エピソード、1シーズンを終わらせると、すぐに次のシーズンに進み、その次はまた次のシーズンへと進みます。

そして全部見終わると、また最初から見て、全部をもう一度見直すんです。

なぜなら、見返すたびにたくさんのことを学べるからです。

毎回何か新しいことを学べるんです。

そういえば、2日前に観ていた時は、真っ暗闇の中で10メートルの飛び込み台から後ろ向きに飛び込むシーンがありました。

私の一番の恐怖は水なんです。

顔に水がかかるのが。

もし足や底に届かず、目も開けていられないような状況なら、絶対に無理です。

無理です。

そして、もし自分がその場にいたらどう反応するだろうかと考えていました。

実際にその状況に置かれてみないと、分からないものです。

私の最大の恐怖は、水に飛び込んだり飛び込んだりして、2度と浮上できなくなることだからだと思います。

それが私の最大の恐怖です。

前世で溺れて、水面に上がれなかったのかもしれません。

そして、私はただ考えました。

「自分はどう反応するだろう? 自分を信じられるだろうか? DSを信じられるだろうか?」

万が一の時は彼らが待機してくれていますが、自分を十分に信じられるでしょうか?

自分の心を十分にコントロールできるでしょうか?

そして、シャワーを浴びた時、私は頭を水に沈め、15秒間息を止めました。

12秒くらい経ったところで、脳が「もういい、死んじゃえ」と叫んだんです。

ただシャワーの下に立っているだけなのに、私は「いいえ、死なないわ。私は自分の心と体を完全に、そして完全にコントロールしている。私はこの状況を掌握している」と。

そして、どうなったと思いますか?

私は1分半も息を止めていられたのです。

恐怖や心、感情をコントロールした瞬間、私は何でもできると気づいたのです。

それから、私は別のものを見ました。

何だったでしょうか?

ああ、それはロープ渡り、つまり渓谷を横歩きで渡るものでした。

一瞬、参加者が、あるいは新兵がDSを見つめていたほんの一瞬、私は本当に奇妙なものを目撃し、それが私の注意を強く引きました。

これは秘密の宇宙計画と関係があり、私自身について調査すべき疑問をさらに抱かせるものでした。

そして、新兵がDSを見つめ、指示を受けているほんの一瞬、私はDSの瞳に映った自分自身を目撃しました。

そのほんの一瞬、私の瞳の色がオレンジがかった黄色に変わったのです。

本当に一瞬のことでしたが、まるで目の奥から湧き上がってくるような感じで、何かがパチンと弾けたような感覚があり、私は「おっと」と声を漏らしました。

そしてDSの表情を見て、彼らもそれに気づき、「さあ、行け、あるいは待機しろ、彼らが何と言おうと」と言ったのです。

そして私は無事に渡り切りました。

みんな息を切らしていましたが、問題はありませんでした。

私はただそこに座って、「なんてこった、なんてこった」と考えていました。

ご存知でしょう、CIAとかからMK操作を受けた人がいて、映画で見るように、ある合言葉があると突然すごく幸せそうな顔をして、その合言葉を聞くとロボットのように変わる、あれのような感じでした。

まるで一気にその状態に入り込んだような感じで、ロボットというよりは何かスイッチが入ったような感覚でした。

それで「なんてこった」と思い、今や本当に本当に調査すべきことが見つかったのです。

でもそうですね、自分の言葉を実践できるかどうか確かめるために、SASに挑戦してみてもいいかなと思っています。

不快な状況に身を置くことに、本当に耐えられるのでしょうか?

恐怖心を抱きつつも、本当に自分の心をマインド・コントロールできるのでしょうか?

高所恐怖症は全くありません。

水や、顔にフードをかぶせられるのが怖いんです。

顔にかぶるものは、どうしても耐えられません。

だから、冷静さを保ち、自分をコントロールできるでしょうか?

そして、もし尋問を受けたら、ストレス体勢に耐えられるでしょうか?

寒さに対処できるでしょうか?

24時間、あるいは12時間、あるいはそのストレス体勢が何であれ、その間に瞑想状態に入ることができるでしょうか?

実際にそれを遮断できるでしょうか?

私は言行一致できるでしょうか、それとも口先だけでしょうか?

それは興味深いですね。

確かに、私が最も適任ではないことは分かっています。

しかし、諦めることはありません。

なぜなら、家に戻る道は1つしかなく、それはあの丘を登ることだからです。

諦めるなんてありえません。

ですから、私は挑戦してみます。

なぜ、馬や家族をトレーラーで運ぶのではなく、銀河系の人々に新しい家まで輸送してもらわないのですか?

それは彼ら次第ではないからです。

私が移動するかどうかは、私次第なのです。

オッケー?

ですから、それは私の責任なのです。

ギャラクティクスたちは、私たちの生活を楽にするためにいるわけではありません。

オッケー?

それは私たちの、私たちの選択なのです。

オッケー?

もし20頭余りの馬を移動させたいなら、同盟が組織化を手伝ってくれるかもしれませんし、秘密の宇宙計画が輸送を担当してくれるかもしれませんが、私が数時間離れた場所へ移動するといった場合、それは私の責任です。

オッケー。

いえ、20日です。

何日でしたか?

いえ、27日です。

私は27日です。

3月の27日。

20、26。

それがこのチャットのために私が書いた日付です。

それで、オレンジ色の目やファイア・モードの話は聞いたことがあります。

ええ。

まるで何かがパチンと弾けたような感じで、ロボットや機械のスイッチを入れた時みたいに、ライトが点くような感じなんです。

もしかして私はロボットなのかも。

もしかして、入れ替わってしまったのかも。

そんなこと口に出さない方がいいですね。

みんなもう、私が入れ替わってギモに送られたと思っているんです。

変でした。

本当に、本当に奇妙でした。

とても奇妙でした。

今年の冬は寒くなりそうですね。

ええ、そう思います。

それは興味深いですね。

あなたの目が変化するにつれて、私の目にも、より多くの顔が変容していくのが見えます。

ええ、以前、スピリチュアルなクラスで、よく変容の練習をしていました。

あれは楽しかったですね。

変容するのは好きです。

まるでアドレナリンが湧き上がるような感覚です。

私はアドレナリン中毒というわけではありませんが、ええと、気分が良いんです。

気分が良いんです。

ええと、水についても同じです。

ええ。

ええ。

そうです。

ええと、SASとは何ですか?

イギリスで最初に始まったテレビ番組です。

『SAS Who Dares Wins』です。

ええと、それから『SASC』とか『Celebrity SAS』もあります。

それから『SAS Australia』もあります。

それからアメリカ版には『Special Forces: World’s Toughest Test』があります。

同じものです。

つまり、3つの国がすべて同じことをやっているんです。

国が違うだけで、番組の内容は同じなんです。

ええと、私はそれが大好きです。

意識や、コントロール、規律、そしてレジリエンスについて、本当に多くのことを学べます。

素晴らしいですね。

大好きです。

ええと、良いニュースがあります。

明日引っ越すんですが、3ベッドルームの家に住むことになりました。

すごくワクワクしています。

ああ、おめでとうございます。

ええと、スムーが今朝、ネット上であまり良くないことを言っていた人たちは逮捕されるだろうと言っていました。

彼らはどこに連れて行かれると思いますか?

失礼しました。

ええ、そうですね。

人道支援RVコミュニティの悪質な者は重い罪で起訴される

ええと、ネット上の、特に人道支援のRVコミュニティにいる、本当に悪質なトロールたち、憎悪を広めたり、あらゆる非難やそういったことをしている連中ですが、彼らが「償還の面会」に行く際、その多くは所持金を没収され、手錠をかけられ、かなり、ええと、重い罪で起訴されることになるでしょう。

ええと、彼らは憲兵隊に逮捕されることになります。

オッケー、憲兵隊です。

彼らはこれらすべてを担当しています。

えーと、彼らがどこへ連行されるのか。

見当もつきません。

どうでもいいです。

私は気にしません。

与えた分だけ返ってくるものです。

もしあなたが憎悪を広め、本当にひどい、本当に最低な振る舞いをし、人々を詐欺師や詐欺犯だと非難し、あれこれと責め立てていたような人間なら、あなたは良い人ではありません。

それだけのことです。

あなたは、当然の報いを受けるのです。

因果応報

因果応報です。

似た者同士です。

人にクソみたいな扱いをしてれば、そのクソがそのまま返ってきます。

ですから、言っておきますが、償還の面談にやってくる人全員が、実際に満足して出て行けるわけではありません。

手錠をかけられて出て行く人もいれば、激怒して出て行く人もいるでしょう。

誰もが幸せになれるわけではありません。

あなたの振る舞いが重要です。

オッケー?

あなたの振る舞いが重要です。

あなたが与えたものが、あなたに返ってくるのです。

ですから、もしあなたが愛や思いやり、あるいは情報を与え、助けるために最善を尽くし、ひどい人間ではなかったのなら、あなたは幸せになって出て行けるでしょう。

もしあなたが、クソみたいな態度や嫌悪感、脅し、そしてただただひどいことしか与えてこなかったのなら、手ぶらで出ていくことになるでしょう。

もし事態が深刻であれば、手錠をかけられてバンの後部座席に放り込まれるかもしれません。

つまり、与えたものが返ってくるのです。

そうした人々に対して私が言えるのは、「我慢しなさい、お姫様」ということだけです。

あなたが撒いた種は、責任を取って、それを引き受けなければなりません。

シンプルなことです。

72時間や保釈金の話はよく耳にしますね。

ええ、そうです。

もし銀河連邦があなたのところにやってきて、「今すぐやれ」と言ったらどうしますか?

今すぐ何を?

今すぐやるべきことについて、彼らが言うことはたくさんあります。

今すぐ何を?

銀河連邦のこととなると、具体的に言わなければなりません。

それは間違いありません。

具体的に言わないと、かなり厄介な目に遭うことになります。

ほら、買い物に行くこと自体が運動になるんですよ。

そうですよね?

買い物に行くと、ジムで本当に、本当にハードなトレーニングをした時よりも、買い物の終わりの方により疲れていることに気づきましたか?

馬鹿げているでしょう。

動物とのテレパシーによるコミュニケーションでは、どのような言語が使われるのでしょうか?

周波数。

心。

それだけです。

意図。

ここは寒いので、タスマニアに住むべきですよ。

ええ、想像がつきますよ。

タスマニアは南極に近いですからね。

タスマニアは美しいですよね。

行ったことはないんですが、動画で見たことがあります。

本当に素晴らしいですが、私には寒すぎます。

あの、トランプ氏が話しているゴールデン・グローブについて、何か情報をお持ちですか?

いいえ。

聞いたことありません。

全く聞いたことありません。

私はトランプ氏のことは全く追っていません。

コードや、あの、秘密のメッセージ、チェスみたいなのはやらないので、少し前にフォローをやめました。

ありのままに言うか、全く言わないかのどちらかです。

そして、これが戦争だということは分かっています。

私は戦争なんてしません。

何かやると言ったら、実行します。

裏工作なんてしません。

ただ、そのクソみたいなことを片付けて、終わらせて、次に進むだけです。

ええ、とにかく、すべて順調です。

トランプはこの運動のトップですが、彼より上位の人物がいます。

彼はスポークスマンですが、最上位ではありません。

ええと、ブルースによると、今週の金曜日と土曜日の東部時間だそうです。

オッケー。

私が昨日と今朝聞いた話では、債券の動きが始まっており、流動性を受け取った債券保有者を2人知っています。

オッケー。

確かに、流動性を受け取った債券保有者が2人います。

ええと、ですから債券は動き始めていることは分かっています。

さて、「いや、債券はまだ解放されていない」と言う人たちは、NDA(秘密保持契約)を結んでいるため、個人的に知っている場合を除いては、明らかに事情を把握していないのです。

彼らは「ああ、債券が解放されたよ」なんて、そう簡単に公表したりはしませんよね?

まあ、とにかく。

一部の債券保有者にはすでに支払いがなされている

ですから、一部の債券保有者にはすでに支払いがなされています。

4Bのスケジュールについて

さて、私が聞いたスケジュールによると、それらの債券が解放され始めると、完全な流動性が確保され、その後4Bは1週間後に上昇するとのことです。

ですから、今この瞬間かもしれませんし、あるいは1週間以内、あるいは約1週間後になるかもしれません。

そう聞きました。

ですから、もし債券の取引が昨日の朝、つまり私の木曜日の朝から始まっていたとしたら、次の水曜日、木曜日、金曜日あたりになるでしょう。

しかし、待っていた米国財務省の発表がすでにあったので、今すぐにでも始まる可能性があります。

いつ始まってもおかしくありません。

ただ、おおよそ1週間後、あるいはその1週間後までになるということです。

そう聞きました。

いずれにせよ、テレパシーを通じて蝶と会話することができます。

テレパシーを通じて植物と会話することができます。

テレパシーを通じて石と会話することができます。

星と会話することもできます。

ETと会話することもできます。

配偶者や子供、お腹の中の赤ちゃんと会話することもできます。

存在するあらゆるもの、あなたの車さえも、テレパシーを通じて会話することができます。

なぜでしょうか?

それは、あなたの車にはあなたの個性があるからです。

あなたは車の中で時間を過ごします。

車にはあなたのエネルギーが宿っています。

ですから、車はあなた自身の延長なのです。

したがって、会話をしたいなら、運転中に車に話しかけてみてください。

そして、どうでしょう?

あなたのエネルギーが車の中にあり、あなたは自分自身に話しかけているのですから、車は返事を返してくれるでしょう。

専門的なアドバイスを求めるなら、他に誰に頼めばいいというのでしょうか?

ただ言ってみただけです。

大地に話しかけ、水に話しかけ、魚に話しかけ、イルカやサメに話しかけてみてください。

テレパシーを通じてサメと会話することも可能です。

彼らの周波数に同調するだけで、メッセージを受け取ってもらえる可能性が高まります。

ああ、なんてこと、太陽が出ています。

これは奇跡です。

ええと、そうですね、トランプ氏の「救世主」的な側面は好きではありません。

私たちは主権ある存在である必要があります。

人道主義的なRVコミュニティは宗教の延長に過ぎない

ええ、ご存知の通り、人道主義的なRVコミュニティ全体は、単なる宗教の延長に過ぎません。

彼らは「イエスは私の救世主だ」とか、「あの大天使はこうだ、この大天使はああだ」といった話から、「トランプは我らの救世主だ」「トランプはこうだ」「トランプはああだ」といった具合に変わってしまったのです。

まるで人々は、すがりつくべき誰か、自分を救いに来てくれると信じられる誰かを必要としているかのようです。

それに対して私が言えるのは、鏡を見てみろ、ということです。

そこにこそ、あなたの救世主がいるのです。

トランプではありません。

イエスでもありません。

大天使たちでもありません。

あなた自身なのです。

そして、イエスが人々に教えようとしていたのは、まさにそれだけです。

彼はこう言いました。

「私を崇拝してはなりません。あなたがたは私の兄弟なのです」

それなのに、人々はどうするでしょうか?

「ああ、イエス様、あなたに祈ります。あなたは私の救い主です」

まるで、「おいおい、一体いつになったら耳を傾けるつもりなんだ?」と言いたくなるようなものです。

その通りです。

イエスは私たちの救い主ではありません。

大天使たちは私たちの救い主ではありません。

トランプも私たちの救い主ではありません。

あなたを救いに来る唯一の救い主は、あなた自身です。

その道のりで助けを得ることはあるかもしれませんが、彼らはあなたを救っているわけではありません。

彼らは、あなたが自分自身を救うのを手助けしているのです。

あなたを救うことができるのは、あなただけです。

他の誰でもないのです。

とにかく、その件については読み上げません。

そうすると、私の頭の中が全く別の悪循環に陥ってしまうからです。

そのコメントは、下降スパイラルを引き起こすことになるでしょう。

あらまあ。

えーと、どうしましょう。

話を戻しましょう。

ええと、皆さん、私はメドベッドの話をしているわけではありません。

もう終わりです。

現時点で入手可能な情報はすべてお伝えしましたし、これ以上の情報は提供しません。

オッケー?

ですから、メドベッドについての議論はしません。

情報はすべてそこにあるのです。

何か知りたいことがあれば、自分で調べてください、オッケー?

すべてそこにあるのです。

彼らが償還センターに行ったとき、誰が犯罪を犯したか分かるのでしょうか?

はい。

彼らが「すべてを把握している」という表現は、ディープ・ステートだけに当てはまるわけではありません。

エプスタイン島やCIA、あるいはクリントン家やブッシュ家、オバマ家だけに当てはまるわけでもありません。

彼らが「すべてを把握している」と言う時、それは私たちを含め、すべての人々を指しています。

彼らはすべてを把握しています。

あなたがキーボードを打つたびに、オンラインに何かを投稿するたびに、あるいはスマートデバイスの近くで何かを話すたびに、それは永久に記録されています。

そこから逃れることはできません。

彼らはすべてを把握しています。

なぜなら、あなたが話したり、投稿したり、入力したりするすべてのことを記録しているのは、テクノロジーだけではないからです。

私たち1人ひとりを個人的に知っている「銀河人」も存在します。

彼らは私たちの過去を知っています。

私たちのあらゆる行動を知っています。

「アライアンス」、つまり「銀河・地球アライアンス」は、私たちが生まれたその日から、長年にわたり私たち1人ひとりを監視してきました。

彼らはすべてを知っています。

あなたがトイレに行って用を足す時さえも知っているのです。

あなたがいつおならをするかも知っています。

あなたがいつゲップをするかも知っています。

あなたが何を考えているかも知っています。

オッケーですか?

彼らはすべてを知っているのです。

オッケーですか?

「荒らし行為」による逮捕なんて、まったくのデタラメです。

それはまるでウルヴァリンのような、脅しをかけるための戦術ですね。

いいえ。

私はそのリストを見たことがあります。

ええと、RV人道支援界隈の著名な数名の、逮捕リストに載っている人々のリストをこっそり渡されたのです。

私はそれを見ました。

誰なのかは教えません。

逮捕され、起訴され、一切の交換を受けられない、非常に著名なインテル提供者が7人おり、皆さんは彼らが誰なのかご存知でしょう。

いいえ、肯定も否定もしません。

ですから、これは脅しではありません。

100%事実です。

ネット上で荒らしやいじめを行っているこれらの人々は、実際にオンライン上で犯罪を犯しています。

ですから、彼らは犯した罪の代償を払うことになるでしょう。

ですから、もし彼らが相応の報いを受けないと思うなら、そう思っていればいいでしょう。

そして、そのコメントをした方、あるいはこれほど多くの憎悪を広めている人たちのひとりではないかと、私は疑わざるを得ません。

というのも、それはまるで弁解のようなコメントに聞こえるからです。

考えてみる価値はあるでしょう。

さて、どうでしょうか。

SNSのどこかで、トランプ氏は大天使ウリエルだという話を耳にしました。

いいえ、違います。

興味深いですね。

私はずっとイエス様であり、イエス様を兄のような存在として見てきましたし、いかなる宗教に対しても居心地の良さを感じたことはありません。

ええ、その通りです。

彼は「私を崇拝してはならない」と、明確に仰っています。

彼はそう言っているのです。

それなのに、皆さんはどうするのですか?

彼を崇拝しに行くのです。

つまり、彼を崇拝する人々は何も学んでいないということです。

彼らは毎週教会に座り、彼の言ったことの正反対のことをしているのです。

まるで、「ああ、なんてこと、彼がどうやってそれを我慢しているのか分かりません」といった感じです。

ああ、まったくもう。

もしも、もしも多元宇宙に「まったくもう」という言葉があるとしたら、イエス様は何度も使っていたに違いありません。

とても滑稽ですね。

本当に滑稽です。

あなたのページの投票で投稿した質問の回答を確認しましたか?

私は「はい」と答えました。

答えは「はい」でした。

そうでした。

「はい」、実は今朝、授業中に確認したのですが、ええ、答えは「はい」でした。

いえ、ZIM債券の話ではありません。

他の絆の話です。

宗教は強力なマインド・コントロールです。

ああ、そうですね。

その通りです。

オッケーです。

えーと、私たちの子犬たちは、転生することを選び、人生計画も持っているのでしょうか?

はい、すべての動物がそうです。

彼らは私たちと同じように霊的な存在です。

彼らは私たちと同じように、肉体的な体験をしている霊なのです。

彼らは私たちと何ら変わりません。

オッケーです。

なぜこれほど多くの人が、他人に対して意地悪をしても構わないと思っているのか、私には分かりません。

人生は十分に辛いものです。

なぜ意地悪をするのでしょうか?

それは、インターネットが登場して以来、人々は顔面を殴られる感覚や、自分の言葉や行動に責任を問われるという感覚を忘れてしまったからです。

だからこそ、直接いじめをするのは非常に気が引けるのです。

なぜなら、遊び場には常に自分より強いいじめっ子がいて、顔面を殴られ、柱に縛り付けられて殴られることになるからです。

当然のことです。

インターネット上では、誰がそんなことをするでしょうか?

ただブロックされるだけです。

だから彼らは次の人へと移り、いじめを続け、何の証拠も根拠もないのに、でたらめな非難を繰り返し続けるのです。

そして最終的に、彼らは自分の言葉や選択、行動に対して責任を問われることになります。

当然のことです。

それがSNSの最悪な点です。

人々は、嫌な奴になることを自由に許されているのです。

失礼な言葉をお許しくださいが、彼らはまさにそういう存在なのです。

そして、彼らの行動や言動には何の代償もありません。

全くの無責任です。

もし彼らがあなたと顔を合わせることになれば、彼らはこの地球上で最も臆病なチキン野郎となり、あなたに愛想よく接することでしょう。

他人の悪口を言うのは臆病者だけです。

いじめをするのも臆病者だけです。

なぜなら、彼らは自分自身と向き合うのがあまりにも怖すぎるからです。

だから、彼らは他人の欠点ばかりを探し出し、それを理由にいじめます。

大抵の場合、彼らは自分自身を嫌っているからです。

彼らには同情しますが、何の代償も払わずに人をあのように扱うことを許すわけにはいきません。

ですから、同盟は彼らにその責任を問うつもりです。

彼らにそれを受け入れさせ、責任を取らせるつもりです。

自分自身に対して説明責任を果たさせるつもりです。

自業自得ですね。

彼らの歩む道や旅路が順調であることを願いますが、私の近くには決して来させません。

今朝と昨日、ある人物と会話を交わし、その行動に対して責任を追及しました。

ですから、いいえ、あなたがそれをしたのは何年も前のことです。

私は今、あなたの行動に対して責任を追及しているのです。

もうあなたの横暴な振る舞いは許しません。

何年か経ってから、あなたがしたあのことの後に、まるで何もなかったかのように私の人生に戻ってこないでください。

いいえ、そんなことはありません。

ですから、ええ、誰もが最終的には、自分の選択や行動の結果を受け入れ、責任を取らなければなりません。

まさにそれが今起きていることです。

えっと、他のプロジェクトに取り組むのは楽しみですか?

私はもうプロジェクトはやりません。

プロジェクトへの資金提供はしますが、自分でプロジェクトを行うことはもうありません。

ええと、もし私がプロジェクトをやれば、アライアンスに利用されてしまう可能性があり、それは避けたいのです。

ですから、ええ、いいえ。

家族と私は、今持っている馬を飼い続け、おそらく規模を拡大し、さらに数頭保護するつもりです。

ええと、30頭まで増やしてから、あとはのんびりして人生を楽しもうと思います。

それから、他の方のプロジェクトに資金を提供したり、グローバル・アライアンス基金に寄付したりして、それで終わりです。

私はプロジェクトには関わりません。

いいえ。

ええと、彼らはいじめっ子で臆病者ですから。

ええ、その通りです。

本当にそうです。

悪党たちは誰も5次元には行けません。

行けないんです。

彼らの波動の周波数が低すぎて、5次元への境界線を越えることができないのです。

ですから、残念ながら彼らはイースターの集まりには参加できないでしょう。

母は高齢で介助が必要ですから。

行くのは気が進みませんが、私たちを罪人だ、償還が必要な羊だと言う説教には耳を貸さないようにしています。

ああ、なんてこと。

モーテルにいた時、外からの騒音を和らげるために一晩中テレビをつけていました。

犬たちのためにも、私たち自身のためにも。

怒鳴り声、物音、悲鳴、喧嘩、警察が来る音、ご存知の通り、午前2時に外で乱闘が起きて、テレビをつけておけば、その騒音を少しはかき消せたんです。

そうすれば、犬たちも一晩中吠えずに眠れたんです。

ある朝、日曜日の朝、目が覚めたらテレビで説教が流れていて、私はそこに座って、iPadでゲームをしながら、「何だよこれ? 何だよこれ?」って。

本当に腹が立ってきちゃって。

人類がこんなに、失礼な言い方ですが、めちゃくちゃなのも無理はないなと思いました。

あの人が言っていたことは、まさにカルトです。

完全なカルトですよ。

あそこまで馬鹿げていて、誰がそんなものを信じられるのかと、怒りで泣きたい気持ちと、笑いすぎて泣きたい気持ちの間で揺れ動いていました。

まるで、何もかもが全く意味を成していないようでした。

私は激怒していましたが、立ち上がってリモコンを取りに行くのが面倒で。

だから30分間もそこに座ってそれを聞きながら、テレビに向かって文句を言い、ほとんど小声で叫ぶように罵っていました。

「嘘つきめ、よくもまあこんなことを人々に言えるな!」

あの朝ほど、30分間でこれほど多くの悪態をついたことはないと思います。

それは、それはすごく面白かったんですが、本当に腹が立ってきたんです。

まるで…… ええ。

とにかく、それはすごく…… で、翌週また放送されたんです。

それで私は「お母さん、リモコンちょうだい。さあ、起きてよ。周りに犬が2匹もいるから、お母さんの上を這って行くわけにはいかないし、立ち上がってリモコンを取りに行くのも、みんなを起こしてしまうから嫌だ。そんなことしたくない。お母さん、起きて。リモコンをくれ。ここに座って、この嘘を聞いていられない。もう、本当に無理だ」

すごく面白かった。

とにかく、そう、30分も経たないうちに、私は何度も悪態をついてしまった。

たぶん、たぶん、私は地獄行きだと思う。

そこで皆さんと再会するわ。

着いたらみんなでパーティーをして、それから追い出されるんでしょうね。

まあ、いいんです。

いいんです。

えっと、また馬を買うつもりですか?

ええ、もちろん。

もちろん。

間違いなく。

彼らとは何もするつもりはありません。

でもね、私、馬を買うのは自分のためじゃなくて、馬たちのためなんだ。

そうすれば、何百エーカーもの広々とした牧場で、素敵な木々やダム、川に囲まれて、ただ馬として、つまり、普通に暮らせるから。

そう、うん。

えーと、もしこの人生で魂の契約から解放されたとしても、ガイドたちは私たちと一緒にいてくれるのでしょうか?

はい。

ええ。

あるいは、あなたのハイヤーセルフが何を望み、ハイヤーセルフがスピリットとどう取り決めるかによって、別のガイドたちを得ることもできます。

そうですね、先ほどイエスは大天使ミカエルの化身であると述べました。

では、現在はどうでしょうか?

彼は今、化身として地球に住んでいるのでしょうか、それとも別の惑星から来ているのでしょうか?

いいえ、彼はプレアデス星人です。

彼は地球にはいません。

地球上にイエスや大天使ミカエルの完全な化身は存在しません。

彼らは同一人物なのです。

ええと、彼は今、プレアデスにいます。

ですから、多くの人は反対するでしょう。

私のことはご存知でしょう、私は気にしません。

人々が私に反対しようが、信念の違いから私を叱ろうが、全く気になりません。

気にしません。

ですから、これが私がシークレット・スペース・プログラムから得た知識であり、彼と個人的に仕事をしてきた経験から言えることです。

彼はプレアデス人です。

モーテルが恋しくないようですね。

いえ、恋しいですよ。

ただ1つだけ恋しいものがあります。

実は、モーテルでの生活です。

おっと。

どこに行っちゃったんですか?

あ、いましたね。

私たちは、近くにとても素敵な公園、植物園に行ったんです。

ああ、本当に暑かった。

日陰が全くないんです。

散歩道には日陰が全くありませんでした。

本当に猛暑でした。

でも、とても美しかったんです。

穏やかで、緑の芝生、どこまでも続く丘。

ただただ静かでした。

急な坂道を母を車椅子で押すのは大変でした。

こんな坂のことですよ。

ああ、こういう感じ。

300メートルも続くような、すごくすごく急な坂道が一つあったんです。

信じられないほどでした。

でも、そこからたくさんのものを得ました。

ただ何気なく、車椅子に乗った母を道沿いに押していくだけでした。

透き通るような青い空、緑のなだらかな丘。

鳥のさえずり。

本当に美しかった。

とても素敵で、静かで、平和でした。

あの散歩が懐かしいです。

今はあの環境に住んでいるのに、実はあの散歩が恋しいんです。

だって、それは母と外で過ごす貴重な時間でもあったから。

母は車に乗る時以外は外に出ません。

私たちには素晴らしい農場があります。

母にはスクーターが2台、いや3台あります。

でも、母は使いません。

母が使わないので、弟と私がその電動スクーターを使って飼料用トロリーを運んでいます。

まあ、私がお金を払って買ったものですから、使わなきゃいけませんよね。

でも、自然の中で母と過ごしたあの貴重な時間は本当に恋しいです。

モーテル時代で唯一恋しいのはそれだけです。

それ以外は、いいえ。

麻薬の取引は恋しくありません。

あ、実は警察の方たちは恋しいですね。

警察が頻繁に来ていましたから。

1日に何度も、ほとんどの週は週7日、毎日来ていました。

ええと、何人かの警察官とは本当に親しくなりました。

彼らです。

私が通りで犬を散歩させていると、手を振って「やあ」と声をかけてくれたりしました。

ええと、本当に素敵な方々です。

彼らには会いたいですね。

本当に素敵な人たちです。

すごくクールな人たちでした。

あの公園って、狙撃犯がいた場所じゃなかったっけ?

いや、それは別の公園でした。

違う公園でした。

あの公園にはあまり戻りませんでした。

素敵な公園でしたが。

あの遭遇があった後の、両側が深い森で、低木がたくさん生えているあの森のエリアについては……自分の仕事について話すような人間が居るには、あまり適した場所ではないと気づきました。

私は非常に無防備で、さらけ出したような状況に身を置いてしまったのです。

ええと、それは賢明ではありませんでした。

ですから、私たちはそこへあまり戻りませんでした。

その後、二度ほど戻ったと思いますが、私は「いや、やっぱり、それは良くない」と思いました。

えーと、そうですね。

ドイツや、少なくともヨーロッパに償還センターがあるかご存知ですか?

ええ、どこにでもありますよ。

どこにでもあります。

どの国にも。

大天使ミカエルはプレアデス星団の出身です。

彼は宇宙船で地球に来たことはありますか?

はい、彼は地球での会合やその他の活動に多くの時間を費やしています。

ですから、ええ。

ええ、間違いなく。

実際にガイドと会うのはいつになるのでしょうか?

今すぐでもできますよ。

瞑想をして、「ねえ、こんにちは。誰かいますか?」と言って、起こることを見てみてください。

今すぐ彼らに会うことができます。

待つ必要はありません。

馬たちは元競走馬ですか?

ええ、私の馬のほとんどは競走馬でした。

だから彼らを飼っているんです。

だから彼らを飼っているんです。

私は競馬が我慢できません。

実は日曜日に競売会に行く予定です。

私の価格帯をはるかに超えていますが、入札登録は済ませています。

登録しない手はないでしょう?

競売会に行くなら、登録しない手はないでしょう?

何が起こるか分かりませんから。

でも、この子たちに関しては、一頭も家に連れて帰るつもりはありません。

とても高価ですから。

彼らを見て思うのです、「かわいそうな子たち」。

もし、自分たちが実際に何をするのかを知っていたら、と思うんです。

とても悲しいです。

本当に、本当に悲しいです。

まだワイルド・ルーミーズを飼うことに興味はありますか?

ええ、でも、私たちがどこに行くにせよ、そこでの環境を整えて、必要なものをすべて揃えて、そしてすべてが落ち着いてからですね。

だって、ブルーミーズを飼うのはフルタイムの仕事ですから。

ですから、そうですね。

キャメロットについて、どれほどワクワクしているかって?

ええ、そうね。

キャメロットは美しい、息をのむほどです。

あのような場所が、これほどまでに信じられないほど美しく建設できることに、本当に驚かされます。

私はそこに住むつもりです。

もちろん、馬もそこに置くつもりですが、そこで起こるどんなことにも関与するつもりはありません。

ですから、ブートキャンプを行うのは、ベテランの方々に任せるつもりです。

資金は出しますが、それには一切関わりたくありません。

キャメロットを歩き回る私の姿は、あなたには見えないでしょう。

私の姿は見えません。

内部で何が起きているかとは一切関わりません。

アライアンスはそこを教育センターの一つとして利用する予定です。

私はそれに関与する必要はありません。

私はキャメロットと馬の公園に住むつもりです。

それに、10回中9回は、馬の公園で私を見かけることはないでしょう。

オッケーですか?

ですから、動物治療室について学ぶ学生たちだけが、馬公園に入ることを許可されることになります。

馬は明らかに危険な動物ですし、来客の方々もいますから。

大きな危険な動物の周りを、ただ人がうろついているようなことは避けたいですよね。

分かりました。

そうなんです。

ですから、おそらく私の姿は見かけないでしょう。

ええと、それに、馬公園内にある獣医センターは、私がいる場所から離れているので、どうせ私を見かけることはないでしょう。

オッケー?

私はその方が好きなんです。

その方が好きなんです。

ただ、放っておいて、自分のことをやりたいだけなんです。

ですから、城の中を歩き回っている私を見かけることはないでしょう。

敷地内を歩き回っている私を見かけることもないでしょう。

馬の公園でも私を見かけることはないでしょう。

文字通り、もし「ねえ、スカイはどこ? ケリーはここにいる?」と聞いても、彼らは「いいえ」と答えるでしょう。

オッケー。

ですから、もし教育などの目的でキャメロットに行かれるとしても、私のことを尋ねても無駄ですよ。

彼らは私の居場所を教えてくれないでしょうから。

オッケー。

それで、キャメラは私のプロジェクトなんです。

オッケー。

どうやら、私が理解していることや、銀河評議会だけでなく、軍からも語りましたが、すでに建設は完了しており、入居やオープンできる状態にあるようです。

ええ、それはとてつもなく巨大な敷地で、とてつもなく巨大な敷地で、高さ6階建てほどあります。

ええと、それは城です。

巨大な城です。

屋根だけでもそれぞれ3、4階分の高さがあります。

各階も通常の3、4階分あります。

ええと、とにかく巨大です。

長さは100メートルほどあります。

各辺が大きな正方形になっています。

えーと、馬の牧場は本当に広大です。

1000エーカーくらいあると思います。

馬の牧場は巨大です。

ええ、とにかくとてつもなく広いんです。

そこで、ブートキャンプを行う予定です。

軍隊式のブートキャンプで、チーム・ビルディングやリーダーシップ育成など、そういったことを退役軍人の方々が指導してくださいます。

でも、基本的には20エーカーの整然とした庭園があります。

トンネルや実験室もあり、必要なものはすべて揃っています。

本当に何でも揃っているんです。

そして、語りました。

地下にはマグレブ・ステーションもできるそうです。

ですから、どうなるか見てみましょう。

どうなるかですね。

それはまだ先の話ですが、ええ。

ですから、ええ、すべて順調です。

メドベッド治療を受けられる時期の見通し

あの、ご自身のプライベート・メドベッド治療を受けられる時期について、何か見通しはおありですか?

実はあります。

ありますよ。

キャメロットには行かれたことはありますか?

直接は行っていませんが、ええと、アストラル旅行やアストラル投射でそこへ行き、かなり長い時間歩き回っていました。

それで、ええと、それは私たちの現在のタイムラインの中にあります。

完全に完成しています。

ええと、実はスムーとオーディンが今週そこへ行き、すべての照明や、あらゆるものがオンになっているか、すべてが機能しているかを確認する予定です。

ですから、そうですね。

さて、どうなるかですね。

壁のあの絵、素敵ですね。

ええ、2枚持っています。

実は、ただのガラクタ屋から持ち帰ったんです。

まるで不良品店のようなところですね。

高くなかったんですよ。

馬具室用に買ったんです。

あの部屋の良いアクセントになるかなと思って。

まだ引っ越していないので今は書斎に置いてありますが、キャメロットに引っ越したら、向きを変えて馬具室に飾るつもりです。

そう、キャメロットがどこにあるかって?

それはお教えできません。

秘密だからです。

文字通り、プライベートな場所なんです。

レッスンとかで予定がある人以外は、突然玄関先に現れてほしくないんです。

それで、えっと、あなたの子犬の足がきれいに治って本当に嬉しいです。

ええ。

ええ。

獣医さんによると、完璧な位置で治ったそうです。

ええと、すごく綺麗に見えます。

それで、実はあと1時間ほどで6週間になります。

彼女は6週間前の金曜日の午後7時頃6週間前の金曜日のことでした。

今は午後6時です。

ですから、あと1時間で骨折してからちょうど6週間になります。

本当に時間が経つのが早いです。

昨夜、リビングで1時間ほど、彼女の小さなケージから出してあげたんですが、走り回っていました。

遊んでいましたよ。

足を引きずることも、何の問題もありません。

その骨は牛のように丈夫です。

ですから、毎日少しずつ、外に出す時間を長くしていって、またその足を使うことに慣れてもらえるようにしています。

今後2週間かけて、完全に外に出せるようになるまで徐々に慣らしていくつもりです。

ところで、動物に許可なくヒーリング・エネルギーを送ってもオッケーでしょうか?

ええ、オッケーです。

もし彼らがそれを受け入れなければ、彼らの魂がヒーリングをブロックしてしまうからです。

わかりました。

そうですね。

ガイドさんたちはユーモアのセンスがあるのでしょうか、それともいつも真面目なのでしょうか?

いやいや、とんでもない。

彼らは想像できる限り最大の冗談好きですよ。

私たちのガイドやETたちは、あらゆる面でユーモアのセンスを持っています。

オッケー?

あらゆる面でね。

真面目なのは私たちの方です。

どんなにでたらめな人でも、ETやスピリットに比べればずっと真面目ですよ。

彼らはとんでもない連中です。

実際、文字通り「邪悪」なんです。

今年の春の終わりまでにキャメロットへ移住される予定ですか?

現在の情報によれば、2週間以内にキャメロットへ移住することになります。

現時点の情報では、それ以上は申し上げられません。

えーと、タイム・トラベルやポータルを信じますか?

ええ、秘密宇宙計画では、タイム・トラベルやポータルを常に利用しています。

私は3晩の間に2回連れて行かれました。

えーと、それはポータルとタイム・トラベルを通じたものでした。

ですから、ええ。

そうです。

秘密宇宙計画では、それが私たちのすべてです。

タイム・トラベルとポータルです。

素晴らしいですね。

ですから、ええ。

信じているだけでなく、実際に体験しました。

実際に体験しました。

とても素晴らしいものです。

すべて完成しているのでしょうか?

はい。

私の理解では、キャメロットは完全に建設済みです。

馬の牧場から城の隅々まで、そして整然とした庭園に至るまで、すべてが整備されています。

すべてです。

どうやら湖には魚も放流されているようです。

すべて完了しています。

私たちがすべきことは、ただそこへ入っていくことだけです。

ですから、私たちは何もする必要がなく、あとは同盟が彼らの役割を果たします。

私が引っ越して、馬たちも連れてくる間に、同盟は活動を始め、人々のための訓練を組織する予定です。

ええ、城はすぐに満員になるでしょう。

彼らが語りましたように、私たちが城に独り占めできるのは3~4週間ほどだそうです。

その後、教育が始まり、その頃から人々が集まり始めるでしょう。

ですから、数週間は私たちだけの時間があり、その後はまた場所全体が賑やかになるでしょう。

ともかく、すべて順調です。

ティトさんはどうですか?

わかりません。

朝以来、彼女から連絡がありません。

良くないですね。

彼女は間違いなく、早急な支援を必要としています。

ええ。

えーと、キャメロットの周りには堀がありますか?

いいえ、ありません。

でも、すごく素晴らしい噴水や彫像がありますよ。

本当に素晴らしいものがいくつか。

大きいんです。

ある噴水は、とても大きなプールになっているとだけ言っておきましょう。

深さはないですが、それなりの大きさのプールです。

でも堀はありません。

いいえ。

ここは教育センターなんです。

城のようなデザインですが、教育センターなんです。

大学のようなものです。

ただ、構成がかなり異なっているんです。

屋上にはヘリポートもあります。

えーと、すごくクールです。

本当に、本当にクールです。

では、今週中に人類のためのスフィンクスの知識が見つかると思いますか?

さっぱり見当もつきません。

見当もつきません。

えーと、ありがとうございます。

彼らにユーモアのセンスがあるのは気に入っています。

というのも、私自身、時々少し皮肉屋なところがあるからです。

信じてください、彼らの皮肉には絶対に敵いませんよ。

えーと、もし私が以前、たくさんの夢を見ていたのに、ここ8年間は夢を見なくなったとしたら、それは私が何か間違ったことをしていて、ブロックされているということでしょうか?

いいえ、必ずしもそうとは限りません。

ええと、私は3、4年に一度くらいしか夢を見たり、夢を思い出したりしません。

以前はいつも夢を見ていました。

私にとっては、夢には情報が含まれているからだと思います。

ですから、個人的には、SSPが多くの夢の記憶を遮断しているのだと思います。

なぜなら、私は特定の情報を知るべきではないからです。

ですから、SSPや銀河系の人々は、特定の人々に対してブロックをかけ、情報にアクセスできないようにしているのだと思います。

しかし、私の目がオレンジがかった黄色に瞬いたのは、非常に目覚めさせる体験でした。

最初に思ったのは、「くそっ、私はロボットなのか?」ということでした。

「一体全体どうなっているんだ?」と。

そして、私の心はすぐにSSPへと向かいました。

一体、彼らは私に何をしたというのでしょうか?

本当に、一体全体どうなっているのでしょうか?

興味深いですね。

キャメロットの天候は安定していますか?

ええと、そこはあの次元にあるのです。

ですから、あの次元特有の天候があります。

その天候は安定していません。

地球の天候も安定していません。

ですから、いいえ、そうは言えませんね。

キャメロットの天候は安定していません。

なぜなら、私たちにはバランスがないからです。

ええと、さて。

私たちは今どこにいるのでしょうか?

あ、ここですね。

えーと、これは他のプロジェクトの建物もすでに建設されているということですか?

ええと、これは今朝、スムー・チャネリングの中で話題になったと思います。

よく分かりません。

毎日、銀河系の人々とたくさんの会話を交わしているので。

えーと、思い出せません。

ええと、通常なら建設に数年かかるような、非常に大規模な、いや、極めて大規模なプロジェクトだけが建設され、完成しています。

それ以外のものは手つかずのままです。

それは完全にあなた次第です。

私の顔を見てください。

なんてこと。

ああ、赤と白。

これ、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』を思い出させます。

あの、ロボットみたいな女性で、その一部を引き抜くシーンがあるじゃないですか。

私、今まさにそれです。

ロボットの話はもうやめて。

あのオレンジ色の、光る目が気になって仕方ないんです。

本当に、すごく目立っていて。

頭から離れないんです。

なんてこと。

あれは何だったんでしょう?

とにかく、ええと、完成しているのは本当に巨大な建物だけなんです。

それがすごく気になって仕方ありません。

どんどんひどくなってきています。

ところで、タイムトラベルの映画はご覧になりますか?

いいえ、あまり見ません。

スーパーヒーロー映画もです。

あれはネタバレだらけですから。

えっと、でもQFSについて何か行動を起こすべきでしょうか?

それとも、ただ創作と成長を続けていれば、時が来れば自然とわかるものなのでしょうか?

QFSについては何もする必要はありません。

全く何も。

全く何も。

誰に失望しているのですか?

アライアンスですか、それともギャラクティクスですか?

全員です。

私自身も含めて。

私は… スマホを落としてしまいました。

がっかり… あれ、何ですか?

消えてしまいました。

また私を利用した銀河系の人々に失望しています。

私を利用し、潜在的に非常に危険で、深く傷つくような状況に私を置いたアライアンスにも失望しています。

ええと、そして私を無視した軍にも失望していますし、またあの立場に置かれることを許してしまった自分自身にも失望しています。

だからこそ、今回はこれほど強い姿勢で臨んでいるのです。

そして、私は立ち去りました。

2度と利用されるつもりはありません。

自分が第1の標的となり、彼らの身代わりとなって犠牲になり、その後で彼らの残した後始末を片付け、それに伴うあらゆる虐待や不利益を被るような立場には、もう身を置かないつもりです。

いいえ、彼らは私たちをゴミのように扱うのをやめ、私たちに対して正しいことをすべきです。

彼らが何かをしようとする間、私が気をそらす役や「こっちを見て」という役を担い、何かをやり、その後私が彼らの後始末をし、彼らの行動の結果に対処しなければならないような、そんな「おとり」や「そっちを見てろ」役にはなりません。

私はそれを長くやりすぎました。

もう我慢しません。

ですから、私はそうはなりません。

それが、私がEDBから離れた理由です。

もう、そんなことはしません。

絶対に。

だから、彼らは好きにやってればいいんです。

そして、彼らのクソみたいな振る舞いに我慢してくれる別の誰かを、その先で捕まえてればいいんです。

だって、私はもう我慢しませんから。

言い訳なんて、もう聞き飽きました。

たくさんの人からプライベートメッセージが届きました。

「何が起きたか分かってるよ。彼らはあなたに嘘をついてなかった」と。

「こうなるのは必然だった」「あれは避けられなかった」とか。

30~40件ほどメッセージが届きました。

「私の知人がこう言っていた」「あなたは…自分のことばかり考えるのをやめるべきだ」とか。

何ですか?

つまり、あなたが利益を得ているからといって、誰かに虐待的な関係に留まってほしいと?

本当に?

それで自分をスピリチュアルな人道主義者だと自称するんですか?

オッケー、ロデオさん。

これでブロックします。

またね。

いや、違う。

ここ数日、あらゆる言い訳を聞いてきました。

興味はありません。

どんな言い訳であろうと構いません。

全く気にも留めません。

事実として、これは初めてのことではありません。

何度も起きてきたことです。

もう言い訳は要りません。

言い訳は尽きました。

虐待的な関係において、誰もがいつか断固とした態度を示さなければなりません。

あなたの勝ちです。

ですから、相手が誰であろうと構いません。

トランプ氏本人が私をスケープゴートに選んだとしても、全く気になりません。

彼もまた、消えてくれればいいのです。

いや、本当に。

私はこの手のクソみたいなことに、もう十分苦しんできました。

詐欺師たちとか、そういった連中ですね。

ただ、そうして多くの人が「ああ、あなたは本当に被害者ね。被害者ぶるのはやめて」と言うのです。

それは「被害者ぶっている」ことではありません。

観察しているのです。

責任を負っているのです。

そして、境界線を引いているのです。

ですから、彼らは皆、去っていいのです。

そして、ご存知ですか?

私は今、一切の我慢はしません。

ええ、その通りです。

もう我慢しません。

私の人生は私自身のものです。

これまでの人生、誰もが私を踏みつけ、サンドバッグのように扱ってきました。

今年は、主権を取り戻す年です。

ええ。

あなたの目覚めの年です。

ええ。

ですから、私は自分の主権に目覚めています。

自分の立場を貫いています。

自分自身を尊重しています。

それこそが、私たち全員がここにいる目的ではありませんか?

自分自身を尊重すること。

それなら、なぜ誰かが虐待的な関係に留まり続けるのでしょうか?

あなたならそうはしないでしょう。

あなたはそこから離れるでしょう。

だから、私もそうしたのです。

はい、それは疲れ果てるほど長く続きました。

彼らにはそれを理解してもらわなければなりません。

まあ、彼らには影響がないから、気づいていないのだと思うかもしれません。

彼らには数百万ドルの豪邸があります。

ビュッフェもあります。

プライベートジェットや運転手、家政婦、使用人もいます。

彼らには影響がないのです。

全くもって。

彼らは路上で生活しているわけではありません。

彼らは、請求書の支払いに苦労しているわけでもありません。

食事を抜いているわけでもありません。

誰かのために掃除などの過酷な仕事をこなし、家に帰って家族の世話をしようとしているわけでもありません。

いいえ、彼らは数百万ドル規模のパーティーを巡り、ビュッフェで食事をし、シャンパンを飲み、そして運転手に送ってもらっているのです。

彼らがしなければならないのは、ベッドに横になることだけです。

それ以外はすべて誰かがやってくれます。

彼らには影響がないのです。

ですから、この状況がどれだけ長引こうと気にしません。

彼らには関係ないのです。

本当に、関係ないのです。

ですから、彼らは現実を見ていません。

理解していないのです。

前の犬は、暗闇の中で目が光っていました。

ええ。

最初に彼女を飼った時、マラミュートを飼っていました。

生後4ヶ月でした。

家に連れて帰った時、彼女は台所に横たわっていました。

私たちは彼女のために素敵なベッドや必要なものをすべて用意したのですが、彼女は台所の床に寝たがりました。

リビングの照明は、まあ、薄暗い感じで、テレビもついていました。

ふと彼女を見ると、目が緑色に光っていて、まるで悪霊のようでした。

背筋が凍る思いでした。

「なんてこと、まるで狼男みたいだ」って。

今にも襲いかかって殺されそうな感じでした。

でも、彼女は最高に優しい犬でした。

決して人を傷つけたりはしません。

でも、あの夜は怖かったです。

「ああ、神様、私たち何をしてしまったんだろう? 何をしてしまったんだろう?」って。

まあ、今はすべて順調です。

いいえ、銀河系の人々からはプライバシーなんてありませんよ。

ほら、彼らはすべてを知っているんです。

パートナーとベッドで絡み合っている時だって。

彼らは知っています。

その瞬間が来た時、実際にやったかどうかも。

そしてパートナーに「すごく良かった」と言うのも。

あなたが本当に何を考えているか、彼らは知っているんです。

プライバシーなんてゼロですよ。

オッケー。

ただ言っておきます。

ただ言っておきます。

ですから、次にベッドで絡み合っても、彼らは知っています。

あるいは、ベッドで絡み合うことを考えたり、空想したりしているだけでも、それも知っています。

だからこそ、高次元の人々と仕事をする時は、自分の思考をしっかりとコントロールする必要があるのです。

分かりましたか?

なぜなら、あなたがこうしたETの1人と並んで活動している間、エムリー・スミスが言うように、その夜に期待していた熱いデートのことなど、心がそれていると、ETはあなたが抱いている思考や感情のすべてを、1つ残らずキャッチしてしまうからです。

あなたがコントロールできていなければ、彼らはすべてを知っています。

ですから、心をコントロールする練習をしてください。

それは本当に役立ちます。

本当に、本当に役立ちます。

はい、彼らは本当にそのレベルのテレパシーを持っています。

ええ、本当に持っています。

彼らは3秒足らずで、一生分の情報をあなたに与えることができます。

3秒足らずで、そのすべての情報をあなたの頭の中に詰め込むことができるのです。

一生分が、はい。

まあ、どうやら私ですね。

どうやら私みたいです。

夕食の時間です。

さて、皆さん。

えーと、もし私のクラスを受講したいという方がいらっしゃいましたら、この動画の説明欄にすべてのリンクを掲載しておきました。

えーと、皆さんが生徒として参加してくださるおかげで、私はこれらの馬たちを救い出し、競馬場や競走馬のトラックから、そして馬肉処理場や屠殺場から救い出すことができるのです。

オッケー。

ですから、えーと、たとえ学びたいと思わなくても、馬を助けたいという気持ちがあるなら、ええ、私の講座を一つ受講するだけで、すべて解決するのです。

オッケー、皆さん、ありがとうございました。

素敵な1日をお過ごしください。

そして、私の言いたいことがお分かりであれば、2度と、絶対に、皆さんがこのような状況に置かれることがないことを願っています。

それでは、お元気で。

さようなら。

コメント

タイトルとURLをコピーしました