縄文文明

縄文文明を興す
レムリア人とYAP縄文人が交配 縄文文明を興す


16,500年以前に青森に都市があり、優秀な民族が暮らしていた
日本の青森には、16,500年以前に、当時としては最大2,000人規模の海洋都市が存在し、世界中に航海していた(当時の日本の総人口は15万人であって、200~300人程度の村落しかなかった時代)。
住んでいたのは、現日本人の先祖である縄文人たちであり、神代文字を使用し、世界中に縄文土器やあやとりなどの青森文化を伝えていた。

青森:大平山元遺跡
このお話の前に、文明と呼べるものは土器の製造から始まるものであり、それ以前の石器時代と呼ばれている非文明時代においては、自然に在るもの:例えば、石などを少し加工して利用していた時代であることを頭に入れておいてください。
大平山元遺跡は、旧石器時代の石器が出土する遺跡として知られていましたが、1975~76年に青森県立郷土館の行った発掘調査によって、32点の文様の描かれていない無文土器を発掘、その年代は炭素年代測定法によって「16,000年前を越える」可能性が示唆されました。
これは、これまで知られていた最古の土器の年代を大幅に上回る古さであり、土器起源の定説に大きな波紋を広げることになったのです。
今までの最古の土器を見ると、南アジア西アジア・アフリカが「約9000年前」、ヨーロッパが「約8500年前」と、日本よりはるかに新しく、それは地球において土器を使い始める文明の起源が日本にあることを示唆しています。
なお、学校で習ったいわゆる「四大文明」などは、それよりもずっと新しい時代です。

あやとりの文化
古代から続く文化である「あやとり」は、19世紀末から文化人類学者の研究対象とされ、現在までに東アジア、オーストラリア、太平洋諸島、南北アメリカ、アフリカ、ヨーロッパ、西インド諸島、極北圏等の全世界からあやとりの形が収集記録されている。
現在、その起源は単一ではないとされているが…

神代文字
ここ30年間、世界各地の大学やユネスコなどの研究機関によって、ペトログラフ(岩に刻まれた意匠や文字)が、世界的に広く分布していることが判ってきました。
日本列島にも、同じようなシュメール文字様の、ペトログラフの刻まれている岩や石が、多数見付かっています。
日本では、中国から漢字が伝わる、5~6世紀頃までは文字がなかったとされていますが、上記のことを総合し、最近では日本でも漢字渡来以前に既に文字が存在していたのではないか、と考えられ始めています。

多様な神代文字<全部「あいうえお」の読み方>

縄文文化は豊かな文化
「縄文時代は、今より遥かに遅れた文化であり、竪穴住居に住み狩猟で生活していた」などと考えているあなたの頭は余りにも古すぎます!
縄文文化は、精神的にも物質的にも豊かな文化
縄文時代は、通して見れば「18,000年くらいの長い期間」です。
- 縄文時代草創期: 今から 20,000年~9,000年 以前
- 縄文時代早期: 今から 9,000年~6,000年 以前
- 縄文前記から晩期: 今から 6,000年~2,000年 以前

縄文という時代の再認識が必要
レムリア文明時代において、日本はレムリアの植民地であり、レムリアと交流がありました。
その頃、日本には既に土器を使用するほどの文明がありましたが、他は未だ石器時代でした。
15,000年前のレムリア崩壊時に、レムリアの知恵者たちが日本に来て、その指導の下に精神的・物質的な古代縄文文明が興されましたが、その文明が大洪水で衰退するまでに3,000年もの長い期間があったのです。
その間に、縄文文明がどれほど高度に発達したか、想像できるのではないでしょうか。
その長さに較べれば、シュメールや四大文明などはその文明期間が短く、それ故、それらの文明よりも縄文文明の文明度は遥かに高かったと推定されます。
私たち日本人は、この事実を認識する必要があります。
そして、これから世界中で縄文文明の研究が行われるようになるでしょう。
文明絶滅時に、縄文の物質文明はかなり衰退しましたが、精神的なものは引き継がれており、6,000年後にはシュメール文明を興すなど、復興の中心的役割を担っています。

縄文文明の特質
遺跡から発掘されたものを見て、縄文人は今より原始的な生活をしていた、と思っている人が殆どですが、そういう訳ではありません。
縄文は、精神文明であったレムリア文明を引き継いでおり、精神的にはもちろん、物質的にも今よりはるかに進んだ文明を営んでいました。
ただ、彼らの価値観は、現代のように物質科学中心で、地球に負荷を与えるようなものとは違っていたということです。
彼らは、地球が与えてくれるものを利用した、自然に添ったシンプルな生活様式を持ち、所有という概念を持たず、お金を使わず、物への執着が無く、毎日の生き方を創造的なことに費やしていました。
実際、縄文人は高度は技術を保有しており、重力コントロールによる宇宙船(天の浮き船)で世界各地を巡幸していましたし、宇宙へ行っていました。

長期に渡って争いの全く無いワンネス意識世界を営んでいた
縄文遺跡数千カ所からは、対人用の武器が1つも出土されていません。
植物採取や狩猟のための道具はあっても、人を殺すための武器、例えば長い柄の付いた、ハンマーのようなものがありません。
もちろん刀剣や槍の類もないのです。
その証拠に、縄文時代の人骨に残されている傷は、殺傷を目的とした行為による傷ではなく、狩猟の際の誤射や流れ矢など、事故による傷と解釈されるものです。
頭に、矢じりが突き刺さっているようなもの、肋骨に槍の穂先が狭まっているような遺体は、いまだに発見されていません。
日本では、そういう愛和な時代が、2万年近くも続いたのです。

漆の栽培
福井の鳥浜貝塚で、世界最古1万2600年前のウルシの枝が出土。
漆の木というのは木を植えただけでは育ってくれず、下草を刈って毎年手入れをしながら、樹液の採取ができるようになるまで10年近くも掛かるものであり、民家、村落から漆の木が出土したということは、漆の木を漆の採取という目的を持って栽培していたということの証拠です。
また、9,000年前の漆塗りの製品として、北海道函館市の土器が発見されています。

今と変わらぬ「急須」

現代の名工をもしのぐ、複雑大胆なデザイン「土器」
圧倒的迫力に驚かされるが、その複雑な形が少しも欠けることなく保たれたまま出土していることも謎である。

縄文の「デフォルメ」土器

現代の技術では制作不可能な「遮光器土偶」
宮城県 恵比須遺跡:遮光器土偶(縄文晩期)
これはデフォルメではなく、宇宙服姿の宇宙人を詳細に現している。
実際には、イナンナのインダス・月・シュメール等を行き来する通勤の姿だと言われる。
この複雑文様の土偶は土の厚みが3mmで出来ており、現代の技術では再現不可能。


ETたちによる文明の復興


復興当初は劣悪な環境

文明は完全に退化
彗星の衝突で、地球上の水や砂が、大気中に飛散し、地球を覆うと共に、プレートの移動による造山活動や地殻変動などにより、太陽の光が100年ほど遮られ、その後も大気の状態は悪く、植物が殆ど生育しないので食糧不足に成り、共食いまでもするほどの原始的状態にまで戻りました。
この環境の基で、人間の身長はかなり小さくなったのです。
その後、宇宙から神々と神々とのハイブリッドたちが戻ってきて、文明の再興を行うことになります。

知恵を与え始める
ET達が地球人たちに知恵を与え始める

神一神官一般市民
地球の大激変を体験後、ニビル人も含めたETたちは、地球文明の復興には、地球人類を独り立ちさせた上で、彼らとの共存が不可欠であるとの認識に達し、地球人類に知恵を与えることにしました。
その共存の世界において、ETは神であり、王や王族として振る舞い、一般の人間と直接接点を持つことはありませんでした。
それで、神官という存在が作られ、ETたちと人間の橋渡しをする役割を担うようになりました。
神官はETのメッセージを人間に伝えたり、人間の教育を行っていました。

日本人とニビル人がシュメール文明を興す

シュメール文明
巨大彗星落下から、6,000年の歳月を掛けて地球が回復したので、昔のレムリアとその植民地のような愛和な世界を復興すべく、6,500年前に日本から地球エネルギーが最大の地:メソポタミア南部へ指導者を16名派遣し、レムリアから受け継いだ叡智を移植して、シュメール文明を興しました。
そこにおいて、日本人は神として君臨するのではなく、知恵を授ける天使として存在しました。
また、その地はかつて、ニビル人たちがアフリカ金採掘の足場として利用していた地でもあったので、ニビル人も復興に参加することになり、主に技術や制度面で支援を行いました。
シュメールにおいては、文字・文学・音楽・美術・科学・医学・宗教・哲学・数学・天文学・都市計画・商業・貿易・造船技術・測量技術・農業技術・冶金技術・学校制度・議会制度・司法制度・神という概念…
これらの文明が、何の前触れも・何の前例も無く、突然花開いたことは大きな謎とされていますが、それらは日本人や、ニビル人がもたらしたものです。

シュメールから日本人が去る
日本人と、ニビル人の共存で始まったシュメール文明でしたが、文明の基盤となる「所有」という概念導入に関し、日本人はそれを認めず、ニビル人は認める方向で、両者全く折り合わず争いに発展しました。
それで、争いを嫌う日本人はシュメールを去ったのです。
その後、ニビル人は、シュメールの歴史から日本人の痕跡を消し去りました。
しかし、粘土板の一部に、日本の象徴である16菊花紋が残されており、また旧約聖書の基になったシュメールの神話には、当初自分たち神に関して「我々」という2人称で書かれていた表現が、後の方では「我」という1人称に変わっていることからも、真実が読み取れます。

銀河の大半を支配するETが現れる


レプティリアン & αドラコニアンが銀河を支配 地球も支配された

レプティリアン & αドラコニアンによる銀河支配
銀河ETの中で、レプティリアン & αドラコニアンという、特に所有欲の強い勢力が顕れました。
ただただ領土を広げる事に価値を置いて、全銀河を手中に収めるべく戦い、最終的に全銀河の2/3領土を植民地として自分の支配下に納めて、巨大帝国を作り上げました。
彼らは、明確な階級制を布き、超特権階級に神職、次に王侯貴族、次に知識階級や富裕層、最下位に奴隷としたのです。
地球を植民地にすると、退屈凌ぎに地球人の一部の者に、知恵も力も貸して支配させ、自らは神職や王侯貴族などの有利なポジションに就くことをやりました。
彼らの科学技術は進んでおり、他の銀河文明とも長い間戦争をしていました。
しかし、2/3まで征服すると、もう征服できる相手がいなくなったのです。
彼らの教育や、科学や、組織は、全て戦うためのものだったので、方向を変える必要が出ました。
もはや新たな分、捕り品が増えず、今ある物をどう分配するかとなった時、身内同士の戦いになりました。
そこに喜びは無く、それで急速にモチベーションが下がったのです。
一方、被支配層は戦争に駆り出されることが無くなり、好き勝手に動いて、バラバラになっていきました。
最終的には、反勢力連合軍によって、巨大帝国は滅びました。
滅びた原因は、生きる目的を見失ったことです。

ニビル人が地球を去る


ニビル人が地球を去る
ニビルの王アヌは、地球人を最初は使役奴隷として扱い、その後は指導するためとはいえ、地球人に対して、王のように振る舞ってきたことで、自分たちの進化が滞っていることに気が付きました。
地球人より自分たちの方が優れているから支配するのが当然、という考え方が間違いであることに気が付いたのです。
地球人というのは、地球における魂の乗り物です。
したがって、地球人が劣っていたとしても、そこに入っている魂は自分たちより優れている場合もあるのです。
その魂は、地球人の肉体を借りて、ある目的を持って勉強をしているのですが、身体を支配することで結果として、そこに入っている魂の自由を奪う行為は、ニビル自身の魂の進化の自由を奪うことにつながるのです。
いかに、自分たちが遺伝子操作で創ったものであったとしても、一旦、魂の入れ物として出来上がれば、一切手出しをしてはならない、そこに入った魂による進化に任せるべきである、というのが宇宙の法則です。
つまり、ニビル人たちは地球人類を支配することで、そこに入っている魂の自由を奪ってしまっていたことに気が付いたのです。
ニビル人は、進化の過程に戻るために、地球を去りました。
そして現在では、7次元まで進化しています。

ETたちによる地球人類支配への移行

共存から支配へ
ETと人類の共存から支配へ


ETによる地球人支配が始まった
神と人間という関係で、ETとの共存の時代が続いてきたある時から、戦争と支配が好きなETグループが移住してくるようになり、地球を戦利品のように扱ったり、先住ETから都市や人類を奪い取ったり、勝手に自分たちの領土を決めるようなことが起きるようになりました。
そして彼らは、地球人支配を楽しむように変わってきました。
それで、地球人と共存し、地球を育んできた先住のET種族たちは、静かに地球を去って行きました。
ネガETによる地球人支配は、水面下に潜みながら現在までずっと続いてきています。


レプティリアン&ドラコニアンが地球に来る

地球に来ているレプティリアンは、過去のオリオンから来ている
2派の争いが最も激しかったオリオンは、今では統合に向かって、大幅に進化しつつあります。
しかし、今回最終となる地球での2派統合体験においては、深いネガを再現する必要があり、そこで最も酷かった過去のオリオン大戦時代から、レプティリアンが地球に来ることになりました。
レプティリアンは、αドラコニアンを手下にして、地球で活動することになります。
彼らが、地球人を奴隷支配するに当たって最初に懸念したことは、地球人類が自分が保有している宇宙で、最も優秀なDNAを活性化し進化することです。
それで、レプティリアンは地球人のDNA劣化を行うことにしました。

UFOに乗るレプティリアン
レプティリアンが、UFOに乗って、地球各地を我が物顔に飛び回っていた痕跡が残っています。
それは、どんな時代だったのでしょうか。
今でこそ、そのような光景は見られませんが、やっていることにあまり違いはありません。

ツタンカーメン・出エジプト・ユダヤ教
エジプトの神々の歴史はどろどろしたものであり、今の私たちと同じようなものです

十戒

モーゼの十戒はレプティリアン:ヤハウエからのメッセージ
- 私のほかに神があってはならない。
- 神、主の名をみだりに唱えてはならない。
- 主の日を心にとどめ、これを聖とせよ。
- あなたの父母を敬え。
- 殺してはならない。
- 姦淫してはならない。
- 盗んではならない。
- 隣人に関して偽証してはならない。
- 隣人の妻を欲してはならない。
- 隣人の財産を欲してはならない。
他者奉仕派からのメッセージは肯定形、自己奉仕派からのメッセージは否定形で表されます。
十戒は見ての通り否定形で表されており、それはネガレプティリアンからのものです。
それは、ヤハウエという存在からでした。
ヤハウエはユダヤ人が、YAPという遺伝子を持っている特別な民族だと知っており、自分の配下に治めるべくチャンスを覗っていました。
それで、出エジプトの民にUFOで密かに付いて行ったのです。
モーゼを助けるべく、チャネリングでつながっていたポジの高次元の存在は、海を割って航海を通過させたり、マナという食糧を与えたりなどして民を助けましたが、モーゼは、引き連れていた民たちから、自分たちを助けてくれている神から、自分たちの指標となる具体的な啓示をもらってくれるように強い要求を受け、その結果、助けてくれたポジの高次元の存在からでなく、ネガのヤハウエから受け取ってしまったのが十戒です。
モーゼ自身は、他者奉仕派の存在ですが、ネガの存在ヤハウエは、常に横から入り込むチャンスを覗っており、モーゼが疲労している時や精神的に不安定なその時を狙って横から入り込み、ポジの高次元の存在になりすまして、自分を神とする十戒を与えました。
その内容は、ネガ独特の選民思想であり、ワンネスとは相容れないものです。
それ故、同じYAPを持ちながら、ユダヤ人ではなく、日本人が将来の統合役を担う事になったのです。
それにしても、この十戒の内容は、1~3は独善性が強すぎて付き合いきれず、4~10はあまりにも当たり前でわざわざ言うほどのものでもなく、その意味では実に程度の低いものとは思いませんか。

レプティリアンがアーリア人を創出
レプティリアンが後に人類支配層を排出するアーリア人を創出

アーリア人の基:ハザール人(嘘ユダヤ人)
7世紀頃、コーカサスからカスピ海北岸に、総人口100万の「ハザール王国」という巨大王国が存在していました。
住民はトルコ系白人で、商人・職人・武人として優れていましたが、これといった宗教を持っていませんでした。
不運なことに、キリスト教を国教とする東ローマ帝国と、イスラム教を国教とするイスラム帝国は、ハザール王国をはさむ形で対立していました。
そのため、ハザール王国は、次第に両国の「宗教的な干渉」を受けるようになり、どちらの宗教に改宗しても、国全体が戦火に巻き込まれるのは必至という状況に陥ったのです。
普通、国が潰れかかった時には、どちらか強い方の勢力に入るものですが、ハザール王国の王オバデヤは、こともあろうに国民まとめて「ユダヤ教に改宗」させてしまったのです。
さらに、彼らは改宗だけでなく、自分たちは「血統的にもアブラハムの子孫」、要するに「血統的にも本物のユダヤ人である」ということにしたのです。
彼らが、そこまでユダヤ人になりたかった理由は、キリスト教もイスラム教も、ユダヤ教を母体にした宗教だから、ユダヤ教に改宗すれば両国からの宗教的干渉を回避できる、と考えたからです。
この、8世紀末から9世紀にかけて、非ユダヤ人の全国民をユダヤ人に変えてしまうという、世界史上、例を見ないことを成し遂げてしまったハザール王国は、後に、東ローマ帝国と新たに台頭してきたモンゴル帝国の攻撃を受け、12世紀前後に滅亡してしまいました。
この時に発生した大量の難民(嘘ユダヤのハザール人)は、西へ西へと移住し、東欧に住み着いた人たちこそが「アシュケナージ系ユダヤ人(嘘ユダヤ人)」と呼ばれるようになった人々です。
旧約聖書に登場する本物のユダヤ人は人種的に「セム系」と呼ばれ、黒髪・黒目で肌の浅黒い有色人種です。
一般に、ユダヤ社会では、白人系ユダヤ人を「アシュケナージ系ユダヤ人」と呼び、オリエンタル(アジア・アフリカ系)ユダヤ人を「スファラディ系ユダヤ人」と呼んで区別しています。
我々を支配している、ロックフェラーやロスチャイルドはアシュケナージ(嘘ユダヤ人)です。

「イスラエル」はロックフェラーが造った私的国家
イスラエル人は普通の人々
ここで困るのは、「イスラエル人は人類を裏から支配している悪い人々」と誤解されることです。
そうではありません。
彼らは私たちと同じ普通の人々です。
ただ、その人たちの中から、裏の支配者が出ている、という事実があります。
くれぐれも、その2つをごじゃごじゃにしないように、お願いします。
ハザール人のロックフェラーは、祖国を再建するため、そして世界を動かす力の強化のためにも自国を作りたかったのです。
そこで、第2次世界大戦終了時、国連においてパレスチナの地を分割し、ユダヤ人とアラブ人の国家を創設する案が採択され、それを受けてイギリスが撤退したのを期に、ロックフェラーは、アウシュビッツの悲劇を煽って、ユダヤ人への同情を刷り込ませ、シオニズム運動(この運動は19世紀頃から広まり1948年のイスラエル建国をピークに継続して展開されて来た。シオニストとは、世界各地に散らばったユダヤ系の人々が「約束の地(今のイスラエル)」に帰還、及びユダヤ国家を再建しようと運動する人たちの事)を起こしてイスラエル建国をお膳立てしました。
そのイスラエルに、「嘘ユダヤのハザール人」が住めるように、イスラエル国家樹立時にユダヤ国籍を与える条件を定めた「イスラエル帰還法(ユダヤ人の母親から生まれた人、またはユダヤ教に改宗を認められた人が条件)」を制定して大勢の嘘ユダヤ人を送り込み、さらには豊富な資金とアメリカの武器を投入して、小さいながらも、強大な力を持つ国を作りました。
イスラエル住民の9割は、嘘ユダヤ人で占められていて、イスラエルは真のユダヤ人の国家ではありません。
真のユダヤ人は、今でも世界中に散らばっており、イスラエルをユダヤ国家と認めていません。

アーリア人は「レプティリアン ✕ ハザール人」
アーリア人は、レプティリアンがコーカサス山地において、地球人を手下として使うために、ハザール人に自分たちの遺伝子を入れて計画的に作られた人種です。
アーリア人は、古代エジプト → メソポタミア → インダス → 中国と侵略を重ね、そこで他民族と混血していきました。
その地域の言葉の文型が、主語+動詞のSV・SVC・SVOと、全て同じであり、脳構造も同じと言われています。
アーリア人は、紀元前2,000年に移動を開始し、紀元前1,200年に第二次の大移動をします。
それから200年後に、各地に人類支配のための有力な道具となる、ギリシャ神話、ユダヤ教、ゾロアスター教などの宗教を作り出しました。
これらの宗教は、紀元前1,000年から600年ぐらいの間に出来ており、その後、紀元元年にはキリスト教、600年にはイスラム教が出来ましたが、元は皆同じです。

(参考)爬虫類はちゅうるいET種について
爬虫類ETには多種ありますが、ザクッと大きく分けて、
- 爬虫類型レプティリアン
- 西洋龍型ドラコニアン
- 東洋龍型ドラコニアン
に分けられます。
各々に自己奉仕派と他者奉仕派がいます。
地球人類を支配しているのは、変身が特異な1.2.の自己奉仕派であり、日本を守っている龍体とはレムリアと縁の深い、3.の他者奉仕派の事です。


究極の実験「切断」
人類の分離意識体験としての究極の実験「切断」

「DNAの劣化」
地球人の身体を宇宙の根源から切断「DNAの劣化」

レプティリアンによる地球人類のDNAの劣化操作①②
レプティリアンは、地球人類が持っている12螺旋のうち、奴隷として必要な2螺旋以外は、全てバラバラに解体し、その2螺旋においても、最小限必要な3%を残して、それ以外の97%のスイッチを切り、非活性化しました。
それにより、人類の知性を大きく低下させ、暴力的性格を植え込み、そして身体を弱体化して病気に罹りやすくし、寿命を短命にしたのです。
加えて地球人類は、自分が持っているDNA情報から隔離され、さらにはチャクラの活性が落ちることで、チャクラを介して受け取る、高次元情報からも隔離されました。
これにより、本来は宇宙で最も高い可能性と能力を有する地球人類に「何の力もない」と思わせることに成功し、強固な奴隷支配体制を築き上げたのです。

「幽界と輪廻」
地球人の魂を宇宙の根源から切断「幽界と輪廻」

αドラコニアンが地球に幽界と輪廻りんねの仕組みを創った
レプティリアンと、αドラコニアンが、銀河の2/3を支配したことを前にお知らせしました。
地球も、彼らの所有地になりましたが、辺境にあったので、囚人を送り込む流刑地にさせられました。
彼らの支配社会の中で、自分たちにとって都合の悪い者たちを地球に送り込んだのです。
都合の悪い者たち、つまり彼らにとっての囚人には2種類あります。
- 自分らの社会を乱す、極悪非道の行いをする者
- 自分らの支配社会にとって不都合な公平な社会のために役立つ仕組みや技術を開発した優秀な厄介者
送り込まれた人々は元々長寿でしたが、地球への適応性が低いために短命になりました。
そして、死ねばまた直ぐ元の世界に生まれ変わってきますが、過去生を憶えているので、地球へ送り込まれた事への怨みで支配者に反逆することが頻繁に起きるようになりました。
そこで、地球に送り込んだ連中が2度と帰ってこられないように、地球に幽界を創り、死んだ後も幽界に閉じ込める「輪廻」という仕組みを構築したのです。
そのために、地球に幽界を創り出す装置を、地球と周辺の惑星に設置しました。
1万数千年前から、流刑地としての活用が始まり、流刑地としての役割が解除されたのは、2,300年ほど前でしたが、幽界装置はその後もずっと機能してきました。
幽界装置は思った以上に手の込んだ装置で、取り壊し作業は難しく、幽界の完全消滅は、2030年以降とされていましたが、地球に有効的なETによって、予想より大分早く、2019年7月18日に完全消滅させられました。

輪廻りんねのあの世とは
魂がやって来たら、地球の幽界に止まります、そこが「輪廻のあの世」。
閉じ込めたい魂が地球に送り込まれます。
地球に来たら、地球の幽界待機所に入れられます。
そこが、私たちが一般的に「あの世」と言っている場所であり、そこは幽界の中です。
3次元で勉強する時には、輪廻のルートに入り、両親が準備してくれた3次元肉体(胎児)に自分の魂を入れ込んで、おぎゃあ~と生まれます。
今回の勉強の目的が達成されたら、両親からもらった肉体を脱いで(死んで)、また幽界のあの世に戻ります。
これを何度も繰り返すことで、魂が地球の幽界に閉じ込められた状態になります。
地球に閉じ込められた魂は1,000回を超える輪廻を繰り返しているのが普通です。

「転生」と「輪廻」の仕組み

「輪廻転生」と言いますが、輪廻と転生は別物
地球における「転生」とは、青矢印で示したように「この世と高次元界とを行き来する」ことであり、魂は毎回リフレッシュされ、再度地球に生まれる時には、明確な目的を持って活動し、進化を果たす。
過去生の記憶も、全て保持している。
今生の意識を引きずることはない。
目的を果たすために、何回も地球に生まれることはあるが、目的を達成するに当たって、地球以外の星系が望ましい場合には、他の星系を選択して転生する。
地球は、1つの選択肢である。
「輪廻」とは赤矢印で示したように「この世と幽界とを行き来」することであり、魂がリフレッシュされることはないので、今生の意識を引きずり、地球に来た目的も過去生も忘却し、進化の無い状態で長期に渡って(場合によっては永久に)地球に閉じ込められる。
つまり牢獄である。
仏陀も「一刻も早く輪廻のサイクルから抜けなさい」と言っていた。
今生の意識を引きずらせる教育は、裏の支配者が意図して行っており、それはこの世とあの世の両方で実施されている。
その1番大きなものが、輪廻転生とカルマという教えである。

私たちはカルマを間違って理解している
| 「カルマ」は最も厳格な宇宙法則として良く知られています。 一般的には、「悪いことをしたらそれは必ず自分に還ってきて、自分もその悪いことを体験せねばならない」という「因果応報」と呼ばれる考えです。 |
| しかし、「自分のやった行為が必ず自分に還ってくる」という意味でのカルマは存在しません。 体験に何を選ぶかは、あくまでも魂の自由意志に任されているというのが真実です。 |
| 間違ったカルマの教えがなぜ広まったのか、それは、輪廻というシステムを使って魂を地球に閉じ込めておく洗脳手段として広められました。 もし、カルマが因果応報であれば、人間がこの世で活動することで、カルマは次から次へと産み出されますから、人間はカルマの奴隷になってしまい、魂の進化にとってそんな理不尽なことはありません。 しかし真実は、魂が地球に生まれることを選択しなければ、いつでも輪廻から抜け出ることが出来るのです。 しかし自分が、「ろくでもないことをした自分にきっとカルマが働くだろう。自分は再度地球に生まれてカルマを返すことになるのだろうなあ」という意識を持ってあの世に行けば、そこは想念の世界であって、想念通りの状況が創り出されますから、次も地球に生まれることになります。 つまり、地球に閉じ込められた状態になります。 しかも、意識はリフレッシュされず、前世で持った意識のまま地球に戻るので、前生と同じ目的を抱えた人生を何度も送ることになります。 人は誰でもこの世で「ろくでもないこと」をしてきています。 それを利用して意識に植え付け、幽界に閉じ込めようとするのが間違ったカルマの教えです。 |

正しい意味でのカルマは間違いなく存在する
「自分が行った行為は『必ず』自分に還ってくる」という、今まで知られていた意味でのカルマは存在しないものの、自分が行った行為に何らかの「意識の付着」があれば、それを消す方向に自分の人生が導かれます。
しかし、人生でその付着が頻繁に起きるが故に「自分が行った行為は必ず自分に還ってくる」という誤解が生まれました。
現実には、行為に「意識の付着」が無い場合には、還ってくるものは何もありません。
この世界は「エネルギー = 意識」で出来ており、全てが意識の働きによります。
上記で言っている意識の付着とは「執着、後悔」などに代表されるものですが、行為に必ず意識が付着しているという訳ではありません。
意識の付着が無ければ、例えどんなに悪いことをしても、それは未来の自分の人生に何の影響も与えません。
ダライ・ラマが、インタビュアーの質問「もし何の葛藤も無く人を殺したら、それはカルマにならないのですか?」に対して「その通りです」と答えているのは、それを意味しています。
しかし、余程の悪党で無い限り、殺人を犯したら何らかの葛藤や後悔の念を持つのが人間ですので、次の性ではそれを打ち消すような体験を自分が選びます。
しかし、自分がそれを選んだという記憶が無いため、因果応報の法則が働いているように見えてしまいます。
実は、これは「エネルギー保存の法則」が働いているのです。
意識の付着は、エネルギーの付着です。
すると、その付着エネルギーが解消されるように、逆のエネルギーが引き寄せられます。
この法則は、私たちが体験を深く理解するうえで、非常に役に立っています。
つまり「する」と「される」を両方体験することで、初めてその経験を本当に理解出来るというものです。
もう1度言いますと、「自分が行った行為は必ず自分に還ってくる」という旧来のカルマの考え方は間違いであり、それを疑うことなく信じ込むと「輪廻の罠にはまる」危険性が高まります。
自分の人生は自分の意識次第、これが真実です。

輪廻りんねにはもっと深い意味がある ⇒ 輪廻の本当の役割
地球は、分離意識を最も深く学ぶ場所です。
それで、宇宙の根源は、肉体も魂も自分から分離させ、その中で人類がどのような行動を取るのかを、観察しています。
輪廻は魂を宇宙の根源と切断させる仕組みですが、実は大きな役割があります。
地球での分離意識の学びは、全宇宙の中で1番深いものです。
それを、数回の人生で学び切ることは到底無理です。
しかも、今回は最後の学びになりますので、同じ1つの目的について色々角度を変え、それこそ繰り返し何回も何回も体験することで、徹底的に理解する必要があります。
輪廻という仕組みは牢獄でありながら、実は徹底理解を実践する仕組みでもあるのです。
αドラコニアンは、自分の都合で地球に牢獄としての輪廻を創りましたが、それは実は宇宙の根源を深く識るうえで非常に役に立っている、つまり、αドラコニアンは宇宙の根源の手のひらの上で、その役割を果たした、というのが真実です。

輪廻と転生を識ること ⇒「死への恐怖」からの解放
魂の不死を確信することで、生き方が良い方向へ変わる。
人間の行動を規制している最大の要因は、死への恐怖であり、人間の多くの苦悩は「人生は1度きり ⇒ 死は自分の消滅だ」という思い込みから生じています。
死への正しい認識が深まることで、死への恐怖は薄らぎます。
それは、あなたの行動の幅の拡大を促し生き方が変わると共に、あなたの人生をより豊かなものにします。
また、次元上昇とは、二極性を乗り越えることであり、この世界の二極性で最大のものは生と死です。
したがって、生死の二極性を乗り越えられれば、次元上昇はスムーズに進むでしょう。

前世への:「執着」「後悔」が輪廻の原因
前世の体験で生じた「地球で体験せねばならないことがあるという意識」があの世で消えていないと、その意識が現実を創り「輪廻」に引きずり込まれます。
そのような意識の代表的なものが次の2つです。
- 執着 金・権力・名声・業績・物・家・仕事・家族・友人… などに執着する心
- 後悔 自分がやった赦せない行為・失敗… などを悔やむ心

死後の世界では、失敗が評価される
死後の世界に裁きはありません。
重要なことはただ1つ、常に成長し続け、進化の方向に向かおうとすることです。
したがって、結果を出せなかったことも、間違えたことも、失敗したことも、他人に迷惑を掛けてしまったことも、それを成長に活かすことができれば、全く問題ありません。
と言うより、それは今後の成長の可能性を拡げる種を獲得した、実に有意義で、貴重な体験として「高く評価」されるのです。

カルマを作らない:ワクワクする人生を送る
魂が喜ぶ、ワクワクする人生を送る。
人は正しく生きられない。
毎日を正しく生きることにより、毎日をワクワク生きること。

楽しく生きる事と、喜びで生きる事の違い
楽しいとは、どのような状態を指すのでしょうか。
それは、自分が欲するものを手に入れた時に実現します。
しかし、また別の欲するものが現れ、それが手に入らない間は楽しさは消え、手に入れる時までは楽しくない状態が続きます。
つまり、楽しいという状態は常に一時的なものなのです。
一方、喜びとは、自分が学び、成長し、進化し、他者を愛し、他者の役に立っていると実感出来る時に生じる感情であり、その場合、生きていることそのものがワクワク、喜びになります。
そして、それは誰にとっても、いつも手の届く所にあります。
私たちは、ただ楽しい人生を得るためにここにいる訳ではなく、生きている喜びを体験するためにいるのです。

性同一障害は、輪廻りんねが引き起こす障害のひとつ
輪廻で何度も何度も女性として生まれて来た後に、突然男として生まれてくると、男性であることを受け入れられず、どうして良いか解らない状態に陥ることがあります。
これは、魂のリセットが完全になされていない事による障害です。
転生ルートに戻り、しっかりリセットされれば、この世において自分がその性を選択して生まれて来ていることも解っているので、この様な障害は発生しません。

出身星
地球人類の出身星

現 地球人類の出身星
どの魂も、複数の星を転々として来ていますが、ここで言う出身星という意味は「進化の過程を過ごした星」という意味です。
ネガオリオンの方々の多くは、地球で学んだ結果、ポジに変わろうとしています。


ETによる地球人類支配


地球人支配に関わる主なETたち

現在の地球人類の支配に関与しているネガET達
霊的進化は遅いのですが、科学・特に遺伝子工学は非常に高度です。
地球支配者の主格は、レプティリアンであり、その配下にαドラコニアン、そして最近その手足となって動いているのがグレイです。
彼らの悪賢さは超一流であり、科学力も地球に較べて高度です。

進化の方向を間違えている自己奉仕派ETたち
宇宙には進化から外れた方向に進み、周りを破壊している存在たちがいます。
彼らは、地球人の優れた生命力を、自分たちの都合の良い方向へ向けて操作し、あらゆる状況下でも過酷な労働に絶えられる、優秀な家畜を作り出そうと考えています。
そして、それ以外の多過ぎる人類は死滅させて適切な奴隷数とし、地球の大変革が終わった後に、地球に本格的に移住しようとしています。
その動機は、彼らとしては非常に純粋であり、自分のしていることにみじんの迷いもありません。
それどころか、自分たちがやってきたことに尊厳すら持っているのです。
それ故、彼らにカルマの法則が働くことは無く、それで今までも長いこと継続支配してきたのです。
彼らには、迷いが無いゆえに歯止めが効かず、非常に危険な存在です。

レプティリアン

レプティリアンとは
オリオンのレプティリアンは、現在、既に相当進化してポジが増えていますが、地球人を支配しているのはネガの一派であり、姿を表さないのが普通ですが、地球人に変身して活動しているものもいます。
また、地球に来て、姿を現し私たちに直接悪さをしているのは、オリオンの過去から来ている連中です。
その時には、なぜか1,940年代に観られたダークスーツに帽子という時代錯誤的な出で立ちの「メン・イン・ブラック」として私たちの前に現れます。
彼らは、地球人が自分たちの政府への不信感を増大させるように仕向ける事と、他のETたちの為の情報収集もしています。
過去から来ている故に、地球に来ているETの中では最も発達レベルの低い存在です。

αドラコニアン

αドラコニアンとは
最古のレプティリアン種と言われており、アルファドラコニス星の出身です。
身長は4~6m、体重は最大で600kg位、と非常に大柄で、人間だと16人分くらいの力があります。
爬虫類的な特徴が目立つ筋肉質の身体で皮膚は緑、茶色の鱗があります。
彼らの頭部は大きく、トカゲの目をしています。
羽が生えていたり、しっぽが付いているものもいます。
寿命は数千年と、とても長寿です。
見た目や大きさなど自在に変身が可能です。
非常に競争心が強く悪意に満ち、その生き方はネガ方向に進んでいます。
高度な頭脳と、透視能力と、科学技術を有しています。
銀河で最初の知的生命体を自称しており、我らこそが地球のような発展途上の惑星の正当な支配者であって、そこで自分たちは王侯貴族として扱われるべき存在だと考えています。
彼らは、人類に恐怖心を植え付け、厳しい階層を創って支配します。
彼らは、人間を劣等種族と見なし、有史前から世界中のトップと人肉を供給するという契約を交わし、人間を食糧にしてきました。
これが、人間の生贄儀式の始まりだったのです。
教会で行われている「パンのひと切れをキリストの肉として食べ、ぶどう酒をキリストの血として飲む」という風習は、とても異様なものですが、これはドラコニアンが行っている生贄儀式を真似たものです。
現在では表に出ることはせず、レプティリアンの基で支配を続けています。

αドラコニアンの変身体
ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャー、ドナルド・ラムズフェルド、ディック・チェイニーは、ドラコニアンの変身体だと言われています。
どんな悪辣なことでも平然と実行できる者たちであり、それで今まで長いこと、αドラコニアンの手先として人類に君臨してきました。

グレイ

グレイ
グレイという呼称は、彼らの肌の色から付けられたものです。
グレイは、自分たちの種の絶滅危機を、地球人のDNAを使って復活させ、更には地球を植民地化して地球人を奴隷にし、地球の支配者となることを狙っています。
グレイは地球人に何の尊厳も感じておらず、下等な存在だと見なしています。
それで、誘拐者の人体実験では、肉体をバラバラに切断して命を奪っています。
アメリカなどで毎年多くの行方不明者が出ていますが、彼らの多くはグレイの犠牲になっています。
また、彼らは地球人類支配の再興の道具が「恐怖」であると確信しており、しています。
人類に、永久的に恐怖心を植え付ける方法を発明できれば、人類を自在に支配することが出来る、そして恐怖は化学物質で精製できる、実現可能な技術であると思っています。
それで、誘拐者にわざと恐怖心を煽るやり方で接触をしています。
彼らは、αドラコニアンと、ネガオリオンの黒服の男たちの下で動いていますが、時が来れば彼らをも邪魔者として排除しようと考えています。

グレイはアメリカ政府と契約
グレイは、1940年代後半にアメリカ政府と接触し、要求通りにしなかったら滅亡させると脅して契約を交わしています。
技術を供与する見返りに、ユタ州、ニューメキシコ州、アリゾナ州、コロラド州、西部数カ所に秘密基地を建設させ、そこで遺伝子実験他をやっています。
しかし、彼らが与えた技術情報はデタラメ。
彼らは契約の中で、自分たちの存在を秘密にしておくことを要求、これが、政府のUFO隠蔽行動につながっています。
彼らは、反体制者を人体実験に用いる許可を得ています。
政府がそのような悪事を黙認していた事実は、国民に無断で彼らと秘密契約を交わしていたことも含め、政府として赦されざることであり、それで政府は沈黙を守るしか方法が無かったのです。
彼らとコンタクトを続けている政府はアメリカのみ、それ以外の政府は彼らと接触しましたが、条約を結んだり接触を続けたりはしていません。

地球人類支配
ETによる地球人類支配の始まり

人類の支配者
ネガ宇宙人たちは、自分たちが地球人に変身して支配すること以外に、目を付けた地球人に自分たちのDNAを挿入することで、地球人の中に自分たちと肉体的に結びついた者たちを造りました。
変身体の中には、変身を維持するために定期的に血を飲む必要がある者たちがいますし、生まれた頃に入れ替わった場合には自分が変身体であることを知らない者もいます。
また、DNAを挿入された者は自分が挿入体ええあることを知りません。
彼らには、支配地球において、王族などの特別な地位を与えられます。
しかし、変身体やDNA挿入体の中には、人間として学ぶうちに、ポジに変わった者たちが少なからずおります。
地球は素晴らしい学びの星なのです。


