③宇宙の追い風

③-1 UE
日本に降ろされたエネルギーワーク UE

進化分岐遺伝子の発動が出来る「UE」
現在、地球の次元上昇が侵攻しつつあり、地球の波動は猛烈な勢いで上昇しています。
私たちの意識も、身体も、それに合わせて変化しつつありますが、最も大きな変化が起きるのは、大昔に人類を創った、ETたちの中のシリウス人が、私たちのDNAに組み込んだ「進化分岐遺伝子」が作動した時です。
しかし、その引き金は、私たちが一定の意識レベルに達し、肉体的にも準備が整った段階に於いてのみ、作用するようになっています。
ここで重要な役割を果たすのがヒーリングです。
準備を整えるには、肉体的・感情的なレベルの癒しが不可欠となります。
それで、地球人のシフトを助けるために、多くの新技術が宇宙の根源から降ろされています。
それらの新技術は、地球以外での惑星で導入・完成されたもので、宇宙の根源が、私たちの変化を早める為に、わざわざ持ち込んだものです。

目覚めを促進し、ハッピーな人を増やす「UE」
ネガティブ感情記憶を根こそぎ消すことが出来る
いよいよ、後戻り出来ない時期に差し掛かった今、今までのように努力し苦労して目覚めを求める方法では、地球の変化に追いつきません。
そんな時、正にジャストタイミングで、人類を目覚めに導く協力な手法が降ろされました。
それは、UEというエネルギーワークです。
UEでは、目覚めの阻害要因になっている「ネガティブ感情記憶」を根こそぎ消し去ることが出来ます。
これを使えば、その方々は自分の状況がどうであり、皆ハッピーになっています。
間違いなく、意識変容が進むのです。
確実に目覚めて、地球と共に黄金時代へ向かいたい方、そして他の方もどんどん目覚めさせて世の中に貢献したいという志を持っていらっしゃる方には、UEは最高のツールです。
この手法は、たった2日で取得できます。
UEを使えるようになるための講座は、全国で開催されており、我々夫婦はUEのマスターインストラクターです。
その講座をご要望に応じて全国で開催しています。

③-2 ライトワーカー(光の家族)
意識変容への応援者 ライトワーカー(光の家族)

光の家族(ライトワーカー)
地球人類は一時、もうダメだと言われた時期がありました。
しかし、地球人類の目覚めは、宇宙にとって必要だとして、外部の者が、地球人類を強引に目覚めさせるのは、地球人類の「自由意思」を犯す事になり、大きなカルマを負ってしまいます。
どうしたものかと考えている中で、素晴らしいアイデアが出されました。
「外部の者でなく、自分が地球人として生まれ、一般の地球人に先行して意識変容することで、集合意識を変化の方向へ底上げし、地球人類が目覚めやすい環境を作れば良いのではないか、それなら宇宙の法に触れずに助けることが出来る!」
早速、宇宙中にボランティアの呼び掛けが行われました。
その結果、3回に渡って数百万の魂が地球を助けるために集まってきました。
それが光の家族と呼ばれるものです。
その魂は、地球での転生回数が数十回未満と短いために、地球に不慣れな魂が多く、その結果、ある特徴を有します。
それは、①人間関係を築くのがヘタ ②お金を稼ぐのがヘタ そして最も顕著なのは、③上から押し付けられるのが嫌いであり、権威に反発する傾向を有します。
それは、宇宙では階級や権威が存在せず、魂1つ1つが尊重される、オンリーワンの世界だからです。

ライトワーカーのお役目
ライトワーカーは、地球を導いている、多くの高次元の存在たちの手足となって、次元上昇のためにこの3次元で活動を行う存在です。
ライトワーカーは、高次元の存在から助けを受けながら、自分が先行して意識変容し、ハッピーになっていくことで地球人類の集合意識を底上げし、次元上昇への意欲のある人が、次元上昇しやすい環境を作ります。
今、この資料を見てくださっているあなた、あなた自身がライトワーカーであることを、理解していますか?
あなたが、この資料に触れていることは、偶然ではなく必然です。
あなたにはハッピーになる大切なお役目があるのです。
でも、自分がハッピーになることが、人類の目覚めに貢献できるというのは、素晴らしくて、嬉しくて、とっても楽しい事ですよね!!!

集合意識は多層構造
私たちは、人間同士が直接接触して影響を与え合っている、と思っていますが、実は、見えない集合意識を介しても影響を受けています。
集合意識は多層になっていて、1番近い所から、最も大きな影響を与え合います。
1番近いのは、夫婦です。
今回の目覚めに於いても、1人の目覚めが集合意識を介して10万人に影響を与えると言われています。

⑭宇宙の中の美しい地球
ライトワーカーとして、地球に来られている方の多くが、お役目が終わったら自分の星に帰るようです。
それで、地球の想い出として、宇宙の中の特別に美しい地球をしっかり見て、目に焼き付けていただきたいと思い、この動画を作りました。
どうぞお楽しみください。

かごめ唄
ワンネスという時が来ることを歌い継いできた かごめ唄

かごめ唄:真訳
統合役の日本に童歌として長く歌い継がれてきたのには、大きな意味があります
解説
| かごめかごめ | 籠目は△2つを逆に組み合わせた文様であり、全てが逆のもので出来ている二極性を表す |
| かごの中の鳥は | この鳥とは不死鳥のことであり、二極性の最大のもの:生と死を超越している、つまりワンネス |
| いついつ出やる | 二極性のかごに閉じ込められているワンネスは、いつ出るのか |
| 夜明けの晩に | 夜明けとは、人類の目覚めのこと、晩とは最終段階のこと、つまり、目覚め直前の最終段階を表す |
| 鶴と亀がすべった | 鶴とは天、亀とは地、つまり二極性の象徴。すべったとは、統べったの意であり、統合を表す。つまり天地の統合 ⇒ 二極性の終焉 |
| 後ろの正面だあれ | 後ろの世界が、これから正面になる |
真訳
二極性という分離意識に囚われていた人類は、いつワンネス意識に目覚めるのか
それは、人類の意識変容が最終段階に達した時、二極性が統合されワンネスになる
そして、今まで背後に在って見えなかった霊界が、私たちが生きる世界になる

真っ只中
現在、変化の真っ只中

地球人類は二極分化する
①の段階に達したのが、2012年12月21日であると言われています。
現在は、上記②の段階だと思われます。
②の時には、3次元と5次元の両方の世界が繋がって重なり合った特殊な環境になります。
自分の周りでは何も起きていないが、中東周辺ではテロなどで大変な状況になっている、というような具合です。
この時期に目覚めていない人は、本人の意識次第で目覚めることが可能です。
そのためには、目覚めを識ることです。
そして目覚めた人は、意図して新しい変化の方向へ意識を向けることが、心の平安を保つうえで重要になります。
上記③の段階になると、目覚めていない人と目覚めた人に、完全に二極分化します。
これ以降では、目覚める事は出来なくなります。
目覚めていない人と目覚めた人で、見る景色が次第に変わっていきます。

目覚めるかどうかは個々の魂の選択、いわゆる選別では無い
目覚めを選択した人は次のいずれかになります。
- 肉体を上昇させて自分の星に帰る
- 肉体を地球と共に上昇させて新生地球に生きる
- 一旦肉体を脱いだ(死んだ)後に次元上昇後の新生地球に現れ、そこで生きる
1.2.の方々は、地球でのお役目がある人です。
目覚めを選択しない人は、もう1度3次元で勉強をしたい人であり、一旦肉体を脱いで(死んで)次元上昇する地球を離れて他の3次元の星に移動し、そこで勉強をします。
その時、目覚めサイクルのスタートである、12,888年前に戻って勉強する組と、地球で変化の兆しが見え始めた1930年代に戻って体験する組の、2派に分かれるようです。

現在2つのタイムラインが絡んでいる
現在、もう1度3次元で勉強することを決めた人たちのタイムラインと、地球と共に5次元に次元上昇することを決めた人たちのタイムラインが、ある程度影響し合いながら、ここに共存している特殊な状態です。
他方のタイムラインに移動可能な時期は、もう直ぐ終わるようですが、その時期は確かではありません。
それで多くの方に、人間関係の変化が生じています。
そのうち、双方で見る景色が変わってくることでしょう。
その時に、多くの方が変化を実感することになります。

今地球で生を受けていることは、宇宙の根源の恩寵です
今、地球並びに地球人類は、過去に例のない進化を遂げようとしています。
そのため、多くの魂が地球に生を受けて、今回の次元上昇を体験したいと切望しています。
しかし、地球人として人類を抱える人数は、もう限界に達しています。
それで、地球に生まれることが果たせなかった宇宙の存在は、この結果を見届けようと、地球の周りに集まっています。
それ以外に、次元上昇を手助けしようとしている存在、単に見学しようとしている存在、次元上昇を妨害しようとしているネガティブな存在、なども地球に群がっています。

今、地球を多くの存在が固唾を飲んで見守っている
地球は刻々と変化しており、地球も70億個の魂も、日に日に輝きを増大しつつあります。
これから何が起こるのか、そしてその結果は宇宙に、そして自分たちにどう影響を与えるのか、誰も判りません。
宇宙の根源も脅威の目で観察していますし、その変化を確認するために、地球は宇宙から多くの観察者を引き寄せており、地球の周りはETのUFOでパンパンの状態にあります。

次元上昇完了:地球は2つに分かれています
2020年3月10日現在、地球の次元上昇は完了し、地球は新生地球と今までの3次元地球とに完全に分かれて2つ存在しています。
これが平行宇宙と呼ばれるものです。
ただ、私たちの身体が、アストラル体へ変化途上(日本人は2020年8月21日現在で85%変化)であるために、3次元の肉体がフォーカスする、3次元地球とアストラル体がフォーカスする新生地球の、両方の景色を見ることが出来る特殊な状況にあります。
しかし、多くの人がまだ目覚めていないために、集合意識が変化しておらず、それで私たちは3次元地球の景色を見せられています。
この世界を創っているのは、集合意識なのです。

⑮今何が起こっているか
退行催眠療法(退行催眠歴30年以上)で数多くの人々の過去生を調べ、様々な情報を得てきたドロレス・キャノンが、今回の次元上昇を語ります。

⑯ET & UFO
割と新しい情報の、ETとUFOの画像を見ていただきます。
1つは2017年クレムリン訪問のET、次は2019年原宿で撮影されたUFOです。

人事異動
神社の神様たちの人事異動

神社の神様たちの人事異動 ⇒ 入れ替わった
全国の神社に奉られ、封印されていた5~13次元の神様たちが、次元上昇の進行と共に解放され、神社から出て行きました。
それで、神社のエネルギーレベルが軒並みに下がっていました。
ところが、大嘗祭前々日の2019年11月12日に、全国の神社で行われた大祓によって、全国の神社に神様が降りてきたのです。
降りてきた神様たちは、地球に初めて来られた7~15次元の高次元の存在であり、次元上昇後の先導役日本を守護するために地球に降りてきた方々です。
それで、下がっていた神社のエネルギーレベルが一気に上昇しました。
要するに、天皇の御代替わりに連動して神社の神様たちの人事異動が行われ、神様たちが一斉に入れ替わったのです。
神社から解放された今までの神様たちは、2021年に、お役目の終わったライトワーカーと共に自分の星に帰るべく、現在、迎えのUFOが来る奈良の某所へ集結しています。

こんな事が起きてませんか
あなたも感じている次元上昇 こんな事が起きてませんか

次元上昇で:物忘れが多くなっている
それは多くの場合、認知症ではなく、変容のためのプロセスです。
健康な人の物忘れと、認知症による物忘れは異なります。
例えば「うっかり約束をすっぽかしてしまう」「しまったはずの印鑑をどこにしまったか、すぐに思い出せない」などに於いてですが。
健康な人の物忘れは「約束をすっぽかしたこと」「しまい忘れたこと」というその出来事は覚えています。
つまり、自分が忘れているということを覚えているのです。
一方、認知症による物忘れは「約束したことを忘れる」「印鑑をしまったことを忘れる」など、出来事自体を忘れるというものです。
ですから認知症の高齢者の場合「約束していない」とか「印鑑がなくなった!盗まれた!」となります。
物忘れが多くなっている理由は、意識変容と次元上昇で時間が「今」に収斂することにより、過去が思い出せない現象が起きているからです。

次元上昇で:時間が今までよりも早く進んでいる
地球時間の中にどっぷり浸かっている我々として、これを把握することは非常に難しいのですが、皆様にお尋ねします。
最近、毎週1回のテレビ番組が「えっ、もうやって来たの」とか「つい最近まで暑い暑いと言っていたのにもうセーターを着る時期になっている」などの言動が多くはありませんか。
また、「1週間前にあの人と会ったことが1ヶ月前のように感じられたり」「1年前に海外に行ったことが遠い昔のように感じられたり」していませんか。
これは、あなたが歳を取ったからではありません。
若い人も含め、皆がこのように感じています。
それは「次元上昇による時間の加速」で起きているドップラー効果現象です。

次元上昇で:人間関係が変わっている
あんなに親しかった人と何故か今、疎遠になっている、その逆に今までは無縁の人たちが自分と関係を持つようになってきている、そんなこと起きていませんか。
それは、次元上昇を選択する人と、3次元でもう1度勉強しようとする人とが分かれて来ているからです。
その人たちの間で波動が異なって来て、同じ波動の人たちが一緒に居るようになってきているからです。

宇宙への影響
地球の次元上昇が与える宇宙への影響

3次元肉体の上昇は宇宙に大きな影響を与えます
輪廻転生の場合には、死んだ時に肉体の3次元を脱ぎ捨てるだけなので、高次元側への影響は全く無かったのですが、今回は宇宙人類の中で1番低い3次元体が5次元に上昇するために、上の次元に居る全ての人類が突き上げられて影響を受けます。
それで、宇宙の根源は宇宙の活性化のために、肉体のままでの次元上昇を望んでいます。

地球で起きる現象は、宇宙全体にまで波及します
今回の次元上昇は、いち地球の現象にとどまらず、そのエネルギーは宇宙全体を輝かせます。
したがって、私たちがこれからどのような選択をするかが、地球外生命体の幸福を左右するのです。
私たちの選択如何で、宇宙また無限の進化を遂げることが出来るようになります。
地球人類は、宇宙を旅し、あらゆる文明を訪れ、多くの体験をするでしょう。
私たちは、地球で最も深い貴重な分離体験を沢山積んできました。
その体験を聞きたがっている文明が宇宙に沢山あります。
私たちは、自分の体験を伝えることで、宇宙の進化に貢献するのです。

今生まれてきている子供たち

今生まれてきている子供は、新生地球で生きる子供たち
今、生まれてきている子供は、新生地球で活動するために生まれてきています。
それで一部(ダイアモンドチルドレン)には、既に新バージョンの肉体を持って生まれてきている子供たちがいます。
その特徴は
- 過去生を憶えている(もう輪廻する必要は無いので)
- 病気をしない(3重螺旋のDNAを持っている)
- 勉強する必要を感じない(それで色々問題を起こしている)

ツインレイの大集結

次元上昇に向け、ツインレイが大集結
ツインレイとは、元々1つであった魂が、学びを深めるために大昔に陰陽に分かれて転生の長い長い旅を歩んできたものであり、その性格は完全に真逆です。
真逆の視点を持って別々の場所で体験をしてきました。
二極性の学びの終わりに於いてツインレイは出会い、再び一緒になってワンネスの方向へ動き出し、最終的に統合します。
統合した時には、とてつもない歓喜・至福を体験するようです。
今、世界中でツインレイの大集結が起こっています。
それは、二極性からワンネスの方向へ大きくシフトする時代だからです。
ツインレイの関係は夫婦のみならず、親子・兄弟・友達・上司部下など、実に様々です。
あなたのすぐそばにツインレイがいますので、調べてみてください。
しかし、その数は少ないですが、これから出会う方々もいます。

ツインレイの統合
ツインレイは、お互いの性格が真逆故に、出会った時には猛烈に反発し合うのが普通です。
言うなれば、それは究極の「性格の不一致」の間柄ですから、ある意味仕方のないことです。
実際、ツインレイ夫婦で離婚している方々が沢山いらっしゃいます。
しかし、それを乗り越えて、2人が同じ方向へ歩みだした時、そのパワーは最大となります。
なぜなら、お互いの足りない分を相手が完全に補完するからです。
そのようにして、共同でお役目を果たした後、統合に到り、元の1つの魂に戻りますが、その時には、以前より大幅に進化した魂となります。

ツインレイの統合度合いを知る手段
私たちは8人のハイアーセルフを持っています。ツインレイも各々別々に8人持っているのですが、ツインレイが統合してくるとハイアーセルフを共有するようになります。
つまり、全く統合されていないバトル状態の時には各々別々に8人持っている状態ですが、統合が50%進むと4人が共有・残り4人が各々のハイヤーセルフを持っている状態となり、完全に統合を果たすと2人で8人のハイヤーセルフを共有する状態になります。この状態になって初めて宇宙に飛び出ることが可能になります。

⑰私が生まれてきた訳
自分が生まれてきた訳を思い出してください。
今、大変な人生を送っている方もいらっしゃることでしょう。
でも一生以上/複数の転生という長いスパンで見れば、良いも悪いも、ポジもネガも、全てを体験してきたのが私たちです。
そしてそれが今、終わりを迎えようとしています。

終焉
3次元世界での二極性の終焉

ネガもポジも無いゼロポイントに移動
その次元での二極性の学びを終えると、その次元における二極性という現象は消えて上の次元(ゼロポイント)に移行し、次はその次元での学びが始まります。
この関係は、9次元まで相似形で続いています。

ネガ・ポジを識って中道にあれ
- 宇宙の根源(高次元)は無条件の愛です。しかし、これしか無い世界では、無条件の愛を識ることはできません。
- そこで、無条件の愛を理解するためにエネルギー周波数を落として3次元世界を作り、
- 無条件の愛を濃縮した多愛:ポジティブと、無条件の愛を極端に少なくした少愛:ネガティブとに2極化し、その両方を体験することにしました。
- 多愛と少愛の両方を体験するために、人生に於いてポジティブな体験とネガティブな体験とは、普通、五分五分に配置されています。
- しかし左脳優位、つまり分離意識の基では、体験をネガティブに捉える傾向が強く出て、愛のエネルギーが欠乏し、人生には辛い出来事が増え、不幸になっていきます。
- ネガ体験を十分にして、それに飽き飽きすると、その反動で、今度は体験をポジティブに捉えようとします。しかし、この状態では愛のエネルギーを消耗する状態が続き、そのうち疲れてきます。
- ネガポジ双方に飽き飽きすると、中道にいるようになります。ポジティブ体験が来れば素直に喜び感謝し、ネガティブ体験が来ると、そうかと受け止める状態になります。
- そして最後には、3次元世界では現象が起きているだけで、ポジもネガもないのだ、現象に意味を与えているのは、自分のマインドなのだ、ということに気付きます。すると3次元世界での体験は終わりになり(目覚め・悟り)無条件の愛に戻ります。

この世界は本来 意味が無い、現象が起きているだけ
この世界はあなたのマインドが意味付けした通りになっています
この世界はただ現象が起きているだけです。それに意味を与えているのはあなたのマインドなのです。あなたは、あなたの観たいようにこの世界を観ているのです。
例えば、ある人との人間関係で、あなたは腹を立てたとします。
別の人は、同じ場面に遭遇したら、その人の事を可哀想な人だと思うかも知れません。
また別の人にとっては、ちっとも気にならないということもあるでしょう。
同一の人間関係の場面でも、三者三様の世界を作り出しています。
そこには「ある人間関係」という現象が起きているだけであり、それに意味を与えているのはあなた自身なのです。

ポジ・ネガと中道 YAS考
ポジもネガも分離意識であり、その両方を含む無条件の愛から見れば偏っていて、どちらも不完全です。
不完全故に、ポジ意識の時にはネガを否定し、ネガ意識の時にはポジを否定する状態になります。
ポジ ⇒ ネガを体験し終えると、ポジ・ネガをそのまま受け止めるようになります。ポジ体験が来れば喜び感謝し、ネガ体験が来ればそうかと受け止める。
すると、ネガ・ポジの両方を、否定すること無くそのまま体験出来るようになります。
中道とは、ネガとポジの両方を包含した、素直で大きな生き方に他なりません。
そして最終的には、この世界にはポジもネガも無く、それを決めているのは自分の捉え方なのだ、ということに気が付き、自分の意識はポジとネガの総和である、無条件の愛の方向へシフトしていきます(目覚め)。
これは、全ての色を集光する(全てを体験する)と白色(ワンネス:無条件の愛)になることと似ています。


人生に於いて大きな試練に直面した時、人の意識が変わります
- 大病を患う
- 大きな事故にあう
- 大切な人を亡くす
上記のような試練に遭った時、多くの人は今まで強固に抱えてきた生き方・考え方を見直す行動を取ります。
これからは全人類に今までの価値観の崩壊を迫る時期に入りますので、宇宙の根源は上記に匹敵するような大試練を人々に与える可能性が高いのです。
しかし、試練を与えられるまでもなく、自分の意識を変えて、これからの黄金時代に向いていれば、受ける試練はその人にとって、より小さなものになる可能性が高いでしょう。
そのためには、この資料の内容を「識ること」が大切になります。

次元上昇で喫緊に何が起きるのか

意識の変容

努力無しでの意識の変容
昔、意識の変容を目指した修行系と呼ばれる人々がいました。
彼らは、修験道・滝行・瞑想・書業・断食・座禅… など、血の滲むような修行を自分に課しました。
また、病気や事故などで死に目に会うような大変な体験をした時に、意識の変容を体験する人たちもいました。
しかし現在は、自然に自動的に意識が変容していきます。
いわゆる努力無し(実は、今までこの世で生きて来た事が修行だった)の棚ぼたの意識変容が全員に起きています。
このチャンスを逃す手はありません。
変化に抵抗しないでください。
そして、新しい変化に意識を向け、古いものの崩壊には意識を向けないでください。

「人類の意識変容」が全てを変える
他人のことを考える事をしない、自己中な人々が作り出す不和や腐敗や争いなどで、この世界を住みにくいものにしている元凶は、人々が持っている「分離意識」です。
しかし今回、その意識がワンネス意識に変容します。
その意識の基では、他人が自分と同化しますので、もし不幸な人がいたら皆が「よってたかって」幸福にしようと努力します。
また、他人を差別する、騙す、怒る、憎むなどのネガティブ感情は、分離意識が作り出すものですから、ワンネス意識の基ではそれらを誰1人思い付くことすら無くなり、言葉そのものが辞書から消え去ります。
この世界を変える根本は、意識の変容です。
これから迎える、5次元世界が素晴らしい世界だと言うよりも、人々の意識がワンネス意識に変わることで価値観が完全に変わり、世の中が勝手に争いの無い愛和な世界に変わって行くというのが正解です。

金融崩壊

支配体制崩壊の第1歩は、貨幣経済の崩壊から
支配の最大の道具はお金です。
したがって、支配体制崩壊の第1歩はお金の崩壊、つまり既存経済・国際金融システムの崩壊から始まります。
そしてマネーフリーというパラダイムが発生します。
その最終形態は物々交換です。
物々交換というと原始的なシステムと思うかも知れませんが、先進宇宙文明の主流は物々交換です。
お金の無い世界など考えられない、という方々が多いと思いますので、先ず「利息を取ってお金を貸す事は悪である」という経済の基本をご理解いただくことにします。
次ページを参照ください。

利息を取ってお金を貸すことは、基本的に「悪」
ご存知でしょうか。
利息を取ってお金を貸す行為は、必ず弱者を生み出すことに繋がるので、根本的に悪なのです。
倫理的な理由からではありません。
経済の基本は物と物との交換です。
要するに価値の等しい物同士を交換することです。
そこにお金が介在する場合、お金は仲介物としての働きをしますが、お金にはそのバックに常に物が存在していることが原則になります。
ところが、お金自身が取引され、そこに利息が付いた場合、その利息にはバックになる物が存在しない状態になります。
するとどうなるか、物々交換の原則が崩れ、それ自身は仲介物から生じた何の実態もない利息の為に、見返りを求めずに物を差し出す必要が出てきます。
ここで強者と弱者が生まれるのです。
物を一方的に受け取る方が強者、物を一方的に差し出す方が弱者という訳です。
この巨大なものが現在の金融制度です。
その量たるや。
何と者の十倍の量のお金が世界中で流通しています。
現在の金融制度は博打経済と言われるように、この制度の下で金を動かすことで、1カ所にお金が集まるように出来ています。
博打で儲かるのは胴元だけ、と言われる通りの状態を創り出しているのです。
そして最悪な事は、その実態の無いお金を沢山集めた存在が、物を支配してしまっていることです。
これが、世界中に格差を作り出している根源なのです。

貨幣経済に洗脳され、その犠牲者となっている私たち
「ホームレスは不幸だ」「お金持ちは幸せだ」「お金さえあれば何でも出来て幸せになれる」と思っていませんか。
そうだとしたら、あなたは他の多くの方と同様に、お金に洗脳されています。
お金持ちで不幸な人は、ごまんといます。
というより、お金に心を奪われたお金持ちは例外なく不幸な状態にいます。
豪邸に妻を1人住まわせ、自分は妻と顔を合わせたくないので家に殆ど帰らず、妾を囲って外泊、休みはゴルフ三昧、しかし心の中は空虚なので、益々お金を稼ぐ事にのめり込み、不幸から1歩も抜け出せないセレブたち(もしかしたら自分の心が空虚であることさえも気付けない人たち)…
お金を、人々の意識の中心に据えさせることで、裏の支配者が作り上げた奴隷制度が上手く機能する様に作られています。
衣食住がそれなりに出来ていたら、お金から自分の意識を放した方が良いです。
身の丈以上のお金を持っていたならお金を滞らせず、そして自分のために使うことをせずに他者のために使うことを考えてください。
お金は次元上昇の大敵です。

人為的災害

有色人種をターゲットにした人為的災害
裏の支配者は、有色人種に対して元々差別意識を持っていると共に、異文化で古くからの知恵を保有するコントロールしにくい相手として、有色人種を抹殺しようと計画しています。
ケムトレイルを使って細菌を撒く等の生物兵器や、HAARPを使った気象操作などで、今後人為的災害を起こす可能性が高いです。

自然災害

大きな自然災害で集合意識が動く
地球は浄化中です。
浄化は主に水と火によって行われます。
それで地震や津波、火山の噴火、洪水など、自然災害はもっと激しくなる可能性が有ります。
しかし日本はある程度の耐性が出来ています。
これからニュースになるのは主に海外の自然災害でしょう。
日本は世界の雛形ですので、日本で起きたことは海外で必ず起きます。
海外は、日本ほど耐性が無いので、大きな災害になると思います。
しかし、もしカリフォルニアで大地震が起きれば、巨大な津波が日本を襲うことになりますが、私たち夫婦は、大難を中難に・中難を小難にすべく、地球にエネルギーを送っています。
この様な災害によって、人類の集合意識が大きく動かされ、より高い視点から物事を見るように変わっていきます。

大陸の沈下・隆起

プレートが大きく動く
地球のエネルギー放出によってプレートが大きく動き、大陸の沈下/隆起が起きる可能性があります。
そのとき注目すべきは、負のエネルギーが溜まっているアメリカ・ヨーロッパ・中国などで沈下が起き、その反動で日本列島近くの台湾と沖縄と九州が隆起し、地続きになる可能性があります。
もしかしたらもっと大きく、レムリア大陸が隆起するかもしれません。

1986年にこんな本が出ていました
前頁に書いたような事が、34年前の1986年発刊の本に書かれていました。
予知夢だそうです。
正に驚きです。

真実の暴露

1つが明るみに出れば、他の巨大隠蔽情報も一気に噴出
一例:9.11の真実の暴露(近い将来の話)
9.11に限らず、大物であればその1つの暴露がキッカケとなって、他の真実も明るみに出てくる事でしょう。
例えば、子供多量誘拐/悪魔儀式の真実、宗教の出所/改ざんの真実、政府の宇宙人とのコンタクトの真実、UFO情報の真実、ETが関与した人類発生の真実、地底人存在の真実、バチカンの裏の真実、王室の出所/裏の真実、国連の裏の真実、作られた戦争の歴史の真実、3.11大地震/原発崩壊の真実…

要人の多量逮捕

皆から尊敬されてきた、実は裏の顔を持つ要人が次々と逮捕
裏の大きな犯罪としては、子供誘拐/悪魔儀式犯罪、戦争犯罪、テロ犯罪、金融犯罪、殺人犯罪、性犯罪、麻薬犯罪、秘密兵器開発使用犯罪、ウイルス開発散布犯罪、盗聴犯罪、不正蓄財犯罪、不法占拠犯罪などですが、その複数の犯罪に加担している巨悪と言われる存在がいます。
そのほとんどは、皆から素晴らしい人として、尊敬されてきた人々です。
彼らの悪は次元上昇までに多くが暴かれ、多量逮捕劇が見られるものと思います。
その時、人々は自分たちが長いこと騙され支配されてきた事を知るでしょう。

邪悪な存在は、セントラルサンで分解され、原始的物質に
通常、魂は体験を通して進化していくものですが、反省の余地が全く無い、超邪悪な魂に関しては、今後そのまま体験を続けても進化の可能性が無いので、セントラルサンで全ての転生の記憶が消されて、魂の初期段階までリセットされ、そこから新たに、鉱物 ⇒ 植物 ⇒ 動物 ⇒ 人間へと進化の過程をやり直します。
例えば、デイビッド・ロックフェラーやパパブッシュは、既にセントラルサンにて既にリセットされました。
地球の二極性の悪の役割を担ってくれた事に感謝し、今後の速やかな進化をお祈りしたいと思います。

旧社会の枠組み崩壊

今まで中心を成してきた社会システムが崩壊する
今までのシステムは、人類統制のためのシステムでした。
それらが今回、全て崩壊します。
新しいものが出るためには、古いものが先ず崩壊する必要があるのです。
1つの崩壊が始まれば、後はドミノ倒しで崩壊します。
崩壊するものは、宗教・金融制度・保険制度・教育制度・医療制度・軍隊・警察・政府・国連・国際企業・基幹エネルギー・原子力など、多岐に渡ります。
これらの崩壊は必然ですので、崩壊を恐怖心を持って見るのではなく「やっと始まったな~」というワクワク心で崩壊を眺める姿勢が肝要です。
新生地球では、1人1人が豊かで調和の取れた生活が出来るようになります。

ETとの正式コンタクト

ETとのコンタクトで、私たちの生き方が激変します
ポジETが、地球人類に正式コンタクトを行うのは、そう簡単な事ではなさそうなのです。
その理由は、
- 地球人類にパニックが起きることを心配(裏の支配者が行っている、地球人への「ET侵略」の刷り込みが功を奏している)
- 裏の支配者の兵器が高度になってきており、攻撃を受けたら相当な被害が出る可能性がある、などです。
アメリカが、UFOの情報開示に踏み切った時が、コンタクトのタイミングとなるでしょう。
コンタクトが始まれば、ETたちから多くの情報や知識や、新しい可能性をもたらされることで、価値観が劇的に変化させられます。
科学にも、大変革が起きます。

肉体の変容

DNAの活性化/非活性化で身体が変容します
今まで眠っていた肉体の能力が目覚める準備を始めている時であり、これから医学では理解されていない肉体の変容が始まります。
電磁雲で変化した太陽から松果体への働きかけで、今まで抑圧してきた脳機能を覚醒させ、眠っているDNAの活性化と、不要なDNAの非活性化が行われます。
自分のDNA、および高次元側から沢山の情報を受取ることで、理由もなく色々な事が「解った」という時がやってきます。
明晰夢を頻繁に見るようになり、自分の目的を明確に理解できるとともに、全てが完璧という感覚になります。
予知夢、シンクロなどは普通に起きてきます。

急激な人口減少

次元上昇する地球から離れる人々が死んでいく
地球の次元上昇が進むにつれ、地球を離れる選択をした人々が死んでいきます。
当初は戦争・紛争・天変地異などによる死亡が主ですが、最後の方では疫病のようなものによる多量死が発生し、人口がみるみる減少していきます。
次元上昇する方々は、それまでに身体が変容しているので、死ぬことはありません。


ETによる次元上昇への援助

次元上昇を援助してくれているETたち
地球に近い宇宙文明社会のETからなる、約17の主要なグループが、地球と地球人類のために活動しています。
私たちの多くは、それらの何れかを祖先として持っています。
彼らの多くは、地球上空の宇宙船にいますが、判らないように変身して、私たちの中で暮らしている者も沢山います。
それ以外にも、遥か彼方から強力な光を送ってくれている宇宙人たちもいます。

金星人

金星人
1つ前に、次元上昇した所が、次に次元上昇するところを指導する、というルールがあります。
それは、次元上昇した時期があまりにも離れていると、意識が違い過ぎて役に立たないからです。
直近で次元上昇したのは、250万年前の金星です。
それ故、サナンダを始め、科学者のニコラ・テスラや、UFOで知られているアダムスキーなど、金星の存在たちが指導役として助けてくれています。

プレアデス人

プレアデス人
自分を3次元物質化して、私たちの前に姿を現すETの殆どは、プレアデス人かグレイです。
プレアデス人は、昔地球に住んでいたことがあった事と、地球の類人猿の遺伝子を自分たちの身体に取り込んだ経緯があるので、地球に特別な思い入れと親近感を抱いており、今回の次元上昇に於いても、色々な面で助けてくれています。
今回は特にライトワーカーとして、地球に、そして日本に沢山のプレアデス人が転生して来ています。

ニビル人

ニビル人
ニビル人は、自分たちのカルマを返す意味もありますが、自分たちが創造した地球人に対して責任と愛着を感じており、それで今、地球人に例えばライトワーカーとして紛れ込んで、地球人の次元上昇の手助けをしてくれております。
それ以外にも、地球に愛と祝福の光を送ってくれています。
ニビル人は今、悪者扱いされていますが、その情報は偏り過ぎであり、現実には私たちを創造し育ててくれた大恩人と言える存在です。
その事に心から感謝し、ニビル人からの助けを素直に受け取れる自分たちになりましょう。

シリウス人
ポジのシリウス人

シリウス人
シリウス人は、宇宙における遺伝子工学の権威であり、地球人類を創る時に、自分たちの遺伝子を提供しています。
地球に来て位階制度を作り、自分が神として頂点に立つことで、地球人類発展の指揮監督をしてきました。
実際、人類に農業、天文学、建築学、数学、物理学、科学、哲学、霊的真実など多くの知識を与えました。
それはギリシャのオリンポスの神々やエジプト神話として語り継がれています。
また、地球に神秘学校を創立(白魔術)し、人類の源について教えています。
歴史上の有名な指導者(社会、文化、知的)の多くがシリウス人の転生者か、シリウス人によって潜在意識にアイデアを植え込まれた人々です。
シリウス人たちは、自分たちが関与して創造した地球人類に、創造者としての責任を感じています。
そして、地球人類を導くことが、宇宙の根源に奉仕することに繋がる、ということを固く信じて行動しています。
彼らは自分を物質化して現れることはしません。
犬や猫は、彼らによって持ち込まれました。

インターネットと携帯電話はシリウス人からもたらされた
現在、インターネットによって真実が次々と明らかにされており、また、携帯電話によってどこにいても会話が出来るようになっています。
実は、これらの技術は、私たちがもうすぐ5次元へ次元上昇するための予行演習として、シリウスの存在から贈られたものであり、インターネットはアカシックレコードへ繋がるため、携帯電話はテレパシー社会へ移行するための予備訓練なのです。

オリオン人
ポジのオリオン人

オリオン人
自己奉仕派が優位であったオリオン大戦の暗黒の時代に、救済者やアバターが他者奉仕派を生み出しました。
そして、オリオンは大戦の数千年後に他者奉仕派優位に進化発展しています。
現在のオリオン人たちは、地球人の次元上昇の助けになる事を切に願って、地球人と交信し、エネルギーを送信しています。

ゼータ人

ゼータ人
ゼータ人は、地球の存在に気付いたのは、最近の20世紀半ばです。
ゼータ人は、地球人のDNAを使って健康と生殖能力を復活させた後、自星へ帰り、自分たちの再生を図ろうとしています。
それで、1940年代後半から誘拐による人体実験が毎晩続けられてきました。
誘拐する人とは魂レベルで合意をしています。
誘拐は寝ている時に行い、誘拐者にトラウマが生じないように、誘拐の記憶を消して家に返しています。
彼らのもう1つの目的は、地球を自滅から救うことです。
地球の今の状況は、自分たちが何千年も前に辿った道だと認識しており、地球人類は自滅する可能性があると考えています。
それで自滅に気付かせて、方向を変えさせようと努力すると同時に、自滅した時に備えてDNAや卵子の確保と、自分たちのDNAを挿入した地球人を造っています。
地球人はかつて、彼らが失い必要としている遺伝子を保有しており、彼らは地球人が自滅するのを防止出来る叡智を持っていて、お互いがお互いを必要としています。
彼らが人前に姿を現すことは、滅多にありません。

ウルトラマンはゼータ人がモデル
TVで人気のウルトラマンは、ゼータ人がモデルになっています。
映画やアニメ作家、また、作曲家、科学者などにもたらされるインスピレーションの多くは、高次元側から与えられております。
エジソンなどは、高次元側では有名な人物で、しょっちゅう高次元にある科学博物館を訪れて、非常に熱心に観察しては3次元に帰っていったそうです。
モーツァルトなども「私の曲は、天から完成された状態で降りてくる」と発言していた、というのは有名な話です。

グレイとゼータの比較

ゼータとグレイの比較表
| ゼータ | グレイ | |
| 本質 | 他者奉仕派(ポジ) | 自己奉仕派(ネガ) |
| 進化度合い | 知的、物質的にかなり進化 | ゼータより劣るが地球に較べてかなり進化 |
| 身体 | 身長:120~140cm / 肌色:緑がかった灰色(グレイより浅黒い)/ 目:潤んで優しく奥深い | 身長:90~110cm / 肌色:白っぽい灰色(ゼータより白い)/ 目:漆黒の闇の冷たさ、暗く濁る |
| 地球人への認識 | 自分たちと同じ道を歩んでいる | 何の尊厳も感じていない、墜落させられそうな者なら誰でも利用 |
| 地球に来ている目的 | 自分たちの星での再生 | 恐怖で人類の奴隷化、地球植民地化 |
| 人類との接触 | 姿を現さない、奥深いところに安らぎを感じる安心信頼 | 姿を現す、恐怖を感じる |
| 性格 | 嘘をつかない | 嘘つき、臆病 |
| 地球人類誘拐の目的 | 自分たちの再生のための地球人遺伝子を研究、採集、植え付け ①地球人類が破滅に至らぬよう接触 ②地球人類が破滅に至ったときの準備 動植物も含めたDNA採取・卵子の確保 | 自分たちの再生のための地球人遺伝子を研究、採集、植え付け、恐怖を研究 |
| 誘拐のやり方 | 恐怖(トラウマ)を与えない、夜に活動・記憶を消して返す | 恐怖を意識して与える、子供主体。命を奪い遺体をバラバラに |

アンドロメダ人

アンドロメダ人
アンドロメダ銀河は、私たちの天の川銀河と対の銀河であり、お互いに足りないところを補う、そのような性質のもとで互いに助け合っています。
天の川銀河人類の発祥は、アンドロメダです。
太古の昔、アンドロメダからベガ星に種が撒かれました。
そこは私たち人類の故郷です。
彼らは5次元の存在であり、人形族の肌は明るい白から明るい水色、背丈はおよそ120から240cmです。
それ以外に、クマ、ヒョウ、ジャガーの姿に似た種族がいます。
平均寿命は2000年で、アンドロメダの科学は5万年も進んでいます。
「宇宙的正義の確立」を目指して活動しており、その意味でも、地球の次元上昇を助けるために、色々な形で援助してくれています。

アルクトゥルス人

アルクトゥルス人
アルクトゥルス人は、この銀河系が生まれる遥か昔から存在している人々です。
宇宙の中でも、聖職者の団体と呼ばれるほど、穏やかで奉仕の精神に溢れたETであり、この銀河では「癒し」を司っています。
私たちが死んだ後、光で癒される段階がありますが、その光とはアルクトゥルスの事です。
次元上昇する地球には、ライトワーカーとして転生したり、エネルギーを送ったり等の支援をしています。

ブルー・エイビアンズ

ブルー・エイビアンズ
当初、太陽系が電磁雲の中にスッポリ入る2012年末に地球が次元上昇する予定でしたが、ネガティブETが支配する地球では、人類は次元上昇への主体的な判断に基づく選択が出来ず、かつ人類の精神性が次元上昇レベルまで上がっていない状況でした。
このままでは電磁雲エネルギーに耐えることが出来ず、地球人類の次元上昇は極めて困難な状況にありました。
2012年にセントラルサンに存在するブルー・エイビアンズと呼ばれる種族が、地球にコンタクトしてきました。
そして、人類にもう少し精神的に進化する時間的な猶予を与えるために、太陽系内に見えないキューブでシールドを張り、電磁雲のエネルギーを減衰させ、緩やかに人類に作用させるようにしたのです。
加えて、主なネガティブETを出生惑星に追い払ったことで、バックを失った「イルミナティ」の間で権力闘争が始まり、現在、勢力が衰退しています。
その状況を見て、ブルー・エイビアンズは、電磁雲エネルギーの減衰を一部解除しました。
そのために、現在強い宇宙エネルギーが太陽系内を充満するようになり、変化が加速し始めました。

⑱地球を見守っているUFO
ETは、地球人の次元上昇に直接手助けをすることは出来ませんが、カルマが生じない範囲で、出来るだけの援助をしてくれています。
彼らの手助けが無かったら、もっと酷い事になっていたことでしょう。
感謝です。



