地球人類の変容:第4章

②地球での体験〔2〕

私たちはETリジーの基で長年「恐怖支配」されながら分離意識を勉強してきた

これから目覚める人は、支配の事実を知る必要があります

しかし、それにとらわれないでも欲しいのです

知るだけで良いのです

裏の支配者たちは、人類の支配を未来永劫えいごう続けたいと願っています。

しかし、彼らは4次元の存在なので、人類が5次元に次元上昇されると支配できなくなるのです。

また、その手下として人類を支配しているエリートと言われる連中も、意識が低いので5次元に上昇した地球には行けないのです。

そのために彼らは、例えばマスコミを使った情報操作など、長い時間を掛けて作り上げた既存の枠組みを強化し、人類の次元上昇を徹底的に排除しようとしています。

そんな中で、人類が支配の事実を知らずに支配されるままであれば、その支配から自由になることは永久に不可能です。

「支配の事実に気付くこと」が、今までよりも自分を1つ上の視点に立たせ、それによって初めて次元上昇へ意識を向けることが可能になるのです。

是非、支配の事実を知ってほしいと思います。

しかし、のめり込まないでください。

これを追及しだすと、一生を掛けても探求できません。

知るだけに留めておいてください。

(1)ETおよびその手下による支配

長期に続けられてきたETおよびその手下による支配

支配されてきたなんて、信じられない!

そう思っているあなたへ、下記事項を1度真剣に考えてみてください

考えてみてね!

  1. 人類皆が望んでいるのに、いつまで経っても平和な世界が来ないのは何故ですか?
  2. TVでは、半分は明るいニュースを流したら世の中が明るくなると思いますが、毎日ネガティブなニュースばかりなのは何故でしょう?
  3. 大部分の人はお金を稼ぐために必死で働いていますが、ほんの一部の人はお金を動かすだけで、巨万の富を得ています。この不合理な仕組みは誰が作ったのでしょうか?

宇宙存在「リジー」による長期支配の事実

リジーの下で構築された支配の枠組みが意識変化・次元上昇の妨げになっています

支配の枠組み:
金融、政治、宗教、軍隊、中央銀行、王室、国際企業、マスメディア、教育、国際機関、法律

実は、支配をしていた存在が地球の次元上昇と共に消え去る運命であり、これから支配の枠組みが崩壊していきますので、特に意識しなくてもよい状況になって来てはいます。

しかし、この事実を知ることは悪の枠組みからいち早く解放されるために重要ですので、これからそれを説明していきます。

一方、この事にとらわれないでも欲しいのです。

囚われることも意識変化・次元上昇の妨げの要因になります。

知るだけに止めておいてください。

リジーの手下として、直接動いている人類が実質3000人程度と言われています。

たったそれだけの人数で70億の人間を支配していることは驚愕に値します。

多勢に無勢ですから、人類が本当に支配の事実を知ったら、いつでもそれを覆すことが出来るはずです。

もし彼らが目に見える形で支配した場合には、恐らく失敗していたことでしょう。

それで決して表に出ないようにして支配してきました。

それが少ない人数で多量の人類を支配する最も優れた方法だと理解しているからです。

リジーは悪にけた相当頭の良い存在です。

「ネガ・リジー」はニビル星の住人アヌンナキの軍人

霊的進化は遅いのですが、科学・特に遺伝子工学は非常に高度です

ニビル星はシリウスBの1番外側を周回していた惑星です。

そのシリウスBは、45万年前に崩壊・次元上昇し、3次元には白色矮星はくしょくわいせいが残ってシリウスAを周回するように変わりました。

シリウスBの崩壊時にニビル星は宇宙に放り出され、宇宙を彷徨さまようようになりました。

彷徨ううちに太陽の引力圏に入り、太陽軌道に30年間存在した後、また宇宙の長い長い冬を彷徨いシリウスに戻る、という2,600~8,000年の超楕円軌道を描いて動くようになりました。

ニビルはその波動と公転周期が乱数的に変化する捕らえにくい星であり、地球に対しては地球の波動を乱して多様性・可能性の選択肢を高める役割をになっています。

現在は地球に近づきつつあるようですが、情報は混沌こんとんとしています。

ニビル星は環境が悪く、その住人アヌンナキは、地下に住んでいます。

宇宙を彷徨っている時は、太陽からエネルギーの補給が全く出来ないので、シリウスAと太陽系に接近した時に、そこからエネルギーを補給しています。

アヌンナキが地球を発見した時には人類はおらず、資源は豊富だったので、人類の発生を持って利用し、将来地球からエネルギーを補給することを考えました。

自分たちが発見した地球を、自分たちに所有権利がある不動産だと見なしたのです。

ニビル人は、精神的には私たちと同レベル、科学技術は今の地球と比較し、350年ほど進化しています。

ニビル人は背が大きく顎が張り、またニビル人は地球人にくらべて長寿です。

(2)支配の目的

ネガ・リジーはエネルギーを必要としています

「人類の恐怖の感情」はネガ・リジーの貴重なエネルギー源です

宇宙は全てエネルギーで成り立っています。

ネガ・リジーが使うエネルギーは鉱物・鉱石以外に地球人類が出す不安・恐怖・憎悪などのネガティブなエネルギーも利用します。

宇宙の根源は、人類があらゆる体験によって得たエネルギーを吸収し、それを更なる宇宙の進化のためのエネルギーとして再利用しています。

ネガ・リジーは、同じ原理を使っていますが、ネガティブ存在ゆえの偏向性を有し、地球人類が出す不安・恐怖・憎悪ぞうおなどのネガティブなエネルギーを好みます。

ネガティブ存在にとっては、ネガティブなエネルギーほど利用価値が高いのです。

それを人類に出来るだけ沢山作らせ、自分たちのエネルギーとして使っています。

(3)リジーの下で働いている支配実行者たち

世界の頂点に立つ「5人の王」

ネガ・リジー直系が主体

それ以外に憑依ひょういされ、操られている者も

ロスチャイルド一族(欧州の金融支配担当)
ロックフェラー一族(石油/原子力/金融担当)
ブッシュ一族(戦争担当)
英王朝(ウインザー朝)(食糧担当)
ローマ法王(情報/宗教/不動産担当)※現在、光の存在に変わった

要人が堂々とイルミナティのサインを

このサインの意味する所は、自分たちは世界支配者の仲間同士

(補足)紛らわしい「 I love you 」のサイン

彼らは、紛らわしいサインを作ることで、世間の目をらせながら、自分たちが特殊な仲間であることを堂々と示してきた。

リジーに操られている「支配階級」の本来の役割

地球人類の3次元カルマを解消させて次元上昇の環境を作る役割

彼らは地球人類と魂のレベルで合意をして地球に来ています。

その合意とは「影響力のある地位にいて、地球人類をネガティブな状況に落とし込むことにより、次元上昇に必要な『地球人類の3次元カルマ解消』たばかると共に、その悪の役割を敢えてになうことにより、自らのカルマも解消する事でした。そして全員のカルマが解消された時点で、彼らが持っている強い欲と支配の闇を光に変換し、彼らの富と権力を平等に分け与える」ということだったのですが、このグループの上位メンバーはその合意を拒否し、地球資源の独占、人々の抑圧よくあつ・分断化・争いを創り出しています。

その合意をあくまでも守ろうとした離反者は暗殺され、家族も殺されています。

(4)支配の道具は恐怖と無知

無知は支配を知られないため、恐れは支配を継続させるため

  1. 無知の道具:宗教、メディア、科学、教育、娯楽、セックス
  2. 恐怖の道具: テロ、戦争、紛争、犯罪、伝染病、メディア、飢餓

70億の地球人類を実質支配している存在は、たったの3,000人程度の連中です。

人数比から言って、地球人類が支配に真っ向から抵抗すれば、支配は成り立ちません。

そこで彼らが考えたのは、支配の事実を知られない事であり、彼ら自身も表に出る事を避けるようにしたのです。

また、恐怖は彼らのエネルギー源であると共に、支配の事実が一部から漏れるのを防止する手段としても使っています。

(5)支配組織

操作体制は非常に強固なものです

人類に影響を与える巨大組織の殆どは、ネガ・リジーの支配下にあります

操作のための主要機関

どこかで聞いたことがある名前が出てきます。

  • 300人委員会(イルミナティの中心機関)
  • トゥーレ教会(ナチス、CIAなどへ連綿と受け継がれる秘密結社)
  • フリーメイソン(フランス革命やアメリカ建国にも関与した世界最大の秘密結社)
  • スカル&ボーンズ(名門大学に存在、出身者が米中枢を支配)
  • 外交問題評議会(裏の支配者の意で米国の対外戦略を決定)
  • 王立国際問題研究所(世界を英国領にする諜報ちょうほう機関)
  • ビルダーバーグ会議(イルミナティの年次総会、世界の未来をここで決定)
  • CIA(麻薬と策略を駆使して世界を混乱状態に置く)
  • ローマクラブ(環境保護を看板に、実は人類の間引き計画を推進)
  • 三極委員会(裏の支配者の意を日本に実行させる)

(6)ユダヤに関して知っておかなければならない事

白人系ユダヤ人は偽ユダヤ人

『旧約聖書』に登場するユダヤ人は、人種的に「セム系」と呼ばれ、黒髪・黒目で肌の浅黒い人々であった。

一般にユダヤ社会では、白人系ユダヤ人を「アシュケナージ系ユダヤ人」と呼び、オリエンタル(アジア・アフリカ系)ユダヤ人を「スファラディ系ユダヤ人」と呼んで区別している。

ロックフェラー、ロスチャイルドはスファラディ系のパリサイ人と自称しているが、実はアシュケナージである。

7世紀頃、コーカサスからカスピ海北岸に、総人口が100万の「ハザール汗国かんこくという巨大王国が存在していた。

住民はトルコ系白人(コーカソイド)で、商人・職人・武人として優れていたが、周囲の国とは違ってこれといった宗教を持っていなかった。

不運な事に、キリスト教を国教とする東ローマ帝国とイスラム教を国教とするイスラム帝国は、ハザール王国を挟む形で、政治的にも宗教的にも対立していた。

そのためハザール王国は、次第に両国の「宗教的な干渉」を受けるようになり、どちらの宗教に改宗しても、国全体が戦火に巻き込まれるのは必至ひっしという状況におちいった。

普通、国が瀕死ひんしの状態になった時には、どちらか強い方の勢力を選んでしかるべきだが、ハザール王国の王オバデアは、こともあろうに国民まとめて「ユダヤ教に改宗」させてしまったのである。

彼らはユダヤ教に改宗しただけでなく、自分たちは「血統的にもアブラハムの子孫」であるとした。

いわばユダヤの仮面を着けてしまったのである。

彼らが、そこまでユダヤに同化した理由は、キリスト教もイスラム教もユダヤ教を母体にした宗教だから、ユダヤ教に改宗してしまえば、両国からの宗教的干渉を回避できると計算したためであったという。

この、8世紀末から9世紀に掛けて、全国民がユダヤ教に改宗してしまうという、世界史上、例を見ないことを成し遂げてしまったハザール王国は、なんとか持ちこたえたものの、東ローマ帝国と新たに台頭してきたモンゴル帝国の攻撃を受け、12世紀前後に滅亡してしまった。

この時に発生した大量の難民(改宗ユダヤ教徒ハザール人)は、西へ西へと移住し、東欧に住み着いた。

この東欧に住み着いた難民たちこそが「アシュケナージ系ユダヤ人」と呼ばれるようになった人々である。

祖国を失ったハザール人は、この時から「ユダヤ人」として生きることとなったのである。

「イスラエル」はロックフェラーが造った私的国家

ロックフェラーは、ハザール人の祖国を再建するため、そして世界を動かす力の強化のためにも自国を作りたかった。

そこで第2次世界大戦終了時、国連に於いてパレスチナの地を分割し、ユダヤ人とアラブ人の国家を創設する案が採択され、それを受けてイギリスが撤退したのを期に、ロックフェラーはアウシュビッツの悲劇を使ってユダヤ人への同情を刷り込ませ、シオニズム運動(この運動は19世紀頃から広まり、1948年のイスラエル建国をピークに継続して展開されてきた。

シオニストとは、世界各地に散らばったユダヤ系の人々が「約束の地(今のイスラエル)」に帰還、及びユダヤ国家を再建しようと運動する人たちのこと)を起こした。

イスラエルに「改宗ユダヤ教徒ハザール人」が住めるように、イスラエル国家樹立時に、ユダヤ国籍を与える条件を定めた「イスラエル帰還法(ユダヤ人の母親から生まれた人、またはユダヤ教に改宗を認められた人が条件)」を制定して大勢の偽ユダヤ人を送り込み、さらには豊富な資金とアメリカの武器を投入して、小さいながらも強大な力を持つ国を創った。

六芒星ろくぼうせいの国旗も、その時にロックフェラーが定めた。

今のユダヤ国家の9割は、ユダヤ人以外の人間である。

真のユダヤ人は今でも世界中に散らばっており、彼らはイスラエルをユダヤ国家と認めていない。

イスラエル人は普通の人々

ここで困るのは、「イスラエル人は人類を裏から支配している悪い人々」と誤解されることです。

そうではありません。

彼らは私たちと同じ、普通の人々です。

ただ、その人たちの中から、裏の支配者が出ている、という事実があります。

くれぐれも、その2つをごじゃごじゃにしないように、お願いします。

(7)支配の指針

「シオン議定書」

1897年8月31日、スイスで開かれた第1回シオニスト会議(イルミナティが管理している)で、24もの議決がなされた。

それが全人類洗脳計画:「シオン議定書」である。

ロシア革命によって、日本を含め世界中にこの文書は広がった。

この議定書は偽書ではない。

真のユダヤ人が作ったものでも、真のユダヤ人のためのものでもなく、イルミナティ・偽ユダヤ人によって作られたものであり、この内容は今でもそのまま彼らによって実行され続けている。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第1の議定

『シオンの議定書』概要

【第1の議定】

  • 我々は空しい言葉の遊戯ゆうぎを捨てて、思想の本質を究め、比較と推理で事態を明らかにしよう。この方法で我々の思想が、ユダヤ人の立場と非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)の見地からして、どんなものになるかを、はっきりさせるつもりである。この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者の方が、遥かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治にいて最も効果的なのは、学舎の議論などではなく、《暴力》と《恐怖》なのである。
  • 人間と称する残忍な獣を現在まで抑え、つないできたのは、そもそも何であったろう。人類社会を形成した原始の頃には、荒々しい暴力に服したし、その後には法律に従うようになった。だが、この法律にしたところで、所詮しょせん仮面を被った暴力に他ならないではないか。こうした自然の法則からして、正義は力であると言って良いであろう。
  • 民衆はどんなことにせよ表面しか解ってないし、非理論や矛盾に誘われやすいが、そんな者を相手に理性的な助言や説得がこうそうするだろうか。彼らは浅はかな感情、迷信、習慣、伝統、感傷的な説に同調しやすく、党派根性におちいりがちである。この党派根性というものは、どんなに論理的なあ合意といえどもぶち壊してしまうものである。モラルに制約される政治家は、政治家失格である。そんなことではとても権力の座は維持できない。政治家たるもの、全てから策謀さくぼう偽善ぎぜんを用いなければならない。民衆にあたっては美徳とされる誠実や率直さは、政治に於いては、むしろ罪悪である。どうしてかと言えば、こうした徳目は最強の政敵よりも一層確実に政権を転覆させてしまうからである。これらの道徳は、非ユダヤ人の特徴であっても良いが、我々ユダヤ人は、決してこれを学んではならない。
  • アルコールに酔いれ、自らを使ったあの動物どもを見たまえ。自由が彼らに泥酔でいすいを許したのだ。もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先、つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩ほうとうや贅沢の真似に忙しい。
  • 自由という空しい観念は民衆を駆り立て、統治者などは、国家の所有者とある人民に委任された管理者に過ぎず、使い古しの手袋のようにいつでも取り替えられるものだ、と思い込ませることができた。人民の代表者が自由に取替えの効くものだということは、我々の思う壺で、実際に代表者の任命は我々が握ったようなものである。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第2~4の議定

【第2の議定】

  • 我々にとって、戦争がなるべく領土的な利益をもたらさないようにさせることが必要である。そうすれば、戦争は経済という領域で清算されるが、この領域に於いてなら、各国は我々の力の優越ゆうえつを認めないわけにはいかない。こうして双方の交戦国は、どんな地の果てまでも散らばっている我々のエージェントの思いのままにされてしまう。このエージェントは無数の目を光らせていて、どんな国境もこの活動を阻止できない。こうして、我々は各国家の法律を無効にしてしまい、国家の法律がその国の人民を律するように、我々の方が各国を支配することになるだろう。
  • 非ユダヤ人は歴史の事実の構成な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機会的な理論に耽っている。だから、我々は彼らの意にかいすることはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じ込ませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、全ての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。
  • 近代国家は、人民の中に世論を巻き起こす大きな力を握っている。つまりそれは新聞である。新聞の使命は民衆の要求をはっきりさせ、人民の不平を表現し不満をあおり立てることである。言論自由の勝利は新聞によってもたらされた。各国政府は、この威力を利用する術を知らなかったので、それは我々の手中に落ちた。我々自身は新聞の背後に身を隠し、我々の勢力を伸張させた。新聞により大いに黄金の山を築いた。それは血と涙の海に於いてであった。我々の多くの同族も犠牲にしたが、我々の同胞1人の犠牲は神の前では非ユダヤ人の千人に価するのである。

【第3の議定】

  • 権力者たちに権力の濫用をさせるために、我々は、全ての勢力を欲しいままに独立させ、互いに争わせた。このため、我々はあらゆる企てを進め、あらゆる党派を力づけ、権力を得ることを全ての野心家の目標にさせた。我々は、非ユダヤ人の国家を騒乱の競技場にした。もう少しすれば、暴動と破綻はたん随所ずいしょに起こるだろう。おしゃべりな弁論家は、国会と行政会議の場を、討論とうろん会場にしてしまった。厚かましい新聞記者や恥知らずなコラムニストは、毎日、政府当局を攻撃する。権力者の濫用は、最後にあらゆる制度の瓦解を招き、全ては煽られた民衆の圧力で崩れ去るだろう。

【第4の議定】

  • 非ユダヤ人に思想と観照の暇を与えないために、我々は、彼らの関心を商工業に引き付けなければならない。そうすれば、全ての人民は自分の利益の方に没頭して、共同の敵を見逃すに違いない。自由が非ユダヤ社会に瓦解させてしまうために、工業を投機的基礎の上に置かなければならない。そして工業が大地から取り出した富は、非ユダヤ人の手から投機家を通じ、全て我々の金庫に収まるのである。
  • 経済生活で優越を得るための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄こくはくな社会を現出するだろう。そして、高尚こうしょうな政治や宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念しゅうねんだけが唯一の生き甲斐になる。彼らは金で得られる異質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。そこで彼ら非ユダヤ人の貧乏人どもは、高邁こうまいな目的の為とか、自ら財を蓄えるためではなく、ただ上流社会への嫉妬しっとにかられ、我々に付き添い、我々の競争者たる特権的な非ユダヤ人に反逆するのである。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第5~7の議定

【第5の議定】

  • 一時的に非ユダヤ人による世界同盟が、我々を負かす事があるかも知れない。しかし彼らの間に深く根を張っている、抜き難く強い軋轢あつれきによって我々は救われる。我々は、二千年も前から非ユダヤ人の間に、個人的、国家的、民族的、宗教的な対立、憎悪ぞうおをつのらせるよう作為してきた。
  • いつの時代でも民族は、個人としてもそうだが、言論を行動と錯覚している。それでは、彼らは、その感情に訴えるものだけで満足し、公約が実行されたかどうかを見届けることをしない。だから、我々は、見栄えのする特別委員会でも設け、いかに進歩に心を砕いているかを知らせるのである。
  • 世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がマシだ、と思い込ませるのである。つまり、政治はそれをつかさどるものだけが理解できるもので、民衆には、所詮しょせん解らぬものと悟らせる。これが我々の第1の秘策である。政治を成功させる大切な第2の秘策は、民衆の欠点、悪習、欲情を助長し、社会生活上の取り決めを複雑化することだ。するとその混乱の中で誰もが訳わからなくなり、人間同士互いに理解し合えなくなる。こうして我々は人々の心の中に不和の種を撒き、我々に従おうとしない集団を攪乱かくらんし、個人でも我々の妨げをする者は骨抜きにしてしまう。

【第6の議定】

  • 我々は前にも増して商工業に保護を加え、とりわけ投機を奨励しょうれいしなければならない。この投機の狙いは工業を不安定にすることである。さもないと、工業は個人資本を増大させ、農業の改良に役立ち、農業銀行が地主に貸付けた、せっかくの債務を返済されてしまうこともあるわけだ。だから工業が土地から得る富を取り上げ、投機を通じ、世界の財宝が、我々の手に収められるようにしなければならない。こうして非ユダヤ人は無一文になり、ただ生きてゆくためだけに、我々の前にひざまづくだろう。彼らの工業を破壊するため、我々は投機の他にもう1つ思い切った贅沢を広めるのである。つまり華やかなものへの強い欲望、財力を使い果たしてしまうような激しい欲望をつのらせるわけだ。

【第7の議定】

  • 我々はヨーロッパ大陸と他の大陸に於いて騒乱、闘争、不和を掻き立てなくてはならない。それで我々は二重の利益を得る。第1に、各国とも我々の指1本で暴動でも鎮圧でも思いのままということを悟り、我々に一目置くようになるだろう。そして、我々の存在を必要悪と見ることに慣れるに違いない。第2に、我々が政治的手段、或いは経済上の契約、債務関係で、各国政府機関にあらかじめ張り巡らせてある網を使い、陰謀によってもつれさせる。この目的を貫徹するには、会議や交渉で、多くの狡猾こうかつさや奸計かんけいを用いなくてはならない。表向き公式のいわゆる外交辞令では、全く反対に、極めて正直で物わかりがよく振る舞うのである。非ユダヤ人の政府当局者や人民には、この表向きしか見えないようにしてあるから、いつまでも我々を恩人であり、救済者だと考えるだろう。政治的成功を治める秘訣は、腹の中を隠すことである。だから外交官は、言行不一致でなければならない。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第8~9の議定

【第8の議定】

  • 我々の政府は、あらゆる文明の同盟軍に囲まれ、その中で行動しなければならない。その同盟軍というのは新聞記者、弁護士、行政官、外交官、その他、我々の特殊学校で特別教育を受けた人々である。これらの人たちは、社会の裏街道を知り、政治的言語を解し、人間の深層心理と急所を掴んでいる。
  • 我々の政府には、多くの経済学者が控えている。これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである。目立った政府の要職に、ユダヤ人同胞を就けることがまだ危険な間は、他の人間、それは過去の経歴からして人民との間に大きな隔たりのある者を替わりに置く。また、もし我々の司令に従わないようなら、死刑か追放にでもなりそうな人物をもってくる。そうすればこれらの人物は臨終りんじゅうの際まで、我々の利益を擁護ようごすることになるからだ。

【第9の議定】

  • 非ユダヤ人の制度をせっかちに破壊しないため、我々は、極めてソフトに事に取り掛かった。まず、かつては規則正しく動いていたゼンマイに細工をし、これを自由主義的放縦ほうしょうを仕掛け、不整脈を打つようにした。こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らをあざむ愚鈍ぐどんにし、腐敗させた。現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果を上げた。まず多様な法解釈で法の真の精神が覆われ、ついに政府までも混迷こんめいして、法をどう処理して良いか解らなくなっていまった。そこで法は法典ではなく、良心で解釈するという理論が出てきたのだ。諸君は、非ユダヤ人が事前に我々の計画に気付いたら、武器を持って我々を襲うというかも知れない。だがこれに備え、我々は、どんなに勇気ある者の震え上がるような最後の手段を持っている。やがて世界の全ての首都には地下鉄網が張り巡らされるが、いざという時にはここから首都の建物といわず文書といわず、爆破してしまうのである。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第10から11の議定

【第10の議定】

  • 我々が国家体制の中に、自由主義という毒液を注射して以来、各機関は全て変化した。今ではどの国家も<死に至る病>壊血かいけつ病におかされており、断末魔だんまつまの苦しみを味わっている。自由主義は、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出した。諸君もご存知のように、憲法とは闘争と対立を駆り立て、国の機能を弱め、個性的価値を奪う無益なものである。議場も新聞も、国家の行動力を奪い、支配者を無用化してしまう。それで多くの国で元首ははいされた。そして共和制への道が開け、我々は、伝統のある帝王の替わりに、ロボットの大統領を作った。この大統領は民衆の中から、それも、我々に奴隷どれいごとつかえる者を選ぶのである。これこそが我々が非ユダヤ人国の全ての地下に埋設まいせつした爆薬であった。近く我々は、大統領の行動について責任規定を設けるだろう。そこで責任は全て我々のダミーに押し潰され、我々は何の心配もなく計画推進に専念できる。これで大統領になろうという者が減っても構わないし、候補者難になろうと結構だ。どちらにしても動乱が起こって国家は破滅するのだから。
  • 「奴らを追い出してしまえ。永遠の争いの因である国境だの、宗教だの、国債だのを無くして平和と安らぎを取り戻そう。この政府や国会では、どうしようもないのではないか。我々すべてを統一し、救済する世界の王を与えよ」等と、人民をこうした絶叫に導くのには、諸君もご存知のように長い年月の工作が必要である。我々は絶え間なく、あらゆる国で、政府と人民の関係を錯乱しなくてはならない。民衆を憎悪ぞうお、闘争、欠乏、飢えにさらし、悪疫の伝染でフラフラにし、結局我々の金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ。もし人民にちょっと一息入れさせると、このチャンスは逃してしまうだろう。

【第11の議定】

  • クーデターの時こそ、我々の望む憲法を一挙に成立させる唯一の機会である。
  • 我々はクーデターで民衆が胆を潰し、頭が混乱しているうちに統一性のある新憲法を彼らに強制しなければならない。大事なことは、我々が何にも増して強く不敗であり、民衆の鼻息を伺う必要がないばかりか、下手に反抗でもしようものならすぐさま弾圧されてしまう、と印象付けることである。我々は既に全権力を掌握しょうあくし、たとえ如何なる理由でも絶対に彼らに権力のお裾分けをしない、と思い知らせなければならない。そうすれば、彼らは恐怖のあまり目を閉じて、事態を傍観するほかないだろう。非ユダヤ人は羊の群れで、我々は狼である。狼が羊の群れのいる牧場に侵入したらどうなるか、諸君はよく知っているだろう。羊は目を閉じてしまう。非ユダヤ人民衆も同じように閉める。なぜなら、我々は平和の敵を平定し、敵対する党派を倒してしまいさえすれば、取り上げた自由を全て返してやると約束するからである。彼らが自由を取り戻すまで、どれほど長く待たなければならぬか、諸君に改めて申し上げるまでもないだろう。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第12の議定

【第12の議定】

  • どんな情報も、我々の眼を通さずには公表されないだろう。世界のニュースは、若干の通信社によって集められ、そこで書き換えされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。現在ある程度まではそうなっているが、やがて通信社が、我々の支配下に属し、我々が許すニュースだけが伝達されるようになるだろう。我々は、今でもほとんど非ユダヤ人の思想界を牛耳っているので、彼らは世界の事件を我々の色眼鏡を通して見るようになっている。哀れなる彼らが<国家の秘密>などと称しているものは、今でも全て筒抜けである。だから我々が世界の王として君臨した時には、一体どうなる事だろう。もう1度新聞の将来に立ち戻るとしよう。新聞、雑誌、書籍といったいわゆるジャーナリズムは全て許可制にし、どんな些細ささいな事でも、違反すれば即時認可取り消しにする。こうすればジャーナリズムは、我々政府の握る教育手段になり、人民が埒もない進歩の白昼夢はくちゅうむに憧れることもなくなるだろう。
  • 再び新聞の問題について述べよう。我々は、新聞を始め全ての出版物に、ページ数による印紙税を掛ける。30ページ以下の小冊子には2倍の税を課すことにする。こうして出版物として安易に刊行されやすく、最も有害な情報を流す雑誌の数を制限することができる。ライターはライターで、部厚い本を書かざるをえないが、そうすると値段は高くなるし、退屈であまり人は本を読まなくなる。ところが、我々の側の出版物は、我々の方向へ世論を形成しようというもので、値段を易くするので飛ぶように売れてしまう。税で著作への欲求を抑え、処罰の脅しで、ライターを我々の傘下におさめるのである。それでも我々に反逆を試みる者がいるだろうが、そんな著書を引き受ける出版社も印刷所も許可制で、発行前には出版の許可を受けなければならないからだ。こうして我々は非難もあらかじめ解るし、敵が出版する前に先手を打って反論することも可能だ。出版と新聞は2つとも最も重要な教育手段である。だから我々政府はこれらほとんどの定期刊行物の所有権を獲得する。これで政府は民営新聞の害を除き、民心に継続的な影響を与える。反対派の新聞雑誌の10に対し、こちらは30で太刀打ちする。
  • 我々は新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけの事で、核心に触れるようなことはない。また公然たる政府機関紙とも華々しい論戦をしたりするが、それも政府機関紙が第1報で意を尽くせなかったことを、詳しく補足して報道させるためである。これも必要で有利な時しかやらせない。新聞に我々を攻撃させるのは、人民に対し、まだ完全な言論の自由があると信じさせることにもなる。また反対派の新聞は、ナンセンスな反対を唱えている。政府の政策を批判する事実上の根拠がないではないかと、我々の同志がPRすることができる。こんなトリックは一般に解らないし、我々政府への、人民の信用を高めることになるだろう。我々は時に応じ状況に従い、国政に対する世論を刺戟しげきしたりしずめたりできる。我々は、ある時は真実、ある時はデマを流し、説得したり、逆用したりする。それは民衆がどう反応しているかを見て対応するのであり、事実に基づいて述べもするし、また事実否定もしなければならないのだ。つまり、いきなり大地に飛び降りたりせず、足でそっと触ってから、地上を踏みしめるわけである。ジャーナリズムに対するこうした処置で、我々は確実に敵を征服するだろう。なぜなら敵は、彼らの主張を伝達する新聞を持ち得ないからである。それで我々は、彼らにまともな反論をする必要さえなくなってしまう。先に第3に挙げた野党的新聞に載せられる観測気球の記事も、必要な時には、半官的新聞で叩き潰すことができるのだ。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第13~14の議定

【第13の議定】

  • 彼らに事情を悟らせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツが持てはやされ、クイズも現れるだろう。これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して、自ら思索する能力を失い、全て我々の考える通りにしか考えられないようになる。その時、表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割は終わりを告げる。だが、それまで彼らは大層我々の役に立つ。我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。つまり、我々は<進歩>という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。物質上の発明に当てはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰1人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の<進歩>が覆い隠すのに役立っているわけである。我々の時代が来た時、今まで世界を擾乱じょうらんおちいれ、遂に神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。全ての事が、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られた事を誰も気付かなかったが、その時こそはっきりするに違いない。

【第14の議定】

  • 数世紀にわたる擾乱の後、ようやく得た平和であってみればなおのこと、我々の支配の恩恵が解ろうというものである。非ユダヤ人の政治の欠点を余すところなく描き出し、悪性への強い嫌悪の情をそそる。それで人民は名目だけの自由の権利より、安楽に暮らせる奴隷どれいの方がマシだと思うようになる。まったくの自由の権利は長い年月、人民を苦しめ、生活の道を奪い、自らの罪を知らぬペテン師どもの搾取さくしゅを欲しいままにさせた。我々が非ユダヤ人国家を覆すために、幾度となく彼らをそそのかして起こした無意味な革命に、彼らはもううんざりしているので、彼らは何でも我慢する。そこで我々にどんなに奴隷のように扱われても、闘争や暴動の残虐ざんぎゃくさだけは真っ平と考えるわけだ。
  • 我々は、いわゆる先進諸国に於いて不道徳な、劣悪れつあくな偽文字を創っておいたが、我々の世界支配後も、暫くこれを放っておくだろう。それは、我々の崇高すうこうな理想と、この醜悪しゅうあくのコントラストを際立てるためだ。非ユダヤ人の指導のために教育しておいた我々の賢者たちは、演説、計画、回想録などを書く。それで民心に勢力を扶植ふしょくし、我々に学問と思想の方向へ導くのである。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第15の議定

【第15の議定】

  • 我々が、世界各国に革命を同時に勃発ぼっぱつさせ、現在の政府の無力さが決定的となった時から、我々の時代が始まる。だが、これにはまだ相当に歳月、恐らく1世紀を要するだろう。しかし、我々の権力が確立した暁には、我々に対して、反逆が起こらぬよう警戒しなければならない。武装蜂起ほうきする者どもは容赦なく皆殺しにしてしまう。新しく秘密結社を設ける者も、同様に死刑にする。但し、我々の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設し名士になりそうな人物を引き入れる。各国の支部は重要な情報収集所であり、メイソン全支部は我々以外絶対に誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。メイソンの各支部には、それぞれ代表者がいるが、メイソンの真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれるものであり、暗号や計画は陰の管理機構(イルミナティ)から発せられる。
  • 政府が基礎を固めるには、権力の威光を強めなければならない。ところが、神秘的で揺るぎない権力の自覚がもっと高まるのは、例えば<神の選民>というように、その源泉が神から発している場合だけである。ローマ法王庁を除いては、最近までこうした威力を持っていたのは、帝政ロシアであり、だからツアーはローマ法王と共に、我々の最大の敵であった。諸君、古代ローマの独裁官スラを思い出してみたまえ。彼はイタリアを血の海と化したが、イタリア人はスラの髪の毛1本にも触れえなかったではないか。スラがしいたげた人民は、彼を神のようにあがめた。それは彼が無類に完璧な権力を確立したからである。彼が華々しくイタリアに帰還したとき、人民は彼を不可侵のものとした。勇気と沈着で人民を威圧してしまえば、誰も反抗などできはしないのである。
  • 我々が公然と世界の支配権を確立した時には、その成果を踏まえ、我々の恩恵を示すためにも、一切の法律を革変するだろう。我々の法律は簡潔明瞭、それに確定的であり、あれこれ解釈に迷うこともない。だから誰でもこの法律を正確に理解できるのである。
  • 我々の法律の最もはっきりした特徴は、我が権力への絶対服従だ。やさしいという特性は家庭生活には相応しいものだが、公的生活に持ち込まれてはならない。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第16~18の議定

【第16の議定】

  • 大学は、我々以外の力を結集する第1の場所だから、これを廃止する。そのうえで新しい綱領に基づく新大学を創設しよう。学長や教授は、精細な秘密計画によって養育し、この計画の枠から、1歩もはみ出さないようにしておく。彼らの任命には特別注意を払い、我々の政府に完全に従属させるだろう。政府や国家の問題は、全て教育課程から除かれる。これらの科目は、優秀な人物の中から選りすぐった、ごく少数にだけ教える。大学は、悲劇や喜劇の文学でも書くつもりで、憲法草案をこね回したり、彼らの父親さえ解らなかった政治問題にクチバシを入れるような青二才を、その門から出さないようにしなければならない。愚かな民衆が、浅草に政治問題を研究するが空想家や不逞の人民が生まれるのである。
  • もっとも過去に於いては、体制を崩すため、我々自身が、彼らの教育に革命の種を植え付けたのであった。だが、我々が権力を握ったからには、破壊活動の要因を作るような教科科目は、尽く外してしまう。我々は、青年を当局に対し柔順に育て、支配者を敬愛し、平和と安らぎを端として、信頼させるようにする。我々は、古典と歴史の研究をはいし、未来社会の研究に眼を開かせる。我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺まっさつし、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく。
  • 彼らの思索力しさくりょく奴隷化どれいかさせることは、すでに<視覚教育>と称する方法で始められている。この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである。

【第17の議定】

  • 我々同胞は、現在もユダヤ人の信仰や、道徳のおきてそむいた者を、すべて長老会議に申告する義務を持っているが、未来の我々の世界王国でも、これと同じ様に、全人類に犯人告発の名誉ある義務を負わせるのだ。こうした方法で我々が意識的に非ユダヤ人社会に広めておいた職権濫用らんよう贈収賄ぞうしゅうわいといった諸悪を絶滅ぜつめつする。そんな弊害へいがいを自ら普及しておきながら、というかも知れないが、それ以外に彼らの政治、社会を混乱させる、どんな有効な手段があったろうか。混乱助長のもっと重要なポイントは、秩序維持を果たさなければならない高級官僚たちを、彼らの悪癖あくへき、つまり偏狭へんきょう性と権力の濫用らんよう、特に収賄を盛んにさせたことである。

【第18の議定】

  • わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。我々の王が陰謀を怖がって身を隠すのだといった考えさえ人民どもに起こさせてはならない。おれでは非ユダヤ人支配者と同じことで、王、又はその後裔こうえいに対し、近い将来の死刑宣告になってしまうだろう。
  • 王を外面的な警備で防衛するのは、その権力の弱さを露呈したものだ。我々の王が人民の中を巡察じゅんさつする時には、我々は偶然そこにいた物好きな群衆を装って、さり気なく王の周辺を取り巻き、いわゆる群衆はあまり接近させないようにする。こうした模範もほんを示すと人民もやがて静かにつつしみ深い態度を取るようになる。もっとも誰かが人垣をかき分けて王に請願書せいがんしょを差し出そうとしたら、前列の者がそれを受け取り、皆が見ている前で王に取り次がなければならない。こうすることによって人民は、請願書が王に披見ひけんされ、王自ら国務に関心を寄せられることを知る。権力威信は人民が「王はご存知なのだ」とか「王はわかってくださるに違いない」と確かに言える時にだけ保たれるものなのである。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第19~21の議定

【第19の議定】

  • 政治犯が英雄視されることを無くすため、我々は彼を窃盗・殺人の破廉恥はれんち罪の者どもと同じ席に坐らせる。そうすれば、世間は彼らを特別扱いせず、軽蔑の眼差しで見るようになるだろう。

【第20の議定】

  • 課税の最善の方法は、財産に対しての累進税だ。そうすれば財産高に応じて何の造作もなく、税を徴収できる。金持ちは国が彼の財産の安全を守り、正当に富を増やすことを保証してくれるのだから、当然財産の一部を国家に納める義務があると考えなければならない。ここで「正当に」とわざわざ断ったのは、所得の手段が合法を装った収奪は許さないという意味である。こうした社会改革は、時代の必然的な趨勢すいせいであるし、社会の平和と秩序を保つためにも、真っ先に、しかも上層裕福な階級から手掛けなければならない。貧困な階級に対する課税は、革命の萌芽ほうがとなり、国家に何の利益ももたらせない。国は少しばかり所得を得るため、民心という大きな獲物を取り逃してしまうことになる。また、累進的な財産税は、個人の富の増大を防ぐだろう。我々が現在、富を資本家に集中させているのは、非ユダヤ人の政府の力があまり強くならないように、国庫の財力に対抗する為なのである。
  • あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう。ダモクレス(註、紀元前4世紀、シュラクサイのディオニシオス1世の巨。抜き身の剣を馬の尻尾で吊るしたうたげに列なり、常に身に迫る危険を教えられた)の剣のように国債は、いつも支配者の頭上にぶら下がっているのである。彼らは人民に臨時税を課すればいいのに、我々ユダヤ人の資本家に嘆願たんがんしてくる。そして外債をつのるのだが、その外債というものは、国家に食いついたひるのようなもので、これがなかなか払い落とせない。この蛭を振り払う力は、既に非ユダヤ人政府には残っていないし、遂に沢山の蛭に血を吸い取られて、出血して死んでしまうほかなくなるだろう。

【第21の議定】

  • 公債発行に際しては、まず購入の申し込みを受けるが、一般の誰でも買えるように額面を安くし、(日本円に換算して)百円から千円までにする。最初の応募者には大抵割引する。売り出しの翌日には申込みが殺到したという口実で、人為的に価格の釣り上げを行う。数日後には予定発行高となり、財務省の金庫はいっぱいで、もう金をしまう場所もない、と発表させる。すると「それならなぜ申込みを受け付けたのか」と詰問されるだろう。もちろん「申込額が発行予定額を数倍も上回ったからだ」と答える。これで人民が政府の債権をどんなに信用しているかを、あまねく知れ渡らせる事ができる。こうしたお芝居を上演するのは良いが、後に債務がどっさり残ってしまう。まず、利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。債務と利子の負担がさらに増える。そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。いわば新税も借金のための借金である。

(補足)「シオン議定書」概要 – 第22~24の議定

【第22の議定】

  • 我々は、現代社会における最も偉大な力…<金>を持っている。ものの2日もあれば、我々は必要なだけの金を、耳を揃えてお見せする。我々の世界征服が、神の御旨ぎょしによることを、これ以上証明する必要があるだろうか。我々の偉大なる富、これは今まで幾世紀にも渡って重ねてきた悪を、きれいさっぱり洗い落とし、これを人類の真の幸福と秩序のために役立てる。多少暴力を使うかもしれないが、秩序は確立する。我々の法律にさえ従えば、この苦しみ多き地上に、真の幸福と自由をもたらし、平和と秩序を与えるのである。だが自由とは無論、放縦ではないし、信教の自由、平等の権利などのスローガンで平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないことを、よく知らせなくてはならない。

【第23の議定】

  • 繰り返し述べるが、人民は彼らとは隔絶かくぜつした強大な権力にだけ、絶対服従するものである。この強い力こそ社会的混乱から彼らを守ってくれると信じるのだ。彼らは王に天使のような優しさなど望んではいない。彼らが求めているのは、不屈の権力の化身である。現在の非ユダヤ人政府を取り巻く社会は、我々によって頽廃たいはいさせられ<神>までも喪失し、至るところにアナーキー(無政府状態)の炎が燃え盛っている。

【第24の議定】

  • 我々は、シオン賢者たちが、今まであらゆる障害を乗り越えて、世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきたゆえ、智に学ぶだろう。それは、我々が望む方向に人間を教育するということである。ダビデのえいの何人の賢者が、王とその後継者の教育をする。王権の相続は世襲ではなく、個人の素質、能力に基づくようにする。選ばれた者たちに、政治の要諦ようていを教えるのだが、その際、他の誰にもその秘密がれないようにしなければならない。こうして、政治はその秘訣を知った唯一の者によってのみ行われる、という原則が保たれる。

1世紀前に決議された支配のための指針が今でも実施 – 1

指針の一部を示しますが、これを現在忠実に実行していることに関して、疑いの余地がありません。

愚民化

彼らに事情を悟らせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツが持てはやされクイズも現れるだろう。

これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。

こうして人間は次第に独立して自ら思索しさくする能力を失い、すべて我々の考える通りにしか考えられないようになる。

恐怖を与える

世界的に拡がりゆく恐怖は我々が生み出している。

多種の意見、多様の学説を持った人々が我々の用を務めている。

… 各国内にいて政府と人民との関係を絶えず攪乱かくらんしていなければならぬ。

そして不和、紛争、闘争、怨恨えんこん、食糧不足、伝染病の蔓延をもって民衆を困り果てさせ、結局我々の金を借りて我々の支配下に入るほか手段をなくさせるのである。

1世紀前に決議された支配のための指針が今でも実施 – 2

宣言

我々が決定的に主人公になったあかつきには、我々に対していかなる陰謀もくわだてられないように目を配り、我々の征服に反対して武器をる者は、何人と言えども容赦ようしゃなくこれを抹殺まっさつしてしまうであろう。新たに秘密結社を創設する者は死刑にしょする。

宣言がアメリカで実施され暗殺された有名事例

1847暗殺チャールズ・ベントニューメキシコ州知事
1865暗殺エイブラハム・リンカーン16代大統領
1868暗殺トマス・ハインドマン下院議員
1881暗殺ジェームズ・ガーフィールド20代大統領
1901暗殺ウイリアム・マッキンリー25代大統領
1935暗殺ヒューイ・ロングルイジアナ州知事
1963暗殺ジョン・F・ケネディ35代大統領
1965暗殺マルコムX黒人民族主義
1968暗殺マーチン・L・キング牧師
1968暗殺ロバート・ケネディ司法長官
1969暗殺フレッド・ハンプトン黒人社会運動家
1978暗殺レオ・リアン下院議員
1980暗殺ジョン・レノンミュージシャン
2009暗殺マイケル・ジャクソンミュージシャン

1世紀前に決議された支配のための指針が今でも実施 – 3

宣言

我々が決定的に主人公になった暁には、我々に対していかなる陰謀もくわだてられないように目を配り、我々の征服に反対して武器をる者は、何人と言えども容赦ようしゃなくこれを抹殺まっさつしてしまうであろう。

新たに秘密結社を創設する者は死刑にしょする。

宣言が日本で実施され暗殺された有名事例

若松孝二監督 2012年9月4日

ベネチアで東電へ宣戦布告

たかだか映画で何ができるかわかりませんが、僕はせめて映画で戦うしかない。

今、どうしてもやりたいのは東電の話。

誰もやろうとしないから、本気になってケンカしてやろうと思っています。

2012年10月12日に、東京都新宿区内でタクシーにはねられた。

交通事故から6日目。意識もあり、命には別状ないと伝えられた容体が一転、搬送先の病院で亡くなった。

(補足)日本はイルミナティに抵抗出来ないようになっている – 1

日本の原発の安全管理を請け負っているのは、イスラエルのマグナBSPという会社である。

そこが開発した遠隔監視カメラ「オウル」は、イスラエルが開発した小型核爆弾装置と瓜二つ。

つまり、日本の原発内に核爆弾を仕掛け、反抗すればそれを使用する、と脅すことが出来る状況になっている。

東日本大震災時に、イギリスからの救助隊を成田空港で追い返した理由は、イギリスは各分析では世界有数の能力を持っており、福島で小型核爆弾を使用したことを隠蔽いんぺいしたから。

(補足)日本はイルミナティに抵抗出来ないようになっている – 2

日本の主要な武器は全て、アメリカの軍事GPS衛星が無くては動かない。

衛星のコードを変更し、それを日本に知らせなければ、日本の自衛隊航空機・戦闘機・イージス航行装置・ミサイル誘導装置などが使えなくなるように設定されている。

いつでも無力に出来るのである。

(8)操作の実態

地球人類のDNAの改造

改造は10万年前に遺伝子工学の達人、ネガ・リジーによって行われた

活性化したDNAを極端に少なくすることで、自分が持っているDNA情報から隔離かくりされ、加えてDNAによるチャクラの活性も落ちることで、チャクラを介して受け取る高次元情報からも隔離されました。

これにより、本来は宇宙の起源としての能力を有する人類に「何の力もない」と思わせることにネガ・リジーは成功し、強固な支配体制を築き上げたのです。

支配による操作領域は多岐に渡る

操作は地球人類活動の全域で行われている

  1. 戦争の維持 所定の国の敵対する複数の勢力を援助し、戦争を自ら引き起こすか、または他国同士で戦わせている。同盟国に武器を供給すると共に、実は裏から敵国にも武器を供給している。
  2. 貨幣経済によるしばり 自由資本主義、国際金融システムという名の下に、働かなくとも巨額のお金を動かすだけで、るところにお金が集まる仕組みを構築。一般市民はお金を稼ぐ奴隷どれいに。
  3. 国際重要物資の独占 石油、レアメタル、宝石、穀物などは、巨大国際企業に独占され、自由に操作されている。
  4. メディアの統制 共産国に限らず、自由主義国でもメディア支配が行われ、意図してネガティブなニュースを連日放映。また支配上不利な情報は一切流さない。
  5. 宗教の「支配ツール」化 地球人類が本来保有する力に目を向けさせないようにさせ、外部に依存する仕組みを構築。不利な情報の改ざん隠蔽いんぺい。支配に都合の良い教義を確立。
  6. 科学の「支配ツール」化 高次元情報の排除、隠蔽、無視。

事例:FRB(連邦準備制度委員会)

ネガ・リジーに操作されている者がFRBを支配し、世界の経済を操作しています

FRBを国家の機関と思っている人がほとんどですが、実は民間企業です。

民間銀行ですべての発行通貨を、金利を付けて米国政府に貸し出す形を採っています。

しかもお金は金本位制度から外し、流通量を物の10倍にすることで、単に需給量でその価値が決まってしまう紙切れになっています。

したがって、通貨需給量を操作出来るということは、その価値を操作できるということであり、社会・経済全体を必要に応じて操作出来るのです。

ドルは基軸通貨ですので、それで今まで世界をも操作してきたのです。

私に国家の通貨需給量を操作させてくれれば、誰が何の法律を作ろうと気にしない。

– R氏

加えて、国家が民間銀行に自動的に借金をする形も出来てしまいました。

参考までに、日銀も45%は民間出資であり、その出資企業の殆どは元を辿たどればR氏に行き着くと言われており、世界の中央銀行がこのような形で、ひと握りの陰の支配者に操作されているのです。

エイズ菌の出自

エイズ菌は国連の秘密裏の決定に基づき、米フォート・デトリック陸軍基地内になる細菌戦争研究所で作成され、WHO提供の肝炎ワクチンを使ってばらかれた

国連は人口爆発に対処するために、ウイルスか病気を作り出して地球上の人口を減少させることを秘密裏に決定しました。

ストレッカー博士は世界人口の4分の3を抹殺まっさつする計画に関する国連文書を公開したのです。

WHO(世界保健機構)は、羊からったウイルスと、牛から採ったウイルスを混合し、特定の方法でエイズウイルスを作り上げました。

しかし、それらをばら撒く以前に特効薬も作っており、政府は解毒剤げどくざいを持っているようです。

ウイルスばら撒きを実行していた人々は偏見を持っていた人たちであり、彼らが選んだのは、黒人とホモセクシャルの人々にB型肝炎が蔓延まんえんしだしたのを絶好の機会として利用し、WHOの「B型肝炎に対処するためのワクチン接種」ということでワクチンにエイズウイルスを混入させ注射をしました。

これを契機にエイズは黒人のホモセクシャルの人たちに発生し、現在は世界中に広がっています。

④9.11テロの真実

この動画は少々長いですが、見ていて疲れません。

その理由は、驚くべき真実が次々と明らかにされていくからです。

この動画に力を入れている理由は「今まで知らされてきた歴史のほとんどが嘘」「陰の存在」「自分たちが長い間操られてきたこと」など「知っていただきたい多くの事が体感できる」からです。

⑤ケムトレイル

何年も前からの話ですが、最近やけに飛行機雲が多いと感じていませんか。

それは飛行機雲ではありません。

米軍がケムトレイルというものを散布しているのです。

それは世界中で行われており、その裏に恐ろしい陰謀が隠されています。

⑥3.11の真相

3.11陰謀説がささやかれていますが、それは単なる噂話では無いようです。これに関しては多くの情報が存在します。

それらをつなげていくと、何となく真相が浮かび上がってきました。

その動画を見ていただきます。

これを見られてどう判断するかは、お任せします。

この中にHAARPの話が入っています。

(9)支配の巧妙さ

少人数で圧倒的大人数を支配する巧妙なやり方

通常は組織に全うに機能させておき、ここぞという要所で操作します

あからさまに支配状況が見えれば、誰もそれに従おうとしなくなります。

この支配の実に巧妙な所は、通常はまじめに機能させて信用を得、人類の支配に必要なここぞという時に操作をする、という手口です。

情報操作/洗脳の常套じょうとう手段 ⇒ 99%の真実に1%の虚偽きょぎを混ぜる方法。

例えば、N財団のN賞選定は、極めて厳密に行われていますので、世界で最も権威ある賞として認知されています。

しかしこの賞は「陰の支配者の集金の道具 = 博打ばくち金融システム」にお墨付きを与えて普及させる意図で「金融工学」という名称の世界的仕組みを開発した経済学者3人にN賞を与えています。

その裏でこの金融工学を世界に拡げたい、R一族が動いていたのは明らかです。

また、CO2が温暖化の原因であるというG氏のキャンペーンに平和賞が付与されました。

それによって、R一族が牛耳るウラン鉱石・原子力発電事業が世界で急拡大していますが、そのG氏の活動費はR一族から出ている、というのは知る人ぞ知る事実です。

ここでもう1度申し上げておきますが、CO2が温暖化の原因というのが嘘であり、温暖化の主たる原因は、太陽系に降り注いでいる電磁エネルギーによるものです。

このような仕組みによって、自分が操作に手を貸しているという意識が全く無い状況下で、多くの人が操作に加担しています。

タイトルとURLをコピーしました