ライトワーカーのためのSP説明補助資料:第1章

そこのあなた

そこのあなた もういい加減に目を覚ましなさいよ

自分でよく考え、疑問点を見付ける事

1番大切なこと

自分でよく考え 疑問点を見付ける事

「素直」は非常に大切な資質です。

しかし、ネガ・ポジが共存する、この3次元地球世界では、盲目的に信用することは危険です。

そこに、何か引っ掛かるものを感じた場合には、必ず自分で検証することが必要です。

誰かが言っていることを鵜呑みにする前に、「自分で考えてみる」ことをしてみてください。

メッセージ

ともかく、今の世界に疑問を持っていただかないことには、何も始まりません。

それで、これからこの世界の広範囲で、普通では理解できない、おかしなことが起きていることを示します。

今までの知識を白紙にして、素直に読んでください。

平和

皆が望んでいることであれば、それが現実になるのが当たり前です。

ところが、多くの方が平和な世界になって欲しいと願っているのに、平和な世界にならないのはなぜですか?

そこには、この世界を平和にさせたくない、邪悪で大きな力が働いていると思いませんか?

医療

医療が高度化され、新しい医療機器や薬が、次々と出てきています。

医療の進化と共に、病人は減るのが当たり前だと思うのですが、逆に病院も医療費もどんどん増え続けているのはなぜですか?

今の医療が、本当に病人を治すための医療でなく、逆に病人を増やして人々を苦しめ、薬代や治療費を吸い上げることで富を増やそうとしている邪悪な存在がいるとは思いませんか?

感染症

「1980年5月に天然痘の根絶宣言が世界保健機関(WHO)よりなされ、人類は20世紀に感染症を克服した」と宣言しました。

ところがその後、短い期間のあいだに、エイズ、O/157、エボラ出血熱、SARS、新型インフルエンザ、狂牛病、鳥インフルエンザなど、聞いたこともない新しい感染症が次々と出て来たことに、何か不自然さを感じると共に、そこに邪悪な意図が感じられませんか?

貧困/格差

今、貧困・格差が大きな問題となっていますが、貧困者がいる一方、世界にはとてつもない富者がいます。

自由競争社会なのだから仕方がないのだと人は言いますが、それは本当の話ですか?

言われているのとは全く逆に、この不平等な社会は、邪悪な存在が意図して人の自由を阻害することによって作られた結果であるとは思いませんか?

お金

お金は、生きていくうえで大切なものですが、当初のお金は、いつでもきんと替えることが出来る金兌換だかんでした。

つまり、経済の基本である「等価価値交換 = 物々交換」における道具だったのです。

ところが、ある時から金兌換が廃止されて不換になり、無形の「信用」というものをバックにしたお金に代わりました。

つまり、1万円札の製造原価は24円ですが、それが流通した途端、1万円の価値を持ってしまいます。

経済の基本が根本から崩されているのです。

この、何も価値がない所から生み出される、10,000円 – 24円 = 9,976円を通貨発行益と呼びますが、全ての国の通貨発行益は、中央銀行の親玉である国際決算銀行に入ります。

国際決算銀行は民間企業であり、各国の中央銀行以外の株主は公表されていません。

また、中央銀行も民間企業です。

この仕組みはおかしいと思いませんか。

誰が通貨発行益を受け取っているのでしょうか?

少なくとも私たちではありません。

そこに邪悪な策略を感じませんか?

メディア

TVのニュースでは、

  1. ネガティブなニュースが大半 全国ニュースで「どこそこで火事があった」などのニュースを流す意味がどこにありますか?
  2. どこのニュースも同じ 多くのメディアが存在するのに、なぜ皆同じニュースしか流さないのですか?

多くの方は、ニュースをそのまま鵜呑うのみにしていますが、上記1.2.に気付いて、少しでも疑問を感じるのであれば、世界のメディアを牛耳ってる邪悪で大きな力があり、彼らの意図でネガティブを広め、嘘を広め、彼らの都合の悪い情報を隠すということを、長期に渡って世界的にやって来ている、という視点でメディアを見てみる必要があるとは思いませんか?

歴史

「ほとんどの歴史はその時の権力者の都合の良いように書かれた嘘」だと、聞いたことはありませんか?

例えば、ほとんどの戦争は邪悪な存在によって捏造された嘘から始まっています。

イラク戦争は、「イラクが大量破壊兵器を隠し持ってる」という嘘で始まっていますし、前の大戦は「日本が真珠湾奇襲攻撃をした」ことになっていますが、日本が真珠湾を攻撃する情報は、前もって米のルーズベルトに知らされていたことが、米の情報開示によって明らかになっています。

地球人類の歴史において邪悪な存在の傷跡が至る所にあり、真実が嘘で隠ぺいされています。

歴史を白紙で見つめ直す必要があると思いませんか?

教育

大人になったあなたにお尋ねします。

社会に出てから、数学で習った「因数分解」「微積分」など1度でも使ったことありますか?

C-Hなどの化学式を1度でも使ったことありますか?

沢山習ったはずの日本や世界の歴史を憶えていますか?

長いこと英語を習っているのに、英会話が出来ますか? etc…

社会に出ても役に立たない知識を、膨大に詰め込みながら、時間が足らない足らないと言っている現教育制度は、余りにも異常だと思いませんか?

そしてその結果、不登校や落ちこぼれなど、多くの社会問題を生み出しています。

子供は、もっと遊ぶべきだと思いませんか?

そこには人に考えさせることをさせない、創造力を封じる邪悪な意図が感じられませんか?

自分で考えない結果が、今のこのひどい格差社会を作り出しているとは思いませんか?

エネルギー

「この世界はエネルギーで出来ている」と聞いたことはありませんか?

それは宇宙の始まり「宇宙の根源」がエネルギーだからです。

地球がどうやって自転/公転しているのか、それは宇宙に満ち満ちているエネルギーによるものです。

実は、このエネルギーを百数十年前に取り出した、ニコラ・テスラという人がいます。

周り中にエネルギーが満ち溢れているのに、現在なぜ化石燃料や原子力が使われているのですか?

そこには何か邪悪な裏の意図があると思いませんか?

食糧

昔は、自然農法しかありませんでした。

実は、4000年前のメソポタミア文明において、自然農法で化学肥料と農薬を使う近代農法と遜色のない収量を得ていたのです。

そして今、近代農法によって土が死に、今までのような収量が得られなくなってきています。

化学肥料や農薬などを使わなくとも豊かな収量が得られるのに、なぜ地球や人体に悪影響を与える近代農法が主流になっているのでしょうか?

そこには何か邪悪な力と意図が働いているとは思いませんか?

科学

多くの方は、主流派の科学者が言っていることを盲目的/絶対的に信じていますが、天動説を出すまでもなく、学説は時代と共に変化していることはご存知ですね。

それは、絶対ではないのです。

しかも、その絶対的信頼を利用して、ある邪悪な存在にとって都合の良い嘘を科学の主流に据えれば、人々を簡単に騙すことが出来ることは想像できますね。

実は、それが現在行われていると考えたことはありませんか。

ところで、今の科学は「見えない世界」を否定しています。

見えない世界とは、私たちの目で見える「可視光線」以外の世界を指しますが、今では赤外線や紫外線やマイクロ波などは私たちに見えなくても存在していることを理解していますね。

そうであれば、それよりもっと高い周波数も存在すると考えるのが普通ですよね。

私たちが認識出来るこの世界よりも、もっと高い周波数の人間や、それらが住む世界(霊界)があると言ったら、否定しますか?

否定は科学的ではないと思いますが。

しかもその霊界の方が宇宙では主流であると言ったら、あなたはどう考えますか?

人類

この宇宙に、銀河が数千億個存在し、その1つの銀河には、太陽のような恒星が最大1兆個存在し、その1つの恒星である太陽の周りを、私たちの地球が周っていて、そこに人類が住んでいます。

ということは、宇宙には人類が無限大近く存在すると推定するのが自然です。

しかし、今まで科学では、この宇宙に人類はいないと言ってきました。

これは余りにも不自然であり、そこには邪悪な裏の意図があるように思いませんか?

そして、最近になって、地球からたった4.2光年先のプロキシマbが地球とよく似た星であって、生物がいる可能性があると言い出しました。

これって、見える世界だけの話ですよね。

見えない世界まで広げたらどうなりますか?

宗教

人々を幸せに導くのが宗教の役割だと思うのですが、宗教感で大きな争いが起こされ、人々を恐怖と悲しみのどん底に突き落としている現実は、おかしいと感じませんか?

それは本当に宗教が悪いのでしょうか、そうではなく、宗教を利用して意図的に争いを作り出している邪悪な存在が裏にいるのではないでしょうか?

政治

政治家や官僚は国民の為に働く公僕のはずですが、国民に向かって大きな権力を振りかざしているのはなぜですか?

全ての国の政治家や官僚のバックには、彼らを公僕としてでなく、国民の支配者として権力を振るわせ、結果として地球人類を支配する邪悪な力が存在していると思いませんか?

国際企業

多くの国際企業が、人類に害を与える働きをしています。

例えば、遺伝子組み換え食物の開発販売、農薬として劇薬を開発販売、役に立たないどころか高価で有害な薬やワクチンを開発販売。

有害な食品添加物を開発販売、貴金属や石油などの価格を高値に維持、広大な森林を破壊し畑に変換…

すべての国際企業のバックには、国民にその影響力を行使して、国民を思う方向へ誘導しようとする共通の邪悪な力が存在していると思いませんか?

警察/検察

パチンコは賭博法違反なのに、なぜ警察は取り締まらないのですか?

桜を見る会で、安倍首相が公職選挙法であることは素人目にも明らかなのに、なぜ東京検察庁は動かないのですか?

上記は、小さなホンの一例に過ぎません。

警察も検察も、邪悪な力の下で動いていると感じませんか?

陰謀論

陰謀論とは「他に妥当だとうな説明があるにもかかわらず、邪悪で強力な集団による陰謀が関与していると断定するもの」ですが、これを全く反対に解釈することも必要ではないでしょうか。

つまり、大きな力を持つ邪悪な裏の存在が自分たちにとって都合の良い嘘を、自分たちのコントロール下にある主流の学者を使って「妥当な説明」に作り上げ、それを全メディアを使って徹底的に広めることで「真っ当な説明」に仕立て上げている。

そして、真っ当な説明に反している都合の悪い「真実」に対しては「陰謀論」というレッテルを貼って抹殺まっさつしている、という解釈です。

メッセージ

これらを読んだ途端とたん、多くの方は、すぐ否定したくなるはずです。

でも、よく考えてみてください。

その否定の論拠ろんきょは、全て主流の学説として今まで教え込まれたものです。

しかし、もし主流を牛耳ってコントロールしている、邪悪な存在がいるという前提でもう1度読み返せば、捉え方が変わるのではありませんか?

これから「邪悪」の正体に迫っていきます。

私たちは長いこと眠らされてきましたが、この正体をハッキリ認識した時、つまり真実を知った時、「覚醒」に到ります。

多くの方に、真実に目覚めていただきたいと思います。

本題に入る前に、地球には昔から多くのETが来て活動していたことを、まず理解してください。

その理解が先に無いと、これからの話を受け入れることが出来なくなります。

ET活動の痕跡こんせきを見ていただきます。

ETが地球で活動していた痕跡

15億年前の金属ボルト/ナット

1997年、ロシアのブリャンスクにて、15億年前の岩石に覆われた金属製ボルトが発見されました。

ボルトのサイズは20cm程ですが、数トンの力を加えても変形せず、X線にて岩石内部を調べると小さなボルトが10個ほど確認できました。

モスクワ航空大学のチェルノブロフ教授は、「15億年前に地球に飛来してきた宇宙船が、何らかの原因で故障、爆発した際に落としていった物ではないか」と主張しています。

6億年前の地層に埋まっていたハンマー

1934年、アメリカテキサス州で、オルドビス紀の地層から鉄製のハンマーが出土。

オルドビス紀といえば4.5億年以上前。

まだ哺乳類はおろか恐竜すら誕生しておらず、主に三葉虫が栄えた時代です。

1989年に成分分析を行ったところ、鉄96.6%、塩素2.6%、硫黄いおう0.74%、珪素けいそ0.06%という測定結果が出ました。

鉄が高純度であることもさることながら、塩素が含まれていることに注目。

実は、塩素を含んだ合金の作成は現代科学をもってしても不可能。

ETが、大昔に地球で岩石などを調べる活動をしていた痕跡こんせきです。

6億年前の巨人ETの足跡

1912年、南ア東部の奥地で発見された、巨人ETの足跡。

太古のETの足跡は、いくつか見付かっていますが、これはETとして最も大きいものの1つです。

長さおおよそ4フィート(約0センチ)の巨大な足跡は、地質学者が6億年前に形成されたと推定される花崗岩かこうがんに残されていました。

5億年前の、三葉虫を踏んだ人間の足跡

1968年に、アマチュア化石収集家のウィリアム・J・マイスターが発見した化石。

サンダルに似た形の化石であり、大きさは長さ約26センチ、幅約9センチと人の足の大きさと一致するうえ、サンダルの縫い目まで残っています。

さらに足の踵と考えられる部分に、三葉虫の化石が3匹ついているのです。

三葉虫は古生代に生息していた生物であり、約2億5千万年前にはほろんでいます。

ETが大昔に、地球で歩き回っていた痕跡こんせきです。

1億年前の恐竜と人間の足跡

1982年3月、米国とテキサス州パラクシー川河床かしょうに発見された、「恐竜の足跡」「裸足の人間の足跡」です。

中生代の白亜紀(約1億4,000万年~6,500万年前)に形成された化石になります。

その後も発掘は進み、現在確認されている人間の足跡は80以上もあります。

2万年前の変圧器

2018年、研究者で写真家のイスメト・スマイリ氏が、コソボの山中で石をベースにした不可解な工作物を発掘。

内部に、銅線のコイル状の構造を持ったこの物体は変圧器のようでした。

石の形状には、明らかに手が加えられていて、巧妙にコイル部分を収納する構造になっています。

分析の結果、この物体は、少なくとも2万年以上前のものであると言っています。

3千年前のスペースシャトル

1975年にトルコで、3000年前の古代王国の首都だった場所から出土したロケット型の石の彫刻。

長さ23cm、高さ9.5cm、幅8cm。

現代のロケットに似た形で、後方には大型の排気筒を囲む4つの小型排気筒や、パイロット(東部は消失)用のコックピットまで彫り込まれているコックピット内部には、蛇腹のようなデザインの宇宙服(与圧服)を着たパイロットが膝を折り曲げて、何かを操縦しているようなポーズでおさまっています。

巨人ETニビルのレリーフ

地球人を創造したとされる、巨人ETのニビル人のレリーフは、色々なところに残されています。

図の、ライオンを猫のように抱えている姿、象にまたがっている姿を見れば、その背丈は10m程度であったと推定できます。

古代エジプトのレリーフにある巨人ET

古代エジプトのレリーフには、地球人とは異なった体型をした巨人ETが沢山描かれています。

また、後頭部が長く突き出ている頭の形をしたETのレリーフも沢山残されています。

古代エジプトはETと地球人類との共存の時代だったのです。

古代ETの壁画

古代の壁画には、明らかに地球人でない者たちを描いたものが、沢山残されています。

それも、世界各地で発見されているのです。

それは、ETたちの活動が、地球の広範囲に及んでいたことを表しています。

メッセージ

紹介したのはホンの一部です。

これらはオーパーツと呼ばれており、主流の学者たちにとっては存在してはならないもの(彼らの主流の学説では説明できないもの)ですので、今まで無視されてきたものです。

これ以外にも沢山ありますので、「オーパーツ」でネットを検索してみてください。

しかし、フェイクも多数出ているので要注意です。

それにしても、これほど多くの証拠があるのに、なぜ無視されてきたのでしょうか。

これらを無視する主流学者は、科学的な見識と素直さが欠如している人々であり、その裏にはこれらを認めたくない邪悪な存在の影が見え隠れしています。

これらを素直に解析していたら、歴史や科学は今よりももっと発展していただろうに、と思うと非常に残念でなりません。

これから「ETが地球で活動してきた歴史」を説明していきますが、それを理解するためには、どうしても宇宙の始まりの話をする必要があるのです。

まずそれを聞いてください。

宇宙の始まり

宇宙の始まりは意識(=エネルギー)

最初に宇宙の根源がありました。

その宇宙の根源は意識であると共に、とてつもなく高い周波数を持った電磁エネルギー(光)だと言われています。

「意識 = エネルギー」というのは、最新の量子力学が辿り着いた結論でもあります。

宇宙の根源が考えたこと

宇宙の根源が意識したことは、「自分には何か計り知れない可能性があるのではないか」ということです。

次に意識したことは、「自分の可能性を深く識りたい」そして「進化したい」という2つのことでした。

しかし、自分だけしかないこの状態では、自分が何者かも解らず、ましてや進化など起こりようもなかったのです。

宇宙の根源が考えたこと

宇宙の根源は、長く深く思考した…

ある瞬間、そうだ! 自分しか無い状態であるから、何も起きないし何も解らないのだ。

それなら、自分を多数に分離し、その間で「相互作用 ⇒ 体験」をさせ、その体験を終えた後に、もう1度統合させて自分に戻ったらどうだろうか。

そうすれば何か解るかも知れないし、進化できるかも知れない。

宇宙の根源が考えたこと

そこで自分を分離して「自分の分身 ⇒ 魂」を創りました。

そして、その魂が自由に体験できるように、魂の容れ物である「人間=ヒューマノイド」を創り、その人間が体験できる場「宇宙」を創って宇宙の根源が自ら体験し、最終的に「統合を果たす」仕組みを考えたのです。

私たち人間は、簡単に言うと、魂の容れ物である肉体と、その中に入った魂とで出来ています。

肉体は新しい体験ごとに準備され、その体験が終わったら無くなりますが、魂は統合に到るまで永遠の存在です。

魂の容れ物 ⇒ 肉体の形態

宇宙人類の肉体の形態は、住む星の環境によって様々に変化し、多くの種類があります。

その形態は大きく5つに分類することができます。

  1. 爬虫類はちゅうるい
  2. 哺乳類ほにゅうるい
  3. 魚類型
  4. 昆虫類型
  5. 植物類型

宇宙人類(ヒューマノイド)の共通事項は「二足歩行」であり、地球人のような哺乳類型は少数派であり、最もポピュラーの形態は、昆虫類型のカマキリ型です。

スターウォーズに出てくる様々なETたちも、映画製作者が勝手に創造(想像)したものではないのです。

メッセージ

今まで説明してきた、下記の3つの真実を受け入れることは、これから解説する内容を理解するための基盤となるものです。

  1. 宇宙はエネルギーである この宇宙はエネルギーで出来ており、宇宙にあるもの全てはエネルギーが形を変えたものです。そしてエネルギーは周波数や波形や波高など、色々な形態の変化をとります。
  2. 宇宙は意識である エネルギーは意識ですので、この宇宙は意識で出来ているという言い方も出来ます。それゆえ、宇宙に存在するもの全てが意識に反応します。
  3. 宇宙の根源から自ら体験するために魂を創った 宇宙の根源は自分が何者であるかをるために、先ず宇宙を創り、次に自分の分身の魂を造って、宇宙で自分自身が体験出来る仕組みを創りました。

それでは、地球誕生以来、ETが地球で活動してきた大きな流れを説明します。

そして、ここで邪悪な存在と言っている者たちは、この流れの最後の方に(と言っても5,000年ほど前ですが)出てきます。

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