ライトワーカーのためのSP説明補助資料:第3章

子供誘拐

カバールによる子供誘拐

カバール、および悪魔儀式に参加しているエリートたちは小児性愛者であり、かつアドレノクロム抽出/生贄儀式/臓器摘出用のために、多量の子供を必要とします。

一体どのようにして子供を集めているのでしょうか。

子供誘拐の実態

親との絆が無い子供を誘拐

誘拐がやりやすいのは、親との絆が無い子供を狙うことです。

なぜなら、子供が消えても誰も追及しないからです。

それに利用されているのが、子供が親から切り離されている児童養護施設、親と離れ離れになる大規模災害時(戦争・地震・津波…)などです。

子供誘拐のために、災害を計画的に起こすことすらも行われています。

そう言えば、赤ちゃんポストなどの設置もありましたし、また、児童福祉法(一時保護 ⇒ 入所措置処分同意)なども、狙いを定めた子供を親から法的に切り離す悪魔の道具になり得ます。

子供が大勢集まる施設を作って誘拐

子供が沢山集まる、テーマパークなどの各種子供向け施設を作って、誘拐し、警察とつるんでうやむやにする手口も行われています。

その代表的なものが、ディズニーランドであり、世界には、日本、アメリカ・カリフォルニア、アメリカ・フロリダ、フランス、中国香港、中国上海の6都市にあります。

創始者のウォルト・ディズニーは、人間でなく、ネガETの変身体です。

アメリカと日本のディズニーランドには、秘密の地下が造られており、誘拐した子供を監禁し、適宣出荷していました。

誘拐に行っている主な組織

子供誘拐に関係している組織は、ユニセフなどの国連機関、各国のマフィア、カルト宗教団体などです。

それらは子供たちの誘拐・監禁・運搬のみならず、人身売買にも関与していました。

ユニセフなどは、子供の命と権利を守るという仮面の下で、子供の支援活動を利用して子供の人身売買という悪魔的行為を長年してきたのです。

毎年1年間に誘拐されている幼児の数:一部

世界中で多数の幼児が行方不明となっています。

その件数は年間で

  • アメリカ:35万人
  • イギリス:14万人
  • ドイツ:11万人
  • インド:7万人
  • カナダ:4万人
  • 日本:1.4万人
  • 中国:???万人

中国は世界最大の人身売買国:1人っ子政策の真の目的

1979年、鄧小平とうしょうへいは、貧困者の多い中国では産児制限などしないことを予想したうえで、1人っ子政策を実施しました。

案の定、2人目以降の子供の処置に困り、その多くが国から許可を得た人身売買ブローカーに売り飛ばされ、海外に転売されました。

人身売買は、中国共産党の国営事業なのです。

鄧小平は、文化大革命の動乱で生産設備が崩壊し、輸出するものがない状況の中国で、最大の資源「人間」を売り飛ばし、外貨を得る道を作り上げました。

加えて、跡継ぎに男子を望むため、女の子だった場合にはすぐに売り飛ばされます。

こうして児童人身売買上もっとも高く売れる「生まれたばかりの女の子」を中国全土からかき集め、外国に売り飛ばす仕組みが出来たのです。

なんでこんな非人道的なことができるのか、それは、鄧小平も含めた共産党幹部が、ネガETであって人間ではないからです。

日本における子供誘拐の手口

日本における子供の誘拐1:娯楽施設/児童福祉施設で誘拐

遊園地などの娯楽施設で、迷子になった子供を誘拐し、連れ去るパターンです。

誘拐が行われている娯楽施設としては、ディズニーランドや、ユニバーサルスタジオジャパンなどのアメリカ発祥のテーマパーク、および全国に24箇所ある「こどもの国」という、皇室設立の児童遊園施設があります。

これらの施設で誘拐された子供たちはそのまま施設の地下に監禁され、地下通路をトラックで運ばれるか、付近の港から船に乗せられて「出荷」されることになります。

他には、児童相談所につれてこられた子供が児童養護施設に送られ、ユニセフ経由でカバールに送られるケースもあります。

日本における子供の誘拐2:行動パターンを分析し、路上で誘拐

学校や塾への行き帰りの路上で誘拐されるケースです。

名簿の最大の流出は、2014年7月9日に明るみに出たベネッセ顧客名簿流出事件であり、子供たちの個人情報をカルト宗教団体(S学会・T協会)に流し、団体のメンバーが子供たちの行動パターンを事前に把握して待ち伏せ、誘拐を実行していました。

名簿流出の、もう1つのルートがNKK協会であり、マタニティーマーク発行時の登録情報が、この協会に回されて流用されていました。

この協会の理事には、皇族や有名な学者たちが名前をつらねています。

子供の死体処分法

多量に排出する子供の死体処分法

マクドのハンバーガーが「やけに美味しい」理由

悪魔儀式の生贄用のみならず、血液から微量のアドレノクロムを抽出したり、多量の臓器摘出のために大勢の子供を殺します。

その犠牲となった子供たちの膨大な数の遺体は、一体どこに行ったのでしょうか?

後で述べる、エプスタイン事件において押収された証拠書類の中に、子供たちの死体を納入した企業の名前がありました。

それがマクドナルドだったのです。

犠牲となった子供たちの死体は、定期的にマクドナルドに搬入され、パティにされてハンバーガーとして客に提供されていたわけです。

カバールが造り出したもの

奴隷どれい支配の為にカバールが造り出したもの

お金

バックに何も無い信用で流通させる お金

奴隷を自由にコントロールできる「お金」

1万円札に関して、昔は、いつでも1万円の価値があるゴールドに換えることが出来る保証付きだったのですが、今では1万円札は保証の無い、ただの紙切れであり、それを1万円にさせているのは単なる「信用」なのです。

つまり、お金はカバールの思惑でいくらでもコントロール出来るものに変わっています。

この事実を先ず頭に入れておいてください。

一方、奴隷どれいはお金が無いと生きていけないので、お金を稼ぐために毎日必死で働いています。

そのお金をカバールがコントロールすることで、奴隷を自由にコントロールできます。

これが、カバールがお金を最も重要視している理由です。

中央銀行

金集めの道具 中央銀行

お金をコントロールする中央銀行

国々は、自国にお金を発行する中央銀行を持っていますが、その中央銀行は「民間企業」であることを知っていましたか?

その民間企業は、全てカバールが牛耳っているものです。

これを国の機関に取り戻そうとした国のリーダー(例えばケネディ)は皆、殺されています。

中央銀行は、奴隷どれい支配にとって最も重要なお金をコントロールする、カバールの中心的機関であり、そこに手を付けようとする者は全て殺されています。

中央銀行は、カバールの策略の下で全ての国に設置されています。

戦争

戦争の目的

戦争は、奴隷どれい支配のための「金儲け」と、支配のトップにいるネガETの餌「ネガエネルギーの生産」手段として、カバールにとって非常に重要なものです。

それで、遠い過去から、嘘をキッカケにして戦争を起こしてきました(次頁参照)。

これが、世界人類皆が平和を望んでも「戦争が無くならなかった理由」です。

戦争は、カバールによって意図的に作り出されてきたのです。

「嘘」をキッカケに始められた戦争の一例

戦争名戦争のキッカケ全てが嘘から戦争が始まっている、その真実
第1次世界大戦ルシタニア号撃沈ドイツが、米の太平洋航路船ルシタニア号を撃沈したことが戦争のキッカケ。実はウイルソンは、戦争地帯を通過すれば撃沈するというドイツの事前警告を知りながら、意図的にルシタニア号を航行させた。
第2次世界大戦日本軍の真珠湾奇襲攻撃ルーズベルトは、日本にあらゆる嫌がらせ(石油輸出停止・資産凍結・日本人差別など)を徹底的に行い、日本を戦争に仕向けた。そして、日本軍が真珠湾を攻撃することは、ルーズベルトに事前に明確な情報が入っていたが、それを意図的に無視し、日本軍に攻撃を行わせた。
ベトナム戦争トンキン湾事件米国駆逐艦が、トンキン湾で北ベトナムのPT船に攻撃されたという噂が戦争のキッカケとなった。しかし、実際には攻撃は無かったことを、後に国務長官マクナマラが証言した。
湾岸戦争人権委員会での少女証言ナイラというクエート少女が、人権委員会で泣きながらイラク兵の残虐ざんぎゃくさ(病院で赤ちゃんを皆殺しなど)を訴え、それが戦争の火付け役となった。しかし後に、ナイラはクエート駐米大使の娘であって、クエートに1度も行ったことが無いことが判明、全てが、やらせであったことが明らかになった。
イラク戦争イラクの大量破壊兵器保有イラクが大量破壊兵器を持っているという理由で、ブッシュ大統領が戦争を始めた。後にブッシュ自身が「大量破壊兵器は無かった」と証言しているが、フセイン大統領の首をはね、50万ものイラク人を殺したことへの責任を一切問われていない。

宗教

宗教は奴隷根性育成と紛争を作り出す道具

全ての宗教が、基本に持っている教えに「神は全能の存在であり、自分は何の力も無いしもべである」というものがありますが、これは奴隷どれい支配にとって非常に都合の良いものです。

またもう1つ、「自分の神が絶対であり、他の神は一切認めない」というものがありますが、これによって終わりのない宗教戦争・紛争が起きています。

宗教の始まりは、人類にとって有益なものでしたが、カバールが奴隷支配の道具として利用するようになってからは、教義は奴隷支配に都合の良いものに変えられています。

娯楽

娯楽の目的

カバールは、エンターテインメント業界を盛んにさせるため、お金も含めて、相当なエネルギーを注いでいます。

この世界は、カバールが巧妙に支配しているとはいえ、よく観察し深く考えてみれば、おかしなところが沢山見つかります。

カバールとしては、奴隷どれいたちにそこに気付いてほしくないし、ずっと馬鹿であって欲しいのです。

そこで「奴隷たちに考えさせないようにする」ために、娯楽を盛んにさせたのです。

グローバル

搾取が容易なグローバル経済 ⇒ ワンワールドの基礎作り

カバールは、奴隷からの搾取さくしゅを効率良く行えるように「ワンワールド」を目指してきました。

ところで、経済の基本は「地産地消」です。

つまり所定域内の人々が自分たちが必要とするものを自分たちで生産しそれを消費する、というシステムです。

この方法では、皆が同じサービスを受け取るので貧富の差というものが生じにくいのと、無駄な流通が不要になる、食品などは地域に合った新鮮なものが手に入る、など多くのメリットがあります。

しかし奴隷どれいにこの地産地消をやられると、カバールは搾取が出来なくなるのです。

そこで推進したのが、「グローバル経済」です。

現在、多国籍企業が世界を牛耳ぎゅうじるとともに、貧富の差が世界規模で拡大してきました。

奴隷人口 削減計画

カバールによる奴隷どれい人口削減計画

カバールは、現在の77億の奴隷数は無駄飯食いが多過ぎる、これを適切な人口5~10億まで減らす必要がある、と考え、実行してきました。

「新しい病原菌を開発し、ばらまく」「有害物を沢山食べさせる」

カバールは、奴隷どれい人口が多過ぎると考えており、人口を減らすべく、研究室で病原菌を作り出し、ばらまくことを考えました。

菌を造り出すのは各国が保有している「生物兵器研究所」にない、ばらまくのは「WHOのワクチン・ケムトレイル・人手」でやってきました(エイズ、O/157、エボラ出血熱、SARS、新型インフルエンザ、狂牛病、鳥インフルエンザ…)。

また、巨大バイオ企業を使って、有害物質を研究させ、それを奴隷に摂取させることで奴隷の免疫力を低下させることもしてきました。

そしてそれらの作用で奴隷が病気になると、膨大な治療費、薬費用を奴隷から巻き上げることまでしたのです。

まさに悪のマッチポンプです。

メッセージ

しかし、奴隷どれいたちはこのような極悪な環境の中でも、したたかに生き延び、減るどころか増えてきました。

そこでカバールは、計画を変更せざるを得なくなりました。

奴隷を抹殺まっさつすることにしたのです。

しかし奴隷がいなくなることは本末転倒ですので、エリア51の地下で地球人類よりはるかに従順なサイボーグを多量に製造し、奴隷として使用することにしました。

奴隷抹殺計画

カバールによる奴隷抹殺計画

ブッシュ ⇒ オバマ ⇒ ヒラリーによる世界核戦争計画

2001年末ブッシュ政権は、米ソ間で1972年5月に締結ていけつされたミサイル制限条約から、一方的に脱退を通告。

2016年5月、オバマは、ロシア攻撃を念頭にルーマニアで地上配備の狙撃ミサイル発射基地の運用開始し、ポーランドでも同様の建設を推進。

加えて、オバマは、2016年11月の米大統領選にロシア政府が介入したという情報機関の報告を受けて、ロシア外交官35人と家族に国外退去を命じ、ロシアとの関係を最悪な状態に持っていった。

ヒラリーが大統領になった暁には、核ミサイルを裏ルートで、イランやシリアに渡して米国に向けて核ミサイルを発射させ、ロシアがそれをさせたと喧伝せんでんして世界核戦争を勃発ぼっぱつさせ、人類を絶滅ぜつめつさせる計画を進めていた。

自分たちは、地球の大深度地下の巨大施設もしくは宇宙に数年避難する予定であった。

阻止された世界核戦争

オバマ ⇒ ヒラリーの、世界核戦争計画を、光の存在側がNSA(アメリカ国家安全保障局)からの情報で知り、かなり切羽詰まった状態でしたので、急遽トランプを立ててヒラリーの大統領就任を阻止しました。

トランプが大統領にならなかったら、私たちはとっくの昔に、跡形も無くなっていたのは確かです。

カバールによる新型コロナ計画

世界核戦争による奴隷抹殺どれいまっさつが失敗に終わりましたが、彼らは第2の案も準備していました。

それが新型コロナだったのです。

彼らの用意周到ぶりには驚くばかりです。

新型コロナ菌およびワクチン開発の中心人物は、カバールの幹部:ビル・ゲイツです。

彼は相当前から「地球人類(奴隷のこと)の数が多過ぎるので減らすべき」との発言を繰り返していました。

彼は、「中国科学院武漢ウイルス学研究所」に資金を提供して新型コロナ菌を開発させ、それをばらまきました。

彼は「菌をばらまく」という今までのやり方では奴隷を殺すのは難しい、ということを痛感つうかんしています。

彼の真の狙いは新型コロナ菌で殺すのではなく、それを理由に全奴隷に確実に殺人ワクチンを打たせることなのです。

その計画が今、進行中です。

新型コロナウイルスの目的:奴隷の人口削減と管理

ワクチンの目的は下記の通り。

  1. ワクチンに2年後に効果をあらわす毒を入れ、それで多過ぎる奴隷どれいを殺す。
  2. ワクチンに不妊薬を混入し、子孫を残せない身体にして人口の削減をする。
  3. 奴隷管理強化のためい、ワクチンにマイクロチップを混入し
    1. GPS衛星と5Gを使って、奴隷たちの行動を完全に追尾記録する
    2. 通信の傍受ぼうじゅ、閲覧サイトの把握などによって、奴隷1人1人の思想・興味範囲・行動などをすべて把握はあく分析記録し、奴隷の管理強化に使う
    3. 個人認識を可能にし、買い物や乗り物、入館などの際に決済フリーにする。最初は利便性アップに見せかけて広め、最終的には不要な奴隷を選択抹消まっしょうする手段に使う
    4. マイクロチップのカプセル内に毒物を入れ、カプセルを遠隔えんかくで破壊することで、狙いをつけた奴隷をいつでも殺害できるようにする

新型コロナのなぜなぜ

コロナの呪縛から解き放つ 新型コロナのなぜなぜ

メッセージ

新型コロナに関しては、あなたにも素直な疑問を持ってほしいと思います。

そして自分でも調べてほしいのです。

次の「なぜなぜ」を真剣に考えてみてください。

菌スカスカのマスクをあなたが付けているのは、なぜ?

「新型コロナ菌は小さいので、マスクで防ぐことは出来ない」というのをあなたも聞いているはずです。

実際、新型コロナ菌の大きさは直径0.1μm、マスクの網目の穴の大きさは、1番小さなもので10μm、つまり100倍の差があり、まさにスカスカの状態です。

咳などでの飛散防止には少しは役立ちますが、実際、マスクを付けている人で咳をしている人は、ほとんど居ないのはご存知の通りです。

基本的にマスクをすることは無意味です。

加えて、長時間のマスク着用によって今、気付かないうちに「隠れ酸欠」になっている人が急増しています。

「隠れ酸欠」はあらゆる身体の不調だけでなく免疫力低下も招きます。

ところで、WHOは2020年3月2日に、咳などの症状がない方にはマスクを推奨しない(6月5日に若干変更あり)と表明しているのをご存知ですか?

上記の事実も、マスクは不要であることも、はっきり言わない厚労省や専門家やメディアとは一体何者なのか?

実は、マスクは新型コロナ感染恐怖をあおる象徴的な役割を担っており、かつマスク着用による免疫力低下によって、新型コロナ菌に感染しやすい状況を作っているのです。

あなたが無思考でマスクを着用するのだけはやめて欲しい、と心から願うものです。

PCR検査でひっかかった人を感染者と言っているのは、なぜ?

「PCR検査でひっかかった人は陽性者であって新型コロナの感染者」ではない、その内の「一部」が感染者である「可能性」を示しているだけなので、PCR検査でひっかかった人を「感染者」と呼んではならない、これは感染症専門家であれば誰でも知っている常識です。

したがって、頭の良い厚労省は後に問題にされることを避け、HPではひと言も感染者という言葉を使っていません。

厚労省もメディアもカバールに組み込まれているのです。

そしてTVなどで感染者数と言っている専門家たち(御用学者たち)やメディアは、カバールの手先として、コロナ詐欺を働いている「犯罪者」です。

ついでに、PCRの発明者であるマリス博士が「PCRは感染症の診断に使ってはならない」と語っているのを知ってますか?

その理由は、遺伝子配列が新型コロナ菌とすべて一致していなくても、遺伝子の一部さえ合致していれば他のウイルスでも検出し、陽性反応を示すと共に、複製回数(サイクル数)によっても陽性率が大きく変化します。

また、そのウイルスの特性まではわからず、感染力のない微量なウイルスや、死んだウイルスでも存在が確認されれば陽性となってしまいます。

実際に、日本疫学会は「PCR検査がどれほど正しく診断できているかについての正確性の計算がまだ出来ていない」と表明しています。

最近のオミクロンでも、手間がかかるためにゲノム解析までやっているのは、ホンの一部です。

陽性者数の増加は、単にPCR検査数が増加したからだと言わないのは、なぜ?

図をよく見てください。

新規陽性者数の増減は、PCR検査実施人数の増減と完全に連動しています。

その事実を伏せて「感染者が異様に増えた」と声高に言っている理由は何でしょうか?

要は、感染者(本当は陽性者)を増やすことで社会に恐怖をもたらしたい場合には、検査を増やしたらいいのです。

つまり感染者数はカバールの思惑でいくらでも操作できます。

感染者数増加で騒ぐことに意味はないことをご理解ください。

ワクチン3回目が必要なのは、なぜ?

ワクチン3回目のブースター接種が始まりました。

ちょっと待ってください。

3回目を打たねばならないと言うことは、

  1. 「2回のワクチンに効果が無い」ということではないのですか。確か、2回の接種で効果があるから、ということで接種が始まったんですよね。それなら、後で3回目も効果が無いと言われる可能性が高いのではないですか?
  2. 4回目・5回目・6回目… といくらでも接種回数が増えていくことにはならないのですか? その度に製薬会社はぼろ儲け…

ブースターなどという、意味不明な言葉にだまされているととは思いませんか?

あなたが新型コロナを恐れるその根拠は何、なぜ?

新型コロナウイルスを、恐怖に感じている方がほとんどですが、それは本当に恐ろしい病気なのですか?

あなたは他の病気と比較してみたことはないのですか?

左図を見てください。

恐れるような病気ではないことがすぐに解るでしょう。

この事実を隠して毎日恐怖をあおりまくっている専門家や、メディアのコロナ詐欺には引っかからないでください。

アメリカでは死者数が凄いことになっている。

これに関しても、そのカラクリを書いておきましたので、右図を見てください。

米国が、新型コロナウイルス認定で病院に払う補償額は、約139万円です。

ミネソタ州上院議員のスコット・ジェンセン医師は「ニューヨークの病院は補助金目当てに、新型コロナウイルスが直接的な死因でなくとも死亡原因を新型コロナウイルスと死亡証明書に記載して補助金を受け取っている可能性がある。だからニューヨークの新型コロナウイルスによる死者数は世界のどの都市と比べても異常に高くなっているのではなか?」と述べている。

参考までに、日本が病院に払う金額は20万円、やはり高額です。

2020年にインフルエンザが無かったのは、なぜ?

データを見ても解る通り、毎年インフルエンザが猛威もういを振るっていますが、2020年にはそれが無かったのです。

これは余りにもおかしいと思いませんか?

その代わりに、新型コロナ感染者の報告数が増えています。

これはインフルエンザの感染者が、新型コロナの感染者として報告されているから、と考えるのが素直ではないでしょうか。

「風邪の症状が出た人を全員PCR検査にかけて陽性と出れば全て新型コロナ感染者とする」というやり方がこのような結果をもたらしたのではないですか?

情報操作

カバールによって長期に行われてきた情報操作

あなたが奴隷どれいであることに無知なのは、情報操作によるものが1番大きいのではないでしょうか。

カバールは、メディアや御用学者を使って、徹底的に情報操作を行ってきました。

その手口を知れば、自分が操作されてきたことへの理解が進むかもしれません。

情報操作1:否定する

カバールは、自分たちに都合の良い学説を言ってくれる専門家を、マスメディアに頻繁に登場させ、「本流」と呼ばれる御用学者に育てます。

否定はその「本流にいる専門家」の口から言わせるのが1番です。

そして可能な限り、科学を使っていかにも正しそうに否定させるのです。

科学への信奉は宗教よりも強いものですから、皆だまされます。

そしてそれを更に強固にするために、その否定説をメディアで頻繁に取り上げることをやります。

本流から外されている真っ当な専門家は、昔は声を上げることができませんでしたが、現在ではネットを使って発信できます。

ネットの重要性がそこにありますが、そこでもカバールの操作が行われているのでなかなか厄介やっかいです。

情報操作2:馬鹿にする

カバールは都合の悪い話に「陰謀論」というレッテルを貼ることで、皆から馬鹿にされ見向きもされない状況を作り出しています。

この陰謀論というフレーズは、実はカバールが発明したものです。

陰謀を働いている側が真っ当な側に陰謀論というレッテルを貼ることで立場を逆転させてしまう訳ですから、水戸黄門の印籠いんろう以上の効果を発揮しています。

多くの人は陰謀論と聞いただけで、中身を吟味ぎんみいすることなく無視しますので、いくら話をし、納得させようとしても、すべて無駄な努力になります。

情報操作3:無視する

カバールは、反論しづらいものに対しては、無視するという手段を取ります。

その無視の、最も効果的なものは、メディアに一切登場させないで抹殺まっさつするという方法です。

メディアは、全てのカバールの支配下に入っていますので、この方法を取るのは容易です。

トランプもこれをされて苦労しました。

支配下の本流の者たちのみをメディアに登場させ、邪魔な者たちは亜流というレッテルを貼って一切登場させないという手法もその1つです。

これがあるために、ほとんどの学者は本流になびくようになります。

情報操作4:信頼性を落とす

カバールの仲間の者に、つぶしたい主張と同じようなことをわざと言わせることで主張側の人間として信用させた後に、誰もが気付くような明らかなウソを混ぜることでその主張全体の信頼度を落とさせ、皆が無視する方向へ誘導する方法です。

情報操作5:別説を多量に混ぜる

つぶしたい説に多量の別説を混ぜ込むことで、真実を埋没させて解らなくさせる方法です。

これは、ネットで良く使われる手法です。

ネットは、主流から外された人にとって、真実を語る重要な手段なのですが、この情報操作によって嘘の情報が多量に含まれるのが大きな問題です。

自分なりに、真実を見極める方法を見付け出す必要があります。

情報操作6:引き込む ⇒ 脅す ⇒ 殺す

強力な相手に対しては、

  1. 「物・金・権力・名誉」で仲間に引き込む
  2. 本人を脅す
  3. 家族に危害を加えると、脅す
  4. 本人を抹殺まっさつする

の4ステップでアプローチします。

多くは3.までで黙らしています。

4.まで行ったのは、アメリカではリンカーン、ケネディ、マイケル・ジャクソンなど、イギリスではダイアナ、ジョン・レノンなど、日本では浅沼稲次郎、中川昭一など。

支配の事実を知り支配から目覚めること

私たちにとって今必要なこと 支配の事実を知り支配から目覚めること

流れを理解してください

  1. 地球は古代からETの活動の場であった
  2. 多くのETによる遺伝子操作によって地球人が創られた
  3. ETが神として君臨くんりんし、地球人との共存の時代が長く続いた
  4. ETの中で地球人を支配しようとする者が現れた
  5. ETが手下の地球人を使って数千年間、地球人を奴隷どれいとして支配してきた
  6. 地球人は奴隷支配から目覚め進化を遂げなければならない

より詳しく知りたい方へ

より詳しく知りたい方へ
HP:ワンネスへの帰還を参照ください。

ホームページ:「ワンネスへの帰還」の中の

  1. カバールの崩壊 この資料に関して更に詳しくしることができます。
  2. ワンネスへの帰還 宇宙の始まりから、現在、未来について、1本のストーリーとして学ぶことができます。

メッセージ

突然目覚めた人々は、恐らく疑問でいっぱいの状態になっているのではないでしょうか。

そのためには、自分たちが奴隷どれいであったことを理解することこそが、理解するためのキーになると思っています。

この資料はライトワーカーの説明のやり方としては、

  1. この資料を理解したうえで、口頭で説明する
  2. この資料の関連部分を見てもらいながら説明する
  3. 他の詳しい資料を紹介する

というところでしょうか

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