- 歴史
- 地球でのET(宇宙人)の活動と人類の歴史
- 太陽系外でETが活動、地球で最後の学びを行うことを決定
- 地球が活動する前の、太陽系外に存在する宇宙人類の活動
- 地球人類創成プロジェクト発足、地球人類が出来た
- 苦労の末に出来た「人科(ホモサピエンス)」の人類
- 多種ETが地球にエデンを設置し、生命創造実験を行う
- エデン(ETたちによる生命研究施設)
- ETたちによって造られた生命の一例
- ニビルが金採掘労働者として現生人を創造
- ニビル人
- 現生人にETが転生
- 神話に出てくる「神」
- 大洪水が発生し、全ての文明が途絶える
- ピラミッド
- レプティリアンとドラコニアンが銀河を支配、地球も植民地に
- 「レプティリアン」 & 「αドラコニアン」
- 後に地球人支配層となるアーリア人が造られた
- アーリア人は「レプティリアン × ハザール人」
- レプとドラが地球人を本格的に奴隷として支配し始めた
- レプティリアンによる地球人類のDNAの劣化操作①②
- ろくでもないグレイが地球に来た
- グレイはアメリカ政府と契約
- メッセージ
- 人間でない者たち
- 支配体制
- ET
- ETエリート
- 地球人エリート
- エリートの犬
- 地球人奴隷たち
- カバールの強固な支配体制
- カバールが重要視しているもの
- 悪魔儀式
- アドレノクロム
- 臓器摘出
歴史
ETが地球で活動してきた歴史

地球でのET(宇宙人)の活動と人類の歴史
これから、図を使って、地球でのETの活動と地球人類の歴史を、大まかに説明します。
今まで抱えてきた常識を全て横において、頭を真っ白にしてお聞きください。
結構面白いですよ。

太陽系外でETが活動、地球で最後の学びを行うことを決定
地球の誕生は、45億年前です。
実はそれ以前から、リラ、ベガ、シリウス、ゼータ、オリオン、プレアデスなどの太陽系外において、ETたちが主に争いを通して愛を学び、最終的に統合に向かうべく活動をしていました。
映画スターウォーズは、オリオン大戦がモデルです。
その学びが相当進んだと思われる時点で、ETたちが話し合い、最終学び舎である地球において統合を果たすことになりました。
地球は最終学び舎として1番低い次元:3次元に設定された星です(次元の解説は後でします)。

地球が活動する前の、太陽系外に存在する宇宙人類の活動
争いで学び、統合に到る道

地球人類創成プロジェクト発足、地球人類が出来た
地球で活動するにあたって、地球に自分たちの魂の入れ物である人類がいないと、地球での活動は無理です。
しかし、そのとき地球にいた、1番高度な動物は類人猿であって、魂の入れ物にはなりませんでした。
そこで6,500万年前にETたちが「地球人類創成プロジェクト」を立ち上げ、その結果地球人類が出来上がったのが250万年前でした。
人類創成に6,250万年もかかったのです。
これが、私たち現成人より1つ前の原人(ホモサピエンス)と呼ばれる人類でした。
この時から多くのETたちが地球に転生してくるようになりました。
そして地球での活動も活発になっていったのです。
その経緯を次頁に示します。

苦労の末に出来た「人科(ホモサピエンス)」の人類
ETたちによる実験を繰り返すこと数千万年、そして最後に霊長類に、自分たちのDNAを結合することで、自分たちの魂を入れることが可能な人科(ホモサピエンス)が創り出されました。
この時には、この宇宙連邦で「最も沢山の可能性を秘めた優れた種」の誕生に宇宙中が歓喜しました。
歓喜した理由は、ETによる50回~もの遺伝子操作で22種の宇宙人のDNAを植え付けた結果、出来た人科は12螺旋のDNAかつ多種遺伝子を持つ特別な種族となりました。
それは将来に向かって無限の可能性を秘めた人類の誕生でした。

多種ETが地球にエデンを設置し、生命創造実験を行う
地球という星も、1つの生命体です。
そして、地球の学びのテーマは「母性」でした。
それで地球は、生命を育むのに最も適した星として、宇宙に知られるようになりました。
640万年前位から、多種ETが改造したい生命体を地球に持ち込んで、生命創造実験をやるようになりました。
ETが必要とする生命を生み出すのに、自星でやるよりも地球でやる方が成功率が高かったのです。
各ETが地球に設置した生命創造実験施設は、エデンと呼ばれました。
エデンは、各ETに設けられたものです。
地球は、多くのETが持ち込んだ生命で満ち溢れるようになり、地球が宇宙で最も生命多様性に富んだ星になりました。
このETによる生命創造実験は、最近の1.2万年前まで、長期に渡って行われていました。

エデン(ETたちによる生命研究施設)
よく聞く、エデンというのはETたちの研究実験施設のことです。
当時、地球に来ていたETの多くは水素呼吸型であったため、酸素外気から隔離された実験棟の中で作業をしていました。
そして、外に出る時には、宇宙服のようなものを着て作業をしていました。
エデンは、ETグループ毎に各地にいくつも設置されていましたが、協力関係はあまり無かったようです。

ETたちによって造られた生命の一例
まず、地球にある多くの動植物は、地球に起源を持たないことを知ってください。
イネ科の植物は、シリウスから持ち込まれたものであり、ETの傑作とされています。
植物の中で、最も多くの太陽エネルギーを受け取って、あらゆる環境に適応できる強さを持ち、人類の主食として、簡単に多くの収穫を得ることができる様に設計されたものです。
麻もシリウス由来で、種からは油を、実は食用に、茎は繊維に、今ではプラスチックや化粧品、薬品、樹脂などに活用されるなど、沢山の利用法があります。
しかも、生命力が強くて勝手に育ちます。
竹は、樹を切らなくて済むように、金星から持ち込まれたもので、生育が早く応用範囲も広いのが特徴です。
トウモロコシやヒマワリや蝶なども金星由来です。
昆虫型のETが、新植物の遺伝子と組み合わせて、地球昆虫を作りました。
新たな植物を作っては、自分の星に持ち帰る、ということもしています。

ニビルが金採掘労働者として現生人を創造
ニビル人は、自星の大気環境保全のために金を必要とし、金が豊富な地球の東、アフリカで金採掘を行っていました。
しかし、労働があまりにも過酷で暴動が頻繁に起きたので、地球人の金採掘奴隷を創って地球人に金を掘らせることにしました。
奴隷造りのためにホモサピエンスに自分たちのDNAを入れ遺伝子操作し、18.5万年前に完成させたのが、アダムと呼ばれた現生人のホモサピエンスサピエンスたちです。
そして奴隷数を維持するために、イヴも造られました。
その時から1.2万年前まで、地球人奴隷による金採掘が行われていました。
この奴隷が逃げて(エデンからの追放として伝わっている)世界中に広まったのが私たち、というわけです。

ニビル人
ニビル人は、別銀河から飛来した4次元の爬虫類種で、水素呼吸ゆえの青い血と皮膚、背は7~10mと非常に大きな体を持ち、高位の者は羽を持っています。
数十万年の長大な寿命を有していたとされます。
原初ニビル人は水素呼吸でしたが徐々に進化し、今は酸素呼吸になって血液は赤くなり、皮膚の青色が消えていきました。

現生人にETが転生
現生人ホモサピエンスサピエンスは、原人に比べて知能も高いので、学びが大きく進むようになり、10万年ほど前から、多くのETが現生人の体に入って学ぶようになりました。
この頃のETは、知識的にも科学的にも、地球人類よりはるかに高いレベルにあったので、ETは地球人類に対して「神」として振る舞うことが普通でした。
世界の神話で神と呼ばれている存在は、全てETのことです。

神話に出てくる「神」
世界中の神話で語られている「神」は全てETのことです。
彼らは私たちより知識や科学などの面で進んでいるかもしれませんが、基本的に私たちと何ら変わらず、体験を通して進化していく存在です。
本当に神と言える存在は、この宇宙を創った「宇宙の根源」だけなのでしょうが、以前に説明したように、私たち1人1人の中に宇宙の根源の分身「魂」が宿っています。
したがって、私たち1人1人が神である、という言い方もできるかもしれません。

大洪水が発生し、全ての文明が途絶える
1.2万年前、彗星の落下により、全ての文明を崩壊させる大洪水が発生し、アトランティス大陸が海の底に沈みました。
この洪水が、ノアの箱舟として伝えられているものです。
水が引いて、新しい文明:シュメール文明が起きるまで、6,000年もの文明空白期間があったのです。
洪水を予見したアトランティスの神官トートは、1.4万年前に洪水から免れるエジプトの地にピラミッドを建設し、アトランティスの知識を保管しました。
後に、砂に埋まったピラミッドを掘り出して利用したのがクフ王だったのです。

ピラミッド
14,000年前に、神宮団が2,000年後の大洪水を予知したことで、トートがアトランティスの植民地であり水没を免れる地エジプトにピラミッドを造り、アトランティスのテクノロジーや記録など全ての知識を納めました。
洪水が引いてから相当後に、砂に埋まったピラミッドを掘り出して利用したのがクフ王です。
ピラミッドには、上記の①知識の貯蔵庫としての役割以外に②意識を覚醒させる装置 ③パワー増幅次元変換装置 ④地球を安定化させる装置としての役割があります。
イエスなどもここに来て覚醒しています。
ピラミッドには、下部に対の高次元ピラミッドが存在します。
地球が次元上昇すれば、その存在が明らかになり、アトランティスの情報が公になります。

レプティリアンとドラコニアンが銀河を支配、地球も植民地に
天の川銀河ETの中で、「レプティリアン」&「αドラコニアン」という、特に所有欲の強い存在が顕れました。
全銀河を手中に収めるべく戦い、最終的に、全銀河の2/3領土を植民地として自分の支配下に納めて、巨大帝国を作り上げました。
地球を植民地にした後、5,000年ほど前から、退屈しのぎに地球人の一部の者に、知恵も力も貸して支配させ、自らは神職や王侯貴族などの、有利なポジションに就くことをやり始めたのです。
これが「邪悪な存在:カバールによる地球人類支配の始まり」だったのです。

「レプティリアン」 & 「αドラコニアン」
「レプティリアン」はオリオン出身が主体、「αドラコニアン」はドラコニス星出身であって、4次元の存在です。
共に爬虫類系のETであり、変身能力に長けています。
地球人より背が大きくて力が強く、科学技術ははるかに進んでいます。
厳しい階級制の下で生きており、奴隷制度やカースト制度も彼らが持ち込んだものです。

後に地球人支配層となるアーリア人が造られた
アーリア人は、コーカサス山地に住むハザール人たちの「目的のためなら何でもやる」という特質に注目し、地球人自身で地球人を支配させるための手下として利用するために、レプティリアンが自分たちの遺伝子を入れて計画的に創った人種です。
アーリア人は、征服した者たちを皆殺しにするという残虐で有名な集団です。

アーリア人は「レプティリアン × ハザール人」
アーリア人は、古代エジプト → メソポタミア → インダス → 中国と侵略を重ね、そこで多民族と混血していきました。
その地域の言葉の文型が、主語+動詞の「SV・SVC・SVO」とすべて同じであり、脳構造も同じと言われています。
アーリア人は、紀元前2,000年に移動を開始し、紀元前1,200年に第2次の大移動をします。
それから200年後に、各地に人類支配のための有力な道具となる、ギリシャ神話、ユダヤ教、ゾロアスター教などの宗教を創り出しました。
これらの宗教は、紀元前1,000年から600年ぐらいの間に出来ており、その後、紀元元年にはキリスト教、600年にはイスラム教が出来ましたが、元は皆同じです。

レプとドラが地球人を本格的に奴隷として支配し始めた
3,000年程前に、レプティリアンが地球人に遺伝子操作を行って地球人を従順な奴隷に仕立て上げ、彼らの奴隷として、本格的に支配するようになりました。
彼らが遺伝子操作でしたことは、①DNAに書かれている膨大な情報を遮断 ②チャクラを不活性にして高次元との接触を断った ③神を自分と切り離し神を崇拝する性質(被支配の奴隷根性)および恐怖を強く感じる性質(支配する上で都合が良い)を植え付けたなどです。

レプティリアンによる地球人類のDNAの劣化操作①②
レプティリアンは、地球人類が持っていた12螺旋のうち、10螺旋を解体し、残した2螺旋においても奴隷に最小限必要な3%を残して、それ以外の97%のスイッチを切り、非活性化しました。
それにより、人類の知性を大きく低下させ、加えて暴力的性格のDNAを入れて病気に罹りやすくし寿命を短命にしたのです。
さらに地球人類は、体内に自分自身が持っているDNA情報から隔離され、さらにはチャクラの活性が落ちることで、チャクラを介して受け取る高次元情報からも隔離されました。
これにより、本来は宇宙で最も高い可能性と能力を有する地球人類に「何の力もない」と思わせることに成功し、強固な奴隷支配体制を築き上げたのです。

ろくでもないグレイが地球に来た
ETとして、かなり有名なグレイが地球に来たのはごく最近であり、1930年代の時からです。
彼らはゼータレチクル星出身で、レプティリアンとドラコニアンの手下として地球人と接触し、子供の誘拐殺人など悪辣なことをやっています。
グレイは、自分たちの種の絶滅危機を地球人のDNAを使って復活させ、さらには地球を植民地化して地球人を奴隷にし、最終的にはレプティリアンとドラコニアンを排して地球の支配者となることを狙っています。

グレイはアメリカ政府と契約
グレイは、1940年代後半にアメリカ政府と接触し、要求通りにしなかったら滅亡させると脅して契約を交わしています。
技術を供与する見返りに、ユタ州、ニューメキシコ州、アリゾナ州、コロラド州、西部数カ所に秘密基地を建設させ、そこで遺伝子実験他をやっています。
しかし、彼らが与えた技術情報の多くはデタラメ。
彼らは契約の中で、自分たちの存在を秘密にしておくことを要求、これが、政府のUFO隠ぺい行動につながっています。
彼らは反体制者を人体実験に用いる許可を得ています。
政府がそのような悪事を黙認していた事実は、国民に無断で彼らと秘密契約を交わしていたことも含め、政府として赦されざることであり、それで政府は沈黙を守るしか方法がなかったのです。
彼らとコンタクトを続けている政府はアメリカのみ、それ以外の政府は彼らと接触しましたが、条約を結んだり接触を続けたりはしていません。

メッセージ
いかがだったでしょうか?
拒否されると困るので、本当は突然ETの話を持ち出したくなかったのですが、地球の歴史の多くはETの歴史でもあるので、出さざるを得ませんでした。
あなたが、ETの存在を拒否するとしたら、それは今までの主流の学説がETを否定してきたからであり、映画ではETによって地球が侵略されるストーリーばかりを見せられ、ETに嫌悪感を持たされたからです。
それは支配者である邪悪な存在が、地球人に地球外のことを知ってほしくない:奴隷として井の中の蛙であってほしいからであり、地球外ETから真実を知らされるようなことを防ぎたいからそのように仕向けたのです。
あなたが真っ当だと思っている認識は、実は邪悪な存在によって捻じ曲げられたものなのです。

驚かないで聞いてください。
現在、私たち地球人類の頂点にいるのはETであり、人間では無いのです。
そして彼らは極めて邪悪な存在です。
彼らが今まで何をやってきたのかを、これからお知らせします。

人間でない者たち
私たちの頂点にいるのは人間でない者たち

支配体制
強固なピラミッド型 支配体制

ETが裏から支配する体制
ET支配といっても、人類は彼らに比べて人数が多く多勢に無勢ですので、彼らは多量の奴隷(人類)を支配するには、表に出ないで裏から操るやり方が賢明であるとの認識のもと、一部のものは自ら地球人に変身して支配、他には地球人の支配層(エリート)を作って奴隷を人類自身に管理支配させるやり方を取ったのです。
これがカバール:闇の組織、と呼ばれるようになりました。

ET
頂点に立つET

支配の頂点にいるET
前記のように、私たちを支配しているのは「レプティリアン」と「αドラコニアン」です。
彼らによる支配の始まりは、5,000年前位からであり、本格的支配が行われるようになったのは、3,000年前位からです。
彼らは、地球人を家畜以下と見なしており、地球人に何の尊厳も感じていません。
彼らは地球人が出すネガティブな感情のエネルギーを餌として吸収しています。

ETエリート
ETが地球人になって支配しているETエリート

ETエリート
- ET変身体 ETが地球人に変身し、地球人として活動します。変身は容貌のみならず、大きさも変えることが可能です。これは、ネガETそのものです。変身を維持するために、定期的に地球人の血を飲む必要がある者もいます。
- ET魂挿入体 ETが地球人に入っている魂を追い出して自分の魂を入れ込み、地球人として活動します。身体は地球人ですが、本質はネガETです。挿入する人間の一生に於いて、どのタイミングで入れ替わるかは、目的によって様々です。
- ET混血体 ETが地球人と交わった結果出来たのが、ETとの混血体です。見た目は地球人であり、基本的にネガです
ETエリートは、見かけは人間そのものですが、ETの変身体または地球人の身体に魂を入れた魂挿入体もしくはETと地球人との混血体であり、本質は邪悪なETそのものです。
王族/大富豪/大物政治家/国際企業のトップ/国際組織のトップなどの巨大権力者として君臨している場合がほとんどです。

ネガET変身の仕組み
- この人間に変身することを決める 目的に応じてターゲットを選ぶ。特にターゲットが無い場合には、好みの姿に変身する。悪魔儀式に出る場合には悪魔の姿をとるのが普通。
- 高次元において変身する 高次元界は想念が容易に現実化する世界なので、まず、高次元で変身を実行する。
- 次元を落とす 次元を落とすのに膨大なエネルギーが必要。しがたって、特別な目的がある時以外は、あまりやらない。
- 入れ替わる 入れ替わるタイミングは、場合に応じて様々。胎児の時に入れ替わることもある。
- 変身を維持する 変身を維持するのに、膨大なエネルギーが必要になる。それで人間を喰らい、人間の出すネガ想念エネルギーを吸収する。喰らう最初のターゲットは、変身元の人間であるのが普通。この期間に於いては、いつでも元の身体に戻れる。この期間に交配した場合には、モンスターが産まれる(映画:ローズマリーの赤ちゃん)。ポジETが3次元界に姿を表す時には短時間になるのが普通。
- 変身が固定化される 25ヶ月を過ぎると、変身が固定化され、変身維持のためのエネルギーは不必要になる。その代わり、これ以降は、高次元の元の身体に戻れなくなる。時々先祖返りのように爬虫類の様相を現す時がある。そんな時には人間の血を飲むのが良い。人間の細胞には人間の身体を形成するプログラムを持っているから。これ以降に交配した場合の赤ちゃんは、人間の身体で産まれる。
爬虫類系のETは、変身が得意だと言われます。
実は、高次元に於いては誰でも変身が可能です。
ここで得意と言っている意味は、「次元を落とす・変身を維持する」に於いて、他のETよりも少ないエネルギーでそれを可能にする体を持っている、ということです。

地球人エリート
ETエリートの手足として地球人を直接支配している地球人エリート

地球人エリート
地球人エリートの多くは、ETのDNA挿入体ですが、人間もいます。
DNA挿入体は生まれて10日以内に、遺伝子処理によってDNAの一部にネガETのDNAが挿入されたものです。
本人は、自分にDNAが挿入されたことを自覚してはいません。
基本的に人間です。
挿入目的は、将来自分たちの手先となる者を造ることです。
地球人のエリート達は、自分がETのために働いていることを自覚している人々です。

エリートの犬
地球人エリートを支えているエリートの犬

エリートの犬
エリートの犬たちは、自分がETのために働いていることを解ってはいません。
地球人エリートから「物・金・権力・名誉」をもらうことで、彼らのために働いています。
奴隷として働くうちに頭角を現し、人々に影響力を持つようになった人、今後自分たちの支配に役に立ちそうなポジションにいる人などが誘われますが、彼らによって計画的に育成された人もいます。

地球人奴隷たち
自分たちが奴隷であることに全く気付くことなく、毎日あくせく働いている地球人奴隷たち

地球人奴隷
地球人のほとんどは長時間あくせくと働き、いくら働いても生活は一向に良くならず、真の幸せを感じることなく死んでいっています。
その一方、地球人が働いて生み出した金を収奪し、物やサービスの最高のものを常に受け取っているエリートたちがいます。
その事実を認識しさえすれば、自分は奴隷であることに気付くはずなのですが、奴隷のほとんどは、自分が奴隷であることを解ってはいません。

カバールの強固な支配体制
隅々にまで及ぶ カバールの強固な支配体制

地球人類支配体制
- 4次元 支配ETたち
- 3次元 秘密結社(イルミナティ、フリーメイソンなど)裏の方針決定期間(ビルダーバーグ会議など)
- 3次元 おもての組織(王室、宗教、金融、政治、警察、国連、マスメディア、軍隊、国際企業、裁判所、教育機関、経済同友会、政治結社、暴力団、etc…)
- 3次元 奴隷人類 ネガティブエネルギー、金、物、サービスの生産

メッセージ
おもての組織を見ても解るとおり、この世界の隅々にまで、彼らの支配が行き渡っています。
ここまで築き上げるのに、数千年もかけている訳ですから、寿命が百年足らずの人類が奴隷であることに気付かないのも、無理からぬことでしょう。
メディアの例で言えば、カバールの都合の良い嘘を主流の専門家たちが、理屈を作り上げて真実のように言い、その嘘を1つのメディアだけでなく、全大手メディアが真実として繰り返し報道し、それが嘘であることを主張する真っ当な専門家は、メディアで取り上げられることが一切ない、という状況下ではほとんどの人が嘘を真実だと思い込みます。
この状況に風穴を空けているのが、インターネットです。
そこには真実を語る人が必ずいますが、ここにもカバールの嘘情報が多量にばらまかれています。
真贋を見極める目を持つことが重要です。

カバールが重要視しているもの

- 仲間の結束
- パワーの獲得
- 若返り
- 快楽

悪魔儀式

悪魔儀式の目的
悪魔儀式とは、地獄界にいるサターン、および4次元界に身を隠しているネガETを拝むことで、彼らから啓示やパワーをもらう儀式です。
彼ら悪魔が要求するものは、人間(特に幼児)の生贄を虐待することで得られる恐怖のネガエネルギー、血、汚物などです。

悪魔儀式でやっていること
生贄儀式において子供を強姦・拷問し、子供の恐怖がピークに達した頃を見計らい、生きた状態の子供から松果体や肉を取り出し、それを食べ、血を啜ります。
その時には極度の興奮状態に陥り、周りには全く目が行かなくなると言われます。

悪魔儀式の祭司:マザー・ゴッデス
地球に3人の「マザー・ゴッデス」がいます。
中心的な悪魔儀式を司る祭司ですが、祭司はここでは女性である必要があります。
儀式の中でネガパワーを呼び出すためには、女性が保有する「産む力」が必要なのです。
マザーゴッデスは、儀式を司るための洗脳教育を受けており、39歳で女の子を産まされます。
その女の子が13歳になった時(自分は52歳)に、儀式の中で自分が生贄になり、女の子に殺されてマザーゴッデスの地位を、自分の子に引き継ぎます。
このような、信じられないような仕組みで代替わりをしながら、今まで何千年も続けてきているのです。

悪魔儀式に1度参加したら抜け出せない
カバールの仲間同士の結束を図るために、定期的に悪魔儀式を行っています。
また、儀式に初めて参加した時、ビデオを撮られています。
もし儀式の事実を話たり、仲間から抜け出そうとすると、このビデオをばらすと脅し、秘密を保持しています。

アドレノクロム

アドレノクロムとは
アドレノクロムは脳内麻薬です。
これは極度の恐怖を感じ、命に危険が及ぶような外傷が与えられたときに、間脳の松果体から分泌されるものであり、その化学式を縦にするとウサギのように見えるので、「白ウサギ」という隠語で呼ばれています。
幼児、または18歳以下の児童から採取されたアドレノクロムは、純度が高いとされています。
アドレノクロムの効果は、既存の麻薬の数千倍と言われており、幻覚や多幸感をもたらします。
また運動能力が上がり、感覚も鋭敏になり、インスピレーションも冴えてきます。
アドレノクロムには、その他にも、肌をつるつるにし、見た目を若返らせる効果があるといわれており「若返りの秘薬」としても広まっています。

アドレノクロムの抽出
生のアドレノクロムは、悪魔儀式において、子供に最高度の恐怖と苦痛を与えることでアドレノクロムを出させ、それを摂取します。
精製アドレノクロムは、血液中に微量に含まれているアドレノクロムを精製して作ります。
そのためには、多量の血液が必要になります。
化学合成は技術的に不可能です。

精製用の多量の血液の入手先
アドレノクロム精製に必要な大量の血液を、どうやって手に入れているのでしょうか?
それは日本赤十字社の、「愛の献血」で集められた大量の血液が精製用に横流しされていたのです。
日本赤十字社は、年間予算1兆5000億円を超える、現時点において我が国最大の組織であり、その名誉総裁は皇后陛下、以下、皇室のメンバーからずらっと並んでいます。
これは、日本赤十字が明治時代に皇族によって、裏の意図を持って設立された会社であるからです。
日本のカバールのトップは、現上皇陛下(平成の天皇)なのです。

日本におけるアドレノクロム精製所
精製アドレノクロムは、大手製薬会社「富士フィルムの子会社:和光純薬」が大々的に生産し、堂々と世界中に販売していました。
それで日本は、アメリカ、中国に次いで、世界第3位のアドレノクロム生産大国になっていました。

日本におけるアドレノクロム販売所
精製アドレノクロムの販売は、和光純薬取扱店以外に、全国に24箇所ある「こどもの国」が販売代理店になっています。
「こどもの国」は皇室設立の児童遊園施設です。
こどもの国は児童誘拐とも深く関連があり、そのほとんどが公にしていない地下施設を持っています。

アドレノクロムの副作用
アドレノクロムには習慣性があり、使用をやめると、禁断症状が出ると共に、目の下に紫色の隈「ブラックアイ」が出ます。
また、摂取しているときは若さを保つことができますが、接種をやめた途端に老化が進行し、1ヶ月で20~30歳、歳を取ったように見えてしまいます。

私たちの予想をはるかに超えたエリート層への
- アドレノクロム服用
- 悪魔儀式参加
の蔓延

蔓延している悪魔儀式・アドレノクロム
現在、エンターテイメント業界、政界、財界、宗教界、各国王族の間に、悪魔儀式参加・アドレノクロム摂取が、私たちの想像をはるかに超えて蔓延しています。
カバールは、人々に影響を及ぼすことができる人間に目を付け、物・金・権力・名誉・特殊な能力を与えることを条件に組織に引き入れています。
アドレノクロムの常用者は、世界中に広く分布しています。
これはいったい何を意味しているのでしょうか?
答えはただ1つ。
世界中から大量の幼児をさらい、幼児たちを買い取って、拷問を加え、アドレノクロムを採取し、それを安定供給している「巨大組織が存在する」ということです。

臓器摘出

生きている子供から臓器摘出
臓器摘出だけを目的にした誘拐も、多数行われています。
臓器を取り出してから、保存しておける時間は短く、摘出後移植して血流が再開するまでの許容時間は、心臓4時間、肺8時間、肝臓12時間、腎臓24時間、角膜48時間ほどしかないため、売買された子供が移植現場まで運ばれて、生きたまま臓器を取り出されるケースが多いのです。
近年では、移植技術や免疫抑制技術の発達により、血液型や免疫型の適合による問題が少なくなってきたこともあり、臓器売買を活発化させています。


