- 支配体制
- 秘密結社イルミナティ
- 秘密結社フリーメイソン
- シオン議定書
- ナチスの陰
- システムと道具
- プログラミング
- 支配の実態
- 嘘をキッカケに戦争を始めさせる
- ⑦恐怖の生産と金儲けの最高の手段「戦争」
- ⑧詐欺的に造られたFRB
- 支配の巧妙さ
- なぜ月へ行かなくなったのか
- エリア51
- 支配者のテクノロジー
- ⑨政府関係者要人によるET/UFO暴露
- 宇宙の記録
- 闇から光への転換
- 日本
- 日本国の役割
- ⑩大東亜戦争で先導役日本が果たした役割
- 日本人の役割
- あなたの役割
- ⑪とてつもない価値がある「条件付きの愛」
- 天皇の存在
- 始まった次元上昇
- 太陽の変化
- 周りの3つの基盤が変化
- ①人類の意識変容
- 太陽系が電磁エネルギーの中に入る
- ⑫セントラルサンを回る太陽系
- ⑬次元ポータルが開く
- ②地球の次元上昇
- 人類の肉体の変容
- 進化分岐遺伝子の発動
支配体制
地球人類の支配体制

ETと一部人類による地球人支配構図
- ET 支配ETのトップは、現在では人類の前に姿を現すことはなく、裏から支配している。人類を餌として食している。
- ET変身体&ET混血 変身者は人の姿を維持するために、定期的に人類の血を飲む必要がある者もいる。支配力維持のための悪魔儀式を重要視している。
- 地球人エリート(ネガのDNA挿入体&人間3,000人) 自分がETのために働いているという自覚を持って動いている。ET支配者から、物・金・権力・名誉だけでなく、特別な能力も授けられており、それを使って支配している。
- エリートの犬(人類の5%) 自分がETのために働いているという自覚は無く、物・金・権力・名誉を与えられることで動いている人々。
- 奴隷人類(人類の95%) 自分が金・物・サービスを生産する奴隷であることすら知らないで生きている人々

地球人類支配組織

秘密結社イルミナティ

秘密結社としてのイルミナティ
イルミナティとは、元々は読んで字の如く、光明(悟り)を得ようとする人々のことです。
二極性を超えて悟るには、二極性を徹底的に経験する必要がある、というのが基本理念であり、そのため悟りの入り口に達した時、自分の中に在る闇の意識(悪魔からの囁き)を乗り越える必要が出ます。
その時、それに取り込まれると悟りはおろか、闇からなかなか抜け出せなくなります。
禅で言う「魔境に入る」とか、悟る寸前のイエスや仏陀が聞いた「甘い囁き」もこれを指します。
構成員たちには、様々な意識層がありますが、上記の、闇の部分で生じるダークエネルギーを使って、この3次元世界を支配しようとしている組織が、いわゆるイルミナティであり、彼らは悟りには、何の興味もありません。
彼らは、ネガETの下でフリーメイソンを操り、情報操作によって、人類の意識を支配しようとしています。

秘密結社フリーメイソン

秘密結社:フリーメイソン
トートが、エジプトでピラミッドを建築するにあたり、アトランティス文明で使われていた「石を柔らかくして加工」「無重力化」「重力分散」などの技術を石工に教えました。
石工たちは、その技術を使って、巨石の切り出し・運搬・据え付けを行い、ピラミッドを建築したのです。
その技術を、後世の者に伝える秘密組織がフリーメイソンの始まりです。
これらの技術は、ソロモン神殿の崩壊で封印されましたが、12世紀にイスラエルに真理を求めて侵攻したテンプル騎士団によって発掘され、それを使って教皇庁を脅して、彼らは権力を握りました。
テンプル騎士団は、フリーメイソンの母体でしたが、1307年にフランス王と教皇によって、壊滅させられ、その後、薔薇十字や、イギリス王室教会など、様々な形で残っていきました。
フリーメイソンは、ルシファーを絶対神とする悪魔狂信者で、その本拠地はロンドンにあります。
アメリカ歴代の大統領のほとんどが、このメンバーです。

シオン議定書
イルミナティの人類支配指針 シオン議定書

「シオン議定書」
1897年8月31日、スイスで開かれた第1回シオニスト会議(イルミナティが管理している)で、24もの議決がなされました。
それが、全人類洗脳計画:「シオン議定書」です。
ロシア革命によって、日本を含め世界中にこの文書は広がりました。
この議定書は偽書ではありませんし、真のユダヤ人が作ったものでも、真のユダヤ人のためのものでもなく、イルミナティ・偽ユダヤ人によって作られたものであり、この内容は、今でもそのまま彼らによって実行され続けています。
その一部を次に紹介します。

「シオン議定書」一例
【第一の議定】
政治において有効なのは「暴力」と「恐怖」である。
モラルに縛られる政治家は、失格である。
そして政治家は、策謀と偽善を用いるべし。
誠実や素直さは政治家にとって罪悪である。
人民の代表者の任命権は、我々が握っており、自由に取り替え可能である。
【第十の議定】
我々は、我々に奴隷の如く仕える、ロボットの大統領を作った。

1世紀前に決議された支配のための指針が今でも実施 – 1
宣言 … 人民の代表者の任命権は我々が握っており、自由に取り替え可能である。… 我々の仲間は我々の特殊学校で特別教育を受けた人々である。… 我々は我々に奴隷の如く仕えるロボットの大統領を作った。
宣言が実施されている事例
ドイツの首相と、イギリスの首相と、リトアニアの大統領が、若い頃、同じ場所に集められ英才教育を受けています。
写真に、3つの国の元首(メルケル、メイ、グリバウスカイテ)が、生まれはそれぞれ違うのに、10代で同じ場所に居て、それぞれ母国へ帰って元首となっています。
彼女たちは、洗脳教育・英才教育を受け、政治家への引かれたレールに乗り、周りが元首まで登りつめるようお膳立てし、そして今、グローバリズムを拡散するための、旗振り役をしています。
彼女たちが、子供の頃から洗脳教育&英才教育をされている、それは、時間を掛けて練られ、準備されてきた、本当の陰謀というものです。

1世紀前に決議された支配のための指針が今でも実施 – 2
宣言 我々が決定的に主人公になった暁には、我々に対して、いかなる陰謀も企てられないように目を配り、我々の征服に反対して武器を執る者は、何人と言えども容赦なくこれを抹殺してしまうであろう。
新たに秘密結社を創設するものは、死刑に処する。
宣言がアメリカで実施され暗殺された有名事例
| 1847暗殺 | チャールズ・ベント | ニューメキシコ州知事 |
| 1865暗殺 | エイブラハム・リンカーン | 16代大統領 |
| 1868暗殺 | トマス・ハインドマン | 下院議員 |
| 1881暗殺 | ジェームズ・ガーフィールド | 20代大統領 |
| 1901暗殺 | ウイリアム・マッキンリー | 25代大統領 |
| 1935暗殺 | ヒューイ・ロング | ルイジアナ州知事 |
| 1963暗殺 | ジョン・F・ケネディ | 35代大統領 |
| 1965暗殺 | マルコムX | 黒人民族主義 |
| 1968暗殺 | マーチン・L・キング | 牧師 |
| 1968暗殺 | ロバート・ケネディ | 司法長官 |
| 1969暗殺 | フレッド・ハンプトン | 黒人社会運動家 |
| 1978暗殺 | レオ・リアン | 下院議員 |
| 1980暗殺 | ジョン・レノン | ミュージシャン |
| 2009暗殺 | マイケル・ジャクソン | ミュージシャン |

「シオン議定書」一例
【第十の議定】
我々は、あらゆる国で絶え間なく、政府と人民の関係を撹乱しなくてはならない。
そして、民衆を憎悪、闘争、欠乏、飢えにさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配に入る以外にないように追い込むのだ。

エイズ菌の出自
エイズ菌は、国連の秘密裏の決定に基づき、米フォート・デトリック陸軍基地内にある細菌戦争研究所で作成され、WHO提供の肝炎ワクチンを使って、ばら撒かれた。
国連は、人口爆発に対処するために、ウイルスか病気を作り出して、地球上の人口を減少させることを秘密裏に決定しました。
ストレッカー博士は、世界人口の4分の3を抹殺する計画に関する、国連文書を公開したのです。
WHO(世界保健機構)は羊から採ったウイルスと、牛から採ったウイルスを混合し、特定の方法でエイズウイルスを作り上げました。
当時、ハイチの黒人のホモセクシャルの人々に、B型肝炎が蔓延しだしたのを絶好の機会として利用し、WHOの「B型肝炎に対処するためのワクチン接種」ということで、ワクチンにエイズウイルスを混入させ注射をしました。
これを契機に、エイズは黒人のホモセクシャルの人たちに発生し、現在は世界中に広がっています。

ナチスの陰
現在におよぶナチスの陰

ナチスはスピリチュアル集団
ヒトラーは、神秘主義者で自身もチャネラーでした。
アトランティス・旧南極・地底王国アガルタに存在する超人がゲルマン民族の祖先であり、その子孫として世界の支配者になるべく、第三帝国の実現を目指しました。
最強権力確保のために、超科学を入手すべく、失われたアーク(聖櫃)や聖杯などの探索、南極を始めとする地下文明との接触、自己奉仕派ETと接触して、ブリル協会を立ち上げ、UFO開発や宇宙開発(一時、月に基地を設けた)などを行っていました。
その後、第2次世界大戦で、ドイツが負けて彼らは米国に移送され、そこで軍産複合体の基礎を作り上げました。
彼らは、秘密の宇宙計画を継続発展させ、地下深くに軍事基地を築きました。

ナチスの科学が突出していた理由
ナチスは、古代に今よりもっと進んだ文明があったことを理解しており、古代文献の収集などで超技術を世界中で探し求め、活用しようとしました。
また、次元への理解もあり、著名なチャネラーや霊媒師などを集めた、特別な組織を作っていました。
彼らの科学の進展に、1番役立ったのは、チャネラーや霊媒師を使って高次元の存在(ET)とコンタクトを取り、彼らから超技術の情報を得たことです。
それを、一流の科学者たちが解析・理解し、実現に結びつけました。
つまり、物質科学中心の時代に有って、いち早く高次元科学を導入したのです。
これが彼らの技術が突出した理由です。

システムと道具
地球人類支配のシステムと道具

無知は支配を知られないため、恐れは支配を継続させるため
- 無知の道具:宗教、メディア、科学、教育、娯楽、セックス
- 恐怖の道具:テロ、戦争、紛争、犯罪、伝染病、メディア、飢餓
70億の地球人類を実質支配している存在は、たったの3,000人程度の連中です。
人数比から言って、地球人類が支配に真っ向から抵抗すれば、支配は成り立ちません。
そこで彼らが考えたのは、支配の事実を知られないことであり、彼ら自身も表に出ることを避けるようにしたのです。
また、恐怖は彼らのエネルギー源であるとともに、支配の事実が一部から漏れるのを防止する手段としても使っています。

ネガETは人類が発するネガエネルギーが欲しいのです
宇宙の根源は、人類があらゆる体験によって得たエネルギーを吸収し、それを更なる宇宙の進化のためのエネルギーとして再利用しています。
ネガETは、同じ原理を使って、地球人類が出す不安・恐怖・憎悪などのネガティブなエネルギーを利用します。
ネガETは、ネガティブ存在故の偏向性を有し、ネガティブなエネルギーを好みます。
そのために、人類にネガティブなエネルギーを、出来るだけ沢山作らせるような世界を作り上げています。
これが、戦争がいつまでも無くならない、真の理由です。

操作のための主要機関
どこかで聞いたことがある名前が出てきます
- 300人委員会(イルミナティの中心機関)
- トゥーレ教会(ナチス、CIAなどへ連綿と受け継がれる秘密結社)
- フリーメイソン(フランス革命やアメリカ建国にも関与した世界最大の秘密結社)
- スカル&ボーンズ(名門大学に存在、出身者が米中枢を支配)
- 外交問題評議会(裏の支配者の意で米国の対外戦略を決定)
- 王立国際問題研究所(世界を英国領にする諜報機関)
- ビルダーバーグ会議(イルミナティの年次総会、世界の未来をここで決定)
- CIA(麻薬と策略を駆使して世界を混乱状態に置く)
- ローマクラブ(環境保護を看板に、実は人類の間引き計画を推進)
- 三極委員会(裏の支配者の意を日本に実行させる)

世界の頂点に立つ「5人の王」
ネガET直系が主体。それ以外に憑依され操られている者も
- ロスチャイルド一族(欧州の金融支配担当)
- ロックフェラー一族(石油/原子力/金融担当)
- ブッシュ一族(戦争担当)
- 英王朝(ウインザー朝)(食糧担当)
- ローマ法王(情報/宗教/不動産担当)

要人が堂々とイルミナティのサインを

(補足)紛らわしい「 I love you 」のサイン
彼らは、紛らわしいサインを作ることで、世間の目をそらせながら、自分たちが特殊な仲間であることを、堂々と示してきた。

アメリカ民主党のマークの星の向きは悪魔
共和党のマークに使われている星の向きが、パパブッシュの時から「悪魔の形」に変更されている。

ヒラリーの演説の時でも悪魔が
ヒラリー・クリントンの演説の時では、わざわざ逆向きの悪魔の星が入った星条旗を作って用いていました。
この念の入りようには、相手が悪魔とはいえ「まあ良くやるもんだ」と感心してしまいます。

プログラミング
地球人類支配のプログラミング

恐怖の真実 ⇒ 事前恐怖
私たちは、恐怖も不安も、それが起きる前に自分でそれを想像し、恐怖や不安を掻き立てるように、マインドコントロールされています。
実は、実際に怖いことが起きれば、それに対処する思考が強く働くことで、その時、実際に感じる恐怖は想像しているものよりも遥かに低いのです。
つまり、実際に体験すれば、本当はそれほど怖いものではないのに、恐怖や不安が起きてもいない時に、想像の世界でそれを膨らませ、恐怖の感情を拡大生産するようにプログラムされています。
地球人類を創造した者たちは、地球人類の無限の可能性を識っているので、彼らの想う通りにコントロールするためには、その可能性を制御する必要がある、その1つの手段として、事前恐怖のプログラミングを与えたのです。

餓死の真実 ⇒ 本来不食
私たちは、食べるために沢山の労力や時間を掛けてきました。
そして、実際に食べることが出来ない大飢饉の時には、多量の餓死者も出しました。
しかし、実際には食べなくとも健康に生きられるどころか、食べないと脳は活性化し、感覚が冴えて、今まで発揮しなかった能力が目覚めるのです。
裏の支配者は「食べないと死ぬ」という恐怖のプログラムを人類に植え込み、かつ飽食状態を作らせることで、能力の目覚めを阻止し、奴隷として働かせることに成功しました。
では、食べないと死ぬという意識が無い子供までが、死んでいるのはなぜでしょうか。
それは、各々が持っているプログラムに加えて、現実を作っている人類の集合意識の中に「食べないと死ぬ」という強固なエネルギーが存在しているからなのです。

支配の実態

支配による操作領域は多岐に渡る
- 戦争の維持 戦争を自ら引き起こすか、または他国同士で戦わせる。そして両陣営に金を貸し付け、武器を販売するとともに、戦争が出来るだけ長引くように細工する。
- 貨幣経済による縛り 自由資本主義、国際金融システムという名の下に、働かなくとも巨額のお金を動かすだけで、或るところに自動的にお金が集まる仕組みを構築。一般市民は、お金・物・サービスを生産する奴隷に。
- 国際重要物資の独占 石油、レアメタル、宝石、穀物などは、巨大国際企業に独占操作され、支配に利用している。
- メディアの統制 共産国自由主義国に限らず、メディア支配が行われ、意図してネガティブなニュースを連日放映、サブリミナルも含めた、
- 誘導情報の植え込み、また支配上不利な情報は一切流さない。
- 宗教の「支配ツール」化 地球人類が本来保有する力に、目を向けさせないようにさせ、自分以外のものに依存する被支配意識の刷り込み。教義を都合の良い様に隠蔽・改ざん。
- 科学の「支配ツール」化 科学への盲目的信頼を利用し、高次元情報の排除、隠蔽、無視。都合の良い理論の拡散。
- 歴史の「支配ツール」化 歴史を支配者の都合の良い内容に捻じ曲げ、一般市民を支配しやすい方向へ誘導する。

嘘をキッカケに戦争を始めさせる
過去からの手法 嘘をキッカケに戦争を始めさせる

⑦恐怖の生産と金儲けの最高の手段「戦争」
戦争が無くならない理由は、支配者が戦争を、人類に恐怖のエネルギーを生産させるため、そして金儲けのための道具として利用していたからです。
そのため、いつも嘘から戦争をスタートさせていました。
その実態を確認していただきます。

事例:FRB(連邦準備制度委員会)
FRBをアメリカの国家機関と思っている人が殆どですが、実は民間企業です。
民間銀行で、ドルを金利を付けて米国政府に貸し出す形を採っています。
しかも、お金は金本位制度から外し、流通量を物の10倍にすることで、単に需給量でその価値が決まってしまう、支配の道具になっています。
裏の組織は、FRBだけでなく、世界中に中央銀行を作らせ、支配の最大の道具「金」を使って世界を操作してきたのです。
「私に国家の通貨需給量を操作させてくれれば、誰が何の法律を作ろうと気にしない:R氏」
加えて、皆がお金を使えば、国家が民間銀行に借金する仕組みになっています。

⑧詐欺的に造られたFRB
この動画を見ると、FRBがいかに詐欺的に造られたのか、そのFRBがいかに酷い事をやってきたのかが解ります。
人類を操るには物を操るのが良い、そして、物を操るにはお金を実体の無いものに変えてそれを牛耳れば良い、この事を喝破した連中は悪に長けているだけでなく、相当頭が良い存在である事には間違い有りません。

日本銀行
日本のお金は、日本銀行が、国からの要請で印刷発行し、金利を付けて民間銀行に貸し付けています。つまり、国民がお金を使うと間接的に日銀に利息分の借金をする仕組みになっています。
利息は日銀の利益になり、それは何に使われるかは誰も知らないし、国つまり国民のために使われる訳ではありません。
日銀は民間の株式会社であり、株の55%は国が保有しています。
残りの株の45%は民間ですが、その20%は天皇が持っており、残りが銀行家グループであって、その基を辿れば全てロックフェラーに行き着くと言われています。
日銀の方針を決める、政策委員会というものがあり、株主である国の財務大臣の出席は認められますが、銀行の経営に関して一切の発言権を持たないという日銀法があります。
要するに国は何の権限もないのです。
日銀の総資産は、112兆7,409億円でありながら、資本金はたった1億円であり、そこには民間銀行には必要なバランスも何も無い、異様な銀行です。

支配の巧妙さ

通常は組織を全うに機能させておき、ここぞという要所で操作
あからさまに支配状況が見えれば、誰もそれに従おうとしなくなります。
この支配の実に巧妙な所は、通常はまじめに機能させて信用を得、人類の支配に必要なここぞという時に操作をする、という手口です。
情報操作/洗脳の常套手段 ⇒ 99%の真実に1%の虚偽を混ぜる方法。
例えば、N財団のN賞選定は、極めて厳密に行われていますので、世界で最も権威ある賞として、認知されています。
しかし、この賞は「影の支配者の集金の道具 = 博打金融システム」にお墨付きを与えて、普及させる意図で、「金融工学」という名称の、世界的仕組みを開発した経済学者3人に、N賞を与えています。
その裏で、この金融工学を世界に拡げたい、R一族が動いてきたのは明らかです。
なお、経済学賞というのは、1968年にスウェーデン銀行が、ノーベル財団に出資し働きかけて、意図的に設立されたものであり、元来ノーベル賞ではないのです。
この賞が、ノーベル本人の発案ではないとして、ノーベル経済学賞の廃止を訴えている遺族もいます。
また、CO2が温暖化の原因であるという、G氏のキャンペーンに平和賞が付与されました。
それによって、R一族が牛耳るウラン鉱石・原子力発電事業が世界で急拡大していますが、そのG氏の活動費はR一族から出ている、というのは知る人ぞ知る事実です。
もう1度申し上げておきますが、CO2の低減は、別の意味で必要なのですが、それが温暖化の原因であるというのは真っ赤な嘘です。
このような仕組みによって、自分が操作に手を貸しているという意識が全く無い状況下で、多くの人が操作に加担しています。
それは大変悲しいことです。

社会に影響力のある要人を仲間に引き入れる手法
なぜ、あれ程の人物が、易々と裏の支配者の組織に組み込まれてしまうのか、それは物・金・権力・名誉や、一般人には無い、特別な能力を与えられるから、ということもありますが、1番大きなものは「あなたは特別な存在だ」と、エリート意識をくすぐられることです。
分離意識優位の基で生きてきた私たちにとって、分離意識の最たるもの ⇒ エリート意識(自分は特別という差別意識)を最高度にくすぐられるこの様な言葉には圧倒的に弱く、えも言えぬ快感を呼び起こされます。
そこを上手く突いて、仲間に引き入れる裏の支配者というのは、相当悪に長けた存在です。
人間として生きる事は、非常に進化した高次の魂にとっても、困難なことです。

なぜ月へ行かなくなったのか

追い返されたアポロ13号
月の内部は空洞であり、中にクリスタル神殿や都市があります。
そこには、科学技術も含めた、多くの宇宙の情報が蓄えられており、地球の監視者が基地を持っています。
アメリカ政府上層部に、その月の情報が入っており、彼らは月までも侵略しようとしたのです。
アポロ13号に核爆弾を搭載し、月の内部都市を攻撃して秘密を略奪しようとしましたが、そこにはゼータを始め地球の監視者がいて、赤ん坊のようにあしらわれました。
アポロは、原因不明の呼称でぼろぼろになって生還、そして月へは出入り禁止とされました。
この事実を知らしめることは出来ないので、地球で月着陸の映画を作り、それをニュースに流しました。
その映画監督は「2001都市宇宙の旅」で有名なスタンリー・キューブリックだとされています。
この辺の情報も含め、ETとのコンタクトを世に出そうとして、ケネディは殺されました。
真相は、2039年まで明かされないようです。

エリア51

エリア51の真実
スピリチュアルの方々に良く知られている「エリア51」は実在する。
そこでは、①円盤型UFO技術研究 ②遺伝子研究が行われている。
①では、異次元にアクセスするための「スターゲイト」が作られている。
選ばれた超能力者や誘拐した人の超能力を、サイコトニック装置で増幅して利用している。
②では、誘拐者の卵子・精子・皮膚サンプルなどに、イルカの遺伝子、自分たちの遺伝子を組み合わせて、サイボーグや新種の動物などを開発している。
サイボーグの姿は、グレイに似ており、人間に対して非常に従順である。
人類を絶滅させた後に、それらを地球上に配置し、自分たちの奴隷として使用する予定。
遺伝子操作で創られたものが逃げ出したのが、北・中南米で目撃されている「チュパカブラ」である。
他にも複数のETの遺伝子が入った、肌色でシワだらけの顔をした動物?もいる。

支配者のテクノロジー

アメリカ政府はネガETと契約をしている
エドワーズ空軍基地で、アイゼンハワー大統領と、他者奉仕派ETのプレアデス人、および宇宙連合代表と会見したことがあったのです。
しかしその時、アイゼンハワーは、自己奉仕派のドラコニアンや、レプティリアンによって、圧力を掛けられ、有効的なETとの契約を拒否させられました。
そしてその後、ネガティブな自己奉仕派のグレイ・ドラコニアンと契約をさせられたのです。

陰の政府のテクノロジーは私たちの想像を超えて高度
- 恐怖支配技術 兵器、気象操作、地震発生、遺伝子工学、細菌工学
- 次元間コンタクト 4低5次元のネガティブなエネルギーとコンタクト、マインドコントロール
- 惑星外とコンタクト 地球人には知らせず、自分たちは膨大な情報を集め、支配に利用している
- 宇宙人に対抗 人類次元上昇に援助している宇宙人の活動を妨害
私たちが目にする兵器に、陰の政府保有技術の一部が使われてはいますが、彼らが実際に保有している技術のほとんどは、私たちの目から隠されています。
陰の政府が保有する技術は、進んだETに比較すればつたないレベルですが、見たことがない私たちにとっては想像以上に高度なものであり、一部ではETに対抗できるレベルに達している部分もあって、善意のETにとって厄介なものになっています。

⑨政府関係者要人によるET/UFO暴露
政府関係者には、エイリアンやUFOの真実を識っている人が、結構いるようです。
私たち市民に、徹底的に隠し続ける政府、それはもう、私たちの政府とは言えないのではないでしょうか。
しかし、真実は次第に漏れつつあります。
その一部を聞いていただきます。

宇宙の記録
宇宙の記録 アカシックレコード

宇宙の記録:アカシックレコード
アカシックレコードとは、宇宙誕生の過去から現在、そして、これから2万6千年までの全ての宇宙情報が保存されているところであり、誰でもアクセスすることができます。
アカシックレコードと繋がっているという認識は無くとも、今、この時に感じた思いや行動などは、常に情報としてアカシックレコードに刻み込まれ、同時にあらゆる情報を受け取り続けています。
シンクロニシティ、予知夢、直感などは、アカシックレコードからの情報が元になって起こっています。
アカシックレコードは、エネルギーの集合体として多次元にわたって偏在しています。
霊能者や預言者、チャネラーなどが霊視をする時は、アカシックレコードから情報を読み取っているのです。
空海は、虚空蔵求聞持法(虚空 ⇒ 高次元、蔵 ⇒ 図書館、求聞持 ⇒ 情報を取ってくる)という法力を使うことが出来たチャネラーです。


闇から光への転換

闇から光への転換
1930年後半、闇の蔓延によって地球の軌道が不安定になるレベルまで光が衰えたために、地球は、宇宙空間に彷徨い出て、確実に破壊する、という切迫した危機に見舞われました。
それで、地球は宇宙の根源に救いを求めました。
根源は、すぐさま進化した宇宙人たちに強力な光を地球に送る許可を与え、それで地球の地軸を安定化させ、第3密度から抜け出て次元上昇出来るようにしました。
一部の地球住人たちは、その光によって気付きを得、彼らを捕らえていた足かせを外し、地球の生命を救う行動が取れるようになりました。
地球は光の勢力と闇の勢力との戦場になりました。
はるか彼方の宇宙文明たちが、光を送り続けて地球に住み着いた闇を駆除し、一部のメンバーたちは自ら進んで地球に転生(ライトワーカー)して光を広め、地球を何とかつなぎ留めることに、成功しました。
それで今、長い間隠されていた、闇の勢力の操り人形たちの秘密や行為が、明るみに出始めているのです。

日本
二極統合の先導役 日本


文明は東回りと西回りで規則正しく盛衰せいすいしている
驚くべきことですが、この地球上で発生する最も進んだ文明は、寸分の狂いも無く下記の規則の基に発生しています。
その規則とは
- 1,611年ごとに発生
- 経度(縦線)で22.5度ずつ移動しながら発生
- この移動の流れは東回りと西回りの2つがあり、発生時期が半周期つまり「1,611 / 2」年ずつずれながらいつも同時に流れている。

日本文明の到来 ⇒ 日本が新生地球の先導役
地球のリズムに乗り、これから日本文明が花開きます。
これは疑いの余地がない、物理的真実です。

日本国の役割

先導役日本は過去からずっと人類次元上昇の環境を作ってきた
日本が人類次元上昇の環境を作ってきた事例:先導者故の大変な体験の数々
①日露戦争の勝利によって、白人優位・西洋優位の世界を崩壊 東西融合のために必要な布石
②大東亜戦争によって、西洋による東洋の全植民地を崩壊。有色人種への差別解消 東洋を開放、白人による有色人種への差別を解消。東西融合への必要な布石
③広島・長崎被爆およびその後の被爆者の苦悩 身をもって原爆の恐ろしさを世界に知らしめ、次元上昇に至るまでに人類が自滅するのを回避
④アジア唯一の経済大国 西洋に互する東洋の大国として、将来の東西融合の先導役としての自らの環境を整えた
⑤3.11被災 被災者の整然として姿を世界に見せることで、人類の集合意識をワンネスへ大きくシフトさせた

⑩大東亜戦争で先導役日本が果たした役割
先導役日本は、多くの犠牲を払って、次元上昇への環境を整えてきました。
その1つに、大東亜戦争がありますが、大東亜戦争の意味を、当時のアジア諸国のトップたちはどう捉えていたのかを聞いていただきます。
日本人以外の要人の発言ですので、その内容にはとてつもない重みがあります。

日本は先行して目覚めるための全ての環境が整っている国
上記の状況を不思議に思いませんか?
これらは偶然にそうなったのではありません。これからの次元上昇には、先導役が必要であり、それが日本という国の位置付けなのです。その環境を整えるために、宇宙の力がしっかりと働いてきた結果であって、上記のどれが欠けても先導役は果たせません。
その先導役を果たす人々「ライトワーカー」が日本に沢山生まれるか、日本に来て日本に長く住んでおり、今多くの人が目覚めを迎えています。

先導役日本は裏の支配者から常に攻撃の的
先導役日本は、裏の支配者にとって、ともかく邪魔な存在なので、あらゆる手段を使って自殺へ追いやろうとしています。
上記のように、生きているのが不思議なくらい、酷い環境にあり、この体制を作り上げているのが裏の支配者の言いなりに動いている政治家・官僚・大手企業家たちです。
これが同じ日本人?だと思うと悲しくなります。

日本人の役割

日本人として集合意識を共有している人の役割
- 平和を好む 世界を見渡せば、日本は今でも治安が良く、犯罪の少ない希な国です。犯罪や争いが極めて少ないという事実は「完全分離意識の体験はもう充分にしたので、その体験はもう卒業したい」と真に自覚し、それが遺伝子に刻印されている状態の人が多いということです。これは平和な時代が7万年以上も続いたとされるレムリアと、18,000年間続いた縄文時代の間に刻印されました。これは100年や200年の変化で消えるようなものではありません。
- 東洋と西洋の性質を併せ持つ 日本は、明治維新以降の体験から、外側に意識を向けた西洋の技術文明と内側に意識を向けた東洋の霊的文明の両方の意識構造を理解できる希有な立場にあります。それ故、日本は東西の統合を実現する国に成り得ます。
- 世界で唯一の被爆国 核というものが現実に人間にどう影響を与え、どれほど悲惨な結果をもたらすかを身を以て証明し、戦後70余年間、人類の核戦争による滅亡からの回避に貢献してきました。しかし米国に補償を求める様なことはしていません。相手を憎んでも、そこから生まれるのは新たな憎しみだけであると解っているからであり、それは日本人の集合意識が精神的に成熟しており、ワンネス側にシフトしている証拠です。
- 宗教的偏見が少ない 日本人は宗教的なものの見方の囚われない独自の文化的背景を持っています。それは今回の次元上昇において、宗教的価値観に囚われている人たちには出来ない、統合の役割を有していることを意味しています。
今後、地球人類が国境、宗教、人種などの垣根を越えて次元上昇をするうえで、日本人の集合意識共有者はとても重要な役割を演じるでしょう。

あなたの役割

あなたを使って宇宙の根源がやりたかったこと
ピンキリの体験を通して、今まで得られなかった深い愛を発現すること。
「地球人は宇宙で最も進化の遅れた人類だ」という言い方をする人がいますが、それはその方が正しい見識を持っていないからです。
今まで宇宙人類は、ワンネスに偏った体験をして来たために、宇宙の進化が停滞しており、宇宙の根源はそのことを憂慮していた、という話を以前申し上げました。
そこで、究極のピンキリ体験が出来る特別な場、3次元で後世した地球を作り、地球で体験してくれる人類を宇宙中から募りました。
それに応募したのが、あなたなのです。
あなたは、困難をもろともせず、辛い体験が渦巻く地球に飛び込んできた、宇宙の猛者です。
そして、それを見事にやり終えました。
最も深い分離意識が蔓延した、宇宙の地獄のような世界でも、あなたは隣人への深い愛を発現して来られたのです。
宇宙の根源は、それを見て大満足されているに違いありません。

宇宙の根源は、なぜ最も深い分離意識の体験にこだわるのか
宇宙の根源は、自分が保有している無条件の愛について、深く識りたいと心底思っています。
ところで、その無条件の愛は、宇宙の根源が元々保有している、ワンネス意識が基盤になっているはずです。
そこで、ワンネス意識が、不毛の最も深い分離意識状態で人類に体験をさせてみて、そこでもし分離意識とは別の何らかの意識が生まれてくるのであれば、それは宇宙の根源が持っている、意識の本質なのではないか、そこには「無条件の愛とは何か」という問いへの、答えとなる示唆が含まれているのではないか、と宇宙の根源は考えました。
愛が不毛と思われる所から出てきた愛には、愛の本質が含まれているはずなのです。
それで、最も深い分離意識体験が出来る3次元世界地球を創って、地球人類に究極の分離意識体験をさせてきたのです。

⑪とてつもない価値がある「条件付きの愛」
私たちが体験している愛は「条件付きの愛」であり、一方、この宇宙は「無条件の愛」であって条件付きの愛とは別物だと言われています。
そんな言われ方をすると、私たちの愛は、低レベル愛のように感じられてしまいますが、そんな事はありません。
実は「条件付きの愛」はとてつもない価値があるものです。
それを感じ取ってください。

宇宙で最も厳しい修行を終えた聖者とはあなたのこと
修行者とは、滝に打たれる、瞑想をする、読経をする、険しい道を登る、白刃の上に立つ等、特別な事をする人を指すのでしょうか、そうではありません。
この地球で生きて体験すること、地球での日常の生活そのものが真の修行なのです。
あなたは、宇宙で最も厳しい学びの場「地球」の卒業生になります。
分離意識の基で考えられる限りの最も深い、あらゆる人生を体験し尽くしたのが今のあなたです。
その体験を、宇宙にどう活かすか、その能力も全てあなたに備わっています。
今は、ただ労いの言葉を差し上げたいと思います。
「本当に長い間、ごくろうさんでした (^_^)/~」

天皇の存在

歴代天皇は裏から操られてきた
天皇は、世界の王族の中でも、最も古い系統であるが故に、爬虫類種の変身体やDNA挿入体たちが深く関係し、更にはこの地位を巡って様々な血族が関係し、多くの抗争が繰り広げられてきたことで、天皇家は最も複雑な血脈を持っています。
天皇は、地位の継続に意味が有るのであり、血脈そのものは、何度も入れ替わっています。
天皇(を操っている存在)が、日清、日露、第1次大戦、第2次世界大戦と続いた戦争で、相手国のあらゆる人々から、暴力団組織まで使って奪い取った財宝の量は、天文学的数値になると言われます(天皇の金塊:ゴールデンリリー)。
前の戦争に於いても、天皇の財宝が機能し、相手国の戦費は天皇が贖っていたという話があります。
私たちは、これから出てくるであろう、隠された歴史を見直し、天皇という存在は何なのかを、自分なりにもう1度、よく考える必要があります。

令和の天皇は光の存在
天皇家の中で、令和の天皇だけが、今までの天皇と全く違ったグループの魂を持ち、天皇家を支配してきたネガETと決別する意思として、雅子さま(木花咲耶姫の分霊を持っている)を選びました。
「何があってもお守りします」は裏の支配者に向けた、宣戦布告の意思表示です。
令和の天皇は、世界中の王族たちが完璧と言わしむる叡智と肉体を持っており、ネガETたちは今までの様に支配出来なくなることを知っています。
令和の天皇は、時を待って、新しい社会の仕組みを創っていきます。
日本が持つ、強大な力を、未来の可能性と地球の進化のために使うことができれば、一気に世界中を変えることができます。

天皇という肉体は、一般人とは別種
皇族は物事を違う視点で捉え、肉体も臓器の大きさも機能も一般人とは全く異なります。
特に、令和の天皇の肉体は完璧とされ、精神的な強さや人格的バランスも完璧だと、世界中の王族がお墨付きを与えています。
食べなくても大丈夫、アルコールに酔わない、姿勢や言葉が乱れない、トイレに行かない、1度聞いたことは忘れない、強いサイキック能力、叡智を有す。


始まった次元上昇

太陽の変化

電磁エネルギーが太陽系に及ぼしている影響
電磁エネルギーによって太陽系のエネルギーが増大
シベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が下記内容の論文を発表。
以下のような現象が、太陽系内の惑星で観察されている。
- 大気の増加 火星では大気の厚みが増し、NASAの予想よりも約2倍濃くなっている。このため、1997年にはマーズ・オブザーバーのバックアップ機の1つが厚い大気に阻まれて破壊した。さらに、これと同様のことが木星、天王星、海王星でも起きている。また、火星の北極に存在が確認されている氷の塊が速いスピードで溶けている。温暖化現象は火星でも発生している。
- 増大する惑星の明るさ 金星の明るさは増大している。木星のエネルギーは明らかに増加しており、木星の月のイオと木星本体を結ぶイオン化した放射能のチューブが地球から望遠鏡で見えるようになった。天王星と海王星の明るさも増大している。
- 磁場の変化 木星の磁場の強さは2倍になっており、天王星や海王星でも磁場の同じような増大が見られる(地球の磁場は逆に減少している)。
- ポールシフト 天王星と海王星でポールシフトが起きた。ボイジャー2号が2つの惑星を通過したときの計測では、北極と南極が地軸に対して約50度ほどずれていた。

磁極の変化
2013.2.2 国立天文台と理化学研究所などの研究チームは、太陽観測衛星「ひので」が昨年9月に行った太陽極域の磁場観測の分析結果を発表し、2極から4極への変化が確実視される状況となった。

周りの3つの基盤が変化

3つの基盤の変化によって黄金時代が始まる
基盤の変化として、下記の3つの事が同時に起きています。
- 「人類の意識変容」
- 「地球の次元上昇」
- 「宇宙の追い風」
レムリア時代にも次元上昇を果たした人々がいましたが、3つの条件が揃っていなかったので、その人数は僅かでした。
今回は、3つの条件が全て揃い、最も次元上昇に適しているタイミングです。
地球の寿命から見て、今回の機会を逃すと次はなかなか難しいと言われています。
長らく、私たち地球人を指導してきた高次元の存在たちは、今回の次元上昇を、祈るような想いで見ているようです。

①人類の意識変容

始まった意識変容(目覚め)
2013年から新しい周期に入った
ヒンズーの聖典には、人類の意識が変動することが明記されている。
その1周期が、25,776年であり、2013年はその周期の新しいスタート年に当たる。
私たちは、地球誕生以来、最も刺激的な時代に生きている。
- サティア・ユガ(金の時代:5,200年) ワンネス意識:分離意識 = 9:1 人間は病気になること無く、目的は全て達成することが出来る。
- トラタ・ユガ(銀の時代:3,900年) ワンネス意識:分離意識 = 6:4 分離意識による混乱が生じてくる
- ドラパラ・ユガ(銅の時代:2,600年)ワンネス意識:分離意識 = 3:7 混乱が激しくなった時代
- カリ・ユガ(鉄の時代:1,300年) ワンネス意識:分離意識 = 1:9 分離意識が蔓延した時代。誠実・寛容・慈悲の心は消失し、欲望がすべてを支配する。飢餓や災害が起こり、人々はますます悲惨な状態になる。

外側の世界は内側の顕れです
世界の争いを無くしようと、今までは宗教・倫理・法律など外側で何とかしようとして来ましたが、皆が期待するような良い変化は何年経っても全く起きず、人類に虚無感すら与えていました。
内側が変わらない限り、外側の変化は起きないのです。
今回は1人1人の内側の意識が変容しますので、それが外側に反映されて、確実に黄金時代へと変化していきます。

太陽系が電磁エネルギーの中に入る

太陽系が電磁エネルギーの中に突入中
2009年12月24日、NASAの研究者はネイチャー誌に論文を発表し、現在太陽圏の縁を飛行しているボイジャー1号と2号が送信したデータの分析結果から見て、いま、太陽系は強い磁場を持つ星間雲に突入しつつあると述べています。
人類が変容する時期に、太陽系がDNAの変化を引き起こす電磁波の中に入るように設定されているのです。
この星間雲のことを、巷ではフォトンベルトと言っているようです。

巷で言われているフォトンベルトの真相
●昴(プレアデス)の太陽:アルシオーネ
電磁波の中を、真っ直ぐ向こうへ進んでいる。
したがって、アルシオーネは常に電磁波の中にある。
2億年でセントラルサンを1周する。
●太陽は昴の仲間であり、8番目の星:アルシオーネの1番外側を周回している
- アルシオーネの周りを25.776年周期で回転しながら、アルシオーネと共に向こうへ進んでいる。
- 太陽はアルシオーネの周りを回転しているので、12,888年毎に電磁波領域を出たり入ったりしながら進む。電磁波に入っている期間は、約2,000年、その間、意識変容が加速される。セントラルサンに近い時は、ワンネス意識が最強の時であり、電磁波領域に入った時、人類を悟りを迎える。セントラルサンから遠い時は、分離意識が最強の状態にあるが、電磁波領域に入った時、人類は目覚め、そこからワンネス意識の方へのシフトが始まる。今がその、目覚めの時期。

⑫セントラルサンを回る太陽系
私たちの地球は太陽と共に、アルシオーネ、そしてセントラルサンの周りを回っています。
その動画を見ると、地球などの惑星は、遅れまいと必死になって、太陽の後を追いかけているように見え、健気な感じすらしますが、皆様はどう感じられますか?

電磁雲(フォトンベルト)に突入で起きている2つのこと
今、太陽系全体が電磁雲(フォトンベルト)の中に入っており、それが大きく2つのことを引き起こしています。
1つは、地球人類のDNA変化です。
身体の設計図であるDNAが、電磁波の影響を受けて変化することで、脳の変性(意識変容)が起きると共に、身体の構成要素もCからSiに変わろうとしています。
2つ目は、地球の次元上昇です。
地球も1つの生命体であり、電磁波の影響を受けるこの時期に合わせて「次元上昇する」という強い意図を持ったことで、地球の次元上昇が始まりました。
地球人類の意識変容は、電磁雲の影響のみならず、地球の次元上昇にも大きく影響を受けます。
私たちの身体は、地球が提供している物質で出来ているので、地球に合わせて変化が加速され、また私たちが住んでいる地球という場の周波数が上昇することも合わせて、意識変容が加速されるのです。

電磁エネルギーでDNAが変わる
DNAは、一生を通じて固定されたものではなく、外からの刺激や心の持ち方によって、その機能が変化します。
また、DNAの持つ遺伝子情報が特定の光や電波の影響を受けて変化する、というロシアでの研究事例があり、この原理を使って、過超音波と光とを使って細胞代謝を高める装置を造り、遺伝子欠陥の修復に成功しているそうです。
傷付いたDNAを、光で修復する北陸先端大の研究も同様です。
このような事例からも、今まで眠っていた人類のDNAが太陽系が突入している電磁雲のエネルギーで活性化する、ということをご理解いただけるのではないでしょうか。
そしてDNAが活性化すれば、DNAは身体の設計図ですから、脳が変わって意識変容を起こし、また、身体の組成も変わっていきます。

意識変容・次元上昇を加速する電磁エネルギーの到来
2009年に、ノルウェーに表れた青い渦巻きは、新たな高次元のエネルギーが、私たち人間の波動を上げるために、地球に降り注いでいることの証です。
霊的進化の節目には、宇宙エネルギーが、地上に降り注ぐように設定されており、その時に渦巻きが出現します。

⑬次元ポータルが開く
2009年12月9日、ノルウェー上空に高次元エネルギーの渦巻き現象が見られました。
相変わらず、ロシアのミサイル実験だ、等のフェイクニュースが流されましたが、その後、ニューメキシコも含め、各地で同様の現象が観察されています。、

②地球の次元上昇

地球人類の目覚めと同期して起こす地球の次元上昇
人類の目覚めの時期に到達した今から、目覚めサイクルの終点に達するまで、1万年以上掛かります。
終点に達した時点で、人類は宇宙に飛び出すことになりますが、今、停滞している宇宙のことを考えれば、二極性を最も深く学んだ、地球人類の叡智を宇宙の活性化のために、一刻も早く使いたい。
それで、宇宙の根源が、地球人類が1サイクルの終点に達して悟るまで、1万年以上も掛かるのを待ってはいられないと考えたのは、ごく当然の事でしょう。

地球は今、猛烈な勢いで次元上昇注
2019年に入って、地球のエネルギーレベルは、猛烈な勢いで毎日上昇しています。
その上昇のスピードは上記の通りですが、毎日桁上りの状況なのです。
今までのワクワク勉強会の中でも、次元というのは、桁違いに周波数が異なります、と説明してきましたが、これ程までとは予想すらしていませんでした。
次元ごとの周波数の違いは、想像を遥かに超えるものでした。
これがどれ位まで上昇するのか、今のところ解りません。
毎日ワクワクしながらチェックしています。

地球の次元上昇が地球人類の悟りを加速する
今、地球が5次元へ次元上昇しつつあります。
その地球の上に乗っている私たちも、地球に急かされて、まるで波乗りのような状態で次元上昇しつつあります。
この結果、恐らく、集合意識の変化に、本来は1万年以上かかるところを、20~30年程度で次元上昇を終え、人類は悟りを迎えるのではないでしょうか。
そして、次元上昇を選択しない人々は、地球から離れて(死んで)行きます。
その最終判断の分岐点まで、残された時間はあと僅かです。

人類の肉体の変容
地球の次元上昇と連動した人類の肉体の変容

地球の次元上昇と連動して肉体が上昇
地球のコアにある鉄の結晶は、ガイアのハートであり、振動しています。
地球は今、猛烈な勢いで次元上昇しています。
その上昇波動は地球のコアである鉄の結晶から、地球人類の血液中にある鉄に共鳴して伝えられ、人類の身体をも急速に次元上昇させています。
私たちの身体は、地球の物質で出来ており、私たちと地球は生命共同体なのです。

進化分岐遺伝子の発動

進化分岐遺伝子の発動
輪廻と転生による、いくつもの人生で、体験を積みながら進化をしていきますが、大きく変化する時期というものも準備されています。
前にも説明しましたが、私たちは大昔、シリウス人が入れた「進化分岐遺伝子」というものを持っています。
それは、生命の飛躍的進化の時点で発動し、特定の方向性を持った突然変異を発動するもので、次元上昇時期と絡んで発動するようになっています。
これまでの人類に於いて、この遺伝した発動したことは1度もありません。
その遺伝子が発動するには、精神と肉体を癒してバランスを取る準備が必要です。
準備が出来ていない時にそれをやれば、発狂もしくは死に至る危険な状態を招きます。
それで精神と肉体を癒やす最新の手法として降ろされたのが、UEというエネルギーワークです。

人類に進化分岐遺伝子が入った経緯:1/5
ベガ星の大爆発後、ベガの一部がシリウス星になりました。
シリウス人のスタートは、ベガ、オリオン、リラ、水星から来た者など、沢山の種族から成り立っていました。
シリウス人の多くは、ベガ時代から延々と続いてきた「争いと他の星を侵略する行為」にはもううんざりしていました。
それで彼らは、多くの種族と共に統合を果たし、平和な生き方を追求する方向へ転換を図り、ケンタウルスやアルタイルや火星など、太陽系の近隣の星系に植民していきました、
しかし彼らは、地球を植民地化する事はできませんでした。
なぜなら、当時地球を所有していたのは、ニビル人だったからです。

人類に進化分岐遺伝子が入った経緯:2/5
暫くの間、シリウス人は平和に暮らしていました。
そして、霊的進化にとても興味を持っていました。
他者奉仕派の彼らは、他人に奉仕をしたいという強い想いもありました。
また、彼らはシリウスなどに集まってくる、多種多様な種族をDNAレベルで統合させたいという強い想いから、遺伝子工学を発展させ、結果的に銀河の中で、遺伝子工学の達人と言われる立場になっていました。

人類に進化分岐遺伝子が入った経緯:3/5
彼らは、植民地である火星から、地球で起きている事を見ていました。
ニビル人は、初期の地球人奴隷造りで失敗を繰り返していましたが、そのような行為は、決して良いことだと思えませんでした。
なぜならニビル人は、自由意志を持ち、これから進化していく存在である地球人を、自分の所有物として扱っていたからです。
それは、シリウス人のモラルに反する行為でした。
しかしその一方、彼らは、全ての種族には、物事を自分で決める権利を持っているという、宇宙法則に準じた、基本的な考え方も持っていました。

人類に進化分岐遺伝子が入った経緯:4/5
やがて彼らは、ニビル人たちの奴隷造りのための遺伝子実験に協力しようと近寄っていきました。
その代わり、シリウス人も地球で基地などを作りたいと交渉したのです。
この時シリウス人は、別の大きな狙いを持っていました。
宇宙の法則に反したニビル人の行動を、何とかしたいと考えていたのです。

人類に進化分岐遺伝子が入った経緯:5/5
シリウス人がニビル人の奴隷創造プロジェクトに関与した当初、ニビル人の間違った行為に対して真っ向から干渉することはせず、最終的に、人類が自ら自由になれるように、秘密裏にあることを行いました。
それは、人類に「進化分岐遺伝子」を入れ、人類の心と身体が癒されて人類の意識の周波数が上昇し、分離意識からワンネス意識にシフトした時に進化分岐遺伝子のスイッチが入り、それで肉体が変容し、様々な能力が開花し始めるようにしたのです。
これが、シリウス人が私たち地球人類にしてくれたことです。

進化分岐遺伝子の発動者が急増中
2019年7月に入ってから、進化分岐遺伝子発動者が急増し始めました。
進化分岐遺伝子は、人体の設計図ですから、それが発動することで身体が変わっていきます。
最終的には「超人:5次元世界では当たり前」と言われる状態にまで変化すると思われますが、どれ位の時間を掛けて変化していくのかは、初めてのことなのでよく解りません。

人間の身体も3次元から5次元に次元上昇する
次元上昇によって、C系で出来ている身体は、Si系に変わります。
そんな馬鹿な、と仰る方が多いと思いますが、CとSiは、科学周期律表で言えば、同じ14族の2周期から3周期への少しの変化となります。
既に今までの人体に於いても、松果体は珪素Siと、炭酸カルシウムCaCO3で出来ています。
身体が次元上昇すれば、全ての病気から解放されます。
そして身体の欠損部分も正常に戻ります。

宇宙の生命体の主流はSi系
高次元の生命体は、シリコンがベースであり、自分の肉体を自分で癒すことができます。
しかし、私たちはカーボンがベースであり、宇宙の中では原始的であると共に、とても脆弱です。
宇宙では、シリコンベースが8割、カーボンベースが2割という比率で存在しています。


