カバールの崩壊:第3章


カバール施設の破壊、カバールの逮捕処刑

光のグループによるカバール施設の破壊、カバールの逮捕処刑

その経過一覧

カバール掃討作戦の経緯

掃討期間 2020/3/12 ~ 11/30

新型コロナでの全米ロックダウン期間 3/下 ~ 5/上(市民に何が起きているのか解らないようにするため・アドレノクロム禁断者の児童誘拐を防ぐため)

日本の休校期間 3/2 ~ 5/中~下(アドレノクロム禁断者の児童誘拐を防ぐため、トランプが安倍首相に休校を指示)

アメリカ

3/下~4/中全米各地の地下施設掃討、大企業捜査
3/27ハリウッド セレブ掃討
3/312つのディズニーランド掃討
4/1セントラルパークのディープステート本部施設掃討
4/3カリフォルニア・チャイナレイク地下施設掃討

イタリア

3/20~5/20カトリック・イエズス会掃討
3/26イタリア地下施設掃討
3/30バチカン地下施設掃討

英国

3/25~4/10イギリス王室掃討

中東

8/5レバノン/ベイルート地下施設掃討

日本

8/12~8/30東京地下要塞ようさい掃討①:失敗に終わる
9/9~10/28掃討②
10/28~11/30東京第2要塞掃討(福島第一原発地下)
4/15~5/5こどもの国(24ヶ所)掃討
5/5~5/6浦安ディズニーランド掃討

その他、世界中で掃討。

光のグループがカバール掃討に利用

カバールが造ったコロナパンデミック騒動を光のグループがカバール掃討そうとうに利用

カバール掃討に、新型コロナウイルスを利用

新型コロナウイルスによる死亡、およびパンデミックを理由とするロックダウンは、ディープステート掃討作戦を実行するまたとない好機となりました。

  1. ターゲットを自宅に閉じ込めることで逮捕が容易になる
  2. 通りから人が消えるので、知られずに掃討作戦が実行できると共に、掃討に市民が巻き込まれる心配がない
  3. 子供たちを家に閉じ込めることで、アドレノクロム禁断者から保護できる
  4. 新型コロナウイルスで死亡したと発表する「ロンメル死」が使えるので、周りから怪しまれることなく、スピーディーに処刑を実行できる

日本における掃討作戦

日本における掃討作戦 関連画像

日本掃討作戦関連画像:1 東京地下要塞・地下トンネル

日本掃討作戦関連画像:2 施設爆破時に発生した雷・地震等

アメリカにおける掃討作戦

アメリカにおける掃討作戦 関連画像

アメリカ掃討作戦 関連画像

救出した子供の癒し

あらゆる病を治す:メドベッド

メドベッドの作用

症状細胞プログラムの状況細胞プログラムへのメドベッドの作用結果
病気変異正常化病気が治る
身体の欠損欠損補填失った所が戻る
先天性異常異常正常化正状態になる

これは、ETからもたらされた技術です。

以前にも書きましたが「万能細胞1個から人体が出来上がる」ことからも解るように、細胞は人体を構成するプログラムを持っており、細胞間で交信しながら体を造っています。

このベッドに入ってスイッチを入れると、一定の周波数の音波が発生し、それによって細胞プログラムが正常に戻され、全ての病気が完治します。

病気だけでなく、足を切断して無くなった場合でも元に戻りますし、先天性異常も治ります。

詳しくは図をご覧ください。

カバール殲滅作戦で救出された子供たちの治療に使われています。

身の振り方

逮捕された者たちの身の振り方

逮捕者のその後

彼らは、キューバにあるアメリカのグアンタナモ米軍基地に送られて、軍事法廷にかけられ、自分自身が悪魔崇拝すうはい・児童虐待・児童殺害を行っている映像を見せられます。

なぜ映像が残っているかというと、カバールたちは彼らを最初に儀式に参加させた時の映像を撮っておき、それを使って彼らを脅し自分たちの言うことを聞かせていたからです。

NSAが証拠として押収した、その映像を本人に見せます。

  1. 通常裁判:陪審員によって判決(これは死刑が決まったようなもの)
  2. 公表せず名誉の死2択①銃殺 ②薬剤注射で安楽死
  3. 情報提供し減刑服役

ここで彼らは上記3つの選択肢を示されますが、ほとんどが上記「2.公表せず名誉の死」を選びます。

これらは「ロンメル死」と呼ばれるもので、元々はナチスのロンメル将軍の死からきているものです。

この方は処刑になるところだったのですが、あまりにも人望が高い人物であったがゆえに処刑には出来ない、ということから彼に自殺を命令し実行させました。

このことからロンメル死とは「栄誉の死」の意味を持つことになりました。

メディアに出ているカラクリ

掃討されていいなくなったはずのカバールがメディアに出ているカラクリ

死んでいるのに、未だにメディアに出ている仕組み

  1. 生きていた時の過去の映像を使用
  2. CGまたはホログラムで作成
  3. 影武者を使用
  4. クローンを使用

掃討作戦終了後の新しい動き

量子金融システム発動

不正の温床を断ち切る量子金融システム発動

カバールは、時代遅れの金融システムSWIFTの温存を図る

銀行間の国際送金には、SWIFTというシステムが利用されていました。

SWIFTは1980年代に本格稼働した、とても古いシステムであり、何重にも渡る送金手続きは、全てパソコン通信を使って、メールを見ながら手作業で行うものです。

現代では、インターネット網が世界中に張り巡らされ、IT技術も進歩していますので、ネット上でダイレクトに海外の銀行に送金するシステムを簡単に構築できるはずです。

では、なぜこんなインターネット以前の、おんぼろなシステムを未だに使い続けているのか、それはカバールがシステムの隙を突いて、資金をかすめ取るためです。

外部から取引記録を改ざんすることで途中で資金をちょろまかしたり、システムをハッキングして資金を横領したりなど、不正やり放題の状態になっていました。

量子金融システムの発動

国内および国際間の資金移動を、ブロックチェーン化された量子コンピュータシステムで、ダイレクトにかつ正確に行うことができるようになります。

量子コンピュータを使うことで、処理が一瞬で済みます。

また、ブロックチェーンというのは、1つのコンピュータが行った取引を他の全てのコンピュータで監視し記録するシステムです。

もし、外部から取引記録を改ざんしたとしても、ブロックチェーン内の他のコンピュータの記録と照合して多数決を行い、50%以上のコンピュータの記録内容と書き換えられます。

このシステムを導入することによって、世界中の資金の流れはすべて記録されることになるので、あらゆる不正が出来なくなります。

防犯上、このシステムを構成するコンピュータがどこにあるのかは秘密とされています。

FRBの国有化

既に行われたFRBの国有化

2020年3月26日、トランプ大統領とパウエルFRB議長の会談が行われ、その席で、FRBの国有化が決まりました。

FRBは、財務省に統合され、新たな議長にはトランプ大統領自らが就任しました。

これでドル発行時の通貨発行益が、ディープステートの懐に入ることなく、直接アメリカ政府に入ることになったのです。

この後、トランプ大統領はコロナ補助金を国民に大盤振る舞いするのです。

それは、国民全員に半年の間に2回にわたって、計300兆円超の補助金を支給するものです。

アメリカの国家予算は2020年で485兆円ですので、国家予算の7割近い金額を支給する訳です。

昨年までのアメリカなら、こんな振る舞いは到底不可能だったでしょう。

これはひとえに、FRBを国有化し通貨発行権を、ディープステートから取り戻したからこそ可能になったのです。

新しい金融制度

NESARA/GESARA発動で実施される新しい金融制度

NESARA/GESARA発動で行われること

  1. 金銀本位制にもとづづくデジタル通貨を発行 経済の基本である「物々交換」の原則から逸脱した、資産的裏付けのない現行の管理通貨制を廃止し、金銀本位制に基づく新通貨の発行で、健全な経済システムを構築。
  2. 量子コンピュータで世界中のお金の流れを一元管理 デジタル通貨となり、この通貨は量子コンピュータで一元管理される。資金の流れが不明になったり、資金を横領したり横流しすることが出来なくなる。
  3. 通貨リセット時に、カバールの資産を没収 デジタル通貨発行と同時に、全世界の通貨価値をリセットする(グローバル通貨リセット)。この時、カバールたちが持っていた通貨は没収ぼっしゅうされる。
  4. 没収した資産をベーシックインカムで国民に分配 政府から毎月数十万円のお金が、国民1人1人の口座に直接入金される。銀行やカード会社、保険会社などから借りていた各種ローンも没収資産で返済され帳消しとなる。

改革はゆっくり、時間をかけて行われていきます。

改革の進み方や順序は、国によって異なります。

日本では、日銀が既に財務省の傘下に入って国有になっており、その通貨発行益を財源として、コロナ関連の各種補助金・住宅ローンの減額など、事実上のベーシックインカムのような流れができつつあります。

日本では、通貨リセットよりも、ベーシックインカムが先行して整備されていくようです。

その動きに並行して、銀行の消滅、大企業の崩壊、各種仲介業の消滅などによって、新たな形態が出来上がっていきます。

今後の世界

今後の世界を少し覗いてみます:徐々に変わっていきます

  1. 誰もが食うに困らない世界になる NESARAや、その国際版:GESARAの発動で富を公平に分配する世界になるので、誰もが裕福な暮らしを営むことが可能になる。地球は元々、地球上に生きる人類が生きるのに困らないように与えてくれていた。
  2. 自分のやりたいことが出来る世界になる 食うに困らなくなることで、自分がやりたくない仕事に就く必要がなくなる。これからは、①自分がやりたいこと ②それが全体に役立つこと、をやるようになる。したがって必然的にストレスフリーの世界になる。
  3. 病気とは無縁の世界になる メドベッドなど、ETの技術によってすべての病気が治る世界になる。更には次元上昇で身体がエネルギー体に変わっていくので、病気とは無縁になる。
  4. 平和な世界が実現する 次元上昇でネガな人間が周りから居なくなる、加えて人類の意識がワンネス意識に変わることで自分も含めて自己中意識が消えるので、自然に平和な世界に変わる。
  5. 超能力が誰でも当たり前に使える世界になる 人間が元々持っている超能力が、今までは物質の肉体で制限されていた。しかし、肉体がエネルギー体に変わることでその能力が当たり前に使えるように変わる。例えば、テレパシーとか瞬間移動とか…
  6. 科学が意識科学に変わって進化が加速する ETの助けで宇宙が意識である、という基本を理解する、それで科学が急激に進化し生活が一変する。
  7. 宇宙の一員になる 肉体がエネルギー体に変わることと、ETによってもたらされる技術によって、宇宙に飛び立てるようになる。

新生地球で、人類を中心的に導いていく存在

  • 日米以外担当:アナスタシア
  • アメリカ担当:JFK Jr.
  • 日本担当:MU

新生地球では、宇宙連合特別ボランティア部隊が人類を導いていきますが、その中心をになうのが、レムリア・縄文時代の「一族の土地」を実現させようとしているアナスタシア、トランプから「君は彼らがいなくなった後のアメリカを導いてくれ」と言われたJFK Jr.、そしてキリストの生まれ変わりで新生地球の先導役日本にいるMUです。

この3人の担当は上記の通りです。

この3人以外にも、多くの宇宙連合特別ボランティア部隊が参画し、世界は大きな変貌へんぼうを遂げます。

皆が長いこと待ち望んでいた、黄金時代の到来です。

おわりに

おわりに

これから、隠されてきた真実が明らかになりますが、その結果、今まで知らずに搾取さくしゅされてきた方々が怒り、各国で暴動が起きる可能性もあります。

でも、実は多くの方が、過去生では搾取する側の体験もして来ていること、全てがこの地球での学びの一環であることを知って、無用な争いを起こさないようにする必要があります。

それをお伝えすることもライトワーカーのお役目の1つなのでしょうね。

そして、カバールのような超邪悪な存在たちは、私たちによってさばかれるまでもなく、宇宙の根源によって確実に裁きを受ける(導かれる)ことも忘れてはなりません。

具体的には、彼らのほとんどが既に亡くなっており、セントラルサンで魂の初期の段階までリセットされています。

また、日本のエネルギーの浄化は順調に進んできていますので、大地震や富士山の噴火など大きな災害が起きる必要性は無くなっています。

しかし、他国では浄化がまだ必要な所も多いので、何かが起きる可能性が高いように思います。

その中で、カバールが牛耳っている、中国の今後の動向が気になりますが、中国はある出来事がきっかけとなって内部から崩壊し、6つの国に分かれる見込みです。

また、北朝鮮は元々日本が造った国ですので、日本の脅威にはなりません。

カバールの崩壊と私たちの次元上昇は確定済みであり、何も心配はありません。

そのことに確信を持っていれば、これから出来湧く、様々な出来事に心を乱すことが無くなり、平和裏へいわりに次元上昇を終えることができます。

2021年は間違いなく記憶に残る年になります。

人類にとって、良い年でありますように祈念きねんします。

最後に一言、天皇が日本のカバールのトップと書きましたが、今上(令和)天皇は今までの流れを断ち切るために来られた光の存在です。


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